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あおい@ソプラノです。 でも、全体レッスンだけでは気づかないこと、間違って覚えていた音や発音などがわかって、とても有意義なレッスンになりました。 また、新メンバーも5名参加があり、みなさん熱心でよい刺激も受けました。 次回のWSは6月19日(土)にあります。 みなさん、どんどん参加してみて下さいね。
2010年05月29日
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ひーこ@アルトです。 今日の自主錬のメニューは、7月10日に定演で歌う3曲の練習です。 オケに合わせて練習。 全体練習ではオケに合わせた練習はしていないので、いつもとは違う早いテンポに、みんなオケの音に真剣に耳を澄まして歌いました。 今日の自主錬は、参加が7人でした。 練習は、わきあいあいとしたものでした。 でも、やっぱりもうちょっと参加が多いといいなぁというのが実感でした。
2010年05月26日
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かんちゃん@ベースです。 イベントのお知らせです。「第11回 山の辺ゴスペルフェスティバル」【日時】6/5(土)13:30~16:30【会場】天理駅前イベント広場 このイベントに、Salt & Peppers というユニットのメンバーとして、MUOから、かんちゃん@ベースとさっちの@ソプラノの2人が参加します。 Salt & Peppers は、ゴスペル☆IKOMA の有志が中心になって結成された、少人数グループです。「所属クワイアの枠を越えて一緒に歌いましょう」という趣旨に賛同したメンバーが、まるで“大きな磁石に吸い寄せられるように”集まりました。 実は、僕がお誘いをいただいたのが4/25(日)。さっちのへのお誘いは4/28(水)。 申し込み期限は4/30(金)と締め切り直前のお誘いでしたが、都合がつきそうだったので参加を決めた次第です。 今回のメンバーは、5つのクワイアから集まりました。 メンバーは、奈良県・大阪府・兵庫県の三府県にまたがっています。 全員のスケジュール調整が大変だったのですが、すでに2回集まって練習しました(4/29生駒市・5/1なんば)。 あとは、5/23(日)豊中市なにわスタジオでの全体練習を残すのみ。 準備期間が1ヶ月しかなかったので、みんなで練習する機会は3回しか作れませんでした。 しかし、1回目の練習から、初めて合わせたとは思えないほど気持ちよいハーモニーが生まれており、「いける」という手応えを感じています。 大きな可能性を秘めたユニット Salt & Peppers が、6/5(土)山の辺ゴスフェスでデビューします。 応援していただけると、嬉しいです。 遠方のイベントですが、よかったら聴きに来てやってください。
2010年05月20日
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ソプラノ、キャサリンです。 今日は、まずは復習曲で練習をしました。 曲数も増えてきて、なかなか全部の曲を丁寧には歌えないままに自信がないところもしばしば~で、ドキドキしながら歌いました。 後半の一時間は、夏の定演の曲を練習しました。 三曲とも以前よりは、皆さんの声がまとまってる感じがしました。ただ、声量の加減であったり、歌の表現をどうするのかっていう部分で苦戦しました。 ひかちゃんのリードの素晴らしさに皆がフリーズした感じでした。 でも、次はリードに負けないぐらいにコーラスができたら、かっこよくなる曲だろうな~と思うのでワクワクしますね。先生に「ヘタクソ~」って言われたけど、次はリベンジしたいですね~。 今日の全体練習は、本当にMUOでゴスペルを歌えることが幸せだな~と感じました。 もっと練習して、もっと楽しんで歌いたいですね。
2010年05月19日
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今回のレポーターはメゾのよし坊です。 本日、ラブリーホールの和室小にて行われました ● 毎回とても楽しいので、次回はもっと多くのメンバーに参加してほしい。 ● 今回は事前に先生の指導によるワークショップがあり、新人さんはもち ろん、前からのメンバーにとっても有意義なイベントだった。 ● 昨年より観客の人が聴いてくれてたと思う。 ● マイクの調整はあまりよくなかった。始まる前にマイクの前で音出しを したらよかったと思う。終わり方もリハーサルしてた方がよい。 来年は、リードマイクがどれか等も音響さんに伝えておくようにしたい。 ● 新人さんの熱心さがとてもよかった。観客に参加をしてもらえる工夫も したい。 ● 翌日の清掃に行ってくれたひーこさん、朝早くからありがとうございました。 2. 今月(定例)のワークショップは… 【5月29日】 時間…18時~19時 録音室 3. 新人さんの歓迎会をします。 【6月2日】 19時~21時 全体レッスンがないため、新人さん歓迎会を予定しています。 (もちろん、歌もOK) 4.世界民族音楽祭【9月19日(日)】について ● ワークショップ参加者募集の企画 8月18日(水) 9月1日(水) 9月15日(水)の3回 いずれも19時~20時の各1時間。 ● 歌う曲は? ※ 今年の課題曲も考慮しつつ…先生とも相談して決める。 ● 舞台は中村池公園で、昨年と同じ。 ● 告知は6月のラブリーニュースで出る予定。 ● 実行委員会のメンバーを募る。 ● ラブリーホール担当者との打ち合わせは6月中の予定。5. 他のワークショップの企画案 メンバー募集の機会にもなるので、検討中。(今年1月のコンサートに かかるワークショップでは、4人の方が入会してくれた。) ただし、時期については話し合う。 6. その他 ●【メーリングリスト】新人さんに登録してもらう。 ●【ローブ】準備のため新人さんにサイズを確認する。 ●【会計】総会で未承認のため次回全体レッスン時に承認の旨確認。 ●【個人レッスン】の会場費の問題 あおいちゃんがまとめた文書には、会場費の現状と赤字解消の具体策が 記されているので、みんなに配布したい。 個人レッスンの位置づけ・考え方には、「個人の益」としてとらえるか 「MUO全体に役立てる」ととらえるかで個人差がある。 ●次回6月のラブリー会議 … 6月10日
