ここらでちょっと途中下車

ここらでちょっと途中下車

2010.01.17
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カテゴリ: 本音
天才じゃなくても、夢をかなえる10の法則

子どもが悪いことをしたときは、その時に、厳しく叱る。
時にはたたいたり痛みを伴うしかり方をしてもいい。
脳の、その痛みを感じるところは、他人の痛みも感じ取れる部分なのだという。
他の人に迷惑をかけたり、約束を守らなかったリしたときは、厳しく叱るが、
失敗したときに叱ってはいけない。
そして、できたときは、思いっきりほめてあげる。
そうすることで、他人にも優しい、自信を持った子に育っていくのだそうだ。

しかり方や、ほめ方を間違えている親がこの頃多いんだろうなあ。
大人の都合で、叱っている人があまりに多い。
この間、スーパーで、子どもを叱る若い母親の声にどきっとした。
「何やってんや、ボケ!」
持っていた荷物を落とした子どもに怒っていた。
こんな風に育った子は、他の子が何か失敗すると、
同じような言葉を言ってバカにしてしまうんだろうなあと思うと悲しくなった。

学校教育がしにくくなってきたのも、
教師の体罰はダメだと、声高に言われ出してからのように思う。


あ~眠くなってきた。
続きは今度









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最終更新日  2010.01.18 07:36:06 コメント(4) | コメントを書く


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