2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1
親の水槽から引っ越してきた金魚たちなんですが・・なんと、この前☆になった元住人の流金たちと同じ病気に。一時ヒレにできたのを、粗塩投入でなくなったのに。2~3日前「あ、なんかデコのところが白い?」と思ったらあっという間に全身。1匹は体の前半がもうモロモロ、もう1匹も部分的にモロモロ。ボヤ~ンとしている時間と泳ぐ時間が半々くらいです。なんなんでしょう?病気は確かなんですけど原因がわかりません。今回の件に関しては水槽内のなにかに原因が残っていた可能性があるんですが。多分この子達もあと1週間どうかな?ってくらいなので、☆になったら中のものを交換しようと思います。ネットで見たんですけど、濾過槽のろ材って古くなると良くないみたいなんです。なのでろ材は捨てて新しく購入。底の石もこの件に関与している可能性が高いので全交換してみます。それ以外は機器ですが、ブクブクやパイプなんかは熱湯消毒でいいでしょう。全く新規で買ったのと同じ状態にします。まぁ一番高い水槽とポンプ&濾過槽と照明器具は使えるので、出費もたいしたことないと思いますし。まぁろ材1箱と底石15kgほどでも1000円しないでしょ。あ、金魚すくった網も処分ですね。とりあえずそういう体制で、新たに金魚の子供(@27円)でも飼おうかと思います。まぁ5匹くらいが妥当ですかね。小さいうちは20匹でも入りますが、すぐデカくなるんで。でかくなったら3匹くらいが妥当かもしれないんですけど、それまでには1.2匹は☆になるつもりで。
2007.06.30
コメント(4)
日曜に近所の100均ショップに行ってきました。ホントはそこが目的じゃなくて、古本市場に行きたかったんだけど、隣なので覗いてみたんです。とりあえずこの店は久しぶりなのでブラブラ見て回ります。といっても狭い店で、普通のコンビニ程度の広さしかありません。あまり代わり映えのしない品揃えですが、それだけに以前買ったものがいつもあるので、買い足しには便利なのです。色画用紙を見にいつかはダイソーの大きな店に行こうと思っていたんですが、もしかしてここにも色画用紙はあるんじゃないだろうかと淡い期待で探し始めます。今まで何回も来てますが、色画用紙って見たこと無いんですよね。スケッチブックの類ならあるんですけど。紙類の置いてある棚を漁ることしばらく・・あったー!八つ切りの6枚入り。これってダイソーにあるものとほぼ同じものですかね?単色以外にも10枚10色セット(要は1色1枚ずつ)ってのもあります。これは10枚になるんで八つ切りよりは少々サイズが小さいんですけども。八つ切り6枚入りの方はビニールに入ってるんで、厚さやコシが分からない。でも10色セットはスケッチブックみたいにパラパラとめくれます。多分同じ紙を使ってるんだろうと触ってみると意外とコシがある。わ~いと早速買う事にしました。でも。あまり需要が無いのか売れた後なのか、いい色がありません。赤・桃・黄・黄緑・青・茶・黒の7色だけ。使い道のありそうな赤・青・黒の3色と10色セットだけ買ってみました。買って思ったんですが、黒ってプリントしても見えますかね?完全な真っ黒じゃないんで何とかなるだろうと思ったんですが・・帰ったらまたまたMS大全集で色とMSをにらめっこ(笑)意外と青や赤のMSって少ないです。セットでメリクリウスとヴァイエイトとか(笑)しかしMSの色ってよりパーツ単位の色として使い勝手がありそうです。まぁ基本のトリコロールは揃ったことだし。本当は紺や濃いグレーが欲しいんですけどね。
