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今は廃止の青函連絡船昔現役八甲田が展示されていたので港周辺も散策青函連絡船というと1954年台風で洞爺丸転覆約15〇〇人犠牲知り合いのお父さんもなくなった思い出しますわくわくわくわくドキドキフワフワニコニコ何時もこうありたい風船もって放して天高く季節雨でも季節によって心まで冷たくする季節によって身体を冷やす季節によって心身と同化する小雪を過ぎた今ひとしぐれひとこぬかあめ降りてくるたびに心の芯まで冷たくする正月を迎えるころ雨が突然雪となりちっとも風もなく天からまっすぐ深々と闇の中あっちこっちに雪ん坊が降りてきて地上の万物を包み込むこんな雪はしぐれよりあったかい
2008.11.30

列車の窓からイチョウの葉っぱも寒むかろなあ温めてあげるねと葉っぱさん道のあっちこっちに山困ったもんだ困ったね漢字読めないはどうでもいい感じ読めないは少し困るもっと困るのはまじめに堂々と平気で努力しないで病気になった人の医療費までなんで私が払うのとのたもうたこと好きで病気になったり医者に通っている人居ますか常識ないのはお医者さんではなく貴男です KYさん教育しなければならないのはお母さん達でなく貴男です KYさんKYさんとは一ニの三さんです漢字読めない空気よめない経済読めないそれに最近プラスワン解散読めない困ったものです国民との約束守って
2008.11.29

昨日まで青森に行ってきました来週も青森です来週は弘前とむつ地域ですしばらくぶりに事務所にきたらひすいさんから手造りの勾玉が届いていました有難うございます早速前に戴いた二つの中間に携帯につけて毎日一緒です五所川原から見た岩木山です五所川原のたちねぷた展示です25メートルくらいあります
2008.11.28
ただ今帰りました青森は降った雪を片付けたのが道路の隅に積まれているくらいそんなに寒くもなく雨もなく晴れ男カツオ日和でした出張目的の合間に五所川原でたちねぷたを見て青森で青函連絡船を見学しナンシー関の消しゴム版画展を見て縄文遺跡三内円山にも行ってきました写真はあす山寺の写真も来週後半くらいに今日は写真なしでしりとり五七五ああああや困ったもんだこんな日もこんな日も少しの灯り楽しんで楽しんで眉間のしわを吸い取って吸い取って心のしみをあのことであのことで落ち込まないで裏返し裏返し陰と陽の綱引きだ綱引きだ意見の違い膠着だ膠着だ誰かが入り丸収め丸収め手打ちの締めを誰がする誰にする乾杯音頭気遣いが
2008.11.27

おはようございます昨日はいい節の日鰹節の日でした年一回の私の日でした夕べからずっと雨で今晴れました昨日大根も取り入れました今日から雪国青森3泊4日ですしばらくぶりに五七五息白く氷雨が痛い濡れ落ち葉傘飛ばすほっぺが痛い氷雨風窓越しの座席でちょっと舟をこぐ霜に合いうまみ飛躍の秋野菜霜きつく赤ら顔の葉っぱたち月明かり狐の尾っぽ枯れススキ栗落ち葉野草を守る掛け布団柿すだれお陽様照らしからすなく電話なるはいはいと急ぐ人怒るはよすでに目つきは怒ってる寒くなる夏恋しがるわがままな電線と犬の遠吠えコタツ中手伝いのエネルギーはほめ言葉
2008.11.25

おはようございます明日から3泊4日青森のたびです大雪かも寒いでしょう来週も青森3泊4日です今日はなんの日私の日です良い出汁出まっせ料理人にはこれ欠かせませんよ一番だし二番だしの活用はサアサア一年に一回の私の日美味しい物作っておもてなしを落ち葉霜降りて雪降ってドンドン雨の冷たさに木の葉色づき風に舞い軒の溜まり場庭木の下にみんな寄り添いかさかさとおしゃべりしてる楽しそう
2008.11.24

