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先週の金、土と東京に出張に行ってきました。 今回の場所は“中野サンプラザ” 決して・・・ “サンプラザ中野”ではありません・・。 ・・・とお決まりの寒~いギャグも決まった所で。 羽田→モノレールで浜松町へ→JR山手線で新宿へ→新宿から中央線に乗り換えて中野まで。 東京出張はもう数え切れないほどですが、毎回開催地が違うので、ドキドキしてしまいますが、今回も遅れることなく無事到着。 かなり方向音痴なので、時間には余裕をみて行動です。 さて、今回の出張のメイン目的は 「夢に日付を!」の著者でもあり、ワタミグループの社長 渡邊美樹社長の講演でした。 http://www.watami.co.jp/ 1ヶ月に1時間しか講演の依頼を受けない・・・と言う渡邊氏。 今までのイメージからかなり厳しい経営者と思ったら、終始笑顔で、とても柔らかい雰囲気の方で、お話もとても良かったです。 なんかもう、ものすごく感動的で、その放つオーラがすごいと言うか、すごい!感動!そんな素の表現しか出来ないので、読んでいる人にはなんのこっちゃって感じだと思いますが・・・とにかくそんな感じ。 そ、そしてな・なんと私、“渡邊社長に花束を渡す係”に任命されて、かなり興奮~~ そして、そのオーラを少しでも分けてもらいたい・・・そんな思いで、握手を自ら求め、心よく応じてくれる社長!きゃ~!!優しい~~ 全員での記念撮影の時にも隣のポジションをキープそして、「さっきは、ありがとう」と、言ってもらいました~~(ハートマークはあくまでも私の思いこみです・・・汗) 感動に包まれて帰って来て、今日から今週仕事スタート。 おっと、、、今月ってあと3営業日しかないぢゃん!!! と現実に引き戻されてかなり焦っております。。。 うわ~ん、泣きそう 目標の数字、今月はかなり厳しい・・・
2007.09.25

バル●ン 氷殺ジェット・・・・自主回収です。
2007.09.11
“瞳スーパーデラックス”の猿渡瞳さんのお母さん 猿渡直美さんの講演を聞きに行っていました。 瞳さんの本は、以前にも読んだことがあったので、今回の講演はとても楽しみにしていました。 http://plaza.rakuten.co.jp/mymemory11/diary/200603200000/ 力強い生命力と、使命感に満ちあふれた瞳さんの闘病を、瞳さんと一緒に乗り越えてきたお母さんのお話は、本当に涙なくしては聞けなかったです。 びっくりした事は、直美さんが本当に明るい方だと言うこと。 瞳さんの事を話す直美さんは、本当に嬉しそうにお話されていて、涙で声を詰まらせる事なく、力強い声で、壮絶な闘病生活や病気との闘いをお話してくれました。 直美さんは、「自分は今、16歳だと」お話されていました。 瞳さんが生きていれば、今は16歳。 直美さんは瞳さんと一体だと、話してくれました。 がんが全身に転移しても、それでも周りを気使った瞳さん。 そして、最後はがんに感謝までしました。 13歳の若さで自分の使命感に気づき、みんなに伝えたいことを学校の弁論大会で発表しました。 そして、お母さんの直美さんの語り口調は、まさに瞳さんの弁論大会の雰囲気そのものでした。 瞳さんは、世界中の誰にでも、どんな病気にでも、一発で効果のあるスーパー薬その名も“瞳スーパーデラックス”を考えるのですが、瞳さんの戦ってきたその姿が、ドラマ化され、CDや本にまでなり、形を変えて世界中の人を救っているに違いないと思います。
2007.09.07
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