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つまりは結局僕が悪かった君の手を握りながら帰ったあの堤防さえも今では寂しげに映る僕の影だけを残していた君が僕の手を握ろうとした時僕は君の手を振り払ったどうしてあんな事をしてしまったのか...君は僕に甘えていたのに...その甘えが僕は嫌だった君の甘えた時の潤んだ瞳が嫌だった今では その潤んだ瞳が恋しくなっているのに...その内君は 他に寄り添う人ができるであろう僕以外の誰かがそういう状態にさせているのも僕君とは二度と離れたくないと 遅いながらそう思っているもう一度やり直せないだろうか...僕が悪かったから...
May 31, 2005
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僕が君を好きでも 僕が君を嫌いでも僕は君と一緒に居たいんだよ...君がもし 僕と一緒に居たいと願うならば僕は迷わず君の側に居るんだけどな...分からないよ僕は君が僕の中でどんな存在なのかもでも僕はきっと君が好きだ
May 31, 2005
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早いもんだ今日で5月終わりだよあの人と連絡取ってないのも 今日で1ヵ月半...長かったなぁ...これだけは毎日のようにあの人に会う。もぅ、いいよ。キモィ私を見て 吐いて下さい。はぁ...君の事好きだけどさ... どうにもならないんだよね。今から仲を戻したって、きっと上手くいかない。だから、このまま連絡取らないのが専決だよね。その方が私にも、君にも良い事だよね。きっとそうだよね。お互いに忘れよう...あの頃の事を...
May 31, 2005
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君の声が聴きたくていつもの掠れたハスキーヴォィス安心するから...僕の側においで抱き締めてあげる明るく強がってる君の事を...僕が甘えた時 君が本当は甘えたいんだよねだから今日は 君の事を強く抱き締めてあげるそして 僕の耳元でそっと 愛のしらべ囁いて...
May 30, 2005
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冷たい温もりの中で 僕は蹲る雨の日のベンチ隣に君が居ないから...冷たいよねぇ お願い君の優しい温もりが欲しい...隣に座っていた頃の思い出さえもが 僕を苦しめていると言うのに...戻って来て...何度嘆いても僕の声は届かない君は遠い世界へ逝ってしまったのだから...
May 29, 2005
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私は 昔から寂しがりやですね。でも、強がって「寂しくなんかないもんッ」とか言ってました...今でもそうですね。我慢するのが多くて...独りで泣いてましたよ。人一倍寂しがりやなのに、人一倍意地っぱりでしたから...ε-(´д`;) フゥそれで苦労する事もあるんですがねぇ。甘えればすむことなのにねぇ。甘える事が出来ないんですょ。 意地っ張りなもんで。何とか、改善したいですぁね、この性格。でぁでぁ。
May 29, 2005
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僕等の過去を 空に全部投げ捨てて裸足で飛び出そう 白い砂浜へ僕等には きっとあの青い空の様に高貴で輝かしい未来が待っているはずだから
May 27, 2005
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我慢しなければならないの?今まで、リスヵをしない様、しない様してきた。他人が傷つくのが嫌だから。自分が傷つくのが嫌だから。私を苦労して産んでくれた親が哀しむのが嫌だから...でも... つい今日まで切りたいって思わなかったんだよ。事実なんだよ。何事も無く、すごく楽しかった。どうして?何で...「皆には分からない。」そう思った。人間なんて信じられない。私はある人を信じた。だから、リスヵをやっている事、苦しい事...全てを話した。私が欲しいであろう、言葉を求めて...でも、その人は答えを出してはくれなかった。本当は出してくれていたのかもしれない。けれど、信じられなかった。最後の道を決めるのは、結局自分。だから、信じられない。何故なんだろう。もぅ、全てが嫌になった。今日は 切らない。自分が不安定なあの頃の時期に戻りそうで...嫌だった。「お前なんか 死んじゃえばいいのに。」そう冷たく言われた方がどんなに楽か。「生きて...」「死なないで...」「切らないで...」そう言われた。不安定な私には 苦痛だった。特に、死にたいと思った時は...でも矛盾している私は、「まだ 生きていてもいいかな」と思う事さえある。今は、ただ生きてるだけ。死ぬ理由が無いから。もぅ、ゲームオーバーそう言って プツンと消えてしまえばいいのに。
May 27, 2005
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僕の進むべく道今の僕には分からないでも きっと何処かにあるはずだから探しに行こう僕の全ての力を持って
May 26, 2005
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僕の愛した君を 忘れたりはしないからくしゃくしゃに丸めた紙切れの様な過去なんて投げ捨ててしまえばいいのだから僕が愛した君の事 大切な思い出をとして想っているから僕等が犯した罪なんて 何処か僕等の知らないところへ 放り投げてしまえばいいのだから僕と、君の小さな心の中に無理矢理 仕舞い込まなくたっていいのだから...