南天家建てて子らの幸せ願いつつ難なく育てと南天植えていまや大木赤と白雪が来って風吹いたって驚くことなく育ってるからたちとげとげに緑のときから守られてある日木枯らし吹雪舞いポトンと道に落ちました金色からたち仲間を見つめあなたの心で包んでおくれ
2008.11.23

今日は星信秋先生指導の写旅塾山寺撮影会です雪を期待したのですがどうも寒さだけのよう紅葉も終わっただろうからどんな山寺になっているかそういうわけで早めの更新です今日はいい天気しかし気温は9℃くらいが最高とか寒いです小雪ですもんねぼんぼりぼんぼり坊主集まって木枯らし吹く中遊んでる子供は風の子やつでの子寒さが増えて雪降りてそのたび友達増えていく山茶花の宿赤や白や桃色の虫や鳥の巣山茶花お宿一雨ごとの冷たさをエネルギーにして着飾って道行く人を笑顔にす
2008.11.22

田んぼ道刈り取り終わった田んぼ道用水路はセメントで水なし川でいのちなし初雪かぶり草達が隣の仲間によりそって今年冬ねとつぶやいたツワブキ庭の隅のツワブキが時雨にあたり光ってる昨日はお陽様照らされてピカピカつるつる輝いて今日は雪中シダと一緒に晴れを待つ
2008.11.21

昨日から宮城県北部など山沿いはずっと雪平野部も今朝方から猛吹雪銀色の世界ところが仙台にきたら青空晴れている今はどんより今朝家の周りの植物を大急ぎで記念撮影そして列車の中で寝ないでつづり今日から二題ずつ掲載そぞの実田んぼ道ツワブキヤツデ山茶花南天カラタチソゾノ実(ガマズミ)真っ赤で真っ赤なちっちゃな粒の宝石が畑の隅のやぶの中木枯らし吹いて霜降りて甘く熟したソゾノ実が甘いすっぱいソゾノ実がおいでおいでと誘ってる烏 ヒヨドリ後にしてほっぺの赤い子ども達雀もこっちへさあさおいでと誘ってる
2008.11.20

今日という刻・とき何にでも今日からという刻がある夜降った雨の水溜り朝すがっ子となった今日が秋から冬のバトン油断すると風邪菌はいるなまけちょっと目を離すとちょっと怠けるとちょっと緊張解くと見えなくなる説明できなくなる結局自分に襲い掛かる責任責任には社会的責任と自己責任これ知ってないと前に進めず涙も活かせず笑顔作り物花も夢も見えず心は何時も引き出しの中励ます他人励ます難しい心はみんな別々どの水がおいしいか他人分からずだが他人から励まされること誰にでもできる私にも出来る
2008.11.19

誰にでも心に三人の友とても大切な友私だけの秘密の友この大変なことはこの友にあの問題はあの友にその困難はその友に相談 話す 聞いてみるそうそう報告もきちんとしよう私の心中には何時も秘密の三人の友がいるとてもとても大切な友一人はとても優しい友一人はとても厳しい友一人はなんでも聞いてくれる友何時も助けてくれる三人の友これまでもこれからも大切にしたいとも私の心の中には三人の友がいるとってもとっても大切な友人はそれを貯金より貯人とも言う
2008.11.18

わたしが生まれた町の隣が元鳴子町今は合併して大崎市そこに鳴子峡という見所がある地震で崖が崩れて昔の道は通れないですが別の道が開かれ今年も賑わい私は春と秋何度もいろんな人と行きましたそのたびに写真とって来ましたが振り返って見てみますと同じところなのに結構違うものそこで私だけのアルバムを作ることにしましたその写真に入れる一つの綴り心の洗濯様々な大きさと種類の木朽ちた木や根っ子も林の隙間には木漏れ日なだらかな道急な道まっ平な道何回か一緒に歩いた道木の葉の絨毯踏みしめ歩くフワフワ感が足と心をつなぐ風がさわさわいろんな色といろんな形の葉や二人の間を通り過ぎるその先の風が赤だいだい黄色の葉のシャワーをプレゼントヒラヒラ舞い踊りながら沢の小川でひと休み川面に写る青空に送られ小舟になってながれる所々石で休み後から来る仲間を待ち集団になると次の大水に誘われて旅たつ一雨一風のたびに葉は思い思いに旅に出てそこには裸木だけが冬の眠りに入る
2008.11.17

