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4月に入学してから無遅刻、無欠席で頑張ってきましたのに、12日(火)の夕方から体調を崩して寝込んでしまい、3日間も欠席してしまいました。持病の発作。クスリでは止められず、只ひたすら寝るしか無かった3日間。一週間続いた中間試験が終わってホッとしてしまった部分も大きかったと思います。いずれにせよ、3月まで入院したいた私が頑張って通学していると言う事実。これだけでも充分自分を褒めてあげなくちゃ、ですね。試験の結果はまぁまぁ。。。だと思いたい!(^^)!今の所返却されてきたものは全て80点以上をクリアしておりますので、上出来!さて、3日間休んだツケはかなり大きそうです。講義を聴かずに教科書だけの机上の勉強。さぁ!少しでも早く体調を万全にして更に、更に、頑張りまっす!!!頑張れよ! 自分!
2007年06月15日
朝4時に起き上がって、そのまま30分間座禅を組み、調子の良い時には清らかな朝日の美しさと鳥のさえずりの優しさを背に感じて、調子の悪い時には集中できないのでその場で解る。開経偈、般若心経、観音経、四弘誓願を唱えて20分程予習や復習をやり、5時過ぎ位から朝食の支度とお弁当(3人分!)、家族の昼食(3人分)の支度を始めます。漢方薬を飲むので、普通は朝食は抜きの事が多いのです。支度が整ったら、6時35分に娘と一緒に車で最寄り駅まで。駅の近くに駐車場を借りているので、そこに車を置いて登校。片道1時間30分~40分。乗り換え駅で走って、間に合えば8時頃には学校に到着。間に合わないと、8時10分頃になってしまう。。。電気をつけ、窓を開けて空気を入れ替えて、前回の授業の復習を30分位。そのうちにクラスメイトが登校してきますので、一緒におしゃべりしたりしているうちに始業の9時。90分の授業が二コマで、12時10分~13時までが昼休み。お弁当を食べて、実技室に行き、鍼やお灸の練習を繰り返します。13時からまたひとコマ授業。14時30分に授業終了。わき見もせずに真っ直ぐ帰路に付き、途中、乗換駅のスタバで、その日の復習を1時間。最寄り駅の駅ビルで、夕飯や翌日のお弁当の食材の買い物をして帰宅、17時30分。帰宅したらそのまま夕食の支度に入ります。大抵、19時に夕食。後片付けをしたり、お弁当の下ごしらえをしたり、子供たちのお迎えをしたりしているうちに22時を回り、とてもPCを開ける時間が取れません。それからお風呂に入って、大体23時前後。東洋医学関係や禅関係の書籍を読んだり、勉強したりして、24時頃就寝。そんな毎日。学習内容はとても難しいけれど、新しい知識を得る喜びが上回って、毎日しっかり、勉強しています。一日も早く、腕の良い、いやし手になりたい。いまはただ、その一念のみ。明日も頑張ろう。明日頑張れたら、明後日も。その積み重ねが未来の自分を創る。今日より明日、誰もが皆、より良き日を迎えられますように。
2007年05月14日
今年のGW,前半の2日間は体調を崩して寝込んでしまい、間の2日間は通常授業。後半4日間も休みがあったのに、肝心の勉強は実は全然やってません(キッパリ)あぁ。。。 これじゃいかんのに。。。覚えねばならない事が山積みなのに、勉強が手に付かない。自分の責任。やらない理由ははっきりしている。「興味が無い内容だから」生理学も解剖学も名前を覚えるだけでは興味が湧かない。せめてもう少し実践的であって欲しいなぁ。しかし、しかし、しかし、テストは容赦無く待っているし。全然前向きじゃない自分に腹が立って。涙が出てくるよ。一日も早く、鍼灸師になりたいのに、自己嫌悪だ。五月病だろうか。それにしても、全然勉強していないツケは大きいだろうな。クラスメイトたちはしっかり勉強してきているのに違いないのに、不甲斐無い自分がホント 情け無いよ。こんな事、日記に書きたくないけれど真実だから仕方ないね。こんな日だってあるさ。今日はこんな自分が嫌いだ。
2007年05月06日
鍼灸学校に入学して2週間です。実際に式の授業が始まって1週間。大方の予測どおり、週末の金曜日には発熱。蕁麻疹、浮腫を大分我慢したからなぁ。でも、1週間、無事に通えた事に感謝♪金曜日は朝から微熱と頭痛に悩まされており、持ち歩いている漢方薬の中から、風邪症状には「桂枝湯」を選んで服薬。頭痛には「呉茱萸湯」を。それで何とか授業を持ちこたえて、帰宅と同時に寝込みました。運良く桂枝湯が当たってうっすらと発汗したのが気持ちよく、帰宅時には熱と頭痛に加えて喉の痛みがかなり来ていたので、有名な「葛根湯」を服用。これが何と、大当たりで、一晩で熱も頭痛も取れ、何と浮腫も軽くなったのであります。肌の状態も何となくイイ感じ。これに力を得まして、週末の土曜日には座禅の修行に新宿まで。今日は鍼治療の研修会で上野まで。という訳で、全く休み無しの今週です。しかし、休み返上で行く勉強会はそれはそれは有意義なもので、学校の授業より実践的で素晴らしく効果の挙がる治療を教えていただける。もちろん、初学者ですし、無免許ですし、まだ人には鍼はできませんが、見て、聴いて、知るだけでも大いに意義のある稽古です。師匠には自分の身体を診て頂いたので、心から楽になった気がします。さあ、これで来週も一週間がんばろう!という気持ちになりました。頑張れ! 自分。
2007年04月15日
昨日の事、待ちに待った佐々木老師にお逢いしに行った。彼の大森曹玄師より印可を貰った法嗣。老師は新宿朝日カルチャーセンターで講師を勤めていらっしゃるが、私の身体の方の都合が中々合わすことが出来ずにいた。それを見かねてお声掛け下さったのだ。なんて有り難い事だろう。朝、ワクワク、ドキドキ感で4時に目が覚め、本を読みながら時の経つのを待つ。6時。朝食の支度をして、家族の起きてくるのを待つ。7時。洗濯を終え、準備OK。7時30分。家を出発。前日、前々日の暖かさとは打って変わって肌寒い朝。予報は幸いにも曇りの一日で雨の心配はなさそう。必要以上に緊張している自分。事前に調べた時刻表よりも20分も早い駅への到着。待つより、行動へ移す事を選ぼう!そうして目指す駅に何と! 1時間も前に到着!家では緊張して朝食を取れなかったのを思い出し、また、寒さで身体がガチガチになっていたので、駅構内のドトールで、トーストとアメリカンのモーニング。少し身体が温まった所で歩き出す。初めての場所に方向を失いながら予め用意したGoogle Mapに目を落とし、まるで初めて歩き出した赤ん坊のように。しっかりと老師の下に目を上げて、両手を広げて。到着して驚いたのは、その入り口。禅堂である。しかし、その入り口は植物に囲まれて、美しいとは言い難い。しかし、強烈に惹かれる何かがそこにはあった。植物たちはただそこに生きている。生きる為にそこに在る。老師はそこに居られた。ドイツから来たお弟子さんが案内してくれた。不思議な空間である。ご挨拶の後、お茶を頂きながらひとしきり歓談した後、座禅のご指導をいただけるものと思い込んでいた私だったが、それは想い過ごしで、何と大森曹玄師仕込の直心影流の基本の型をご指導下さると言う。ああ、朝からの緊張感の正体はこれだったのかと納得しながら、持参の稽古着に着替えた。(稽古着を持って行ったのだから、以心伝心というものだろう)人一倍、いや、人10倍寒さに弱い私。