May 26, 2005
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いつも馬鹿な事書いてます。 梅です。今日は、何について話しましょうか?何でもいいですが... (・ε・`@)先輩の事についてでも語りますかw私にはすごく憧れてて大好きな先輩が居ますww (ノ∀`*)で、悩みとか聞いてくれて。私が欲しい答えを、いとも簡単に出してしまう素晴らしい先輩なんですね。そんでもって、めちゃくちゃ綺麗なんですゎ。足細い、スタィル゚+.(´∀`*).+゚.ィィ、性格良し、顔綺麗w(●´I`●)ポッ女の私でも惚れますぁねw因みに、TB吹いてます。その先輩。そんな人が傍にいるなんて、私幸せですぁねwwwんぅーと、後は...とにかく明るくて、楽しいです。一緒に居るとホッとします。高校生なのであまり会えないですが... でも、たまぁーに会うとやっぱり楽しいです人生の先輩って言っても 全然Σd(・ω・´。)ок!!ですね。でぁでぁ。先輩の事の紹介終わります。きりーっつ。礼「ありがとうございました」ちゃくせーっき。(ノε`*)ンププ
May 26, 2005
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いつも僕を乗せてくれたあの自転車時には彼女を乗せてくれたりもした君が、どんどん動かなくなる度僕と彼女は君に乗らなくなった...下校時刻...君を飛ばして 家まで帰った僕の背中彼女と初めてキスしたのを見たのも 君夜中抜け出し 彼女の家に忍び込んだその時だって 君は一緒に居たはずなのに...ガレージに 誰にも乗られず ただポツンと残された君は廃棄処分される事を待つばかりなのか
May 25, 2005
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僕には2つの選択肢がある1つは君を連れて旅立つこと1つは君を残して独りで旅立つこと僕の選択肢どちらを選べばいいのか...+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+ショボ
May 25, 2005
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君と僕空と地小指と小指母と子僕等は皆 繋がっている繋がりの無い世界などない離れられない繋がりの中で 限られた自由を手に入れる
May 24, 2005
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はい、どーもー'`ィ(´∀`∩ バヵですね。そんなの分かってますぁょ。お蔭様で...某チャットサィトで小説大好評あ、言い過ぎました。ゴメン...゚(ノД`゚)゚。でも、気に入ってくれる人が増えました。良かったです。完成するにはまだまだ時間が掛かりそうですねぇ...短編小説とか、言っておきながら...長編小説になりそうですよ。このままのスピード【話の】で行けば...ハ━(´Д`;)━ァ…まぁ、頑張りまーす。でぁでぁ。
May 24, 2005
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第4話 ~互いに~陽の光が優しく僕等を包む...僕はハッとし横を向いた。・・・・・・彼女が隣に居る。僕等は結局一夜を過ごしてしまった。何もかもを投げ出し、さらけ出した。お互いの全てを...僕の心は、凛へと確実に傾き始めていた。一夜を共にしたからではない...ただそれだけの理由だけでは無い気がするんだ...きっと、凛に対する僕の何かが凛への気持ちになっているんだ。何故なのか...? 僕には死ぬ程愛した彼女が居たのに...可笑しい様に凛に惹かれていく自分を情けなく思った。僕は自分の心さえ分からなくなってきている...一方 凛も同じ気持ちでいた。溺れながら愛したあの男の事を忘れそうになるくらい昨夜一夜を過ごした男に惹かれている...