どっかないかなあ美味しい物ないかなあ元気が出そうなのないかなあー中々ないない店はいっぱいあるのにこんなことそうない何時もはぱっと決める何でもぱっと決めるじっくり考えてはイヤだぱっぱと決めるのが性に合っている地下に行く階段のところに下の畑におりますと白墨で小さな黒板におうおう宮沢賢治だと地下もぐる岩手産もの一杯なんでもある店の中の色は黒カウンターとテーブルいろんな組み合わせ座った壁のところにカガミところどころに一番隅のカウンター左前に大きな鏡手前に写るは手を拭いた湿った紙右に料理を待つイラスト入り紙真ん中に自分の顔髪は乱れていないが随分白くなったこと感じるもっと右手に女の姿 唐揚定食おいしそうもっと右奥で女のスタッフがてきぱきと動いているレジもあり入り口もありいらっしゃいー有難うございますまたお越しくださいとなんと言う曲かとてもリズム感がいい軽やかですっきりで食欲そそる心はしっかりと鏡の中の絵と部屋の中で錯綜する音ながれ行く香り付味をしっかり仕舞いこんでいる音と料理と音楽と人をしっかり写り撮った誰も知らないだろう知っているのは私と目の前に写るもう一人の私だけ
2008.11.16

野良猫が悪さをして怒り追っかけるバァさんに何かを感じてずっと続いた秋日和に突然朝小ぬか雨梅雨のような音を布団の中で聞いて何かを感じて夕陽があまりにも赤く赤すぎてどうしてか涙ぽつり落ち青春の苦いせつなさあの日あの時思い出し夕陽に何かを感じて一雨降って霜降りてくしゃみ一つ増え武者震い秋風も心地よさから冷たさに変わり季節の移り変わりに何かを感じて
2008.11.15

東京から帰ってきました会議の合間に散歩したので写真だけ載せます留守中書き込みや覗いていただき感謝です
2008.11.14

夕陽を見ているとどうしてもすぐ明日も頑張ろうとならない朝陽はすぐ今日も頑張ろうとなる夕陽見ていると今日の昨日のずっと前の過去を思い出すしかも何か悲しかったことつらかった足跡疲れたことそこから始る夕陽からの誘いずっと昔の家族のこと一緒に遊んだ友達のこと同級生のこと好きだった人のこと躊躇せずよみがえる昔々の心どっぷり夕陽の誘いに引き込まれていく一瞬で過去の思いで過ぎるとフイと現実に戻り明日のことあさってのこと1日1日短くなる未来のこと何とかしようと丁度その時夕陽は山の懐にその暮れにあわせてクワクワッとがんたちがねぐらに向かう
2008.11.12

風いろんな風優しい風いやな風臆病な風猪突猛進な風今私に欲しい風しかしそう思ってもぴったりの風になかなかめぐり合わない出逢わない多くの風は向かい風だまされる風逃げようとする風立ち向かおうとする風時折一瞬あったか風もうだめだと想ったときやっぱりきてくれた背を押す風
2008.11.11

一月前まで草木の葉っぱは皆緑時々雨玉落ちてきて魔法の小風で草木をなでた山の上から衣替え赤や橙黄色のドレス緑のままでいるものも思い思いに着飾ってどんどん山を降りてきた魔法にかかった草木の葉っぱどれもこれも大笑い曲がりくねった紅葉道山の小道の階段の枯葉のじゅうたん踏みしめて一歩進んで思い出すあの日あの時あの道を二人で歩いたぬかるみも口数なくても足取り軽く心弾んでワクワクと今は思い出振り返り時間いくらあっても足りないくらいずっとずっと話して歩く足りずにお茶のみまた話すそこへひゅっと木枯らし一番やってきて葉っぱと思い出つれてって笑う山も冬ごもり
2008.11.10