今日は特に寒い。稽古は稽古着一枚に、素足で行われる。普段、素足なんてなった事は無い。が、ここは気合だ!素足にサンダル履きで老師のお供をし、近所の公園にて稽古をつけて頂く事に。まずは公園に礼をする所から始まる。ありがたく使わせて頂きます、との心。長い10m程の縄を3本、地面に張り、それから準備体操をして、いよいよ基本の型である。「全ては真歩に始まり、真歩に終わる」と言うほど、歩く事に終始した。腰で歩く。これが全てに繋がる。この稽古に終始すること約2時間。終わり頃には少し褒めて頂けるようになり、嬉しい心持ちになる。摺足のような重心を落とした歩き方である。終わる頃には足腰がガタガタ。。。情けなや。。。思いがけなく真歩のご指導を頂き、日々鍛錬するようにと言われてきました。一日、一日の積み重ねこそが宝なのです。鍼灸をやるにも、日々の積み重ね、この真歩の重心の落とし方が必ずや役に立つ事でしょう。老師はそれと分かってご指導下さったのだと思います。日々ただ過ごし行くことが多い人生の中で、このような貴重な出合いが多いと言う事は何てしあわせな事なのでしょうか。出会っても気付かずに過ぎ行く事が多い中で、きちんと気付く事が出来る喜びは何にも勝ります。自分を教え、導いてくださる方との出会い、そしてそれを活かしきってゆく生き方をしてゆきたいと思います。偉大なる人生の師に、正師に巡り合えたしあわせを噛み締めています。
2007年04月01日
前回日記を書いてから風邪で寝込みました(^^;)これから漢方医になろうって人(おい(^^;)鍼灸師だろ。。。)なので(笑)自分で漢方薬使って再起にかけました(って、大袈裟。。。)一度、日記に書いたのにここの不具合で消えてしまって(泣)もう一度、書いておきます~☆寝込んだのは3日間でした。数日前から喉が痛くて、風邪だなぁとは思っていました。桔梗湯?甘草湯?と思いながら家業(農業)を手伝っていました。翌朝、もう熱が38度を越えていて起きられませんでした。。。喉の痛み、身体の痛み、頭痛、発熱。。。一日目はぐだぐだと寝ておりましたが、2日目にはどうにかせねばと、手持ちの漢方薬の中から桂枝湯と麻黄湯を引っ張り出しまして、湯飲みにあけ、熱湯で溶かして服用。桂枝湯と麻黄湯の合方なので、桂麻各半湯(けいまかくはんとう)と申します。そいつを3度服用して発汗をかけました。狙い通り、いい具合に発汗し、全ての症状が取れたのですが、ちょい、やりすぎたようで、3日目には虚して(体力が落ちて)しまい、矢張り起きられず。やむを得ず真武湯と人参湯の合方を2~3服行った辺りでようやく脱却。起きられるようになった、と、こういう訳でござまする。主治医で指導医の漢方医T医師はメールにて、「白い月の風さんは虚しやすいのだから、最初からもっとソフトな桂枝湯とか桂枝加苓朮附(けいしかりょうじゅつぶ)辺りを2~3倍量服用した方が良かったかも。あるいは、この薬方でもOKだが、最初から虚す事を念頭に入れ、茯苓四逆湯を煎じて用意してから発汗をかけて、発汗したら直ぐに、茯苓四逆湯を服用すれば良かったのではないか」とのコメントを頂きました。風邪一つを治すにも色々な薬方の中から証に合う薬を見つけ出して、その人その人にオリジナルに近い形で処方する、限りなく身体に優しいお薬、それが漢方薬です。自然の生薬を煎じてその煎汁を薬とする、正に自然からのスープを薬をする、マクロビオティックそのものだと、改めて思いました。もうすっかり風邪は抜けて昨日、今日と暖かい日が続いています。ようやく春になりましたね。昨年の8月以来、半年以上も入退院を繰り返し、ようやく解った病名は「成人性周期嘔吐症候群(CVS)」ほぼ一ヶ月周期で我慢できないほどの腹痛や頭痛、吐き気、下痢などを繰り返す、日本ではまだ知られていない病気です。私の主治医は何ヶ月にも渡って繰り返す発作を我慢強く観察して診断してくれ、幾度も投薬の処方を変えながら状態を見守って下さっています。日本ではまだ診断、処方のガイドラインが無いので、アメリカの患者の会のHPから記事を拾ってきてその情報を下さり、投薬もそれに従って、また、状態を見ながら加減して下さっています。主に、抗痙攣剤、抗鬱剤などを使用する為、ヘタすると、鬱病と間違われる恐れありという中での治療。心から信頼できる医師に出逢う事が出来たという幸運の中でこそ、この治療が成り立っています。そして、それほど信頼できる主治医の歩む道を少しでも理解したくて、彼の薦めて下さった鍼灸師の道を歩み始めた所です。アトピーも辛い。偏頭痛も辛い。腰痛も辛い。それに加えて周期性嘔吐症候群の発作も辛い。だから、病む者の辛さが誰よりも解るからこそ、病める者の一条の光とならんことを欲して、辛いでしょうが、鍼灸師への道を選んだのです。
2007年03月26日
昨日からいやしの道の研修会に参加させて頂く。鍼一本の力で、生きる力を補ってゆく。その不思議さと見事さとをこれから体現してゆこう。自分が生きているこの瞬間にも、その「行」は既に行われている。東洋医学、ことに古方漢方では普段の自分の生き方を行ずることで感性を磨き上げていく事を目指す。今は毎朝30分の座禅を組み、20分の読経を自分に課している。たったそれだけの事でも、毎日毎日の積み重ねだ。僅か1時間弱、早く起き上がること、今までは考えだにしなかった。目標を持った時から、それが少しづつでも出来るようになるから不思議だ。少しでも心の角が取れて、少しでも感性が磨かれて、いい治療が出来るように。願わくば自分のこの手が誰かの光とならんことを。
2007年03月19日
さて、熱も下がったし、(とは言っても、38度近くはある)足は痛いが、横になったまま読書は出来る。となれば、読書三昧の日々の始まり、始まり~☆である。高木先生ご推薦の「漢方養生」「漢方問答(下)」(荒木正胤著)(いずれも絶版になっており、入手困難なお品で、 ネットを駆逐して大変な努力をして入手しました。 漢方問答(上)はどうしても入手できなかった。。。)これも、主人に家から持ってきて貰ったので、本当に私のサイドテーブルは誰が見ても驚くほどの本の山だったので~す☆隣、窓際サイドの例のヘンなオバサンは、日中は食事時以外は殆どベッドに居らずに、ティールームと呼ばれる、TVのある休憩所に行っていたし、一日おきに透析に行っていたので、尚、ベッドに居ない時間が多く、それだけが救いだった。そのオバサンが居るだけでうっとうしく、読書中でも何でも難くせをつけて来るので、本当に参りました。例のガラッパチオバサンと何故か仲が良く、二人して、歩行器でようやく歩けるようなおばあちゃんが、ポータブルトイレで用を足すのを、「全く、臭いんだから。カーテンも開けられやしない」と、いじめまくり、全く、人間の風上にも置けないオバサンだった。そのおばあちゃんは、尿量を量っているので、ポータブルで用を足すように看護婦さんに言われているのに。しかももっと許せない事に、ヘンなオバサンは、歩けるクセに、夜間、自分でもポータブルトイレを使用しているのだ!!!自分でも使っているのに、お年寄りに文句を言うなんて。。。私は本当に逆上して、この夜から全く眠れなくなってしまった。いびきの音、独り言、年寄りイジメ、頭の中がこれらで一杯。眠るどころではなく、仕方なく自分のライトをつけて本を読む。時間は刻々と過ぎ、病院の消灯、21時から、22時、23時、0時、1時、2時。。。それでも眠れず。ヘンなオバサンは、自分は安定剤を飲んで21時30分頃から高いびき。それが、0時か、0時30分頃には一寸眼が覚め、また独り言が始まる。「ああ、臭い、おまけにこんなに明るくして、眠れやしない。 こんな時間に何考えてるの。何時までも起きてて、全く!」と、まぁ、こんな具合です。私や向かいのおば様に窘められたのが余程悔しかったと見えて、特に私に対して悪し様に言う。昼と言わず、夜と言わず。。。いくら私が気が強いとは言っても、身体が弱っている所に悪口ばかり言われたのでは、精神的に参ってきます。熱が37度台に落ち着き始め、化膿部分も治まり始め、帯状疱疹もかさぶたになり始めたのですが、12日頃から、帯状疱疹後神経痛が酷くなり、リン酸コデイン散(通称、リンコデ)を服用する事に。。。 つづく