2007.06.26
コメント(2)

ZIIってメタスの変形機構の応用っぽいんですよね。なので部分的に華奢というか、細い部分が多いんですよ。で、肩の厚さなんかこれくらい(グレーの部分)こんなんじゃあ回転軸なんか入りません。この上にフレームっぽいのが付くんでしけど、そうすると高さはあるものの、奥行きがなくなっちゃう。なのでここは、けいけいさんも使われている「平面回転軸」(勝手に名付けてすいません)にします。けいけいさんは、回転対象物(この場合は肩)に穴を開けて、それを片側から切込みを入れた円盤を入れ、反対側で差し込んだ部分を留める方式です。こうすると、肩に回転する円盤がくっついた形になるので、それを固定したい部分に貼るという具合です。私の場合はその方式をさらに簡略化しました。回転対象面を円盤で挟んでから貼るんじゃなくて、片方を直接貼る面にしちゃうんです。 まず肩の回転対象面に 貼る側のフレームには切込みを入れて丸穴をあけておきます。 軸になる部分を起こしておきます。この起こした部分を丸穴に通して広げ、反対側でこれを留めると、この起こした部分が軸になって円で回転します。でもこの切込みを入れて起こす三角の部分、大きければ大きいほどいいんですよね。小さいと外れやすいし組みにくい。ヘタしたら肩ごとくっつけちゃいます。でも大きくすると留める側の円盤も大きくなるので、キッチリ中心に貼らないと、ずれた部分が肩内部に干渉して回らなくなる。そこで、留める側の円盤にもフレーム側と同じ切れ込みを入れました。 この切れ込みはフレーム側より この切れ込みをフレーム側と同じ要領で起こし、一回り小さくしています。 反対にフレームの方へ通します。円盤の突起をフレーム側にできた穴に通し返す感じですね。フレーム側の突起はこの円盤の裏に貼ります。円盤側の突起は留めてもいいですが、別に留めなくても問題はありません。これで部品数も少なく、キッチリ円盤の中心で貼ることができると思うんですけど。 → ちょっと見難いですが、あの薄い部分にフレームを貼ったところです。
2007.06.21
コメント(4)

ジェガン君UPしました。 とりあえず直リンクです。
2007.06.16
コメント(0)

この前ちょっと書いた、発掘した色画用紙。奇跡的なほど使える色が無い中、薄灰色とレモン色と水色は何とか使えそうかなと考え中。どれもA4で6枚以上残っていて、それぞれ2体分くらいは作れそうなので、その色が使えそうなモビルスーツを探しました。(ガンダムワールドにこだわってる訳じゃないけど)無いですねー意外と。水色はあるかなと思ってたんですが、結構彩度の高い水色なのでなかなか難しいです。B3グフの手足にはちょっと濃い。ハンブラビには薄い。ディジェにしては鮮やかすぎる。なんとかハイゴッグ?な色です。マーメイドガンダムもできるか・・薄灰色も綺麗なグレー系じゃなくて、ホントの燃えカスみたいなベージュの混ざった灰色です。なのでジオングとかザクIIIみたいな綺麗なグレーはダメで、何とか陸ジムの手足?とかシグー?とか。で、期待したレモン色なんですが、黄色い機体ってなかなか無いんですね。ジムトレーナーとか作業用ザクとか。ゲドラフなんて作りたくないし。百式はもう作られてるので、考えたのがこれです。 でもコイツは濃い目の、黄桃色みたいな黄色なのでレモン色は変かもしれない。やっぱり白い機体が作りやすくていいなー(ZIIはホントは薄いグレーなんですけど)あと全然関係ないんですが、いつも「MS大全集」見ると思うんです。どのMS大全集見てもそうなんですが、なんでDガンダムサードの顔は元のマンガと全然違うんでしょ?
