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タビうた「夏川りみ&秋川雅史」見ました 7月30日(木) 22:00~22:43 7月31日(金) 17:15~17:58 すみません 再放送は (NHKワールド プレミアムです) 日本各地の絶景を舞台に、 心打つ歌声を届ける新感覚の音楽番組<タビうた>。 今回は「涙そうそう」で知られる夏川りみと、 「千の風になって」で人気の秋川雅史がゲスト。 北海道の美瑛や上富良野といった町を訪れ、 雄大な自然に包まれながら熱唱が繰り広げられました。 秋川さ~ん ドコに居るの ココだよ~ んなコト 言うわけないでしょ あっ いました アッキー 草(じゃなくて)麦 に 半分埋もれてます 収録は 6月にされたらしいです NHKさん この画像を 撮りたかったのでしょうね りみさんと デュエット 雄大な 自然をバックに~十勝岳連峰でしょうか りみさんの 涙そうそういいですね ってか の アナログの文字が哀しいです 世界の亀山ホシイな 今年は あまり アッキーの コンサート行けてません。 ディナーショウ行きたいな ブログに の画像 載せてるのって思ってたけど 自分がやっちゃいました ポチポチっとyorosiku!
2009年07月30日
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北海道から さくらんぼ♪ 北海道から 航空便です さっそく 開けました うわぁ~ さくらんぼが 2パックも 冷やして食べま~す それにしても この赤さといい 大きさといい お味は モチロン あま~い 何もいえません。しやわせ~ こゆり ありがとね ホントは おおゆりだけど 仁木は 小樽に近い町で 北海道内でも くだものの 生産が盛んです。 ぶどう リンゴなど さくらんぼもね 時期になると 道路際で ノボリを立てて 直売をしています。 ポチポチっとyorosiku!
2009年07月27日
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京都 祇園界隈 建仁寺の帰り 祇園を通って帰りました。 建仁寺を 出ると すぐに祇園甲部歌舞練場です。 春には 櫻が咲き 都をどりが 催されます。 しめ縄と 粽が 決まってますね 木製のは 駒寄せでしょうか。 竹の犬矢来が 美しいですね。 地面の 雨水などの 跳ね返りを防ぐ目的だそうです。 中国料理店です。 ランチ 食べた事あります 御みやげ屋さんが 並んでます 一階のの京格子と 二階のすだれが 美しいです。 すだれは 日光を遮り 寒さから守りながら ハーフミラーの役割を果たしています。 祇園のすだれは 一年中 掛けられているそうです。 石は工夫ですね。 ちょっと 横道 団扇を 配っているのですね。 花見小路の 住所表示 一力茶屋 四条通に出ます ポチポチっとyorosiku!
2009年07月26日
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京都 宵宮の街角 麩屋町通 柊屋旅館別館 京都市役所から 御池通りを渡って 麩屋町通りを 四条通へ 向かいました。 まず 目に付くのは 老舗の旅館です 老舗中の老舗 「俵屋旅館」 祇園祭仕様の 幕でしょうか。 番傘も気になります 死ぬまでに 一度で良いから 泊まってみたいものです。 向かいの 「柊屋」さんにも 幕と番傘が。 ちょっと 横道に入ると 銭湯が。 京都の銭湯にも 富士山が 描かれているのかしら 銭湯のお隣は お茶道具屋さんのようでした。 横道の 帽子屋さん。 なんか 懐かしい スペイン料理店だったかな 町家で スパニッシュ ポチポチっとyorosiku!
2009年07月25日
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近江牛 ユッケ食べました♪ 関西 なかなか 梅雨が 明けません ここで 一発元気つけようと 夜は 熟成近江牛の ユッケ買ってきて 食べました お肉は 近江牛で有名な 彦根の 千成亭です。 皇太子ご夫妻も モチロンもっと上等なお肉ですが 食べられたお店 ぜ~んぜん生臭くなくて 軟らかく お口で とろける おいさ 夏バテにも ゼッタイ 良さそうです ポチポチっとyorosiku!
