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4月30日・・・「その1」 ★★★★★むげん・2005★その1、その2,その3、その4★宇宙誕生★イラン大統領・談★パキスタン、ミサイル発射実験成功と★小泉総理、エチオピアに到着、首脳会談へ ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 サクラダイ 鳴門海峡 うずしおや 」★★★ ★・柔道・日本一を争う選手権。・残り6秒、抱きついて、左の大内刈りをかけ、浮いた左足を取る、奇襲で、・「有効」を奪い、初Vの石井。・初出場で、山下を抜く、史上最年少優勝記録を更新。あっぱれ。・優勝候補で、3連覇を逃した鈴木。「勝ちにこだわり、守りに入ってしまった」ことが、敗因か?★・登録抹消、キヨよ。内角攻めと、死球、男の勲章じゃないか。 ・「頭冷やし足治す」・・・。泣くんじゃねぇ、豪快な場外・ホームラン、かっとばせ。 ★・旧財閥系・Мグループ、エリート諸氏が。・T大・柔道部出のモサ、文武両道のH氏ほか。人間味あふれる面々・・・。★・ホリエモン、釈放。逆襲なるか?★・カンサイの、H・グループの面々。ご栄転・挨拶に軍団で。祝いの宴。★・姉歯、木村ら、逮捕。★・「春さかん ロマネ・コンテで 祝うかな」 祝い客、多士済々・・・。 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。千客万来。ロマネ・コンテで、かんぱい。★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・小泉総理がエチオピア、ガーナ、スウェーデン訪問に出発(5月5日迄)★・麻生外相が米国、ベルギー、リトアニア訪問に出発(5月7日まで)★・ラオス総選挙 *************************★★★★★・パキスタン、ミサイル発射実験成功と発表・パキスタンは、29日核弾頭が搭載可能な、中距離弾道ミサイル「ハトフ6」、別名「シャヒーン2」の発射実験に成功したと発表。・このミサイルの射程はおよそ2000キロメートルで、パキスタンと領土問題で対立するインドのほぼ全域を射程に収め、命中精度も向上させたということである。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・小泉総理、エチオピアに到着、首脳会談へ・アフリカ53の国や地域が加盟するAU(アフリカ連盟)の本部があり、アフリカ内の外交の中心地でもあるエチオピアのアディスアベバを訪問することで、・貧困や飢餓、エイズウイルスなどの感染症、紛争やテロの脅威などアフリカが抱える問題に対し、真剣に取り組む姿勢でアピールしたい考え。・エチオピアのメレス首相との会談を皮切りに、外遊の日程が本格的に始まることになる。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・イラン大統領・談・イランのアフマディネジャド大統領は、エルバラダイ国際原子力機関(IAEA)事務局長が同国の核問題に関する報告書を国連安全保障理事会に提出したことを受けて声明を発表し、・「核の平和利用の権利については誰とも交渉しない」と強調、ウラン濃縮活動をあくまで継続する姿勢を示した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・米大統領、横田さんと面会 「拉致解決、働き掛け強めたい」 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。・芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.30
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4月30日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.30
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4月30日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その14・★総裁選の前哨戦「5」続★毒リンゴ(外務大臣の難題)に眠る白雪姫に、永遠の恋人O代表が ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・連休中の、うちあわせ会は、みあわせることに。★・国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・T氏より、新しい原稿が、寄せられました。ぜひ、おめを、通してください。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・T氏との、定例・会議。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・さっそく、ホット・情報が・・・。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・アメリカは、日本だけを、一本釣りで、常任理事国として、国連へ、送り込みたいと。★・また、イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。T氏は、一世一代の、ロマンティスト、である。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長様★・「総裁選びその5」( 続 )をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎毒リンゴ(外務大臣の難題)に眠る白雪姫に、永遠の恋人O代表が登場か?★・困り果てたM手代とK丁稚を横目で見ていた、F家の仇、T家も若番頭O氏は大いに喜んだ。F家の丁稚のKにいじめられたT家のお姫様は白雪姫になって、今もお眠りの最中なのだ。・毒リンゴと食べさせたのはあの鼻の曲がった細身の魔法使いの御婆さんならぬおじいさん、意地悪な、K首相だ。リンゴとはすなわち外務大臣だ。・うまいと思って食べたリンゴには毒、すなわち難題が入っていた。・この難題、すなわち毒が今も効いていて、目が覚めない。・そこ永遠の恋人、今は白馬に乗らないで、千葉の補選では、ビール瓶ののケースを引っくり返して乗った、王子様のO代表が現れたのだ。・O王子様よ、リンゴの毒で眠り続けている白雪姫を起しておくれ、夢から、目覚めさせておくれ!・姫を眠りから覚ますためには、リンゴの毒、すなわち外交上の難問を解決しなくてはならない。★・O代表は言った。靖国神社に東条さんを祀らなければいいんだ。私は岩手県、すなわち東条さんの生まれ故郷から13回も代議士に当選しているんだ。・東郷神社と言うのがあるんだから、そんなに東条さんを庇う気のある人は、東条神社を作ればいいんだ。話は簡単だ。まるで、自分が東条神社を作るような口ぶりである。★・前回のこの総裁選シリーズでは、自民党を割るか、民主党を割るか、いずれにしても、どちらか壊して、今の民主党の党首以下幹部は、日本国政府の権力の中に突入すると、元自民党幹事長O氏が、大原則を発表した。・その方法論の第一として、自民党総裁選挙で二人の候補が激しく争って、一人が総裁になったさいに、国会での首班指名選挙では、総裁選で次点で敗れた候補のグループと団結し、・次点候補に民主党が一致して投票し、その候補と共に、新政権を樹立するとの意思をあきらかにしたという。・これを聞いたK首相は、何を馬鹿な、民主党だって、全員一致するとは限らない、とO氏を多分、馬鹿にしたかもしれない。★・しかし、O氏の勝利の方程式は、さすがに、元自民党幹事長だっただけあって、これでは終わらなかった。・今の世の中は、「企業戦士の世の中」である。・ちょうど、太平洋戦争前の世の中が、軍人社会で、将校の方が、政治家よりも社会のエリートであったのと同じく、・戦後、貿易立国の世の中においては、東京に20~30階建て、雲のかかる高層ビルの本社、全世界に駐在所どころか、今や現地合弁会社を設立し、駐在員が重役になって、貿易の実権を握っている総合商社のほうが、・国会よりも世間の憧れの対象であるし、その巨大企業の幹部、また、歌手の岩崎宏美が「恋人たちのララバイ」で歌ったように、・企業戦士のほうが、はるかに頭脳も金集めも優秀で、国会議員よりもさらに上を行く現代社会のエリートである。・こんな企業社会に政権与党の自民党は支えられているのだ。・自民党ではK首相よりも先輩幹部のO代表はここに眼を付け、自民党を支持する、財界大手を一回りした。・結果は秘中の秘とは言っても、噂は世間に少しずつ漏れている。それは・・・。1)・K首相がやめるなら、Oさんに任すしかない。・われわれ世界の商社でも、学歴社会だからね。T大を出れば、昔は憧れは、霞が関だったが、今や、雲のかかる東京湾沿いの高層ビルだ。・晴れた日には、富士山も東京湾の海も見えて景色はいいし、第一、きれいで、住み心地がいい。・国会の回りでは、皇居しか見えないからね。昔はそれで満足していたけれど。・今は、何年か辛抱して、外国に行けば、バカンスには、世界中の観光地が旅行できるんだ。・外国に行っても、役人で、小さな大使館で、バカンスも返って忙しく、我々商社員の家族にまで、旅行の使い走りをしたり、書類に判子を押すなんて、損な役だ。・こんなことを言って威張っている戦士幹部たちが、どうやら、K首相の次はO氏と言っているらしいのだ。2)・A氏は何と言っても、人柄、家柄はいいが、頭に問題がある。・特に戦後の社会は、天皇陛下も、靖国神社も否定され、いわば日本人は全員「裸一貫」、日本は「もと悪者」とまで、言われているのだから。・それに、戦後60年たいした戦争もなかったから、学歴だけが、世界中で、尊敬と信頼のバロメータだからね。3)・F氏は、頭はまあ、まあだが、年がもう、何と言っても老人だ。・そして、今まで若いときもあったのに、日本中をアッといわせる大仕事をしたと、評判になったことは一度もない。・あんな年になって、初めて総裁候補なんていうのは、社会を馬鹿にしていないか、と言う人もいるらしいよ。★・O氏はこんな話に気を良くして、とうとう連立与党の公明党の最高指導者、創価学会のA会長とまで、話し合ってきた。・何を話したかは秘密としても、「喧嘩しよう」と逢うはずがない。・もう2人とも六十歳を過ぎているのだから以心伝心ではないのかね。★・国会で、次点候補を推す、といったくらいでは、K首相もたまげなかったが、財界めぐりは「かなり、こたえた」のではないか。・にわかにK首相続投論が自民党内に浮上した。・K首相の、党員締め上げ強行路線は、必ずしも財界には歓迎されていないことを、元先輩党幹部のO氏には見破られたのであろう。・世論調査も大事だが、金持ちの代弁者である自民党にとっては、財界の有力幹部の意見や、財界の空気も、自民党の今後を左右する重大な要素だからではないのか。・このままでは、日本中に「壊し屋」として知られるO氏に、自民党はかき回され、やがては、屋台骨をへし折られてしまう、そんな危機感がにわかに、永田町の自民党社会に走った。・政界の「春雷」第一号か。K首相中心に自民党はまとまらなければ、壊されてしまう。 ・何派かに分かれて、総裁選など、やっている場合ではない。・「O氏の白雪姫」が目を覚ます前に、F家の王子様の引きこもりを早く、辞めさせなければならない。・K首相も、F家の郎党も、M氏を始め、本気になり始めたのではないだろうか。(終)
2006.04.30
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4月30日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.30
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4月29日・・・「その1」 ★★★★★むげん・2005★その1、その2,その3、その4★宇宙誕生★中曽根元総理・談★米大統領、横田さんと面会★小泉総理がアフリカ・北欧歴訪 AU首脳と ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 あゝ天よ シャクヤクの花 咲いたかや 」★★★ ★・登録抹消、キヨよ。内角攻めと、死球、男の勲章じゃないか。 ・「頭冷やし足治す」・・・。泣くんじゃねぇ、豪快な場外・ホームラン、かっとばせ。 ★・旧財閥系・Мグループ、エリート諸氏が。・T大・柔道部出のモサ、文武両道のH氏ほか。人間味あふれる面々・・・。★・ホリエモン、釈放。逆襲なるか?★・カンサイの、H・グループの面々。ご栄転・挨拶に軍団で。祝いの宴。★・М・弁護士、久々に。・新・レパートリーの、お披露目も。深夜まで、ノリノリ・歌合戦。★・このブログ、「その4」ご登場の、「芸能界・イキジビキ」氏。・さゆり、ひばりの、ご解説を。・ひばりの、「ロカビリ・ケンポウ」、福田・元・総理の、愛唱歌だったと、その秘話などなど・・・。★・姉歯、木村ら、逮捕。★・「春さかん ロマネ・コンテで 祝うかな」 祝い客、多士済々・・・。 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。千客万来。ロマネ・コンテで、かんぱい。★・環境・破壊 黄沙うずまく 中国や ★・KОできず、ゴメンナサイと、勝っても、花の、悔し涙かな。カメダよ。・五月五日、次の試合が、決まったぞ。★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・小泉総理がエチオピア、ガーナ、スウェーデン訪問に出発(5月5日迄)★・大相撲 横審けいこ総見★・柔道 全日本選手権(日本武道館) *************************★★★★★・米大統領、横田さんと面会 「拉致解決、働き掛け強めたい」・大統領は、「国の指導者が拉致を奨励するのは心がない」と北朝鮮の金正日総書記を批判。・そのうえで、「(拉致問題解決への)働き掛けを強めたい」と述べた。 ・「人権を尊重しない人に発言するのは勇気のいることだ。お母さんたちの行動を誇りに思う。人権を尊重することを私たちは守る」と語った。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・小泉総理がアフリカ・北欧歴訪 AU首脳に支援表明へ ・小泉総理は、現職の総理としては初めての訪問となるエチオピア、ガーナ、スウェーデンに向けて出発。・AU=アフリカ連合の首脳らと会談し、ODA=政府開発援助を来年までに倍増する方針を改めて表明、積極的なアフリカ外交を展開する中国に対抗する狙いも。・一方、スウェーデンは、北朝鮮と国交もあることから、拉致問題解決での協力を要請したい考え。来月5日に帰国する予定。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・中曽根元総理・談・9月の自民党総裁選で、・「私は、小泉さんの政策を踏襲するとか、あるいは小泉さんの後釜だと、そういうような表現を持って出てくる人は負けると思いますね」・「小泉総理の後継者になるなどのちゃちな考えは止めた方がいい」と強調。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。・芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.29
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4月29日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.29
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4月29日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その14・★総裁選の前哨戦「5」続★毒リンゴ(外務大臣の難題)に眠る白雪姫に、永遠の恋人O代表が ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・連休中の、うちあわせ会は、みあわせることに。★・国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。★・T氏より、新しい原稿が、寄せられました。ぜひ、おめを、通してください。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・T氏との、定例・会議。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・さっそく、ホット・情報が・・・。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・アメリカは、日本だけを、一本釣りで、常任理事国として、国連へ、送り込みたいと。★・また、イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。T氏は、一世一代の、ロマンティスト、である。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長様★・「総裁選びその5」( 続 )をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎毒リンゴ(外務大臣の難題)に眠る白雪姫に、永遠の恋人O代表が登場か?★・困り果てたM手代とK丁稚を横目で見ていた、F家の仇、T家も若番頭O氏は大いに喜んだ。F家の丁稚のKにいじめられたT家のお姫様は白雪姫になって、今もお眠りの最中なのだ。・毒リンゴと食べさせたのはあの鼻の曲がった細身の魔法使いの御婆さんならぬおじいさん、意地悪な、K首相だ。リンゴとはすなわち外務大臣だ。・うまいと思って食べたリンゴには毒、すなわち難題が入っていた。・この難題、すなわち毒が今も効いていて、目が覚めない。・そこ永遠の恋人、今は白馬に乗らないで、千葉の補選では、ビール瓶ののケースを引っくり返して乗った、王子様のO代表が現れたのだ。・O王子様よ、リンゴの毒で眠り続けている白雪姫を起しておくれ、夢から、目覚めさせておくれ!・姫を眠りから覚ますためには、リンゴの毒、すなわち外交上の難問を解決しなくてはならない。★・O代表は言った。靖国神社に東条さんを祀らなければいいんだ。私は岩手県、すなわち東条さんの生まれ故郷から13回も代議士に当選しているんだ。・東郷神社と言うのがあるんだから、そんなに東条さんを庇う気のある人は、東条神社を作ればいいんだ。話は簡単だ。まるで、自分が東条神社を作るような口ぶりである。★・前回のこの総裁選シリーズでは、自民党を割るか、民主党を割るか、いずれにしても、どちらか壊して、今の民主党の党首以下幹部は、日本国政府の権力の中に突入すると、元自民党幹事長O氏が、大原則を発表した。・その方法論の第一として、自民党総裁選挙で二人の候補が激しく争って、一人が総裁になったさいに、国会での首班指名選挙では、総裁選で次点で敗れた候補のグループと団結し、・次点候補に民主党が一致して投票し、その候補と共に、新政権を樹立するとの意思をあきらかにしたという。・これを聞いたK首相は、何を馬鹿な、民主党だって、全員一致するとは限らない、とO氏を多分、馬鹿にしたかもしれない。★・しかし、O氏の勝利の方程式は、さすがに、元自民党幹事長だっただけあって、これでは終わらなかった。・今の世の中は、「企業戦士の世の中」である。