2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全23件 (23件中 1-23件目)
1

夢捨てず 今朝は雨だった午前中には秋晴れにやっぱりやまない雨はないやまない風もないイヤだなあー厳しいなあー苦しいなあーいろいろあるけれど何時までも今のままではないいまのまましばらく続くとしてもしかしきっと必ず夜が開け朝が来る冬を通らないと春も来ない重い心もやがて軽くなる何時どれだけかはわからないでもきっと必ず来るだからこそ希望を夢を失ってはいけないきっと必ず楽しい日々が来るのだから
2009.10.30

昨日無事今年初めての鳴子峡紅葉ご挨拶終わりました最高の見ごろです残念ながら今日写真掲載できません事務所に行ったとき処理します来週いっぱい何とか持つと思いますよこれから山形の山寺とか岩手猊鼻渓にも行きたいなあーもう一度鳴子に行きたい丁度一番目に勤めた職場のOB会鳴子であるのでそのついでにでも
2009.10.29

やっと連続会議終わりましたもちろん来週も色々あります遠出は埼玉と秋田とかとりあえず明日は秋の香りと風と味と景色と声に逢いに行きます 明日が晴れるといいな明日が晴れたらいいなきっときっと晴れるだろう晴れたら秋の彩りにあのもみじにあそこの岩の黄色の葉っぱに逢いに行って心の窓を大きく開けて空気を入れ替え心のぐちゃぐちゃを秋の野山の笑いに片付けてもらい捨てるものは捨ててもらいからから元気を空元気に戻してもらいたいだから明日は晴れたらいいな明日は晴れるといいな私の未来はやっぱり河童だった 私が育てている野菜ときのこ
2009.10.27

青森が終わって明日から仙台ちょっと自宅に立ち寄り台風の影響か強い雨育ててる茸一気に大きくなってた遠出に始めてカメラ持っていかず昼は缶詰なんで夜は交流美味しいもの食べて呑んで話を聞いて話をしてしたがって写真はとり置き屋根を見上げて山居倉庫この道は土門拳への道整列の練習
2009.10.26

ちょっと覗いたらこんなものが見えましたこんな写真とりも面白いです故郷昔ことばぬ から始るぬけすけ 間抜けな人のことぬさばる 気まま のさばるぬだぐる 塗る 汚れた手を何でふき取るための仕草ぬだばる ぬた這う でれっと横になるね から始る ねくさる むやみに寝る ねっけえ そば粉に熱いお湯入れて練るねっぺ つば なっぺとも言うねっぺ 寝ましょう ねばす ものをはる くっつける 二人を結ぶねぶてえ 眠たいねまる 座るねんねこ 子どもをおんぶするときの半纏
2009.10.23

故郷昔ことばな から始るなきびっちょ 泣き虫なして どうして なじょして いかにしてなでかで 是非 何でもかんでもなんぼ いくら 何ほどのに から始まるにぐも 腫れ物にさ 君 おまえにお 稲束を円形に積み重ねたものにだつ 沸騰するにどいも ジャガイモ
2009.10.22

鳥海山ちょっとだけおくりびとの撮影現場である山形県酒田・鶴岡に写旅塾の撮影会で行って来ました宮城県と山形市などは天晴れでした出羽三山付近もすごい紅葉を車の中でところが現場近くなると雨しかし青空は少なかったですが撮影のときは晴れたり小雨撮影が部屋中だったりレストランでの食事や休憩のときは土砂降り雷豪雨何とか撮影も終わりました映画を見た人は撮影の場所思い出してくださいそれに山居倉庫も載せます部屋中の撮影部屋のある家の外山居倉庫あれこれ
2009.10.21