2009年07月24日
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京都で くずきり 鍵善良房 鍵善良房 祇園祭仕様でしょうか 老舗の風格が 祇園祭 八坂神社宵宮 見物に行った日の 甘味は 鍵善良房さんへ 四条通にあり 八坂神社の すぐ近くです。 冷茶と 干菓子が 運ばれてきました この 干菓子 甘すぎず とってもおいしかったです 鉾の掛け軸 お花は 吾亦紅 店内は 落ち着いた雰囲気で お運びの 女性のサービスも とてもお上品です。 やっと 運ばれてきました 懐かしい 器です。 年に一回くらいしか 来ないので コレコレ うどんみたく 写ってしまいましたが たっぷりの氷で 冷え冷えの くずきり つるつるっと いきます。 夏は コレが 食べたくなるのよね。 黒蜜が また美味しいの。 コクがありながら お上品な甘さ 最後に ぜんぶ飲み干しました ウインドウには 祇園祭 参詣の 人々の姿が ポチポチっとyorosiku!
2009年07月23日
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百済寺 菩提樹 山中の 本堂で 突然の集雨を 凌いで 外に 出てみると 菩提樹の 小さな 優しい黄色い花が 雨に光る 緑葉の 陰で 咲いていました。 う~む とっても 良い匂い 推古天皇の御世に 聖徳太子の御願により 百済人のために創建された古刹 百済寺。 その後 平安時代には 天台の寺院となりました。 後に 信長に抗する一族の 妻子を 匿った為 信長の 兵火により 一山悉く焼亡烏有に 帰しました。 この 菩提樹 真ん中が 焼けてしまってます クリックで 拡大します。 木の中の 案内板が 読めます。 コンチ カエル嫌いな方 ゴメンナサイ 菩提樹の下で 悟りは開けませんでした 雨も上ったので お山を 降りまする 紅葉時期には さぞかし。 本坊脇にも 菩提樹が ポチポチっとyorosiku!
2009年07月22日
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百済寺 古仏像 本堂の 御本尊様 木造十一面観世音菩薩立像 (藤原時代) 撮らせて いただきました。 画像 クリックで 拡大します。 頭上に十一面の 観音様が おられます。 湖国には 十一面観音様が 多いですね。 向かって右側の 木造聖観音坐像 明応7年(室町時代) 左側の 木造如意輪観音半跏像 明応8年(室町時代) カッコよいですね お姿にうっとり。 本堂の 建物ですが 梅雨時なので 突然の豪雨があり 撮り忘れてしまいました 雨上がり 外は 緑滴るです 鐘楼ゴ~~ン とても良い音でしたよ ポチポチっとyorosiku!
2009年07月21日
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百済寺 仁王門 紅葉の頃は 綺麗でしょうね。 本堂への道です ここから スタート 仁王門です。 ココまで 道のり長いです 石段の数 2百数十段とか。 参道左右の 緑いっぱいの なだらかな台地は ルイス・フロイスが 地上の天国~1千坊と 絶賛した 「坊跡」です。 栄えていた 往時が 偲ばれます 大草鞋(わらじ) 仁王様の わらじ 触れると 身体健康 無病長寿の ご利益ありとか。 観音杉です。 樹齢 430年 周囲50メートルとか 本堂への道のり 遠いですが 森林浴もできて 爽快でした 最近では 「洗心」 の寺として 有名だそうです クリックすると 拡大します。 雨で 案内板が 濡れています 五木寛之さんの 本 ポチポチっとyorosiku!
2009年07月20日
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百済寺 (ひゃくさいじ) 滋賀県 東近江市 紅葉の名所として 有名な 湖東三山の一つ 百済寺(ひゃくさいじ) 梅雨の或る日 行ってみました。 は素晴しいそうですが 人出も 相当なもので 観光バスがだそうです。 喜見院の 庭園・・・別称「天下遠望の名園」 百済寺は 1400年の 歴史を誇ります。 湖東の 田園風景の中 ひっそりと 佇む 古刹です。 こちらの お寺 このような 表示が たくさんありました。 五木 寛之さんも 訪れたのですね 見所いろいろありましたので 続きます つづきも 見てね ポチポチっとyorosiku!
