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テニスオフの女子ダブルスに参加してきた。今日はお初に組むPさん。pさんはセオリー重視の正統派のテニス。かたや私は・・・・セオリー無視で、打てるところに打つべし精神。要するに相手のコートに入ればどこでもいい。セオリーを重視してると、うつところが限定されすぎてしまい、それによってミス率が高くなるリスクは背負わない。えらそうにいってるけど、単純にいえば、そこへ打たなければいけないのはわかっていても、自分の技術が伴っていないので、無理してそこへ配球してミスするのであれば、今の自分の技術で打てるところへ打つしかないだけ。Pさんの言うことは間違ってなくて、でも、自分の技術ではできないことであり・・・(どっかのドラマみすぎかも? 「~であり云々」が最近多いかも【笑】)たまに組んでない人と組んでダブルスするのも、とても刺激になるし、勉強になる。いろんな攻防戦の考え方があって、面白い。本日の教訓、もっと打ちたいところへ自由に打てる技術を学ぶべし!
2006年10月28日
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誕生日プレゼントの計4回のペットシッターご訪問は大盛況?!だったらしい。シッターさんとどのように過ごしてるのか、興味津々だったので、デジカメで様子を取ってもらった。結論から言えば、要は遊んで構ってくれる人なら誰でも付いていく2にゃんということであり、私個人的には、ものすご~く、ちょっとだけジェラシーを感じてしまったのでした。言葉で表現するよりも写真が物語ってます。シッターさんの足にべったりと4つ足をくっつかせてべたべたに甘えてる浮気者は誰でしょう?こいつです!さて誰でしょう?
2006年10月25日
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試合は3組のリーグ戦が初日、翌日が順位別のトーナメント。昨日のリーグ戦で、自分が初中級~中級レベルにお世話になっていたコーチと当たることになった。くじ運悪いにもねぇ・・・ほどがあると思うが仕方がない。結果は1-6で惨敗。元生徒に対して手加減なしですかぁ???と言いたくもなった。でも、逆に手加減されていたら、それはそれでムカついただろうから仕方ない。リーグ戦2位で2位トーナメント。でも、結局、それも初戦負け。初戦に当たったペアがそのまま、2位トーナメント優勝だった。来年、また頑張ろう!人と比べても人と自分は違うわけであり、自分なりのペースで頑張るしかない。で、2にゃんは、テニスバックに蹴り入れてたよ。きっと、テニスバックに嫉妬したのかもしれない。テニスバック=出かけてしまうもんで・・(苦笑)
2006年10月22日
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4年前の今日、初めて女子ダブルスのテニスの試合に出た。今日は、その記念すべき、4回目であり、試合に出始めて丸3年。テニスを始めるまで、運動というものには全く縁もセンスもなかった。だから、テニスも試合に出れるレベルになれたらいいなぁっていうのが最終目標だった。で、テニスを始めて3年経ち、やっと試合にでれるレベルになったと思って、期待を膨らませて出た試合。結果は惨敗。そこで、試合に出れるレベルではなく、試合に勝てるレベルになりたいと思うようになり、そこからテニス馬鹿人生が始まった。それから、さらに3年経ち、現在、そこそこ試合に勝てるようになってきたけど、区民大会優勝はまだまだ程遠い。あと3年頑張ったら優勝レベルいけるかな?と自問自答しながら頑張る毎日。勝ったら、次は都大会で・・・っていう次なる目標が生まれるかもしれないが、現実的に、それはどんなに努力しても無理だろう。だから、最終目標は区民大会で優勝できるレベルになること!テニスはやはり10年頑張らないと上手くならんもんですかね?!
