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神の真実者・主とクロウの主「未来日記2026年6月5日から通常の『神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色なからの伝言』に戻します。」(全知全能の破壊創造神の眼)夜明け前より瑠璃色な「、、、、ネタが終わりました。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.05.20
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神の真実者・主とクロウの主「謎の神瑠璃伝言です。」(全知全能の破壊創造神の眼)★電車内の種別をできる範囲考えてみた。★スーパーはこね(小田急線のロマンスカーの最上位種別)スカイライナー(京成本線系統を走るイブニング・モーニングライナーも含む)京王ライナーSトレインFライナーライナー・ブラウン(?)ホームウェイ(小田急線のロマンスカーの帰宅ラッシュ限定)・有料特急(小田急線のロマンスカー、サフィール踊り子、新幹線、りょうもうなど多数)アクセス特急(成田空港直行の高額ルート)快速特急(京成と京急が猛威を振るう。)特急通勤特急(?)直通特急(阪神・山陽の姫路行き。)・快速急行(小田急線最強!東武東上線・西武池袋線微妙)急行通勤急行直通急行(東急田園都市線・半蔵門線・東武スカイツリーライン。)区間急行・新快速(敦賀ー播州赤穂のあれ)通勤快速(早朝限定の中央線快速)特別快速(高崎線経由の湘南新宿ライン)快速青梅快速快速アーバン・準急通勤準急区間準急・普通各駅停車緩行線(常磐線)★夜明け前より瑠璃色な「、、、だそうです。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.05.20
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のぼり「次の相手は、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)・最新の早押しクイズをするために問題が『聖エイア帝国と神龍帝国の内容』だったらどうなのかということで、時空と次元の領域には聖エイア帝国側と神龍帝国側にそれぞれ加担している連中がいるのことだから『ネタバレ資料』を基に早押しクイズやったらどうなのかということを試してみた。元ネタはクイズノックのふくらpさんが元・乃木坂46の高山一実さんとの結婚するということなので、これを矢継ぎ早式でやって、その答えが次の問題になるやり方したら、ふくらpという言葉が出てきてもクイズできるかという検証動画。のぼりの場合は矢継ぎ早でも答えが次の問題なるほどでもないのが、この問題に聖エイア帝国と神龍帝国が関わっているので、なるべく関連しているメンバーは答えづらくなるのはいうまでもない。影・のぼり「のぼり、ちょっとごめんね!」「ばこん!!」(ローザに野原みさえ直伝げんこつ!)ローザ「いったぁ、、、。」・神龍帝国とかかわりがあうローザとチャイルディットメンバーの企画会議している影・のぼりにクイズやったら、影・のぼりがローザを野原みさえ直伝げんこつをするところまで発展。さらに槍が得意なクリスタとレミリアも関連していて気まずそうだった模様、、、。そして、、、、。セフィリア「改めまして、本当に申し訳ございませんでした。」つえ「のぼり様に絶対に傷つけませんので、、、。」バルキリー燕・鍵&サツキ先生「わたしたちも魔導連合軍として、、、。」のぼり「謝罪はいいよ。白旗上げて焼き肉おごったから。」・天空への四方塔でセフィリア、つえ、バルキリー燕・鍵の3人でやってみたらかなり納得していた模様。まぁ、月のスフィア王国が『聖エイア帝国』だけじゃなく『神龍帝国』にも加担していたという事実にバルキリー燕・鍵は不穏に感じてしまうのが確かだが、、、。そんなこんなでクインテットの練習のためにプラチナルームへいくと天使長クリオラとグレイスがいた、イスラとディアボルガは数時間後になるのでその間にクイズをやろうとおもっていた。、、、でその前にのぼりがvtuberの映像ボードをもっていたら、ラムタオが出現。これで天使長クリオラの中にいたことがすべて明かされて、この状態でクイズを展開。『聖エイア帝国と神龍帝国の関連ジャンル』の1問めからわかっていたようで、プレッシャーに耐えながらやっていた模様。、、、、で、タイムレースが終わった後は、、、。天使長クリオラ「裏で手回ししていたこと、本当にお詫び申し上げます!すいませんでした!」グレイス「のぼりさんを裏切ってしまいました。申し訳ございません」ラムタオ「肉体がなくても、天使長クリオラに隠れていました。」・3人の納得の謝罪にのぼりを含めセフィリアたちも納得した。そして、イスラとディアボルガが来て早押しクイズをしていることを見た2人はさっそくクイズをしようとおもったが、ディアボルガはなんか抜き打ちでクイズするのが不得意とおもっているところ、、、、。のぼり「実は、ディアボルガに改善案持ってきた。」「、、、、」(vtuberボード)イスラ&ディアボルガ「これは?」天使長クリオラ「のぼりさんたちの新兵器。私もあるから同時につけようね!」「、、、、、」(それぞれvtuberボードに映し出すラムタオとトラドール)トラドール「あ、、、、。」ラムタオ「どうも、こんにちわ!!!」グレイス「本当に女性だったんだ、、、。」天使長クリオラ「まぁ、さっそくこの2人+1人でクイズしましょう!」ディアボルガ「ちょっとこれについての説明は、、、。」のぼり「感想戦でじっくりたっぷりやるので、さっそくクイズやります!」・、、、、ということでイスラvsディアボルガ&トラドールのクイズバトルが始まった。★早押しクイズの内容が全部『聖エイア帝国と神龍帝国の関連ジャンル』だったら、参加者はそれでも早押しクイズに専念できるのか?の神の真実者からの伝言 第4章 イスラとディアボルガ編★★ルール★問題は矢継ぎ早にやるタイプ。(答えは言わない。)正解で+1、お手付き・誤答はー1。(追加)トラドールは早押しボタンに手を付けれないが、ディアボルガの解答権に参加することができる。のぼり「聖エイア帝国の『聖エイア』とは(聖なる邪者の『聖神軍の聖』、『近未来都市イヴァリースのイ』、『魔導連合軍のアヴァロンのア』とあと1つの『エ』はなんでしょう?)」(全知全能の天地創造神の眼)「ピポン!」(イスラがおす!)「カチカチ、、、」(ディアボルガが推し負ける)イスラ「、、、、、魔導連合軍!」「ブブー!」天使長クリオラ「イスラ早いんだよ、、、。」イスラ「そういうことじゃないのか、、、。」ディアボルガ「たぶんそれだけど、、、エルステ帝国だよ。」トラドール「私もそう思う。」・のぼり「神龍帝国の機械的技術は(どこからきているでしょう?)」(全知全能の天地創造神の眼「ピポン!」(ディアボルガが押す)ディアボルガ「、、、、。」トラドール「オレルスのグランベロス帝国!」「ピポピポン!」イスラ「、、、、神龍帝国も出すってことね。」ディアボルガ「これでわかった。あいつもいるから」トラドール「私はラムタオ以上に答えるから、おしちゃっていいよ!」ラムタオ「なるほどね、、、そこまで意気投合。」・のぼり「聖エイア帝国が『神龍帝国だけは絶対に(勝っていてもおかしくないもの』はなんでしょう?)」(全知全能の天地創造神の眼)「ピポン!」(ディアボルガが押す)トラドール「やまなかさまの神・ガンダムダブルエックス・限界溶岩!」「ピポピポン!」(正解)ディアボルガ「のぼりさんだったら、やまなかさんですからね。」イスラ「あぁ、、、くっそぉ、、、。」天使長クリオラ「まぁ、想定内だよね。」ラムタオ「当然です。」セフィリア&つえ&グレイス&バルキリー燕・鍵「、、、、。」・のぼり「神龍帝国が手を組んでいる(無色の派閥とロイヤルワンダープラネットが用意した『聖エイア帝国にこれだけは負けないもの』はなんでしょう?)」(全知全能の破壊創造神の眼)「ピポン!」(イスラが押す)イスラ「アルテマウェポンやオメガバスターなど大量の古代兵器」「ピポピポン!」イスラ「、、、、なんで知っているの!」天使長クリオラ「はやっ」イスラ「これで0に戻った。こっから連取するよ。」ディアボルガ「超本気モード。」トラドール「ボルガさんが押してくれれば、私が答えますから。」ディアボルガ「了解!」ラムタオ「(次の問題は、、、、。)」・のぼり「一昔前、兵器ロボ(でのぼりの最終竜破斬を抑えていたにもかかわらず斬艦刀で破壊した聖エイア帝国の幹部2人の名前はだれでしょう。)」(全知全能の破壊創造神の眼)「ピポン!」(ディアボルガがおす)ディアボルガ「、、、、。」トラドール「あたしトラドールとラムタオ」「ピポピポン!」イスラ「あー!くっそっ、、、」天使長クリオラ「ようやった!」ディアボルガ「これでいいか!」トラドール「ちょっと早いです。もうちょっと遅くお願いします。」ラムタオ「このままでいってください!」グレイス「なにやっているの!イスラ!負けたら消臭剤やるからね!」イスラ「なんでだよ!そのネタやるなよ!」・のぼり「神龍帝国の関係者の一人でネオ(エルシオールの購買部のリーダーを務める白魔道士使いの女性はだれでしょう?)」(全知全能の破壊創造神の眼)「ピポン!」(イスラが押す)イスラ「購買部のローザさん」「ピポピポン!」天使長クリオラ&ラムタオ+ディアボルガ&トラドール「、、、え?」バルキリー燕・鍵「天使長クリオラとラムタオは1回聞いているでしょう?」ディアボルガ「あの姉ちゃんも関係者だったの?」グレイス「姉ちゃんじゃないでしょう。」イスラ「1ポイント!」・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国が大量量産(していて、天使長クリオラやバハムートが時空の次元の領域で暴れまわったノリシロンシリーズとチャイルディットメンバーのVRVロボは、もとはどの戦隊作品でしょうか?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(イスラが押す)「カチカチカチ、、、、」(ディアボルガがおし負ける)イスラ「ノリシロンだから、、、、激走戦隊カーレンジャー」「ピポピポン!」イスラ「よーし!!!」ディアボルガ「うっそー!」トラドール&ラムタオ「おしい!」天使長クリオラ「ここで押せるのか、、、。」グレイス「(、、、といいながら、不正解している私がダサい、、、。)」セフィリア「すごい高レベル」サツキ先生「白熱ですね。」・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国が大量量産(しているノリシロンシリーズ以外に『指揮官兵器』として用意している『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の終盤に出現する魔女バンドーラの息子・カイが搭乗したロボの名前はなんでしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(ディアボルガが押す)ディアボルガ「、、、、。