2007.06.15
コメント(3)

とりあえずZIIの頭だけ組んでみたんですが・・なんか変ですね?どこがどうなのか分からないんですけど、なんとなく変な感じがします。普通のゼータに近い感じからでしょうか?ZIIってもっとシャープな感じなんですよね。頬のガードももうちょっと下に尖ってると思うんですけど、SDにした胸に干渉するんでこの程度です。もうちょっと頬ガードの下を切り上げればいいのかな?顔の幅があるから変なのかな?この角度からでは分かりにくいですが、実は結構後頭部が長いです。後頭部というか、耳の横から回りこんでる部分。後ろに張り出してるんで、横から見ると結構長く見えます。頭全体のきさはHT-1より少し小さいくらい。高さは似たような感じですけど、前面の幅が狭いのと、丸みが無いので結構小ぶりに見えます。これでちょうど1枚分を組んだ状態。あと、胴、脚、腕、バックパック&メガライフルでそれぞれ1枚ずつなので全5枚の予定です。でも他のページは何もしてないからまだ次が組めない状態なんですけども(笑)それ以上に形状的な不安があります。アンテナってこんな感じだったっけ?額の赤い部分、こんな感じだったっけ?耳から後頭部の形状、こんな感じだったっけ?とか。全部できてから見直すことにします。今見直したらまた作るのイヤになるんで(獏)
2007.06.14
コメント(0)
とりあえずジェガン君は16日の更新でUPできそうです。見本の画像より若干手が短くなって、若干脚の幅が太くなります。で、早速というかその次のペパクラを考えてたんですが。とりあえず候補がありまして、一つはジェガンのオプション群。頭部、肩部、バックパック、バズーカ&シールドと、できたら胸部と腰フロントの追加アーマー。まぁスターク用です。そのために首、肩、バックパックは取り外しできるように作ってます。もう一つはZII(ゼッツー)。まぁSDですけど。今回は首回転、肩前後、肩左右、ヒジ、手首回転くらいはできるかな?最初は股関節の回転機能と首の上下があったんですけど意味が無いので外しました。気持ち的にはZIIなんですよね。しかしこの前載せた段階だと結構プリントの裏面が見えるんですよ。なので青の部分は色画用紙を使おうかなって思ったんです。でもこの手のカラーリングって単色じゃないでしょ。ZIIの場合は青の中に黄色が入ってるパターン。バーニアとかなら別パーツにしてもいいですけど、単に模様のために違う色画用紙をわざわざ貼るのも細かい作業を増やすだけだし。ってことで、前回のものを手直しして、空間になっている部分を閉じることにしてカラー印刷にします。ほんのちょっと難しくなるかもしれないですけど、青の裏に白がドバーと見えるよりはいいかと。まだなにもしてないので、これも気長に組んでいきます。
2007.06.10
コメント(4)
ジェガン君を縮小して組んでみました。1枚目だけ。それぞれ、縮小前と縮小後の比較、縮小後と前回のNT-1との比較画像です。縮小前後ではそんなに変わらないように見えますが、NT-1とはほぼ同じ大きさになってます。乗せている台が同じものなので(すいません塗料の入ってるケースです)比較してもらうと分かりやすいんですけど、頭までの高さが全然違うと思います。これ、最初は80%に縮小って言ってたんですけど、実際80%にしてみると1枚にすごくパーツが入るんです。NT-1とほぼ同じ大きさを目標にしていたので、詰まり具合もNT-1並と思っていたんですが。ちょっとこれでは小さくなりすぎると思って、完成しているジェガン君の全長からNT-1の全長を割ってみました。するとだいたい90%くらいなんですね。ボリュームが違うので、実際はもっと小さくするんじゃないのって思ったんですけど、正直に鵜呑みにして、あと作った時の誤差を考えて88%の縮小にしました。すると詰めていったらNT-1と同じ4枚に収まりました。シールドとバズーカは犠牲になったので、今回はビームガンのみ付属です。次回、というか、こいつのオプションパーツを出すつもりでいるので、その時にバズーカとシールドをつけようかなと思います。多分ジェガンUPの次じゃないです(笑)いつの日か。です。次は違うものをしたいなーって気があるんで。あ、この88%のジェガン、1枚だけ組んだものです。なので1枚だけ組んでもここまでできるってことです。でこのジェガン、明日の定期更新にはちょっと間に合わないので、その次の16日の更新分に間に合わせたいと思います。間近になったらこっちでも告知するかな?(未定)
2007.06.08
コメント(2)