2006年10月21日
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仕事が忙しくなかったら、午後半休して、会場入りしたかったのだけど、結局、仕事に追われて会場入りしたのが17時前。17時から原画を取り外し、搬出作業。ここで、迷子の迷子の子猫ちゃん状態があちこちで大発生。梱包の箱には原画の持ち主のお名前・住所は書いてあっても猫ちゃんの名前やハンドルネームが書かれてない人がほとんどで、どの梱包がどの子の箱なのかがわからず・・。この子はどこのこ?状態で梱包の送付状の住所の地域を頼りにパズルのようにこの子はたしか・・とかいいながら、わかる原画から梱包していった。そして、どうしてもわからない子の一人が、風太君の梱包の箱。。。とうとう、ご隠居様の携帯から、これかなぁ・・と思う方に確認電話をしちゃいました。。突然の電話にびっくりされてしまったと思います。ここでお詫び申し上げます。搬入、そして搬出作業。みなさんのいろんな思いを込められた原画の梱包を開けて、また閉まって送り出す作業なのだけど、とっても気持ちが伝わってきてワクワクドキドキして楽しい作業。額縁一つとっても、それぞれの思いが伝わってくる。また、来年も押しかけ女房のごとく、押しかけお手伝いをする予定。
2006年10月16日
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今日は原画展とシングルの試合と天秤にかけて、シングルの試合をとってしまった自分。ならばこそ、試合で成果を!と思ったのに、ふたを開いてみれば、決勝トーナメントにもいけない予選落ち。原因は、あきらかに練習不足。仕事が生活の基盤とはいえ、前は平日ナイターと週末で計5日はテニスをしていたのに、仕事のせいで、9月10月は平日はほぼ全滅でテニスをやっていない。週末のみしかテニスをしなくなると、今度は体がついてこない。頭と体が反比例!頭の中のイメージ通りに体が動いてくれない。やはり、毎日、少しでもよいからボールに触っていないと球感も予測も走り出しも全てがワンポイント遅くなる。あきらかに運動不足の上に、無理な動きを強要させたために、2年前と同じく筋肉疲労を起こしてしまい、古傷の左ひざ内側靭帯が痛み始める。
2006年10月15日
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今日も昼位から夕方まで、押しかけ女房のごとく、原画展の受付の手伝いに行く。夕方からは総勢25人集まる、猫馬鹿オフ会。人の顔と名前を覚えるのがなんとも苦手な私は、身近な人と話して、確実に覚える作戦に出た!一度にいっぱい覚えられないもん。とりあえず、新しく5人は覚えたぞ!他の方は、いろいろ席を替えて、お初の方と挨拶したり、飼い猫の紹介したりと忙しそうに動いてる。でも、面白ことに、席を移動するのに、しっかりお酒のグラスは持参の人が多い。延長までして、楽しみ、その後、2つに分かれて2次会へ!猫という共通の話題で、ここまで盛り上がれるのは猫馬鹿集まりのせい!毎年、原画展の開催に伴って、地方から来られる方も多くて、毎年楽しみな季節。来年もまた、みんなにお会いしたい!オフ会出席したメンバー大集合!(でも、出席されなかった方も含めるとこの倍いるかも)※マダムHPより拝借しちゃいました。すみません。
2006年10月14日
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テニス馬鹿になったきっかけのサークルの主催者と2年半ぶり位に会った。銀座のとある居酒屋で18時~11時まで、話が絶えず、とても面白かった。初めて知り合ったのは、今から6年位前。であった頃は、deepkickを立ち上げて独立して仕事をまじめにやる人には見えなかった。日本の歴史のごとく、大学卒業してみれば、阪神大震災に見舞われ、就職先もなくぶらぶらしてるところにサリン事件がおき、そんなすごい事件が起こった東京に行ってみようとかばん一つで東京に出てきた人。誰も知り合いのいない中、テニスサークルを立ち上げてしまった。その後も、初めてのスノボーで仕事の命である、右手首粉砕骨折するし、その他、諸々で、なんとも波乱万丈で、ドラマになりそうな歴史を持つ。6年前は私もテニスよりもテニスのアフターが面白かった。テニスもラリーが続かないほど、下手だったし・・。それが今では、テニス馬鹿で、アフターも行かず、テニスにのめりこんでいる。いつか、テニスの区民大会で優勝できたらいいな!というのが密かな無謀な野望であり、目標!スポーツに縁が全くなかった自分がここまで思い込めるスポーツに出会えることもまた面白いかも。