思い出探しは生きること毎日生きていることトキたてば思い出1日一つの思い出を心のノートに焼き付けて今日も無事に生きてきた明日はどんな思い出が待っているんだろうとわくわくしながら生きているそうだ明日1日何やるか何が私を待ってるか誰が私を待ってるか空想妄想働かせふうと息して夢の布団に入ります毎日生きてる思い出一つ心に仕舞って眠りつく
2008.11.09

2008.11.08

こんな探し物やめようめがねがないここにおいたのに車の鍵玄関の鍵ないここにおいたのに財布がないここにおいたのにあれないこれないおいたのにこんな探し物はいい何度やってもいい誰でも忘れ物するこんな忘れ物はやめたらいいなんで私だけ雨降れば雨イヤだ風吹けば風イヤだ雷鳴れば雷イヤだ雪降れば雪イヤだ暑くなると暑いのイヤだ遊びに行こうかといえば疲れるからイヤだ面白くない面白くないぶつぶついやなもの面白くないもの探しはやめましょうどうせ探すならあの花綺麗ああ紅葉が綺麗あの山に行ってみよう笑顔探しをやろう探し物は楽しくなるものを探そう
2008.11.07

どうしょうもないこと考えてみると結構あるもの今どうしょうもないことかなり先までどうしょうもないこと努力しだいでどうしようもないことがどうしょうでなくなることどうしょうもないと分かっていても何とかしようどうしよう大変だと悩む沈む怒る動揺するそれを見聞きして回りはいろいろ言う探りいれる人もいる周りに振り回され自分を見失うときもある少しのすれ違い少しのボタンの掛け違いスタートは一緒だったのに何時からか気づいたときは別の道を歩んでいたお互い同じ道を歩んでいたと思っていたしかしなにかのきっかけで別の道にいたことを知ったどうしようもないこのままでいいのか踏みとどまるべか別々の道に行くかこの道はどっちもいけない道だったらそうなんですよそもそも別の道を歩いていたんですよわが道を行くが一番なのよ
2008.11.06

あきらめかけた人夢を捨てた人望み 希望 目標目指すもの捨てようとしてる人いのちすら粗末にしようとしてる人そんな人たちへ伺いたい本当に何もないの本当に何もいらないの本当にそれでいいのそれでいいのならそれでも仕方がないしかし少しでも何かを求めたいなら何らかを望みたいならそんな気持ちあるならつぶやいてみる話してみる動いてみる本当に何もないなら私から一粒の花の種を挙げましょう何の花かは秘密です捨てられている何でも良いから器見つけてその器に土入れて土に穴あけて種いれ土かぶせ水を上げる毎日声かけて時々水上げてすると必ず芽が出るそれからの様子を心の日記にでもノートの切れ端にでもつづってみるずっとずっとつづってみるすると何かわかるでしょう何か感じるでしょう何かしら勇気で出るでしようやってみれば何かつかめるよ
2008.11.05
111111をふんだのは残念知らない人一番違いのかほさんおめでとう三番位までならとも思っていましたがそれもなしきゅうりのおねいさんご努力有難う要さんもでしたそこまでは何とか合格としましょうそれ以外の人残念でした
2008.11.04
皆さんあと少しで私のキリ番何時もいたずらで悲しいキリ番続いています今度こそあと少しです一が並ぶんです挑戦してーねわたし待ってますフランク永井なくなりました私の家の近くですよー
2008.11.04