2006年08月30日
さて、翌朝、ロヒプのお陰できっかり5時間眠ったので、頭痛が少し良くなり、起き上がっても大丈夫でした。カーテンを開け、斜め向かい側の品の良さそうなおば様と朝の挨拶を交わして、顔を洗いに行きました。例の隣のオバサンは、廊下側の矢張り品の無さそうな、ガラッパチのオバサンと文句を言い合っていました。「昨日はさ、向かい側の人のいびきがうるさくて眠れなかったのよ!!」すると、ガラッパチのオバサン、「あんただって、その前はいびきかいて寝てたじゃないか。 お互い様なんだから、我慢しな。」と言われていました。ふっふっふ。その通り。ガラッパチおばちゃん、良い事言ってくれるじゃないの!洗面所は幸い北向かい側の部屋で極近くだったので、そこで顔を洗って髪を結いながら尚も聞いていると、品の良さそうなオバちゃんも一発かました。「私のいびきがうるさいっていうけどね、あなただってうるさい時あるわよ。 共同の部屋なんだからお互い様でしょう! だいたい、あなたは起きたって顔も洗わないし、髪だって櫛もいれないでしょ! 女じゃないわよ!!!」ムフフ、その通り、もっと言ってやって、と思いながら、点滴台をガラガラと引っ張りながら帰ってくると、私を見ながら、「あの人、凄いキツイんだから!」と、ガラッパチおばちゃんに言いつけている。おまけに、スリッパを嫌って、サンダルを履いているのを見て、「あんなの履いちゃって。病院じゃあんなのいけないんじゃないの!?」とか、言っている。ほっといてくれ。入院してたって、カッコワルイ事はしない。それが私流。ガラッパチおばちゃん、「キツイ位じゃないと生きていけないからね」と言ってくれた。ふっふっふ。その通りなのだ~。ベッドに戻り、薄くルージュを引いていると、来たね。一発。「入院してるくせに、お化粧なんかしちゃってさ!」言い返す私。「あら、リップ位、身だしなみですよ。み・だ・し・な・み」斜め向かいの品の良さそうなオバちゃんも加勢してくれる。「そうですよ。入院していたってね、髪を整えて、顔を洗って、 肌の手入れ位、女性なら誰だってしますよ。 大体、お化粧なんて大袈裟な。口紅引いてるだけじゃない。」さすがに敵は黙りました。斜め向かいの品の良さそうなおばさまとその後お話した所、そのオバサン、朝起きても顔も洗わない、歯も磨いた事も無い、身体を拭く蒸しタオルが配られても拭いた事も無い、汚いスリッパであちこち出歩きしてばかりで、ベッドに居た事無い、バイキン女なのよ。という事でした。こういう輩は無視、無視。無視に限る。さて、この日は実は特別な日で、(8月7日)愛読書、「愛と死をみつめて」の亡くなった作者のお一人、大嶋みち子さんの命日でした。別のブログに携帯から書いた日記を挙げておきます。☆奇しくも八月七日は名書簡集、『愛と死をみつめて』の著者の一人、 亡くなった「大嶋みち子」さんの43回忌に当たります。 そんな日に入院しているというのも全くの奇遇で、 病院に居るからこそ、尚、みち子さんの『生きたい』という、 誠に平凡な願いなのに叶えられなかった無念さが ひしひしと感じられるのです。 43年後の今日も蝉が鳴き、空は青く、暑い日です。 改めて彼女のご冥福をお祈りいたします。 さて、私の方ですが、お陰さまでようやく熱が下がりました。 感染症もなんですが、ヘルペスも発症してるそうです~~~ここまで~~~これを書いたのは15時過ぎでしたので、その頃には熱が引いたのでした。かつての名書簡集、「愛と死をみつめて」の愛読者と、もう一人の作者、河野實さんとの交流場所、BBSの仲間達皆が、同じ様に空を見つめて大嶋みち子さんの冥福を祈ったのです。暑い、暑い、一日。うるさいほど蝉が鳴いている。高く晴れ渡った青い空。43年前のあの日と同じ様な一日だった。 つづく
2006年08月29日
全く、幾つになっても両親と言うのはありがたいもので、炎天下の暑い中、電話をしたら直ぐに飛んできてくれました。まだ熱は下がらなかったし、点滴も入れっぱなしだったので、ベッドの上で30分ほど話をしただけでしたが、改めて親のありがたみを感じました。この時は、2~3日の入院のつもりでしたので、大袈裟に話しちゃって申し訳なかったかな。。。なんて思ったりもしたのですが、この時の高熱は「カポジ水痘様発疹症」だったそうで、その高熱の為に食欲が全くなくなってしまった事が、後々に響いてくる事になるのです。熱がある時は体の負担を減らす為に、基本的に食事を取らない事にしています。消化する事に使うエネルギーを、回復に回す為になりますし、まぁ、それ以前に、体調が悪いと元々、全く食事を受け付けないのです。それを知っている両親は、何でも良いから食べなさいと、大好きな「プリン」を買ってきてくれました。ご飯は食べられないけれど、プリンなら大好き~♪です。消化もいいですし、エネルギーも高いですから、なんて勝手に理由をつけて、ありがたく頂きました(笑)両親が帰った後は矢張り何となく心寂しく。。。でも、それから間もなく主人が再た来てくれて、お願いしてあった本、小野不由美の「屍鬼」上下巻で1200ページほどもあります天童荒太の「永遠の仔」上下巻を持ってきてもらいました。それに、もちろん、還元水♪両親が来てくれた事を話すと、「俺の立場が。。。」なんてつぶやいていましたが、意味は解りませんでした。でも、早々に話すのが我が家流。婚家はまた、考えが違うのかも知れません。売店で購入した「文藝春秋」も加えると、ベッド脇のテーブルが本でてんこ盛り。なんて嬉しい風景でしょう。これで頭痛さえ引けば、読み放題、読書三昧の世界。熱はあっても、頭痛さえ無ければノープロブラムです。さて、両親からプリンを2つもご馳走して貰った私。勿論、夕食はNGです。まだ熱が高いから仕方ないわね、という看護師さん。ごめんなさい。プリンを食べましたとは言えなかった。。。こうして入院2日目は過ぎてゆきましたが、この夜、思わず怒った出来事が。。。それは、23時頃の事。相変わらずの熱と頭痛の為、まどろむ程度で良くは眠れずにいました。それはまぁ、仕方無いのです。6人部屋ですから、いびきがうるさくても仕方無いと諦めていました。実際、かなりのいびきの音ではあったのです。でも、生理現象の一つですから、これは我慢するしかありませんよね。それがですね、となりのオバサンは、「ああ、うるさい! 眠れないじゃない!これじゃ病気が悪くなっちゃう!」と、繰り返し、繰り返し、言い続けているのです。1時間以上も!とうとう私はキレましたね。だって、このオバサンだって、夕べはすごいいびきをかいて寝ていたんです。「あなたの声のほうがうるさいです。黙っていてください!」と、言いましたよ。そうしたら、「だって、うるさくて眠れないんだもの!」と、言い返してきたので、「いびきは止められないけれど、独り言は止められるでしょう! 私はあなたの声が気になって眠れません!静かにして下さい!」って、言いましたよ。尚もブツブツ言っていましたが、もう後は知りません。持っていたロヒプノール2(かなり強い睡眠薬です)を飲んで、眠ることに決め、実際、そうしました。さて、翌朝。。。 つづく