その男の名前は【慎也】昨日愛し合った男の名前は、慎也と言うのだそうだ。何故だろう...? 客観的に考えれば何処にでも居そうな普通の青年なのに...ふと見せるあの瞳だろうか? 妙なくらい惹かれてしまう... 初めて会った時はその眼に気付かずに話し掛けていた。そこに居た青年に...「男なら誰でもいい。」とやけになって話し掛けたのだ。 あの時は、愛した男を失ったショックから逃れる為にあらゆる事をしてきた。だから、やけになり... 酒だって呑んでいた。_______今思えば話し掛けた男が慎也で良かったと思っている。こんなに世話をしてくれる... 初対面の私に...少しは慎也だって下心が少し位あったろう...それでも私を優しく扱ってくれる。そんな彼の優しさや、紳士的な所に惹かれたのかもしれない...もしかしたら、私の心の傷を癒してくれる人かもしれないのだ。結局昨日は何もお互い何も口にしていない。さすがに腹が減ったのか、2人共寝ぼけ眼で起きてきた。「今日は何を食べようか?」「私、作ろうか?w」「え、本当に? 最近美味いもん喰ってないからな... 余ってるもので何か美味いもん作ってw」「はい。 じゃぁ、頑張ってみるw」にこにこしながら凛は答えた。すっかり、恋人の様な会話だ...朝刊を手に手に取り、ふと考える...(僕等は 恋人同士なのか...?)(それとも、ただの同居人?)ぼーっとしていると、凛が何か言っていた。我に返ると、凛が「着替えてきたら?」(あぁ、そうだったな... 今日は休日か...)(何だか、夫婦みたいだな...)「今日は、いいや。 今日はバイト無いしねw」「そぅw まぁ、彼方がここのオーナーですものねw」「・・・ まぁね。」いい匂いが漂ってくる...(ベーコンの匂いがするな...美味そうだw ベーコンなんて何週間ぶりだろうか? そういや、家にベーコンなんてあったか?)(コーヒーでも入れようか...)「出来上がったぁー!!!」「うわッ 何だよ。 急に。」「ふふふw」「コーヒー飲む?」「ん、ごめん... 飲めない。」「そっか。じゃぁ、今日何か飲めるもの買いに行くか。一緒に行く? それとも留守番がいい?」「行く、行く!!」「じゃ、まず食べたらねw」「いただきます。」「・・・・・・」「どう・・・?」「・・・・・・」「え、美味しくなかった?」「美味い。」「良かったぁー」_________「ごちそう様でした」「さ、行きますかw」「はーいw」_________それから、僕等は急いで身支度をし、出かける準備をした。凛には、僕の男っぽい服しかないので...買出しに行ったついでに、凛の服も買うことにした。さぁ、行って来ます。楽しいはずの1日に、着実に悪の歯車は回り始めていた。これからどうなるのかは、今の2人には分かるはずも無かった...第4話 ~互いに~ 終
May 24, 2005
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僕等の頭上高くにそびえ立つ大きな空の色をパレットにのせ自分の未来への期待と不安の色を画用紙に
May 23, 2005
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地球儀に浮かぶ青い青い海には僕等の航海軌跡を写してある僕等の勇気だって海に沈んである地球儀に聳える高い高いあの山には僕等の軌跡が残されている山々を見つめた僕等の瞳の輝きが今でも反射しているんだ僕等が旅したさまざまな場所僕等の思い出がたくさん詰まっている思い出大きな鞄に詰め希望はポケットにさぁ 今度はどこへ行こうか...
May 22, 2005
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意味それは生涯をかけて追い求めるもの僕が生きている理由・意味はたしてどうしてなのか?はっきりとした意味はあるのか?僕。男・女なんかの生理的理論なんて要らない僕自身の生きている意味を知りたい僕の生きている理由何にかけても知りたい何を失ってもいいだから 誰か教えてくれ僕の生きる意味を...
