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実は1匹残っていた金魚さん、先週にお亡くなりになってました。粉が吹いたみたいというか、塩焼きみたいな見た目でお亡くなりになりました。で、すぐに水を抜いて全部出してまたもや天日干し。今度はじっくり干しました。天気もよかったですし。金曜の夜にセットだけして、土曜の朝に水を張って稼動。とりあえずバクテリアの定着が先決なので、エンゼル水槽の上澄みを4リットル移植し、後は水道水そのままを満たします。どうせ1日でカルキは抜けるしね。ついでにコーナンに行って、活性炭やらエサやら魚体保護の添加剤やら、消耗品を購入して水槽に投入。おまけにアオコ防止剤も投入。それでもなぜが青っぽい水になってきたんですが。 そして日曜、川端ニックで新入り買って来ました。小赤ちゃんです。何で小赤というというのかわからないですが、小さいのは小赤、数ヶ月経ってちょっと大きいのは姉金って名前になってます。まぁどれも和金のことなんですけどね。でもすごーーく小さいです。尾ヒレまで入れても3cmあるかどうかですね。6匹ほど買ってきました。まぁ1匹29円ですし。それでも前より1円高くなってます。あと水草が312円。全部でも500円でおつりがきました(笑)じっくり水合わせして水槽に入れたんですが、この水槽に小赤6匹は少なすぎますね。赤いからわかりやすいですが、一見「どこにいるの?」って感じです。この大きさなら20匹くらいは余裕なんですけど、なんせ金魚ですから。大きくなることを考えるとコレでも多いかもしれません。ま、全部生き残るとは思ってなかったので6匹なんですが。たぶん1~2匹は落ちるなという予想です。しかし、出荷時は水が汚れる関係で断食してから出されるんですけど、普段からもエサは少なめなんですかね。ガリガリなんですよ。もう骨が浮いてるというか、全体が丸くなくてゴツゴツしてるんです。幅もないし。エサやると狂ったように食べます。よそのウチに来たんだから神経質になれよーまぁこの分ならすぐ大きくなりそうですけど。 水合わせちう。
2007.07.30
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SDガンダムといえばコレが代表のように思ってしまうんです。なんだか懐かしいというか、ほっとするというか。機体性能は相当なもんなんですがね(笑)ちょっと前に「黒画用紙はプリントできるのか」ってことで試しましたよね。あの時、黒画用紙用に機体を考えていて、 ●比較的黒の多い機体(画用紙1枚分は欲しかった) ●総枚数があまり多くならない ●比較的短時間で六角で書ける物を探していたんですよ。そしたらたまたま(?)机の前の棚に、以前キャンペーンで貰ったサイコロガンダムのプラモがあったんで。あ!これだとパッパと六角で書きました。いやぁ立体のサンプルがあると書くのも早いですね。ZIIみたいに設定だけ見てるのとは大違いです。しかももともとSDだからそのまんま書けばいいわけで。で、できたのがコレです。もうほとんど白と黒だけですね。そして結果はご存知の通り、黒画用紙にはプリントできないって結果だったんですが。ちょっとこのままボツにするのは惜しいかなって、普通にカラープリントしちゃいました。そんでもうできちゃいました(笑) スタンド付きでカラープリントなら2枚。色画用紙版で3枚。3枚といっても赤はA4の1/5程度しか使わないので、切れ端や失敗の裏面でもいいですし、白のみカラープリント版を使えば白黒2枚で済みます。その時はピンクのカメラ部のみ、色画用紙版の白からカラープリント版の白にコピペしないとパーツが足りないんですが。まぁ基本はA4サイズ2枚です。さらにもう組み立て方まで書けてるので、公開できる状態なんですね。ということで次回の更新日(7/28)には特別編に「サイコロガンダム」UPします。結局はこの告知だったんです(笑)ちょっと前回からサイクルが短いですけど夏休みだから。休みはいっぱいあるでしょ。(社会人には関係なかったりするけど・・)あ!可動部は全く無しですよw
2007.07.24