2006年08月28日
ガヤガヤ、ガヤガヤ、うるさいばかりか、「あら、この人、カーテン閉めたままだわ。開けちゃえ~」などとのたもうて、頭痛の酷い私目のプライベート空間まで払い去り、「あら、この人、まだ寝てるわ。どうしたのかしら?」などと言い合っている。寝てるに決まってるでしょう!熱がまだ39度以下にならないんです!!!そうこうしている内に看護師さんが朝の様子を聞きに回ってきた。皆に(6人部屋でした)体温計を渡し、食事の量とお手洗いの回数を聞き、血圧、血液中の酸素量を測って様子を尋ねる、そんな手順。兎に角、頭痛と熱、足の痛みで人の事など聞いている余裕は無し。体温計を挟むのにも一苦労です。だって。。。片腕は点滴で固定されており、反対側の足をベッドに付けることさえ出来ない為、脇を開けて体温計を挟むのは至難の業だったの。この時。「白い月の風さん、まだ熱下がらないわねぇ。。。氷枕しましょう」なんて言って、親切に氷枕を入れてくれましたが、実は頭痛の時には頭を冷やすと尚、痛くなる人でして。。。「あ、あの。。。大丈夫です。。。」とは言ったものの、遠慮してると思われたらしく、身動きできない私の頭を持ち上げて、わざわざ氷枕を入れて下さったのでした。。。う~ん。マニュアル通りというのは良い物ではない。。。人それぞれ、感じ方は違うのだからして。。。さて、看護婦さんの問診が終わったら、ヘルプさんが暖かいおしぼりを配り、熱いほうじ茶をコップに入れて下さいます。昨日、緊急的に入院したばかりの私はコップはおろか、お箸の一膳、ティッシュペーパーの箱だって、タオルだって、何も持参してはおりません。主人が来てくれるのは多分、夕方じゃあないかなぁ?朝から来れる訳ないし。。。まぁ、大体、朝ご飯を食べる習慣は無いし(石原結實という医者の薦める、朝はニンジン・リンゴジュース断食なのだ)お茶も食事も放っておいた。それ以前にとても食べられるような状況ではないし。。。そのうちに、とても手をつけられないだろうと判断して、ヘルプさんが片付けてくれたようです。食事中はさすがに誰も一言も喋らずに黙々と食べる。これも一種、異様な風景。つまり、静かな訳ですよ。そこで一寸うとうととしていた私。そこへ主治医の先生がいらした。開いていたカーテンをサ~ッと閉めて下さって、看護婦さんに熱が全く下がらない事を聞いたのでしょう。診察して下さり、脇の下辺りからわき腹に帯状に出ている発疹と首の付け根辺りに出ている発疹に対し、「ヘルペスを併発しているかも知れないので、 抗ウイルス剤も点滴に入れますね」と仰った。「ヘルペス? 帯状疱疹ですか?」と伺うと、「いや、熱が出ると口の脇とかに水泡ができるでしょう? 多分、あれだと思うんですよ。I型なんですが. I型とII型、帯状疱疹はまた、違うんです」と言う様なお話をして下さって(日曜なのに。。。ありがたい事!)カーテンを閉めたまま(嬉)、出て行かれた。ふ~ん。帯状疱疹じゃないんだ?じゃあ、この痛みは何かしらん?と思いながらそのまま静かに横になっていたら、10時頃、思いがけず主人が来てくれました。入院に必要な物を持ってきてくれたのです。来てくれるのは夕方以降だろうと思っていたので、嬉しかった♪頼んであった、入院バッグ(何かあった時の為に、パジャマやネグリジェ、下着やタオル、バスタオル、ひざ掛け、簡単な身だしなみセット等が入った大き目のバッグを以前から用意してあった)、還元水入りのペットボトル、スタバのマグカップ(小)←蓋付きだし、保温できるので便利お箸、ティッシュボックスなどを持ってきてくれました。打たれ続けている点滴を見上げて、「ん? 2種類、入れてるの?」と聞くので、「なんか、とびひだけじゃなくて、ヘルペスも併発してるらしいよ」「ヘルペス?帯状疱疹?」「ん~。。。ヘルペスのI型は、帯状疱疹じゃないらしいけどぉ。。」実際、先生の説明では良く理解出来なかったので、説明も出来ない私でした。。。情け無い。。。忙しいでしょうに来てくれた主人に感謝。お昼も結局、食べられず。。。39度の熱はなかなか手ごわい。同室のオバサン達のうるさい声に眠ることも出来ずに、お手洗いに立ったついでに1Fまでエレベーターで降り、公衆電話から実家に入院した旨を話した。母はまだ仕事を続けており、まさか家に居るとは思わなかったら、その日に限って休みだったそうで、1時頃電話をしたのだが、3時過ぎには両親揃ってお見舞いに来てくれた。片道、1時間半は掛かったでしょうに。まこと、親とはありがたいもので。。。 つづく
2006年08月27日

こうして始まった入院生活。最初、熱が39度を越えた辺りでは、生まれて始めての高熱が一体何度まで上がるのか、楽しんでしまおう!なんて面白がっていたのは。。。私です。 はい。しか~し、さすがに41度を超え、41度5分に至るに至っては、そんな悠長な事を言っていられなくなりました。何と言っても頭痛も酷かったですから「髄膜炎」だけは怖い!ベッド上安静を言い渡されて点滴もベッド上に固定ですわ。はい、これ写真ね。しかし、私は未だ’乙女’を自認しており、ベッド脇に置かれたポータブルトイレなんて【絶対に!!!】使えません!!!ベッド上安静とは言え、使う位なら死んだ方がマシです。。。゚゚・(≧д≦)・゚゚・。エーン!!先生も看護師さんも、そんな事はどうとも思っては居ないでしょうが、私にとっては正しく死活問題であります!!!「歩けますから。。。お願い!点滴を動かせるようにして!」と、お願いしまくり、何とかトイレには行けるように。。。ああ、自分で動けると言うのは何て素晴らしい事!歩けずにただベッドに横たわっている方々の心を今更ながら想う。歩けるだけでこんなにもしあわせだという事を。点滴台をガラガラと引っ張りながら、痛み最高潮の足を引きずり、熱最高潮の体を引きずり、何とかお手洗いに到着したものの、さあ、困りました。点滴台が何と!洋式のお手洗いにしか入らない!!!洋式のお手洗いには、痛くて腰掛けられないですし、腰掛けられたとしても、化膿部分に当たってしまう為、それ以上の感染が心配で、腰掛ける気にもなれません。仕方なく、点滴台から点滴をはずし、お手洗いの荷物掛けのフック(ドアの最上部にある)に掛けて、事無きを得ましたが、それ以来、お手洗いは一つの恐怖になりました。さて、そんなこんなで夜も更けて抗生剤と生食、栄養剤の点滴は続きます。頭痛と化膿部分の痛み、体中が縛られて居る様な妙な感覚は点滴の所為か、まどろんでは覚め、を繰り返しているうちに窓の外が明るくなりました。と。。。枕元でガヤガヤと五月蝿い喋り声!隣と斜め向かいのオバサンたちが3人で声高らかに早朝からおしゃべりしている!痛む頭を抱えながら涙が出てくる。まだ熱が39度を下らない病人が寝ているのに、静かにして!心で叫んでも聞こえはしない。でも、ここは病院でしょ? 安静にする所でしょ?静かにするのは常識じゃあないの?このオバサン達には入院中、ずっと苦しめられる事に。。。 つづく
