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今日の未来創造堂に登場した唐沢寿明。(映画の宣伝がらみ…。)ガキの頃から榊原郁恵のファンなんだって。そこで、当時、ステージ用の衣装が一般公募されていて、そこに唐沢自身も応募したんだそうな。そして、採用されて郁恵ちゃんが、着用した写真がアルバムの表紙になっているって言うんだ。それがコレ↑「ほんまかいなぁ?」って思いながら、事の真偽が番組内で立証されるのを待っていたが、そのままスルー。…って、おいおい!!唐沢曰くデザインが採用されたのに「何ももらえない」って、それは勘違いって事じゃないのか!!!
2008年08月30日
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昨日のKTVムハハのたかじんは、椿姫彩菜がゲスト出演。でも、それより目立っていたのが、山本悠美子。関テレの女子アナウンサー。男が喜ぶ、女性の仕草を、椿姫彩菜と競う形で幾つかやったんだけど…どれもデカさの目立つ結果に。腕も長いんだね。迫力を感じたよ。本人は、「デカイ」なんて言葉はずっと浴びせかけられつづけて、嫌だろうけど…やっぱりデカイ。
2008年08月30日
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昨日のテレ朝ロンドンハーツは、男芸人がメイクアップして、奇跡の写真を撮る企画だった。ハイキングウォーキングQ太郎のキメ写真は、感心した。男くさい良い出来だった。(ご確認はコチラ)幾つかの問題も有りながら、バナナマン日村の写真も公開された。写真が映し出されるまでの僅かな時間に、以前、バナナマン日村の子供の頃の写真を他の番組で見たことを思い出した。そこに映っていたのは痩せていて可愛らしい子供だった。その時は「太って醜く成ったんだ…」と独りごちたもんだ。なんじゃこりゃ?!共演者、スザンヌや里田まいからは「かわいい」と評価の声が出ていた。クリクリの澄んだ眼で、女の子の様に可愛い…?私には「キョトン」とただ驚いた顔にしか見えなかった。私と世間との美的感覚にはズレがあるんだろうか?ちなみに、アゴの弛みはテープで縛り上げてあるんだって。ヘアメイクって、凄いね。
2008年08月27日
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超空間のもつれで、のび太の部屋の真下が宇宙の星コーヤコーヤの入り口となっている事を知ったドラえもんとのび太。その星で、星猫・チャミーの家族が大洪水で流されてしまった宇宙船をのび太が探し出し、チャミーたちと仲良しに。ある日、のび太は学校帰りにジャイアン、スネ夫、しずかを誘ってコーヤコーヤ星に遊びに行くのだが…。藤子・F・不二雄の大人気コミック「ドラえもん」の長編劇場映画シリーズ第2作をリメイク。リメイク第3弾。リメイク映画リストに「映画ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史」が追加されました。[リメイク]原題:映画ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史英題:---製作:2009年 日監督:腰繁男出演:水田わさび、他[オリジナル]原題:ドラえもん のび太の宇宙開拓史英題:---製作:1981年 日監督:西牧秀夫出演:大山のぶ代、他より★2009年春休み、東宝系全国ロードショー
2008年08月24日
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17歳の少年が父親殺しの罪で起訴され、12名の陪審員たちがその事件の評決の為に集まってくる。目撃証言・証拠などから誰もが少年の有罪を信じて疑わない中、1人の陪審員が無罪を主張する。話し合いを続けるうちに、事件に関する新たな事実や疑惑が浮かび上がってきて、1人、また1人と無罪に賛成する者が増えていく。そして数時間に渡った討論は終わり、彼らが出した結論とは…。陪審員たちによる激論のスリリングな展開が見事な密室劇の傑作。'07年作品ではロシアの歴史背景が大きく絡む。'91年作品は57年作品を翻案とした三谷幸喜の喜劇戯曲を映画化。リメイク映画リストに「十二人の怒れる男」が追加されました。[リメイク]邦題:12人の怒れる男原題:12 razgnevannyh muzhchin製作:2007年 露監督:ニキータ・ミハルコフ出演:セルゲイ・マコヴェツキイ、他原題:12人の優しい日本人英題:Gentle 12製作:1991年 日監督:中原俊出演:塩見三省、他[オリジナル]邦題:十二人の怒れる男原題:12 ANGRY MEN製作:1957年 米監督:シドニー・ルメット出演:ヘンリー・フォンダ、他より★2008年8月23日より、シャンテシネほか全国順次ロードショー
2008年08月24日
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満田拓也のマンガ「MAJOR」がとうとう映画になるんですなぁ。ちょっと“びっくらこん”だなぁ。劇場版 MAJOR(メジャー)友情の一球(ウィニングショット) 全国東宝系 2008年12月13日公開物語は、テレビ第1シリーズと第2シリーズの間のお話。右肩を壊して、福岡へ引っ越してしまった吾郎が、左腕投手として復活するまでの感動エピソードなんだって。年末が楽しみになったが、子供だらけの劇場に足を運ぶのは…アニメ・メジャー検定是非、挑戦を!!