(ノリシロン以外だったら、、、)」トラドール「え、、、、カイ!」「ブブー!」イスラ「カーレンジャーの次はジュウレンジャーじゃないの!?」ラムタオ「ジュウレンジャーだけど。」ディアボルガ「あ、、、ドーラタロスのほうか、、、。」天使長クリオラ「他力本願しすぎ。」グレイス「これで同点だね。」イスラ「気引き締めようか。」・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国両方加担している月(のスフィア王国が扱っているものは主になんでしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(イスラがおす)イスラ「ロストテクノロジー!」「ピポピポン!」グレイス「逆転した!いけるぞ!」トラドール「やばいやばいやばい、、、。。」天使長クリオラ「おい!ディアボルガ!負けたら承知しないよ!!!」ディアボルガ「、、、、。」・のぼり「数年前に聖エイア帝国と神龍帝国がそれぞれ極秘裏で手を組んでいたアズール(レーンの領域の別勢力『レッドアクシズ』と『アイリス・ヴァシア』が用意した本拠地を魔導兵器アレキサンダーで更地にした破壊の創造神は誰でしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(ディアボルガが押す!)ディアボルガ&トラドール「、、、、、のぼりさん!!!」「ピポピポン!」イスラ「のぼりさんがアレキサンダー4体で本拠地を更地にしたあれね!」ディアボルガ「のぼりさんのことなので、絶対にのぼりさんが答えであることが当然だから」グレイス「これで終わりじゃないよね?イスラに消臭剤かけること」天使長クリオラ「いいや、同点だったら2人に消臭剤じゃない?」のぼり「、、、、、終了!!!」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)・なんか裏話が入った10問タイムレースクイズ。しかし、『聖エイア帝国と神龍帝国』の問題なので、、、一番先にやることは、、、、。トラドール「これ以上、のぼりさんに危害加えません!神に誓います!!」イスラ&ディアボルガ「も、申し訳ございません!」のぼり「はい、わかりました。なので、結果は同点なので、2人に消臭剤かけてください。」ディアボルガ「俺も消臭剤かけるのか!?」イスラ「ちょっと、、え、、、まって!」トラドール「、、、、。」「ふしゃーーー!!!1」(消臭剤)・『聖エイア帝国と神龍帝国の関連ジャンル』は両者引き分け。クイズプレイヤーっぽいところもあったが、考えすぎて不正解になってしまい、天使長クリオラとグレイスの強引なルールでイスラとディアボルガは消臭剤の餌食になってしまった。イスラ&ディアボルガ「ゴッホゴホッ、、、、、。」セフィリア「おしかったねぇ、、、。」天使長クリオラ「あたしたちほどじゃないけどね、」グレイス「私は負けたけど、天使長クリオラほど高得点かとおもっていたら、こんな無様な。」イスラ「トラドールの解答よりも、あんたが答えないのが不思議だったけどな」ディアボルガ「これでいいとおもったから。」トラドール「のぼりさん、クインテットの練習中もこの状態ですか?」のぼり「あぁ、、、そのつもりだけど。天使長クリオラとディアボルガがOKだったら、今後もそうやるし、どうせスマホにもつながると思ったらそうやるけどね。」ラムタオ「チートし放題。」天使長クリオラ&トラドール「え、なんだって!?」ラムタオ「あ、なんでもないです。」・、、、、ということでこのままクインテットの練習に入った。vtuberボードのことは何も触れずに終わったので、このままスムーズにいきたいところだが、、、のぼりはあることを考えていた。のぼり「終わった!!!」天使長クリオラ「じゃあ、うちらは帰るとしましょう。」ディアボルガ「イスラの家でマリカやるから。」グレイス「じゃあ、お先に失礼します。お疲れ様です」バルキリー燕・鍵「じゃあ、、、私も艦これの領域で電さんと会ってくるので、失礼します。」つえ「のぼりさまはどうするのですか?」のぼり「このまま、セフィリアと一緒にうちらの領域に戻るけど、その前に行かないといけない場所があってね。早押しクイズセットも必要だから。」セフィリア「抜き打ちでやるのですか、、、誰か?」・つえとセフィリアの3人はのぼりに連れてきた場所は、なんと聖セシリアだった。ここにはもっとも『聖エイア帝国と神龍帝国』のかかわりのあるやまなかとバハムートとリヴァイアサンがいることを、、、、。セフィリア「聖セシリア、、、、。」つえ「じゃあ、まさか、、、、。」のぼり「まぁ、、、そういうことでしょう。」きのもと「のぼりさん、こんにちは」のぼり「あれ?きのもとが来るのは意外だけど、、、。」きのもと「実は、、、謝らなければならないことがあって、、、、。」のぼり「おそらくだけど、圧縮冷凍が解除されていることだろう?」きのもと「は、、、はい、、、。」・数か月前、天使長クリオラとラムタオのノリシロンで暴れて数週間たたないうちに今度はやまなかとバハムートとリヴァイアサンがノリシロンで暴れていた。これに対して、のぼりたちが圧縮冷凍して聖セシリアの超大型地下シェルターで保管していたんだが、、、予想よりも早く解除された模様。元通りになっているので十分かとおもっているとおもったら、まだ凍らせたトラウマが抜けないのか、外には出ない。やまなかとバハムートとリヴァイアサンの連絡にはきのもとがいたのだが、のぼりがくることを考えるとどうしても敵対したくない気持ちでいっぱいだった。つえ「あなたも聖エイア帝国と神龍帝国とは別の第3者でよくわかりませんね。」きのもと「私は、、、聖エイア帝国と神龍帝国よりもヒイロやククル、フロスト兄弟と一緒のグループなので、、、、。」のぼり「敵対だったら容赦しないけどな。」きのもと「、、、、で、のぼりさんはあの3人ですか?」のぼり&つえ「勝手に帰るなよ。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼&全知全能の天地創造神の眼)セフィリア「早押しクイズの手伝いしてください。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)きのもと「あ、、、、はい、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)・、、、、ということで聖セシリアの超大型地下シェルターへきたのぼりたちが見たものは、いつも通りに訓練している3人がいた。やまなか「のぼり!」バハムートとリヴァイアサン「のぼりさま!!!」つえ&セフィリア「、、、、。」やまなか「つえとセフィリア。」バハムート「どっちが裏切りものなのかよくわからないな。」のぼり「どっちも味方しないから、もしやるならその前に超縮地で斬るだけだから」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)・のぼりの重い発言でちょっと緊迫した感じになってしまったのだが、そこにはいったのがセフィリアだった。セフィリア「のぼりさん、戦いをするのではなく3人で早押しクイズをするって聞きましよ。」やまなか「え?早押しクイズするの!?」バハムート「セットもあるから本気でやるのか!」リヴァイアサン「やまなかさまとやるなら、剣で戦うのではないやり方だったら受けて立ちますよ!もちろん、あんたも!」つえ「え?わたしも!?」のぼり「つえとセフィリアにはもう試したから、きのもともやる前提にしましょうか。」やまなか「大自然クイズ再び!」・すっかりクイズ勝負で盛り上がっているので、どうせだったら大自然クイズっぽく聖セシリアの大学棟の屋上で勝負することになった。実はやまなかとバハムートとリヴァイアサンは圧縮冷凍のあと外に出ているけど、神王城には戻れなかった。ずっと聖セシリアの敷地内にいたことで一生ここでいいかなと思っていたことがあったらしい、、、、。のぼり「ここだったらいいでしょう。」やまなか「どんなクイズジャンルなのかしらないけど、いい問題?」セフィリア「10問やって、最高は天使長クリオラさんが6問正解かな。」つえ「結構、クイズプレイヤー的に押せる問題があるならねぇ、」リヴァイアサン「、、、ということは簡単だったりするのか、、、。」のぼり「じゃあ、やりますか。」・、、、、ということで『聖エイア帝国と神龍帝国の関連ジャンル』の早押しクイズ。もっとも関連が深いやまなかとバハムートとリヴァイアサンときのもとの結末はいかに!のぼり「聖エイア帝国の『聖エイア』とは聖なる邪者の『聖神軍の聖』、『近未来都市イヴァリースのイ』、『魔導(連合軍のアヴァロンのア』とあと1つの『エ』はなんでしょう?)」(全知全能の天地創造神の眼)「ピポン!」(やまなかが押す)やまなか「エルステ帝国」「ピポピポン!」やまなか「のぼりわかった。そういうことね。」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)バハムート「聖エイア帝国なら、、、天使長クリオラさんが6問正解してもおかしくないね!」(全知全能の天地創造神の眼)リヴァイアサン「負けても6問以下だったらいいね。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)きのもと「マニアックなハイレベル対決、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)つえ「(次、神龍帝国だけど、どうするのかなぁ、、、)」(全知全能の天地創造神の眼)のぼり&セフィリア「、、、、、。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼&輪廻転生の破壊雷萌神の眼)つづく、、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.05.20