とりあえず金魚水槽は掃除して天日干し後、再セットしました。空っぽの水槽がむなしいです。昼は照明が点いてたので、今はやたら暗く感じます。で今日、おかんが水替えするので、2匹を分家することになりました。とりあえず水槽上澄みの綺麗な水を14リットルと選別を任せた2匹。まぁこっちとしてはどれでもいいので、適当に2匹選んだんだと思います。まず10リットルを水槽に入れて、同量の新しい水を追加。そこへ2匹を放して(元が同じ水なので水あわせも何もしていません)残り4リットルと、また同量の新しい水を入れました。しかし28リットルでは水槽の2/3にもならないので新たに10リットルの新しい水を追加。これで元の水14L+新しい水24Lです。これ以上薄まるとちょっと良くなさそうなので、また日を置いて10リットルほど追加します。こんな感じになりました。ちょっと水位が低いですが、これでも34リットル入ってます。上部ろ過の推奨水位を大きく下回ってますが、まぁ何とか動きました。比較的大きい2匹がやってきたので、こいつらでも15cmクラスなんですが、水槽から見ればまだ小さく感じます。前の流金がデカ過ぎたんですね。で、そのあと何枚か撮ったんですが。 こいつはこういう顔が基本なのか・・なぜかハゼドンの友達のプーヤンを思い出しました。
2007.06.03
コメント(2)
昨日の朝に大きい方のメス、今朝に小さい方のオスが☆になりました。どちらも全く暴れることもなく、静かに眠るように尽きたようです。金曜の朝、いつもと変わりない、というか、普通に浮いたままの状態でメスが☆になってました。横にひっくり返るでも、沈むでもなく、生きてるときと同じ状態でした。息もしてないし、突いても動かないので引き上げ・・引き上げ・・引き上げ・・引き上げられない・・・・・網には完全に入りません。その上、重いんです。ご存知の方も多いと思いますが、60cmクラスの普通の水槽では、上部ろ過方式というのが主流です。これはポンプで水を吸い上げて、ろ材の上に流し、濾されて出てきた水を水槽に戻す(落とす)方式です。この方式が手入れもしやすく、水槽とセットで付いてるのも多いので、一番普及しているんですが、難点は水槽上部に乗っかる形なので、上部を1/3~1/2ほど覆うんですね。残りのスペースはガラスで蓋をして照明を乗せるんですけど、通常はこのろ過の部分は固定なので、せいぜいガラス蓋の部分しか開けません。必然的に水槽内に持ち込むものはこの開放できる部分より小さいんですが・・ギリです。網は取り回しも考えて、12cm角程度なんですが、到底その中に胴体が納まらないので、網の上に乗っけての回収作業になります。すると真っ直ぐ引き上げなきゃいけない都合から、開口部分の奥行きが当たるんです。網だけなら何とかなるんですが、上にでかいのが乗っかってるので無理です。しかたないので手でつかみ出しました。今朝見たら、残った子の位置が変わってました。いつも寝ているときは隅に鼻を寄せるようにして寝てるんですが、ど真ん中にいます。よく見ると息をしてませんでした。同じように突いても動かないので、こいつは網で掬い取り。同じ場所に埋めてやりました。その後、エンゼルは通常に水替えをして、金魚水槽の掃除に入ります。とりあえず特に何もすることのない照明や濾過槽の蓋、ブクブクのポンプ類は外します。次に濾過槽内のろ材やら活性炭やらウールマットを出して濾過槽を取り外し、くみ上げのポンプ類と共にこってりと掃除。水をなん往復かで1/4ほど抜いたあと、底の砂利を少しずつ庭に持って行っては洗い→広げた新聞紙の上に天日干しの繰り返し。水槽が持ち運べる重さになったら(水も含めた総重量は60キロを越えます)えっちらおっちら庭まで持っていってコケ落としと掃除。午前中いっぱいかかりました。現在全機材を天日干し中です。で、新しい魚なんですが、また金魚を飼おうと考えました。流金じゃなくて安いのでいいんで元気なの。するとおかんが飼ってる金魚を分けると。おかんの金魚は和金といって、普通の鮒や鯉と同じ形の、よく金魚すくいでいるのと同じ形です。私のあとに飼ったので2年ほどですが、全長12~13cmほどのが4匹います。元気なのは折り紙付き。食い意地も張ってます。ただ45cm水槽なので少々狭そうなのです。なので半分分家すると。ちょっと悩んでますが、貰っとくのもいいかなと思ってます。本当は小赤というほとんどエサになるような大きさの(金魚すくいの金魚くらいです)を5匹ほど買ってこようかと思ってたんですけどね。小さいのから育てる楽しみもありますし、1匹27円くらいだから(笑)
2007.06.02
コメント(2)
全10件 (10件中 1-10件目)
1
![]()