May 22, 2005
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第3話 ~秘密~凛...僕の心の奥深くの突付いて欲しくない所を突いてきた...でも... 悪気あったわけじゃない...まぁ、その事は忘れて置こう。僕の中にだけ、しまっておけばいいのだから。ある場所。それは、僕が愛した彼女の墓だった。今日は、偶然にも命日だったんだ。ふと、僕の脳裏にある事がよぎった...「もしかしたら...凛は彼女の生まれ変わりかもしれない...」(いやいや、そんな事はない... 最近僕は疲れているからな...きっとそうだ...)花屋で買ったピンクのスィートピーの束を胸に抱え、僕はゆっくりと彼女が埋まっている墓地へ向かった...その頃 アパート一人残された凛は、男の部屋に茫然と座り込み部屋を眺めていた。初対面の女にシャワーに入っていろと言う男...男に部屋に泊めてと言った私...どちらも世間体から考えておかしい2人だ。こんな事が起きて良いのか・・・?(一まず...風呂にでも入ろうか... 風邪引くのも嫌だしなぁ・・・)そう思い、凛はシャワールームへと入っていった...鏡に映る自分を見つめ、凛はふぅと溜息をついた...彼女の身体は引き締まっていて、申し様も無い綺麗な身体だった。しかし、彼女の身体にはいくつものアザ、傷痕が無数の様に付けられていた。シャワーで自分の身体を流す度に、その傷痕は色を変える。蒸気で鏡が曇っていく...自分の身体を見たくないと、凛は何度となくそう思った...素早くシャワーを済ませ、湯船にお湯を溜め自分の身体を温めた。ある程度温まってきた... 「また自分の身体を見るのか」と湯船から出るのが億劫になったが...のぼせるのも、嫌なので風呂から上がる事にした。男に貸してもらった、Tシャツと大きなGパンを履き部屋へと戻っていった...また雨が降ってきた...(今月は雨が多いな...そろそろ梅雨か?)何て事だ... 今日は彼女の命日だと言うのに...花を供え、拝んで来た。拝んだ時、彼女の声が聞こえたのは気のせいか...やっぱり僕は疲れているんだ。 (最近バィトで忙しかったからな...)それとも彼女と会っていた頃の思い出を現実にしたいと言う願いからなのか...コンビニでビニール傘を買い、アパートへと急いだ...―――――――アパートに帰る前に、僕は凛に何か買っていこうと思った。(今日、気が利かないって言われたからな...それとも、何か作ろうか...)そうこうしている間に、僕のマィホームに着いてしまった...(仕方が無い... 一緒に何か食べにでも行くか。久しぶりの外食か。)ドアを開け、部屋に行くと...凛は僕のベットでぐっすりだった...(あちゃー...寝ちゃったか。 さて、どうするかな... とりあえず寝かしておくか...)掛け布団を掛けてあげ様と思い、傍に寄ると凛はいきなり僕の手を掴んだ。「わぁっ」「・・・・・・ここに居て。」(寝ぼけているのか...?)僕は黙っていた...すると凛が、「・・・・・・嫌だよ。 独りにしないで。」泣いていた...子供の様に...強く、僕の手の握った...僕もつられて握り返す...「怖い。嫌だよ... 独りだったんだよ。ずーっと、独りだったんだよ。」そう嗚咽交じりで言い終えると、何かが吹っ切れた僕に泣き付いてきた...(ごめん...)僕はそう言葉を出さずに凛を強く抱き締めた。僕等は抱き合い、唇を交わした。(何故なんだろう...初対面の凛の事を僕は...抱き締めてしまった。 でも、後悔なんてしていない。)声、身体、全てが僕の彼女に似ていた。抱き合っていても、彼女が影になっていた...吐息交じりに、凛が聞く。「・・・あの写真の女の人...誰?」この際 もぅ言ってしまぇ。僕の頭の中にはこの考えがあった。いつまでも、彼女を引きずってはいられないのだから...僕の過去を教える事が、第一歩のはずだから...「ん、昔の彼女。」軽く言った。・・・つもりだった「そぅ...」ホッw 良かった。 あんまり深く考えていないみたいだ。「うん。 それより、暗い...」「いいじゃんw」「(笑)」「今日 何食べる?」「何でもw」「じゃぁ、一段落落ち着かせたら食べにでも行くかw」「んw」もう一度深く唇を交わし、凛に腕をまわし、引き寄せた。甘い匂いがする...そう言えば、彼女と同じ匂いがするな...彼女の身体に触れた時、傷痕があるのに気がついた...(何かしたのかな...?)その時、凛がビクッと震えるのが感じ取れた。しかし、僕は気にせず事を進めた...日が沈んだ頃の出来事だった...第3話 ~秘密~ 終
May 22, 2005
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君の事が好きだから君の事 本当に心配してるからだから お願い...死ぬなんて言わないで僕がどんなに苦しんでいるか分かるかい?リストカットなんてしないでおくれ...「お前になんて 何が分かる」と言われれば 終わってしまうけれど...僕はネットの中に居る 君が心配君に会った事はないけれど...充分君は 魅力的だからだから お願い自傷したりなんか しないでおくれ...僕だって 君の痛みが分かるはずだから...