2006年08月26日
5日に入院して22日に帰宅。延べ18日間の入院。3日の夕方から発熱。風邪かな?疲れかな?と思っていたら、あっという間に38度を超え、4日には38度5分の熱で起き上がれなくなっていた。今思えば、この時に病院に行っていれば、あんなに長期間の入院は無かったのかもしれない。ああ、過信は禁物。5日は土曜日。熱は39度を超えた。このまま月曜日までひたすら寝ているか、病院に行くか。万が一を期待して病院に電話してみたら、主治医の高木先生がいらした!!!なんてラッキー!!!時間は11時30分。病院に到着予定は12時。本来なら、受付時間外。でもそんな時に診て下さるという主治医に心から感謝しつつ、愛車のステップワゴンに乗り込んだ。右足の付け根、裏側部分、つまり、座ると丁度当たる所が、直径20センチ位化膿していて、まず車に乗り込む所から悲鳴を挙げる始末。生憎、息子の高校見学で主人は居らず、片道30分の道程をひた走る。39度を超えた熱で運転はホント、やばいですよ。よく行けたなぁ、と 自分でも感心します。でも、義父の運転よりはマシ。彼は左足でブレーキングするのだ~!まぁ、そんなこんなで病院に到着。しかし、受付から和漢診療センターまでの道程の遠い事!普段は思いもしない事だが、足を引きずり、高熱の体を引きずり、本当に気力のみで診察室へ到着すると、いつもの小杉看護師さんが心配そうな顔で迎えてくれた。ああ、彼女の顔を見るとホッとします~~。先生は回診に出ていらっしゃいましたが、直ぐに戻っていらして、ああ、本当にホッとしました。兎に角、痛い! 痛い! 痛い!椅子には座れず、横になっても痛い。診察室では何も出来ないと判断なさった先生は、直ぐに処置室へ行くように指示。処置室で大至急の採血。先生自ら腕を揮われた。後から聞いた所では、高熱と化膿した部分の酷さに、先生ご自身がビビッたそうです。敗血症を起こしたのではないかと思ったらしいのね。でも、血液の値は特に悪くなく、伝染性膿痂疹(とびひ)の親分かな、という診断のようです。採血、点滴、抗生物質の投与、と処置に4時間位。最初、入院することを勧められたのですが、入院は一寸。。。と ためらっていたら、帰宅OKの指示を出して下さったので、点滴終了後、帰宅しました。帰り道がまた辛かった。熱は相変わらず39度を超えているし、点滴を入れて貰っても全く楽にならないし、この頃には吐き気が酷くなっていて、途中、何度か休みながら何とか帰宅。この時は、国道傍に幾つも営業しているコンビニに、心底感謝いたしました。はい。帰宅してそのままベッドに入ったけれど、熱は上がる上がる。喉は渇くので水は飲むけれど、食欲はマイナス。 昨日から多分、何も食べていないかも。とうとう、夜9時に41度を超えた時には覚悟しました。「髄膜炎が怖いから、もう一度病院に行く」既に睡眠体制に入っていた主人は凄く面倒そうだったけれど、(もう少し心配しろよ!)私が携帯から病院に電話して行く事を告げると、しぶしぶと言う感じで車を出してくれた。もう、この時には 意識は朦朧。 痛みは最高。ホンマに死にそうでした。足が痛くて、車に乗り込むのも大変で、乗ったら乗ったで、ドアーを閉められなくて。まぁ、入院する覚悟で出発しました。病院に到着してまた一苦労。車を降りるのに、です。まず、足に体重を掛けられないからドアを開けられません。開けて貰っても、動けないんです。痛みで。まぁ、そんな訳で到着した所、何とラッキーな事に、主治医が当直だったんですよ!!!まさか先生が居てくれるとは思いませんでしたよぉ!!!こんな心強い事は無かったです。もちろん、その場で入院です。「2~3日、入院しますか。」と、即決。ベッドを確保するのに2時間も掛かって、漸く病室に落ち着いたのは23時過ぎ。こうして最初は2~3日の予定で入院したのでした。。。それがまさか18日も続くとは。。。とほほ。。。 つづく
2006年08月25日
はてさて、妙な気分であります。慢性蕁麻疹の為に、和漢診療科に通っておりますが、なんと、今日は待合室で「ナンパ」されてしまった。。。待ち時間を至上の読書タイムに充てている私には、一寸。。。いや、大分迷惑な話。早く活字に浸りたい私は「話しかけられるのはとっても迷惑」なんです。私の蕁麻疹で傷だらけの腕を触り始めたので、反射的に引っ込めたら、「触らせてください」とのたもうた。うっゎ~~~~!!! 変質者なみじゃん~~~!!!さすがにお断りしましたよ。そしたら、「付き合ってください」と来たもんだ。ふっ。笑わせるぜ。自慢じゃないが、亭主、子供持ちの、○0代の主婦だぜぇ。メルアド寄越して、「メルトモでいいですから」だって。「げげげっ!」だれか、遊んでやってくれませんか?貰ったメルアド、転送しますよ(笑)
2006年07月11日
脳を鍛えるドリルが大流行のようだ。久しぶりに比較的大型の書店に足を運んだら、あること!あること!「大人の脳を鍛える為のドリル」はい。 もちろん私メも購入して参りましたですよ。「大人の塗り絵(美しい花編)」アーンド「えんぴつでなぞり書き 声に出して読んで脳が5歳若返る 百人一首」ぢつはわたくし。。。。。百人一首を読んだ事、ございませんでしたの。。。。(恥)今日、あまりに優雅で美しい響きと流れに、ついつい、100首、全部読んでしまいました。これで、5歳若返る?ふ。。。 甘い。。。
2006年07月05日
多くの苦節を乗り越えて、この5月にマゼランヒーラーとして認定されました♪さぁ、これでヒーリングのプロとしての重みがまた一つ、重なりました。氣功、という 不思議な世界で、痛みや苦しみを瞬間的に癒せる不思議な力を発揮してゆきます。興味のある方はどうぞ☆私のヒーリングルームにお越し下さい☆
2006年07月04日
柚子の旬ですな。たくさんの柚子を頂いたので、自家製の味噌でたくさんの「柚子味噌」を練りました。良い香り♪美味しい~♪ご飯が進んで、ダイエットの敵~♪でも、美味しいから許しちゃう(^^)v絞った果汁でホット柚子♪これまた、美味しい~♪柚子の香りに包まれてしあわせたいむ。
2005年12月26日
昨日は護神拳の今年最後の稽古でした。折りしもクリスマス・イヴ☆何かが変わる予感がふっと走る。稽古中に観た、紅の龍。紅の龍が意識の中にふっと入ってきた途端に、重心の位置がふっと変わった。途端に、体の保持が楽になった。これが、宇宙からのクリスマス・プレゼント。ゆっき~☆師匠の周りには、粉雪の様な金粉や銀粉が一面に舞っていました。凄いパワー!今日は午前中から葉ボタンの植え替えを一生懸命。夕方には腰が痛くて動けないほどになってしまったけれどめげずに護神拳の自己鍛錬。昨日、変わった重心のお陰か、痛みを流してしまう事に成功!その間に得た、宇宙との一体感。ああ、今年はゆっき~☆師匠から、こんなに素敵なプレゼントを頂いた。治療を受ける、という受身の姿勢から、自己鍛錬するという能動的な姿勢に。そして今日、ついに得た、宇宙との一体感!凄く、凄く、しあわせな気分です☆ありがとうございます~☆
2005年12月25日
今日から3日間、滋賀~大阪に出張♪ 沢山の良い出愛がありますように!
