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作品を書き上げてやっと肩の荷が下りた感じ。仕事も何とか順調にこなせているし、よさこいの練習と公演も休むことなく参加できている。 ストレスに感じることはなるべく避けて良い環境に身を置くように意識してやってきている。わりとどんな環境にもなじむ性格なのでついいろんなところに入り込んでしまい、違和感を覚えても何とかうまくやっていこうとして今まで無理をしてきた。そのストレスが溜まってしまい一気に爆発して体や頭に大きなダメージがあったのかなと今になって思う。いろいろ周りを気にしすぎて空回りが多く、無駄なエネルギーを使っていたのかな。今は割り切って何が大切なのか考えながら確実に動いている。・・・と思う。先週の水曜日、ひかれ★のお休みの日に友達のいる舞鶴まで午前中に往復したけど首や肩の疲れはほとんど無かった。ほかの用事も目いっぱい詰まっていたけれど順調にこなせた。去年の置いてきぼり事件から1年、一昨年の秋の体と頭と心すべてが崩れてしまった時から1年と9ヶ月、やっと元どおりの体調に戻ってきた感じ。 こんなわたしを理解して温かく見守っていてくださる皆さんに深~く感謝しています。。
2007年07月29日
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毎年の書展に出す作品、6月のお稽古日に合格といわれたのに欲を出してもっと書きます!と朱を入れてもらい、7月のお稽古日にはなんとか書いたけどハンコを持っていくのを忘れ、一応選んでもらったもののまた次までに書いてきます!と宣言。毎日飛び回っているので書く暇はなし、家に帰れば家事や片づけでゆっくりできず結局2日前に車のガラスを変えてもらうので家に一日いる、その時がチャンスと用意万端書きかけると来客、電話と次々に・・・ 一枚書く間に2回も3回も中断! まともにかけず・・・あと一枚だけと頑張ってさらに一枚書き上げた。まだ未練はあるけど一枚書くのに1時間半かかる 3時間で気力も体力も使いきってその日はおしまい。きのうは第九の練習特訓で準備に1時間早く来てほしいと頼まれお昼を食べる間もなく出かけて練習後そのままよさこいを踊るモードに切り替えて踊った後は家に帰って汗を流したらもう書くテンションではない。 きょう午前中にもう一枚書けたらと思いつつ、あらら またしてもダンナが家の仕事があるらしく会社からすぐに戻って部屋でお仕事・・・お昼を食べてから宮津まで行って先生に見ていただくとあとから書いた分を選んでいただいた。 よかった~ いちおうそれなりの成果はあったわけね。書展は来月22日から26日まで 京都の市美術館で。 仲間と見に行ってくる。
2007年07月23日
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第九の練習ごの片付けを早めに切り上げさせてもらって今度はよさこい出場の準備。同じく第九にも参加していた人と乗り合わせて祭の受付をすませ、控え室にわたしだけ先にいってお留守番。出場まで時間があるのでパラパラと集まってきたメンバーと一緒に用意してもらっていたお弁当のバラ寿司とお茶をいただく。 きょうのうちのメンバーは18人の予定。そこで着替えて準備万端。 会場まで歩いて移動。 結局3人は時間が間に合わず 15人で踊った。観客は川を挟んで向こう側で見ているので距離があって踊りやすかった。去年は雨の中、濡れながら踊ったけど今年は何とか雨もやみ、気温も暑すぎず踊りやすかった。 (はじめて一度も間違えずに踊れた!)一曲だけではもの足りず、最後の総踊りのどっこいしょ!にも参加して気持ちよい汗をかいた。乗り合わせてきたので車は家に置いてあり、控え室のある建物で着替えてから家まで20分ゆっくりひとりで歩いて帰った。 ほてった体が夜風に吹かれて快かった。家についたころに花火の上がる音が聞こえだした
2007年07月22日