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紙で球体ってのは作りにくいんですね。面を少なくして低ポリゴンにすれば組めなくないんですが、それでも通常よりパーツが多くなり、綺麗な形に組みにくいです。なのでなんとなく球形に見えて、組みやすそうな形に落ち着くんです。でもそういう形状でも丸い面があるので関節が組みにくいんですね。じゃあそんなペパクラ作らなきゃいいって話なんですけど(笑)ガンキャノンやギャンやトールギスってメジャーどころもありますし。で、ちょっと考えてみました。 左のようなスパロボを組みたいとして、右のような球形の肩と筒状の上腕・前腕と四角い手首を作りました。肩の赤い球形は薄めの円筒の上下にすり鉢状のパーツをくっつけた形状です。胴体側との接続のため、縦1列の面を取っています。上腕・前腕の形状はただの筒ですが、見栄えがいいように上下を絞ってます。(赤い部分)あと上腕の方が大分小さく、肩と前腕の中に入るくらいの大きさです。その中に関節を入れようと思うのですが、こういう形状の肩だと内側に真っ直ぐ接着できる部分が少ないんですね。この例の場合はてっぺんのフラットな部分です。(底の方は上腕が通るので開いています)でもここに関節つけると胴側が動かなくなります。なのでこういうフレームを作りました。 分かりやすいようにパーツごとに色分けしています。グレーの部分は回転軸です。胴体側と青-緑の部分には例のJKK関節です。黄色いパーツは前後から挟んで、胴体側の薄い部分は貼り合わせでいいと思うんですが。この上から肩を切り目に合わせて被せます。下から上腕を通して、前腕を手首の部分で留めます。このままでは上腕が前腕の中にスポッと落ちてしまうので、ヒジ関節あたりにストッパーをつけたほうがいいですね。のりで固定するのは、前腕の手首側だけなので、関節を動かしても装甲が移動してくれることで動かせると思うんですが。特に上腕は肩と前腕に挟まれて中で浮いてるだけなので、ヒジを曲げても肩の中に入って逃げてくれます。ただ問題なのはこれ全部保持するのが肩間接の黄色い部分、胴体との接続部分なんですよね。なので黄色いパーツの胴体側は貼り合わせで強度を持たせてるんですが、果たしてこれで持つのか?時間ができたら作ってみたいんですけど・・この関節のヒントは、初期のガンプラや、FGのザクの肩でした(笑)
2007.07.22
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久々に1号・2号が復活した映画版「仮面ライダー THE FIRST」。その続編「THE NEXT」が作られるんですが、V3が登場するんですね。当然期待していたんですが・・なんだかなぁアレンジもいいしデザインもまとまってる気がするし造形もいい。けど。ボディとマスクがちぐはぐというか。ボディの渋さにマスクの白さが浮いちゃってる orzカッコいいんだけどなー形はいいんだけどなー真ん中のやたらに白い部分がなーあの白を胸周りのシルバーにしたらもっと引き締まる気がするのは私だけでしょうか?元々清潔感が売りのV3を渋くするのに問題があったかもしれないけど、するならするで思い切ってくれないと。それとも1号・2号のかませ犬か?あとバックにチラッと見えるハリケーンもカッコよくない。そもそもV3のマフラーは白!緑はいかん。・・あれ?ベルトの位置、ちょっと高くない?ここにもっとたくさんの画像があります。「THE NEXT」製作発表
2007.07.21
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この前買った黒い画用紙。黒といっても墨みたいに真っ黒じゃないので、黒インクでも何とか見えるだろうなって思ってました。でも「黒画用紙はスルーする」って情報。ええっ!せっかく買ったのに。でも情報はエプソン機でもウチのとは機種が違うので、もしかしてできるかもと淡い期待を持ってました。で、簡単に書けて、枚数も多くなくて、黒を使うSDを作りました。A4で2枚程度なうえ、白と黒を1枚ずつ使うというちょうどいいサイズ。土曜の昼に書き上げ、日曜に展開と書き込みとカラープリント版、色画用紙版と作成しました。早いです簡単です。そしていよいよプリントするぞと、画用紙をA4サイズにカットしてセットしてGO!お?おおっ!ちゃんと引きこんでいくぞ!・・あ、あれ?用紙を開始位置までローディングしたら止まっちゃった・・え?「紙詰まり」ってなってるやんけー(怒)仕方ないので排出してまたセット。