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のぼり「次の相手は、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)・最新の早押しクイズをするために問題が『聖エイア帝国と神龍帝国の内容』だったらどうなのかということで、時空と次元の領域には聖エイア帝国側と神龍帝国側にそれぞれ加担している連中がいるのことだから『ネタバレ資料』を基に早押しクイズやったらどうなのかということを試してみた。元ネタはクイズノックのふくらpさんが元・乃木坂46の高山一実さんとの結婚するということなので、これを矢継ぎ早式でやって、その答えが次の問題になるやり方したら、ふくらpという言葉が出てきてもクイズできるかという検証動画。のぼりの場合は矢継ぎ早でも答えが次の問題なるほどでもないのが、この問題に聖エイア帝国と神龍帝国が関わっているので、なるべく関連しているメンバーは答えづらくなるのはいうまでもない。影・のぼり「のぼり、ちょっとごめんね!」「ばこん!!」(ローザに野原みさえ直伝げんこつ!)ローザ「いったぁ、、、。」・神龍帝国とかかわりがあうローザとチャイルディットメンバーの企画会議している影・のぼりにクイズやったら、影・のぼりがローザを野原みさえ直伝げんこつをするところまで発展。さらに槍が得意なクリスタとレミリアも関連していて気まずそうだった模様、、、。そして、、、、。セフィリア「改めまして、本当に申し訳ございませんでした。」つえ「のぼり様に絶対に傷つけませんので、、、。」バルキリー燕・鍵&サツキ先生「わたしたちも魔導連合軍として、、、。」のぼり「謝罪はいいよ。白旗上げて焼き肉おごったから。」・天空への四方塔でセフィリア、つえ、バルキリー燕・鍵の3人でやってみたらかなり納得していた模様。まぁ、月のスフィア王国が『聖エイア帝国』だけじゃなく『神龍帝国』にも加担していたという事実にバルキリー燕・鍵は不穏に感じてしまうのが確かだが、、、。そんなこんなでクインテットの練習のためにプラチナルームへいくと天使長クリオラとグレイスがいた、イスラとディアボルガは数時間後になるのでその間にクイズをやろうとおもっていた。天使長クリオラ「のぼりさん、ネオエルシオールにいたら天空への四方塔へいったからなにがあったのですか?」グレイス「イスラとディアボルガはあと3時間ぐらいで来るって。」つえ「最新のクイズ問題やっていたんですよ。」セフィリア「最新のいい問題で情報漏洩禁止で、いろんな人に試すのぼりさんがすごいという。」グレイス「抜き打ちなら、こいつとの決着も。」天使長クリオラ「ははーん、、、そういうことですか。のぼりさんにお願いしてやってみようよ。」・すっかりいつものようなライバルバッチバチの天使長クリオラとグレイスの2人。抜き打ちクイズバトルだったらなおさら決着できるのがうれしいのかやりたい放題の2人だった、、、のだが、のぼりがここであるものをやった。のぼり「管理者さんと相談して、こういうものをつけてみた。」「、、、、」(vtuberみたいにありそうな映像の看板)つえ「これはよくAdoさんやキズナアイさんにあった、vtuberの姿がみえる看板」セフィリア「天使長クリオラの右手に腕時計なものを取り付けるのですね。」天使長クリオラ「何の役割があるの?」のぼり「まぁ、、、みてなって。スイッチオン!」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)・すると画面から出てきたのは、、、ラムタオだった。肉体自体はのぼりにやられて消滅しているが、精神は天使長クリオラの中にあった。そこでどうにかこれを映像してはどうかとおもったのぼりと管理者の提案であった。ラムタオ「あ、、、、なんか、、、、。」天使長クリオラ「えっ!?ラムタオ!?」つえ「ラムタオ!?」グレイス「こいつか、、、天使長クリオラに恋している。」のぼり「実体化ではないが、お久しぶりだな。」ラムタオ「破壊の創造神!」天使長クリオラ「これで完全にバレてしまった、、、。」のぼり「この状態でクイズしたらどうなるとおもってね。言い忘れたけど、もう一つあるから相方のほうも映るよ。」ラムタオ「天使長クリオラさんがクイズをするのか、俺にも解答権まわってこないかな、、、。」天使長クリオラ「べらべら話すな!」のぼり「早押しができるのは天使長クリオラだが、ラムタオにもわかる問題があれば答えていいから。」ラムタオ「よしっ!」グレイス「あ!ずる!だったら、早く押せばいいんだからな!」天使長クリオラ「やってやるぜ!」バルキリー燕・鍵「いいのですか、、、これ。」のぼり「やろうぜ、点数はセフィリアお願いするよ。」セフィリア「わかりました。」・、、、、、ということで2対1というハンデ戦的な天使長クリオラ&ラムタオvsグレイスのクイズバトルが始まった。しかし、このあとの内容で3人は気まずい表情になることを知る由もなかった、、、。★早押しクイズの内容が全部『聖エイア帝国と神龍帝国の関連ジャンル』だったら、参加者はそれでも早押しクイズに専念できるのか?の神の真実者からの伝言 第3章 天使長クリオラとグレイス編★★ルール★問題は矢継ぎ早にやるタイプ。(答えは言わない。)正解で+1、お手付き・誤答はー1。(追加)ラムタオは早押しボタンに手を付けれないが、天使長クリオラの解答権に参加することができる。のぼり「聖エイア帝国の『聖エイア』とは聖なる邪者の『聖神軍の聖』、『近未来都市イヴァリースのイ』、『魔導(連合軍のアヴァロンのア』とあと1つの『エ』はなんでしょう?)」(全知全能の天地創造神の眼)「ピポン!」(グレイスがおす!)「カチカチ、、、」(天使長クリオラが推し負ける)グレイス「エルステ帝国!」「ピポピポン!」天使長クリオラ「、、、、うっそ、、、。」ラムタオ「そういうことっだったのか、、、。」グレイス「天使長クリオラと一緒にいるからな!」・のぼり「神龍帝国の機械的(技術はどこからきているでしょう?)」(全知全能の天地創造神の眼「ピポン!」(天使長クリオラが押す)天使長クリオラ「え、、、、。」ラムタオ「グランベロス帝国!」「ピポピポン!」グレイス「あ、、、そういうこと、、、。」天使長クリオラ「よしっ!ナイスアシスト!」ラムタオ「一応、わかってたから、、、、。」セフィリア「おぉ、、、。」グレイス「言いたいことはわかったから、さっそくやろう!」・のぼり「聖エイア帝国が『神龍帝国だけは絶対に勝っていてもおかしくないもの』(はなんでしょう?)」(全知全能の天地創造神の眼)「ピポン!」(天使長クリオラが押す)天使長クリオラ「やまなかさまの神・ガンダムダブルエックス・限界溶岩!」「ピポピポン!」(正解)ラムタオ「偉大なるやまなかさまですからね。」グレイス「あぁ、、、わかっていたのに!」天使長クリオラ「ざまぁ!」・のぼり「神龍帝国が手を組んでいる(無色の派閥とロイヤルワンダープラネットが用意した『聖エイア帝国にこれだけは負けないもの』はなんでしょう?)」(全知全能の破壊創造神の眼)「ピポン!」(天使長クリオラが押す)天使長クリオラ「大量の古代兵器」「ピポピポン!」グレイス「、、、、なんで知っているの!」天使長クリオラ「それは範囲内だから!」ラムタオ「のぼりに消滅される前に、神龍帝国がオメガウェポンとオメガバスターを送り込んで聖エイア帝国の領域内に大量発生して大変だったんだよ!」天使長クリオラ「量産型100体ほど自爆して収まったから。」グレイス「あ、それ、、、ちょっと、、わ、、私知らない、、、。」のぼり「その辺の懺悔は後でしてください。」セフィリア&つえ&バルキリー燕・鍵「(しらないんだけどそれ、、、。)」・のぼり「一昔前、兵器ロボ(でのぼりの最終竜破斬を抑えていたにもかかわらず斬艦刀で破壊した聖エイア帝国の幹部2人の名前はだれでしょう。)」(全知全能の破壊創造神の眼)「ピポン!」(天使長クリオラがおす)天使長クリオラ「、、、、。(ラムタオがいけ!とジェスチャー)」ラムタオ「ラムタオとトラドール」「ピポピポン!」グレイス「あんただよね!」バルキリー燕・鍵「あんただね。」天使長クリオラ「これはわかったから。」ラムタオ「圧勝じゃねーこれ。」・のぼり「神龍帝国の関係者の一人でネオエルシオール(の購買部のリーダーを務める白魔道士使いの女性はだれでしょう?)」(全知全能の破壊創造神の眼)「ピポン!」(グレイスが押す)グレイス「ローザさん」「ピポピポン!」天使長クリオラ&ラムタオ「、、、、え?」グレイス「、、、クリスタとレミリアも関わっているけどね。」セフィリア「これもばらすんだ、、、。」天使長クリオラ「あの女も関わっているの?以前、店を出すとかいっていたけど、それも?」グレイス「そこはしらないけど。」・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国が大量量産していて、(天使長クリオラやバハムートが時空の次元の領域で暴れまわったノリシロンシリーズとチャイルディットメンバーのVRVロボは、もとはどの戦隊作品でしょうか?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(グレイスが押す)「カチカチカチ、、、、」(天使長クリオラがおし負ける)グレイス「えっと、、あの出来事だから、、、、激走戦隊カーレンジャー」「ピポピポン!」天使長クリオラ「あー!!おしていたのに!!」ラムタオ「あれじゃん!うちらのあれ!」グレイス「ざまぁ!」天使長クリオラ「理事の問題でおし負けるとは、、、。」バルキリー燕・鍵「白熱していますね!」・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国が大量量産(しているノリシロンシリーズ以外に『指揮官兵器』として用意している『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の終盤に出現する魔女バンドーラの息子・カイが搭乗したロボの名前はなんでしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(グレイスが押す)グレイス「恐竜戦隊ジュウレンジャー!!」「ブブー!」グレイス「カーレンジャーの次はジュウレンジャーじゃないの!?」天使長クリオラ「そっちじゃないでしょう。」ラムタオ「2度連続、戦隊の名前で解答するわけじゃないでしょうこれ。」のぼり「その辺は感想戦やりますのでね。」・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国両方加担している月のスフィア王国(が扱っているものは主になんでしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(天使長クリオラがおす)天使長クリオラ「ロストテクノロジー!」「ピポピポン!」グレイス&セフィリア「あ、、、、。」天使長クリオラ「これは範囲内なので、知っていました。」バルキリー燕・鍵「、、、、。」ラムタオ「ロストテクノロジーが増援のきっかけつくっていますからね!」つえ「ツッコミはそこじゃないんですよ、、、。」・のぼり「数年前に聖エイア帝国と神龍帝国がそれぞれ極秘裏で手を組んでいたアズールレーンの領域の別勢力『レッドアクシズ』と『アイリス・ヴァシア』が用意した本拠地を魔導兵器アレキサンダーで更地にした破壊の創造神(は誰でしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(天使長クリオラが押す!)天使長クリオラ&ラムタオ「のぼりさん!!!」「ピポピポン!」グレイス「アレキサンダー4体で本拠地を更地にしたあれね!」天使長クリオラ「クイズプレイヤーっぽくないけど、これでわかったわ。」ラムタオ「あれは伝説です。のぼりさんがいらない領地を更地にあーやってくれたので。」グレイス「その辺は怒らないの?」天使長クリオラ「アズールレーンの領域はやまなかさんの管轄なので。」のぼり「、、、、、終了!!!」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)・なんか裏話が入った10問タイムレースクイズ。しかし、『聖エイア帝国と神龍帝国』の問題なので、、、一番先にやることは、、、、。