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周りからもよく聞くのだが子供連れで図書館に行くと子供が騒ぐのでゆっくり選べず結局かりることが出来ずに帰ってくることになり行き辛い、その内に足が遠のいてしまう読み聞かせをしてるかーちゃんだがかーちゃんもこの問題に関しては直面している基本的にはいつ騒ぐか分からないのが子供騒いだら即外へ出るようにしている長い間騒がせっぱなしにするのは論外と思っている実際息子が騒ぎ始めたらざっと荷物と息子を抱えてダッシュで外にーーーーーーーーのはずなのだが・・・・・その間5~15秒・・・・・・なのだが何度か図書館員に注意をされてしまっているもう少し猶予をくれーーーーーーーーとも思ってしまうもちろん騒がしいのが一番悪いのは分かっているしかしあまりに即座にだとやはり足が遠のく人が増えてしまうのはしょうがないかも早く息子が図書館は静かにするところって理解できるようになるといいんだけどね
2009年07月10日
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今日からいつものお話の部屋ではなく広い視聴覚室を利用してのおはなし会赤ちゃん向けおはなし会は人数が多く狭いお話の部屋ではエアコンの効きが悪くなる為、愚図る子供が増えるので夏場だけ広いお部屋を使うことになった部屋が広い分声が届くか不安だしざわつきも気になりつつスタート始める前に『お母さんも一緒に手遊び等してくださいね』と添えてみた本日読んだ本は『もこ もこもこ』『とまとさんの あかいふく』『なーらんだ』『もこ もこもこ』は息子に初めて買った絵本そして去年初めてのおはなし会に来た時読んでもらった本息子もかーちゃんも大好きで音や絵柄を楽しむ絵本ゆっくり読むといいみたい『とまとさんの あかいふく』とまとさんはあかいふくがよくにあうばななさんはきいろいふくがよくにあう・・・・最後はすいかさんすいかさんは・・・しましまのふくが良く似合うというオチが付いてるおはなし『なーらんだ』はありさんや、車などがでてきてみいんな「なーらんだ」最後はお父さん、お母さん、子供が笑顔でなーらんだとなるおはなし単純だけど同じ音の繰り返しで小さい子向き今日は手遊び歌以外に公民館でしていた遊びをちょっと真似してみた最初に一部分だけ見せて「何の目?」「何のタイヤ?」とか聞いてみるクルクルっと回すと回転しながら裏表の絵が重なって見えて一つの絵になるおおーーーーーーーーーっという歓声を頂けてかーちゃん満足結局広い部屋でも心配するほど愚図る子供は居らずお話も手遊び歌もいい感じに出来たやはり息子はちょっぴりグズグズおっぱい飲ませながら読む羽目になっちゃったけどお友達を見つけて騒いだりと一番難しいのは息子の機嫌取りか・・・
2009年07月03日
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たまたま読み聞かせのボランティアをしているがボランティアをしている人には色々な考えがあって絵本の読み聞かせには肯定派と否定派が居ることを知った肯定派はもちろん赤ちゃんのうちから家や図書館で絵本とふれあい生きた言葉、温かい語りかけ、楽しい言葉や美しい言葉によって子供の感じる力、表現する力、考える力などが育まれていくとされ否定派は赤ちゃんには絵本は不要理解できないし、余計な先入観を与えるということらしい。かーちゃん的には絵本を読むことについて肯定派の人ほど深くは考えてなかったし、否定するような事でもなかったただ単に『子供と楽しい時間を過ごせればいい』程度の考え読んだ後『楽しかったね』絵を見て『綺麗だね』『面白いね』『なんじゃこりゃ』等‥子供と同じ感覚を共有できたらいいなあそして『また読もうね』と遊びのうちの一つ。みたいな感じ何より肯定派、否定派という風に言われてる事にビックリ
2009年07月02日
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