2009年07月19日
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京都 建仁寺 禅居庵の 桔梗 建仁寺 両足院で 美味しい お茶とお菓子を戴き 美しい 苔に 見とれたあと、 歩いていくと 塔頭の 一つ 禅居庵に 着きました。 ちょうど 桔梗がきれいに咲いていました。 思いがけず 得した気分 桔梗で 有名なお寺は 多いですが こちらも オススメかと 無料です 禅居庵では 摩利支天を おまつりしています。 開運と勝利の 女神 戦国の武将に 摩利支天信仰が 広まっていたそうです。 楠木正成や前田利家は 兜の仲に 摩利支天の小像を入れて 出陣したと言われています。 眷属として 珍しく イノシシが 従っています。 開運 お祈りしました ポチポチっとyorosiku!
2009年07月18日
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生八橋 『聖』 夏バージョン 建仁寺に 行った時 おみやに JR京都駅で買いました。 期間限定とあると ついつい買ってしまいます。 自分用なので 少量入りで おたべは 色んな メーカーで販売されていますね。 聖護院さんでは 『聖』という 商品名です。 生八ツ橋の 皮に黒糖が練りこんであります。 中味の餡子は ふつうの粒餡です。 黒糖って なんか ヘルシーで 元気が出そう モチロン 冷やして いただきました ほのかな 黒糖の甘味が 良い感じ 今は 祇園祭バージョンと 期間限定 桃が 販売されているようですよ。 ポチポチっとyorosiku! 聖護院 八つ橋 抹茶 黒胡麻 楽天にも ありました♪
2009年07月17日
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京都 祇園祭 八坂神社 宵宮 その3 前後しますが 宵宮の人出の様子です。 河原町通りを ミーナ京都~河原町オーパへ この 通り しばらく来ないうちに ファッションビルが増えてました。 お祭りは 二人でいいなぁ。 盛々髪に ヒマワリのイヤリングが お似合い 『いづもや』さんの床 たくさんのお客さんですね。 川は もちろん鴨川どす~。 等間隔の カップルも 八坂神社めざして 午後6時から 歩行者天国です 皆さん 同じ方向に 人が多いけど メゲズニ 提灯の文字 左側が 赤で 右側が 黒ですね 屏風のような 東山の緑が いい感じ 四条通って 八坂神社参道だったんですね 何と言う舞いでしょうか? 神社で 行われている舞いですね。 コチラ 市役所前向かい 御池通の 巡行特別観覧席です 明日の山鉾巡行に 備えて 準備は バッチリですね ポチポチっとyorosiku!
2009年07月16日
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京都祇園祭 八坂神社 初めての宵宮奉納見物 その2 祇園獅子舞です。 その1の 獅子舞は 大石囃子でした。 なんとなく 華奢でしょ 御獅子の中は 全員 女性なんです。 軽やかでしたよ 奉納の最後は 勇壮な 祇園太鼓 8時過ぎに 奉納が終了しましたので 八坂神社に 向かいました 待ち合わせでしょうか が いっぱい 明日の 山鉾巡行~しっかり 書かれていますね 外国人の方も 多く見かけました。 中には たくさんの屋台です。 見えますね 屋台の 雑踏を抜けて コチラでも お神楽の奉納が 石見って 世界遺産の 石見銀山でしょうか。 既に たくさんの人で やっと撮れたのが 大黒さま鯛釣りの模様。 この前には 八岐大蛇退治みたいのも やっていて 迫力満点でした。 火薬の煙が 立ち込めましたから 御神輿は 3基ありました 雅ですね が キュート ポチポチっとyorosiku!
