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久しぶりに怒り爆発です! 学校PTA主催の某教室に行ってきました。 去年以外五回参加していますが今年は児童の聞く態度が目について仕方ありませんでした。毎年『なんだこの子…親は注意せんのか?』と目につく子が1人2人のものですが今年は違いました。 低学年も高学年も男の子も女の子もたくさんその態度どうにかならんのかっと思いました。 親も注意せんのか?と疑問です! 講師の方は準備物をたくさん搬入してスライドを片手に説明をして下さります。内容は低学年には難しいかも知れません。でもここにいる限りは理解できなくても聞く態度は最低限のマナーです。 高学年男子が騒ぎはじめました。コソコソ話しから、講師の方スライドに背を向けて座る子もしまいには寝転がってます…端から端に何回もバタバタ移動して笑い声も…団体でトイレに行く…校長先生が睨んでも気づいているのかいないのか知らないふり。 スライドなので電気は消えていますが一番落ち着きのない最高学年男子は最低です。 次に、低学年女子とその兄弟…一番前のド真ん中で最初はおとなしく聞いていたけど飽きてきたんでしょう…話ししている講師の方に足を向けて1人が寝転がっています。 またもや全員でトイレ…戸を開け閉めする音が響いています。(スライドの所に光がもれるので)電気をつけたら消しなさいと校長先生がまたもや注意しに行きましたが消そうとしないのでしつこく校長先生が注意していました。ようやく電気を消して戻ってきたらド真ん中を拠点にウロウロし始め後ろの方に消えて行きました。 それでも騒いでいるので校長先生がズンズン歩いて行きましたが、幼稚園の子が校長先生にきゃっきゃ言って抱きついてそこでようやく親が注意。 遅いがな!! きちんと前を向いて聞いている親子もたくさんいるのに迷惑かとも思わんのかな? 次に高学年女の子がバタバタと三人途中退散。 私のすぐ横で女の子2人でお茶入りペットボトルの転がしゲームが始まりました。 座ってみている校長先生の後ろに低学年男子がコソコソごじゃごじゃちょっかいをかけているふざけている。えっ?相手は校長ですけど? 親はどこなん?連れて帰れやっうっとおしい。 理解できなくてもとりあえず座って話している人を見ようよ。こんなん保育園で習うことやん。親も恥ずかしいと思わんのかな? 話しもコソコソ話しぐらいで止めようよ。自分が発表してる時に聞いてもらえなかったら怒るでしょ?嫌な気持ちになるでしょう?? 親かって自分の子どもが発表しているのにまわりが騒いで聞いてない時にその騒いでいる子どもの批判をするわけじゃない? ついつい調子に乗ってしまうのは子どもだもの仕方ないけどそれを注意しない親はどうなん? かなり、頭が痛いこの学校の児童。夏休みなのにこんなのを目の当たりにして二学期から温和でおれる訳はない。
2010年07月28日
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今ようやくゆっくりしています。 夕方から住宅の夏祭りがあり最初は子どもメインでバタバタでしたが…一度落ち着くとお開きまで盛り上がれるいつものメンバーと遅々まで。 この夏祭りを最後に二軒お引っ越しされるので寂しいです。 住宅だから仕方ないけど年々気の合う家族が引っ越しされる。 みんなで家族でワイワイと飲み食いできるのも最後になる方もいます。 寂しいですね~。 昔は大勢いてにぎやかだったけど…。 反対に新しく参加される家族もいたりします。 ここでの出会い大切にしたいです。
2010年07月24日