・ちょうど、太平洋戦争前の世の中が、軍人社会で、将校の方が、政治家よりも社会のエリートであったのと同じく、・戦後、貿易立国の世の中においては、東京に20~30階建て、雲のかかる高層ビルの本社、全世界に駐在所どころか、今や現地合弁会社を設立し、駐在員が重役になって、貿易の実権を握っている総合商社のほうが、・国会よりも世間の憧れの対象であるし、その巨大企業の幹部、また、歌手の岩崎宏美が「恋人たちのララバイ」で歌ったように、・企業戦士のほうが、はるかに頭脳も金集めも優秀で、国会議員よりもさらに上を行く現代社会のエリートである。・こんな企業社会に政権与党の自民党は支えられているのだ。・自民党ではK首相よりも先輩幹部のO代表はここに眼を付け、自民党を支持する、財界大手を一回りした。・結果は秘中の秘とは言っても、噂は世間に少しずつ漏れている。それは・・・。1)・K首相がやめるなら、Oさんに任すしかない。・われわれ世界の商社でも、学歴社会だからね。T大を出れば、昔は憧れは、霞が関だったが、今や、雲のかかる東京湾沿いの高層ビルだ。・晴れた日には、富士山も東京湾の海も見えて景色はいいし、第一、きれいで、住み心地がいい。・国会の回りでは、皇居しか見えないからね。昔はそれで満足していたけれど。・今は、何年か辛抱して、外国に行けば、バカンスには、世界中の観光地が旅行できるんだ。・外国に行っても、役人で、小さな大使館で、バカンスも返って忙しく、我々商社員の家族にまで、旅行の使い走りをしたり、書類に判子を押すなんて、損な役だ。・こんなことを言って威張っている戦士幹部たちが、どうやら、K首相の次はO氏と言っているらしいのだ。2)・A氏は何と言っても、人柄、家柄はいいが、頭に問題がある。・特に戦後の社会は、天皇陛下も、靖国神社も否定され、いわば日本人は全員「裸一貫」、日本は「もと悪者」とまで、言われているのだから。・それに、戦後60年たいした戦争もなかったから、学歴だけが、世界中で、尊敬と信頼のバロメータだからね。3)・F氏は、頭はまあ、まあだが、年がもう、何と言っても老人だ。・そして、今まで若いときもあったのに、日本中をアッといわせる大仕事をしたと、評判になったことは一度もない。・あんな年になって、初めて総裁候補なんていうのは、社会を馬鹿にしていないか、と言う人もいるらしいよ。★・O氏はこんな話に気を良くして、とうとう連立与党の公明党の最高指導者、創価学会のA会長とまで、話し合ってきた。・何を話したかは秘密としても、「喧嘩しよう」と逢うはずがない。・もう2人とも六十歳を過ぎているのだから以心伝心ではないのかね。★・国会で、次点候補を推す、といったくらいでは、K首相もたまげなかったが、財界めぐりは「かなり、こたえた」のではないか。・にわかにK首相続投論が自民党内に浮上した。・K首相の、党員締め上げ強行路線は、必ずしも財界には歓迎されていないことを、元先輩党幹部のO氏には見破られたのであろう。・世論調査も大事だが、金持ちの代弁者である自民党にとっては、財界の有力幹部の意見や、財界の空気も、自民党の今後を左右する重大な要素だからではないのか。・このままでは、日本中に「壊し屋」として知られるO氏に、自民党はかき回され、やがては、屋台骨をへし折られてしまう、そんな危機感がにわかに、永田町の自民党社会に走った。・政界の「春雷」第一号か。K首相中心に自民党はまとまらなければ、壊されてしまう。・何派かに分かれて、総裁選など、やっている場合ではない。・「O氏の白雪姫」が目を覚ます前に、F家の王子様の引きこもりを早く、辞めさせなければならない。・K首相も、F家の郎党も、M氏を始め、本気になり始めたのではないだろうか。(終)
2006.04.29
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4月29日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.29
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4月28日・・・「その1」 ★★★★★むげん・2005★その1、その2,その3、その4★宇宙誕生★小泉総理・談★ガス田開発で独ロ首脳会談★横田さん米公聴会で証言。米大統領と面談へ ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 神がみや 宇宙とあそぶ 春の天 」★★★ ★・旧財閥系・Мグループ、エリート諸氏が。・T大・柔道部出のモサ、文武両道のH氏ほか。人間味あふれる面々・・・。★・ホリエモン、釈放。逆襲なるか?★・カンサイの、H・グループの面々。ご栄転・挨拶に軍団で。祝いの宴。★・М・弁護士、久々に。・新・レパートリーの、お披露目も。深夜まで、ノリノリ・歌合戦。・問いに答えず、語るに落ちるか?「本来の仕事、チャント、やってます」と・・・。 ・誰も、そんなこと、いってないっ、ツウの ? 医者の診断・良好と。 祝・ご健康。★・このブログ、「その4」ご登場の、「芸能界・イキジビキ」氏。・さゆり、ひばりの、ご解説を。・ひばりの、「ロカビリ・ケンポウ」、福田・元・総理の、愛唱歌だったと、その秘話などなど・・・。★・姉歯、木村ら、逮捕。★・「春さかん ロマネ・コンテで 祝うかな」 祝い客、多士済々・・・。 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。千客万来。ロマネ・コンテで、かんぱい。★・環境・破壊 黄沙うずまく 中国や ★・KОできず、ゴメンナサイと、勝っても、花の、悔し涙かな。カメダよ。・五月五日、次の試合が、決まったぞ。★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・地方分権21世紀ビジョン懇談会★・IAEA事務局長が国連安全保障理事会にイラン核問題を報告★・EU司法・内相理事会(ルクセンブルク)★・G8保健担当相会合(モスクワ)★・フィンランド首相訪中 *************************★★★★★・ドイツ、ガス田開発に初参加で合意・独ロ首脳会談 ・ロシアのプーチン大統領は27日、メルケル独首相とシベリアのトムスクで会談した。 ・ドイツ企業がシベリアのガス田開発に参加し、ロシア国営天然ガス会社ガスプロムが欧州各国にガスを供給する合弁会社をドイツに設立することで合意。・ロシアはドイツとの関係強化でエネルギー供給の自由化など対ロ要求を強める欧州連合(EU)を切り崩す狙いとみられる。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<拉致問題>横田さん米公聴会で証言。米大統領と面談へ・拉致被害者の横田めぐみさんの母早紀江さん(70)は、米下院の公聴会で拉致問題の早期解決を求めて証言した。・また、早紀江さんらとブッシュ大統領との面談は、28日午前11時(同29日午前0時)からホワイトハウスで行われることが決まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・小泉総理・談・総理は「大統領と面会できれば国際的にも大きな注目を集める」と述べ、・「拉致被害者は日本だけではない。他国とも協力できることがある」と指摘。・問題解決に向けて「より誠意ある対応を北朝鮮に促すという面で効果を期待する」と強調。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。・芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.28
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4月28日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.28
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4月28日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その14・★総裁選の前哨戦「5」★お城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏より、新しい原稿が、寄せられました。ぜひ、おめを、通してください。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例・会議。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・さっそく、ホット・情報が・・・。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・アメリカは、日本だけを、一本釣りで、常任理事国として、国連へ、送り込みたいと。★・また、イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。T氏は、一世一代の、ロマンティスト、である。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長様★・「総裁選びその5」をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎ 森のお城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち★・元総理のF家では、最近王子様が引き篭もりを起こしてしまった。・困ったのは、K総理である。・今は総理と言っても、元はF家の丁稚だったのだから、とにかく、Y王子様が、外に遊びに出ないことには、K総理としても、世渡りがし難いのだ。・Y王子様がお生まれになられた頃は、終戦後の世の中の価値観がひっくり返った時である。・今まで政治犯として監獄に入っていた、共産党員たちが、正義の使者として、牢屋から出てきた。・そして、太平洋戦争では、悪党集団として、特に平壌に根城を持つ共産党員は、日本の兵隊を、正面から鉄砲で撃ち殺し、・悪逆非道とされてきた金日成軍が立派な朝鮮民主主義人民共和国を作ったし、・戦争中はひ弱な赤とんぼ、ウスバカゲロウと言われた八路軍が、世界の大国、中華人民共和国を作り、・当時の日本統治軍の秀才将校たちに塔婆を背負わせて、銃殺し、大威張り、とどの詰まりは、日本の最高指導部の東条元首相ら8人を巣鴨の刑務所で首吊りにしたのだ。・Y王子様は、これに拍手をしたりはしなかったが、幼い心の中に、新しい時代はこうやって生まれてくるのだ、と思ったはずだ。・もちろんこのような事態は、日本人は全て、心から歓迎したわけではないが、朝鮮も、中国も、日本軍と闘ったと言う点では、アメリカは友人と固く信じたし、・日本でも、このような大事件を幼い時に、見たり、聞いたりした世代は、例え、共産党員ではなくても、金持ちのお坊ちゃんであっても、・国際連合の拒否権を持つ常任理事国として、全世界に『日本軍は悪だ』と認めさせた以上、・やはり、この王子様の世代は、例え、平成18年の現在は、時代は変わったとはいっても、「三つ子の魂、百まで」で、・やはり、中国や北朝鮮の言い分も一理あるのではないか、という気持ちが、心の隅にはあるものである。★・しかし、今の六十歳代で、戦争中幼い子供として、いや、子供でありながら、戦災で逃げる途中で焼け死んだ子供たちを見てきた世代は、・半数近くが、戦争は絶対だめだ、靖国神社もだめだ、と固く信じているはずだ。・その中心に、共産党がいるし、また少ないが、社民党がいるのだ。・一方、今の自民党政権与党のリーダーたちでさえ、心の中では、あまり徹底して靖国神社や東条さんを庇う必要はないのではないか、と思う気持ちの人が、少なからずいる。・そんな人は、政治的な信条は別であっても、幼い時に戦争で怖かった光景が目に浮かぶのだ。・現在、大手マスコミの経営者の中には、「牢獄から出てきた、共産主義政治犯は正義の味方」と固く信じている人がいるし、そんな心を寄せ合う組織があるはずである。・今や共産党そのものは、民主主義のベールを被っていて、そのシンパたちは、決して、共産主義を口にすることはないが、・この強硬な信条のグループが絶えず、少しでも、靖国賛成派に割りきれない気持ちを持つ人や、あるいは、そんな気持ちは自分では心の中でもっていなくても、・戦後の多数決社会において、自分の立場を良くし、それを足がかりに出世したいと考えている人たち、いわゆる「リベラルなハト派」と言われている、・また、これから言われよう、言われたいと思う野心を持つ人たちに、共産党シンパたちが忍び寄るのである。・大手マスコミの中に、このような共産党、およびそのシンパに手を貸そうというジャーナリストがいると思われる。・中国や北朝鮮の強硬な反日派に引き込み、反日派のレッテルを貼ろうと、虎視眈々と狙っているのだ。・最近の総裁選の報道をみても、これは明らかだ。・A氏は、靖国強硬派だから、孤立させろ。F氏は王子様だ。王子様だから、生まれてこの方,王国の誰も誉めてもらいたい。・だから、今の世の中、戦後の新しい時代だからこそ、靖国はあまりこだわらない方がいい、といったまでで、・何も、靖国神社に反対しているわけではないのに、大手マスコミは、A氏は靖国賛成で、中国や、北朝鮮の敵、・F氏は、靖国反対派だから、中国や北朝鮮との話し合いのできる総理候補、と決め付けてしまったのではないか。★・王子様のY夫氏にしてみれば、自分の気持ちを分かってくれる人がいなくなったから引きこもってしまった、と言うわけだ。・丁稚のK首相も困った。丁稚より上だが、番頭ではない、M元首相も困った。・とにかくオンモに王子様が遊びにでてくれないことには、F家の闇夜でまっくらなのだ。 (続く)
2006.04.28
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4月28日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.28
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4月27日・・・「その1」 ★★★★★むげん・2005★その1、その2,その3、その4★宇宙誕生★小泉総理・談★イラン最高指導者ハメネイ師が米国威嚇★横田さん、ブッシュ大統領と面談 ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 春の天 ジルバを踊る 女神たち 」★★★ ★・カンサイの、H・グループの面々。ご栄転・挨拶に軍団で。祝いの宴。★・М・弁護士、久々に。・新・レパートリーの、お披露目も。深夜まで、ノリノリ・歌合戦。 ・問いに答えず、語るに落ちるか?「本来の仕事、チャント、やってます」と・・・。 ・誰も、そんなこと、いってないっ、ツウの。 祝・ご健康。★・このブログ、「その4」ご登場の、「芸能界・イキジビキ」氏。・さゆり、ひばりの、ご解説を。・ひばりの、「ロカビリ・ケンポウ」、福田・元・総理の、愛唱歌だったと、その秘話などなど・・・。★・姉歯、木村ら、逮捕。★・「春さかん ロマネ・コンテで 祝うかな」 祝い客、多士済々・・・。 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。千客万来。ロマネ・コンテで、かんぱい。★・千葉補選、民主、勝つ。自民に、衝撃はしる。 ★・一触即発、竹島。双方、譲り合い、一時、タナアゲ、先送りに。 ★・環境・破壊 黄沙うずまく 中国や ★・KОできず、ゴメンナサイと、勝っても、花の、悔し涙かな。カメダよ。・五月五日、次の試合が、決まったぞ。★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「その3」・ご登場の、国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・独ロ政府間協議・首脳会談(シベリア・トムスク)★・北朝鮮拉致被害者家族会が米下院公聴会で証言★・EU司法・内相理事会(ルクセンブルク、28日迄)★・G8保健担当相会合(モスクワ、28日迄)★・フィンランド首相訪中(28日迄) *************************★★★★★・核問題でイラン最高指導者ハメネイ師が米国を威嚇 ・イランの最高指導者・ハメネイ師は、核問題をめぐり、アメリカが軍事力行使に打って出た場合、報復する姿勢を明らかに。・「アメリカがイランを攻撃すれば、あらゆるアメリカの権益が被害を受けるだろう」と述べた。・これは、アメリカの在外公館や基地、企業などへの報復を念頭に置いたものとみられる。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・訪米中の横田 早紀江さん、ブッシュ大統領と面談し拉致問題への理解と解決訴えへ・アメリカ議会の公聴会で証言を行うために訪米している横田 早紀江さんが、ブッシュ大統領と面談し、拉致問題への理解と解決を訴えることになった。・早紀江さんとブッシュ大統領の面会は、日本時間28日深夜に行われる予定。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・小泉総理・談・政権発足から5年となった小泉総理、行革推進法案の審議に臨み時には興奮する場面も。・「きょうで5年が経過した。毎日全力尽くしてきた。気付いたら5年。改革に終わりはない」と神妙な面持ちで。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・小泉総理 キッシンジャー氏と面談。総理とは初の顔合わせ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・南北閣僚級会談 合意文書に“拉致”入らず ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。・芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.27
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4月27日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.27