2009年07月16日
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京都祇園祭 八坂神社 初めての宵山 奉納見物しました 宵々山は 一昨年 行きましたが 今回は 宵山です 盛り上がりで 人出も一番なのを 覚悟で 八坂神社の 四条通に 舞台が設営され 奉納が 行われていましたよ。 京舞です 7時から始まってました。 大勢の人で やっと 隙間から 撮れました。 もっと 早く行かなくちゃ 神様への奉納なので 回毎に 神主様の お祈りがあります。 神様は 賑やかな事が お好きだそうです。 かわいいですね 肩に緊張感が。 子供の頃の 盆踊り 思い出しました。 あの頃は 可愛かったなぁ さすが 京都の子ですね。 大石神社の 皆さん。 獅子舞 すいません。 長くなったので つづきは また改めます。 見てね ポチポチっとyorosiku!
2009年07月16日
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建仁寺 両足院で お抹茶とお菓子 半夏生 調べてみました ハンゲショウ(半夏生、半化粧、学名 Saururus chinensis)は、 ドクダミ科の多年性落葉草本植物。 日本の本州以南、朝鮮半島、中国、フィリピンなど 東アジアの亜熱帯性湿地に分布し、 日の当たる湿地などで 太い地下茎で分布を広げて群生する。 日本では、生育に適した土地が減少していることから 自生株は近年減少傾向にあり、地域によっては絶滅が懸念されているそうです 夏至を過ぎた頃に長さ10~15cmほどの穂状花序を葉の付けねにつける。 また、花のすぐ下に位置する葉の表面が白く変化し花弁の役目を果たす。 白いのは 花ではなくて 葉っぱだったんですね。 お寺の方の お話によりますと 真夏になると 白い色は 緑に 変わってしますそうです。 見頃の 時期だけ 公開されているのですね コチラの お茶室で お菓子とお茶をいただきました まず お菓子 白い かわいい お饅頭ですね。 半夏生に ピッタリな お菓子ですね。 さすが 京都って 感じ ポチポチっとyorosiku!
2009年07月14日
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建仁寺 両足院 ちゃんと 立て札ありますね 両足院の 門へ 美しい アプローチに わくわく 入門する者の心を洗う 白砂と青松だそうです。 気が 引き締まります 白砂が キュート 唐門です。わくわく 受付済ませて 入場 期待通り 京都府指定名勝の 池泉回遊式庭園 「書院前庭」です。 坪庭「閼伽井庭」 半夏生です。 初めて見ました ポチポチっとyorosiku!
2009年07月13日
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建仁寺 双龍図 法堂。 平成14年(2002)創建800年を記念して 法堂天井に 「小泉淳作画伯」筆の 双龍が 描かれました。 < なかなか ハイテクチックです 大きすぎて 撮れません 暗くて うまく 撮れません 画像 お借りしました 『双龍図』は、畳108枚分の広さだそうです。 帯広市郊外にある中札内村の、廃校になった学校の 体育館で 2年あまりをかけて 製作されました。 その様子の ビデオが 玄関 入ってすぐのところで 見る事ができます 外が暑かったので ちょうど良い休憩になりました 中札内美術村(お菓子の 六花亭 運営) に 画伯の 小泉淳作美術館が あります。 下絵なども展示されているようです。 双龍図は 78歳の時に 完成させたそうです。 今は 東大寺へ 奉納する 襖絵を 製作中とか。 ポチポチっとyorosiku!
2009年07月12日
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建仁寺 風鈴と金魚鉢 京都の 中心部なのに 緑が 生き生きしてます 方丈 大雄苑の 襖絵 大正から昭和にかけて 活躍した 橋本関雪の 「深秋」 他にも 襖絵 たくさん ありましたが とても気に入りました 何か 印象派のような感じ。 日本の 木造建築の 素晴しさを 感じます。 夏の為の 設計思想だということが 解るような気が 風鈴が チリンと 何時までも 眺めていたかった・・・。 ポチポチっとyorosiku!
2009年07月11日
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建仁寺 潮音庭 潮音庭 -三連の庭ー 本坊中庭にある潮音庭は 中央に三尊石 廻りに 紅葉を配した 枯淡な四方正面の禅庭です。 レプリカの 風神雷神図屏風が 見えます。 方丈 大雄苑(だいおうえん) 竜安寺の石庭にも 似ていますね。 石の廻りの 苔の緑が 鮮やかに 白砂に映えています。 ポチポチっとyorosiku!
