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rydia crystal

rydia crystal

2007年03月06日
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カテゴリ: LOVE STORY?!

こんにちわ。。。は~ぁ、今日の学校終わり~。。。

いっぱい写真も撮ってるのでアップしたいんだけど、

縮小に手間取ってる時間まではなくって。。。

今度、まとめてアップいたしたいと思います。。。はは。

彼は3日前にオーストラリアから韓国へ帰っていきました。

時差も4時間、距離も私の実家の方が近いというこの状況。。。

もし、彼がもう少しオーストラリアに来月のホリデイを’利用して

行きたかったって、言うと、

「なんでそう思ったときに言わなかったの?

僕のフライトチケットはいつでも変更できたのに。。。

君はいつも言うのが遅すぎる~!!」と、彼。。。

だって、1度決めたら誰がなんて言っても

意見とか変えるタイプじゃないって

知ってたし、突然、韓国に明日帰るって言われたら

もう、なんだか言えないじゃん。。。

え~ん、会いたかったよ~早く会いたい、今、会いたい

彼に何回も言ってしまいました。。。

は~驚きです。。。自分でも不思議なくらい素直で

そして、何でも言わなきゃ伝わらないってわかってるからか、

こんなに甘えていろいろ言ったり、

loveloveなことを言うキャラではなかったんですけどね~(笑)

「僕だって、本当に今、会いたい。でも今の状況は永遠じゃないし、

会おうと思えば会いに行ける。NZまで1日あれば十分だし。

大学が始まってもホリデイには必ず会いに行くよ。。

日本に帰ってれば、日本に行くし。

もし、rydiaがNZでNsになったら、また2人で旅行できるね

もし、そのとき、君がNZにいないなら、

僕はもうそこに戻る理由は何もないからね~

でも、僕はrydiaに自分の夢は叶えてほしいし、

NZでNsになれたらいいな~って思うよ☆」

何度、同じような会話を繰り返しただろう。。。

私の不安をよそに確信的な何かを抱いて、諭す彼。

そばにいないと、電話を切った瞬間、

体も心もポカンと穴が開く。。。

おとといも韓国から電話して来てくれた彼。

本当にうれしくて、たまらなかった。

でも、今は「もっと、もっと病」な私。。。

カナダに行くために、準備しなきゃいけない事や

解決しなきゃいけない問題もあって、

忙しいのも時差があるから、疲れてるのもわかってる。

信じてないわけじゃない。

ただ、もっと、もっと話したい。そばに感じていたい。

今は、彼の携帯がまだ通じないからEmail だけ。。。

早く携帯メールもしたいし、電話もしたい。。。

て、いうか、今、切実に日本に、

と、いうか、韓国に行きたい。。。!!

どれくらい好きかといいますと。。

I will follow you everytime

先日、他のコリアンboysから家に飲みに来ないかと誘われ、

家も近いし、仲悪いわけんじゃないけど。。。

でも、正直、興味ない。。。好きなわけじゃないし、

彼の代わりなんていない。。楽しめそうにもないし。。。

(だって、彼への寂しさと不安でへこんでました)

で、断りました!それを彼に後から話すと、

彼らの魂胆を韓国語で話してるのを聴いたらしく、

頼むから行かないでくれと。。。えらい心配されました

行くわけないじゃん、好きでもないのに。。。

って、いうか、彼はやはり、そこらの軽いやつらとはちょっと

違うしっかりした奴なんだな~なんて改めて実感

どんだけ2人でいても、付き合うまで、何にもしてきませんでした。

て、いうか、何より気にかけて 「行くな」

「他の男と一緒にいるのはいやだ。」

なんて言われれば、やはり、 うれしい・・・

で、今日もやはり、誘ってきました。

彼らが。で、断ると、君はいつもドタキャンだよね~

みたいなことを言われ、正直うっとうしくなり・・・

言っちゃいました。はは。

「(彼の名前を出し)彼は、私が他の男といるのは好きじゃないんよ

だから、行けない。ごめんね~!!」と。

彼らは、私たちが付き合ってることも知ってたし。

これ以上付きまとわれたくないし。。。

彼は、あんまり、いろいろ

ほかの興味本位だけの人たちに

私たちのことを言うのは好きじゃないって言ってたけど。。。

いいよね?これくらい。

「できるなら、ダニーデンに戻って、君のそばにいて、

君を他の男から守りたい」と言っていた彼。

その代用として、いいんじゃないかな。なんてね(笑)

だって、彼の意見を伝えると

すんなり、引き下がりましたからね~

旅行の帰り道、運転している彼の横で、

2人の写真やムービーを撮ったりしていた私。

「何してるの?」

「私はアナタのパパラッチよ、ふふ

(彼の写真がいっぱい欲しくて、

こっそり撮ってたのがばれてからは、

自称、only彼のパパラッチとして

どうどうと、撮ってみせてます、ふふ

それだけ、好きなのです

「へえ~(笑)それは、イイね~。

 じゃあ、いつも僕についてきてくれるの?」

「もちろんと、いうか、もう、すでに、

いつも私はアナタについていってるでしょ

「そうだね なんて、会話をしていた、自然に・・・。

I love you がうまく言えない私たち。

言わなかったけど、確かにお互いが必要で、

大切で、そばにいたいのは確かになった。

は~このムービー毎日観てしまう。。。

なんでって、彼の声も笑顔もあったかいまなざしも

全部入ってるから






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Last updated  2007年03月06日 11時43分30秒
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