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こんにちわ。。。は~ぁ、今日の学校終わり~。。。
いっぱい写真も撮ってるのでアップしたいんだけど、
縮小に手間取ってる時間まではなくって。。。
今度、まとめてアップいたしたいと思います。。。はは。
彼は3日前にオーストラリアから韓国へ帰っていきました。
時差も4時間、距離も私の実家の方が近いというこの状況。。。
もし、彼がもう少しオーストラリアに来月のホリデイを’利用して
行きたかったって、言うと、
「なんでそう思ったときに言わなかったの?
僕のフライトチケットはいつでも変更できたのに。。。
君はいつも言うのが遅すぎる~!!」と、彼。。。
だって、1度決めたら誰がなんて言っても
意見とか変えるタイプじゃないって
知ってたし、突然、韓国に明日帰るって言われたら
もう、なんだか言えないじゃん。。。
え~ん、会いたかったよ~早く会いたい、今、会いたい
彼に何回も言ってしまいました。。。
は~驚きです。。。自分でも不思議なくらい素直で
そして、何でも言わなきゃ伝わらないってわかってるからか、
こんなに甘えていろいろ言ったり、
loveloveなことを言うキャラではなかったんですけどね~(笑)
「僕だって、本当に今、会いたい。でも今の状況は永遠じゃないし、
会おうと思えば会いに行ける。NZまで1日あれば十分だし。
大学が始まってもホリデイには必ず会いに行くよ。。
日本に帰ってれば、日本に行くし。
もし、rydiaがNZでNsになったら、また2人で旅行できるね
もし、そのとき、君がNZにいないなら、
僕はもうそこに戻る理由は何もないからね~
でも、僕はrydiaに自分の夢は叶えてほしいし、
NZでNsになれたらいいな~って思うよ☆」
何度、同じような会話を繰り返しただろう。。。
私の不安をよそに確信的な何かを抱いて、諭す彼。
そばにいないと、電話を切った瞬間、
体も心もポカンと穴が開く。。。
おとといも韓国から電話して来てくれた彼。
本当にうれしくて、たまらなかった。
でも、今は「もっと、もっと病」な私。。。
カナダに行くために、準備しなきゃいけない事や
解決しなきゃいけない問題もあって、
忙しいのも時差があるから、疲れてるのもわかってる。
信じてないわけじゃない。
ただ、もっと、もっと話したい。そばに感じていたい。
今は、彼の携帯がまだ通じないからEmail だけ。。。
早く携帯メールもしたいし、電話もしたい。。。
て、いうか、今、切実に日本に、
と、いうか、韓国に行きたい。。。!!
どれくらい好きかといいますと。。
I will follow you everytime
先日、他のコリアンboysから家に飲みに来ないかと誘われ、
家も近いし、仲悪いわけんじゃないけど。。。
でも、正直、興味ない。。。好きなわけじゃないし、
彼の代わりなんていない。。楽しめそうにもないし。。。
(だって、彼への寂しさと不安でへこんでました)
で、断りました!それを彼に後から話すと、
彼らの魂胆を韓国語で話してるのを聴いたらしく、
頼むから行かないでくれと。。。えらい心配されました
行くわけないじゃん、好きでもないのに。。。
って、いうか、彼はやはり、そこらの軽いやつらとはちょっと
違うしっかりした奴なんだな~なんて改めて実感
どんだけ2人でいても、付き合うまで、何にもしてきませんでした。
て、いうか、何より気にかけて 「行くな」
「他の男と一緒にいるのはいやだ。」
なんて言われれば、やはり、 うれしい・・・
で、今日もやはり、誘ってきました。
彼らが。で、断ると、君はいつもドタキャンだよね~
みたいなことを言われ、正直うっとうしくなり・・・
言っちゃいました。はは。
「(彼の名前を出し)彼は、私が他の男といるのは好きじゃないんよ
だから、行けない。ごめんね~!!」と。
彼らは、私たちが付き合ってることも知ってたし。
これ以上付きまとわれたくないし。。。
彼は、あんまり、いろいろ
ほかの興味本位だけの人たちに
私たちのことを言うのは好きじゃないって言ってたけど。。。
いいよね?これくらい。
「できるなら、ダニーデンに戻って、君のそばにいて、
君を他の男から守りたい」と言っていた彼。
その代用として、いいんじゃないかな。なんてね(笑)
だって、彼の意見を伝えると
すんなり、引き下がりましたからね~
旅行の帰り道、運転している彼の横で、
2人の写真やムービーを撮ったりしていた私。
「何してるの?」
「私はアナタのパパラッチよ、ふふ」
(彼の写真がいっぱい欲しくて、
こっそり撮ってたのがばれてからは、
自称、only彼のパパラッチとして
どうどうと、撮ってみせてます、ふふ
それだけ、好きなのです)
「へえ~(笑)それは、イイね~。
じゃあ、いつも僕についてきてくれるの?」
「もちろんと、いうか、もう、すでに、
いつも私はアナタについていってるでしょ」
「そうだね」 なんて、会話をしていた、自然に・・・。
I love you がうまく言えない私たち。
言わなかったけど、確かにお互いが必要で、
大切で、そばにいたいのは確かになった。
は~このムービー毎日観てしまう。。。
なんでって、彼の声も笑顔もあったかいまなざしも
全部入ってるから
Time of Parting 2007年07月20日
First Love 2007年02月25日
やっぱり友達!そう男友達!! 2006年12月28日