May 21, 2005
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僕等の声が 届かぬうちに 霞の中に消えてゆき僕等の想いは 埋まってゆく風に飛ばされ 吹き突かれ何度も何度も 挫けそうになっても僕等の想いは消えないから霞の中で 見えなくなりかけても僕等の希望の灯で 取り戻そう君と僕の2人だけだって僕等は必ず 目的地に辿り着けるはずだから...
May 21, 2005
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馬鹿にしていた大人達が出世した若い大人にこけにされていた人をなめると罰が帰って来るとはこの事
May 20, 2005
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いつもの様に笑っていて欲しいそう願う度 彼方は失笑する
May 20, 2005
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君の温かさが胸に染みる時僕の心はじわりじわりと君に傾く
May 19, 2005
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勝手に人のサィト見て...勝手にヶチ付けてる馬鹿いるんですヶド...(′・Д・`)ハィ?だったら見るなよヶチ付けて、何がおもしろいんですか?大体 パソコン初心者に限ってそんな事をする。大人なのに 馬鹿ですね。子供だからってなめているんですか?あなたの様な人に見てもらいたくて 書いてるんじゃないんですけど。ハッキリ言ってムヵツキますこんな事 普段言わないですが。 【本気では冗談で言ったりはしますが?本気でなんて言いませんから。と、言うか...そんな大人... 情けないですね。糞ですよ下等、最低、糞...今回ばかりは 言わせてください。もぅ、二度とァタシのサィトに来ないでほしいですね。ヶチ付けるなら 他の場所で勝手にやってて下さいな。呆れた ε-(´д`;) フゥ
May 19, 2005
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砂の上にある貴重な一滴の水死にそうな僕の命を繋ぎとめるものかもしれない...でも...僕はその水を口に含む事が出来ない何故なら 僕の隣に君が居るから僕の命 君の喉の渇き彼方なら どちらを選択する?
May 18, 2005
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地球の裏側に居る 僕と同じ人間がもしも死んだら 僕は哀しむのだろうか?地球の裏側に居る 僕と同じ人間が戦争で苦しんでいても 僕は楚々とした顔をしているのだろうか?地球の裏側に居る 僕と同じ人間が幸せだったとして その時僕は幸せなのだろうか?
May 18, 2005
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ォ'`ョ━━(。・∀・)ノ゙━━ゥ★ 違ッぇーっと、最近空回りしております、梅です。(・∀・∀・∀・∀・∀・∀・∀・∀・)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャそぅそぅ... 最近 【にょん】が嫌いです。【にょん】はペヶペヶです。女子生徒と付き合ってます。でも... 体も心も女です。心は男ぶってるだけで... 根はやっぱり女です。駄目━拒否━禁止━却下━ヽ(#゚Д゚)ノ━却下━禁止━拒否━駄目そんなのィャ((´д`●))三((●´д`))ィャってレズなのは少し理解が...でも...゚+.(´∀`*).+゚.ィィ奴なんです。今は 少しマィナスになってるだけで...今の【にょん】は好きでないです...戻ってくれよぉ。気軽に話せないじゃんかぁーってなコトで(o´Д`o)ノ"バィバァーィてきとー日記でゴメンちょ。
May 18, 2005
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君の白い指僕の黒い指合わさった時 僕と君は1つになる+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+ャベェw。゚(゚ノ∀`゚)゚。ァヒャヒャちょーっと、エロねぇww ぁ
May 17, 2005
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ジャージの穴僕が頑張った証拠
May 17, 2005
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自分干してます梅です。 (´∀`*))ァ'`,、ぇとー わたくし今 梅干し齧ってます自分食べてるわけですね。 '`ィ(´∀`∩まぁ。美味いから゚+.(´∀`*).+゚.ィィんですよ。青梅も美味いって知ってます?梅干しって赤いィメージあるじゃないですか? 【そうなの?でも 青い梅干しってぁるんですょw(゜Д゜)ゥマーぁと 好きなのは...茎わかめですかね?薄塩味大好きですよ。 (ノε`*)ンププぁw ぁとw梅味もwまぁ、こんな事語ってても仕方ないんで...ォチますねくだらない話 付き合ってくれてどうもサンでぁでぁw