2010年05月13日
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ばやん@Bassです。 今日は河内長野市民まつりに出演してきました。 もちろんクワイアの家族も大勢いらして下さり、ばたチャンの夫サンにも見守られながら、快晴の空の下、気持ち良く歌うことができました~。\(^O^)/\(^O^)/ 10時に集まり、もはや定位置となった「いつも」の場所に移動して、まつり開会の挨拶~和太鼓をBGMに(笑)声だし。 最初は朝イチで出なかった声も徐々に出てきて、最終打ち合わせもしつつ時間は経っていきます。 舞台脇に移動しての本番直前、太極拳に出演する休会中メンバーにあって声をかけたり、顔見知りがアイサツにきたり、やはり知人・友人が屋台を出していたり…と、市民まつりはホンマ地元やなぁ~とつくづく思いながら、さぁステージへ …2曲はもう、あっという間に終わってしまいました。 マイク・スタンドの高さを調整して声の拾い漏らしがないように細心のセッティングをし、いざ、ゆみんサンのMCが始まったら…ありゃ、やはりボリュームが小さい…いつものことです。 曲が始まっても、返しのスピーカーの音は小さい…いつものことです。 「もう、ただ、歌うだけ」と開き直るだけのことはずっとやってきました。 初出演のメンバーも含め、何を意識し、何に気をつけ、何を歌いたいのか…etc.、やり切った感を持って舞台に立てたことは、実は決して当たり前のことでもいつものことでもありません。「ああ、それなりに色々あったけど、でも今日、出てよかった」と思える舞台には、なったかと思います。 歌い終わった後、メンバーがハイタッチで喜べたのは、皆がそんな思いを共有できたからだと、私は感じました。 河内長野市民まつりは、私たちMUOが河内長野で活動していく上で、その存在をアピールするにはこの上ない場所です。 色んな出演者が集まり、またそれを観に、多くの人達が集まります。 そんな人達の中で歌うことは、私たちの存在をアピールしてこれからのコンサートに足を運んでいただくキッカケになることはもちろん、ゴスペルを歌いたいと感じて新しいメンバーとなってくださる方と出会える可能性も大いにあります。 地域に根差し、お客さんと近いところで、心と体に届く歌を。 そんな思いで今日、私は歌いました。 たとえ一人でもいい。心に届いていればいいなぁ…。 そう願ってやみません。
2010年05月09日
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こなみ@メゾです 市民まつりに向けての最後の自主練習が行なわれました。 みんな忙しい中で、時間をやり繰りして集まりました。 市民まつりに出られないメンバーも「時間が出来たから、歌いたくて来ました。」とか「仕事の合間に抜けて、覗きにいきます。」と言って、駆け付けてくれました。 この気持ちがとっても嬉しいですよね~。 それぞれ事情もあって、各イベントに出られないこともあると思うけど、みんなと歌いたい気持ちがあれば、いつでも集える自主練になれたらいいなぁと思います。 さて、前回の自主練でも課題にしていた「大きな声で歌う」「ピッチが低くならない」を意識しながら、ずいぶん歌声がまとまってきた感じです 最後に、当日の集合や服装の確認をして、お誘いチラシの検討をしました。 MCは、ゆみんチャンに連絡したところ、快く引き受けてくれました。 これで、段取りはバッチリ市民まつり当日も良い天気になりそうだし、心を1つにして、みんな笑顔で歌いましょう
2010年05月07日
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ひーこ@アルトです。 本日、JR高槻駅に12時30分に集合。 さあ高槻に着いたら、ぜひやってみたかったことがあります。 それは、ジャズストバス「パラダイス号」に乗ること 高槻ジャズストリートではおなじみのこのバスは、高槻の街の周遊や、会場へのアクセスにとっても便利。しかも、無料 そしてさらに、なんとバスの中にもミュージシャンが乗り込んでいて、ノリノリで高槻の街を走ってます。 「パラダイス号」に乗って、最初にめざした会場は「第一中学校」。学校の中庭に作られた特設会場です。 快晴の空の下、ステージで弾けまくる元気なゴスペルの歌声とパフォーマンスに、私たちも負けじと一緒に歌ったりクラップしたりしていると、もう汗だくです。 遠くからは、別の会場からのブラスバンドの演奏も流れてきたり…。 ステージを観ていて、体全体で歌う大きなパフォーマンスや、しっかり目を合わせて歌うことが、いかに大切かということを、強く感じました。 いけてるクワイアは、ぜったい、このアイコンタクトができてますね~。 野外ステージは、観てるお客さんと一緒につくるもの!(もちろん、野外に限りませんが)市民祭りで歌うときは、この気持ちを忘れんとこう、と思います。 このあとも、「高槻城公園」、「駅前噴水広場」の野外ステージと、ゴスペル三昧の一日でした。 日がとっぷり暮れるまで、ゴスペルとジャズで、耳と心を満たし、その後は、おいしい料理とちょっぴりお酒とたくさんのおしゃべりで、お腹と心を満たしました みなさん、お疲れ様。 来年も、また、みんなでジャズストバスに乗りに行きましょうね。(写真は、阪急高槻駅前で見た「Spirit Of Brown Eyed Soul」さんの熱いステージ!)
2010年05月04日
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