今日から仙台仙台花巻東京盛岡青森青森仙台と八日間連続渡り歩き昨日はしばらくぶりに野菜畑と花畑の世話7時作業開始はずはたっぷりあっちこちに水遣りハウスの中の整理ゴーヤ大小あわせて20本収穫し倒すズッキーニ-小さいの三本収穫し倒す冬瓜大きいの五個収穫したオス残っているのはナスとトマトまだ花も咲いているレタスもぐんぐん大きくなってきているハウスの中の草取り次にコスモス全部抜くこれは重労働 ひたすら抜いて土払って運んで捨てる第二号のお花畑の草取り時々菊の根っこまで抜いてしまったりもってのほかと言う菊ほんとに抜いてしまうなんてもってのほか球根類 芽が出ているのに気付かずがりがり途中球根を ガリそれからは丁寧に優しく今年ガザニアの多くが枯れてしまった五個の大株を根分けして草とった後に植えるここまできて午後1時一休み昼食これまでお茶ペット二本消化一時四十分再開はたけ二号の草取りここが大変根深い蓬とか ハルジオンスギナなどなどもくもく作業している途中宅急便着頼んでおいた球根なのですぐ予定していたところへ植える三時半途中だったがやめて今度は多肉部屋に行ってガザニアの種をポット植え混合花種も大きな鉢に蒔いた四時半作業中止結局花畑2号の三分の一の草取りと多肉の移動と野菜畑の草取りとえび根と雪割草の植え替えが残った写真は17日植物愛好会の秋の探訪会のもの
2009.10.20

このところ遊びすぎ畑も花も手をかけられること待っている本来のこともたまりっぱなし今日はとのあえず畑と花に集中し明日から来週水曜日まで遠出行ったり来たり何回更新できるか皆さんへの書き込みもしばらく待っててねごめんなさーい
2009.10.19

あすの朝早いし夜遅いので前倒しで更新楽天勝ちましたよ残念なことに加藤和彦さん自殺今日は植物愛好会の秋の山の散策びっくり高校の同級生に合いましたなんて偶然茸少し採ってきましたむかごと一緒に炊き込みご飯にしました紅葉は鳴子より進んでいましたよ明日は酒田おくりびととか藤沢作品の撮影したところ写旅塾の撮影会です今日の写真は今朝の続きの鳴子峡
2009.10.17

今夜は楽天勝利宮城県おおいに盛り上がり次も勝ってその次はべガルタも勝ってそして二つのチームその上目指す私は4日前鳴子峡に今年の紅葉した調べその結果は来週から見ごろ例年より早いそこで紅葉前の鳴子峡ごらんあれ明日に続く
2009.10.16

輝きたいこれから輝きたいそんな時ふと昔のようにと思うそんなの寂しいよともう一人の自分昔の輝きは勘違いいくら思い出しても足は前に向かないそれでは飛べない飛びたいなら輝きたいなら昔を土台に今を少し積み上げ届きそうもないあの空を忘れず夢を描くことあるミュージシャンが私は無職それはむしょくその思いは夢職と歌い描いた夢に向かって大粒の小粒の汗を拭かず歌い続けていた昔の釧路 札幌の思い出を今の仙台につなぎここから夢実現に向かっている遠い遠い空 地球 宇宙かもしれないが壮大な夢を目標とし歌っていたその傍らで心と足と身体でリズムをとり頑張れとつぶやく自分がいた
2009.10.15

秋の隙間の光台風すぎて一休み往き夏を惜しんで秋を感じて身を映してご馳走のあと道の陰と陽知恵の輪角新しい命
2009.10.14

連休中仙台のよさこいをちょっと覗いていえの近くの田んぼ街中の小高いところにある公園を散歩散策した写真を載せますこれぞ秋空いまは亡き愛犬に似ているじゃーこれは何に何処までも広がる黄金田と一本の道恵みの川 水私もいるよーモンスターとカラスと白鳥今日の一押しまた明日に続く
2009.10.13

駅弁に秋の仲間が踊ってるふかし芋ほうばる空に星ひとつ減反の豆もうらやむ暴風雨秋雲に五鍬ほどで腰伸ばし帰り道ススキが原に月明かり夜温度昨日と今日が節別れ栗拾いやぶ蚊と棘を覚悟して朝露にじっと身をおくイナゴかな肌寒い蜻蛉も草で朝寝坊陽が沈み風鈴かなし気も沈むコスモスが風に任せて酔っ払い秋食べて冬越え力蓄えて朝露に間引き大根秋を知る天高く魔女がいつ来るほうき雲故郷昔ことばて の部てそずらすい いたづらっ子に注意するとき使う 手騒がしいてど 技術技能でほでえ 非常に ちょっと軽蔑気味に使うと の部とうみぎ とうもろこしどうれで なる程 道理でどきまぎする 狼狽する ぼっぽりでどぎまぎしたとか ぼっぽりとは 急にとげる 下痢した 落雷してものが溶解する 氷がとげるどすけっぽ びり とっこす 追い越すどべた 泥の田んぼとろっと いつも
2009.10.12