May 15, 2005
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『自分に強くなる』その言葉を胸に 私はもう一度人生をやり直す「そんな歳でもう一度人生をやり直すだって?馬鹿言ってるんじゃない」私は 大人にそう言われた軽い眼差しで そう あっさりと...でも 私は人生をやり直す自分を自分で狂わし 壊れ続けたあの頃なんて もう戻りたくない幼い私に戻りたいそう思ったのはいつの日か...物心ついていないあの頃に...純粋に生きてきたあの頃何も考えずにただひたすら生きてきた流れに沿って生きてきた大人の言いなりになって いい子だ いい子だと言われて来たしかし私の中に、流され生きていくのに抵抗というものが生まれ出て来た「何故、私は特別な扱いをされているの?」嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ親の職業が関係するの?私は 私でしょ?成績だって良いのだって 親が公務員で先生だから?私が努力して勝ち取ったものそれなのに 何故親の職業が関係するの?「お前が成績良いのは 親が先生だからだろ?」そう言われ続けた大人にまで...いい子にしている自分に嫌気がさしただんだん大人に近づいていくうちその思いは強くなる...自分を変えるために...万引き スリ 暴力...犯罪に手を染めたいい子の自分を消したかった犯罪に手を染めていた私は 犯罪に染まっていくうち だんだんと人を傷つけている事に気がついただから 自分を傷つけよう...人が傷ついて行くのを見るのは嫌だ...傷付くのは 私だけでいいから...子供の考えだった...ムカツク死んでしまえ消えろ自分が無理をしているのにも限界があった泣けない...泣けない辛い嫌...その度に 自分を傷つけるその傷が 私の涙となる自分が原因でない事の怒りまで自分に向けた関係の無い事さえ 自分が悪いと思った自分は弱い 最低な奴だと考えていた自己過信...馬鹿だった最低な自分に別れを告げ私は 旅立つ自分を傷つける理由なんて無いそれは 世間に甘えているだけ甘えていたんだ「私は弱い... だから助けて...」泣きじゃくっていただけ私の弱さを見せびらかし 恥さらしをしたリストカットの傷...私の恥助けを求めるのは良い事でも 甘えるのと助けを求めるのは違う事「何もできない...」そう思っていれば 何もできない結局は 甘えなんだよ自分に勝てないを思っている人は 勝つことなんてできない甘えている事にさえ 気付かない可能性だってある私は 立ち直るこの弱い気持ちを捨て子猫の様に 甘えてなんていられない誰かが助けに来るのを待ってなんかいない自分が向かって行く強くなる私は 必ず他人より強くなってみせる。私を馬鹿にした 大人達よりも...
May 14, 2005
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こうなったら 徹底的に復讐してやるでも 私はそんな小さな奴じゃない見返すなんて 簡単な事私が変わればいいただそれだけの事それで アイツが寄って来ても私は絶対に 受け入れないすごく苦しめた事分かってもらわなきゃね人間不信____アイツを信じた私が馬鹿だった感謝してるよ私がこんな事で失敗してくれない様にしてくれて...ありがとよ
May 13, 2005
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第2話 ~思い出~家へ連れて帰る事になった君の名前は【凛】とても綺麗な名前だと、僕は聞いた瞬間からそう思った綺麗な顔立ちをして でもくどくない顔のパーツ...名前にそっくりな顔立ちだった僕は一人暮らしボロくさいアパートで一人暮らし(それでも部屋は2LDKだぜ?)それも住人のほとんどが男... なんて女気の無い アパートなんだ...さて この話はさておき...凛と僕は僕の部屋105号室に入って行った...「うゎー 汚い部屋ぁ...」「そんな事言うなよ。 これでも綺麗になっている方なんだから」「ふぅーん...」「突っ立ってないで 座ったら?」「それより 服貸して」「何で?」「えーっと、私濡れてるんですけど...」「ですね...ごめん。 僕気が利かないね...」「いいけど...」「待ってて... 探してくる」そう言って僕は部屋を出て行った...凛は見知らぬ男の背中を見送り この部屋を眺めた「あの人の部屋に似ている...」そう直感で思った。ふと振り返ると 棚の上に写真立てが立て掛けてあったよく見ると この部屋の男と一人の女性...この2人はどんな関係だったのかは 写真からとって伺える今もこの人と関係は続いているのかしら...「あ、その写真見てたの...?」「うん... ごめん。 勝手に見ちゃって。」「・・・ これ着て。」「あ、ありがと。」