天使長クリオラ「裏で手回ししていたこと、本当にお詫び申し上げます!すいませんでした!」グレイス「のぼりさんを裏切ってしまいました。申し訳ございません」ラムタオ「肉体がなくても、天使長クリオラに隠れていました。」のぼり「よろしい!!これでおあいこです!」セフィリア「いった!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)バルキリー燕・鍵「よくぞ、こうして謝れるところがいいよね!」グレイス「1問、腑に落ちないんだけど、、、、結果はどうなの?ぼろ負けなの?。」のぼり「結果は6対2で天使長クリオラ&ラムタオの圧勝です。」天使長クリオラ「やったー!」ラムタオ「余裕余裕!」・『聖エイア帝国と神龍帝国の関連ジャンル』は天使長クリオラ&ラムタオの勝利。なんとかラムタオのサポートもあって、天使長クリオラが圧勝する形になった。グレイスは1問の不正解がかなり響いた模様。しかし、謝ってくれたのでのぼりも満足。グレイス「ジュウレンジャーのあれは、ジュウレンジャーじゃないの?」天使長クリオラ「たぶん、ドーラタロスだと思うけど。」のぼり「ドーラタロスです。」天使長クリオラ「ほら!2連続戦隊名前で出すわけないよ。」バルキリー燕・鍵「うちらのときは、確実にこたえていたから、グレイスだけですね。ここで不正解するのは、、、。」グレイス「ちょっと、対策できていないですね。」のぼり「、、、この状態でイスラとディアボルガにもこたえるので、絶対の漏洩しないでください。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)天使長クリオラ「こいつどうするの?」ラムタオ「いったん、外していいですか?トラドールにも見せたいから、、、。」グレイス「おっ、これはなんかわかっている表情。」のぼり「わかっていますね。だから、、、。」・ラムタオはのぼりがやりたいことをわかっているようなので、、、コードを外してラムタオは天使長クリオラの中に入った。そして、1時間早くやってきたイスラとディアボルガがやってきた。イスラ&ディアボルガ「遅れてすいません。」天使長クリオラ「おー!きたきたきた!」イスラ「あ!早押しボタン!」ディアボルガ「クイズやっていたの!ずるい!」グレイス「のぼりさんの最新のクイズジャンル楽しかった。ぜひ、あなたたちにもやってほしいということで、練習の合間にどうかなとおもって」イスラ「だったらね、、、やろうじゃないか。」ディアボルガ「うわぁ、、、どうかなぁ、、、。」のぼり「そうおもって、いい提案もってきたから。」・、、、、、ということでイスラとディアボルガのクイズバトルが始まった。もちろん、トラドールにも参加する形になるのだが、この結果は、、、、。のぼり「聖エイア帝国の『聖エイア』とは聖なる邪者の『聖神軍の聖』、『近未来都市イヴァリースのイ』、『魔導連合軍のアヴァロンのア』とあと1つの『エ』はなんでしょう?」(全知全能の天地創造神の眼)「、、、、、ピポン!」(??????が押す)?????「エルステ帝国」つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.05.19
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のぼり「さてと、、、次の相手は、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)・最新の早押しクイズをするために問題が『聖エイア帝国と神龍帝国の内容』だったらどうなのかということで、時空と次元の領域には聖エイア帝国側と神龍帝国側にそれぞれ加担している連中がいるのことだから『ネタバレ資料』を基に早押しクイズやったらどうなのかということを試してみた。元ネタはクイズノックのふくらpさんが元・乃木坂46の高山一実さんとの結婚するということなので、これを矢継ぎ早式でやって、その答えが次の問題になるやり方したら、ふくらpという言葉が出てきてもクイズできるかという検証動画。のぼりの場合は矢継ぎ早でも答えが次の問題なるほどでもないのが、この問題に聖エイア帝国と神龍帝国が関わっているので、なるべく関連しているメンバーは答えづらくなるのはいうまでもない、、、とおもって影・のぼり「のぼり、ちょっとごめんね!」「ばこん!!」(ローザに野原みさえ直伝げんこつ!)ローザ「いったぁ、、、。」クリスタ「ちょっと傷つけないでください!」影・のぼり「あんたも神龍帝国と関わっていたのか!」のぼり「バルキリー燕・鍵ちゃんからきいた、、、なんてうそでしょう。」ローザ「も、、申し訳ございません!!クリスタ、レミリアもやっています!」・神龍帝国とかかわりがあうローザとチャイルディットメンバーの企画会議している影・のぼりにクイズやったら、影・のぼりがローザを野原みさえ直伝げんこつをするところまで発展。さらに槍が得意なクリスタとレミリアも関連していて気まずそうだった模様、、、。そんなわけで次のターゲットを探しているとき、クインテットメンバーの4人がいて、、、。バルキリー燕・鍵「のぼりさん。」つえ「あ、のぼりさま、、、。」セフィリア「ネオエルシオールにいたのですか、購買だったらあるのに、、、。」のぼり「あ、ちょうどよかった。早押しクイズの問題つくったんだけど、試してみます?」つえ「え、本当ですか!?」バルキリー燕・鍵「わたしは、、、いいかな。」セフィリア「バルキリー燕・鍵さんもお願いしますよ。」サツキ先生「あたしは点数係にするから、3人でどうですか?」バルキリー燕・鍵「じゃあ、、、やりますよ。」のぼり「天使長クリオラとグレイスがいないうちに、、、天空への四方塔でやりましょう。。」つえ「、、、いいですね!さっそくいきましょう。」セフィリア「(、、、なんか嫌な気配が、、、。)」バルキリー燕・鍵「(もしかすると、、、)」サツキ先生「(、、、あっちか、、、。)」・セフィリアはのぼりの輪廻転生の破壊創鳴神の眼がきになって、バルキリー燕・鍵とサツキ先生はある程度察したようだ。つえはなにもわからず、、、。はたして天空への四方塔で何かが起きるのか?のぼり「タイムレースクイズ!!!」つえ&セフィリアとバルキリー燕・鍵&サツキ先生「おー!!」のぼり「いろんな人に試したいので、情報漏洩は完全厳禁でお願いします。参加者にばらしたら、超本気の神化(全知全能の神の真実者・主とクロウの主)で魂ごと消滅しようが恨みっこないからな。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)つえ「それだけ最新のクイズ内容なんですね。」セフィリア「天使長クリオラとグレイスにはいわないことで、、、。」バルキリー燕・鍵「サツキ先生は得点係でいいのですか?」サツキ先生「これでいいのですか?私も参加して、、、。」のぼり「私一人では決められないので、得点係はサツキ先生でお願いします。じゃあ、さっそくやりますか。」・、、、、ということで天空への四方塔でとてつもないネタバレ資料のクイズバトルが始まった!!!★早押しクイズの内容が全部『聖エイア帝国と神龍帝国の関連ジャンル』だったら、参加者はそれでも早押しクイズに専念できるのか?の神の真実者からの伝言 第2章 セフィリアとつえとバルキリー燕・鍵編★★ルール★問題は矢継ぎ早にやるタイプ。(答えは言わない。)正解で+1、お手付き・誤答はー1。のぼり「聖エイア帝国の『聖エイア』とは聖なる邪者の『聖神軍の聖』、『近未来都市イヴァリースのイ』、『魔導連合軍のアヴァロンのア』とあと1つの『エ』はなんでしょう?」(全知全能の天地創造神の眼)「、、、、、ピポン!」(バルキリー燕・鍵が押す)バルキリー燕・鍵「エルステ帝国」「ピポピポン!!」つえ「わかったわかった。そういうことね。」セフィリア「のぼりさん、わかりやすい。」バルキリー燕・鍵「(こいつらもしっているでしょう。)」サツキ先生「(あたしは関わっていないけど、アメリア先生は一応、、、。)」・のぼり「神龍帝国の機械的技術はどこからきているでしょう?」(全知全能の天地創造神の眼)「、、、、、、、ブブー!」(時間切れ)バルキリー燕・鍵「あれ、、、知らないんだけど、、、。」つえ「バルキリー燕・鍵は知らないの?」セフィリア「えっと?」サツキ先生「(神龍帝国も!?)」・のぼり「聖エイア帝国が『神龍帝国だけは絶対に(勝っていてもおかしくないもの』はなんでしょう?)」(全知全能の天地創造神の眼)「ピポン!」(つえが押す)つえ「やまなかさまの限界溶岩!」「ピポピポン!」(正解)つえ「やまなかさまですからね。」バルキリー燕・鍵&サツキ先生「、、、くっそ、、、。」セフィリア「どうしよう、、、。」・のぼり「神龍帝国が手を組んでいる無色の派閥とロイヤルワンダープラネットが用意した(『聖エイア帝国にこれだけは負けないもの』はなんでしょう?)」(全知全能の破壊創造神の眼)「ピポン!」(セフィリアが押す)セフィリア「大量の古代兵器」「ピポピポン!」セフィリア「、、、、なんとか知っている。」バルキリー燕・鍵&サツキ先生&つえ「、、、、。」・のぼり「一昔前、兵器ロボでのぼりの最終竜破斬を抑えていたにもかかわらず斬艦刀で破壊した聖エイア帝国の幹部(2人の名前はだれでしょう。)」(全知全能の破壊創造神の眼)「、、、、、、ピポン!」(つえがおす)つえ「ラムタオとトラドール。」「ピポピポン!」セフィリア「天使長クリオラとディアボルガのあれでいいよね?」バルキリー燕・鍵「たぶん、それ。」つえ「まぁ、、、天使長クリオラとディアボルガが大好きな2人」サツキ先生「、、、、。」・のぼり「神龍帝国の関係者の一人でネオエル(シオールの購買部のリーダーを務める白魔道士使いの女性はだれでしょう?)」(全知全能の破壊創造神の眼)「ピポン!」(セフィリアが押す)セフィリア「購買部のローザさん」「ピポピポン!」つえ&サツキ先生「、、、、え?」セフィリア「、、、クリスタとレミリアも関わっているけどね。」バルキリー燕・鍵「あ、それ知らない!」・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国が大量量産(していて、天使長クリオラやバハムートが時空の次元の領域で暴れまわったノリシロンシリーズとチャイルディットメンバーのVRVロボは、もとはどの戦隊作品でしょうか?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(バルキリー燕・鍵が押す)「カチカチカチ、、、、」(セフィリアとつえがおし負ける)バルキリー燕・鍵「激走戦隊カーレンジャー」「ピポピポン!」つえ「あー!!おしていたのに!!」セフィリア「先日のあれですよね!」サツキ先生「(のぼりのツンデレバットで殴られていなかった私、、、。)」バルキリー燕・鍵「よし!この1ポイントはデカいぞ!」・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国が大量(量産しているノリシロンシリーズ以外に『指揮官兵器』として用意している『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の終盤に出現する魔女バンドーラの息子・カイが搭乗したロボの名前はなんでしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(バルキリー燕・鍵が押す)バルキリー燕・鍵「ドーラタロス!」