神の真実者・主とクロウの主の『のぼりまトゥインクル・クリティカル・クリスタル』

神の真実者・主とクロウの主の『のぼりまトゥインクル・クリティカル・クリスタル』

PR

×

Profile

のぼりま@時旅の蒼燕

のぼりま@時旅の蒼燕

Calendar

Freepage List

僕伝説の登場人物(軍&相関図つき)。


謎関連?鍵を握る神の真実者軍の存在達(主人公・実在系)


謎関連?鍵を握る神の真実者軍の存在達(管理者&旅の領域案内人)


謎関連?鍵を握る神の真実者軍の存在達(版権型)


儀礼艦ネオエルシオール・TCCの購買部達


創造神の剣の中に眠るの武器の仲間たち


神の真実者の仲間たち&時空と次元の領域の人々&その他


カードキャプターさくらとゆかいな仲間たち(異世界・銀河特攻隊)


登魔最速伝説編、車紹介


陰陽師の袖の中の式神たち


謎関連?鍵を握る神の真実者軍の愛機達


のぼりの神の真実者・主とクロウの主服


覚醒の眼と神化する姿


僕たちの伝説 関連・具体的説明書


のぼりま天下一舞踏会の全貌


神の真実者軍のさまざまな出来事・事件


神の真実者・主とクロウの主軍の階級


具体的説明書・用語辞典


僕たちの伝説の全貌 


神の真実者の制裁


青い魔術書・のぼりまカード一覧


プロローグ 外伝・番外・特別編


のぼりまクリスタルドラゴンアーティスト


創造神の本拠地・『時空と次元の領域』


?????????????


神の真実者の極秘捜査経歴書


実績の証 1


実績の証 2


実証の証 3


マスター・オブ・のぼりまクリティカル


ゲームで使う名前一覧(らしくないけど)


NYYcup 


のぼりまよあけなのQ&A


のぼりまブルーレッテル


出会い系の受信メール内容について


のぼりまランキング&プレゼンテーション


神の領域へ


二人の管理者が選ぶお気に入りファッション


Favorite Blog

「あつまれどうぶつ… mkd5569さん

特攻隊長 フレーラさん
Bright×Sun×Fragrance ☆あすヵ☆さん
Cafe-タイム++ 卯月マユ★。+さん
空夢日記 蓮井紗夜さん
ARIA 彼方 麗花さん
雫の水音 ムリョウ1さん
■■Rosy◆ お絵かき特攻隊長さん
coquelicot ** あや*.さん
セーラー服少女サイ… yorimo2さん
2026.04.22
XML
のぼり
「クリミア国ね。」

よしだ
「ここが噂の、、、、。」

のぼり
「そわそわして当たり前だろうな破壊の創造神だから」

よしだ
「こういうことあるの?」

のぼり


よしだ
「ふーん、、、、やっぱりのぼりさんのほうがいいかもしれないね。やまなかだったらめ立ちたがるというか、、、」

のぼり
「邪者だからな。じゃあ、エリンシアに会ってみようか。」


・しかし、ソワソワしているクリミアの城下町は様子がおかしかった。


のぼり
「、、、やけにざわついているなクリミア城。」

よしだ
「そうね、、、なんかあたしたちを注目の的にしていないかな?」

のぼり
「十数年前からディアの婚約者だからな。いろいろあるでしょう。」





エリンシア
「、、、のぼりさんきましたか、、、。」

ジョフレ
「のぼりさん、、、ですね。どうするのですか?」

エリンシア



・前から決意しているエリンシア。すでに事実をしているから強い決意をもっているのであろう。そうとは知らずに突き進むのぼりとよしだ。


クリミア兵士
「のぼり、、いや、破壊の創造神殿」

のぼり
「のぼりでかまわない。」

クリミア兵士
「お待ちしていました。エリンシア殿があなたを呼んでいました。どうぞ。」

のぼり
「彼女も一緒に来てほしい。私の大事な仲間だから。」

よしだ
「直接1対1でいいんじゃないの?」

のぼり
「なにかあってもおかしくないからな、そうなったときにいつもの武器に99個セットしているから」

「、、、、」(、、、周りにいる人々が汗だくのような焦り、、、)