2009年07月10日
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建仁寺 〇△□乃庭 単純な三つの形は 宇宙の根源的形態を示し 禅宗の四大思想(地 水 火 風)を 地(□) 水(〇) 火(△)で 象徴したものだそうです。 う~む 禅は 深いですね 見えにくいですが △は 左端の 砂が三角形に 盛ってあります。 ポチポチっとyorosiku!
2009年07月09日
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京都 建仁寺 祇園の辺りは 行くのに いつも素通りしてしまう 建仁寺 今回は しっかり 目的で行ってきました 京都最古の禅寺です。 開山は 栄西禅師。 比叡山で天台密教を修め その後二度 入宗し 日本に禅を伝えました。 中国から 茶種を持ち帰って 喫茶を普及した 「茶祖」としても 知られてします。 建仁寺と言えば コレ 「風神雷神図屏風」国宝です。 玄関を 入ると 直ぐ奥に 光輝いています。 俵屋 宗達 晩年の 最高傑作 もちろん 展示されているのは レプリカですが かなり 広い敷地です。 清水道のバス停から 花見小路通り 辺りまであります。 ポチポチっとyorosiku!
2009年07月08日
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佐川美術館 平山郁夫とシルクロード 潤いの景色 水に囲まれた 滋賀県 守山市 佐川美術館 という言葉の響きには少なからず、 峻険な山岳地帯や極度に乾燥した砂漠のイメージがあります。 しかし、実際には多くの文明を育んだ 水の存在を忘れることは出来ません。 平山郁夫先生は生まれ故郷の瀬戸内・生口島で、 刻々と変化する海の波の色、 が養う緑の樹木といった、豊かな自然と接することで、 その類まれなる色彩感覚や画面構成の力を育みました。 一方、島では水源の確保が難しく、 昔から干ばつによる水不足の問題を抱えていたといいます。 画家となった後、シルクロードへの旅を続けることで 様々な地でとの結びつきを目の当たりにし、 自らも体感をすることにより、 を豊かな自然の象徴として、 また、文明の根源に関わる重要な題材として捉えられているのです。 本展では水辺のや、 それから生まれる緑豊かな風景を描いた作品を中心に公開いたします。 <HPより> とても 素晴しい 作品ばかりで堪能しました。 常設作品は 大作が 多く シルクロードの乾いた風景が 多いのですが 今回の企画は 季節に合わせたのか 水の風景が ほとんどでした。 中国のジャンク(中国式帆船)等を描いた 水に纏わる ロマンティック且つ エキゾティックな 作品群。 平山画伯は 水の優しさ 厳しさを 熟知されていらっしゃいますね。 瀬戸内の島で 成長された事と無縁ではないようです。 砂漠の 雄大な画も素晴しいですが 清明な 青と緑の色彩が織り成す このような 小品に 心が ほっとしました 美術館 廻りに育成されている 葦 ポチポチっとyorosiku!
2009年07月07日
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七夕 催涙雨 七夕は 元来、中国での行事であったものが奈良時代に伝わり、 元からあった日本の棚機津女(たなばたつめ)の伝説と 合わさって生まれた言葉である~そうです 今日は 結構な雨でした。 7月7日に雨が降ると天の川の水かさが増し、 織姫は渡ることができず夏彦も彼女に会うことができないそうです 七夕に 降る雨は催涙雨(さいるいう)と呼ばれ 織姫と夏彦が流す涙といわれているそうです ちょうど 梅雨なので 雨の確率 高いですよね。 七夕といえば 仙台が 有名ですが 来月でした ポチポチっとyorosiku! ランコム オススメです
2009年07月07日
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ノウゼンカズラ ノウゼンカズラが 満開です。 この お家の 前を 通るたび 夏だなぁと 思います 中国の 花木だったんですね。 ノウゼンカズラ(凌霄花、Campsis grandiflora)つる性木本 中国原産 ノウゼンというのは凌霄の字音によるといわれる(古くはノウセウと読まれた)。 夏の暑い時期にハッとするような鮮やかな色の花を付けるところから、 この花の名前が来ているともされる 『ウィキペディア(Wikipedia)』より ポチポチっとyorosiku! ロクシタン 良いです
2009年07月05日
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富良野の ラベンダー 今日は ずっと 引きこもってましたが 札幌のお友達から 写メ 送ってきました 富良野の 富田ファームに おでかけ したそうです。 ラベンダー 今が見ごろみたいですね ラベンダー・ソフトとか 食べまくってたみたいです。 前に 行った事があるので 香りを 思い出しました って いいですね。 ラベンダーオイル ポチポチっとyorosiku! ふらのジンギスカン
2009年07月05日
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京都の裏通り 6月の とある日 京都祇園 近くの 建仁寺へ行こうと 京阪祇園四条駅から 南座を 通り 大和大路通を 歩きました 途中 大通りでは 見られなくなった レトロな佇まいの お店を 発見 裏通り ってタイトルにしちゃったけど 大和大路通だから 違うかも ポチポチっとyorosiku!
