PENGUIN’S BAR
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最近、ラジオCMでよく聞く「バター茶」聞くたびにどんなものと疑問に思っていました。想像したら油っぽそうそのCMとはこれです。「チベットの朝はとても早い。あっという間に日は上り、容赦なく太陽は照りつける。ふと見るとホテルの裏庭に吊るされたやかんがひとつ。下には銀色の反射板。・・・ようやく理解した。でもこれでホントにお湯が沸くの?疑問は10分後に解決した。やかんの口から勢いよく湯気が飛び出す。これならCO2もでない。そばにいたおばあちゃんにバター茶を1杯、ご馳走になった。天空のコンロは太陽の味。世界ではとっくにエコを楽しんでいる。」作り方を調べてみました。他にもいろんな作り方があるかもしれませんが、簡単そうだったので。用意するもの紅茶 小さじ4水 400cc塩 小さじ2バター 20g作り方温めたポットに茶葉をいれ、沸騰させた湯を入れて3~4分蒸らします。 温めたカップに紅茶を注ぎ、塩を入れてかき混ぜます。 最後にカップにバターを浮かべます。
2008.08.20
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