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きょうの練習は特別なもの。音楽監督の成毛先生の友人でウィーンのジンガー先生が来日していて都合を合わせて特別にご指導して下さった。ウィーン少年合唱団出身のジンガーさんはウィーン国立音楽大学でピアノを専攻され、現在は高校で音楽と哲学の指導と合唱団の指揮をされ国際的に活躍されているかただそうです。奥さんは日本人でソプラノ歌手。 きょうの日を楽しみに待っていました。予想していたよりお若いジンガー夫妻にまず、びっくり。ユーモアたっぷりの身振り手振りでわるい部分を的確に指示してもらい、充実した3時間の練習でした。 奥さんがうまく通訳してくださってほんとに息のぴったりなご夫婦というのが伝わりました。 会場のグランドピアノをステージ上から下に下ろしたり、はじめに並べたイスを練習直前に並べ替えたり 練習後にまたピアノを元に戻し、200余りのイスを片付ける作業はかなり時間がかかりましたが、高校生が率先して手伝ってくれてとっても気持ちよかったです。 さすがに成毛先生のご指導の下にいる子たちだなと感心しました。12月24日の公演に向けてあと5ヶ月。ここまできたのはすごいことだと思います。来月19日はいよいよ公開練習。 ひな壇に約260名全員が上がって通しで歌うことになります。 楽しみのような恐いような・・・。きょうのジンガー先生のご指導を生かしてさらにステップアップできるといいな。
2007年07月22日
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ヒビが入ったので直してもらいました。水曜日に仕事でF市に出かけ、帰りに石を積んだダンプとすれ違った。その直後にピシッと音がして、しばらくしてからフロントガラスに筋が入ってることに気がついた。今の音はこれだったんだ~。 このまま走って大丈夫かなと不安ながらゆっくりと30分かかって家の近くまで戻り行きつけの車屋さんで見てもらった。すぐにヒビがメチャメチャになることは無いですが広がっていくでしょうと言われ、車の保険屋さんに連絡して車両保険で直してもらうことになった。ヒビが入った場所が運転席の前より中央にずれた場所で運転に支障がなかったのはラッキーだったのかな。 あとから考えるとちょっとこわい。
2007年07月20日
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きょうは第九の練習日でした。公開練習のチラシが出来上がっていました。 前回のお稽古ではアルトのパートの人たちが個別にチェックをされていました。きょうはソプラノのチェック。かなりの高音なのでとても難しいです。 お客さんにお金を払って聞いていただくので声が出ないひとは練習でも本番でも高い部分は歌わないで下さい。 そういう段階に入ってきてます。先生の説明のあと、5人ずつに別れて合唱部の高校生に聞いてもらってから先生の前で一人ずつ声を出す。順番が来て先生の前で声を出すが、緊張して出ない! あ~あ・・・テンションが低いですね(首を振る) 合格できず、 もう一度練習しなおし。高校を出たくらいの若い人(合唱サークルの人)に声を聞いてもらい、どうしたらいいかお願いして直してもらう。 いつもの腹押し、胸押し、アゴ押し。 上半身に力が入っていると言われ、両腕を下に引っ張ってもらうと力が抜けるが、自分ひとりではできない。声の響かせ方についてもいろんな方法でわからせてくれようとするのですがなかなか掴めない。 一瞬響くけれど ほとんどまぐれ・・・。 声が口の中の奥(?)でぶつかってから眉間の真ん中からでていく感じ。声を押さずに引くように、上のほうにす~っと抜けるように・・・彼女の声が透き通る絹のようで美しい響きを持っているのがわかる。それがどんなやり方を試してみても真似できない・・・ あ~あ・・それでも 、彼女がもう一度先生に聞いてもらってください。というので先生の前に。練習の成果があったのかOKの手振りでしたが、まだ声が硬いと言われました。声の硬さはどうしたらいいのかな? 体が硬いせいかな? やはりここでも柔軟体操が必要なのか?!!
