2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1

ご紹介するケニアのシンブルはこれで最後です。(3)のシンブルとの色違いみたいな感じです。米澤幸子さんの本の表紙を飾るシンブルは、色や図案ももっとバリエーションがあります。この本で紹介されているシンブルの中で、私が最も心ひかれたシンブルかもしれません。
2010年03月28日
コメント(0)

これも魚のモチーフ。今までは上を向いたり下を向いたりしていた魚ですが、これはナナメ。
2010年03月28日
コメント(0)

何でしょうね?
2010年03月24日
コメント(0)

うーん、思いつくまま自由に描いている感じでしょうか。ぐるっと一周、撮ってみました。4枚になってしまったので、一列に並びませんが。
2010年03月20日
コメント(0)

何か意味があるのか、思い付くままの模様かよくわかりませんが……。こちらも。
2010年03月16日
コメント(0)

これも魚のモチーフですが、ベースが2色で塗り分けられています。
2010年03月15日
コメント(0)

これも同じ魚のモチーフですが、色違い。
2010年03月12日
コメント(0)

1枚目と2枚目の写真、よく似ていますが違います。魚のモチーフや描き方はケニアのシンブル(1)とほぼ同じですが、このシンブルにはお魚が2匹います。
2010年03月11日
コメント(0)

ケニアに行って来たとか、誰かのケニア土産とか、ケニアの物産展とか、そんな確かな理由があるわけではないのですが……とりあえず、ケニアのシンブルとしておきます。理由は、ずっと以前に紹介した米澤幸子さんの本『米澤幸子シンブルコレクション―世界の指ぬきカタログ―』の表紙を飾っているシンブルと同じ物だと思われるからです。米澤さんの本で紹介されているケニアのシンブルは、ソープストーン(steatite)で作られていると紹介されています。このシンブルもソープストーン製です。そのソープストーンをこのような色に染めて、とがった道具でひっかいて模様を描いてあります。ひっかいたところが、元の石の色です。内側も写真を撮ればよかったですね。石をくり抜いてシンブルの形にしてあるのですが、かなり肉厚で重いシンブルです。
2010年03月09日
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