「ピポピポン」つえ「カーレンジャーの次はジュウレンジャーじゃないの!?」セフィリア「絶対にバルキリー燕・鍵さんのネタバレ資料でしょうこれ、、、。」バルキリー燕・鍵「大人げなくてごめんね。」サツキ先生「、、、、。」・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国両方加担している月(のスフィア王国が扱っているものは主になんでしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(セフィリアがおす)セフィリア「ロストテクノロジー!」「ピポピポン!」セフィリア「フィーナが関わっていますから、、、。」サツキ先生&バルキリー燕・鍵「あ!ずるい!」つえ「夜明け前より瑠璃色な的に得意分野ですよね!」・のぼり「数年前に聖エイア帝国と神龍帝国がそれぞれ極秘裏で手を組んでいたアズールレーンの領域の別勢力『レッドアクシズ』と『アイリス・ヴァシア』が用意した本拠地(を魔導兵器アレキサンダーで更地にした破壊の創造神は誰でしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(つえが押す!)つえ「のぼりさま!!!」「ピポピポン!」セフィリア「あれね!アレキサンダーで更地にしたあれね!」バルキリー燕・鍵「すごいことやっていた!」サツキ先生「それしらないんだけど、、、。」つえ「ルザリア城とかゼルテニア城のあれといっしょですから。」のぼり「、、、、、終了!!!」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)セフィリア「あー。」バルキリー燕・鍵「おわったぁ、、、、。」つえ「反省点多いなぁ、、、。」サツキ先生「うーん、、、、。」・のぼりが用意した『ネタバレ資料』を基づく早押しクイズの内容。月のスフィア王国が聖エイア帝国と神龍帝国の両方加担していたことがバレてしまった。これを聖エイア帝国側にいたつえが、、、。つえ「購買部よりも月のスフィア王国が両方加担しているのはどういうことなの!」セフィリア「なんでバレちゃったのよ!!!」サツキ先生「それも全部バルキリー燕・鍵は知っているんでしょう?」バルキリー燕・鍵「2問がよくわかならいんだけど、どことかかわりあうの?」のぼり「そこは教えないけど、、、とりあえず、セシリアさまからきいた。」バルキリー燕・鍵「あー!南林間のあれ!やっぱり、のぼりさんのお父さんと一緒にいたあれ!あの資料には私が書いていない者も関わっていたのですか!」のぼり「まぁ、、、そうなるね。こうやってね、ここでネタバレ資料を読みながら、、、、。」・のぼりが一人でクインテットの練習でもないときに天空への四方塔でいるときなので、こうやってネタバレ資料を基づいたクイズをするとなぜか、気まずい4人であったが、、、。セフィリア「改めまして、本当に申し訳ございませんでした。」つえ「のぼり様に絶対に傷つけませんので、、、。」バルキリー燕・鍵&サツキ先生「わたしたちも魔導連合軍として、、、。」のぼり「謝罪はいいよ。白旗上げて焼き肉おごったから。」つえ「でも、ネタバレ資料でもクイズなので結果知りたいね。」のぼり「じゃあサツキ先生、結果は。」つえ>〇〇〇セフィリア>〇〇〇燕鍵>〇〇〇サツキ先生「全員引き分けです。」つえ「あー!2問めのあれをボードで答えたい!」セフィリア「サドンデスお願いします!」バルキリー燕・鍵「このままでは終わらせない!のぼりさん鳴きの1問!」のぼり「わかった。じゃあ、、、2問めの問題をボードで」・、、、、、ということでスマホのボードで正解書くことになった3人。のぼり「じゃあ、、答えお願いします!」サツキ先生「せーの!」つえ>スフィア王国セフィリア>カーナ。燕鍵>グランベロス帝国のぼり「正解者は、、、、バルキリー燕・鍵ちゃん!!!」バルキリー燕・鍵「やったー!!!」セフィリア&つえ「あー!まけた、、、。」サツキ先生「バルキリー燕・鍵の勝利!!!」のぼり「やったねー!!!」バルキリー燕・鍵「セシリアさまがやっているなら、私もやらなくちゃなりませんね。」つえ「バルキリー燕・鍵、これ以上のぼりさまにネタバレ資料作らせないでくださいよ!白旗上げているのですよ!」セフィリア「のぼりさんと一緒にいることが前提ですから!!」サツキ先生「これ以上、のぼりさんに漆黒なことを漂わせないで!」のぼり「まぁ、、、そういうことにしておきましょう。」・、、、、、ということでサドンデスにしてまでバルキリー燕・鍵が勝利した。誰もが納得する結果になったものの、ちょっと後味の悪い形になったのはいうまでもなかった。しかし、このクイズは他の人にもやりたいので機材をもってプラチナルームへいったら、、、。天使長クリオラ「のぼりさん、ネオエルシオールにいたら天空への四方塔へいったからなにがあったのですか?」グレイス「イスラとディアボルガはあと3時間ぐらいで来るって。」つえ「最新のクイズ問題やっていたんですよ。」セフィリア「最新のいい問題で情報漏洩禁止で、いろんな人に試すのぼりさんがすごいという。」グレイス「抜き打ちなら、こいつとの決着も。」天使長クリオラ「ははーん、、、そういうことですか。のぼりさんにお願いしてやってみようよ。」・すっかりいつものようなライバルバッチバチの天使長クリオラとグレイスの2人。抜き打ちクイズバトルだったらなおさら決着できるのがうれしいのかやりたい放題の2人だった。はたして、このクイズバトルの結末はいかに、、、。のぼり「聖エイア帝国の『聖エイア』とは聖なる邪者の『聖神軍の聖』、『近未来都市イヴァリースのイ』、『魔導(連合軍のアヴァロンのア』とあと1つの『エ』はなんでしょう?)」(全知全能の天地創造神の眼)「ピポン!」(????がおす!)?????「エルステ帝国!」つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.05.18
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のぼり「これだったら、問題ないでしょう。さてと、、、最初の餌食は、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)・なるべく大事にしないでかつ迅速にするため、早めにやればいいとおもっている。最初の標的は購買部。神龍帝国とかかわりあいのある購買部のリーダーをはめ落とすのでローザにした。のぼり「やぁ、ローザ。」ローザ「のぼりさん」影・のぼり「のぼり?」のぼり「影さま、、、、なんかチャイルディットメンバーとの企画ですか?」影・のぼり「そうだけど、、、なにかあるのか?」のぼり「早押しクイズをしたいんだけど、いまいいかな?」(輪廻転生の破壊雷萌神の眼)ローザ「(様子がおかしい、、、輪廻転生の破壊雷萌神の眼をするなんて、、、)」影・のぼり「(おそらく、普通の早押しクイズではないみたい、、、何か裏がある。)いいよ。」のぼり「早押しクイズなど用意したから、いますぐいいかな?」クリスタ「のぼりさん、、、。」・輪廻転生の破壊雷萌神の眼の威圧的なのぼりの態度で従うしかなかったローザ。影・のぼりはこの早押しクイズの内容は、『ここ最近の出来事』を知っているような感じと思っていたので冷静な対応することにした。のぼり「、、、さっそく初めていただきます。」(全知全能の天地創造神の眼)影・のぼり「久々のクイズなので、絶対に負けないからな。」(全知全能の天地創造神の眼)ローザ「抜き打ちクイズなら負けません!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)クリスタ「ローザさん!頑張って!!」レミリア「購買部のホームグラウンドだったら、いけるとおもう。」ローザ「へんなプレッシャーかけないで!」★ルール★問題は矢継ぎ早にやるタイプ。(答えは言わない。)正解で+1、お手付き・誤答はー1。のぼり「この早押しクイズの内容、抜き打ちでいろんな人に試したいから予習復習などなしでお願いします。参加者にばらしたら、超本気の神化(全知全能の神の真実者・主とクロウの主)で魂ごと消滅しようが恨みっこないからな。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)ローザ&影・のぼり「(それだけ最新番なんだよな。)」クリスタ「漏洩しません!購買部全員約束します!!」きのさら「誰にも言いません!」のぼり「じゃあ、いきます!」★早押しクイズの内容が全部『聖エイア帝国と神龍帝国の関連ジャンル』だったら、参加者はそれでも早押しクイズに専念できるのか?の神の真実者からの伝言 第1章 影・のぼり&ローザ編★のぼり「問題、聖エイア帝国の『聖エイア』とは聖なる邪者の(『聖神軍の聖』、『近未来都市イヴァリースのイ』、『魔導連合軍のアヴァロンのア』とあと1つの『エ』はなんでしょう?)」(全知全能の天地創造神の眼)「ピポン!!」(影・のぼりが押す)影・のぼり「(『聖エイア帝国』の問題か、すごいことやったな。あの資料か。)、、、エルステ帝国!」「ピポピポン!」(正解!)影・のぼり「よしっ!!こういう問題ならまかせろ!」ローザ「1問めで全部わかった。」のぼり「、、、、、。」・のぼり「神龍帝国の機械的技術は(どこからきているでしょう?)」(全知全能の天地創造神の眼)「ピポン!」(ローザが押す)ローザ「(、、、なるほど聖エイア帝国じゃなく神龍帝国も出すんだね。)。グランベロス帝国。」「ピポピポン!」(正解!)影・のぼり「くっそ、わかったわかった。のぼり、続けろ!」ローザ「いいぞ、いいぞ!1ポイント!」・のぼり「聖エイア帝国が『神龍帝国だけは絶対に勝っていてもおかしくないもの』はなんでしょう?」(全知全能の天地創造神の眼)「ピポン!」(ローザが押す)ローザ「やまなかさんの限界溶岩。」「、、、、ピポピポン!!」(正解!)影・のぼり「おぉ、、、。」ローザ「そこはなんとなくわかっている。」クリスタ「ローザさんがんばって!」きのさら&ひかり「私たちもクイズやりたい!」・のぼり「神龍帝国が手を組んでいる無色の派閥とロイヤルワンダープラネットが用意した『聖エイア帝国にこれだけは(負けないもの』はなんでしょう?)」(全知全能の破壊創造神の眼)「ピポン!」(ローザが押す)ローザ「アルテマウェポンやオメガバスターなどの大量の古代兵器」「ピポピポン!!」(正解)影・のぼり「え、、、しっているの?」ローザ「あ、えっと、、、バルキリー燕・鍵さんからきいた。」影・のぼり「、、、え、まさか、、、。」のぼり「、、、。」・のぼり「一昔前、兵器ロボでのぼりの最終竜破斬を抑えていたにもかかわらず斬艦刀で破壊した聖エイア帝国の幹部2人(の名前はだれでしょう。)」(全知全能の破壊創造神の眼)「ピポン!」(影・のぼり)影・のぼり「(天使長クリオラとディアボルガのあれだな。)ラムタオとトラドール。」