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4月27日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その14・★総裁選の前哨戦「5」★お城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏より、新しい原稿が、寄せられました。ぜひ、おめを、通してください。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例・会議。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・さっそく、ホット・情報が・・・。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・アメリカは、日本だけを、一本釣りで、常任理事国として、国連へ、送り込みたいと。★・また、イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。T氏は、一世一代の、ロマンティスト、である。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長様★・「総裁選びその5」をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎ 森のお城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち★・元総理のF家では、最近王子様が引き篭もりを起こしてしまった。・困ったのは、K総理である。・今は総理と言っても、元はF家の丁稚だったのだから、とにかく、Y王子様が、外に遊びに出ないことには、K総理としても、世渡りがし難いのだ。・Y王子様がお生まれになられた頃は、終戦後の世の中の価値観がひっくり返った時である。・今まで政治犯として監獄に入っていた、共産党員たちが、正義の使者として、牢屋から出てきた。・そして、太平洋戦争では、悪党集団として、特に平壌に根城を持つ共産党員は、日本の兵隊を、正面から鉄砲で撃ち殺し、・悪逆非道とされてきた金日成軍が立派な朝鮮民主主義人民共和国を作ったし、・戦争中はひ弱な赤とんぼ、ウスバカゲロウと言われた八路軍が、世界の大国、中華人民共和国を作り、・当時の日本統治軍の秀才将校たちに塔婆を背負わせて、銃殺し、大威張り、とどの詰まりは、日本の最高指導部の東条元首相ら8人を巣鴨の刑務所で首吊りにしたのだ。・Y王子様は、これに拍手をしたりはしなかったが、幼い心の中に、新しい時代はこうやって生まれてくるのだ、と思ったはずだ。・もちろんこのような事態は、日本人は全て、心から歓迎したわけではないが、朝鮮も、中国も、日本軍と闘ったと言う点では、アメリカは友人と固く信じたし、・日本でも、このような大事件を幼い時に、見たり、聞いたりした世代は、例え、共産党員ではなくても、金持ちのお坊ちゃんであっても、・国際連合の拒否権を持つ常任理事国として、全世界に『日本軍は悪だ』と認めさせた以上、・やはり、この王子様の世代は、例え、平成18年の現在は、時代は変わったとはいっても、「三つ子の魂、百まで」で、・やはり、中国や北朝鮮の言い分も一理あるのではないか、という気持ちが、心の隅にはあるものである。★・しかし、今の六十歳代で、戦争中幼い子供として、いや、子供でありながら、戦災で逃げる途中で焼け死んだ子供たちを見てきた世代は、・半数近くが、戦争は絶対だめだ、靖国神社もだめだ、と固く信じているはずだ。・その中心に、共産党がいるし、また少ないが、社民党がいるのだ。・一方、今の自民党政権与党のリーダーたちでさえ、心の中では、あまり徹底して靖国神社や東条さんを庇う必要はないのではないか、と思う気持ちの人が、少なからずいる。・そんな人は、政治的な信条は別であっても、幼い時に戦争で怖かった光景が目に浮かぶのだ。・現在、大手マスコミの経営者の中には、「牢獄から出てきた、共産主義政治犯は正義の味方」と固く信じている人がいるし、そんな心を寄せ合う組織があるはずである。・今や共産党そのものは、民主主義のベールを被っていて、そのシンパたちは、決して、共産主義を口にすることはないが、・この強硬な信条のグループが絶えず、少しでも、靖国賛成派に割りきれない気持ちを持つ人や、あるいは、そんな気持ちは自分では心の中でもっていなくても、・戦後の多数決社会において、自分の立場を良くし、それを足がかりに出世したいと考えている人たち、いわゆる「リベラルなハト派」と言われている、・また、これから言われよう、言われたいと思う野心を持つ人たちに、共産党シンパたちが忍び寄るのである。・大手マスコミの中に、このような共産党、およびそのシンパに手を貸そうというジャーナリストがいると思われる。・中国や北朝鮮の強硬な反日派に引き込み、反日派のレッテルを貼ろうと、虎視眈々と狙っているのだ。・最近の総裁選の報道をみても、これは明らかだ。・A氏は、靖国強硬派だから、孤立させろ。F氏は王子様だ。王子様だから、生まれてこの方,王国の誰も誉めてもらいたい。・だから、今の世の中、戦後の新しい時代だからこそ、靖国はあまりこだわらない方がいい、といったまでで、・何も、靖国神社に反対しているわけではないのに、大手マスコミは、A氏は靖国賛成で、中国や、北朝鮮の敵、・F氏は、靖国反対派だから、中国や北朝鮮との話し合いのできる総理候補、と決め付けてしまったのではないか。★・王子様のY夫氏にしてみれば、自分の気持ちを分かってくれる人がいなくなったから引きこもってしまった、と言うわけだ。・丁稚のK首相も困った。丁稚より上だが、番頭ではない、M元首相も困った。・とにかくオンモに王子様が遊びにでてくれないことには、F家の闇夜でまっくらなのだ。 (続く)
2006.04.27
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4月26日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.27
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4月26日・・・「その1」 ★★★★★むげん・2005★その1、その2,その3、その4★宇宙誕生★・ブッシュ大統領・談★韓国・大統領「日本の権利主張は拒否」★総理 キッシンジャー氏と ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 天おぼろ ワルガキどもの 逮捕かな 」★★★ ★・姉歯、木村ら、逮捕。★・「春さかん ロマネ・コンテで 祝うかな」 祝い客、多士済々・・・。 ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。千客万来。ロマネ・コンテで、かんぱい。★・千葉補選、民主、勝つ。自民に、衝撃はしる。 ★・一触即発、竹島。双方、譲り合い、一時、タナアゲ、先送りに。 ★・環境・破壊 黄沙うずまく 中国や ★・KОできず、ゴメンナサイと、勝っても、花の、悔し涙かな。カメダよ。・五月五日、次の試合が、決まったぞ。★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「その3」・ご登場の、国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・独ロ政府間協議・首脳会談(シベリア・トムスク、27日迄)★・欧州委員会定例会合★・チェルノブイリ原発事故から20年 ウクライナ・キエフで式典★・フィンランド首相訪中(28日迄) *************************★★★★★・韓国・盧武鉉大統領「日本の権利主張は断じて拒否」 ・今月22日、日韓双方が譲り合う形で海洋調査問題が合意したばかりだが、・韓国の盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が、「竹島は我が領土だ」と日本への強硬姿勢を示した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・小泉総理 キッシンジャー氏と面談。総理とは初の顔合わせ・小泉総理は25日、総理官邸で、米国のキッシンジャー元国務長官と面談した。・キッシンジャー氏は都内で開かれた日米欧の民間有識者による「三極委員会」のために来日しており、総理とは初めて顔を合わせた。・キッシンジャー氏は「日中や日朝など、日本とアジア諸国の友好関係が話題になった」と。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・ブッシュ大統領・談 ・アメリカ・ブッシュ大統領は、急騰するガソリン価格の安定策を発表。・「石油の供給を増やして価格を安定させるために、戦略備蓄石油の積み増しを短期的に停止する」と述べ、・ガソリン需要が高まる夏の行楽シーズンが終わるまで非常時の蓄えである戦略備蓄原油の積み増しを停止すると。その分を市場に回し、ガソリンなどの価格の上昇に歯止めをかけたい考え。・アメリカではガソリン価格の値上がりが深刻な問題となっており、政府への批判が高まっていた。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・南北閣僚級会談 合意文書に“拉致”入らず ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・日韓、竹島問題で、とりあえず合意・測量は中断 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。・芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.26
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4月26日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.26
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4月26日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その14・★総裁選の前哨戦「5」★お城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏より、新しい原稿が、寄せられました。ぜひ、おめを、通してください。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例・会議。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・さっそく、ホット・情報が・・・。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・アメリカは、日本だけを、一本釣りで、常任理事国として、国連へ、送り込みたいと。★・また、イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。T氏は、一世一代の、ロマンティスト、である。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長様★・「総裁選びその5」をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎ 森のお城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち★・元総理のF家では、最近王子様が引き篭もりを起こしてしまった。・困ったのは、K総理である。・今は総理と言っても、元はF家の丁稚だったのだから、とにかく、Y王子様が、外に遊びに出ないことには、K総理としても、世渡りがし難いのだ。・Y王子様がお生まれになられた頃は、終戦後の世の中の価値観がひっくり返った時である。・今まで政治犯として監獄に入っていた、共産党員たちが、正義の使者として、牢屋から出てきた。・そして、太平洋戦争では、悪党集団として、特に平壌に根城を持つ共産党員は、日本の兵隊を、正面から鉄砲で撃ち殺し、・悪逆非道とされてきた金日成軍が立派な朝鮮民主主義人民共和国を作ったし、・戦争中はひ弱な赤とんぼ、ウスバカゲロウと言われた八路軍が、世界の大国、中華人民共和国を作り、・当時の日本統治軍の秀才将校たちに塔婆を背負わせて、銃殺し、大威張り、とどの詰まりは、日本の最高指導部の東条元首相ら8人を巣鴨の刑務所で首吊りにしたのだ。・Y王子様は、これに拍手をしたりはしなかったが、幼い心の中に、新しい時代はこうやって生まれてくるのだ、と思ったはずだ。・もちろんこのような事態は、日本人は全て、心から歓迎したわけではないが、朝鮮も、中国も、日本軍と闘ったと言う点では、アメリカは友人と固く信じたし、・日本でも、このような大事件を幼い時に、見たり、聞いたりした世代は、例え、共産党員ではなくても、金持ちのお坊ちゃんであっても、・国際連合の拒否権を持つ常任理事国として、全世界に『日本軍は悪だ』と認めさせた以上、・やはり、この王子様の世代は、例え、平成18年の現在は、時代は変わったとはいっても、「三つ子の魂、百まで」で、・やはり、中国や北朝鮮の言い分も一理あるのではないか、という気持ちが、心の隅にはあるものである。★・しかし、今の六十歳代で、戦争中幼い子供として、いや、子供でありながら、戦災で逃げる途中で焼け死んだ子供たちを見てきた世代は、・半数近くが、戦争は絶対だめだ、靖国神社もだめだ、と固く信じているはずだ。・その中心に、共産党がいるし、また少ないが、社民党がいるのだ。・一方、今の自民党政権与党のリーダーたちでさえ、心の中では、あまり徹底して靖国神社や東条さんを庇う必要はないのではないか、と思う気持ちの人が、少なからずいる。・そんな人は、政治的な信条は別であっても、幼い時に戦争で怖かった光景が目に浮かぶのだ。・現在、大手マスコミの経営者の中には、「牢獄から出てきた、共産主義政治犯は正義の味方」と固く信じている人がいるし、そんな心を寄せ合う組織があるはずである。・今や共産党そのものは、民主主義のベールを被っていて、そのシンパたちは、決して、共産主義を口にすることはないが、・この強硬な信条のグループが絶えず、少しでも、靖国賛成派に割りきれない気持ちを持つ人や、あるいは、そんな気持ちは自分では心の中でもっていなくても、・戦後の多数決社会において、自分の立場を良くし、それを足がかりに出世したいと考えている人たち、いわゆる「リベラルなハト派」と言われている、・また、これから言われよう、言われたいと思う野心を持つ人たちに、共産党シンパたちが忍び寄るのである。・大手マスコミの中に、このような共産党、およびそのシンパに手を貸そうというジャーナリストがいると思われる。・中国や北朝鮮の強硬な反日派に引き込み、反日派のレッテルを貼ろうと、虎視眈々と狙っているのだ。・最近の総裁選の報道をみても、これは明らかだ。・A氏は、靖国強硬派だから、孤立させろ。F氏は王子様だ。王子様だから、生まれてこの方,王国の誰も誉めてもらいたい。・だから、今の世の中、戦後の新しい時代だからこそ、靖国はあまりこだわらない方がいい、といったまでで、・何も、靖国神社に反対しているわけではないのに、大手マスコミは、A氏は靖国賛成で、中国や、北朝鮮の敵、・F氏は、靖国反対派だから、中国や北朝鮮との話し合いのできる総理候補、と決め付けてしまったのではないか。★・王子様のY夫氏にしてみれば、自分の気持ちを分かってくれる人がいなくなったから引きこもってしまった、と言うわけだ。・丁稚のK首相も困った。丁稚より上だが、番頭ではない、M元首相も困った。・とにかくオンモに王子様が遊びにでてくれないことには、F家の闇夜でまっくらなのだ。 (続く)
2006.04.26
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4月26日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.25
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4月25日・・・「その1」 ★★★★★むげん・2005★その1、その2,その3、その4★宇宙誕生★小泉総理・談★南北閣僚級会談 合意文書に“拉致”入らず★永田町は参院選への政局に? ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 春さかん ロマネ・コンテで 祝うかな 」★★★ ★・新・社長&ご栄転組、続々誕生。千客万来。ロマネ・コンテで、かんぱい。★・千葉補選、民主、勝つ。自民に、衝撃はしる。 ★・一触即発、竹島。双方、譲り合い、一時、タナアゲ、先送りに。 ★・環境・破壊 黄沙うずまく 中国や ★・KОできず、ゴメンナサイと、勝っても、花の、悔し涙かな。カメダよ。・五月五日、次の試合が、決まったぞ。★・ヒューザー小嶋、聴取★・姉歯、逮捕か。 ★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「その3」・ご登場の、国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・山崎前自民党副総裁が訪中★・ベトナム共産党大会閉幕★・ EU農相理事会(ルクセンブルク)★・フィンランド首相訪中(28日迄)★・在日米軍再編を巡る日米外務・防衛審議官級協議(ワシントン) *************************★★★★★・南北閣僚級会談 合意文書に“拉致”入らず・北朝鮮・平壌で開かれている韓国と北朝鮮の閣僚級会談で、最終調整が続いている合意文書の内容の一部が明らかに。・合意文書では、期待された韓国人拉致被害者の送還に向けた具体的な言葉は盛り込まれず、・「朝鮮戦争当時とそれ以降、消息不明になった人々の問題を解決するため協力する」という、ほぼこれまで通りの表現に。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・永田町は参院選をにらんだ政局に・千葉補選から一夜明け、永田町の関心は、早くも2007年の参院選をにらんだ今後の政局に移りつつある。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・小泉総理・談・千葉補選での民主の勝利について、・小泉総理は「勝ち続けるのも良くない」と強気を。・「まぁ、あんまり勝ち続けるのも良いとは思わないから。これを今後の良い薬にしてやっていけばいい」・「『民主党、もっとしっかりしてほしい』という期待票が入ったんじゃないかな。これで小沢代表も民主党も元気が出てくるでしょう」 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・米大統領「歴史的成果」と評価・イラク新政府樹立で ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・日韓、竹島問題で、とりあえず合意・測量は中断 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・米中首脳会談、イラン北朝鮮核、進展なし。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。・芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.25
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4月25日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.25