悩みにも色々あるこんなつぶやきが聞こえるどうして自分駄目なんだろうどうしてみんなのように頑張れないんだろういつもいつも自分を攻め立ててしっかりしなければというこの言葉で結び頭を抱えて心を凍らせあり地獄にでもあのあり地獄があのきれいなウスバカゲロウに変わるあの嫌われ者の毛虫が繭になり絹糸になる蛹になって黒アゲハになるそんなに自分を責めなくて良い私は密にいつもいつも自分で自分を褒めている自分のよいところも自分の悪いところも他人ではない自分なのだ怒っている自分も泣いている自分も笑っている自分も沈んでいる自分も淋しい自分も明るい自分も暗い自分も凹凸の自分も泣きべその自分も一所懸命な自分も頑張れる自分も嘘をつく自分も短気な自分も強情な自分も優しい自分も良い加減な自分もいい加減な自分も雑で駄目な自分もあきやすい自分もカラ元気な自分も腕と膝と目と心臓の悪い自分もひ弱な自分も酒飲みの自分もこれらみんな自分こんな自分を自分が褒めないで誰が褒めるか自分を一番知っているのは結局自分なんだから周りがなんと言おうと自分が自分を褒めて褒めて密に褒め抜いていると重い荷物も軽くなる冷たい水も温かくなる痛い傷も治ってくるいやなにおいも飛んでいく出ない涙も流れるそんな自分を褒めてあげたい密に誰にも分からないようにそんなあなたに台風が来ても笑って過ごし元気な大文字草と人字草をあげます手も足もいっぱい広げてこの青空を じっと見てほしいすると人が恋しくなるから
2009.10.10

今年初めての台風すごい暴風雨全国の皆さん被害どうでしたかお見舞い申し上げます宮城県は局地的に被害田んぼや畑に行ったり銀杏ひろいとかどうしていくんでしょうね低いところとろは床上下浸水いつも心配な川の氾濫稲刈り終わらないところ稲倒れ私の周辺は何もないくらい風雨の強さをご覧あれ濡れ落葉暴風雨でもしらんぷり 花びらも濡れて地につき踏ん張って今朝はにっこりいい天気 ふるさと昔言葉ち と つが頭ちゃっちゃど・早く ちゃっぷ・帽子ちょうな・斧ちょすもっこ・もてあそぶちょどしてる・じっとしているちんぬぎ・つんぬぎ・袖なしつかんぱな・手で鼻をかむつじすがり・ジガバチつっかかる・突き当たる・文句ばっかり言うつめ・暮れずるすけ・ずるい人・
2009.10.09

今3時半台風は宮城県に居ると報道しかし昼ころの風と雨より小さくなっている大きな被害はあまりない県内で数件の怪我とか床下浸水とかでも三百ミリの雨川の水位はこれから増えるし土砂崩れもこれからか私のところは被害なし娘も列車動かず休み私は最初から休むことに疲れたら休むああ疲れた今年は実がいっぱいもうこれ以上踏ん張れないこんなに紅くなるほど頑張ったのでやすもっとやがて草紅葉春この山に来たとき一番雪が多かった草地もう少し時たつと草の種類によって色の違う草もみじに変身だ我流おほほほ化粧もこの程度が一番ちょっと濃いっていいのいいのわたしが良いと思ってんだから故郷の昔ことばた が頭につくことば昨日の回答は昨日の綴りに写真は台風前の家の周り秋野菜たちなどたいほう・てぁほ うそつきたがる 三つの意味あり 集まる 中風になる せびるたぐる はぐ 柿の皮をむくことだら 糞尿たらばす 俵の端にあるものたろひ つららたんぱら 気が短いたんぺ つば
2009.10.08