・・・何度やっても同じ結果やんけー!結果。私のプリンターは素通りこそしないものの、黒い用紙は認識しないと判明 orzもしかしたら先のほうに白い紙を貼っておいたらプリントできるかもしれない。しかしなぁ使用機:EPSON製 PM-D800 (05年11月購入) 純正インクカートリッジ使用印刷条件:プリンタ添付のソフト「EASY PHOTO PRINT」にてプリント 設定はドライバーからマニュアル印刷(普通紙/精細印刷/黒インクのみ使用)ちぇ。そこでふと思いつく。アルプスの熱転写なら白インクもあるので当然プリントできる。ってか熱転写なら大抵プリントできるのか?デスク横に目をやるとほこりをかぶったワープロ機。これでできるんじゃないのー!?ワープロ機でもA4プリントだし、A2→A4の縮小はできないからA4のPNG版でも作れば。問題はインクリボンがあるかどうかだ(笑)・・そこまでしなくてもコンビニでコピーすればいい?(笑)
2007.07.16
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でたー!でたでたでたでた!!ムカデ(泣)出たんですよー出たんですわーついさっき捕獲しました。99.5%くらい死んでます。まだ触角や脚がピロピロ動いてるけどねーほんとに無意識だったんですよ。部屋でTV見てたらなんとなくいやな気がしたんで、あたりを見ると1mほど離れた所にムカデ出現!まだすぐには動かなそうなんで、とりあえず取り押さえることに。いきなり殺虫剤かけて逃げられたらたまらないしね。で、適当に丈夫そうな棒を見つけて、真上からドスっと押し付けた。もがくもがく。これで逃げ出す心配なし。あ。殺虫剤持ってくるの忘れた(汗)くそー今緩めたら確実に逃げる。しかし殺虫剤までは2mちょっと。このまま弱って死ぬのを待つしかないのか・・長期戦覚悟で10分経過。ムカデはグッタリしてきたけどちょっと棒を「グリッ」っとすると逃げ出そうと伸びて暴れる。むむーまだだなー。と、親がトイレに来たのか、階下で足音。おーいと呼び止めて殺虫剤を取ってもらいシュシュッ。ゴキブリ用でも効くぞー しばらくしたら動かなくなった。ピンセットで挟んでも反応ないので、棒を緩めてビニールの中へ。計ったらほぼ10cmありました。まぁゴキブリほど苦手じゃないから。ムカデなんてここ10年は出なかったんだけどなーおもちゃじゃないよ(裏向けだな)
2007.07.15
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ZIIさん公開しました。とりあえず直リンクです。その他のペパクラはTOPページからお願いします。
2007.07.14
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そういえばと思い出しまして、書きかけでほってあったのを続けました。頭と胴体だけできていて、脚はつま先の底を作りかけで止まってました。なもんで、残りの脚と腕とバックパックを作成。脚はスネ部分をちょっと大きめに、はっきり分かるように作りました。NT-1はアーマーに隠れて見えないくらいでしたしね。ジェガンじゃないですが、スネがはっきり見える機体なので。あと腕ですが、今回は上腕の下部、ヒジ関節の上に回転軸を入れてみようかと思います。なので、肩回転、肩関節可動、上腕ロール、ヒジ関節可動、手首回転となります。脚は相変わらず固定です。中心に軸が貫通してるので、改造しても可動は作りにくいかもしれないですね。大体ほとんど太ももがないので、曲げようと思っても干渉します。あとどうするかわからないんですが、腰の回転も入れようと思えば入れられます。入れてみてもいいんですけど。入れてみます?今回、Fbへの換装やコアファイター等への分離は考えていません。その代わりといいますか、シールドとライフルが付きます。しかしそのせいか展開図が6枚になりました。正確には5枚と半分です。手持ち武器がないと5枚以内なんですけどね。もうここまで枚数が増えるとどうでもいいやとなって、いつもの白紙にカラープリント版と、新たに色画用紙版も作ります。白3枚、青1枚、赤1枚、グレー(濃い目)1枚で、カラー版と同じ6枚。でも赤は半分だけなので使い回しができます。オマケに白は目や黄色いパーツも含むので、カラープリントと同じ仕様です。となんだかメドがついたような書き方ですが、まだ展開してみただけなんで公開はいつのことか分かりませんよ(笑)とりあえず土曜日(7/14)はZIIを公開します。