2005年11月25日
今朝の新米、こしひかり、美味しかった~~~今年の度重なる台風にも負けずに、よく稲刈りまで立っていてくれました!コシヒカリは腰が弱いので雨風で、簡単に寝てしまいます。肥料が多くてもすぐに寝てしまいます。寝てしまった米は味が落ちてしまうそう。。。本当に農業という仕事は自然環境と相談しながら、植物と相談しながらの忍耐強い仕事です。米という字は、八十八という漢数字を組み合わせたものですが、88回の手間隙を掛ける、とう意味から来ています。5月に籾蒔きして、9月に刈る。約5ヶ月の時間と、その間の手入れ。今は殆どが機械作業になりましたが、田んぼの4角は手刈りですし、毎日の水の管理は手が掛かります。(あ、最も私は田んぼには手は出しませ~んw)除草剤は1回のみ使用。我が家が食べるように作ったお米、食べてみたい方、居ますか~~~???実費でお分けしますよ~~~~追伸:護神拳メンバーには、1食分づつ試食をお持ちしますよぉお楽しみに(^^)v
2005年09月29日
物思う秋であります。表題のような大それた 大きな考えをしているという訳でもなく、ただぼぉ~~~っと、この秋のパンジー販売路線を考えています。今期80品種のパンジー、ビオラを生産する我が花mingおかだ。品質の高さと確かさ、流行色の取り入れと最新品種の品揃えを誇ります。とまぁ、宣伝文句。約20万本のパンジー、ビオラが一面咲いているその眺めは壮観です。極楽もかくやと思われます。今日当たりは大分涼しくなって、物憂げな秋の思考になりつつ。。。よし!と、重い腰を上げて パンフの作成、ポップの作成をやってみましょう~☆ワードで何でも作ってしまう。。。。。そんなでいいのでしょうか。。。。。なんて毎年思いつつ、デザインに心は飛んでいます。
2005年09月28日
鴻巣花きという市場で生産者向けの講習会あり。久々にお勉強しようかな~~~って、参加してきましたが、ちょーつまらなかったです!(大声)ノート持ち込んで、講師の言った事殆ど打ち込んできたけれど、(A4のレポート3枚分びっちり)多分意味の無いものです。スタバのコンビニ限定シアトル カフェ・ラテを飲みに行ったようなものじゃ。あ、もちろん、持込。個人的には、グリコの100円のカフェオレの方が好き。中途半端に甘い。う~~ん!-_-; 210円は高い!ネームバリューでしょうか。。。
2005年09月27日
親の望む良い子になろうと頑張った時代があった。そんな事、本当は必要じゃなかったんだ。自分を好きな自分で居たい。誰よりも自分を好きな自分で。
2005年08月30日
ワクワク、ドキドキしながら朝7時に家を出て、9時に新木場駅にて遊鬼さんと待ち合わせ~☆いいね。朝から(実際にはもう、1ヶ月以上、楽しみに待ってたの♪)こんなにときめく。何時以来?ときめいたのは?そんな事を自問自答しながら道場へ急ぐ。今日、初めてお会いするのに、前からの知り合いに会うような、懐かしい気持ちがするのは、何故だろう?駅にてむーさんとお会いし、3人で一緒に稽古場まで。初めてお会いする方も数名いらっしゃったので、名札を胸につけ、早速稽古開始。初めての人でも、即座に数倍の威力が出せるパンチの練習。昨年末までは、椎間板ヘルニアを3箇所起こしてしまい、医者に「寝たきりか、車椅子を覚悟して下さい」とまで言わしめた私が、皆に混じって、一緒に稽古が出来るこの奇跡。3年半、全く動かせなかった身体は、先月から始めた護神拳の奥義によって、徐々にほぐされつつあって、まだぎこちないながらも、何とかみんなのスピードに付いていきます。「驚き」と、「感動」の連続の練習。私でも、男性を倒せるほどのパンチが出せるように。。。これ、「奇跡」以外の何者でもないです。奇跡を体験したあと、皆で楽しい昼食を頂き、午後は新しい自分に目覚める、「ダンシング・メディテーション」30分間、瞑想しながら踊り、大地のパワーを感じ、天の恵みを感じ、過去世にいくつも出会いながら、パープルのラメのような光を感じながら、これもまた、「驚き」と「感動」の連続。待っている時は千年もの時間に感じるのに、なんて早い一日だったろう。ときめきときらめき、感動と驚き、心の栄養をたっぷりと頂いたセミナーでした。師匠と素敵な仲間達に心からの感謝を捧げます。出愛って下さってありがとうございます。☆追記☆セミナー後、仲間達と夕食を共に。これまた、楽しい一時だったのですが、いつもご一緒させていただいている さとちゃんと、なんと!ダンシング・メディテーション中に見たビジョンが同じだった事が判明!彼女とは以前も自分の生まれた星に還った時に、全く同じビジョンを見ていました。一度ならずも2度までもシンクロ!しかも、しかも、それで終わらず、行く先も一緒である事が判明!これまた、驚きと感動のひとコマ。普通なら絶対にありえない事ですもの!!!!!!!!!!!!!24時24分
2005年08月21日
私のメンター、ゆっきー師匠がセミナーを開催しま~す☆開催日:2005-08-21時間: 09:30 - 17:00 地域: 東京都 場所: 新木場 東京スポーツ文化舘 柔道場(午前) ミュージックスタジオB(午後) どんな事をしていても必ず壁にぶち当たる時期があります。そんな時は思い切って全然別の世界を見たり体験する事が大切です。全く普段と違うものを見たり体験したりする事で、普段使われていない部分が刺激され、偏った考え方や行動が修正され、本来の力を発揮できるようになります。8月21日のセミナーは普通寝ている能力を引き出す、画期的なセミナーです。単にパンチ力が2倍3倍の威力になるだけでは無く、本来の感性が目覚めます!参加費用は午前9時半~12時半1万5千円(眠っている感性を覚醒し、パンチ力2~3倍になる! 勿論経験不問 どなたでも覚醒します)午後14時~17時までが5千円(ダンシング瞑想)(全チャクラを活性化する)午前・午後 参加で1万8千円です(最高最大の驚異の技術です)翼の会の方は午前・午後 参加で1万5千円です。是非、体験して下さい!一日で眠っていた能力が眼を覚まします。さあ、覚醒の時期がやって来ました!
