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ミニバイクにゾッコンラブ! 125ccの「ホンダ・グロム」でビッグバイクと勝負したい!【バイクお悩み解決】|Infoseekニュース投稿者:和歌山県/グレート岡本さんチェンの回答コレ、バイク乗りのロマンだよね。グロムなら前後12インチホイールを採用しているから、ハイグリップタイヤも履けるし倒立フォークにモノショックサスと足周りも一級品。ワンメイクレースも開催されているほどスポーティに走れるモデルだよね。実際、勝負できるシーンは限…【全文を読む】
2026.05.22
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SV650Xのクーラント交換時にタンクをあげて、発覚クッション、フューエルタンクという部品がタンクとフレームの間に2個取り付けてあるものが、1個しかついてない。これは、多分バイク屋さんで12か月点検を行っいてもらった時に欠落したであろうとしか、考えずらい。こういう事は珍しくないことで、俗に言う 「あるある」これまでにも何度となく細かなクッションパーツが無くなる経験をして来た。だが、何にも証拠がないので、向こうからしたらクレーマーが言いがかりをと、なるであろう。こちらからするとその時しか考えられないのだが。人に整備してもらう以上どうしようもない。誰でもミスはするのだが本当はプロなのだから、これはダメだ。しかしその場で確認もできないから泣き寝入りで、自腹で付けるしかないのか。2個セットで359円。近所の民間車検場に純正部品取り寄せてもらおう。
2026.05.21
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なぜXSR155は「この3色」なのか? ヤマハが軽二輪ネオレトロのカラーリングに託した、相反する価値の融合|Infoseekニュース色で魅せるネオレトロ…ヤマハ新型「XSR155」の洗練された3つのカラーリングと、デザイナーが込めたこだわり5月13日、ヤマハは“ネオレトロ”を標榜するXSRシリーズで初となる軽二輪モデル「XSR155」を発表した。発売は6月30日から、価格は53万9000円に設定されている。レトロな外観と最新のパ…【全文を読む】
2026.05.21
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約5年で 走行距離33980Kmロングライフクーラント交換を行うリザーバータンクのクーラント交換リザーバータンクを取り外すのは大事になるので大きいスポイトで吸い上げてアッパ―ライン下まで補充クーラントドレンボルト10㎜を緩めるラジエーターキャップのスクリューを取り外すクーラントドレンに大きいペットボトルをあてがい、そこに取り込む先ずはホースでラジエーターに真水を入れてすすぐ、が得に汚れが出ることはない。車体を揺らして出し切るようにする、がそんなきれいに出し切れない。ドレンボルトに新品ガスケットを付けて13K/nでしめるラジエーター口までクーラントを注ぎ込む少しアイドリングするとエア咬みが抜けてきて、水位が下がるまた補充して水位をぎりぎり上限まで足すラジエーターキャップを取り付けて完成DIYなので、水漏れが怖いがそれ程困難な作業ではないので頑張れば行ける。呉工業 スーパーロングライフクーラント 1597円ラジエーターキャップ 1698円スクリュー 113円ガスケット 135円合計 3858円
2026.05.20
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「RZ250の再生が狙いではなかった!」XSR155から見えた若者が“旧車っぽさ”やレトロデザインに惹かれる理由|Infoseekニュース「オジサンを喜ばせる」だけのアイテムにあらずXSR155(ブラック)のカラーリングはオジサン世代には懐かしい。XSR155の発表会会場の中心に置かれたブラックのXSR155を見た瞬間、「間違いない、RZ250だ!」と思った。丸みを帯びた、往年のバイクらしい明確に独立したタンクは、ピアノブラックと表現…【全文を読む】
2026.05.20
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ヤマハXSR155国内発売! 高速道路もOKな「155」が今の日本に最強すぎる理由|InfoseekニュースXSR155……539,000円 (消費税込み)なぜ今、ヤマハはこの絶妙な排気量を日本に投入したのか。開発者の声から伝わったのは、250ccでも125ccでも届かなかった「ライダーのワガママ」への完璧な答えだった。「250ccは重い、125ccは物足りない」への最適解5月13日、東京都渋谷…【全文を読む】
2026.05.19