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4月25日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その14・★総裁選の前哨戦「5」★お城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏より、新しい原稿が、寄せられました。ぜひ、おめを、通してください。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例・会議。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・さっそく、ホット・情報が・・・。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・アメリカは、日本だけを、一本釣りで、常任理事国として、国連へ、送り込みたいと。★・また、イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。T氏は、一世一代の、ロマンティスト、である。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長様★・「総裁選びその5」をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎ 森のお城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち★・元総理のF家では、最近王子様が引き篭もりを起こしてしまった。・困ったのは、K総理である。・今は総理と言っても、元はF家の丁稚だったのだから、とにかく、Y王子様が、外に遊びに出ないことには、K総理としても、世渡りがし難いのだ。・Y王子様がお生まれになられた頃は、終戦後の世の中の価値観がひっくり返った時である。・今まで政治犯として監獄に入っていた、共産党員たちが、正義の使者として、牢屋から出てきた。・そして、太平洋戦争では、悪党集団として、特に平壌に根城を持つ共産党員は、日本の兵隊を、正面から鉄砲で撃ち殺し、・悪逆非道とされてきた金日成軍が立派な朝鮮民主主義人民共和国を作ったし、・戦争中はひ弱な赤とんぼ、ウスバカゲロウと言われた八路軍が、世界の大国、中華人民共和国を作り、・当時の日本統治軍の秀才将校たちに塔婆を背負わせて、銃殺し、大威張り、とどの詰まりは、日本の最高指導部の東条元首相ら8人を巣鴨の刑務所で首吊りにしたのだ。・Y王子様は、これに拍手をしたりはしなかったが、幼い心の中に、新しい時代はこうやって生まれてくるのだ、と思ったはずだ。・もちろんこのような事態は、日本人は全て、心から歓迎したわけではないが、朝鮮も、中国も、日本軍と闘ったと言う点では、アメリカは友人と固く信じたし、・日本でも、このような大事件を幼い時に、見たり、聞いたりした世代は、例え、共産党員ではなくても、金持ちのお坊ちゃんであっても、・国際連合の拒否権を持つ常任理事国として、全世界に『日本軍は悪だ』と認めさせた以上、・やはり、この王子様の世代は、例え、平成18年の現在は、時代は変わったとはいっても、「三つ子の魂、百まで」で、・やはり、中国や北朝鮮の言い分も一理あるのではないか、という気持ちが、心の隅にはあるものである。★・しかし、今の六十歳代で、戦争中幼い子供として、いや、子供でありながら、戦災で逃げる途中で焼け死んだ子供たちを見てきた世代は、・半数近くが、戦争は絶対だめだ、靖国神社もだめだ、と固く信じているはずだ。・その中心に、共産党がいるし、また少ないが、社民党がいるのだ。・一方、今の自民党政権与党のリーダーたちでさえ、心の中では、あまり徹底して靖国神社や東条さんを庇う必要はないのではないか、と思う気持ちの人が、少なからずいる。・そんな人は、政治的な信条は別であっても、幼い時に戦争で怖かった光景が目に浮かぶのだ。・現在、大手マスコミの経営者の中には、「牢獄から出てきた、共産主義政治犯は正義の味方」と固く信じている人がいるし、そんな心を寄せ合う組織があるはずである。・今や共産党そのものは、民主主義のベールを被っていて、そのシンパたちは、決して、共産主義を口にすることはないが、・この強硬な信条のグループが絶えず、少しでも、靖国賛成派に割りきれない気持ちを持つ人や、あるいは、そんな気持ちは自分では心の中でもっていなくても、・戦後の多数決社会において、自分の立場を良くし、それを足がかりに出世したいと考えている人たち、いわゆる「リベラルなハト派」と言われている、・また、これから言われよう、言われたいと思う野心を持つ人たちに、共産党シンパたちが忍び寄るのである。・大手マスコミの中に、このような共産党、およびそのシンパに手を貸そうというジャーナリストがいると思われる。・中国や北朝鮮の強硬な反日派に引き込み、反日派のレッテルを貼ろうと、虎視眈々と狙っているのだ。・最近の総裁選の報道をみても、これは明らかだ。・A氏は、靖国強硬派だから、孤立させろ。F氏は王子様だ。王子様だから、生まれてこの方,王国の誰も誉めてもらいたい。・だから、今の世の中、戦後の新しい時代だからこそ、靖国はあまりこだわらない方がいい、といったまでで、・何も、靖国神社に反対しているわけではないのに、大手マスコミは、A氏は靖国賛成で、中国や、北朝鮮の敵、・F氏は、靖国反対派だから、中国や北朝鮮との話し合いのできる総理候補、と決め付けてしまったのではないか。★・王子様のY夫氏にしてみれば、自分の気持ちを分かってくれる人がいなくなったから引きこもってしまった、と言うわけだ。・丁稚のK首相も困った。丁稚より上だが、番頭ではない、M元首相も困った。・とにかくオンモに王子様が遊びにでてくれないことには、F家の闇夜でまっくらなのだ。 (続く)
2006.04.25
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4月25日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。 ★★★・新しい原稿が、おくられてきました。 ・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.25
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4月24日・・・「その1」 ★★★★★むげん・2005★その1、その2,その3、その4★宇宙誕生★小沢代表・談★米大統領「歴史的成果」と・イラク新政府樹立★千葉、民主勝利。自民は? ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 新緑や オザワ・神話の 復活か 」★★★ ★・千葉補選、民主、勝つ。自民に、衝撃はしる。 ★・一触即発、竹島。双方、譲り合い、一時、タナアゲ、先送りに。 ★・環境・破壊 黄沙うずまく 中国や ★・KОできず、ゴメンナサイと、勝っても、花の、悔し涙かな。カメダよ。・五月五日、次の試合が、決まったぞ。★・ヒューザー小嶋、聴取★・姉歯、逮捕か。 ★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「その3」・ご登場の、国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・年度がわりを迎え、次々に、新・社長、誕生。アイサツに・・・。千客万来。★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・日・EU首脳会議(東京)★・在日米軍再編を巡る日米外務・防衛審議官級協議(ワシントン) ★・南北閣僚級会談(平壌、24日迄) *************************★★★★★・米大統領「歴史的成果」と評価・イラク新政府樹立で・ブッシュ米大統領は、イラクにイスラム教シーア派勢力のマリキ氏を首相とする新政府が樹立される見通しになったことを・「歴史的成果」と高く評価、新政府が治安維持の責任を果たし、米軍撤退への道が開かれることに期待を示した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・千葉補選、民主、勝利。自民、党内運営や総裁選に影響も ・今回の補欠選挙は自民党と民主党が総力戦でぶつかり合い大接戦となったが、・ぎりぎりの戦いを民主党・太田候補が制したことで、自民党と民主党、明暗がくっきり分かれている。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・小沢 代表・談・「民主党は、この勝利によって自信を取り戻し、皆で団結して協力すればやれるんだという気持ちを共有できたのではないか」・小沢代表への期待感が無党派層にも浸透したことで、逆転勝利につながった。・これを受けて、9月の代表選での小沢氏の再選は確実に。幸先の良いスタートを切った小沢民主党は、・「来年の参議院選挙に勝つことで、政権交代に結びつけたい」 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・日韓、竹島問題で、とりあえず合意・測量は中断 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・米中首脳会談、イラン北朝鮮核、進展なし。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・<靖国参拝>「国会議員の会」96人、春季例大祭に ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。・芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.24
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4月24日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.24
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4月24日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その14・★総裁選の前哨戦「5」★お城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏より、新しい原稿が、寄せられました。ぜひ、おめを、通してください。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例・会議。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・さっそく、ホット・情報が・・・。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・アメリカは、日本だけを、一本釣りで、常任理事国として、国連へ、送り込みたいと。★・また、イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。T氏は、一世一代の、ロマンティスト、である。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長様★・「総裁選びその5」をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎ 森のお城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち★・元総理のF家では、最近王子様が引き篭もりを起こしてしまった。・困ったのは、K総理である。・今は総理と言っても、元はF家の丁稚だったのだから、とにかく、Y王子様が、外に遊びに出ないことには、K総理としても、世渡りがし難いのだ。・Y王子様がお生まれになられた頃は、終戦後の世の中の価値観がひっくり返った時である。・今まで政治犯として監獄に入っていた、共産党員たちが、正義の使者として、牢屋から出てきた。・そして、太平洋戦争では、悪党集団として、特に平壌に根城を持つ共産党員は、日本の兵隊を、正面から鉄砲で撃ち殺し、・悪逆非道とされてきた金日成軍が立派な朝鮮民主主義人民共和国を作ったし、・戦争中はひ弱な赤とんぼ、ウスバカゲロウと言われた八路軍が、世界の大国、中華人民共和国を作り、・当時の日本統治軍の秀才将校たちに塔婆を背負わせて、銃殺し、大威張り、とどの詰まりは、日本の最高指導部の東条元首相ら8人を巣鴨の刑務所で首吊りにしたのだ。・Y王子様は、これに拍手をしたりはしなかったが、幼い心の中に、新しい時代はこうやって生まれてくるのだ、と思ったはずだ。・もちろんこのような事態は、日本人は全て、心から歓迎したわけではないが、朝鮮も、中国も、日本軍と闘ったと言う点では、アメリカは友人と固く信じたし、・日本でも、このような大事件を幼い時に、見たり、聞いたりした世代は、例え、共産党員ではなくても、金持ちのお坊ちゃんであっても、・国際連合の拒否権を持つ常任理事国として、全世界に『日本軍は悪だ』と認めさせた以上、・やはり、この王子様の世代は、例え、平成18年の現在は、時代は変わったとはいっても、「三つ子の魂、百まで」で、・やはり、中国や北朝鮮の言い分も一理あるのではないか、という気持ちが、心の隅にはあるものである。★・しかし、今の六十歳代で、戦争中幼い子供として、いや、子供でありながら、戦災で逃げる途中で焼け死んだ子供たちを見てきた世代は、・半数近くが、戦争は絶対だめだ、靖国神社もだめだ、と固く信じているはずだ。・その中心に、共産党がいるし、また少ないが、社民党がいるのだ。・一方、今の自民党政権与党のリーダーたちでさえ、心の中では、あまり徹底して靖国神社や東条さんを庇う必要はないのではないか、と思う気持ちの人が、少なからずいる。・そんな人は、政治的な信条は別であっても、幼い時に戦争で怖かった光景が目に浮かぶのだ。・現在、大手マスコミの経営者の中には、「牢獄から出てきた、共産主義政治犯は正義の味方」と固く信じている人がいるし、そんな心を寄せ合う組織があるはずである。・今や共産党そのものは、民主主義のベールを被っていて、そのシンパたちは、決して、共産主義を口にすることはないが、・この強硬な信条のグループが絶えず、少しでも、靖国賛成派に割りきれない気持ちを持つ人や、あるいは、そんな気持ちは自分では心の中でもっていなくても、・戦後の多数決社会において、自分の立場を良くし、それを足がかりに出世したいと考えている人たち、いわゆる「リベラルなハト派」と言われている、・また、これから言われよう、言われたいと思う野心を持つ人たちに、共産党シンパたちが忍び寄るのである。・大手マスコミの中に、このような共産党、およびそのシンパに手を貸そうというジャーナリストがいると思われる。・中国や北朝鮮の強硬な反日派に引き込み、反日派のレッテルを貼ろうと、虎視眈々と狙っているのだ。・最近の総裁選の報道をみても、これは明らかだ。・A氏は、靖国強硬派だから、孤立させろ。F氏は王子様だ。王子様だから、生まれてこの方,王国の誰も誉めてもらいたい。・だから、今の世の中、戦後の新しい時代だからこそ、靖国はあまりこだわらない方がいい、といったまでで、・何も、靖国神社に反対しているわけではないのに、大手マスコミは、A氏は靖国賛成で、中国や、北朝鮮の敵、・F氏は、靖国反対派だから、中国や北朝鮮との話し合いのできる総理候補、と決め付けてしまったのではないか。★・王子様のY夫氏にしてみれば、自分の気持ちを分かってくれる人がいなくなったから引きこもってしまった、と言うわけだ。・丁稚のK首相も困った。丁稚より上だが、番頭ではない、M元首相も困った。・とにかくオンモに王子様が遊びにでてくれないことには、F家の闇夜でまっくらなのだ。 (続く)
2006.04.24
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4月24日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。★★★・新しい原稿が、おくられてきました。・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.24
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4月23日・・・「その1」 ★★★★★むげん・2005★その1、その2,その3、その4★宇宙誕生★小泉総理・談★日韓、竹島問題で、とりあえず合意・測量は中断★千葉補選、今日、投開票 ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 竹島や 春の海鳴り 棚上げに 」★★★ ★・一触即発、竹島。双方、譲り合い、一時、タナアゲ、先送りに。 ★・環境・破壊 黄沙うずまく 中国や ★・KОできず、ゴメンナサイと、勝っても、花の、悔し涙かな。カメダよ。・五月五日、次の試合が、決まったぞ。★・ヒューザー小嶋、聴取★・姉歯、逮捕か。 ★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「その3」・ご登場の、国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・年度がわりを迎え、次々に、新・社長、誕生。アイサツに・・・。千客万来。★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・衆院千葉7区補欠選挙投開票 ★・南北閣僚級会談(平壌、24日迄) *************************★★★★★・日韓、竹島問題で、とりあえず合意・測量は中止・日韓ともに領有権を主張する竹島周辺での海洋調査計画を巡り、両国が対立していた問題は、・22日、双方がいったん譲り合う形で収束した。・日本が海洋調査を中止する一方、韓国は竹島周辺の海底地形の韓国名表記を、6月の国際会議に提案しないことで合意。・両国の排他的経済水域(EEZ)の境界画定交渉を5月中にも再開することも決めた。 ・ただ、竹島の領有権という本質的対立は残ったまま。EEZ交渉が難航するのは確実で、この問題は今後も紛争の火種になりそうだ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・千葉7区補選、今日、投開票・最後まで総力戦 ・自民、公明の与党が推す斎藤健氏(46)と民主の太田和美氏(26)の事実上の一騎打ち。 ・選挙結果は9月の自民党総裁選や民主党代表選、来年夏の参院選にも影響を及ぼす。両党幹部、ポスト小泉候補らが連日のように選挙区入りし、総力戦を展開した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・小泉総理・談・総理「いずれ花開く」――安倍氏のつぼみのミドリの羽根に ・「緑の羽根」着用キャンペーンで、総理には花の咲いたシャクナゲが贈られた一方、 ・安倍官房長官には、つぼみのシャクナゲが贈られたことに関して、・「いずれ花開くでしょう」と意味ありげに・・・。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・米中首脳会談、イラン北朝鮮核、進展なし。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・<靖国参拝>「国会議員の会」96人、春季例大祭に ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。・芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.23
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4月23日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.23