2007.07.13
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ただいまポチポチと組み立て解説を作っております。画像の編集や貼り付けも終わって、あとは解説文だけなんですが、ちょっと飽き気味。というより解説にいちいち使用するパーツ番号を入れるのが、展開図と比べながらなのでじゃまくさくなっちゃうのです。まぁ次回更新予定の7/14には多分できていると思うので、ZIIさんはその時公開予定ということで。もし間に合わなかったらその次の7/21にでも。もうすぐ夏休みなので暇つぶしにどうぞ(会社員には関係ないわなぁ)そこで今回のZIIですが、妙に背が高く見えます。全高はNT-1とほぼ同じなんですが、頭があっさりなのとトサカ(チョンマゲ)が小さめな代わりに、その分胸の位置が高いんですね。胸が高くても背が同じということは、その分胴か脚が長い。多分胴が長い。でも足首が小さい(細い)から脚もスネの部分がしっかりあるので、長く見える。手も長いんですけど、胴も長い分違和感が少ないです。要はバランスが全然違うんですね。前回のブログで、MkIIIとかトールギスとかいってましたが、中途半端に止まってるのを1つ見つけまして。頭と胴体ができていたから引き継いで書いてます。ブログに書いてたのと全然違う機体になりますね(汗)正統なガンダムの後継のような機体です。ってか前に途中の画像載せてるし。今回のバランスはNT-1とZIIの中間っぽくなりそうです。基本はNT-1なんですが、スネの部分をしっかり大きめに作りました。手はZIIを流用しようとしたんですが、やはり長すぎなので調整中。また次回に載せます。 これだけバランスが違う
2007.07.10
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ちょっとテンションが下がってます。なんかしようにもあまり手が付きません。とりあえずZIIさんもひと段落したんで。で、次の予定というか、なんにしようかなーと。順当に行けば(?)メタボメタスなんですが、なんとなく・・展開して、どういうパーツ割り、各ページに配置をするかで停滞してます。というのもメタスは、余ってる黄色い色画用紙を使おうと書いたんですね。でも展開して気付いたんですが、コイツは黄色の中に細かく色がある。ガンダムやゼータの青の中にある黄色は色画用紙1枚で表現できないできないですが、パーツごとに色がついてるんで分けられるんですよ。メタスの場合、装甲にあるインテークやスリットのようなのが多いんです。あとセンサーのようなグリーン部分とか。ほら、脇や足首のスリットやお尻や肩後部のスラスターなんか。こういう部分は面の一部として構成しているので、別パーツにすると細かくなる上に組むのが面倒になるんですよね。かといってカラープリントにすると、色画用紙を使おうとしてメタスを選んだ意味がなくなっちゃう。まぁ黄色なんでスリット部分も一緒にプリントしてまえっ!てのも思うんですが。それ以前に紺の画用紙がないんで、黄色以外はカラープリントになってしまうという(笑)なので、色画用紙がある赤・青・黒・黄・薄いグレーが使える機体を新たに書こうかなとも思ってます。白い機体も今まで通り出来ますし。でもよく考えると、なにも必ず設定通りの色じゃないとダメってことはないんですよね。たとえばジムなんか、設定じゃ本体は淡いグリーンですけど、白や薄いグレーでもいけそうですし、ジェガンだって結構濃いグリーンでしましたし。ここはプラモ感覚でオリジナルっぽい色にしてもアリなんでしょうか。まぁはっきり機体が認識できるほどの完成度じゃないとダメなんでしょうが(笑)で、そういう前提(いやいや、完成度じゃなくて色のほうで)で作って見たいのがあるんです。一つは薄いグレーを使った機体。3代目の機体です。G3じゃないですよ。カミーユがパクッた次のモデルです。設定では薄い紫みたいな藤色みたいな色なんですけど、グレーにしたら渋いかなって。もう一つは安易に白を使ってプロトリーオー。閣下のモデルじゃなくて仮面の人の初号機。どっちも少し問題があって、MkIII(書いちゃってるよ)は背中が重そう。トールギスは(また書いちゃってるよ)は肩の球形と、同じく肩に付くブースターの処理。でも「作りたいなー」であって「書けましたー」じゃないので、できるかどうかもわかりません。