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7月日曜日はおねぇの水泳の大会ばかりで…珍しく恥ずかしながら7月はよく見に行きました! (普段はほったらかしが多いのですが…。) 今夏も全国大会には行けませんでしたが県大会によく出られるようになり次はその大会の決勝に残ることができるようになってきました。 1人の舞台で1人で勝負…良くても悪くてもすべて自分にかえってきます。良いことです! ところが…予選でいい感じで泳いで期待を持たせたら本選で裏切られるようなタイムで。 なぜなら、予選は午前中昼や夕方近くから決勝が多いので彼女は昼からの集中力がぐんと下がる。 食べまくる。 しゃべりまくる。 ダラダラする。 ウロウロする。 こんな娘が決勝で優勝できる訳がない…よね。 技術的な問題もあるけどこの調子では…。 しかし、その一方でいろんなチームの知り合いができ『○○ちゃん!』と話しかけてもらえたり、話しかけたり学校の友達みたいに所属チームが何人か集まって話しに花が咲いて…みんなライバルでレース前ですけど。レース前でなかったら雰囲気は◎かな~。 これにメリハリをつけてくれたらいいんだけど…スタート台に上がるまでこんな調子じゃあ困ります。 さぁ夏休み、水泳朝練夜練、合宿でおねぇも心身共に鍛えてもらおうかな。
2010年07月18日
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昨日までの梅雨空はどこへやら…本格的な夏到来! 暑い中、いずこっちはお友達と2人で日帰りカヌー体験に行きました。 おそらく、おねぇ抜き親抜きの遠出は初めてだと思います。 おねぇも来夏は中学生。いずこっちが頼れるのもこの夏だけ。この夏はいずこっちに心身共に強くなってもらいます!
2010年07月17日
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土曜日いずこっちが発熱。出先でいつもよりおとなしいのにおかしいと気づいたのが帰り間際になって。土曜日午後はかかりつけ医も休診だし、熱の割には元気なので様子みることに…。 喉が痛いと言い出したが、日曜日お昼には平熱に戻り夕食をガッツリ食べた。『飲み込む時喉が痛いねんけど…』といいつつ。 その後まだ『喉が痛いねんけど』と言いつつも月曜日学校のプールは休ませたものの…元気に過ごしています。 が…。 月曜日お風呂前にかなでんの発熱が発覚! 出先では調子よく遊んで食べてしていましたが、家に帰って夕食を拒否。その後39.7℃まで上がったので次の日受診。 喉にブツブツができる『ヘルパンギーナ』と言う夏風邪をいただいているようだ。 たぶんいずこっちがそうだったんだろう。 火曜日1日熱が下がらずなぜかパンと喉ごしのよいプリンやアイスや飲み物しか食べず昨晩はグズグズ泣いて母子とも寝れません。 今朝は微熱まで下がり朝食は普通にとり今また寝ております。 なんせ、私も眠たくて仕方ないので今からおやすみするとします。 おやすみなさい…。
2010年07月14日
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この前の続き。 このような事があって『何で悪いことを言いふらすのか?』ともし尋ねられたら『いつまでたっても治らないし、当事者の親も知らない。都合のいいように解釈している。こんなことをして流せることはできへんやろと気づいて欲しい。』…たくさんの言葉が出てくる。本当の出来事だし、そうでもしなくちゃわからない子も親もいる。そうしても現にわからない親もいた。 学年が違うお母さんも感じた事を先生に話して下さる、このままではアカンと怒り抗議して下さる、連絡帳に一筆書いて下さる…結構私のまわりにも長男くんのまわりにも肝が据わって一緒に改善しなあかんと応援してくれるお母さんがいることがわかり、すごく心強い。長男くんの母が母にも息子にも味方がいるだけでわかってくれるだけで十分。と言うけれど、おかしいことわけのわからないことをする子が中心に進むクラスは今の間に討たないとダメでしょう。 なんか私の中でいい意味ブチっとはじけてしまったわ。 もうひとつ良い事。 した方された方第三者の親が集まり、今回の事を話す事ができた。たかが三人…されど三人。 偶然に前から決まっていた夜のお食事会があってそこでこの話しをしながら一人ひとり思っていることを話した。 これが良いんやね~。 陰で心の中で思っているのではなく私はこう思う、こう子どもに言ったと時には真剣に時には冗談も交えて…意見交換。 なんかスッキリするじゃない?探り合いじゃないし。こんな母親同士の仲間もいいよね~。
2010年07月08日