2008年08月23日
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16世紀英国、宮廷では世継ぎを求めヘンリー8世に愛人を招き入れることとなる。富と権力を得るため、新興貴族のトーマス・ブーリンは娘のアンを差し出すが、王の目にとまったのは結婚したばかりの妹メアリーであった。結婚を先に越され、王の寵愛も妹に奪われたアン。美しい姉妹の絆は、次第に非情な対立へと変わっていく…。16世紀の英国王室を舞台に、ヘンリー8世の寵愛を巡るアン・ブーリンと妹メアリーの愛と憎しみを描いたフィリッパ・グレゴリーの同名小説を映画化。'03年作品は英BBC制作ドラマ。リメイク映画リストに「ブーリン家の姉妹」が追加されました。[リメイク]邦題:ブーリン家の姉妹原題:The Other Boleyn Girl製作:2008年 英・米監督:ジャスティン・チャドウィック出演:ナタリー・ポートマン、他[オリジナル]邦題:---原題:The Other Boleyn Girl製作:2003年 英監督:Philippa Lowthorpe出演:ナターシャ・マケルホーン、他※テレビドラマ。より★2008年10月、シャンテ シネほか全国TOHOシネマズ系にて公開
2008年08月18日
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今日の秘密のケンミンSHOWで、「大阪うまいもんの歌」が再び紹介された…と思ったら、CDが出るんだって!これは、「なんでやねん」と突っ込み処がいっぱいだ。番組中では、みのが「私も参加したかった」言うと、久本が「みのさん大阪府民じゃないじゃないですか」だって。ここで言う“大阪府民”の定義ってのは、一度は住んでいたって事なのかな。歌に参加している大半は今、東京都民だからね。ちなみに山崎邦正は兵庫県出身、世界のナベアツは滋賀県出身、と生粋ではない。歌詞には「大阪の偉い人」として「明石家さんま」「オスマン・サンコン」が歌われているそうだが、さんまは奈良出身(和歌山生まれ)で、サンコンはギニア出身だ。こんなデタラメな定義で言えば、今活動の拠点を東京にしているさんまやサンコンは「東京の偉い人」とも言える。…と、まあ、そんな細かい事は忘れて、楽しく聴けば良いんだよね。ちゃんちゃん♪
2008年08月07日
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先日(8/5)の踊る!さんま御殿に登場した上原美優。彼女は、種子島からやってきた大家族10人兄弟の末っ子、史上最強貧乏アイドル。上原家では15歳になったら自立しなくてはいけないんだって。そこで、さんまが質問。さんま「15歳からは仕事やってるの?」上原「はい、ヤンキーやってました。」さんま「ごめん、あれ、儲かるの?」凄い会話が繰り広げられた。これ以上、突っ込んだ質問をしたら、“あびる優”になってしまうかも…
2008年08月06日
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去年の5月に放送された「タモリ倶楽部」や「ビーバップ!ハイヒール」などで、知った奈良知識をまとめて、10問の問題を作りました。結構面白い内容になったと思う。確認してみて下さい。Click Here!
2008年08月05日
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