2007年07月15日
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書展に出す作品。 忙しすぎて書く暇がない。 2週間前のお稽古日に一枚書き上げて先生に見ていただき、OKといわれたのにもうちょっと書けそうに思い、朱を入れてもらった。 きのうヨサコイがすんだあと、ちょっとひと休みしてから夕方部屋を片づけて気持ちを整えてやっと取り掛かり、1時間かけ一枚やっと書けた。でも何か気にいらない。 あ~あ、きょうは疲れてもうダメだ! 明日の午前中に・・・。 そういうわけで一晩ゆっくり寝てすっきり、朝また道具を広げて書く準備を整えてさあ、書こう!とそのとき、なぜか仕事に出かけたダンナがすぐ会社から帰ってきたのです。 え?なんで?!! きょうに限って!! 捜し物があって帰ってきたそう。。。 でもいっこうに2階から降りて来ない。 ひとが家にいると落ち着いて書けない。 いつなにか用事を言われるかもしれないし、バタバタ動く音で集中できない。 様子を見にいくとクーラーをかけてゆっくりさがしもの?! あ~あ、ダメだ! つい、今作品を書きかけているから と口がすべってしまい、ダンナの機嫌を損ねてしまった。 それはじゃまして悪かったです!!って。おこらせてまずいなと思い、また2階に行き、言い方が悪くてすみませんでした。他の事をしてるからいいです。と他の雑用はいくらでもある。 もうきょうは書けないなあ・・・ そうしてるうちにダンナが出かけたのであわてて再開。 1時間半かけてやっと一枚。。。お昼はとっくに過ぎてしまった。 前回合格したほうがよかったなあ・・・。 しぶしぶきのうの分と今日書き上げた2枚を持ってお稽古に出かけて見てもらった。 一応合格と言われたけどハンコを持っていくのを忘れていた!!! あ~あ、先生にも呆れられるし、がっかり。 はんこを忘れるなんて人がいるんやねえ、困るわ~。自分で納得できないので次回の再来週まで紙があるだけ書いてきますと宣言して帰ってきた。 もうよろしいんじゃないですか? と先生はやさしく でも半分呆れておられた。 どうもひとつ何かが狂うと連鎖反応で調子が狂ってしまう・・・。 今回はダンナのせいにはできないけど悪いことの歯止めができるかなあ。。。 気持ちとすることがちぐはぐでどうにもならない・・・
2007年07月09日
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一週間経ってまたまた興行!隣町(うちのチームの本拠地)でお呼びがかかり大広間の4,50名のお客さんの前でまずは玉すだれを! 今回は男性陣が都合が悪く、女性4名の演技と一人が口上役の5人編成。 口上役はいつも練習にこれない忙しいひとで今回も前日に手直しをした口上の台本を読みながらでグループ名からちょこっと間違えるズッコケがあり、その場が和む効果で演じるほうも肩の力が取れて楽しくできました。そのあといったん引っ込んでから衣装替え大人10名のよさこい踊りを優雅に披露。続いて小学生と若手の8人も加わって総勢18人で狭い舞台で元気良く関ジャニの曲で踊りました。 子供たちの登場でお客さんは大歓声。 わたしたちオバサンはほんの添え物で中央の小さな子供たちの演技を目を細めて魅入っていました。 5月に一部中学生が抜けて人数は減りましたが、毎週の練習に熱心に参加しているので子供たちの踊りもびしっと決まるようになり見応えあります。盛大な拍手をいただきました。この快感がたまらないのよね♪
2007年07月08日
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よさこいの出番があり、一踊りしてきました^^雨が落ちてきそうな空模様でしたが、日焼けの心配がなくてよかったです。ヤフー京都ニュースに出ていましたhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070701-00000042-kyt-l26わたしは画面からはずれて写っていませんが^^済んだあとすぐ近くの温泉に入って帰ってくださいと主催者のかたから言ってもらって宇川温泉よし野の里に行ってひと風呂浴びてきました。 日中にここの温泉にきたのははじめてて海がきれいに見渡せて露天が最高でした。 そのあと急いで戻り2時からは第九の練習に!7月からは譜面なしで行きます。暗譜してくるように、と音楽監督のN先生からいわれていたので、きょうはみな気合が入っていい感じになってきていました。もちろん駄目だしが何度もあり合唱会場から追い出されてパート練習もいつものようにありましたが。8月の公開練習がどの程度のレベルになるのか不安と期待半々です。
2007年07月01日
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