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こどもらの学校での出来事なんだから口出しする必要はない…と、言う限度を超えたんじゃないかな。 私たちが家族ぐるみで仲良くしている家庭がある。そこの長男くんとおねぇは同級生で同じクラス。(田舎なので幼稚園一年を含め小学校卒業まで1年間クラス替えはありません。) 長男くんは自閉症です。自閉症は人それぞれ違います。個性です。 自閉症と言う漢字だけを取り上げると自ら閉じると書きますがこれとは全く違います。 こだわりや何度も同じ事を聞いたり突拍子のないことをしてみたり、イライラの八つ当たりはあるけれど明るくて話し好きでアウトドアな長男くんです。 同じクラスの男子半分が陰湿な事を彼(長男くん)にしました。 水泳が終わりの着替えている時に…彼のタオルが隣りの男の子の足下に落ちた。邪魔やったからとそのタオルを蹴ったら違う男の子の頭の上に被さった。そのタオルが次から次へと人に渡り、最後にはごみ箱に入って…泣きながら、彼は自分でとった。タオルだけでなく水泳カバンも投げられていたそうだ。 次の時間は移動教室でその教室は使わず男子達は移動、彼は1人その教室で泣いていた。 その時おねぇともう1人の女の子が彼を見つけ『どうしたん?』と聞くけれど、怒りとイライラのあたりどころがなく『おねぇ達がタオルをごみ箱に入れた』と訴えているところに1人の男の子が来て『○○くん、●●ちゃん(おねぇ)らがしたんと違うやろ…』と言ったそうだ。ただ事ではないと思った先生らは当事者を呼んで話しを聞いた上で叱ったようです。 男の子の中には『やめといたれ!』と言う子がいたけれど聞く耳をもたなかった。 …六年生にもなってこんな事をするなんて怒りと情けないのと恥ずかしさでいっぱいです。 それでこれに参加した男子の母親何人かは『我が子が可愛い』『我が子が一番』のオーラを非常に出したがる母親で自分の子がされた時にはすごいことになるのに、実際こんな事を息子がしているなんて知りもしない。 知ったとしても親子して『ふざけてただけやのに…大げさな。』とでも言いそうな母親です。 あるいは、息子の弁護を述べ息子は出さずに仕方なく母親のみ謝るような感じもします。 今回の男子数人の中には素敵なお母さんもいます。私の友達です。 かなりショックだろうと思うけれど、とりあえず訳は言わないで息子から直接聞く形がいいかと思いそれとなくメールだけしておきました。 余計なお世話だけれども、知らないより知る方がいいと絶対思います。 わたしにできること。 こんなのは間違っていると主張することかと思い今回は腹をくくりました。 ●●ちゃん(おねぇ)が告げ口した、●●ちゃんのお母さんが学校に言ったと狭い町ですからすぐに噂になるだろうけど間違ってはいないと確信があるので…どっからでもかかってこんかいっ! 学校側もうやむやにして流してほしくない。 きっちりけじめをつけて欲しいです。
2010年07月06日
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あっと言う間に一学期も終わり…一年も半年を過ぎました。 私はなんの変わりもなく、いや体重とぐーたら度は増しているかも(^_^;) 日々の家事すら適当な毎日。 掃除機かければ『私がする』と奪いにきて…洗濯物干しに出れば『私も出る』窓を叩かれ、ベランダに出れば植えてあるイチゴの葉をむしり、朝顔の芽をつまみ、おいてあるどんぐりをベランダから下に投げ捨て…もうすぐ1歳半になる『怪獣かなでん』は散らかし放題で叱られることもしばしば。 これが夏休みに入ると文句言いのいずこっちとぐーたらおねぇがいると思うと…ため息な夏休み。 いや、考えようによってはかなでんから開放されるかな? 夏休みの予定はたくさんある2人。 ラジオ体操、学校の水泳、スイミングの朝練に合宿、試合…おじぃの初盆、九州帰省に地区や町のお祭り、工作の催し、お寺キャンプ…そして学校の宿題…計画的に事を進めないと大変な事になりそうです。
2010年07月01日
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