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400ccクラスが沸いていた時代 市販車で「プロアーム」初採用!! ホンダ「VFR400R」の“ロスマンズカラー”とは!!|Infoseekニュース■V4カムギアトレーンにアルミフレーム+プロアームを“ロスマンズカラー”で!!バイクブームと言われた1980年代後半には、各バイクメーカーから毎月のように新車が発売されるほど活況に沸いていました。その中の目立った流れが、レース用バイクの技術とスタイルを受け継いだ「レーサーレプリカ」でした。ホンダは2…【全文を読む】
2026.05.17
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なぜ高級バイクのフロントフォークは黒い? 「DLCコーティング」の意味とメリットを解説【バイクお悩み解決】|Infoseekニュースお便りFフォークのインナーチューブが黒いのってどういうこと?投稿者:栃木県/サンボさんチェンの回答スーパースポーツモデルやレース用マシンで見るフロントフォークのインナーチューブが黒くなってるやつのことだね。通常インナーチューブの表面は硬質クロムメッキがされていて、見た目は銀色。黒くなっているのは、そ…【全文を読む】
2026.05.16
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ヤマハ「“マニュアルのような操作感”」の最新スクーターに注目! 高速道路も乗れる155ccエンジン&シフトダウン操作の可能な電子制御CVTを採用! “MAXシリーズ”のDNAを受け継ぐ「NMAX 155」はどんなモデル?|Infoseekニュース2026年2月26日に新型モデルが登場したヤマハ「NMAX155ABS」について解説します。■マニュアルミッション車のようなライディングフィールを提供昨今の日本のスクーター市場では、維持費の安い原付二種モデルが主力となっていますが、ラインナップの絶対数こそ少ないものの、車検不要で高速道路も利用できる…【全文を読む】
2026.05.15
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【日本人ライダーの戦績一覧】日本人14年ぶりの快挙! 小椋藍がフランスGPで3位となり、MotoGPクラス初表彰台獲得!|Infoseekニュース「ついに来た」日本MotoGP復活を感じさせた表彰台近年のMotoGPは、日本人ライダーにとって厳しい時代が続いていた。かつては宇川徹がロッシを破って優勝し、玉田誠がHondaRC211Vで世界を驚かせ、中野真矢もカワサキで表彰台を獲得。しかし2012年、中須賀克行が代役参戦したバレンシアGPで2位…【全文を読む】
2026.05.14
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初心者にも大人気のホンダ「レブル250」 クラッチ操作不要で楽しめる「Eクラッチ」と「通常モデル」どっちの方が人気? 販売店に聞いてみた|Infoseekニュース初めてバイクに乗るライダーや女性からも絶大な支持を集めているホンダ「レブル250」は、2025年3月からEクラッチ搭載モデルを導入しています。クラッチ操作を自動でおこなうホンダEクラッチを搭載したモデルと従来のノーマルモデルでは、販売店の現場においてどちらが人気を集めているのでしょうか。■販売店で人…【全文を読む】
2026.05.13
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グロムにCBR250Rエンジン搭載で30ps超! カーボンホイール装着のUSDM仕様が凄すぎた【グロムカスタム】|Infoseekニュース250ccスワップなのに自然すぎる。USDMグロムが放つ異様な完成度2013年に登場したホンダ・グロムは、“遊べる125cc”として世界中で人気を獲得。コンパクトな車体にスポーツバイク的な楽しさを詰め込み、日本だけでなく北米でも独自のカスタムシーンを生み出した。さらに2021年登場のJC92型では5…【全文を読む】
2026.05.12
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ドリームDからスーパーカブ、モンキー、CB…を生み出し57年!! ホンダが二輪車の世界生産累計1億5000万台を達成した05年【今日は何の日?5月9日】|Infoseekニュース■ホンダの二輪車世界累計台数が1億5000万台達成ホンダバイク1億5000万台達成!2005年(平成18)年5月9日、ホンダは二輪車の世界生産累計が2005年4月末時点で1.5億台を達成したことを発表した。1949年に「ドリームD型」の量産を開始、海外生産を1963年にベルギー二輪車工場で始めて以後…【全文を読む】
2026.05.11