「ピポピポン!!」(正解)ローザ「あ、、、そうなんだ、、、。」影・のぼり「天使長クリオラとディアボルガのあれですよね?なんかわかった。」・のぼり「神龍帝国の関係者の一人でネオエルシオールの購買部のリーダーを務める白魔道士使いの女性はだれでしょう?」(全知全能の破壊創造神の眼)ローザ「、、、、。(正解したいけど、全部バレてた。)」影・のぼり「、、、、。(そういうことね。だから、ローザにクイズさせたかったのか。)」「、、、、ブブー!!」(不正解)クリスタ「(あれ、、私も一部分関わっています。中身はヒストリア・レイスなのでエルディアの女王、、、。)」きのさら&ひかり「え、、、。」レミリア「うっそ、、、。」ローザ「クイズに集中しよう。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)影・のぼり「了解だ、のぼり続けろ!購買部の人の戯言などきにするな!」(全知全能の破壊創造神の眼)・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国が大量量産していて、天使長クリオラやバハムートが時空の次元の領域で暴れまわったノリシロン(シリーズとチャイルディットメンバーのVRVロボは、もとはどの戦隊作品でしょうか?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(影・のぼりが押す)影・のぼり「激走戦隊カーレンジャー!」「ピポピポン!」影・のぼり「よしっ!!」ローザ「やばい、、、なにかにプレッシャーに押されている。」影・のぼり「、、、続けろ!あとなん問だ!」ローザ「誤答しないようにしよう!」・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国が大量量産しているノリシロンシリーズ以外に『指揮官兵器』として用意している『恐竜戦隊ジュウレンジャー』(の終盤に出現する魔女バンドーラの息子・カイが搭乗したロボの名前はなんでしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(影・のぼりが押す!)「かちかち、、、。」(ローザがおし負ける)影・のぼり「(ジュウレンジャーのラストのあれだよな、、、。)ドーラタロス!」「ピポピポン!」(正解!)ローザ「あー!とれてもいいのに、、、。」影・のぼり「1ポイントとった!」・のぼり「聖エイア帝国と神龍帝国両方加担(している月のスフィア王国が扱っているものは主になんでしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(ローザが押す)ローザ「ロストテクノロジー!」「ピポピポン!」影・のぼり「そうなんだ、、、夜明け前より瑠璃色なはそんなことを、、、。」ローザ「あ、もう、、これは知っていますから」影・のぼり「あ、、、そうか、、、。」・のぼり「数年前に聖エイア帝国と神龍帝国がそれぞれ極秘裏で手を組んでいたアズールレーン(の領域の別勢力『レッドアクシズ』と『アイリス・ヴァシア』が用意した本拠地を魔導兵器アレキサンダーで更地にした破壊の創造神は誰でしょう?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)「ピポン!」(影・のぼりが押す!)影・のぼり「破壊の創造神・神の真実者・主とクロウの主ののぼり!!!」「ピポピポン!」(正解!)ローザ「あ、、、。」影・のぼり「知っているよ。これはしっているよ。」のぼり「終了!!!」ローザ「あ、、、どうしよう、、、。」影・のぼり「終わったのか、、、。ただ、1問、かなりイラっとするんだけど、本当なのか!?」・のぼりが用意した『ネタバレ資料』を基づく早押しクイズの内容。神龍帝国の関わり合いのあるローザがここでばらしてしまったので、購買部の8割がかなり気まずい感じになってしまった。かなり憤慨している影・のぼり。影・のぼり「のぼり、ちょっとごめんね!」「ばこん!!」(ローザに野原みさえ直伝げんこつ!)ローザ「いったぁ、、、。」クリスタ「ちょっと傷つけないでください!」影・のぼり「あんたも神龍帝国と関わっていたのか!」のぼり「バルキリー燕・鍵ちゃんからきいた、、、なんてうそでしょう。」ローザ「も、、申し訳ございません!!クリスタ、レミリアもやっています!」・のぼりと影・のぼりの質問にローザが白旗を上げて謝罪した。ついでにクリスタとレミリアも関わっていることを暴露したので、クリスタとレミリアも謝罪した。これについてはげんこつしなかった。一応、感想戦はやったものの『聖エイア帝国と神龍帝国』の内容なので知っていたり、わかっている問題もあったので雑談程度になった。影・のぼり「結果はどうなの?」ローザ「同点じゃないのはわかっている。」のぼり「結果は影さまが+5、ローザが+4で影さまの勝利です!」影・のぼり「やったー!!!」ローザ「あ、、、もう、、、くやしい、、、。」影・のぼり「6問め効いたね。自分の名前答えた時点でバレバレだし、言ったら自白しているようなものだからな。」ローザ「もっと、聖エイア帝国と神龍帝国の問題作ってくださいよ!」影・のぼり「開き直りするなよ!」のぼり「バルキリー燕・鍵ちゃんだけじゃないから、そこまで作れないよ。」影・のぼり「ついでにいうと元ネタはクイズノックのふくらpさんのあれだから。このときにノリシロンの一件で暴れていたから、こうなったんじゃないか?」のぼり「その通りです。」ローザ「うちらは黙って参加していたから、盛り上がったけど、、、これでおあいこで。」のぼり&影・のぼり「そうじゃないけどね。」・、、、、、ということで聖エイア帝国と神龍帝国のネタバレ資料を基づいた早押しクイズ。これを聖エイア帝国と神龍帝国の関わり合いのある人に試すのぼりでだった。のぼり「企画会議じゃましてすいませんでした。失礼します!」ローザ「のぼりさん、またお願いします!」影・のぼり「次の相手だったら、俺もやるから。」のぼり「あ、はい、、、。」・次の相手は、、、、。バルキリー燕・鍵「のぼりさん。」つえ「あ、のぼりさま、、、。」セフィリア「ネオエルシオールにいたのですか、購買だったらあるのに、、、。」のぼり「あ、ちょうどよかった。早押しクイズの問題つくったんだけど、試してみます?」つえ「え、本当ですか!?」バルキリー燕・鍵「わたしは、、、いいかな。」セフィリア「バルキリー燕・鍵さんもお願いしますよ。」サツキ先生「あたしは点数係にするから、3人でどうですか?」バルキリー燕・鍵「じゃあ、、、やりますよ。」のぼり「天使長クリオラとグレイスがいないうちに、、、天空への四方塔でやりましょう。。」つえ「、、、いいですね!さっそくいきましょう。」セフィリア「(、、、なんか嫌な気配が、、、。)」バルキリー燕・鍵「(もしかすると、、、)」サツキ先生「(、、、あっちか、、、。)」・セフィリアはのぼりの輪廻転生の破壊創鳴神の眼がきになって、バルキリー燕・鍵とサツキ先生はある程度察したようだ。つえはなにもわからず、、、。はたして天空への四方塔で何かが起きるのか?のぼり「じゃあ、さっそくやります。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)サツキ先生「システム係」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)つえ&セフィリア&バルキリー燕・鍵「、、、、。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)つづく、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.05.17
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のぼり「いいことを考えたついてしまったようだ。」(全知全能の破壊創造神の眼)・のぼりまクインテットの連中がないときは、天空への四方塔の祭壇前で資料を見ているのぼり。天使長クリオラが起こして、次にやまなかとバハムートとリヴァイアサンも起こした『ノリシロンの件』のあとでも、のぼりはすべてを把握するためにこっそりみている。『ノリシロンの一件』以外にも戦隊シリーズの敵専用ロボを制作していたり、やまなかの兵器(神・ガンダムダブルエックス・限界溶岩)を神龍帝国にも用意していること、資金繰りもあってかなり戦略的に進んでいる。やまなかたちが起こした後に時空管理局のアルフィンと総合管理者・のぼりま@愛姫の蒼燕が協力して聖エイア帝国と神龍帝国の増援を封じたようだが、、、おなじようなことが起きることは想定内。そんなことをおもっていると、のぼりが自己嫌悪になりダークフェイゾンの心を持ってしまっている。しかし、、、、なるべく制御している『対の心』をもつセフィリアか聖なる邪者が味方になってくれればいいと、、、。でも、この内容だったら、、、と思っていたら、いい手段があった。この内容を早押しクイズだったらどうだろうか?のぼり「そういえば、クイズノックのふくらPさんが高山一実さんと結婚報告したときも、早押しクイズだったからな、、、これは使えるかもしれないな。」(全知全能の破壊創造神の眼)・最近、クイズノックのふくらpさんが元・乃木坂46の高山一実さんと結婚というニュースがあったことは覚えている。クイズノックの動画でもふくらpさんが自ら結婚報告することで話題あったが、どうせ結婚報告するなら早押しクイズやったほうがいいとおもっていたところ、ほぼやり切ったのは半々。前半の漢字王の山本さんと東兄弟はやり切っているものの、後半の須貝さん&乾さんはクイズは止めるし、伊沢さんはクイズ王の威厳とは別にプライベートで会っていることを推測して(&なんどもドッキリ引っかかっていきているので対策済み)、すぐにわかってしまったのでこうなったので、、、、。どうせやるんだった、ネタバレ資料の内容でクイズをやってようとおもってみたのぼり。これだったら何度やっても問題ないと思う。クインテットの練習がしていないときに作成して、、できた内容。一応、関連・関係なくやってみることになった。果たして、、、どうなるのか、、、。★早押しクイズの内容が全部『聖エイア帝国と神龍帝国の関連ジャンル』だったら、参加者はそれでも早押しクイズに専念できるのか?の神の真実者からの伝言・問題発表★・聖エイア帝国の『聖エイア』とは聖なる邪者の『聖神軍の聖』、『近未来都市イヴァリースのイ』、『魔導連合軍のアヴァロンのア』とあと1つの『エ』はなんでしょう?(A,エルステ帝国)・神龍帝国の機械的技術はどこからきているでしょう?(A,オレルスのグランベロス帝国)・聖エイア帝国が『神龍帝国だけは絶対に勝っていてもおかしくないもの』はなんでしょう?(A,大量のやまなかの兵器(神・ガンダムダブルエックス・限界溶岩))・神龍帝国が手を組んでいる無色の派閥とロイヤルワンダープラネットが用意した『聖エイア帝国にこれだけは負けないもの』はなんでしょう?(A,大量の古代兵器モンスター)・一昔前、兵器ロボでのぼりの最終竜破斬を抑えていたにもかかわらず斬艦刀で破壊した聖エイア帝国の幹部2人の名前はだれでしょう。