「あと、僕出掛けて来るから そのうちにシャワー入ってて。」「分かった... 何処行くの?」「・・・・・・ バイト」「そう。 でも私まだここの住人じゃないけど?」「いいから。」「分かった」「じゃぁ 先入ってるね。」「ん。」そう言い残し 僕はアパートを出たアパートのキシキシと鈍い音がするドアを締め溜息をついた...僕の愛する人... 写真をしまっておけば良かったあの頃の思い出が フラッシュバックしている凛のせいで また思い出してしまった...しまって置きたい過去なのに...時々 あの写真を見るたびに嗚咽が止まらなくなるくらいの哀しみに襲われる僕は いつまであの人を引きずっているのだろうか...凛と言う名のあの子... 僕の彼女にどこか似ているところがあるまた 僕は苦しまなければならないのか...その為には 悪いがあの子を早く家から出してしまいたい...その考えを振り切り僕はある人の元へと向かった...第2話 ~思い出~ 終
May 12, 2005
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あたし 前向きになる君に嫌われるなら、絶対泣かない君に好かれるのなら、つらい時だってあたしは笑ってるから君の事が本当に好きだから本当に本当に好きだからでも 勘違いはしないで...あたしは 好きで自傷やってるわけじゃないって事あたしが自分の事を可哀相だなんて思ってる様な人間じゃないって事分かってよ君は あたしを好きだったんでしょ?だったら あたしにもう一度チャンスを下さいきっと 君にあたしを嫌いだなんて言わせないから...絶対に 言わせたりしないから弱気にならない あたしに戻るから君がそう望むなら あたしはそういうものになってあげる
May 11, 2005
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今日 久しぶりに君に会った君と何度も目が合って少し気まづかったやっぱり私は君を好きなのかな?分かんないよ最近気になるあの人よりも 君の方が気になる... 【矛盾友達はやめろって言うけど...やっぱり無理だよ忘れようとしたって、今までの君との事を考えたり思い出したりしちゃって...やっぱり無理だったどうして忘れる事ができるの?私が一歩前進しなきゃダメなの?私が悪いんだよね?マィナス思考でいるァタシはキラィだよね君は明るくてプラス思考の私が好きだったんでしょ?そうなんだよね?君の為なら何だってするからァタシ君の事 大好きだから無謀だって分かってる君は 私なんか見ていないでも 君の事支えたいって思うんだ私の気持ちを伝えられないのは 少し残念だけど...ごめんねマィナス思考にならないで プラスになるからでも たまには私の弱いとこ支えて下さい私には君が必要なのとっても とっても必要だから分かってね?ごめんねありがとう、感謝してるありがとう... 本当に君に出会えて良かった
May 10, 2005
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第1話 ~出会い~僕の事覚えてる?ほら、あの...この前バス停でお会いした...影薄い感じの(笑)君と初めて会ったのに たくさん話したよね 何でだろうね?その時は 僕と君は同じ立場だったからかな?お互い 愛する人を失った僕は 死ぬ程愛していた彼女を...君は 溺れそうなくらい愛していた彼氏を...失い方まで一緒だった...これって偶然かな?雨が降らなかったら 僕と君は出会わなかったって想うんだあの日 まれに見る土砂降りだった僕は そんな天気予報なんて見なかったから傘なんて持ち歩いていなかったんだ男が天気予報見て 雨だと分かっていても傘なんか持ち歩かないけどね(笑)君も あの日は傘を持っていなかったあんなにひどい土砂降りなのに全く気にせず 裸足で歩いていた放心状態で ふらふらと...僕は いそいでバス停に駆け込んだ君は... まだそこに茫然と突っ立っていた僕は 最初君に気付かないふりをしたんだでも 君は僕をじっと見つめて来た綺麗な顔立ちをしている...でも何故こんなところに...剣幕な顔つきをしているにも 関わらず君の瞳は 捨てられた子犬の様な哀しい目をしていたんだいきなり君は 僕に話し掛けた「ねぇ そこの君・・・」僕は驚いたそりゃぁ 誰だって雨に濡れてる人にいきなり話し掛けられたら驚くだろ?君だって 驚くさ そうだろ?気を取り直して 僕は平静を装い「何?」と小さく聞いたすると君は少し笑いながら「君の家に今晩泊めてもらえないかな?w」えぇぇ!!? 何だって?初対面なのに...そんな事ってあるかよ!?どうすればいいんだ? こんなドラマチックな事なんて...僕は まずそれよりも まだ雨に打たれている君をバス停に入らせようと思ったそれがまず 専決だろ?「いや、一まずここに来なよ。 そんなに濡れてて...」「あ、そうだよね(笑) 何でこんな所に突っ立ってるんだろうね(笑)ぼぉーっとしちゃってさ。」「何かあったの?」「うん... 少しね... それよりw 今日泊めてもらってもいいよね?(笑)」「いやいやいや...」「えー ダメなの?」「そう言われてもねぇ... 君と初対面だし。 僕男だし...」「いいじゃんw 泊めてよw 何にもしないでね」「・・・・・・そんな事しねぇょッ!!」「てか、何で僕に泊めてって言うの? 他に泊めて貰える所あるじゃん」「だって... お金ないもん... 出てきた...家...」ぽつりぽつり言葉を発する君の目には うっすら涙が浮かんでいた...仕方が無いので(?)涙に弱い僕は 家へ連れて帰る事にした...と言うか...ここで「無理」と言ってしまえば 君ともう会えない気がして...初めて見た 君の瞳...僕と同じだと思ったんだ...だから... 僕は 家へ連れて帰る...第1話 ~出会い~ 終