自転車同じ大きさの車輪二つハンドルにブレーキベルもあるライトも泥除けもぺタルもある二つの車輪をつなぐ鎖も鎖は二つの歯車をつなぐさてさて二つの車輪は程よい距離近すぎず遠すぎず二つを結ぶチェーンの穴と大小の歯車の山が心地いい関係どっちが固くずれてもきつくてもゆるくても二つの車輪は回らないでこぼこ道でもアスファルトの道でも登るときも下るときもいつも同じリズムで一緒に回る二つの車輪困難な道に差し掛かるとサドルの尻を持ち上げ両足に思いっきり力をぺタルに伝えチェーンに伝え歯車に伝え二つの車輪に届くどんなときでも心は何時も一緒力を入れるとき腕 手 ハンドルを強く握るしかし遊びもないとハンドルは切れない雨の日は泥が跳ねないように泥水除けが活躍する夜道の案内はライト注意を知らせるのはベル走りすぎにはブレーキここからいっぱい教えられた人生 家族 職場 地域いろんな人間関係程よい関係疲れたら休む登る時は遊び心と力いれ猪突猛進にはブレーキわが人生も自転車のように走ってきたよーく考えてみると周りにはハンドルの人ベルの人ライトの人泥除けの人ぺタルの人チェーンの人歯車の人いろんな人がいていつもいつも支えてくれている
2008.11.04

誰の心の中にも猛獣がいるそれを放し飼いしてるか檻に入れ管理しているか自由にしているととんでもない言動本音という失言突然飛び出し暴れる後先考えないのだろう自分はしてやったりととほくそえむところがこの言動で傷つく人がいる真実が隠されたりも歴史が捻じ曲げたりだからしっかり心の中の猛獣を管理しておく必要があるなぜなら猛獣は自分の心中に生きている住んでいるのだからしかし権力のおうぼう理不尽な行動いじめなどに時には猛獣を放つ勇気も大切それを操られるのは自分だけ
2008.11.03

いっときの涙にもいっときの笑顔にも必ず終わりがあるところが悲しい涙の終わりは中々やってこないひとたびこの落とし穴に入ると中々這い上がれないしかし涙の終わりは必ず来るもし急ぐなら這い上がる道を探せばいい探しても見つからなければ誰かに聞けばいい必ず終わりを迎えるからその終着駅では笑顔が待っているだが気をつけよやっとたどり着いた笑顔はいっときの涙よりも油断するとすっと通り過ぎてしまう逃げられないようにしっかり抱きしめておくか居心地良い様にすればいいきっといっときの笑顔も少しは長くいるだろう
2008.11.02

皆さんしばらくぶりです休み中の励ましや書き込み有難うございました皆さんに応えられずすみませんでした途中五日ほど臨時出校日ありましたが一ヶ月ぶりですキリ番と再出発どっちが早いかとしかし更新した日は百越えますが更新なしの日は半分なのでキリ番のほうが遅れました皆さんぜひ挑戦してください今気仙沼など三陸の海は今が旬で脂が乗っている戻りカツオがおいしいです私もそれにあやかりたいですが錆び切ったカツオです少しずつ感を取り戻しますのでよろしく今は困ったもんで選挙日程に振り回され新たな組み立て中です家周辺では畑では大根が小ぶりですけどおいしく頂いています春に食べる摘み菜芽も出ています白菜は今年は期待薄でも20株は期待できますにんにくもドンドン育っています畑を縮小し コスモスを抜いてお花畑作りもしていますチュウリップとクロッカス百株づつキンチャクソウとかキンギョソウとかラナンキュラスとかいろいろ植えました春が楽しみです多肉は今年の冬失敗しましたのでハウスの中とか簡易ハウスを買ってしまいこむとかいろいろな工夫をしながらほかの山野草も北風にさらされないように対策中柿も七割ほどもいで知り合いに差し上げました山谷崖歩きにも行かないと古本屋めぐりにも行きたいし三日には宮城県に福島瑞穂社民党党首が来るしいよいよ忙しくなります基本的にほぼ毎日更新しますよろしくね
2008.11.01
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