(A,ラムタオとトラドール)・神龍帝国の関係者の一人でネオエルシオールの購買部のリーダーを務める白魔道士使いの女性はだれでしょう?(A,ローザ)・聖エイア帝国と神龍帝国が大量量産していて、天使長クリオラやバハムートが時空の次元の領域で暴れまわったノリシロンシリーズとチャイルディットメンバーのVRVロボは、もとはどの戦隊作品でしょうか?(A,激走戦隊カーレンジャー)・聖エイア帝国と神龍帝国が大量量産しているノリシロンシリーズ以外に『指揮官兵器』として用意している『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の終盤に出現する魔女バンドーラの息子・カイが搭乗したロボの名前はなんでしょう?(A,ドーラタロス)・聖エイア帝国と神龍帝国両方加担している月のスフィア王国が扱っているものは主になんでしょう?(A,ロストテクノロジー)・数年前に聖エイア帝国と神龍帝国がそれぞれ極秘裏で手を組んでいたアズールレーンの領域の別勢力『レッドアクシズ』と『アイリス・ヴァシア』が用意した本拠地を魔導兵器アレキサンダーで更地にした破壊の創造神は誰でしょう?(A,のぼり)★のぼり「、、、、楽しみだなぁ、、、、」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)のぼりま@愛姫の蒼燕「のぼり、、、、。」(全知全能の破壊創造神の眼)神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な「、、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼&全知全能の天地雷鳴神の眼)つづく、、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.05.16
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のぼり「ベニロイヤルミント畑、、、。」セフィリア「試されますねこれの挑戦」・次の日、神の真実者・主とクロウの主軍時空の領域にて、、、、。「とんっ!とんっ!、、、」のぼり「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)「ぎー!ぎー!」セフィリア「、、、。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)・のぼりとセフィリアはベニロイヤルミント畑を復活するためにあるものをつくっていた。それをのぼりまクインテットや他のメンバーをただみていた。。。やまなか「のぼり、なにつくっているの?」グレイス「セフィリア、ここのパート教わりたいんだけど、、、。」のぼり「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)セフィリア「、、、。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)影「?」創造主「なにかあったのか?」影「のぼりとセフィリアがなにかをつくっていて、、、。」つえ「のぼりさま、お手伝いしたいんですけど、、、。」のぼり「、、、あぁ、わるいが向こう側でおなじように削ってくれ。」(全知全能の天地創造神の眼)つえ「!!!。あ、はい。」セフィリア「、、、。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)クリオラ「あ、あのう、、、」セフィリア「ごめん、しゃべらないで、じゃましないで」(全知全能の天地創造神の眼)クリオラ「あ、はい。」・そのあと、プロペラの羽らしきものを3つ作って終了。のぼりとセフィリアは何もせずに練習するがクインテットたちは全知全能の眼をしている二人に話しかけることはできなかった、、、。そして、、、。のぼり「プロペラ、、、あれ?」セフィリア「なにかあったの?」のぼり「昨日、ここにあったプロペラは?」「こうやってやるんだ!」のぼり「まさか、、、、!?」(全知全能の天地創鳴神の眼)・なんとイスラたちが作ったプロペラを作って鳥人間用の滑空機にとりつけてしまった!のぼりとセフィリアは、、、、。ディアボルガ「あ!のぼ、、、、。」イスラ「どうかした」「ばしーーーん!!!!」(イスラに9999ダメージ!!!)イスラ「!?」のぼり「セフィリア、プロペラ外せるか?」セフィリア「えぇ、簡単に割れますが、、、。」ファイン「ちょ、なにするのよ!」のぼり「これは滑空のプロペラに取り付けるためにつくったものじゃない!邪魔だ!!」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)イスラたち「は、、、はい、、、。」「のぼりさーん!!!!」「のぼりさま!」・するとアルフィンとつえがクルーとともにあるものを持ってきた。なにかしらのエンジンらしいが、、、。のぼり「おっ、あったか」つえ「古いけど、修理すれば何とかなります」のぼり「よし、修理して機動しましょう」やまなか「昼食できたよって、、、」・やまなかがみたものは機械を修理しているのぼりたちとイスラの大ダメージを癒すファインたちの姿があった、、、。やまなか「、、、なんか巻き込んだら、やばいことになりそう、、、。」リヴァイアサン「なにがですか?」・そして、、、次の日の夜、、、、。のぼりとセフィリアはアルフィンとつえを連れてあの場所へ、、、、。「かちん!かちん!!!」つえ「のぼりさま、こんなことしてなにをするのですか!」アルフィン「あぶないからやめましょうよ!」のぼり「うるさい!帰るならあなたたちだけで帰れ!」セフィリア「ヤボの付き合えないから」つえ&アルフィン「か、かなり怒っている、、、、。」「ざわざわざわ」・すると、、、、。後ろからざわめく声がのぼり「つえ、魔道連合軍ならドラーグスレイヴmk-2で撃退してくれ!」つえ「あ、わかりました」「だれが魔道連合軍よ!!」のぼりまクインテット(グレイス&やまなか&ひふみ&しゅうれい&ミネルヴァ&バルキリー燕&キュベリア)「、、、。」「やっぱりいた、、、。」神の真実者軍初期軍(影&ファイン&レイン&イスラ&クララ&ディアボルガ&クリオラ&水銀燈)「、、、。」つえ「なんかあつまったんだけど、、、。」のぼり「まずいなぁ、、、。ここまできて部品を取ろうとする厄介者が、、、、」イスラ「部品なんてとりませんよ!あの顔面殴りはもうこりごりです。」影「なにをつくっているんだ!おれにも手伝うことはできるか!?」やまなか「天地創造神の眼で抵抗しないでよ!!!」のぼり&セフィリア「うるさいな!」・のぼりとセフィリアは自白・決意の表面してくれなかった。さらに、、、、。「ざわざわざわ、、、」バルキリー燕「あ、、、。」クリオラ「で、ディアドラ校長、、、。」・魔道連合軍の四天王たちもきてしまった。アメリア「なにをしているの?クララ!またぬけだして、、、」アクア「のぼりさん?」のぼり「、、、よしできた。あとは風を待つだけだが、、、。」ファイン&レイン「なら私たちが!」のぼり「いいや、魔法の風では効果が立たないんだ。」ディアドラ「水なら用意しますよ」セフィリア「対応が遅い魔道連合軍と協力したくないのでね」・のぼりとセフィリアの厳しい言葉にただ黙っているだけだった、、、そして、、、、。「ひゅー、、、、。」のぼり&セフィリア「、、、。」(全知全能の天地創鳴神の眼)「ふわふわふわ、、、」ディアドラ「プロペラ、、、。」イスラ「あ、風車か!?」やまなか「ん?のぼり??」セフィリア「たのむ、私たちを成功に導いてください。」「かちっ、、、、どどどどd----!!」のぼり「きたー!!!」「すたたた、、、、」つえ「あー!のぼりさままってください!!!」影「なにを、、、これは、、、、あ、そういうことか!?!?」ディアドラ「ちょっとまって!のぼりさん!!!!」・そして、、、、川からあがってきた水がベニロイヤルミント畑に、、、、。「ごぉー、、、、じゃあーあーーーー!!!」(水発射)セフィリア「やったー!」のぼり「よかったぁ、、、、。」アルフィン「ベニロイヤルミント畑をここまで持ってくる作業だったんだ、、、、。」ミュリエル「しかし、魔道連合軍の領地ですから許可が必要ですよ。」イスラ「なら、私たちが対応しますよ。」クリオラ「のぼりまカンゼンゼロゴーカイオーでグレートマインドを倒しますから」やまなか「うっ、、、そ、、、それは、、、。」ミュリエル「も、もういいです。あれだけは、、、」アメリア「クララ怒ったら私おびえる、、、。」アクア「ま、まずい、、、、。」・ディアドラ「のぼりさん、、、私は、、、。」のぼり「別に言わなくていい、昔の魔道連合軍の創始者はこの畑に想いを積んでいるから」影「ベニロイヤルミント畑か、、、、。」つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 友枝の魔女
2026.05.15
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のぼり「、、、えっとこうやって、、、こうだよな。」・のぼりは神王城の食堂にてサマープディングをつくっていた。つえ:なにをつくっているのですか?のぼり:あぁ、前に1度だけおいしくたべたサマープディングをつくっているんだけど、説明書を通りにやっているんだよ。セフィリア:へぇ、、、。のぼり:やまなかにお願いしようと思ったんだが、いないから、、、。・そして、10分後、、、。「、、、」のぼり:ひとまず第1段階はOKだな。つえ:ここからケーキになるのですよね?のぼり:オーブンでね。セフィリア;のぼりさんすごい。のぼり:ちょいっと味見「、、、。」のぼり:、、、?つえ:のぼりさま?のぼり:、、、あれ?こんな薄くなかったはずだが、、、。セフィリア:ケーキの時点でおいしくなるんじゃあ、、、。のぼり:うーん、、、、。・そのあと焼きあがった状態で食べても反応は薄かった。やはり、、、なにかが足りない。肝心なものが、、、。のぼり「(あれにはもうちょっとなにかがあってもおかしくないなぁ、、、なんだっけ?)」やまなか「のぼり!」のぼり「(より甘くするためにひつようなベニロイヤルの、、、)」やまなか「のぼり!!!」のぼり「!?」(全知全能の天地創鳴神の眼)やまなか「!!??」のぼり「あ、ごめん、、、ん?なんだっけ」やまなか「のぼり、、、、。」・1時間後、、、、。セフィリア「のぼりさま、旅の時間どうします?」のぼり「そうだな。大胆に魔道連合軍の本拠地周辺へいってみようかな。」セフィリア「わかりました。ヴァルシオンの武器持って用意しますね」・そして、、、のぼりとセフィリアはちょっと散歩的な旅で昇天の世界へしかし、ここで思わぬ発見が、、、。のぼり:こんな離れに山があったとはな、、、。セフィリア:のぼりさん、あなたの鬱憤でそうなったのでは?のぼり:まさか、、、。セフィリア:小屋?のぼり:ちょうどいい、ここで休憩しよう。「、、、」セフィリア:のぼりさん!これ、、、。のぼり:ん?・その山奥の上にあったものはなんとベニロイヤルミント畑だった。少し枯れかかっているが、水を持てばなんとかいける。しかし、、、。セフィリア:どうやら魔法でも地形には不向きだったらしいですね。のぼり:でもこれは非常にオイシイナ。セフィリア:え!?のぼり:魔道連合軍の本拠地離れだが、こんな場所にこの名所があるのはしらなかったな。セフィリア:え、、、。のぼり:この本の通りだな。セフィリア:これは?のぼり:さっき、この小屋にあったものだ。ここを作った人の日記だけど、どうやら水がほしいために連合軍に頼んだ挙句、、、叶えずそのまま天へいってしまうということになった。セフィリア:まぁ、、、。のぼり:もし、、、これを復活することができれば、、、。サマープディングが作れるかもしれない、、、。セフィリア:やってみましょうよ!!のぼり:あぁ、、、。・そして、のぼりとセフィリアはこの畑を復活するためにいろいろ作業するのだった。のぼり「いざ、復活の畑に、、、。」(全知全能の眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.05.14