2005年08月20日

ここ、楽天で知り合いになった「つよし!!!さんの所に注文したブドウが、昨日、届いていました。私は昨日は午後から家を空けていたので、今朝、蓋を開けました。うっわ~~~~~~!!!!!!!感動的なまでに箱一杯に詰められたブドウ!おまけに!感動的なまでの美味しさ~~~~!!!!!!!うっひゃ~~~~!!!ブドウって、こんなに美味しいんだ~♪感動的な美味しさだったので、写真アップのおまけつき(*^^*)v
2005年08月19日
朝、目が覚めて裏庭をふっと見た。久しぶりにオナガがシュロの樹に止まっている。何か可愛くて嬉しかったんだ~☆それから、氣功治療に行って帰りにマンガ喫茶みたいな所で、「王家の紋章」1巻~20巻まで一気読み~☆~るん。私が中学の頃からの連載マンガ。久しぶりに発刊された50巻も帰りに購入♪こういう事が妙に嬉しかったりするんです。今日の昼ごろ、大きな地震がありました。被害に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます。21時17分
2005年08月16日
今日はこの辺りの盆送りの日。伝統的な献立が食卓に上ります。朝は牡丹餅、お昼はうどんにてんぷら、夜はご飯に煮付けた昆布とかぼちゃ。送り団子と言って、白いお団子を備えます。夕べ散々降った雨のお陰で涼しい過ごし易い日になっています。ありがとうございます。今日も皆様に雪崩の如く善き事が起こりますよう。今日より明日のほうがより幸せでありますように。9時51分
2005年08月16日
予定通り、娘は帰国。もっと英国に居たかったそうです~☆そうでしょうねぇ。私も英国滞在中はそう思いましたもの。もう、帰りたくない!ってね。(^^)vお盆、来客などでばたばたしており、日記の方、お休みしていました。氣功の奥義を習い始めたので、その錬功も毎日やっているので、なかなか時間の使い方に慣れないのです。少しでも早く師匠に追いつきたい。んで、毎日30~60分を錬功に当てています。早くも身体が変わってきました。激変に近いです。良い方向!もちろんです。で、日常生活も淡々と。。。梅干を干し終わって瓶に収納。ああ、夏も終わるなぁ。。。。今日も皆様に雪崩の如く善き事が起こりますよう。今日より明日のほうがより幸せでありますように。21時16分
2005年08月15日
いよいよ娘が半月振りに帰国。ふふふ。。。少しは英語喋れるのかな?明日は早起きしてお迎えです(^^)v23時40分
2005年08月09日
娘が英国に出発してもう、11日目。15日間の研修だからもうじき、帰国する。その彼女から今日、葉書が届いた。親バカだが素直に嬉しい♪とても楽しんでいるようで、それだけでAll Over OKだ。あと、3日。せいぜい楽しんでおいで!24時32分記入
2005年08月05日

昨日行った、江ノ島水族館。とっても素敵な水族館だったので、撮って来た写真、アップしようかと思ったら、携帯で撮った写真なのに、画像が大きすぎる。。。まぁ、とっても綺麗な写真なんですが、残念!これがGreeだと、自動的に写真サイズをリサイズしてくれるのになぁ。この間の家族旅行でとても綺麗だった朝日黒部ダムを真上から見下ろして携帯画像と言っても侮れない。何て言っても、200万画素を誇る。こうなると、もう、デジカメの存在は、危ういなぁ~。手軽に写真アップ出来るよう、今度はもう少し画素を落として撮ろうっと。どうりで、ファイルに入る画像数が少ない!と思ったのよ(笑)良い事に気付いて、しあわせ!ありがとう♪23時26分
2005年08月02日
曇りがちなお天気の今日。8月最初の日。息子と二人で江ノ島水族館に行ってきました。魚博士の彼は、ここ2月ほどの間に、今日で3箇所目の水族館めぐり。入園料が2000円ですが、4000円で年間パスを発行して貰えます。2人分の年間パスを入手。これで、いつでも気軽に遊びに行けます。水族館メインの大水槽は、まるでフローラ・ライトの中に吸い込まれたような錯覚を覚える程。昨日、パワーストーンを扱っていた所為でしょうか?見学が終わった後は海岸を散歩して、貝や石、ガラスのかけらなどを拾って楽しみました。そして近くに住む、大切な友人とお茶を飲んで、素敵な時を共有。私も素敵な時間を頂きました。ああ、しあわせ。ありがとうございます。23時31分
2005年08月01日
主人と息子と、長野県の展示会に来ています。 空と空気がとてもきれい!