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カェディアのミラーオフセットアダプター2300円位で入手。グロムjc92には取付位置がほぼこの位置で、手前だとハンドルと並行位は出来そう。膝すりフォームでミラーにヘルメットが接触するので試しに取り付けてみたが、イイ感じ。アルミ素材で造りはいいのだが、メーカーロゴの主張が強いのが鼻につくかな。
2026.05.10
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Amazonで5000円で購入したスクリーン。取付説明が無い、シリコン樹脂のクッション材がボルトに使うのだろう物が付属していたが締め付けると潰れて切れてしまった。元々販売されていた販売価格は2万円前後だが、今となっては5000円でも誰も買わないのか。自分で創意工夫して改良するしかない。クリアだと浮いている。
2026.05.10
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小さな原付だけど本格トレールスタイル!! “ミニトレ”の愛称で大ヒットしたヤマハ「GT50」とは|Infoseekニュース■コンパクトな車体と元気なエンジンのオールラウンダー1973年に発売されたヤマハの50cc原付「GT50」は、上級車ゆずりの本格的なオフロード車のスタイルを取り入れつつ、誰でも気軽に乗れるサイズが好評でした。そのスタイルの源流は、1968年に登場したヤマハ「DT1」(排気量250cc)にあります。ま…【全文を読む】
2026.05.10
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伝統の4気筒400ccモデル復活に歓喜、ホンダ「CB400スーパーフォア/CBR400Rフォア」コンセプトモデル公開に胸高まる理由(4ページ目)|Infoseekニュースホンダが伝統の400cc・並列4気筒マシン2機種を復活させる。それが2026年3月~4月に開催された大阪・東京・名古屋の「モーターサイクルショー2026」で展示した「CB400スーパーフォアE-クラッチコンセプト(以下、CB400SF)」「CBR400RフォアE-クラッチコンセプト(以下、CB400…【全文を読む】
2026.05.09
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スズキ「Vストローム250SX」とどこが違う?乗ってわかった「Vストローム250」の不満点はマフラーとハンドル交換で見事解決!|Infoseekニュースイタリアン大型バイクとの理想的な組み合わせ納車から半年した経過したVストローム250SXの近況『SUZUKIZUKIMEETING2026春』に筆者はVストローム250SX、カノジョはVストローム250で参加した。先日リポートした『SUZUKIZUKIMEETING2026春』に筆者は2025年9月…【全文を読む】
2026.05.08
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初代クロスカブが“クチバシ”ルックの本格ツアラーに!?ディスク化やビッグスロットルなどで快適ライド!|Infoseekニュース市販の防水バッグを活用し、レッグシールド内側も収納スペース化。リヤには保冷バッグを搭載し、旅先での買い物にも対応する実用派仕様だ。レッグシールド付きの初代クロスカブはツアラー向き!初期型クロスカブを、250ccクラスにも引けを取らないアドベンチャースタイルへと昇華。アイキャッチとなるアップフェンダー…【全文を読む】
2026.05.07
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電動×オフロードという新たなカルチャーを創出したSurron世界が注目する理由と2026年モデルラインナップ|Infoseekニュースサーロンが提案する全く新しいカルチャーと文化創造のための2026年ラインナップを紹介[画像1:https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/85978/7/85978-7-39168c15a6aa3d19a4d2b81c7dd2840c-2048x11…【全文を読む】
2026.05.06
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250ccクラスのフルカウルスポーツ「ジクサーSF250」新色発売に熱視線!? 販売現場での反響とは|Infoseekニュース■独自の油冷単気筒エンジンとフルカウル装備の軽量スポーツモデルスズキは排気量250ccクラスのフルカウルスポーツモデル「ジクサーSF250」のカラーリングを刷新し、2025年3月5日に発売しました。フルカウルボディに前傾姿勢を生み出すセパレートハンドルを採用した「ジクサーSF250」は、スズキ独自の…【全文を読む】