2006年10月13日
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昨日、楽しかった原画とうって変わって、本日は仕事。仕事の山!え~ん、どーして、始業時間ピッタリから電話が一斉に鳴り響くの?まってましたとばかり、電話電話・・。昨日のドライバーじゃないけど、商品の出荷手配から、出荷作業、そして商品未着や、配送時の破損応対(+請求書&商品代回収作業)が主な仕事をしてるせいか、ちょっと、昨日のドライバーと自分が重なるが、同じような対応はしてないぞ!いままで一番笑っちゃいけないけど、笑ってしまいそうになったクレーム2つのうち1つは、ドライバーが配達時、隣の家のブロック塀にトラックをぶつけて、一部破損したのに、そのまま、逃げ帰ったというクレーム。運良く?運悪く?目撃者がいたので、バレバレだったみたい。当て逃げしてもバレないと思ったのか?いい年したドライバーさんがトンずらしたという。もちろん、後日、配達業者に弁償させましたが・・。大きなものを積んでいるのでトラックも大きい。小回りも難しいけど、逃げちゃいけない。もう一つは、指定した支店と違う支店に納品に来たと電話。至急、トラックに取りに来てもらい、正しい支店先へ持っていってくれとのこと。あちゃぁ・・手配を間違えたのか?と青くなる。が、確認してみれば出荷手配も配達先の地図もしっかりドライバーに渡っていた。どうやら、いつも行く経路だから、勝手に支店を思い違いしてしまったらしく、至急、戻らせて、正しい納品先へ行ってもらうが、その後に行く配達予定がすべて1時間~2時間遅れることになり、道路事情が悪く、渋滞で配達が遅れますと苦し紛れの言い逃れを客先に連絡。まさか、納品先を間違えたので取りに帰らせたせいで遅れてるとはいえない。仕事の慣れとは恐いもの。いつでも初心に戻ってやらないと大きな失敗が待ってる。
2006年10月12日
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10時に原画を持って会場入りすると、すでに搬入のお手伝いの方々があつまっていた。全国各地から宅急便で原画も到着。まずは皆様の大切な原画を梱包から取り出す作業。これがまたまた大変。みんな、大切なわが子を包むように頑丈に梱包されてる方が多く、包みを開いてもまた包みが・・という何重にも包まれた大切な原画。それを取り出し、メッセージカードと額を一緒に壁に並べ、この子はどこに飾りますか?と原画がみんなのニャンコの分身のように大切に扱いながら、みんなでいろいろ試行錯誤。そして、取りまとめのマダムの指揮の中、次第に整然と原画が飾られていった。原画展6回目にして、初の配送時の破損があり、業者を呼び出し現状確認と保障の話になるが、ドライバーだから仕方ないというのはいえない位、子供の使いのような状態で、何を聞いてもわからない、早急に対応しますが、自分では判断できないというばかり。プチ切れして、自分より上か、同じ位の年の男性ドライバーに、ドライバーだから、わからない、判断できないのはわかったけど、で、どーしたらいいの?早急というのはどの位のこと?現状維持?それとも額装修理に行ってもいいの?保障してもらうにあたって、領収書だけもらってくればいいの?自分で判断できないなら、電話して確認してもらえないですか?と・・・冷たく言ってしまった。クレームは日常茶飯事なのか、対応悪すぎ。発送着点から到着着点まで5箇所を経由してるのに、途中で誰も気づかなかったのか?額装のガラス面が粉々になってるのに?まるで、気づいた人がババぬきのジョーカー取っちゃった感じ?(苦笑)その後、ハンズの工具屋で、アクリル板をカットしてもらい、応急処置で、原画展は無事に開催!私はその後、19時まで押しかけ女房のごとく、勝手に受付やお客様対応のお手伝いをさせてもらった。これがまた、けっこう楽しい。原画を通して、飼い主さんと知り合うことができて、猫の話もできて、上機嫌!
