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活動しているといろいろな人に出会う機会に恵まれます。ブログでは苦情ばかりを記載してますが、実際は理解を示してくれる方の方が多いです。そんなご近所の方から、事故に遭ったのか病気なのか、ふらつきながら歩いていた猫を保護・治療し、自力で食事・排泄出来なくなってしまったその猫への給餌やおむつ替え等、一生懸命お世話してる方がいるという話を以前聞いて、そんな人がご近所にいるのかととても嬉しく温かい気持ちになりました。そして8月 いつも通り猫にごはんをあげていると、一人の女性に声を掛けられました。「ようやく会えました」手にはキャットフードと器。同じように猫達の事を気に掛け、しかもちゃんと適切な餌やりをしてくれてる事にとても嬉しく感激です そして色々話をしているうちにあれ?と思い「もしかして、ふらついていた猫を保護しおむつ替えなどのお世話している方ですか?」「そうです。」感激倍増です!ただ、その猫ちゃんは先日天寿を全うし旅立たれたとの事でした。何でも、公園の猫が他の強い猫に追いかけられ必死に逃げている場面に遭遇し、その逃げていた猫が避難しごろにゃんと擦り寄って来たのがご主人の足だったそうです。それから現場でよく遭遇するようになり、色々フォローして頂くことも多く、とても有難く心強く一緒に猫達のお世話をするようになりました。クロスケを抱いて家に急ぐ途中、これから現場に向かうこのご夫婦に遭遇しました。汗まみれの私と腕の中のクロスケを見て非常にびっくりした様子でした。その後もクロスケの事をとても心配してくれていたので、思い切ってクロスケの飼い主さんになって頂けないか、もしくは里親さんを探すための里親会への送り迎えをお手伝い頂けないかとお願いしてみました。少し戸惑われていましたがご夫婦で話し合って下さったそうで、後日ご夫婦揃って現れ、「里親会参加の為でも一度我が家に入れたらそのコはもううちのコです。先日nekoboboさんと知り合い、クロスケを抱いて帰る所に遭遇したのも何かの縁です。」というお返事を頂き、クロスケの飼い主さんが見つかりました。1回目の通院で補液してもらったもののクロスケの食欲のなさは相変わらず。しかし、淋しいのか一人にすると絶叫する元気はある…。試しにケージをリビングに移動。お兄ちゃん猫のそばに行きたいクロスケ。拒絶するチキンなまるお。前回の診察から1日あけて2回目の通院。体重は殆ど増えていませんでした…。ただ、前回よりは幾分体力的に大丈夫そうだからと、補液に加え2週間効く抗生物質・コンべニアを投与してくれました。これが効果ありました。翌朝からは自力で食事を採るようになりました。1回に食べる量はまだ少なめですが、数時間置きにごはんを欲しがるので都度新鮮なウェットを補給。夜にはカリカリまで食べるようになっていました。ノミ・ダニの駆除も完了。ただ、虫下しは大事をとって見送り。ねこのおもちゃで遊ぶ余裕も。おもちゃに釣られ一緒に遊ぶ単純まるお。しかしなぜかクロスケの1番のお気に入りはプーのようで、プーが歩くとついて回る。戸惑い、イラつき、逃げ惑うプー。いつも1番ワガママなんだからたまにはいいでしょ ぷぷっ( ̄m ̄〃) 試練たいこの猫達の不妊手術は、多くの方々のご支援と公益財団法人どうぶつ基金のTNR助成金にて行っています。
2016年10月07日