May 8, 2005
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君の元を去り僕は独りで歩む僕の道は 僕の道であるから僕だけの道には 僕だけの未来がある
May 7, 2005
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僕の想いと希望を乗せて空高く飛び立ってゆけ僕の紙ヒコーキ
May 7, 2005
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彼方を思い浮かべてあたしは ドキドキする彼方を思い浮かべてあたしは 切なくなるとても遠くに居るはずの彼方がとても近くに感じる時あたしの胸は 苦しく締め付けられと同時に この世が破滅しても幸せだと感じられるほどの気持ちで満たされる何を言いたいのかも分からず彼方の側に居るただ居たい彼方の側に+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+ショボィ
May 7, 2005
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誰にも傷つけて欲しくない誰も近寄らないでそう叫んだ時私の周りには 誰も居なかった
May 6, 2005
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甘い甘い果実の中に とげとげしい毒林檎を齧り 人工的な甘さが染み渡ってゆく毒さえもがいとおしいきみはいつも真っ赤な唇をぼくの頬に押し付ける病み付きになるきみの味ぼくはもう抜け出すことは出来ない
May 5, 2005
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また 今日も朝から電話が掛かって来る大体 3分くらいおきに参ってる本当にあの冷たい電子音が鳴るたび私の体中の何かが 何かを取り除くように痛みとなって 襲い掛かる苦しいよ止めてあの電子音が 鳴っていなくたって頭の中で 渦巻く耳鳴りがするもう いいよお願いだからもし君が 人間ならばこの 遠くにいても人間が話せる機械をどうにかして私の所に 掛けてくるのは止めて分からない 相手に向かって私は そう呟き続ける
May 5, 2005
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甘い匂い 駆け巡る大きな瞳が潤んでる君の涙を見たくないそれなのに僕は 君に涙させてしまったお願いだから その綺麗な雫を拭って君の涙を見たくない君のすべてを抱き締めたい「ごめんね...」君がそうつぶやくから君のこと 必ず僕が守ってみせる
May 4, 2005
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君への想い桜と共に飛んでいけ儚く終わる「好き」であっても
May 2, 2005
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桜舞う頃僕はまた君に出逢う甘い匂いを置き去りにし
May 2, 2005
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もう、五月だあ何だか、周りも夏らしくなって来た様でw ぇと、言うか... 友達が...皆さん彼・彼女モチですがぁ? ゚(ノД`゚)゚。何で あたしにだけ居ないの? (PД`q。)何でー。+゚(゚´Д`゚)゚+。悩んだ末...見つかった答え・・・【モテナィ女ダヵラ】。゚(゚ `Д)ノ。゚ヽ( )ノ゚。ヽ(Д´ ゚)ノ゚。。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。ウワァァァン!!どうせそぅさッ・、λ チェッ
May 2, 2005
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彼と彼女の幸せを願い私は自分の幸せをひとつずつ減らしてゆく別に大丈夫あなた達 2人が幸せになってくれれば母の思いを初めて聞いた
May 1, 2005
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