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4月23日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その14・★総裁選の前哨戦「5」★お城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏より、新しい原稿が、寄せられました。ぜひ、おめを、通してください。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例・会議。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・さっそく、ホット・情報が・・・。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・アメリカは、日本だけを、一本釣りで、常任理事国として、国連へ、送り込みたいと。★・また、イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。T氏は、一世一代の、ロマンティスト、である。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長様★・「総裁選びその5」をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎ 森のお城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち★・元総理のF家では、最近王子様が引き篭もりを起こしてしまった。・困ったのは、K総理である。・今は総理と言っても、元はF家の丁稚だったのだから、とにかく、Y王子様が、外に遊びに出ないことには、K総理としても、世渡りがし難いのだ。・Y王子様がお生まれになられた頃は、終戦後の世の中の価値観がひっくり返った時である。・今まで政治犯として監獄に入っていた、共産党員たちが、正義の使者として、牢屋から出てきた。・そして、太平洋戦争では、悪党集団として、特に平壌に根城を持つ共産党員は、日本の兵隊を、正面から鉄砲で撃ち殺し、・悪逆非道とされてきた金日成軍が立派な朝鮮民主主義人民共和国を作ったし、・戦争中はひ弱な赤とんぼ、ウスバカゲロウと言われた八路軍が、世界の大国、中華人民共和国を作り、・当時の日本統治軍の秀才将校たちに塔婆を背負わせて、銃殺し、大威張り、とどの詰まりは、日本の最高指導部の東条元首相ら8人を巣鴨の刑務所で首吊りにしたのだ。・Y王子様は、これに拍手をしたりはしなかったが、幼い心の中に、新しい時代はこうやって生まれてくるのだ、と思ったはずだ。・もちろんこのような事態は、日本人は全て、心から歓迎したわけではないが、朝鮮も、中国も、日本軍と闘ったと言う点では、アメリカは友人と固く信じたし、・日本でも、このような大事件を幼い時に、見たり、聞いたりした世代は、例え、共産党員ではなくても、金持ちのお坊ちゃんであっても、・国際連合の拒否権を持つ常任理事国として、全世界に『日本軍は悪だ』と認めさせた以上、・やはり、この王子様の世代は、例え、平成18年の現在は、時代は変わったとはいっても、「三つ子の魂、百まで」で、・やはり、中国や北朝鮮の言い分も一理あるのではないか、という気持ちが、心の隅にはあるものである。★・しかし、今の六十歳代で、戦争中幼い子供として、いや、子供でありながら、戦災で逃げる途中で焼け死んだ子供たちを見てきた世代は、・半数近くが、戦争は絶対だめだ、靖国神社もだめだ、と固く信じているはずだ。・その中心に、共産党がいるし、また少ないが、社民党がいるのだ。・一方、今の自民党政権与党のリーダーたちでさえ、心の中では、あまり徹底して靖国神社や東条さんを庇う必要はないのではないか、と思う気持ちの人が、少なからずいる。・そんな人は、政治的な信条は別であっても、幼い時に戦争で怖かった光景が目に浮かぶのだ。・現在、大手マスコミの経営者の中には、「牢獄から出てきた、共産主義政治犯は正義の味方」と固く信じている人がいるし、そんな心を寄せ合う組織があるはずである。・今や共産党そのものは、民主主義のベールを被っていて、そのシンパたちは、決して、共産主義を口にすることはないが、・この強硬な信条のグループが絶えず、少しでも、靖国賛成派に割りきれない気持ちを持つ人や、あるいは、そんな気持ちは自分では心の中でもっていなくても、・戦後の多数決社会において、自分の立場を良くし、それを足がかりに出世したいと考えている人たち、いわゆる「リベラルなハト派」と言われている、・また、これから言われよう、言われたいと思う野心を持つ人たちに、共産党シンパたちが忍び寄るのである。・大手マスコミの中に、このような共産党、およびそのシンパに手を貸そうというジャーナリストがいると思われる。・中国や北朝鮮の強硬な反日派に引き込み、反日派のレッテルを貼ろうと、虎視眈々と狙っているのだ。・最近の総裁選の報道をみても、これは明らかだ。・A氏は、靖国強硬派だから、孤立させろ。F氏は王子様だ。王子様だから、生まれてこの方,王国の誰も誉めてもらいたい。・だから、今の世の中、戦後の新しい時代だからこそ、靖国はあまりこだわらない方がいい、といったまでで、・何も、靖国神社に反対しているわけではないのに、大手マスコミは、A氏は靖国賛成で、中国や、北朝鮮の敵、・F氏は、靖国反対派だから、中国や北朝鮮との話し合いのできる総理候補、と決め付けてしまったのではないか。★・王子様のY夫氏にしてみれば、自分の気持ちを分かってくれる人がいなくなったから引きこもってしまった、と言うわけだ。・丁稚のK首相も困った。丁稚より上だが、番頭ではない、M元首相も困った。・とにかくオンモに王子様が遊びにでてくれないことには、F家の闇夜でまっくらなのだ。 (続く)
2006.04.23
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4月23日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。★★★・新しい原稿が、おくられてきました。・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.23
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4月22日・・・「その1」 ★★★★★むげん・2005★その1、その2,その3、その4★宇宙誕生★小泉総理・談★ロシアなど旧ソ連6カ国、合同軍事演習 ★衆院千葉補選、最終追い込み ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 千葉フィーバー いよよ追い込み 春の陣 」★★★ ★・一触即発、竹島。 ・事態打開のため、外務次官・訪韓 ★・環境・破壊 黄沙うずまく 中国や ★・KОできず、ゴメンナサイと、勝っても、花の、悔し涙かな。カメダよ。・五月五日、次の試合が、決まったぞ。★・ヒューザー小嶋、聴取★・姉歯、逮捕か。 ★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「その3」・ご登場の、国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・年度がわりを迎え、次々に、新・社長、誕生。アイサツに・・・。千客万来。★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議(ワシントン) ★・南北閣僚級会談(平壌、24日迄) *************************★★★★★・ロシアなど旧ソ連6カ国、ベラルーシで合同軍事演習・民主化問題でベラルーシへの非難を強める米欧をけん制する狙い。・旧ソ連圏での米欧の影響力拡大を懸念するロシアは、6カ国による平和維持軍の創設も主導。・北大西洋条約機構(NATO)への対抗姿勢が鮮明になってきた。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・衆院千葉7区補選、与野党各党が最終盤の追い込み・(23日投開票)を控え、・自民党は武部幹事長が「自民党が利権政治で泥まみれの時の幹事長が小沢さん。それをぶっ壊したのが小泉首相」と強調。・安倍官房長官も、公明党の浜四津代表代行とともに「改革を止めてはならない」と。 ・民主党は小沢代表が街頭で「真の構造改革は政権交代だ」と訴えた。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・小泉総理・談・官邸こいのぼり、今年は5匹・首相「こどもの数3人がいい」・「夫婦と子ども3人が平均だといいね」。小泉総理は、端午の節句を前に総理官邸の玄関前に掲げられた親子5匹のこいのぼりを見上げて少子化対策への思いを託した。・総理は昨年、3匹だったこいのぼりを見て「寂しいな。増やしたらどうか」と指示。 ・今年は5匹に増え、「きれいだねえ」と満足げ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★★★・米中首脳会談、イラン北朝鮮核、進展なし。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・<靖国参拝>「国会議員の会」96人、春季例大祭に ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。・芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.22
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4月22日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより ★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.22
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4月22日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その14・★総裁選の前哨戦「5」★お城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏より、新しい原稿が、寄せられました。ぜひ、おめを、通してください。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例・会議。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・さっそく、ホット・情報が・・・。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・アメリカは、日本だけを、一本釣りで、常任理事国として、国連へ、送り込みたいと。★・また、イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。T氏は、一世一代の、ロマンティスト、である。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長様★・「総裁選びその5」をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎ 森のお城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち★・元総理のF家では、最近王子様が引き篭もりを起こしてしまった。・困ったのは、K総理である。・今は総理と言っても、元はF家の丁稚だったのだから、とにかく、Y王子様が、外に遊びに出ないことには、K総理としても、世渡りがし難いのだ。・Y王子様がお生まれになられた頃は、終戦後の世の中の価値観がひっくり返った時である。・今まで政治犯として監獄に入っていた、共産党員たちが、正義の使者として、牢屋から出てきた。・そして、太平洋戦争では、悪党集団として、特に平壌に根城を持つ共産党員は、日本の兵隊を、正面から鉄砲で撃ち殺し、・悪逆非道とされてきた金日成軍が立派な朝鮮民主主義人民共和国を作ったし、・戦争中はひ弱な赤とんぼ、ウスバカゲロウと言われた八路軍が、世界の大国、中華人民共和国を作り、・当時の日本統治軍の秀才将校たちに塔婆を背負わせて、銃殺し、大威張り、とどの詰まりは、日本の最高指導部の東条元首相ら8人を巣鴨の刑務所で首吊りにしたのだ。・Y王子様は、これに拍手をしたりはしなかったが、幼い心の中に、新しい時代はこうやって生まれてくるのだ、と思ったはずだ。・もちろんこのような事態は、日本人は全て、心から歓迎したわけではないが、朝鮮も、中国も、日本軍と闘ったと言う点では、アメリカは友人と固く信じたし、・日本でも、このような大事件を幼い時に、見たり、聞いたりした世代は、例え、共産党員ではなくても、金持ちのお坊ちゃんであっても、・国際連合の拒否権を持つ常任理事国として、全世界に『日本軍は悪だ』と認めさせた以上、・やはり、この王子様の世代は、例え、平成18年の現在は、時代は変わったとはいっても、「三つ子の魂、百まで」で、・やはり、中国や北朝鮮の言い分も一理あるのではないか、という気持ちが、心の隅にはあるものである。★・しかし、今の六十歳代で、戦争中幼い子供として、いや、子供でありながら、戦災で逃げる途中で焼け死んだ子供たちを見てきた世代は、・半数近くが、戦争は絶対だめだ、靖国神社もだめだ、と固く信じているはずだ。・その中心に、共産党がいるし、また少ないが、社民党がいるのだ。・一方、今の自民党政権与党のリーダーたちでさえ、心の中では、あまり徹底して靖国神社や東条さんを庇う必要はないのではないか、と思う気持ちの人が、少なからずいる。・そんな人は、政治的な信条は別であっても、幼い時に戦争で怖かった光景が目に浮かぶのだ。・現在、大手マスコミの経営者の中には、「牢獄から出てきた、共産主義政治犯は正義の味方」と固く信じている人がいるし、そんな心を寄せ合う組織があるはずである。・今や共産党そのものは、民主主義のベールを被っていて、そのシンパたちは、決して、共産主義を口にすることはないが、・この強硬な信条のグループが絶えず、少しでも、靖国賛成派に割りきれない気持ちを持つ人や、あるいは、そんな気持ちは自分では心の中でもっていなくても、・戦後の多数決社会において、自分の立場を良くし、それを足がかりに出世したいと考えている人たち、いわゆる「リベラルなハト派」と言われている、・また、これから言われよう、言われたいと思う野心を持つ人たちに、共産党シンパたちが忍び寄るのである。・大手マスコミの中に、このような共産党、およびそのシンパに手を貸そうというジャーナリストがいると思われる。・中国や北朝鮮の強硬な反日派に引き込み、反日派のレッテルを貼ろうと、虎視眈々と狙っているのだ。・最近の総裁選の報道をみても、これは明らかだ。・A氏は、靖国強硬派だから、孤立させろ。F氏は王子様だ。王子様だから、生まれてこの方,王国の誰も誉めてもらいたい。・だから、今の世の中、戦後の新しい時代だからこそ、靖国はあまりこだわらない方がいい、といったまでで、・何も、靖国神社に反対しているわけではないのに、大手マスコミは、A氏は靖国賛成で、中国や、北朝鮮の敵、・F氏は、靖国反対派だから、中国や北朝鮮との話し合いのできる総理候補、と決め付けてしまったのではないか。★・王子様のY夫氏にしてみれば、自分の気持ちを分かってくれる人がいなくなったから引きこもってしまった、と言うわけだ。・丁稚のK首相も困った。丁稚より上だが、番頭ではない、M元首相も困った。・とにかくオンモに王子様が遊びにでてくれないことには、F家の闇夜でまっくらなのだ。 (続く)
2006.04.22
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4月22日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。★★★・新しい原稿が、おくられてきました。・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.22
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4月21日・・・「その1」 ★★★★★むげん・2005★その1、その2,その3、その4★宇宙誕生★小泉総理・談★米中会談、イラン北朝鮮核、進展なし★靖国参拝「国会議員の会」96人が ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 米・中の 会談すすむか 天おぼろ 」★★★ ★・一触即発、竹島。 ・事態打開のため、外務次官きょう訪韓 ★・環境・破壊 黄沙うずまく 中国や ★・千葉に、女性パワーが、ヒート・アップ。・ホームストレッチで、「バカ太蔵」ほか、チルドレンたちに、かたや、「熱血・マキコ」の、応援合戦にでも、もちこめば?★・KОできず、ゴメンナサイと、勝っても、花の、悔し涙かな。カメダよ。・五月五日、次の試合が、決まったぞ。★・ヒューザー小嶋、聴取★・姉歯、逮捕か。 ★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「その3」・ご登場の、国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・年度がわりを迎え、次々に、新・社長、誕生。アイサツに・・・。千客万来。★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議(ワシントン) ★・政府の行政減量・効率化有識者会議 ★・南北閣僚級会談(平壌、24日迄) *************************★★★★★・米中首脳会談、イラン北朝鮮核、進展なし。米大統領「何も合意してない」 ・ブッシュ米大統領は20日、初めて米国を公式訪問した胡錦濤・中国国家主席とホワイトハウスで会談。 ・これに先立つ歓迎式典で、大統領は「地球規模の脅威に対応するため、われわれは協力を強化する」と述べ、イランや北朝鮮の核開発阻止に向けて中国に協力を要請した。 ・しかし、会談後、大統領は ・「われわれは何も合意していない。だが、友好と協調の精神で対立点について議論できる」と述べ、中国側から譲歩を引き出せなかったことを明らかに。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・<靖国参拝>「国会議員の会」96人、春季例大祭に・超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」(会長・瓦力元防衛庁長官)が21日朝、春季例大祭が始まった靖国神社を参拝した。 ・議員本人は96人で、代理を含めると参加者は計190人。昨秋の例大祭とほぼ同規模だった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・小泉総理・談 ・小泉総理は、21日から3日間の靖国神社の春季例大祭の期間中に参拝するかどうかについて ・「適切に判断して、ということに決めている」と述べた。総理は2002年4月、春季例大祭中に参拝したことがある。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。・芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.21
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4月21日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.21