9月5日(月)。いつも通り第5の猫達にごはんをあげようと器を並べていると、見慣れない黒の仔猫が紛れてる事に気が付きました。成猫達に交じっても怯える事無く、人馴れもしてる。地理的にもこんな仔猫が突然現れるとは思えず、これは…捨てられた…?カルカンパウチをあげてみるもちょっと口をつけただけで殆ど食べず。実はこの時点で、前の週に胸に重い痛みが続いていたので触ってみると左胸にしこりがみつかり検査を受け、この金曜日にその結果を聞きに行く予定となっていました。移植以来、子宮が殆ど機能せずホルモン補充療法を受けており、それが子宮がん・乳がんの発症に影響する為、検査結果にはかなりの不安を抱いておりました。先日入院して迷惑をかけたばかりで…しかももし乳がんとなれば二晩じゃ済まないだろうし…。せめて結果が出るまで保護は見送りたい…。でも様子を見てるとそんな余裕もなさそうだし…。それどころか、キャリーバッグを取りに一旦離れる事すら不安…。という訳で、猫達がまだ食べているごはんの器は端にコンパクトにまとめ、仔猫を抱いて急いで一旦家に戻りました。ごはんあげが終わり家に戻って明るい所で落ち着いて見てみると酷く痩せて、鼻水やくしゃみが酷い…。その翌日病院へ。先生曰く「大体生後4カ月位。でも体重は1㎏しかなく、これは2カ月の仔猫の体重に相当する」との事。1㎏…(絶句)。脱水症状も起こしているとの事で、この日は補液をしてもらい、下痢止めを貰って帰って来ました。家に戻った時の様子がこちら。この様子を見た時、厳しいかな…という思いが過ぎりました。名前(仮名)は黒猫である事と「助かるように」という願いを込めて「クロスケ」にしました。不安が込み上げてくる中で救いとなったのは、クロスケが他の猫達に興味津々でそばに行こうと歩き回る事でした。でも、本当に細い…。ごはんは自分からは食べないので注射器でAD缶を口に流し込み。でも嫌がって吐き出す量も少なくなく、まだまだ予断を許さない状況でした。強制給餌に疲れたのかマットの上で休むクロスケ。完全カモフラージュになってるこの猫達の不妊手術は、多くの方々のご支援と公益財団法人どうぶつ基金のTNR助成金にて行っています。
2016年10月06日

7月10日。猫砂を買いに行こうと自転車を押しながら先を急いでいた時に転倒し左肘を骨折しました。何年か前に、GVHDによる筋原性拘縮症(筋肉が硬くなる症状。関節が正常に稼働しないのはこれが原因らしい)と診断され転びやすくなっていたので気を付けてはいたのですが…。最初に行った病院では手術と言われましたが、猫達の事を考えると入院は避けたい。入院はちょっと…と伝えると、「自然治癒だと曲がってくっつく可能性が20%のハラハラドキドキの生活を送ることになるよ」と医師。続けて「うちの病院では手術してないし、担当医も日替わりなので紹介状書くね」という事で市立病院へ。「手術はなしで治したいです」「それだと2倍の6~8週間かかって固まっちゃうから。」「……。」「……。」…他に選択肢はない模様。「…じゃ、手術で…。」「じゃ、明日入院、明後日手術、明々後日退院ね。」「えっ!」「早い方がいいから。」という訳で大忙しで準備です。公園の猫達は数も多く道路もすぐ前を通っていて色々難しいのでD社の方にお願いしたところ快く引き受けてくれました ヾ(oT^To)ノ ありがとう~自宅と後の外猫達は…やはり動物嫌いの母に頼らざるを得ず…しかしそれも申し訳なく…。そこで、第3での活動を開始するきっかけとなった方へ久しぶりに連絡してみることにしました。その方は2009年にエメちゃんの捕獲を手伝ってくれた事で知り合ったボランティアのAさん。それからお付き合いが始まり、ある日猫の薬をあげる事となりました。そこで指定された場所が「なんでそんな場所?」というところ。もしかして…と思いながら行ってみると予想が的中し、「ここに猫がいるの」ああ、やっぱり…そこにはこれから取り壊される古いアパートが2棟。そして母猫らしき猫と仔猫2匹。幸いその猫達にごはんをあげているという20代後半位の女性がまだ住んでいました。女性によると、これまで何匹も仔猫が生まれては近所の猫嫌いのおばあさんが殺して来たとの事。どうしてそれを笑顔で話せるかな…。おばあさんの行為は犯罪なので論外ですが、それを分かっていて不妊もせずごはんをあげていた女性も、ちょっと私には理解出来ない。そして間もなく取り壊しが始まるのでこの女性も引っ越すとの事。