ニモ堂のサッカー日記

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2022年12月09日
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カテゴリ: Jリーグ
みなさん、こんばんわ!


今日は週末金曜日。


嫁の実家でご飯を食べてきました。


大阪のソウルフード『お好み焼き』をおなかいっぱい食べてきました。


満足です。


さて、日本サッカー2022シーズンも終わり、移籍情報などストーブリーグが過熱化し始めています。


そんな今日ですが、将来のJリーグ加盟に向けて動くチームのご紹介。


現在日本各地に60のJクラブがあることになります。


これから再編成が必要になり、飽和状態からの競争が求められます。





ということで41の都道府県にJクラブがあり、残すところ6県となります。


福井県、三重県、滋賀県、和歌山県、島根県、高知県。



まだこれからの状況を見渡すと。


現Jチームも参考に。


○北海道
※北海道コンサドーレ札幌
北海道十勝スカイアース
BTOPサンクくりやま
FC函館ナチャーロ

○青森県
※ヴァンラーレ八戸

ブランデュー弘前
ボゴーレ・D津軽

○岩手県
※いわてグルージャ盛岡
FCガンジュ岩手


※ベガルタ仙台
コバルトーレ女川※

○秋田県
※ブラウブリッツ秋田

○山形県
※モンテディオ山形

○福島県
※いわきFC
※福島ユナイテッドFC

○茨城県
※鹿島アントラーズ
※水戸ホーリーホック
つくばFC
アイデンティみらい
境トリニタス
FC古河

○栃木県
※栃木SC
栃木シティFC※
FC CASA FORTUNA
那須野ケ原FC

○群馬県
※ザスパクサツ群馬
邑楽ユナイテッドFC

○埼玉県
※浦和レッズ
※大宮アルディージャ
アヴェントゥーラ川口
ACアルマレッザ入間
CALIENTE KUMAGAYA
Saitama east SV

○千葉県
※柏レイソル
※ジェフユナイテッド市原・千葉
VONDS市原※
ブリオベッカ浦安
房総ローヴァーズ木更津
習志野シティFC
成田ユナイテッドFC
市川SC
MATSUDO CITY FC
AC Milan YACHIYO Branca
千葉SC
NAGAREYAMA.F.C
AC Milan SAKURA
KAMAGAYA SC

○東京都
※FC東京
※東京ヴェルディ
※町田ゼルビア
Criacao Shinjuku※
南葛SC※
東京23FC※
東京武蔵野ユナイテッド
アローレ八王子
SHIBUYA CITY FC
FC COAST
スペリオ城北
TOKYO2020FC
大森FC
AC Fuerte Tokyo
FC NossA 八王子

○神奈川県
※横浜Fマリノス
※横浜FC
※湘南ベルマーレ
※川崎フロンターレ
※SC相模原
※横浜YSCC
エスペランサSC
イトゥアーノFC横浜
はやぶさイレブン
エブリサ藤沢ユナイテッド
江の島FC

○山梨県
※ヴァンフォーレ甲府

○新潟県
※アルビレックス新潟

○富山県
※カターレ富山

○石川県
※ツエーゲン金沢
SR Komatsu
Lion Power 小松

○福井県
福井ユナイテッド

○長野県
※松本山雅FC
※AC長野パルセイロ
アルティスタ浅間
F.C.中野エスペランサ

○岐阜県
※FC岐阜
FC Bombonera

○静岡県
※清水エスパルス
※ジュビロ磐田
※藤枝MYFC
※アスルクラロ沼津
岳南Fモスペリオ
SHIMIZU Wanted
浜松シティFC
フォンテ静岡FC

○愛知県
※名古屋グランパス
FC刈谷
WYVERN
春日井クラブ
東海FC
瀬戸FC
高蔵寺FC WING
名古屋ユナイテッド

○三重県
ヴィアティン三重
鈴鹿ポイントゲッターズ
FC ISE-SHIMA
TSV1973四日市

○滋賀県
MIOびわこ滋賀
レイジェンド滋賀FC
ヴィアベンテン滋賀

○京都府
※京都サンガ
おこしやす京都
マッチャモーレ京都山城

○奈良県
※奈良クラブ
飛鳥FC

○大阪府
※ガンバ大阪
※セレッソ大阪
※FC大阪
FC TIAMO枚方
茨木SC2014
Osaka City SC
デューミラン大阪
堺シティFC

○和歌山県
アルテリーヴォ和歌山
FCアズール和歌山
FC和歌山

○兵庫県
※ヴィッセル神戸
Cento Cuore HARIMA
FC AWJ

○岡山県
※ファジアーノ岡山

○広島県
※サンフレッチェ広島
福山シティ
廿日市FC

○鳥取県
※ガイナーレ鳥取

○島根県
FC神楽しまね
ベルガロッソいわみ

○山口県
※レノファ山口
FCバレイン下関
FC Laugh

○徳島県
※徳島ヴォルティス
FC徳島

○香川県
※カマタマーレ讃岐

○愛媛県
※愛媛FC
※FC今治

○高知県
高知ユナイテッド※
llamas高知

○福岡県
※アビスパ福岡
※ギラヴァンツ北九州

○佐賀県
※サガン鳥栖

○長崎県
※V・ファーレン長崎

○大分県
※大分トリニータ
ヴェルスパ大分※

○熊本県
※ロアッソ熊本
FC MIFUNE

○宮崎県
※テゲバジャーロ宮崎
ヴェロスクロノス都農
FC延岡AGATA

○鹿児島県
※鹿児島ユナイテッドFC

○沖縄県
※FC琉球
沖縄SV※



Wikipediaの最新情報を参考にさせてもらいましたが、過程で消滅する例や合併していく例もありえます。


また豊富な資金を持つスポンサーをつけて新たなチームが誕生することも考えられます。


私の持論でこれまでも述べてきましたが、地域リーグをもJリーグ傘下としJ4やJ5を創設するべき。


当然利益按分は段階をつけるべきですが私の将来像は。


J1リーグ・・18チーム
J2リーグ・・22チーム
J3EAST.・・18チーム
J3WEST.・・18チーム
J4北海道/東北・・12チーム
J4関東・・16チーム
J4北信越/東海・・12チーム
J4関西・・12チーム
J4中国/四国・・12チーム
J4九州・・12チーム



これでJ3までで76チームまで増加させれるし、J4まで合わせると152にまでチャンスは広がります。


資金面などを考慮すると全国リーグは移動など負担が大きくなるのでカテゴリーが下がればエリアを絞る必要があります。


それこそ2ndチームのあり方や登録システムにメスを入れるタイミングになるチャンス。


引き続き追いかけたいと思います。


では今日はこの辺で。チャオ!





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Last updated  2022年12月09日 23時16分10秒
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