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4月21日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その14・★総裁選の前哨戦「5」★お城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏より、新しい原稿が、寄せられました。ぜひ、おめを、通してください。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例・会議。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・さっそく、ホット・情報が・・・。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・アメリカは、日本だけを、一本釣りで、常任理事国として、国連へ、送り込みたいと。★・また、イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。T氏は、一世一代の、ロマンティスト、である。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長様★・「総裁選びその5」をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎ 森のお城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち★・元総理のF家では、最近王子様が引き篭もりを起こしてしまった。・困ったのは、K総理である。・今は総理と言っても、元はF家の丁稚だったのだから、とにかく、Y王子様が、外に遊びに出ないことには、K総理としても、世渡りがし難いのだ。・Y王子様がお生まれになられた頃は、終戦後の世の中の価値観がひっくり返った時である。・今まで政治犯として監獄に入っていた、共産党員たちが、正義の使者として、牢屋から出てきた。・そして、太平洋戦争では、悪党集団として、特に平壌に根城を持つ共産党員は、日本の兵隊を、正面から鉄砲で撃ち殺し、・悪逆非道とされてきた金日成軍が立派な朝鮮民主主義人民共和国を作ったし、・戦争中はひ弱な赤とんぼ、ウスバカゲロウと言われた八路軍が、世界の大国、中華人民共和国を作り、・当時の日本統治軍の秀才将校たちに塔婆を背負わせて、銃殺し、大威張り、とどの詰まりは、日本の最高指導部の東条元首相ら8人を巣鴨の刑務所で首吊りにしたのだ。・Y王子様は、これに拍手をしたりはしなかったが、幼い心の中に、新しい時代はこうやって生まれてくるのだ、と思ったはずだ。・もちろんこのような事態は、日本人は全て、心から歓迎したわけではないが、朝鮮も、中国も、日本軍と闘ったと言う点では、アメリカは友人と固く信じたし、・日本でも、このような大事件を幼い時に、見たり、聞いたりした世代は、例え、共産党員ではなくても、金持ちのお坊ちゃんであっても、・国際連合の拒否権を持つ常任理事国として、全世界に『日本軍は悪だ』と認めさせた以上、・やはり、この王子様の世代は、例え、平成18年の現在は、時代は変わったとはいっても、「三つ子の魂、百まで」で、・やはり、中国や北朝鮮の言い分も一理あるのではないか、という気持ちが、心の隅にはあるものである。★・しかし、今の六十歳代で、戦争中幼い子供として、いや、子供でありながら、戦災で逃げる途中で焼け死んだ子供たちを見てきた世代は、・半数近くが、戦争は絶対だめだ、靖国神社もだめだ、と固く信じているはずだ。・その中心に、共産党がいるし、また少ないが、社民党がいるのだ。・一方、今の自民党政権与党のリーダーたちでさえ、心の中では、あまり徹底して靖国神社や東条さんを庇う必要はないのではないか、と思う気持ちの人が、少なからずいる。・そんな人は、政治的な信条は別であっても、幼い時に戦争で怖かった光景が目に浮かぶのだ。・現在、大手マスコミの経営者の中には、「牢獄から出てきた、共産主義政治犯は正義の味方」と固く信じている人がいるし、そんな心を寄せ合う組織があるはずである。・今や共産党そのものは、民主主義のベールを被っていて、そのシンパたちは、決して、共産主義を口にすることはないが、・この強硬な信条のグループが絶えず、少しでも、靖国賛成派に割りきれない気持ちを持つ人や、あるいは、そんな気持ちは自分では心の中でもっていなくても、・戦後の多数決社会において、自分の立場を良くし、それを足がかりに出世したいと考えている人たち、いわゆる「リベラルなハト派」と言われている、・また、これから言われよう、言われたいと思う野心を持つ人たちに、共産党シンパたちが忍び寄るのである。・大手マスコミの中に、このような共産党、およびそのシンパに手を貸そうというジャーナリストがいると思われる。・中国や北朝鮮の強硬な反日派に引き込み、反日派のレッテルを貼ろうと、虎視眈々と狙っているのだ。・最近の総裁選の報道をみても、これは明らかだ。・A氏は、靖国強硬派だから、孤立させろ。F氏は王子様だ。王子様だから、生まれてこの方,王国の誰も誉めてもらいたい。・だから、今の世の中、戦後の新しい時代だからこそ、靖国はあまりこだわらない方がいい、といったまでで、・何も、靖国神社に反対しているわけではないのに、大手マスコミは、A氏は靖国賛成で、中国や、北朝鮮の敵、・F氏は、靖国反対派だから、中国や北朝鮮との話し合いのできる総理候補、と決め付けてしまったのではないか。★・王子様のY夫氏にしてみれば、自分の気持ちを分かってくれる人がいなくなったから引きこもってしまった、と言うわけだ。・丁稚のK首相も困った。丁稚より上だが、番頭ではない、M元首相も困った。・とにかくオンモに王子様が遊びにでてくれないことには、F家の闇夜でまっくらなのだ。 (続く)
2006.04.21
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4月21日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。★★★・新しい原稿が、おくられてきました。・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.21
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4月20日・・・「その1」 ★★★★★むげん・2005★その1、その2,その3、その4★宇宙誕生★小泉総理・談★胡錦濤主席が訪米、協調重視をアピール★行革推進法案、きょう衆院通過 ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 環境・破壊 黄沙に沈む 中国や 」★★★ ★・自民、危うし? 巻き返し策は?★・千葉に、女性パワーが、ヒート・アップ。・ホームストレッチで、「バカ太蔵」ほか、チルドレンたちに、かたや、「熱血・マキコ」の、応援合戦にでも、もちこめば、勝敗は、ミエテくるけどね。★・KОできず、ゴメンナサイと、勝っても、花の、悔し涙かな。カメダよ。・五月五日、次の試合が、決まったぞ。★・ヒューザー小嶋、聴取★・姉歯、逮捕か。 ★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「その3」に、玉稿、いただいてる、国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・外交、防衛。ニュー・オザワ・体制などなど、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・年度がわりを迎え、次々に、新・社長、誕生。アイサツに・・・。千客万来。★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ★・ガセ・ネタ・論争で、バカどもが、ツベコベ、言い合っていたが。・真相は、ヤミの中へ? ニュー・オザワで、巻き返しも? ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、のみほし、 ・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に、あたって、ほしい。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・通信放送懇談会 ★・ASEAN非公式外相会議(バリ島、20日迄) *************************★★★★★・胡錦濤主席が訪米、協調重視をアピール ・中国の胡錦濤国家主席が、就任後初めてアメリカを公式訪問し、ハイテク企業の視察などに乗り出した。 ・アメリカとの協調重視をアピールして、中国脅威論を薄めたい考え。・首都ワシントンに入り、今日、ブッシュ大統領との首脳会談。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ★★★★★・行政改革推進法案、きょう衆院通過へ ・政府・与党が最重要法案と位置づけ、国家公務員の5%削減など、今後の改革の進め方などを定めた行政改革推進法案が、きょう衆議院を通過。・この法案は、ポスト小泉に改革路線を引き継がせる事を狙いとしており、政府系金融機関の統廃合や、公務員の削減など5項目で改革の基本方針や進め方を規定している。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ★★★★★・小泉総理・談話 ・小泉総理は、約5年間の政権運営を振り返り、「国民の支援があったからやってこれた」と。 ・ポスト小泉候補に向けても、「国民の支持は大事だ。改革に終わりはない」と注文。 ・9月までの総理在任中、「様々な改革に道筋を付ける」と強調した上で、「後を引き継ぐ方も民主党と改革競争できるよう頑張ってもらいたい」と。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。・芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、必ずしも、そうではない。・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.20
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4月20日・・・「その2」★★★★★むげん・2005★「その2」★「★「月おぼろ 天があけゆく 地球かな」★★★★★政財官界ほか多士済々が★銀座・女将さんの会・会長さんが★女王だより★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.20
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4月20日・・・「その3」★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その14・★総裁選の前哨戦「5」★お城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************★・国際ジャーナリスト・T氏より、新しい原稿が、寄せられました。ぜひ、おめを、通してください。★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例・会議。★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。★・さっそく、ホット・情報が・・・。★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。★・アメリカは、日本だけを、一本釣りで、常任理事国として、国連へ、送り込みたいと。★・また、イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。T氏は、一世一代の、ロマンティスト、である。★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。 *********************** 会長様★・「総裁選びその5」をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎ 森のお城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち★・元総理のF家では、最近王子様が引き篭もりを起こしてしまった。・困ったのは、K総理である。・今は総理と言っても、元はF家の丁稚だったのだから、とにかく、Y王子様が、外に遊びに出ないことには、K総理としても、世渡りがし難いのだ。・Y王子様がお生まれになられた頃は、終戦後の世の中の価値観がひっくり返った時である。・今まで政治犯として監獄に入っていた、共産党員たちが、正義の使者として、牢屋から出てきた。・そして、太平洋戦争では、悪党集団として、特に平壌に根城を持つ共産党員は、日本の兵隊を、正面から鉄砲で撃ち殺し、・悪逆非道とされてきた金日成軍が立派な朝鮮民主主義人民共和国を作ったし、・戦争中はひ弱な赤とんぼ、ウスバカゲロウと言われた八路軍が、世界の大国、中華人民共和国を作り、・当時の日本統治軍の秀才将校たちに塔婆を背負わせて、銃殺し、大威張り、とどの詰まりは、日本の最高指導部の東条元首相ら8人を巣鴨の刑務所で首吊りにしたのだ。・Y王子様は、これに拍手をしたりはしなかったが、幼い心の中に、新しい時代はこうやって生まれてくるのだ、と思ったはずだ。・もちろんこのような事態は、日本人は全て、心から歓迎したわけではないが、朝鮮も、中国も、日本軍と闘ったと言う点では、アメリカは友人と固く信じたし、・日本でも、このような大事件を幼い時に、見たり、聞いたりした世代は、例え、共産党員ではなくても、金持ちのお坊ちゃんであっても、・国際連合の拒否権を持つ常任理事国として、全世界に『日本軍は悪だ』と認めさせた以上、・やはり、この王子様の世代は、例え、平成18年の現在は、時代は変わったとはいっても、「三つ子の魂、百まで」で、・やはり、中国や北朝鮮の言い分も一理あるのではないか、という気持ちが、心の隅にはあるものである。★・しかし、今の六十歳代で、戦争中幼い子供として、いや、子供でありながら、戦災で逃げる途中で焼け死んだ子供たちを見てきた世代は、・半数近くが、戦争は絶対だめだ、靖国神社もだめだ、と固く信じているはずだ。・その中心に、共産党がいるし、また少ないが、社民党がいるのだ。・一方、今の自民党政権与党のリーダーたちでさえ、心の中では、あまり徹底して靖国神社や東条さんを庇う必要はないのではないか、と思う気持ちの人が、少なからずいる。・そんな人は、政治的な信条は別であっても、幼い時に戦争で怖かった光景が目に浮かぶのだ。・現在、大手マスコミの経営者の中には、「牢獄から出てきた、共産主義政治犯は正義の味方」と固く信じている人がいるし、そんな心を寄せ合う組織があるはずである。・今や共産党そのものは、民主主義のベールを被っていて、そのシンパたちは、決して、共産主義を口にすることはないが、・この強硬な信条のグループが絶えず、少しでも、靖国賛成派に割りきれない気持ちを持つ人や、あるいは、そんな気持ちは自分では心の中でもっていなくても、・戦後の多数決社会において、自分の立場を良くし、それを足がかりに出世したいと考えている人たち、いわゆる「リベラルなハト派」と言われている、・また、これから言われよう、言われたいと思う野心を持つ人たちに、共産党シンパたちが忍び寄るのである。・大手マスコミの中に、このような共産党、およびそのシンパに手を貸そうというジャーナリストがいると思われる。・中国や北朝鮮の強硬な反日派に引き込み、反日派のレッテルを貼ろうと、虎視眈々と狙っているのだ。・最近の総裁選の報道をみても、これは明らかだ。・A氏は、靖国強硬派だから、孤立させろ。F氏は王子様だ。王子様だから、生まれてこの方,王国の誰も誉めてもらいたい。・だから、今の世の中、戦後の新しい時代だからこそ、靖国はあまりこだわらない方がいい、といったまでで、・何も、靖国神社に反対しているわけではないのに、大手マスコミは、A氏は靖国賛成で、中国や、北朝鮮の敵、・F氏は、靖国反対派だから、中国や北朝鮮との話し合いのできる総理候補、と決め付けてしまったのではないか。★・王子様のY夫氏にしてみれば、自分の気持ちを分かってくれる人がいなくなったから引きこもってしまった、と言うわけだ。・丁稚のK首相も困った。丁稚より上だが、番頭ではない、M元首相も困った。・とにかくオンモに王子様が遊びにでてくれないことには、F家の闇夜でまっくらなのだ。 (続く)
2006.04.20
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4月20日・・・「その4」★★★★★むげん・2005★「その4」★【名曲とその背景】★ヒット曲・誕生秘話★日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人達は勉強しろ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。★★★・新しい原稿が、おくられてきました。・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.20
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4月19日・・・「その1」 ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 法王や 《核解決を》と 復活祭 」★★★ ★・千葉に、女性パワーが、ヒート・アップ。・ホームストレッチで、「バカ太蔵」ほか、チルドレンたちに、かたや、「熱血・マキコ」の、応援合戦にでも、もちこめば、勝敗は、ミエテくるけどね。★・KОできず、ゴメンナサイと、勝っても、花の、悔し涙かな。カメダよ、泣かせるぜ。・五月五日、次の試合が、決まったぞ。★・旧・日本兵が、ウクライナで、生きていた。いまだ、戦争は?★・千葉が、炎えるぞ。コイズミ、オザワの、決戦か。★・ヒューザー小嶋、聴取★・「散りぬべき 時知りてこそ 世の中の 花も花なれ 人も人なれ」★・姉歯、逮捕か。 ★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「その3」に、玉稿、いただいてる、国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・外交、防衛。ニュー・オザワ・体制などなど、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・年度がわりを迎え、次々に、新・社長、誕生。アイサツに・・・。千客万来。★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ★・ガセ・ネタ・論争で、バカどもが、ツベコベ、言い合っていたが。・真相は、ヤミの中へ? ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、のみほし、 ・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に、あたって、ほしい。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・ベトナム共産党大会(25日j迄)★・ASEAN非公式外相会議(インドネシア・バリ島、20日迄) *************************★★★★★・拉致問題、韓国政界の争点に・来月の統一地方選にらみ・北朝鮮による拉致被害者、横田めぐみさんの夫が韓国人拉致被害者である可能性が高まった問題を受け、・韓国政界で500人近い韓国人拉致被害者への対応が、野党と政府・与党による攻防の争点に急浮上してきた。・来年の大統領選の前哨戦ともなる来月末の統一地方選を控え、双方が世論の動向に神経をとがらせている。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・自民・山崎氏が来週訪中・自民党の山崎拓氏は25、26両日に中国を訪問し、曹剛川国防相らと会談する。・北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議や、中国の軍事費の問題について意見交換する方針。・山崎氏は今月末からの大型連休中の訪韓も検討している。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★・小泉純一郎です・・・・中国の政府機関が、東シナ海のガス田拡張工事を理由として、・日本側の排他的経済水域(EEZ)を含む一部海域に船舶の航行を禁止通知をした問題に関し、・「間違いだったようだ。間違いしないようにしないとね」と不快感をにじませた。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・イラン核問題、モスクワで6カ国協議 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・総理、民主・小沢代表と創価学会会長の会談に不快感 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ★★★★★・イラク各地で爆弾テロ、米軍が新たな掃討作戦も ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。カンパイ&歌合戦、深夜まで。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。★・久々にM弁護士と、男と男の、心意気で、トッテオキのマスザケでの、サシのカンパイ。あと、ノリノリの、歌合戦。・すわ、芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、必ずしも、そうではない。・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.19