そこでAさん「じゃあ、後は私達でやります。」私達?どうやら私も入っているらしい…まあ、仕方ない。が、どうもAさんはいろいろと他のボランティアさんと揉め事が多いようで、それも多分に本人に問題がある模様。猫達の後の世話はやりますと約束して間もなく、トラブルにうんざりしたようで「私、もうやめるわ。」えっ?という訳で第3での活動が始まりました。その時点で母猫は姿を消してしまっていて、残されてたのは黒猫のメス(くぅ)とキジのオス(きぃ)のみ。そして有難いことに、事情を知った愛護団体の方がTNRの費用も実施も負担してくれました。そして私とAさんとのおつきあいもその直前に、色々な人の(噂)話はいい加減やめましょうと伝えたところ、「あっそう!だったらもういいわよ!」とAさんがお怒りになられたのを最後に途絶えたままとなっていました。それ以来なので7年ぶりの連絡です。「覚えてますか?」「?…ああ、病気の人?」病気の人。「…そんな訳で二晩だけごはんあげをお願い出来ませんか?」「私の方も数匹かかえているので他の人の所までやってる余裕はないわ。」他の人の所。「元々はあなたが持ってきた現場ですよ」と言おうかと思いましたが、それを言ったところで引き受けてくれそうにもないのでやめました。という訳で、公園以外は母が世話をしてくれました。しかも運悪く悪天候…。もうなんか胃が痛い… うぅ(;―_―)キリキリ手術は1番心配していた麻酔も無事上手く行って終わりました。呼吸器の問題から全身麻酔ではなく肩から先だけのブロック麻酔という方法でした。退院し、これまで通り猫達のお世話をできる事がこんなに有難い事とはとしみじみ… (―人―)入院している間は何も言わなかった母でしたが、退院後に一度だけ「これ以上活動場所を増やすのはやめなさい。私も年でいつまでも代わりに出来る訳じゃない。突然ごはんを貰えなくなるなんて虐待と一緒だよ」と。暫くはまだ左腕は三角巾で吊っている状態。そして心なしか…ではなく確実に、何故かいつもより猫達がその左側に寄って来る。寅二(第3)は歩いている足元に突然寝転び、紋ちゃん(第5)は後ろ脚で立ち上がり下から左肘に頭突きをし、ミア(第1)は転ばないよう必死で歩いている私の足に後ろからぶつかってくるわ、歩いている足の間をすり抜けて行くわという鬼畜ぶり。こ、こいつらは無邪気を装った小悪魔か!と心底感じた日々でした。この猫達の不妊手術は、多くの方々のご支援と公益財団法人どうぶつ基金のTNR助成金にて行っています。
2016年10月06日

<前回からの続き>当初は8匹だった第4。その後新参の猫数匹を手術し、この間の6月の時点で3匹となっていました。3匹のうち1匹は、最初に手術した4匹のうちの1匹が産んだ猫・コロン(ミケ)。残りの2匹は・他の猫に追いやられ+ばら撒かれた餌に釣られて移動して来た1番の古参・モコちゃん・先の冬に現れ、メス猫を追いかけるのに夢中で餌には見向きもしなかった茶トラのオスです。この茶トラ、4月下旬にようやく落ち着き始め、以来捕獲しようと追いかけてるのですが警戒心がとても強く未だに追いかけています。1度は捕獲出来そうだったのですが、なかなか賢く餌だけ食い逃げ。ならば手動でと試みたものの、身体が大きいのでしっぽがはみ出ていて閉められずギリギリで逃げられました その後暫くはケージを見るとごはんも食べずに逃げて他の猫達に八つ当たり。また、行動範囲がとても広く、第4のみならず、第2、第5(公園)、その先まで足を延してはそこにいる猫達に傷を負わせているというトラブルメーカーです。その為にそこにいる猫達は非常に怯えてしまっています。といっても、そんなにいつまでも餌を食べずにいられる訳はないのですが、それでも食べずに逃げる所をみると、他の餌場で食いつないでいるのでしょう。見かけた餌やりさんには事情を話して餌をやらないようお願いしているのですが、猫の行動範囲が余りに広く、また把握できない餌やりも複数居る事からなかなか効果が出ずにいました。