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NABE@メゾです 本日は自主練デイでした。 参加は14名。新人さんの参加もあり、11月・12月のイベントにむけて充実した2時間でした。 ただ、曲目が多く、とても全部はできませんでしたが~。 新人メンバーには大変な内容だったと思いますが、皆さんがんばってましたね 大切なイベントひとつひとつにみんなの気持ちを込めて仕上げていきましょう。
2010年10月27日
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ばやん@Bassです へぇ…えらいトコ来てもぅた、かも…という印象も結果的にはありました(笑)が、事前にえみ先生から「ゴスペルのことがよくわかるイベントだと思います」と伺っていたこともあって、MUOメンバー数名と共にこの「関西フランクリン・グラハム・フェスティバル」に足を運んでみました。 映画などで観たことのある、キリスト教への入信を呼びかけるイベント。 当然ながら非常に「宗教色」が強く、こういったイベントの中でゴスペルがどんな「機能」を果たすべく使われるのか、よく解りました。むしろ、ゴスペルは「宗教歌」なのだからこれが本来なのでしょう。 会場である大阪城ホールのアリーナおよび客席を埋め尽くした観客(関係者や信者サンを含む)を前に、日本語訳されたゴスペル・ソングが次々と披露され、そこに1000名近くのワークショップ・クワイアも加わって、もはや立派なコンサート。 しかもこのイベント、3日間連続で城ホールを借り切り、それでいて、なんと入場料が無料なんです。 こりゃスゲー…。 ヒップホップダンスや、第一線のゴスペルシンガー「アルフィー・サイラス」さんの強烈な歌、あるいはカントリー系のギター演奏など様々な趣向が凝らされ、それぞれがキリスト教の救いを表現しつつ観客を楽しませ、もちろん観客を巻き込んだ「一万人のOh,Happy Day」大合唱もはさみ、なんとスペシャルゲストに阪神タイガースのマット・マートン選手までが登場し…。 いやぁ…もぉ…、ふむ…勉強にはなったと。 最後に、メインのイベントであるフランクリン・グラハム師のお話があり、その後我々は呼びかけに応えて舞台前に行くことはなく(苦笑)退席しました。 あ。 なお、このイベントのワークショップに参加していたJBKの王子に会いました。
2010年10月23日
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ひーこ@アルトです。 今日の練習は「MUOで歌えるクリスマス曲を全部やりましょう」ということで始まりました。 そして前半は、ひかちゃんのリードで、オケに合わせて歌って終わりました。 後半では、定演で歌う3曲の練習をしました。 練習の最後に、この10月でMUOを退会することになったひかちゃんから、メンバーのみんなへ、あいさつがありました。「MUOへ初めて来たのは、小学校3年のときでした。それから2年7ヶ月…ここを去っていくのはつらいんですけれど、先生やなにわさんのところでしっかり勉強させてもらいたいと思います」 ひかちゃんの決意に満ちた言葉を、メンバーは、この3年あまりのいろいろな思い出を心に思い浮かべながら、聞いたのではないでしょうか。 練習で歌っているとき、目が合うと、いつも満面の笑みで応えてくれたひかちゃん。 ひかちゃんの歌うリードは毎回、歌う毎に、前回とは歌が変わっていて、まるで、歌がどんどん進化しているみたいでした。いつも聞きほれて、ワクワクしました。 もちろんそれは、ひかちゃんの努力の賜物であり、そんなひたむきなひかちゃんの姿をずっと見てきたMUOのメンバーは、みんなひかちゃんの大ファンです。 一緒に歌うことは、大きな喜びでした。 なにわさんで、もっと勉強したいというひかちゃんを、これからも、MUOのみんなは、ずっと応援していきますよ。 そして、私たちMUOも、これからもずっとずっとゴスペルを愛し、歌いつづけていきたいなぁと思いました。
2010年10月20日
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キャサリン@ソプラノです。 今日は、次のイベントに向けての練習でした。 練習前に休会と退会の連絡がありました。 仕事や体調などが理由で、なかなか続けることが難しいことがありますね。 でも、なんだか寂しい気持ちになりますね。 練習でも、緊張しながら音とリズムを必死でおって歌って、気がつけば終わってました。 最後は、クリスマス・メドレーでやりました。 これから、クリスマス曲を歌うのですが、本当に難しい曲ばかりで、いつもみたいにぼーっとしてたら、「おっとと・・間違った」ってなりそうです。 また、練習で歌いこんで、ぼーっとしていても歌えるぐらいになっていたいです。 今日の練習には、シスクワ・JBK(門真)から、お二人が応援に来てくださいました。 遠路はるばる、ありがとうございました。
2010年10月06日
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