2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
2009年7月18日13時20分開場、25分開演(5分しか出入りできないのか・・・たぶん13時開場)第22回グループ“ル・ボワ”チェンバロコンサートが東京オペラシティ3F近江楽堂であります。 http://www.tokyooperacity.co.jp/oumi/ 第22回って、22年もやっているんだ~と少々驚き。 まあ、普通の発表会ですが、なかなか素敵な会場らしいのでお時間があればどなたでもいらっしゃってください。 一応簡単にプログラムを紹介いたします。 1J.Sバッハ 平均律クラヴィア曲集2より前奏曲とフーガ嬰へ短調 1より前奏曲とフーガ変ロ長調 2J.Sバッハ オーボエコンチェルトニ短調よりアダージォ D.スカルラッティ ソナタK212 3F.クープラン プレリュード1.2.3.4.8 4D.スカルラッティ ソナタK9.K208.K209 5F.クープラン 組曲ニ短調より 6J.Sバッハ ガンバソナタNO.2ニ長調BWV1028より (チェロとチェンバロの協演) 7J.JFroberger 組曲ハ短調 8A.スカルラッティ スペインのフォリアによる変奏曲 9フランス組曲No.2ハ短調BWV813 PAUSE 10F.クープラン 第25オルドル 11J.Sバッハ インベンションとシンフォニアより シンフォニアNo5.9.11.14.15 12G.Fr.ヘンデル 組曲ニ短調 13.J.Sバッハ ヴァイオリンとチェロのためのソナタ イ長調BWV1015 ヴァイオリンとチェロの協演 14.J.Sバッハ パルティータNo.1BWV825 15.J.デュフィ クラウザン曲集より 16.G.Fr.ヘンデル 組曲ヘ短調 と言った感じです。 私も知らない曲ばかりですが、前回はバッハが多かったのですが今回はバラエティに富んだ曲目になっています。(バロックなのでどれも似ていると言う突っ込みもありますが・・・) 残念なことに時間の都合で先生のご主人の門下生によるリコーダーアンサンブルは今回出演されません。 その代わりといってはなんですがチェロや、ヴァイオリンの協演があるのも見所です。 ちなみに私は末広がりの8番の出番です。ピアノで弾いても全く面白くない曲なのですが、チェンバロの音だとなかなか(うまく弾ければ)素敵な曲です。 あと数週間ですががんばります~ 今回4月に入った男性の門下生も1人いるということで(平均律を弾く)それも見所です。
2009.06.24
コメント(2)

今日はラディッシュの鉢を片付けることにしました。もう収穫終わり。葉っぱは虫食いだらけ。よく見ると青虫がそこらじゅう。たぶんモンシロチョウの幼虫。鮮やかな緑なので捨ててしまうのがかわいそうなぐらい。なので、虫かごに入れてしばらく様子を見ることにしました。しかし大小あわせて20匹はいる。虫かごに入れて様子を見るとは言うもののすっかり忘れて放っておくのは目に見えているけれど...先日椿の木の毛虫を(触るとかぶれる)殺虫剤で殺したけれど、同じ虫でも毛があるかないかで印象って変わるものだ。我プランター家庭菜園にはやはりすごい大きな毛虫もいてこれは嫌悪感と憎悪を持って抹殺。しかし青虫は可愛い。なんだか、毛深い男性は嫌いだけれどお肌ツルツルの美少年好き!みたいな女の習性に通ずるものを感じる。ラディッシュは終わったもののプチトマトはもうすぐ収穫(先日甥と姪が来て緑のものを根こそぎ取っていったが...)このトマトは成績がよく、まさにたわわに実っていて。房に5~8のトマト。その房が10以上あるから結構楽しめそう。ツルインゲンも花を咲き始めたのでまだまだ家庭菜園の収穫は続くのだ。苺はもう終わりかな~
2009.06.14
コメント(2)
全2件 (2件中 1-2件目)
1

![]()