そんな状況の中、第4に隣接している家の男性から「ここで餌をやるな。敷地で糞をされて迷惑してる」と行き違い様に苦情が。第4の正面は空き地で猫達が糞をしているのは把握しており、これまでも中に入っては拾っていました。大福の尿路結石に気が付けたのも、そこをトイレとして利用していたからです。(ちなみに大福は近所の方の飼い猫となりました)しかし、私有地である為入り難く感る部分もあり、これを機に土地を所有する方に活動内容の簡単な説明を伝えパンフレットを渡し、糞を拾う為に立ち入りを許可して欲しい旨お願いに行きました。怒鳴られるかも…と内心ドキドキでしたが、とても穏やかに「いいですよ」との返事を頂きました。先ずは一歩前進です 立ち入りを許可してくれたお礼も兼ねて空き地のゴミ拾い。2時間かかりました… 予備に持って行った袋もいっぱいになる程で、これをゴミ置き場に持っていくにもまた一苦労。これで餌をやるなと言った男性に掛け合う準備が出来た!と次の段階に緊張していたら、その時は意外にも早くその晩その機会が訪れました。が、結果は。まず1)野良猫であっても行政は駆除はしない2)不妊手術をしない餌やりにも餌をやるなと強制する事は出来ない3)多分私が何を言っても説得力がないだろうから、ご自分で電話して行政に確認してみては?4)実際にここで産まれた三毛猫はここをテリトリーにしており、餌を食べる量から見ても他で貰ってるのは明らか。餌をやっている人は不妊手術をする気がない。私が言っても効果がないので直接その人をと話し合って欲しい5)その為引き続き個体管理をしながらTNRをしないと再度猫が増えると説明しましたが「社会がどうだろうとそんなの知らない。なんでウチが我慢しなきゃならないんだ!」3)と4)に関しては無言でした。自分から確認や話し合う気はないらしい…一方で「議員や行政に陳情しろ!」「猫が増えても全然構わない。増えたら行政が駆除してくれる!」いや、だからしないって… ヽ(´ω-`;)ハァ━ァァ.問題は雨が降ると屋根のある敷地に猫が行って糞をするんだそうです。空き地に屋根付きのトイレを設置する訳にもいかず、その場は敷地に入らせて貰って毎日清掃する事を検討するという事で話が終わりましたが、果たしてそこまでやらなければいけないものか…。以前他のボランティアさんが言っていた事を思い出し確認然るべき所に確認したところ、自分の敷地は所有者が対策するという事でした。ただこれを当人に言っても納得しないだろうという事と、コロンは昨年秋頃から私のあげたごはんは殆ど食べないので餌に困る事はないだろうと判断し、第4から撤退する事にしました。開始からほぼ6年。ちょこちょこと問題はありましたが、飼い主のいない猫やこの活動に対し理解ある人達が多かったエリアでもあります。飼い主のいに猫がゼロになるまで続けられなかった無念はあります。同時に、いい加減ここに住んでいる住人達が自分達の問題として考え取り組んで欲しいという期待とうんざりした気持ちが入り混じってもいます。心配していたモコちゃんは元のテリトリー付近に、また茶トラもその近くに撤退した翌日には無事移動出来ました。
2016年10月05日
色々トラブル続きです。相変わらずマナーを守らない餌やりをする人が絶えません。4~5か月前に出会った50~60代の男性は10年間、公園の猫を中心に餌やりをしているそうです。勿論避妊・去勢などは一切していません。そのような餌やりをしていると猫達に不満が向けられるし、餌をやるなという声が上がり結局猫の為にならないと説明しても「10年間やっていて情が移っているからやめられない」「餌をやらなかったら死んじゃうじゃないか!」を繰り返すばかり。だから餌をやり続ける為にマナーを守れと言ってるんですが挙句に苛立ったのか私の腕を(軽くですが)叩く始末。「腕を叩かないで下さい!」とわざと大声で繰り返してみましたが、ゴメンの一言もなし。最後には「まあ適当にやってくれよ」という捨て台詞を残して去っていきました。だ~れが適当になんかやるかーーーっ!そして第4からの撤退と移動。元々は第2の帰り道に通っていた場所です。古びたアパートのある一室の外に置かれた洗濯機の上にいつも乗っている猫が気になっていました。それが「チョビ」(「公園周辺の猫達」)です。第2の猫達の手術が一通り終わった頃、餌をあげている器を確認したので部屋の住人である男性に声をかけました。「当方で費用を負担するのでその猫の手術をしたい」と。これが間違いだったのかもしれません。返答は「手術はOKだがどこかに連れて行ってくれ」というものでした。「それは遺棄に相当するし、遺棄先の住民に迷惑がかかるので出来ません。」その後も色々グズるので捕獲までの間こちらで餌を提供するのでそれまでどこかに行かないようにして下さいという事で話がつきました。数日後、愛護団体の方がわざわざ出向いてくれて、この男性に「今回はこちら(私)が手術費を負担すると言っているのでいいですが、今後は月に1000円でもいいので積み立てて自分で手術費を捻出するように」と話してくれました。その場ではダンマリだった男性でしたが翌日になって「なんで俺があんな事言われなくちゃならないの?!」…何故か説明しないと分からないのか…。それから捕獲までの期間、顔を合わせる度に「どこかに連れてってくれよ~」―「出来ません」「里親見つからないの~?」―里親探しの手順を説明するとダンマリ自分で何かしようという気は一切ないらしい (-_-メ)そして捕獲の日。予定はオス1匹だったのですが、いざ実行してみると更に3匹。「1匹じゃなかったんですか?」「なんかそうみたい」 (*´・ω`)y━・~~ フゥこんの狸オヤジが~結局4匹、すべて自腹です。第2の猫が終わったばかりでとても痛い そしていつもの「どこか連れってってくれよ~」「里親見つからないの~?」飲み込んだ怒りが眉間に出たようです。それを感じ取り、怪訝な顔つきに急変するオヤジ。自分の言動は棚に上げて他人の言動には敏感なのか…。その翌日。それが原因かどうかわかりませんが、これまで餌を渡していた門前に自転車がぴったり駐輪されていたので、これをもう餌は不要という意思表示として受け止めました。ま、捕獲までという約束だったしいっか (・ω・)以降その場所が第4として活動場所に加わりました。それから数週間後。手術した1匹(「公園周辺の猫達」の「お母さん」)が4匹の仔猫(「シロ」「ふさ」「ミケ」(後に「コロン」に改名)「キジ」)を連れている事が判明。この4匹も手術が出来る月齢になるのを待ってTNR。しかしこれでは終わりませんでした。例の男性が再び餌やりを開始。今度未手術の猫が現れた場合、きちんと責任持って手術してくれるのかという問いに「分からない。」「私はもうあなたの尻ぬぐいでまた手術費を負担するのは嫌なんですが?!」「要は金が欲しいんだろ?」だ~れがそんな事を言ったーっ?! (; ・`д・´)そもそもお金ないでしょ?いつ通っても寝転んでTV観てるんだから。この男性、アパートの敷地に入っていったという小学生位の男の子には仕返しが怖いと言って声をかける事も出来ず、警察に電話しようかと携帯を握りしめてるような臆病者のくせに何故か私には横柄。私から言っても効果がないので、アパートの管理会社から注意してもらう事になりました。しかし男性は管理会社には「餌をやってない」と主張したそうで、「証拠がないのでそれ以上こちらは言えません」と管理会社。仕方ないです。ちょっとでも抑止力になればと思ったのですが、近隣の人の話によるとどうやら未だに隠れてやっているようです。<続く>この猫達の不妊手術は、多くの方々のご支援と公益財団法人どうぶつ基金のTNR助成金にて行っています。
2016年10月05日
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