2007.07.07
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ZIIさん、できました。ジェガン君より簡単です。ってかジェガンのときはサイズがでかいとか、手足のバランスが悪いとか、半分飽きてましたし(笑)あとは撮っておいた大量のデジカメ画像を編集して組み立て方を作っていきます。で、今回の仕様。全高:約135mm(バックパック含まず)A4紙5枚使用のカラー印刷タイプです。可動部:肩フレーム付け根回転・肩上腕付け根可動・ヒジ可動・手首回転。メガライフルの持ち手部分横棒にも回転軸を入れました。あとですね、とりあえずこの子は単なるMSVなので、細かい設定がないんですね。そもそもゼータの改良機なんですが、ZZを優先されたせいで量産されなかった機体なんで。なので「もし配備されていたら」という仮定でマーキングを入れました。たぶんZZの前に生まれてるはずなのでアーガマ所属です。んで、ゼータにA.E.U.G.01006 AG とあるので、A.E.U.G.01008 AG としました。多分最初2ケタが艦番で後ろ3ケタが機番(形式番号)かなと。まぁいやな方や納得できない方はご自由に変更してください。ネェル・アーガマでもラーディッシュでもアイリッシュでもモンブランでも。そして問題点。バックバックがでかい上に、かかとが立ってるので、若干バランスが悪いです。メガライフル持ったら大丈夫ですけど、素立ちの状態でバックパック先端をチョンと突くと「グイ~~ン」と後ろに倒れます(笑) 逆手でメガライフル持ったまま保持できます。ただちょっとフレーム側の回転部分が甘いので、手を上げると「ストン!」と落ちることがあります。
2007.07.05
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腕の関節を組んでみました。オーソドックスな円筒形なんですが、受けの方をグルッと巻いています。こうすると穴で受けるだけより摩擦抵抗が多いので、中間位置でも保持しやすいです。半分は円筒全体で受けてますからね。それにこの形だと円筒以外に余分な出っ張りが無いので、可動がスムーズなんですよ。 で、この関節を肩とヒジに組んでみました。肩はこのまますでに組んである肩部分に貼り付けます。ヒジ部分にはマルイチモールドを付け、グレーの前腕部分は装甲を貼ります。 可動範囲はこれくらい。90度も曲がってないですけど、これは上腕(白い部分)を短くしたかったからで、この部分をもう少し伸ばせば90度以上曲がります。まぁ伸ばせば伸ばすほど曲がる角度も大きくなりますが、ほどほどにしないとゴリラみたいになりますし・・先の四角い穴には手首の回転軸が入るのでこのままです。
2007.07.02
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金魚のことでUPを忘れていたんですが、ZIIさんの脚ができて立ってます。正確には脚ができた上にバックパックまでできてるので、ちょっとだけ前のことなんですが。なんとなく、ペパクラ作ってる方たちが、作品の脚ができたら報告させているのが定着したようで、私も立ったらUPしないといけないかなと、UPし続けてるんですが。このZIIさん、細身なので背が高そうですが、NT-1たちと同じです。頭が若干小さくて、肩の位置が高いので大きそうに見えます。腰を細くしているのも原因かと思うんですが。残りは両腕とメガライフルですね。腕で1枚、メガライフルはバックパックとセットで1枚なので、実質1枚と半分ほど。腕の関節は前に書いた肩の回転と上下動、ヒジの可動、手首の回転のみです。上腕のロールは入れませんでしたが、肩の回転と同じJKK方式を組めば入れる余裕はあります。ご自由に改造してみてください。で、ヒジ等の関節なんですが、オーソドックスな円筒形を使ってます。また関節ができたらUPします。脚のほうは完全に固定にしました。関節類はありません。
2007.07.01
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