よしだ
「なるほどね。じゃあ、私も入らせますということで、、、。」

「、、。」

ルキア(こっそり観ていた)
「、、、運命に贖うことはできないのか、、、。」





のぼり
「お久しぶりだなエリンシア。」

エリンシア
「あ、のぼりさん!お久しぶりです。、、、この方は」

よしだ
「はじめまして、、、じゃないけど、よろしくお願いしますエリンシアさん。よしだです。」

のぼり
「私の幼馴染で神王十七人衆で伝説メンバー入りした闇属性の騎士だ。」

よしだ
「カッコよく言わないでよ、、、。」

エリンシア
「ディアが、、、。よろしくお願いしますね。」

のぼり
「まぁ、今回の旅人はこっちへやってきたからしばらくゆっくりしていいかな?」

エリンシア
「もちろんです。私、お茶入れてきますね。」

「、、、。」



・初対面のご挨拶からはじまりお茶を入れてくるエリンシア。
全知全能の天地創造神の眼をしていないのでずいぶん楽な状態の二人に緊張しまくっているのだが、女王の立場を忘れずにやっているのは間違いなかった。



ジョフレ
「エリンシア、大丈夫ですか?」

エリンシア
「これぐらい問題ない。決意してもジョフレやルキアは手を出さないで。のぼりさんは来た時から桁違いのオーラを感じているから。」

ルキア
「あまり無理なさらないようにしてください。」

エリンシア
「わかっています。せめて、覚悟するぐらいなら『あの眼』を出してからのほうがいいと思う。」


・お茶を入れてゆっくりするのぼりとよしだ。
どこで話したらいいのかまよっているものの、普段の世間話でいろいろ入りずらい。
そして、、、。


のぼり
「ディアは冒険で大変だろうな。」

よしだ
「PSvitaとDSあるから充電できるかな、、、。」

エリンシア
「のぼりさん!」

のぼり&よしだ
「、、、?」

エリンシア
「、、、のぼりさんに重要なことお話ししなければなりません、全知全能の天地創造神の眼の状態で聞いてくれますか?」(すごく決意のある表情。)

よしだ
「のぼり、これって?」

のぼり
「たぶん、、おそらく、、、。わかった。」(全知全能の天地創造神の眼)





エリンシア
「ディアからはなにも話していないし、この間にいろいろあったことはのぼりさんも知らないでしょうから全部話します。」

のぼり
「、、、。」

エリンシア
「クリミアとデインの永久同盟により私たちは新たな後継者ということでクリミアからはディア、デインには元出身のローランドが選ばれました。その際、二人を婚約することを提案に決めました。」

のぼり&よしだ
「、、、」

エリンシア
「しかし、ディアにはすでにあなたと結婚しているので、どうすればいいのか迷っていましたが、のぼりさんの奥さんにしては荷が重いとおもったので強引なことかもしれませんが、離婚を決意しました。」

のぼり&よしだ
「、、、。」(全知全能の可愛い萌の眼)

エリンシア
「この事実をいうまではのぼりさんと会った時はちゃんと夫婦の関係にならなくてはならないということをディアから忠告されているので、その前にディアに会っているならこの事実は知らないだけだと思います。」

よしだ
「離婚したのはいつぐらいの話なの?」

エリンシア
「去年の夏おわりです。」


・去年の夏終わりと冬の鎮守府(艦これ)の領域の出来事と思いだす。
仲良しシスターズがリオファネスの策略で鉄底海峡へいったけど、いろいろ試していたときにディアと会っている。その時はすでに離婚していたのかと感じてしまうのだった、、、。


のぼり
「ディアはどうしたいのか?わざわざ離婚するぐらいには見えないと思うんだが、、、。」

エリンシア
「のぼりさんの関係を断つということではないのですが、夫婦関係よりも師弟関係を重視したいのです。ディアの目標は破壊の創造神的なことですが、よくわからないのですが可愛い萌の眼で破壊の創造神的なことをしたいと言っています。」