2005年07月28日

成田で娘の見送りをした後、空港内にあるスタバにてカップを入手。さすが千葉県!成田空港!カップのデザインは青空に飛ぶ、飛行機&灯台!お気に入りの一つに。嬉しいなぁ☆ちょっとピンボケね(笑)明日~明後日は主人と息子と、長野県、山梨県にてパックトライアルのあと、息子の強い希望で黒部ダムへ。一泊は強行軍だけれど、予定が詰まっているので。行ける、これに感謝☆感謝ありがとう♪23時08分
2005年07月27日
娘は無事に旅立って行きました。 お天気も上々。 彼女の旅立ちに乾杯☆
2005年07月27日
明後日に迫った娘の英国行き。な、な、なんと!その行く手を阻むは関東直撃台風じゃぁ~~~!!!しかも!娘が旅立つ朝に関東直撃。。。らしい。。。こうなったら仕方ない。腹をくくって、一日早く出発!空港近くのホテルに泊まり、待機。待機。実は一寸助かったりもする☆だって~、空港に朝8時30分集合なんですもの。一寸、早すぎ。そのブン、ホテルでゆっくり寝かせていただきます~(嬉)(^^)v22時27分
2005年07月25日
今、実家の近くのネットカフェにてこの日記を書いています。15分で105円というお手軽さ♪おまけにドリンクバーが飲み放題!24時間営業!採算が取れるのか?心配になってしまう(笑)27日から英国に研修に出かける娘に、実家の母がお小遣いをくれるというので、今日は日帰りですが、実家に滞在中♪で、大した事じゃないのだけれど、「暮らしを楽しむ」というテーマが、ちょうど48000のキリ番だったので、逢えて選んでみました(笑)実家の近くに教育相談センターがあるので、そこに来るときには実家にも寄るのがお決まりです。はい。ただいま、我が家では無農薬のきゅうり、トマト、ナス、が収穫最盛期。で、実家にも保存の利くジャガイモ、玉ねぎと共におすそ分けです。食べるものが安全で信頼がおけるもの。それが今、一番のご馳走でしょう。いくつになっても親は娘の心配をしてくれる。その心配りが嬉しいです。ありがとうございます。11時40分記入
2005年07月22日
恒例になった木曜日。護神拳。もう、自分の中での比重が大きくなりすぎて、通わずには居られないほど。楽しい仲間達、心の底からから信頼出来るメンター、自分の良い時期に巧く出愛わせて頂きました。武術なのに、笑い愛ながら楽しい時間を過ごす。素敵な時間をありがとうございます。
2005年07月21日
先日の蕁麻疹は矢張り身体の毒素が護神拳秘儀を実践した事に拠って、いきなり全身を襲った模様。。。昨日、師匠の所に治療に行って、驚かれた。「こりゃ~凄いや! 熱が出た?これだけ蕁麻疹が全身に出ちゃ、熱も出るよ」「引っかき傷も凄く多いから、化膿させないようにね。」ですって。体中に熱が篭って、それが頭の中途の所に留まってて、マジ、辛かったんだよ~。。。昨日、師匠の所に行って氣功ヒーリングを受け、ようやく身体が楽になった。ああ、よかったぁ。さすが、師匠!いよっ!んで、いよいよ、来月に入るとパンジー、ビオラのシーズンになります。ただ今、その種類の企画中であります。頭抱えてます。12万本をどんなデザインにするか!受注生産分、企画売り分、フリー出荷の分。まぁ、嬉しい悩みなんですが。ヒーリングの為にラベンダーのお香を利きながらのデザイン作業に励んでおりますです。なかなか皆さんのHPにお邪魔できずにごめんなさい今、絶好調に忙しいのです。もう少ししたら、訪問できるかな~。お返事も少し、待っていてね。ゴメンね。ありがとう。24時53分
2005年07月20日
マジ、辛い。。。今日は熱まで出ちゃったよぉ。。。身体の中に熱が篭ってて、頭が爆発しそうです。だれか、止めて!
2005年07月18日
日記の機能がいろいろ付いたようですが、最初にタグ打って書くの慣れてるから、イマイチ使いづらいなぁ。ぼちぼち慣れるでしょうか。昨日から護神拳の秘儀を学びにいった訳ですが、物凄い事になってます。さすが、秘儀というだけあって凄いです。体中、ジンマシンです。おまけに筋肉使ったから、筋肉痛も激しい~~(叫)こうやって身体に溜まっていた毒素を抜いてゆくのですが、本人は物凄い辛さになってます。身体が覚えてるうちに動きの復習しましたが、足、腕、腰の筋肉がもう、ガクガク。笑っちゃうほど。さて、体質改善にどの位、かかるかな。21時53分
2005年07月17日

今日から体力づくりの為の護神拳に通うことにしました。矢張り、人を癒すにも力が要りますから。しかし、4年近く使っていなかった筋肉は今日3時間の厳しいロードワークのような運動で、悲鳴を挙げています。でも、嬉しい汗でした。帰宅したら、珍客が。息子の友人が川で溺れていたのを助けたそうです。今、何故か家で預かっています。あかちゃんタヌキなので、お母さんを呼んでいるのでしょう。外で泣き声が聞こえます。うるうるした瞳が可愛らしく、夕方、見に行った時は こくり、こくりと眠りに付くところ。野生のタヌキがいるのですもの。環境だけは抜群です(^^)v22時22分
2005年07月16日

庭に植えたラベンダーが盛りを迎えました。例年のように、刈り取ってスティックを編んでいます。車の中に入れたり、机上のアクセリーにします。自然の優しい香りが心を安らかにしてくれます。ありがとうございます。24時12分
2005年07月15日
親しくさせていただいているジャーナリストがいる。その方の発刊前のナマ原稿を読ませて頂いた。30年以上、読み継いで来た本が2冊あって、今度その45年ぶりの「真相」が出る。この秋に発刊予定。楽しみです。ありがとうございます。23時11分
2005年07月14日
みるくさんからバトンを勝手にいただきました~♪質問は、以下の4つ。 1:今あるマンガの冊数100冊くらいかなぁ。。 2:今、1番読んでいるマンガ レディス・コミックなんですが、 「エレガンス・イブ」と 「フォア・ミセス」 3:最近買ったマンガ プロジェクトXの「ジャイアントパンダ」の話と、「フェアレディZ」 4:よく読み返す、または特別な思い入れのある5冊を教えて下さい。1.なんてったって「ベルサイユの薔薇」これに始まってこれに尽きるって位、好きでした。私の青春そのものです。2.「ガラスの仮面」 中学生の時、演劇部だったんですよ。この漫画に出てくる練習を良くやってました。発声練習も劇画に出てくるそのままでした(笑)3.「百億の昼と千億の夜」 このコミックで人生観変わりました。原作、劇画ともに3冊読み潰して、今手元にあるのは4冊目です(爆)4.「孔雀王」 内容はハチャメチャだし、絵は巧くないし、でも妙に惹かれたコミックです。まさかの世界が妙に身近で不思議。5.「僕の地球を守って」 これまたシンクロする内容が多いコミックでした。魂は転生してゆきます。6.「星の時計のLiddle」番外でもう一冊!これもどうしてもはずせない一冊でして。。。探して探して、ようやくオークションで手に入れたほどの名作。いかがでしょう?どなたかこのバトンを受け取っていただけますか?読書好きの「いつでも絶好調」さま、いかがでしょう?22時25分
2005年07月13日
今、この瞬間が楽しい!今も楽しいし、積み上げてゆく楽しさもある。今日も楽しい事、ありました。その時々に拠って、この2つに分けられそうです。どちらも心にとっては必要な栄養分。たくさんの楽しい事。今日もありがとうございました。22時57分
2005年07月12日
今朝、氣功の先生からお借りしていた本を読もうと机上に出した。で、そのことをGreeというサイトにカキコしたまでは良かった。ちょい、脇の読み終わった本が邪魔だったので、一面本棚の壁に納めることにしたのが運のツキだった。以前読んだコミックスが目に入ってしまったからたまらない。俄然、コミックに気が行ってしまい、あ~あ、読んでしまった。全15巻。タメイキ。。。肝心の本は1ページを読んだきり。しかも、同時進行で3冊の本を読んでいる始末。あ~ぁ、乱読の私であります。22時07分
2005年07月11日
お友達で、先輩のリンダ・レイ・安村さんが、誕生数秘学初級講座を開きます。もしも都合の合う方がいらしたら、メールして下さいネ。掲示板にカキコして頂いてもOKです。日時 7月18日 AM10:00~12:00場所 エセナおおた(JR大森駅 徒歩8分)宜しくおねがいしま~す♪11時01分
2005年07月11日
暑い、暑い、今日。今、水出しコーヒーがお気に入り♪美味しい、身体にイイ「還元水」と、粗引きのキリマンジャロを一緒にティーサーバーに入れておくだけ~♪1時間もしたら、押し下げて、グラスに注いで「出来上がり~☆」なんてお手軽、なんて美味しい♪遊びに来たら、ご馳走するね。あ、1時間以上前に連絡してね♪あはは~~~(^^)vありがとうございます~♪09時54分
2005年07月11日
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