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4月19日・・・「その2」★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。★★★・「 しらじらと 天があけゆく 地球かな 」 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。・ロマンスカーで東京へ、日本橋で出て,マンダリンオリエンタルホテルの大都会の夜景を堪能した後、日本橋・老舗お食事処のはしごで、満腹になりました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください。
2006.04.19
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4月19日・・・「その3」 ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、 味わい深い、玉稿、次々と、 ご期待、下さい。 ***********************会長様★・「総裁選びその5」をお送りします。・争いは次第に熾烈になってきているのですが、まだ実際には半年あるので、戦いは、見えたり、隠れたりです。・しかし、流れは、そう簡単には変えられないのですから、その観点に立てば、今が大事と言うわけです。・例によって今回も、無用の疑いや、トラブルを避けるために、イニシャル仮名で、当たらず、触らず、お伽話のスタイルで話を進めていきたいと思います。 国際ジャーナリスト・T氏より◎ 森のお城のF王子様の引き篭もりに、気をもむ手代のM、丁稚のK総理たち★・元総理のF家では、最近王子様が引き篭もりを起こしてしまった。・困ったのは、K総理である。・今は総理と言っても、元はF家の丁稚だったのだから、とにかく、Y王子様が、外に遊びに出ないことには、K総理としても、世渡りがし難いのだ。・Y王子様がお生まれになられた頃は、終戦後の世の中の価値観がひっくり返った時である。・今まで政治犯として監獄に入っていた、共産党員たちが、正義の使者として、牢屋から出てきた。・そして、太平洋戦争では、悪党集団として、特に平壌に根城を持つ共産党員は、日本の兵隊を、正面から鉄砲で撃ち殺し、・悪逆非道とされてきた金日成軍が立派な朝鮮民主主義人民共和国を作ったし、・戦争中はひ弱な赤とんぼ、ウスバカゲロウと言われた八路軍が、世界の大国、中華人民共和国を作り、・当時の日本統治軍の秀才将校たちに塔婆を背負わせて、銃殺し、大威張り、とどの詰まりは、日本の最高指導部の東条元首相ら8人を巣鴨の刑務所で首吊りにしたのだ。・Y王子様は、これに拍手をしたりはしなかったが、幼い心の中に、新しい時代はこうやって生まれてくるのだ、と思ったはずだ。・もちろんこのような事態は、日本人は全て、心から歓迎したわけではないが、朝鮮も、中国も、日本軍と闘ったと言う点では、アメリカは友人と固く信じたし、・日本でも、このような大事件を幼い時に、見たり、聞いたりした世代は、例え、共産党員ではなくても、金持ちのお坊ちゃんであっても、・国際連合の拒否権を持つ常任理事国として、全世界に『日本軍は悪だ』と認めさせた以上、・やはり、この王子様の世代は、例え、平成18年の現在は、時代は変わったとはいっても、「三つ子の魂、百まで」で、・やはり、中国や北朝鮮の言い分も一理あるのではないか、という気持ちが、心の隅にはあるものである。★・しかし、今の六十歳代で、戦争中幼い子供として、いや、子供でありながら、戦災で逃げる途中で焼け死んだ子供たちを見てきた世代は、・半数近くが、戦争は絶対だめだ、靖国神社もだめだ、と固く信じているはずだ。・その中心に、共産党がいるし、また少ないが、社民党がいるのだ。・一方、今の自民党政権与党のリーダーたちでさえ、心の中では、あまり徹底して靖国神社や東条さんを庇う必要はないのではないか、と思う気持ちの人が、少なからずいる。・そんな人は、政治的な信条は別であっても、幼い時に戦争で怖かった光景が目に浮かぶのだ。・現在、大手マスコミの経営者の中には、「牢獄から出てきた、共産主義政治犯は正義の味方」と固く信じている人がいるし、そんな心を寄せ合う組織があるはずである。・今や共産党そのものは、民主主義のベールを被っていて、そのシンパたちは、決して、共産主義を口にすることはないが、・この強硬な信条のグループが絶えず、少しでも、靖国賛成派に割りきれない気持ちを持つ人や、あるいは、そんな気持ちは自分では心の中でもっていなくても、・戦後の多数決社会において、自分の立場を良くし、それを足がかりに出世したいと考えている人たち、いわゆる「リベラルなハト派」と言われている、・また、これから言われよう、言われたいと思う野心を持つ人たちに、共産党シンパたちが忍び寄るのである。・大手マスコミの中に、このような共産党、およびそのシンパに手を貸そうというジャーナリストがいると思われる。・中国や北朝鮮の強硬な反日派に引き込み、反日派のレッテルを貼ろうと、虎視眈々と狙っているのだ。・最近の総裁選の報道をみても、これは明らかだ。・A氏は、靖国強硬派だから、孤立させろ。F氏は王子様だ。王子様だから、生まれてこの方,王国の誰も誉めてもらいたい。・だから、今の世の中、戦後の新しい時代だからこそ、靖国はあまりこだわらない方がいい、といったまでで、・何も、靖国神社に反対しているわけではないのに、大手マスコミは、A氏は靖国賛成で、中国や、北朝鮮の敵、・F氏は、靖国反対派だから、中国や北朝鮮との話し合いのできる総理候補、と決め付けてしまったのではないか。★・王子様のY夫氏にしてみれば、自分の気持ちを分かってくれる人がいなくなったから引きこもってしまった、と言うわけだ。・丁稚のK首相も困った。丁稚より上だが、番頭ではない、M元首相も困った。・とにかくオンモに王子様が遊びにでてくれないことには、F家の闇夜でまっくらなのだ。 (続く)
2006.04.19
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4月19日・・・「その4」 ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ 今年も、芸能界・イキジビキ・M氏による、 続々、あふれくる 「ヒット曲・誕生秘話」 ご期待、下さい。 ********************★★★・イキジビキ氏との、定例・うちあわせ・より★・夢あふれる、少年のような、 純なる魂で、次々と、コトバが、ほとばしる・・・。★・並木路子、 ヒット・ソングの、影響もあり、・戦後の、 オピニオン・リーダー、 とも、言い切る、 「イキジビキ氏」 ・ビロードの声と、 言われるように、 さすがに、歌は、うまいが、 ・私の母など、 あの、カンダカイ・キンゾクオン、 耳障りで、いまいち、 やすらげないとも、いってましたと。・それにくらべ、 美空ひばりの、歌は、 やはり、きいてて、 やすらげますよね、と。・カラオケには、 ないからと、ご持参のCD、 やおら、とりだされ、・電源いれ、 スゥイッチ・オン。しばし、 ヒバリ・メロディに、ききいることに。★★★・M氏との、定例会。今日は,主として、軍歌にまつわる、ウラバナシ、盛り沢山。・CDほか、秘蔵の資料ご持参で・・・。感受性ゆたか、少年のような、純な躍動感あふれる、情熱の人。・ビッシリ、つまった情報。次々と、コトバが、爆裂。・吉田茂が、まだ、外交官・時代。まだ、名もなき、フリーター時代?の、藤原義江を、みいだし、イギリスへ留学させ、オペラ歌手として、デビューさせたハナシ・・・。・古川緑波が、歌ってた「江戸っ児 部隊」が、美空ひばりの、「お祭りマンボ」誕生の、ルーツであった等など、そのほか、・東京芸大と、軍部や政界との、かかわり、オフレコ秘話・・・まで。ワイン片手に、ハナシは、尽きない。★★★・新しい原稿が、おくられてきました。・靖国問題でも、ギクシャク、しているアジア外交。そんななかにあって、日本をとりまく、戦前、戦中、戦後の、問題意識を、軍歌を通して、考えなおしてみようという、・M氏・独特の、試み、ご一読、ください。★★★・芸能界・イキジビキ・M氏より、「君の名は」・最終稿が、おくられてきた。 ・氏ならではの、足で書く、徹底した取材・マン・魂に、ウラウチされた、しかも、心のキビやアヤ、ヒダのデリカシィが、投影された、独特の感性による、文章。ご一読あれ・・・。 ★★★・編集・前説★・「君の名」しめの原稿、いただきました。わざわざ、当時の関係者たちを、歴訪取材し、生きた秘話を、とおしての、ご執筆。さすが・・・。★・「芹洋子」に関する原稿、打合せの前に、「君の名」その4、が、送られてきた。 ・当方の、好意的な、対応のトロサを、詫びながら、以下、掲載・・・。★・イキジビキ氏との、定例会後、「芹洋子さん」から、氏へ、親書が、舞い込む。氏の創作意欲を、熱く、刺激する内容であった。★・イキジビキ氏より、当方への、親書のなかに、切々と語られ、感動をよぶ。★・親しい仲にも、礼儀ありで。個人的情報なども、ふくまれているから、あらためて、氏のご了解を得なければ・・・。それまでは、ここでの、公表は、つつしみたい。★・ご了解を、とりつけようと、していた、やさきのこと、パソコン・故障という、アクシデントに、遭遇。★・したがって、氏から、親書と、同時に送られてきた、「芹洋子」さんに関する、あらたな玉稿も、あずかりのまま・・・。★・氏との、打合せの上、いずれ、公表できる範囲で、掲載予定。★・「芸能界・イキジビキ・М氏」との、打合せ・・・より、その一部を。★・かの「イキジビキ」氏は、芹洋子さんに、四季の歌を、歌わせた、張本人でもある。 ★・もちろん、芹洋子ばかりではなく、氏によるプロデュース、関係・歌手・多数・・・。★・また、「君の名は」、続編の秘話ほか。★・最近、中、高校での、卒業式で、「蛍の光」を、歌わなくなった。★・そこで、それに変わる、歌として、「旅立ちの日に」を、芹洋子が、全国キャンペーン、やりはじめたとのこと。★・そのほか、いろいろと、話題つきなく・・・。また、次回を、誓いあって・・・。 ********** ************ *********** ************〔会長様〕★・戦後生まれの人たちは軍歌は「涙の唄」と思っているかもしれませんが、軍歌こそ日本の国の基礎になった唄です。・「敗軍の将、兵を語らず」と表で歌う人はほとんどいませんが、心の中には戦後も生きている歌を、これから紹介していきます。・最初は、「日本がどうして戦争をしたのか」。その当時、日本国民の精神の支柱になった「大日本の歌」を紹介します。 芸能界イキジビキM氏より◎日本はアジアの人民を殺めようと戦争をしたのではない、戦後の大人たちは勉強しろ! 雲湧けり、雲湧けり、みどり島山、塩満つる、潮満つる 東の海に。この国ぞ! 高く光る、すめらみこと(天皇)かむながら(惟神)しろしめす(治しめす)すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ讃えん 声も轟(とどろ)に類なき 古き国柄 若き力を!風迅し(はやし) 風迅し(はやし)、海をめぐりて、浪さやげ、浪さやげ、あえて 許さじ。この国ぞ! 醜(しこ)払う すめらいくさ(皇軍)義によりて、つるき(剣)取る すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ往かん かえりみはぜじ日の御旗 ひらめくところ 玉と砕けん気は澄めり、気は澄めり、美味し山川眉上がる、眉上がる 雲の端立てに。この国ぞ! 一億のすめらみたみ(皇御民)挙り(こぞり)たち、奮い立つ すめらみくに(皇御国)ああ吾ら 今ぞ進まん あかき心に新しき御国の歴史 拓けつつ あり。 ★・芳賀秀次郎氏が詩を作ったこの歌に、戦争中から戦後にかけて、「川」などの作曲で有名な作曲家橋本国彦氏が中心になり、・当時の東京音楽学校、現在の東京藝術大学が、学校をあげて作曲したこの有名な「大日本の歌」は、・表向きは、戦後は戦争責任者の東条英機元首相および、当時の日本の指導部の5人が東京裁判で極刑に処せられたため、・すっかり「なかったこと」にされてしまったが、決して、世界を敵にした歌ではないのである。 ★・昨年暮れ、天皇陛下が、「戦争で亡くなった人たちのことは、決して忘れないように」との談話を発表されたが、・この歌をうたい、戦時中の社会に理想を思いながら、「この世とは別の世界」に旅立って行った人たちが四百万人もいたことを、忘れてはならない。・中国の言うことを聞いて、日本の国民のすべてがこの歌を忘れることができるだろうか。・私は終戦の年に生まれたが、物心付いてから、この歌で、人間としての「一生の根性」を植えつけられたのである。・戦後もこの歌を歌い続けた人は、当時幼かった私を取り巻いて歌った人たちだけでも、五十人はいたと、私自身が確認している。・この歌の裏に、今の不勉強な知識人には分からない、一つの日本人の心の世界があるのだ。★・今の七十歳から八十歳の間の人たちの中に、この歌を歌うと、気が狂ったように、心の底から怒る人に、私は出会っている。・と同時に、決して「この歌に逆らう人」に心を許してはならない、と言い残して、天国に行った人たちが数多くいて、・その人たちの「永久の別れ」に、私は何回も立ち会っているのである。・この歌こそが、日本がなぜ戦争をしたか、の正当な理由を示す歌だからである。・戦争は戦って結果が出てみるまでは、勝負は分からない。・「戦争は武人同士が勝ち負けを争うものである」という当時の日本の主張を聞きいれず、・「人民同士の殺し合いだ」と考え、「人民こそ鉄砲をもって、支配階層を撃ち殺し、人民の政治権力を打ち立てるのだ」と、・中華人民共和国を打ち立てた今の中国政府には、この日本の主張が分からないし、この日本の主張には。・「永遠に反対する」と言うのが、今の中国政府の、揺るがすことのできない政治方針なのである。★・一方、今の日本政府は、戦前からの考えを完全に否定した、革命政府ではないから、戦前の政治を完全に否定していないことも事実なのである。・「ドイツがヒットラーを否定しているのに、日本の小泉首相はなぜ、靖国神社に参拝するのか」と中国の外相が小泉批判をした時、・日本政府は、「マナーを心得ない大変失礼な発言だ」と抗議したが、中国政府は「これは、中国人民の魂の叫びだ」と再び抗議した。★・戦後教育だけを受け、戦前社会の知識のない、「戦後生まれの日本人」のほとんどは、中国の主張のほうが正しいのではないか、と思うだろう。・しかし、当時の日本は、戦争は兵隊同士の戦いと考えていたのだ。・だからその立場にたって考えれば、負けた相手国を、六十年も糾弾することは、「世界の平和を望む国としては、良くない発言だ」と日本政府は抗議したのだ。・中国が何年も今後言い続けるならば、日本としては、「もう一度、戦争をしよう」という話につながってくるのだ。・この流れは、過去の世界の歴史をみれば、分かるはずだ。・今の与党の若い議員たちは、この辺のところをもっと勉強して欲しいものである。★・話を元に戻すと、当時から国立大学である日本唯一の音楽学校が作ったこの歌は、「正しい歌」として、戦後も厚く保護された。・ただ、時勢に合わないとして、華やかに公表されることはなかったが、決して抹殺されたわけではないのだ。・この歌は敵を倒す歌ではあったが、当時の日本を肯定したもので、勝ち負けの結果が出る前は、歌自体は悪い歌ではないのだ。・独唱した四ツ家文子さんは、戦後は東京藝術大学名誉教授として、音楽家としての名誉を保ったのである。・この歌は、国民の団結のシンボルの役割を果たしたのである。
2006.04.19