よしだ
「可愛い萌の眼で破壊の創造神って???」

のぼり
「アキバ的なことな萌えーみたいな表情は私にも負けるけど、やる気を無くさせる行動で敵を戦線離脱するというのか、、、笑えるな。」

エリンシア
「この離婚に絶対に避けられないことを私たちは感じています。離婚したことに破壊の創造神を敵を回すかもしれないという危機感を迫っていていて、のぼりさんがこの内容に怒りを覚えるのなら、クリミア・デインを破壊の創造神の手で滅んでも運命に従うしかないとおもっています。最悪、母親の私がのぼりさんに殺されるということも、、、、。」

よしだ
「のぼり、どうするの?両軍がそわそわしているのはわかったけど、この状態だったら、、、のぼりの考え方は、、、わかっているとおもうけど、、」

のぼり
「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)


・エリンシアの事実を知ったのぼりが出した答えとは、、、、。


のぼり
「この事実をしったからにはディアに会った時はナージャ姿に変身しておなじ仲良しシスターズの一員として一発殴っておきたい。師弟関係を持つことなら私をさんづけじゃなく師匠か様呼ばわりしたい。私と影さまはそういう関係にしているから。」

エリンシア
「、、、のぼりさん、、、」

のぼり
「クリミアとデインに破壊に創造神なことはしない、熱い決意をするぐらいなら祝福を得たいぐらいだが、私から離婚した条件としてエリンシアを殺すことはせずに神の真実者・主とクロウの主軍へ参入してもらいたい。」

エリンシア
「!!!」

のぼり
「神の真実者・主とクロウの主軍には頂点の称号を持ったものがいるとおもうから。」

ジョフレ
「わわわ、、、」

のぼり&よしだ&エリンシア
「!?」


・すると外から仲間がやってきた。
みんなは急いでいたのはわかるけど、たぶんこの問題をしってきたんだろうな。



「のぼり、、、これって、、、。」

のぼり
「影さま、自白・決意の表面したようだ。」

イスラ
「そうか、、、デインにいったときにディアはのぼりと離婚して、ローランドが結婚したことをきいてクリミアへいたんだ。」

セフィリア
「のぼりさんがよしださんとクリミアにいくといったから、いそいでいたんだ金魚のフンもつれて、、、」

ファイン
「金魚のフンってないでしょう!」

水銀燈
「あたしたちは別格だって!!」


「、、、のぼりの表情をする限り、破壊の創造神的なことはやらないというわけかな。」

のぼり
「その代わり、ナージャ姿でディアの顔を殴る必要があるようだ。エリンシアを神の真実者・主とクロウの主軍の参入も離婚の条件として」

つえ
「何処で会うのかわからないのにのぼりさまがディアと会えるというのは、」

のぼり
「たぶん、管理者さんは予想で分かっていたと思うけど、破壊の創造神的なことをやってくるとおもったのだろう。だが、独身になった私には傷が深いんだが、、、」

エリンシア
「それで、、、のぼりさんに渡しておかなければならないものがありまして、、、」

のぼり
「その前にざわついて聞こえないから、数名ほど出て行ってくれないかな、、、」

天使長クリオラ
「そうですね、ちゃんとした場に雑談はありえないですよね。」

ディアボルガ
「待合室で討鬼伝2で遊ぶから、いろいろお願いします。」



・大勢いる場で初期メンやらクインテットがいろいろいたら厄介なのでエリンシアの部屋にのぼり、よしだ、影、つえ、セフィリアにして他は待合室でまってみることにした。
、、、で、エリンシアがのぼりに渡したいものとは、、、。



エリンシア
「破壊の創造神から離れたことで『プラチナクリスタルの指輪』をはずしました。しかし、これを所持しないとのぼりさんに申し話ないと思って事実を話すまで私が預かっていました。」