2009年07月04日
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ひこにゃん 切手シート ひこにゃん切手シート(1200円) 2万部が7月1日から同市内20の郵便局で販売されました 市内で開催中のイベント「井伊直弼と開国150年祭」の記念切手。 みつにゃん、しまさこにゃん、カモンちゃん等6キャラもポーズ。 昨年9月に発売した第1弾は全国からのファンが行列をつくる騒ぎだったとか。 2万部が発売されたそうです。 友達が ゲットしたと 知らせがありました。 yorosiku! うっかりしてて 買い損ねました 他のキャラには 悪いけど ひこにゃん だけの 切手シートがほしいな 10月には ゆるキャラ大会が 開催される模様です きぐるみサミット HPより 全国のゆるキャラ(R)たちがゆるキャラ(R)の聖地彦根に集結!10月23日から25日まで ポチポチっとyorosiku!
2009年07月03日
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京都 嵐山の櫻もち 琴きき茶屋 さてさて 車折神社(昨日ブログ)を 後に 嵐山に向かい 歩くと 嵐山の渡月橋に 射しかかります。 梅雨時なので水嵩 多いですね この渡月橋を 堺に 川の呼び名が 変るんですよね 修学旅行生も チラホラ 目的地は ココ 渡月橋の 袂の 角にあります。 サンプル お抹茶と セット 餡子が入って無くても 十分に美味しいです あっさりした甘味の 道明寺餅の 食感が もっちもち 京都といえば お茶でしょ こちらも もちろん 美味しかったぁ~ ポチポチっとyorosiku!
2009年07月03日
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京都 車折神社 その2 秋は 紅葉が綺麗そうですね お願い事を書いて 奉納する(有料)と 灯篭に 仕立てて くれるそうです なんか~この神社 やたらと禁止の立て札が多いような 由来の立て札です。 牛車の 棒が折れたので 車折神社なんですね さすが 京都 歴史が旧い。 すぐ裏が 嵐電の 「くるまざきじんじゃ」駅です 神社に合わせて 赤が効いてますね 赤い塀ではありません。 ご祈祷 祈願のようです。 金運/良縁/学業/厄除け・病気回復は もちろん 特に 芸能(芸術)の神社として 有名です。 なので 芸能関係の方の名前が 多いです。 ポチポチっとyorosiku!
2009年07月02日
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京都 車折神社 茅の輪 6月のある日 京都の 車折神社を 訪れました。 目的は 茅の輪です コチラの神社は 京都で 一番早く 6月1日から 茅の輪くぐりが出来るのです 北野天満宮は 26日からとか 神社により マチマチです。 6月いっぱい いつでもすばらしい ハデ派手な赤い鳥居を くぐり 期待に 胸が高鳴ります くぐるだけで お清めが出来る 有難い事です う~む。 神社により デザインが違いますね。 (昨日は 多賀大社を アップしました) 早く造ったぶん 茅野は 横に 少しですね 一ヶ月持たせる為に 板が設置されています。 こちらの神社 歴史も古く なかなかユニークなので 明日も レポします。見てね ポチポチっとyorosiku!
2009年07月01日
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