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4月18日・・・「その1」 ◇祝・新生・2006年◇ ◆ ◆ ◆◇◆ご訪問、戴いた、わが敬愛する同志よ、 どうか、実り豊かな、お年で、ありますように・・・。★★★「 《ゴメンな》と 花の涙よ カメダかな 」★★★ ★・KОできず、ゴメンナサイと、涙。カメダよ、泣かせるぜ。・勝ちは勝ち、その、くやしさを、成長のバネに。次が、あるよ。おめでとう。★・かたい、ガードの上からも、トドメをさせる、重いパンチを。★・旧・日本兵が、ウクライナで、生きていた。いまだ、戦争は?★・千葉が、炎えるぞ。コイズミ、オザワの、決戦か。★・ヒューザー小嶋、きょうにも聴取★・「散りぬべき 時知りてこそ 世の中の 花も花なれ 人も人なれ」★・姉歯、逮捕か。 ★・女王、Uちゃん、Kちゃん、若いスター候補をともない、歌合戦に。・歌に、踊りに、若い情熱、あふれんかな。マグマ噴きあげ、新鮮な、躍動感が・・・。深夜まで、スゲェー、スゲェー。 ★・政財官界がらみの、懇談会。深夜まで。あゝ、またも、夜明けかな・・・。 ★・「その3」に、玉稿、いただいてる、国際ジャーナリスト・T氏。花見で、カゼをひかれてたが、全快。 ・外交、防衛。ニュー・オザワ・体制などなど、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。 ★・「 あゝ祇園 都をどりや ヨーイヤサァー 」・現代版「 島田の、ブンブン」さんと、つれだって、京都のお座敷遊びを。優雅にすごす、女王から、花だよりが・・・。★・殿へ ( 前略 ) 都おどりで、お茶のお点前をしていた舞妓さん・芸妓さんも、後から訪れ豪華絢爛な、お座敷です。( 中略 )・京都の桜は華やかすぎる~・お座敷は華やかすぎる~。( 後略 ) ★・わが、グループでは、電子出版・部門も、てがけることに。・IT・社長が、既刊本の、電子化・ソフトを、とどけに。 ★・年度がわりを迎え、次々に、新・社長、誕生。アイサツに・・・。千客万来。★・「銀座・女将さんの会」会長さん、新年度のご挨拶に。粋なサクラ模様の、着物と帯で・・・。 ★・太陽を 月がのみこむ 宇宙ショー ★・ダイヤモンド富士よ、大いなるかな。 ★・育ての親・田中角栄を、一世一代・ピンチのときに裏切った、茶坊主・渡部、侍の心を説くなんて、チャンチャラ、おかしいぞ。恥ずかしくないのか。・廃墟のなかから、戦後・日本を立ち上がらせ、ネコもシャクシも、大磯・詣で。その権勢を誇っていた、ワンマン・宰相・吉田茂が、・バカヤロウ・カイサンで、追われるように、一人淋しく散っていった、そのとき、「それでも、私は、先生に、ついていきます」と、・恩人・吉田を、ただ、ひとり、慕っていった、佐藤栄作、泣かせるぜ。★・吉田は、このとき、「よーし。オレの眼が、クロイウチに、この男を、必ず、日本の総理大臣に、してやる」と、・ひそかに、心に誓い、やがて、その誓いを、果たして、この世から、去っていった。 ★・茶坊主・渡部よ。この、男と男の心意気、わかるか。いまどき、チャラ・チャラ、するんじゃねぇ。恥をしれ。 ★・ガセ・ネタ・論争で、バカどもが、ツベコベ、言い合っていたが。・真相は、ヤミの中へ? ◆★★★「 満月や 幻のサケ くみかわす 」★★★ ★・「幻のサケ」なるものを、タルで、サシイレが。・人生、意気に感ず。天炎ゆる、オトコ命の、心意気、・わが同志とともに、日本一(ヒノモトイチ)のマスザケを、くみかわし、のみほし、 ・日本男児の心意気を、世界へ、グローバルに、いや、宇宙の果てまでも。おー、天に舞うかな。・あと、ワインで、カンパイ。和服姿のキレイドコロにまじって、・女子大生たちが、「ハニー・フラッシュ !!」と、「キューティ・ハニー」などの「ハヤリウタ」を、歌い、踊り、若さバクハツで、花をそえ、もりあげる。 ◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★「 天地人 現代史とともに 生きるかな 」★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆★★★・いつも、ご訪問いただき、 誠に、ありがとうございます。 毎日、多くの方々に、おいで戴き、 感謝、感激で、あります。 今後とも、 どうぞ、よろしく、お願い申し上げます。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★・「 天はるか 銀河ひしめく 宇宙かな 」・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙誕生 それは 遥かはるか 幾1000億光年以前という天文学的数字の世界 そんな 宇宙史のなかでの地球史など ほんの 一瞬に すぎない いわんや 人類史など・・・ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 宇宙には、 無数の、銀河が、ひしめいている。遥か3億光年、ダイヤモンド銀河の直径は15万光年 ひとつの、銀河系に、 約・3000億の、星が、存在するともいう・・・。 太陽系は、そのなかの、ひとつの、星群にすぎない。 太陽は、 秒速・220kmで、2億年かけて、 銀河系を、一周する。 太陽が 銀河系を、一周する時間を 「一銀河年」という。 一銀河年は、 地球時間の、二億年に、相当する。 さらに、また、 その太陽系のなかの、星のひとつが、 われらが、 この、地球で、あります。 大いなるかな、 宇宙よ。 大いなるかな、人生よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 無限から、無限にいたる、 時間と、空間の、 宇宙に漂う、 無数の星たちの中の、ひとつとしての、 いとしき、わが、地球よ。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 新しい、地球の、夜明けかな。 これから、また、 神秘的な いのちの、宇宙交響曲。 地球の調べ・第一楽章、 あらたなる、 一日の、いまが、始まった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆☆☆☆☆☆・天地碧緑。地球は、24時間、眠らない。驕れるもの、久しからず。自戒を、こめて。★★★・おごることなく、安全・第一に。空の王者・トップ企業、海の王者・陸の王者・トップ企業の社長ほか、各業界の社長、役員、わが関連グループより、続々、誕生。おめでとうございます。★・わが、関係すじからも、大勢の、当選者たちが、誕生、国会へ。★・いまの、この感激を、この情熱を、いつまでも、忘れないで、国政に、あたって、ほしい。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ さて・・・。★★★・日本をとりまく、今日の世界は? そして日本は?・今日は、こんなことも。 *************************★・ベトナム共産党大会(25日j迄)★・日銀支店長会議 *************************★★★★★・イラン核問題、きょうモスクワで6カ国協議 ・イランの核開発を巡り、国連安全保障理事会常任理事国に、ドイツを加えた6カ国の外務省高官協議が18日、モスクワで開かれる。 ・制裁論議の早期開始を目指す米国に対し、イランと関係の深い中国、ロシアがどう対応するかが焦点。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・総理、民主・小沢代表と創価学会会長の会談に不快感 ・小泉総理は、民主党の小沢代表が公明党の支持母体である創価学会の秋谷会長らと会談した狙いについて「分からないね。」と。不快感を、にじませて。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ★★★★★・イラク各地で爆弾テロ、米軍が新たな掃討作戦も ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・<天皇人間宣言>草案やメモ見つかる。作成過程明らかに。・わが、グループでは、昭和天皇の、記念出版もしているが、これらを、より深く、正確に、解き明かす新資料としても、注目される。 ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★★★・米と北は、さきの、「共同声明」の文言・解釈をめぐり、ひき続き、対立したまま・・・。★・北よ。ゴネルのも、えーかげんにしろよ。やがて、ドンパチも? いざとなると、自分だけ、亡命なんてことに? ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽ ▽▼▽★★★・行列ができる、業界芸能部長・M弁護士。旧財閥系Mグループほか、陣中見舞いに。カンパイ&歌合戦、深夜まで。・M弁護士は、小嶋・証言拒否を指導した弁護士のことを、同じ弁護士として、憤慨にたえない。自由と正義が泣いてると。おー、さすが、わが同志よ。★・久々にM弁護士と、男と男の、心意気で、トッテオキのマスザケでの、サシのカンパイ。あと、ノリノリの、歌合戦。・すわ、芸能界への転進か?とも。バカいうんじゃねぇ。・弁護士を、弁護していう。ご心配には、及ばず。ご本業でも、バッチシ、ご活躍で、ゴザル。★・新年度をむかえ、M弁護士、来訪。懇談&歌合戦、深夜まで。・縁起がいい、フレーフレーの、天をつく、雄叫びで、熱いエールを。男と男の、決意表明の堅い握手も。★・某・一流新聞グループ、打合せ&歌合戦。★・オイル王、おしのびで・・・。★・某・大手メーカー・トップと、国際弁護士が。懇親・歌合戦。★・建設ビッグ・ファィブの数社が。といっても、談合ではないよ。・公共事業、悪の権化のように、いわれてるが、必ずしも、そうではない。・政官民癒着や予算配分の仕方に問題ありで。世界的にみて、社会資本の充実化のタチオクレなど。★・旧財閥・Мグループの面々が。★・そのほか、連日、多数の来客たちが。★・唇に歌をもて。心に太陽をもて。★・cf・後の「その2」「その3」「その4」も、ご覧あれ。
2006.04.18
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4月18日・・・「その2」★★★「 月おぼろ 天があけゆく 地球かな 」★★★ ★★★・新生・2006年・★★★ ◆ あなたに、とって、 ますます、すばらしい、お年で、 ありますよう、 お祈り申しあげます。 新年度を迎え、沢山の、ご来訪、感謝、感激・・・。★★★・エイ、エイ、おー・・・天をつく、雄叫びや・★★★ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・新年度・挨拶・千客万来・・・。今年度も、よろしく、お願い致します。 ★★★★★・各社の、トップ・リーダー、及び、トッブ候補諸氏たちが、夜毎、よごと・・・。銀座・女将さんの会・会長さんも、イキな和服姿で、歌に踊りにと、花をそえて戴く。ヤング・レディも加わり、躍動感あふれ、若さ爆発・・・。★★★★★・女王さま。舞台ご出演の、アイマをぬって、陣中見舞いに。まずは、マスザケで、カンパイ。ノドの調子が、イマイチとの、前説・・・も。・いざ、フタ明けしたら、なんの、なんの、・オンチならぬ、「メンチ」症候群も、みごと、克服され、独特の、創作踊りとともに、ぐっと、せまるものが。★★★★★・女王と、歌合戦に。「関東春雨傘」歌に踊りに、決まってきたぜ。★★★★★・年末から、年始にかけての、「女王だより」も、とどけられた。このあとに、掲載?しておきます。★★★★★・女王が、久々に、「島田のブンブン」を・・・。・女王が、箱根ごもりから、かえってきて、早速、「島田のブンブン」、特訓の成果を、歌いあげてくれた。・リズミカルで、得意の、アドリブ、みごとな創作踊り、ともども、ご披露、すばらしかった。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★・銀座・女将さんの会・会長さんが、陣中見舞いに・・・。・銀座・金春流・お能の、ビデオと、ネクタイを、いただいた。・お能は、秀吉から、銀座8丁目に、約3000坪の土地を、あたえられ、「金春流」として、秀吉の支援をうけ、発足したという。・金春という名は、能楽が大成された室町時代に、鬼能に長じた毘沙王権守の子供が、金春権守という芸名を使ったことから生まれたもの。・能楽は、戦国武将たちにも好まれ、豊臣秀吉や、徳川家康も、能を保護した。★・昨年も、8月7日、能の、お披露目の会があり、招待をうけていたところ、純ちゃん・解散劇と、ぶつかり、参加できなくなったので、せめて、ビデオでも、との、ご配慮から、特撮して、お届けいただいたもの。★・それと、いっしょに、いただいた、「ネクタイ」。これは、ワガハイが、着物の、「辻が花」の、ネクタイを、愛用していることを、お眼にとめていただき・・・「辻が花」の「ネクタイ」を、いただき、感激、ひとしお・・・。★★★・毎日、昼夜、政財界ほか、官界・T大・文1・アカモン・クラブ・横断人脈など、外資系・会社のトップほか、多士済々、やってくる。歴史は、ひそかに、ここで、つくられる。・打合せ、面談のあとは、乾杯。やんや、やんやの、宴会へ・・・。歌合戦は、エンカから、ニュー・ミュージック、プレスリー、ビートルズほか。ハチャメチャ・・・。★★★・ワガハイは・・・・・。 ♪♪「水色のワルツ」「無法松(アンコ・入り)」「情熱のルンバ」「懐かしのブルース」「別れのタンゴ」「幸せは、ここに」「祇園小唄」「明治一代女」「北の漁場」「泣かないで」「グッナイ」「俺はお前に弱いんだ」「おまえに」「黄昏のビギン」「南国の夜」「再会」「女の意地」「人生劇場」「湖愁」「津軽のふるさと」「車屋さん」「関東春雨傘」「河内おとこ節」「だんじり」「兄弟船」「同期の桜」「暁に祈る」「傷だらけの人生」「赤と黒のブルース」「ハワイの夜」「世界を賭ける恋」「泣かせるぜ」「ブランデーグラス」「くちなしの花」「雨のブルース」「黒田節」「CHA・CHA・CHA」「ゴンドラの唄」他ほか、もっと、もっと、かぎりなく、沢山・・・・ハチャメチャ。・ムード・ミュージック、ハワイアン、シャンソン、タンゴ、ブルース、ラテン、ルンバ、マンボ、ジルバ、ボレロ、ドドンパ、ブギウギ、ウェスタン、スクスク、ロック、グンカ、リョウカ、オザシキ・ソング、スクリーン・ミュージックなどなど・・・レパートリー、ヴァラエティに富み、多数。♪♪★・オール・ナイト・フィーバー。花の女子大生たちは、エロかっこいい「キューティハニー」、「フリ」つき、あややの「めっちゃホリディ」、パラパラほか、今のハヤリウタを、歌い踊り、イキで、しっとりした和服姿・キレイドコロの応援団も。あゝ青春不滅なり。今日も、また、銀座の夜は、更けゆく・・・。 エイ、エイ、おー・・・ 天をつく、雄叫びや。★★★・「 しらじらと 天があけゆく 地球かな 」 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ 殿へ ★新春・箱根紀行ダイアリー「女王だより」★( 前略 )・寒い朝ではあるけでど真っ青な空。早速,箱根にGO!!・ロマンスカーに乗りすぐに、真っ白な富士山が目前に現れラッキー!!。・湯本からの雪景色は抜群。元箱根に到着して・美しい富士山を望むと清清しい。・山のホテルの一万坪の庭園は雪に被われ芦ノ湖との調和が素晴らしい。・お気に入りのマントルピースの炎を眺めながらラウンジでの赤ワインは美味しい。( 中略 )・深夜遅く,芦ノ湖の夜空は素晴らしい星の群れ。空気もひや~として、気持ちよい。 ・朝日の映える山々を眺めながら,起床。・山のホテルの展望台に上ると,真っ白な富士山、まるごと姿を現わしました。( 中略 )・チェックアウトして、宮の下にある楽遊壽林・自然館の大自然に囲まれた露天風呂で静けさを楽しみました。・ロマンスカーで東京へ、日本橋で出て,マンダリンオリエンタルホテルの大都会の夜景を堪能した後、日本橋・老舗お食事処のはしごで、満腹になりました。( 中略 )・箱根の夜空の美しさは感動的です。( 後略 ) ********************殿へ( 前略 )「女王だより」 ★「女王」の関西・京都・大晦日・初詣巡り ★・2005年の締めくくり,大晦日は京都大原三千院へお出かけ。・雪の残る三千院は想像した通り美しい!!絵葉書のような雪景色の三千院にいるのは最高の大晦日です。・雪景色の庭園を眺めながらお抹茶をいただきました。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・2006年,元旦の朝、51Fのホテル・スカイラウンジで初・日の出を眺めながらブレックファーストを。・お雑煮やおせち料理のお正月メニューは嬉しい。( 中略 )・午後から京都へ出向き平安神宮の鳥居の見える高級ホテルでティータイム。・東山もど~んと見えまさに、京都!!・夕暮れになり平安神宮で初詣をして、大阪へUターン。( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@・「ひとつひとつがほんとうのフランス」のキャッチフレーズ・比叡山にある洗練された、お洒落なホテル・ロテル・ド・比叡にチェック・イン。・自然に溶け込みアット・ホームなフランス風ではなく、フランス・ホテル!! お部屋の窓からは真っ白い雪で被われた庭園が見渡せます。・ディナーは琵琶湖畔の夜景が一望できるフランスレストランで、フルコース。・デザートはカフェーでとても、ロマンチック。外は雪が少しちらつき,北国にきたみたい!!( 中略 )@@@@@@@@@@@@@@@@@@・雪のちらちら降る朝,素敵なフレンチ・レストランでブレックファースト。・午前中,観光タクシーで雪の中の比叡山延暦寺・根本中堂で初詣。寒さが凛とします。 ・床がひしひしと寒さが伝わりじ~んとしてきます。比叡山ドライブウエーの雪景色,琵琶湖も眼下に広がって寒寒としてます。( 中略 )・夕方,新幹線の車窓より美しい富士山がばっちりお出迎えしてくれました。( 後略 ) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 殿へ★★★★★「女王だより」京都・鞍馬の火祭り ・(前略) 新幹線に乗り、京都へ到着。鞍馬の火祭り見物のため、叡山電鉄に乗り込み鞍馬へ。朝は雨でしたがちょうど、鞍馬に着くと、さわやかな青空に。(中略) ・クライマックスは太鼓が鳴り響き、鞍馬山の暗闇炎の明るさで火の海と化していきました。(中略) ・送られてきた4句、すばらしい!! 現地にいるようですね。(後略)★★★・迫力ある火祭り・写メ、5カット、別送されてきた。その画面をみて、即、詠んだ4句を、返送した。 ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★★★★★★・実人生が、超・多忙につき、なかなか、ブログ、書き込みの、時間が、とれない。★★★・それと、ここで、現時点で、発表できる情報と、できない極秘・情報があり、そのほとんどが、発表いたしかねるもの・・・。残念至極なり。・毎日、ご訪問いただく、沢山の方々に、深く、お詫び申しあげます。▽▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ▽▽▽▽▽ ★★★★★・次ページの、国際ジャーナリスト・T氏による・・・世界情勢・解説などにも・・・ぜひ、お眼を通してください。★★★★★・女王・・・、優雅で、キママな、全国・めぐりから、無事、ご帰還。さっそく、おかえりなさいの、歌合戦を・・・。・まずは、「たそがれの銀座」から、「銀座九丁目は水の上」で、銀座一丁目から、九丁目まで、歌いあげ、・さらに、九州・長崎から、京都、大阪、新潟などを経由して、札幌まで、全国・ご当地・ソングへと・・・。★・女王は、特訓中の、「関東春雨傘」を、ご披露。さすがに、舞台でも、「とりいれ曲」だけあって、ズイブン、完成度が・・・。えぇ、えぇ、・・・えぇの、「マ」の、とりかた。さぁ、さぁ、・・・さぁ、さぁ、さぁと、せり上げてゆく、シーン。「ウタ」にも、「フリ」にも、迫力が・・・。★・あと、ご本人、ヤケに、お気にいりの、中国語での「夜来香」。うん、うん。なかなかの、シアガリだ。中国語の「ハチオン」?は、ともかくとして。あの、ハチャメチャで、ブロークンな、リズムも、スッキリ、してきたぞ。★・あの、「オンチ」ならぬ、「メンチ」。天性のもので、なおらぬか? と、、おもいきや・・・。どうして、どうして、たいしたもんだぜ。★・おなじ、女王でも、あの、「ブルースの女王」といわれた、「淡谷のりこ」さんが、ワガハイに、語った「コトハ゛」の、ひとつに・・・音痴の歌を、きいてたら、音感が狂って、こちらまで、音痴になる。だから、自分は、一生、弟子は、とらないのだ・・・を、おもいだす。★・女王よ。生まれながらの、「メンチ」で、なくて、よかったね。★★★★★・台風一過、月の夜や。銀座のクラブで、歌い、踊りまくる・・・女王。・キリッと、粋な和服・姿での、ラテンのリズムに、ノリノリの踊り・・・。・和風と、洋調の、あの、アン・バランスの、バランスが、ステキだぜ。・今宵も、また、あっと、いうまの、サクラかな・・・。( 天の声 ) ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆ ★・次ページの「その3」「その4」も、ぜひ、ご覧ください
2006.04.18
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