「、、、。」

のぼり
「魔力の波動を感じる。どうすればいいのかまよったけど、破棄にはならないな。」

エリンシア
「、、、授かることはできないのですか?」

のぼり
「この指輪は結婚指輪だけで捉えるものではなく、真に強い証拠を表すためによういした指輪でもある。だから、私が預かるよりはよしだの指にはめたほうがいまの状態だろう。」

よしだ
「わ、わたしに!?」

のぼり
「この指輪を装備しているのは私だけじゃなくつえややまなかもやっている。影さまや天使長クリオラ、セフィリアもあるけど、これは絆があるという証でもあるからな。」


「初期メンとクインテットが永遠にあるのもその証拠だからな。この指輪はその証だ。」

のぼり
「よしだにプラチナクリスタルの指輪をはめる必要がある。これは『伝説の10人衆』に参入した証としてお願いしてほしい。」

よしだ
「のぼり、、、。わかった。」





のぼり
「エリンシアには参入ついてにやらなくてはならいことがある。聞いてくれるだろうか?」

エリンシア
「セフィリアさんのようなことならお任せください。私事等はジョフレとルキアにお任せしています。」

ジョフレ
「ぐっ、、、そういう展開か。エリンシア、それは、、」

エリンシア
「、、、私に何か問題があるとでも?」

ジョフレ&ルキア&ユリシーズ&マーシャ&ステラ&
「、、、」(破壊の創造神の眼の前では逆らえない表情)

のぼり
「ディアの母親でクリミアの師弟関係はエリンシアのほうが上かもしれないが、可愛い萌の眼で考えるとあなたはディアの弟子になる。私があなたに可愛い萌の眼と全知全能の天地雷鳴神の眼を伝導しておかなければならない。これは協力してほしい。」

エリンシア
「わかりました。決意と覚悟を受けます。」

のぼり
「、、、覚悟まではいらないんだが、、、じゃあ、そういうことで!」



・その後、エリンシアは国民の眼の前でのぼりの事実を伝えた。
破壊の創造神的なことはしないというとみんなも喜んだ。エリンシアの制裁もないので用意していたものがなくなっていたらしい。

神の真実者・主とクロウの主軍へ正式に参入していろんな地を見回らなくてはならないという条件があるために長期間祖国を離れるというリスクはあるものの、かつてはいろんな地で旅しているので問題ない。

覚醒の眼は前々からあこがれていたこと。可愛い萌の眼よりも全知全能の天地創造神の眼にしていれば、父上であるラモンとその弟のレニングにも負けない決意をもつと感じているからといわれる。

離婚されたことで独身になったのぼりは仲良しシスターズの一員としてディアを制裁する必要があるものの、のぼりはどうせ殴るならナージャ姿で楽しい雰囲気のときに突然やる形のほうがしっくりくるとおもった。そうじゃないと仲良しの楽しい空気がつくれないとおもったからだろう、、、。

その後、時空と次元の領域にてディアの離婚をいったときには民はおどろいたものの、破壊の創造神的なことはやらないという発言の賛否両論。しかし、極限の全知全能の天地創造神の眼をみたとき全員はおびえてしまい一致団結に従った。
今度会った時が楽しみなのぼりだが、やはり独身になったということで心の傷が一つ増えたのはいうまもでなかった、、、、。


のぼり
「、、、はぁ、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)

よしだ
「のぼり、私は聖なる邪者や嫌な召使いみたいなことはしませんから。」

やまなか
「よしだ、、、のぼりにいわないでよ、、、。」

つえ
「前世はいろいろあったけど、いつでも召使いですよ。」

のぼり
「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)



つづく、、、、、。





by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な & のぼりま@愛姫の蒼燕 & 平安魂薫風の白峰天狗 & 主の真実者・神とクロウの神 & 光の神王女・聖命魔道神 & 独眼竜の御前姫 & 友枝の魔女 & 萌属性の城主 & 創造神の召使い





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026.04.22 00:00:14
コメント(0) | コメントを書く
[僕達の伝説 神の真実者・主とクロウの主篇] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: