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今日、遠近両用のメガネができ、今、それをかけてこれを書いています。 近視用のメガネだったのですが、老眼が進んで、手前が見えないということが続いていました。 授業のプリントを作るにも(私は教科書を使わずに自作のプリントで授業をしています。教科書は、面白くないし、わかりにくいのです。これ、本当に本当の話。)メガネをはずして、書かなければいけなくなっていたので、ついに遠近両用に…。 「少し慣れるのい時間がかかりますよ」と言われましたが、そのようです。遠近両用にするのなら、我慢せずに早めにして慣れる方がよい、と眼鏡屋さん。50歳からの遠近両用になります。
2007.09.29
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アルシュ荒目 23×31 北海道最終日のスケッチと、そのときに時間不足で描きあげられなかったスケッチに手を入れたものです。
2007.09.24
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アルシュ荒目 23×31 北海道スケッチの続きです。2枚は、絵の仲間のTOLEDOさんや小手毬さんと同じ場所で描いています。でも、違うのですよねえ。 さて、先週は、体育祭の疲れがなかなか取れず、少し尾を引いていますが、この3連休から絵を描いていこうと思って少しやり始めています。 今日は、北海道スケッチからアルシュの8号相当サイズ(36×51)に描くために鉛筆デッサンで構想を練りました。 以前にもやっていることですが、今回はワイエスの画集などの影響もあって、真剣にでも楽しく描いています。 北海道スケッチは、まだありますが、次回は、描きさしで終わっていたものを仕上げているのでそれを載せたいと思います。
2007.09.23
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北海道スケッチ5 アルシュ荒目 23×31 北海道3日目の絵です。 さて、今日は、フィラデルフィア美術館展と日本水彩画展の巡回展を見に京都まで行ってきました。 フィラデルフィア展の方は、お目当てのアンドリュー・ワイエスの絵がやはりよかったですね。コロー、ブータンなどの絵も印象に残りました。 構図、筆のタッチなど、今までとは少し絵の見方が変化しているような気もしましたが、人が多いこともあって、いいなと思う絵しかゆっくり観ないというのは変わらないなあと自分を振り返って思います。 日本水彩画展巡回展は、思ったより少なかったですが、いい勉強になりました。ただ、透明水彩画らしい透明感がない感じのする絵も多かったような気もしました。 その後、水彩画の先生の病院に北海道のスケッチを持って行きました。とても喜んでくださって、でも、しっかり指摘もされ、とてもいい勉強になりました。「秋の展覧会(教室展)まであまり日が無いですよ。」と言われ、そろそろ描かないとなあと…。同じ教室の先輩達と一緒になり、いい花の絵を見せていただきました。やはり絵、絵のの仲間はいいですね。
2007.09.16
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アルシュ荒目 23×31 TOLEDOさん、小手毬さんと一緒にスケッチに行ったときのスケッチ1です。この日は、5枚描きました。楽しい1日となりました。 今日で何とか1週間が終わりました。長かったですねえ。何とか乗り切った感じです。 明日から2日、ゆっくり身体を休めて、絵も描きたいと思っているのですが…。 実は、つれあいが、かなり疲れていて、精神的にもかなり落ち込んでいます。今日も少し2人で話をしましたが、まずは、彼女を大切にしたいと…と思っています。
2007.09.07
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ともにアルシュ荒目 23×31 2日目の午後。美瑛の色彩の丘。 午前に偶然出会った青木美和さんに、「まだ花が咲いていましたよ」と聞いていってみる気になって行ったのでした。 ただ、なかなかスケッチしたい風景に出会えない中描いた2枚です。(2枚目はもう少し手を入れないといけないと思っていますが…) この後、美瑛の周りをいい風景を探してくるまで回ることになります。車をいろいろ走らせて、最後にパッチワークの丘で夕陽に照らされるいい風景に出会いました。
2007.09.02
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