2006年10月11日
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明日の14時~16日の17時まで、新宿で、第6回猫の原画展が開催される。葛西のご隠居様のサイトの原画展は今年で6回目だとか。。私は4回目からお邪魔してる。最初の年は先代の2ニャン(アンジュとリトル)ちょうど5月にリトルを亡くして半年目の原画展。アンジュやリトルだけでなく、お星様になったニャンコたちの生前を写し取った原画が並ぶ会場で、同じように懐かしく、そして寂しく悲しく思い出してしまった方がたくさんいて、ハンカチなくしては全部を閲覧できないほどだった。次ぎの年は先代のアンジュとリトル、2代目2にゃんの弘貴と沙樹嘉のダブル出展。実際には同じ時間を共有してない2にゃん同士なのだけど、隣同士に飾ると、まるで挨拶しあってるかのように見えて面白い。そして、今年は2ニャンを擬人化した歌舞伎【京鹿子娘道成寺】のワンシーンを演じてる。描いていただいてるのは全部、葛西のご隠居さま今年は初めて、搬入からのお手伝い。明日は10時に原画持込で会場入りして、全国各地から原画が会場入りするのをまって、そちらの搬入と会場つくりのお手伝い。毎年のイベントなのだけど、毎年、本当に楽しみにしてる。原画を通じて、人の輪が広がり、猫の話題で盛り上がり、猫馬鹿が集まるオフ会が開催される。自分自身、猫馬鹿でかなりの変人と自他共に理解してるけど、やはり日本全国の規模になると私は猫馬鹿でも下っ端にすぎないということを知り、ちょっと安心?!する。原画は葛西のご隠居さまのHPのキリ番ゲットされた方へのキリプレで、描いてもらう原画。描いた原画は、それぞれの飼い主の元へ送られるので、原画展は飼い主の元にある原画が会場に集まる、まるで同窓会のよう。原画額が入った原画
2006年10月10日
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今日の夕方、前々から企画していたことを実行してみた。家の目の前にある小さな公園。ここに2にゃんをつれてお散歩しようと、ずっと思っていた。やはり外の空気や外のニオイも新鮮だろうなぁって思って、キャリーバックに2ニャンを入れて、外へ連れ出す。2にゃんともリード付きでキャリーバックに入れたのだけど、いつもと行動が違うと思ったのか、ビビった弘貴は、大声で恐いよぉ~!!!と泣きはじめてしまった。病院へ行くときだって、こんなに鳴かないのに。。公園のベンチにキャリーバックを置いてみても、弘貴の大声は止まらず、キャリーバックのドアを開けて、なでなでしたら、泣き止んで不安そうに私を見上げる。沙樹嘉はじっと恐いのを我慢してる感じ。弘貴の大声の泣き声を聞きつけて、2歳位の女の子を連れた親子が見に来てしまった。家でも猫を飼っているようで、女の子は弘貴と沙樹嘉と猫の挨拶していた。顔と顔がくっつく位に近づけるので、私は人間の子に怪我でもさせたらとドキドキしたのに、2ニャンは大物。外は恐くても女の子は恐くないらしく、じっとしてる。女の子はかわいいといいながら、ネロ、ネロと呼びかけてなでる。ネロというのは女の子の家の飼い猫の名前らしいのだけど、女の子にとっては猫=ネロという認識みたい(笑)お母さんに帰ろうといわれてもまだ見てるといって、うちの2にゃんから離れない。とうとう、お母さんに帰るよ!と抱っこされてしまい、嫌がる女の子(そらちゃんというらしい)が、まだネロ見るんだ!と泣きだしてしまった。泣き叫んでも抱っこされたまま、家路に着いた親子。行き先は、なんと隣のアパートを挟んだ向こう側のマンションの住人だった。次は小学生の男の子集団。猫ギャング以上の腕白ぶりで、男の子6人位で公園に来て、公衆トイレの屋根の上によじ登るわ、ブロック塀によじ登って、上を歩いてみたり、飛び降りてみたり、少しもじっとしてない。