カナダ人ダンナJとの生活

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munch8

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2007.08.09
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カテゴリ: 旅行
で、しばらくすると、ウィニペグからの人たちは2番テーブル行け!というアナウンス。

この日、私を迎えに来てくれてたのは前述のR君。
この人、絶対と言っていいくらい遅刻する。
今までに、飛行機を降りて外に出て

”あ!、久しぶり!元気だった?”
と、ハグしたのは今回の旅行で、私が日本からやって来た時のみ。
(あ、いま思い出した。
ダンナJの遺骨を持って帰った時も、さすがにちゃんと着いていたっけ。)

それも、私の友人が私と入れ替わり、この日帰国で、しかも私が乗って来て飛行機で帰るから、彼が彼女を連れて来てくれてたおかげ。



そして、一度は、私が飛行機に乗りそこないそうになったこともある!
見送りに来て
”時間あるからビール飲もう!”という、甘い口車に乗り、セキュリティーから搭乗口まで走るはめに。しかも、こんな時に限って、搭乗口は遥かかなた、一番遠いやつ。
搭乗口に近づくにつれ、自分の名前が呼ばれていることに気づく、、、。

だからこの日、ウィニペグを出る前に電話で、到着時間を20分早く伝えておいた。

しかし、2番テーブルに変更のアナウンスがあるまで、彼に会うことはなかった。
でも、彼曰く、彼は彼で捜していたらしい、、、私を。

どうだかね。


つづく





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Last updated  2007.08.09 13:52:48
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