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春休みの子供サービスとして、『ヤッターマン』の映画見てきました。見たいものを子供らに任せて、期待せず、とりあえず付き添い気分で観に行ったのですが、面白かった~ばかばかしさを作り手もお客もみんなで楽しんでる感じ。でも、作りはとっても凝ってて、安っぽさは全くなし。アニメとの違和感もなく、ホントに良くできてました。子供らと笑う観点は違っても、とりあえずお互いに楽しめるいい映画でした~
2009年03月28日
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今読んでる本。「なりたい自分」になる一番いい方法この本に書かれていた人生に幸運を呼び込む”リスト・テクニック”3種類のリストを作るんです。「望むもののリスト」と「感謝しているもののリスト」この2つは、今まで読んだ本にも似たようなことが書いてあったし、願いごと手帖にも通じるんですが、もうひとつが「手放すもののリスト」これをまず最初に書き出すんです。自分の人生には必要のないと確信が持てるものすべて。もの、人、心の状態や態度、感情、人間関係、仕事の状況など…書き出すと消えてしまう…と思うと、なんだか急に怖くなった。嫌だと思ってることも、やっぱり自分が好きで選んでやってることなんだ…と、腑に落ちたというか。変わりたいのなら、変わりたい方向に自分が選んで進んでいかなきゃだなと。変わらないのもまた幸せではあるとは思うし。ちなみに手放したいもので、最初に思いついたのが家事。でも、家事を手放しすために、家族がいなくなったら…と思うと、やっぱり手放したくない!と思った。そりゃ、1人になりたいときは、山ほどはあるけど、やっぱり、今いなくなるのは絶対嫌。今の仕事も、面倒なことやプレッシャーあったりするし、できれば手放したいと思ったけど、このご時世、職があるだけ幸せかもしれない。解雇されたら嫌。などなど、思いつくたびに訂正。今の状況を好きで選んでるんだな。とつくづく思った次第。なので、不満など言ってはいけない。感謝、感謝となるわけです。
2009年03月23日
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図書館で借りた本。人生が変わる感謝のメッセージ説明が具体的で、とってもわかりやすかったです。子供やダンナとの接し方に、絶対私が取り入れなきゃいけないポイント満載。文句言ったり怒ったりしてても、自分にとっては、本当は一番大切な存在ってことを意識すれば、そういう気持ちは消えちゃいそうです。
2009年03月15日
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図書館で予約していた小林正観さんの心を軽くする言葉が借りれたので、早速読みました。小林正観さんの本は今まで何冊も読んでるし、この本は、同じようなことが書かれているだけといえば、そうなのですが、ポイントとなる言葉が次々と書かれてて、今まで、読んだはいいけど、実際に実践できてないことばかりの私としては、再認識できた感じで、やっぱり手元に置きたくなります。持ってる本を読み返せば、同じ気持ちになりそうな気もするのですが。そして、おさらいをして決意を新たに実践しつつあること。まずは怒らない。 一番難しい…特に子供たちには。 でも、怒っても何もいいことないし。自分のイライラが子供に移らないように、自分がおだやかに。不平・不満を言わない「今が幸せ」ってことを再認識。そして、そういう状況にあることに感謝。自分が今こうしているのは、すべて何かのおかげ。直感を大切に、自分に起きたあるがままの状況を受け入れて過ごす。今を大切に、心をこめて過ごす。過ぎたこと、まだ起きてないことは気にしない。太陽のように、笑顔で明るく過ごす。自分で周りを明るくする。身なりも部屋もキレイに。読んだだけで、こんなに決心させてくれる本って、ホントすごいと思う。
2009年03月09日
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最近はまってます。こうなってほしいなって思うことをサラサラ書いておくと、結構かなてます運と幸せがどんどん集まる「願いごと手帖」のつくり方
2009年03月08日
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