こけ小僧こけ小僧があっちこちこちらは梵天文字か腺の絵かこちらはグット口閉ざしじっと山と旅人安全守る花咲き皿盛咲いた咲いた小さな花が並んだ並んだまあるく並びフキ皿盛に宙のもみじサーカスブランコ手品かな宙に浮いたもみじだよ街頭芸人よってらっしゃい御代は見てのお帰りに故郷の昔ことば頭につく せとそ からせだてな 先ごろせびる 強要する そだげっともそだきとも そうであるけれどもぞっくり 全部そっこり ひそかにそっしゃ さよう そり通りですそべこ あまえっこそべるそんまな 直ちに
2009.10.07

今月1日カムロ・禿岳で遊んできたのでこれを機にブログ完全復帰とします少しずつ落ち着きを取り戻し自分のペースもつかみ始めましたありがとうございます狸寝入りこれはなんと言う生き物右の端の所に眼が二つ左に黒い三角のめがねもう何年も横たわり狸寝入りではこの日があったから霧に咽ぶブナ林もしその日が晴だったらこの風景に出会えなかったガスかかる禿岳もまた楽しからずやもう紅葉1200m級の山の頂はちょっと枯葉もあったけど紅葉ことしは早いよ何んか早いよ赤と黄色の山もみじ最新情報私はカムロを守る一番小さな妖精二つの眼とアンテナを持ちしっかり情報キャッチして登山客と山の仲間達に最新情報伝えます
2009.10.06

記念撮影 さあ並んだ並んで下さい禿岳の有名なスタジオで秋のガスを背景に記念撮影だよ一流のカメラマンがそれなりに写してくれますよー 冬の家 小虫や小鳥達よまもなく晩秋木枯らし小雪ここは雪深く寒く風強いさあさあいまのうちに冬の家を決めた決めた いい眺め おうおういい眺めこんなところはしばらくぶり今年はラッキー早く来い恋い秋尽くし桟敷席でじっくり秋の香りと秋色を眺めるよー
2009.10.05

今年の紅葉早いか遅いかとにかく行ってみた10月1日しっぽさん ユキさん かほさんと鳴子の禿岳 カムロダケ1250メートルの山もちろん仕上げはお・ん・せ・ん結果はことしの紅葉は早い鳴子峡は今月半ばから遅くとも来月第一週まで頂上はもう枯れ葉も多い家出るときは青空もあったが山はガスガスガスの霧でも霧に煙るブナ林ちょっとの晴れ間に赤と黄色のかえでにもみじいろんなものに出逢いましたよーシリーズで写真と遊ぶ禿岳しばらくいろいろ綴りますので楽しんでください道案内の怪獣たち子どもが欲しい欲しいと駄々捏ねる昔の子どももひっそり楽しむ懐かしさ昔子供だった頃俺は怪獣だった弟は猛獣でお母さんは美女でお父さんは野獣だったわっかるかなあー
2009.10.04

カランコロンカランコロンと高原にツリガネニンジンの鈴の音色が響くころ 青空とふんわりぷかぷか雲も降りてきたちょっと背伸びすれば掴まれそうと頑張る花達もその花の根元の草むらではおんぶバッタが仲良く遊び私らもあの雲に乗って知らない国にいってみたいなあ-とつぶやくするとふんわりふわふわ雲と青空はもっともっと下に下に降りてくる近づくと私もふわふわの仲間だよ雲さん雲さん私を乗せてくれアキノゲシの産まれたての子どもが遠くへつれてってと頼んでいた すると私もわたしもと次々に並び始めた そこへ蝶がやってきた乗れなかった人は私の羽根にどうぞ蜂蜜入りのお菓子もあるよと声掛ける 私のところもあいているよと天にもやってきた今日は地名研究会の秋の探訪会さあさあ点呼取ります皆さん揃いましたかおっとっと旅には安全神頼み 今日一日雨が降りませんようにと河童神社にきゅうりを備えて手をあわすその時深い深い穴の中から神頼みなんかしてないでこっちへいらっしゃいとあり地獄の声が聞こえる それを見ていたかえると守り神のムカデがあれあれそっちには行かないほうがいいそっちに行ったら二度と戻れなくなるよと
2009.10.02
全23件 (23件中 1-23件目)
1