私たちには全く興味ないみたいで近づいてこなかったけど、ありゃ、猿だわ!まるで猿山を公園で見ちゃったって感じ。その次に会ったのは、2歳位の男の子と年老いたワンコをつれた親子。ワンコがノンビリキャリーバックの横を通り過ぎる様子を2ニャンは興味津々で見ていたけど、やはりキャリーバックから出ない。最後は、1匹ずつ、キャリーバックから出して、っこしみたが、恐いからキャリーバックに戻ると聞かないので、あっけなく終わり、最初の散歩は20~30分、キャリーバックから外を見るだけで終わった。部屋に戻ったら、プンプン顔で部屋を落ち着きなく歩き回ってから、グルーミング。どうも私は嫌われたらしい。しばらく近づいてこなかった。でも、慣れたら、散歩が楽しくなるかな?!そしたら、今度は、外へ行こう!とうるさく言われて、困るんだろうか?じぶん・・
2006年10月09日
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今日の午後、ペットシッターさん登場!弘貴が大好きなペットシッターさん!お世話日誌を読んでいて、あきれちゃうほど。べったりとひっついて離れなかったようで、「猫じゃらしをパンチしつつも私の足から離れませんでした。靴下を脱がされそうになった(笑)」とコメントが!なぜに靴下を脱がそうなんて荒業にでたのやら・・飼い主として、ちと躾けがなってないようで、恥ずかしい。沙樹嘉はマイペース・・ダダダッと近くに走って来たり、遠くで見てたり、だったとのこと。たぶん、沙樹嘉もべったり貼り付きたかったのだろうけど、弘貴が牽制しちゃったんだろうなぁ・・うちはなぜかオスの弘貴が王様!普通、メスがオスよりも強いというけど、うちは逆だなあ。そして、やはり砂落としマットの上に、うんp粗相があったらしい。たくさん遊んでもらって上機嫌の2にゃん。同じように私にも遊んでもらおうと思ったのか、せっせと私が座っているテーブルの上に、おもちゃをたくさんお運びしてくれた(苦笑)ごめんよぉ~。今週は残業デーで、猫じゃらしを振っている暇はない。
2006年10月03日
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明日、2にゃんは10月2日で丸3歳の誕生日。2003年10月2日に、どっかの軒下で生れ落ちた3匹のうち、生き残った2にゃん。今では快適?な我が家で、のんびりと過ごしてるけど、生まれた頃の思い出って残ってるのかな?ノラの子と生まれて、過酷な状況の中、強運に恵まれて飼い猫に昇格?した。そして、馬鹿?飼い主(2にゃんから見れば、不良飼い主)からの誕生日プレゼントは・・・・忙しくてなかなか構ってあげれなかったので、留守にするわけでもないのに、10月の1週目と2週目に週2日、ペットシッターを雇ってしまった。合計4回の出張、遊んでくれるためだけに雇ったペットシッター!依頼内容は、平日の昼間、週2日、2にゃんと遊んで欲しいということ。プラスαでトイレ以外の粗相とゲロしていたら、掃除という内容。朝と夜はちゃんといるので、トイレ掃除やご飯あげは必要なしなのだけど、たまにはね、思い切り遊んでくれる人が欲しいんだろうなぁ・・と思って誕生日プレゼントを用意してみた。弘貴が大好きなペットシッターなのだけど、沙樹嘉もまんざらでない様子。ペットシッターさんも快く引き受けてくれた。これで、2にゃんの機嫌がどうかわるのか、ちょっと楽しみ。ペット用の誕生日ケーキを作ってもらうより、2にゃんにとって有意義な誕生日プレゼントになったかなと自己満足するじぶん・・・。
2006年10月01日
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