2026.05.05
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毎年5月の風物詩!? バイクの軽自動車税、クレカやキャッシュレスで支払える? 支払期限は? 払い忘れで起こる最悪のシナリオとは?|Infoseekニュース軽自動車税とは?毎年、ゴールデンウイーク明けに納税通知書が送られくる軽自動車税(正式名称は軽自動車税種別割)。これは、ナンバーを登録している市区町村へ年1回支払う地方税で、4輪の軽自動車はもちろん、原付から大型車まで全排気量のバイクにも課税されるものだ。軽自動車税の納税通知書は、毎年ゴールデンウイー…【全文を読む】
2026.05.04
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GWのなか日の日曜日。シャワーみたいな雨が降る当然バイクには乗れないのだが、メッキングを試してみようと、2台のフロントフォークに塗る。メッキをコーティングするらしいので錆予防になるようだ。これが塗れているのか良くわからない。薄く塗り広げて24時間水に濡らさない事と。この容量でメッキに使用するのは一生使いきれそうにない。取り敢えずステンレス製のサイレンサーにも使う事にしよう。特にメッキ部分がほぼないバイクなのに、本当に多すぎて持て余しそう。塗り重ねて使えば輝きも増すらしい。
2026.05.03
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AmazonでX用のフロントバイザーを前々から購入を検討していたところ、以前の価格は27000円位で売られていたのが5000円で販売していた。ついつい釣られてしまい購入。多分コピー商品の並行輸入品だろうがAmazon倉庫からの配送なので、物は来るはずと思い決断。物は粗悪品ではなく、それなりの品質みたい。クリアフェアリングは問題ない。だけど取説は無い、想像を働かれ適当に付けるが、これが正解なのかは分からないし、取付トルクも適当。強いと割れそうだし、弱いと緩んで外れたりしないのか心配。製造コストは、型代が90%で数が出ないだろうから利益は出ないのではないのかと心配になるが、SV650Xのカスタムパーツは少ないのでオーナーとしては嬉しい。それでもこれで27000円だったら自分は買わないだろう。付けてみて、特段カッコ良くなったとか、フェアリング効果があるとも思わないので、5000円の価値は自分次第で微妙な感じではある。車検対応で有るのかないのかも分からない。まあいいだろうという事で。
2026.05.03
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「今ちょうど気になる排気量とスタイル」ヤマハのラインナップは選択肢の広がりが魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~|Infoseekニュース■選択肢が広がるヤマハのラインナップが魅力的!!皆さんこんにちは、バイク女子の高梨はづきです!本日の「きおくきろく。」は、『東京モーターサイクルショー2026』のヤマハブースで出会った、「今ちょうど気になる排気量とスタイル」についてお届けしていくよ!今年の総入場者数は、3月27日(金)~29日(日)…【全文を読む】
2026.05.03
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ホンダの「原付二種ファンモデル」専門店「Cub HOUSE(カブハウス)」がついにオープン!! “Culture”“Unique”“Bikes”の3つを結びつけたトータルコーディネートを提案|Infoseekニュース■人とカルチャーが集まる空間を創出ホンダモーターサイクルジャパンは、一部のホンダ二輪車正規取扱店に設置する新しいショップコンセプト「CubHOUSE(カブハウス)」のトライアル拠点(ホンダ二輪・美女木1号店に隣接)を、2026年4月25日(土)よりスタートしました。CubHOUSEは、国内の二輪市場…【全文を読む】
2026.05.02
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250ccクラスのストリートファイター KTM「250 DUKE」2026年モデル発表にSNS上で反響 あえて2024年モデルを選ぶのもアリ!?|InfoseekニュースKTM「250DUKE」は、エッジの効いたスタイリングと軽量な車体が特徴の250ccクラスのネイキッドモデルです。海外では2026年モデルが発表され、SNS上で反響が見られます。日本国内への導入や現状について販売店に聞きました。■スリムでコンパクトなシルエットにカラーリング刷新KTM「250DUKE…【全文を読む】
2026.05.01
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