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電「くすん、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)--------------------------------------------------------------★真・南方海域大強襲★?????↓作戦決行して、それぞれ別々行動する。電は本格覚醒しないでタイムロボシャドウ変形で上空から移動することにした。↓まだ作戦ではないのに二航戦が上空があやしいとおもって策敵機をステルスの電に向けた。電はばれたの?とおもってしまったが、タイムシャドウの指示で勝手に時空剣持ち出していた。↓策敵機を時空剣で倒したら、その影響でちっちゃくなった。これをみて愕然する遠距離グループ、、、。↓?????--------------------------------------------------------------電「、、、、、、。」・南方海域大強襲へ突撃するそれぞれの艦娘たち。呼ばれていないのでステルス戦法で攻め込む駆逐艦・電。上空移動は緊張するものの、バルキリー燕・鍵らがやっていることなので問題なかった。しかも、タイムロボシャドウみたいな装備をしているので一応問題ないらしい。赤城「私は第一線から引退して電ちゃんと一緒だったのに、、、。」金剛(改二)「あなたは食っちゃ寝じゃないですか!」大和「おちついてください!」赤城「また嫉妬度が上がったら、取り扱いできないのに、、、」加賀「、、、それを起こしているのはだいたいあなた方じゃないの?」武蔵「嫉妬、、、。」大和「私は、、、そのぉ、、、。」吹雪(改二)「喧嘩しないでください。私も改二になって嫉妬度が上がっていますよ。」赤城「あなたが電と同じような感じでっても、鬼千切をするような人ではないのはわかっています。補佐の私がいないとまたのぼりさんみたいな破壊神の一撃を生むのがいやなのですから、、、」加賀「だから、それを起こしているのはあなたでしょうが」・そのころ上空では、、、、。電「みんなでなに揉めあっているのでしょうか?」如月(通信係)「気にしないほうがいいと思います。出撃前のカレーライスの大食いだと思います。」電「まぁ、、、赤城さんは戦線復帰しているから問題ないと思います。」・、、、と遠距離班から、、、。蒼龍(改二)「なんか、上空があやしいんだよねぇ、、、。」瑞鳳「上空から偵察している?」瑞鶴(改二甲)「見えないところで確かめているのかしらね、、、」翔鶴(改二甲)「こんなときから敵集ですか、、、、。」飛龍(改二)「とりあえず、何発かうってみてそれらしきものがいればどうかな?」大鳳「偵察班だったら、即座に打つのもありじゃないかな。連合艦隊とサポート支援にも連絡する?」・それれ一発ずつ上空へ上がる偵察の艦載機。その向かい先はなんとステルス状態の電のところだった、、、、。タイムロボ「電ちゃん、きずかれた」電「はわわ、どうしましょう、、、。」如月「あれ?電ちゃん、そのもっているものは、、、。」電「時空剣です。」大獣神「な、なんでもっているんだ?」ブイレックス「タイムシャドウがなんか勝手に持ってきたらしいぜ、プロディバイダーで戦うのに、、、。」タイムシャドゥ「、、、ブイレックス、チクるなよ、、、」電「わかっています。こんぐらいなら斬って落ち着きます。」「ざしゅ!!!!」(×艦載機分)飛龍「あ、きたよ。」「、、、、ぽとん、、、、」蒼龍「、、、あれ?」瑞鳳「、、、ちっちゃくなっている、、、」翔鶴「100分の1サイズですけど、、、どういうことでしょうか?」飛龍「偵察だけでこんな攻撃を受けられるとは、、、」・赤城「艦載機が、、、、」大井(改二)「どういうこと?なんで戻ってきた艦載機が、、、」響(ヴェールヌイ)「(、、、まさか、、、電が上へ?選ばれていないし、、、いや、無断出撃?)」暁(改二)「どうしたのよ、難しい顔をして」響「いるんじゃないかとおもっていただけだ。けど、こんなチッチャクするのは、、、。」金剛「もしかして、、、いやいや、行く前にお留守番しますっていっていたし。」加賀「見えない何かで、、、」赤城「もしかして、、、、上にいる?上空で艦載機みたいなもので、、、。」・その後、、、、。--------------------------------------------------------------------------電零式は全方位兵器も圧縮冷凍しないと連合艦隊に勝ち目はないとおもったのだが、あの兵器にはプレッシャーカノンが通れないのでアルファ形態のブリザードスラッシュがいいというタイムロボからの提案。ただし、ステルスが一時的に解除されることだが、攻撃したら離れればいいと如月の伝言。↓泊地が攻撃していたときに全方位兵器をバーチャルネットで捕縛。すぐに上空からのブリザードスラッシュで全方位兵器を攻撃。しかし、、、、。↓かっこいいポーズした位置が敵味方問わずバレバレな位置になっていることを全く知らなかった。もろネタバレな完全武装な姿をしているので鎮守府から見れば、いつもの覚醒姿。深海側にとっては圧縮冷凍しているのに適した姿とおもっている。↓全方位兵器を圧縮冷凍して窮地に立つ泊地棲姫。しかし、やったのが電零式なので戸惑いを隠せないが、かまわずサポート支援しているものへ攻撃する。↓????????---------------------------------------------------------------------------電零式「タイム・アップ、なのです!!」(全知全能の可愛い萌の千里眼)大和「あ、、、。」赤城「やっぱり来ていた、、、救いの神様。」泊地棲姫「あ、、、なんでいるんだ!あの武装は?」南方棲姫「こいつか、、、俺様の分身を小さくしている艦娘は、、、。」蒼龍「電ちゃんだ!!」飛龍「やっぱり、、、きていたんだ、、、それよりもあの武装は?」翔鶴「なるほどね、、、。」響・ヴェールヌイ「私の妹を怒らせたらとんでもないことになるんだ」暁「かっこつけんなー!」「ブワッ、、、、!!!!」(ステルス状態で上空へ消える)比叡「姉さま、いまのはいったい、、、、。」大和「あれを縮めていたということは、、、。」赤城「のぼりさんの指示でそういう風に装備されている。(あの一発で分身を圧縮冷凍されているということは、、、やっぱり選ばれなかったことで嫉妬心が上がっている。あの余裕な笑みは自己満足している。やっぱり、断ればよかった、、、)」金剛「かっこいいです!負けじと私も!ファイアー!!!」夕立(改二)「なんかかっこいいっぽい!」春雨「やっぱり、女神がきました。」・そして、深海側も戸惑っている。泊地棲姫「、、、圧縮冷凍されていた。そういうための武装だったのか、、、完全に狙い撃ちされたら私も、、、。」南方棲姫「きえたか、、、。だが、まけない!私をうけさせるな!」電零式「プレッシャーカノン!タイムアップ!」「、、、、、」(分身の南方棲姫、圧縮冷凍。)南方棲姫「またかよ、、、なんて強いんだ、、、。」泊地棲姫「絶対に戦術変えない、、、。」・さらに、、、、、。------------------------------------------------------------------再び、着地してブラスターマグナムで背後の泊地棲姫を攻撃。強烈なダメージに泊地棲姫の兵器を完全破壊。本体も大破どまりだが別に撃破など気にしていないのでそのまま退散。↓作戦拠点から距離をおいて、タイムシャドウを先に退散して電単独で帰還しているところ、、、。遠距離グループに後ろから抱きつかれる。南方棲姫がいつのまにか覚醒して南方棲戦鬼改という状態になっているが、すでに中破状態。しかも、その後ろには泊地もやってきているがなぜか回復して本気状態。連合艦隊がそれを追って攻撃しているがなかなか攻撃が与えらず、、、。↓大獣神の通信でこの南方棲戦鬼を圧縮冷凍したらどうなのかという提案に賛成。こっそり隠し持った時空剣を装備する。↓?????-----------------------------------------------------------------電「、、、、、」(全知全能の天地創造神の眼)・電はステルス状態を解除して南方棲戦鬼へ狙いを定めた。赤城「あ、、、、。」南方棲戦鬼「、、、き、、、きさま!!!分身、伏兵全部圧縮されてつかえねーじゃねーか!!!」電「、、、、、。」タイムシャドウ「うてー!!」「、、、、、バコーン!!」(南方棲戦鬼に9999ダメージ)南方棲戦鬼「ぐあぁーー!」電「大ダメージは負ったけど、まだ真の姿にはなっていないよね?」タイムシャドウ「その前に退散だ!」電「はいなのです!!!」赤城「私も帰りたい!!!旅やりたーい!!!」加賀・金剛・大和「あんたはまだやることあるでしょうが!!」・1時間後、、、、。瑞鶴「あれは!」電零式(タイムロボシャドウ形態)「、、、。」翔鶴「あの大きな武器で敵を凍らせていたのですね。」大鳳「こんなに軽く持てるのが不思議です。」蒼龍「後ろから抱きつくから、いったん離れてね。」「、、、、。」(蒼龍以外離れた。)タイムシャドウ「ここでいいのか?」電「ここなら一人で行ける距離です。」タイムシャドウ「時空剣はあなたがもったほうがいいとおもう。じゃあ、時空の領域でな」電「はいなのです。」「、、、、。」(タイムシャドウ。人型携帯で撤退。)電「じゃねー!!タイムシャドウさん!!!」蒼龍「つかまえた!」電「ひゃっ!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)翔鶴「お仕事おつかれさま。」大鳳「敵を圧縮していましたね。なかなかいい攻撃でしたよ。」電「な、ななな、、、」瑞鳳「この武器は、、、敵を斬ったときにあーなるような、、、。」電「、、、、。」飛龍「細かいことはいいから、一緒に帰ろう。もうつかれてお腹すいた、、、」蒼龍「勝手に触ったらちっちゃくなるかもね。」瑞鶴「えぇ、、、そんなぁ、、、。」・、、、とそのとき、鎮守府方面が突撃する南方棲姫がいた。連合艦隊とサポートメンバーが追撃しようとしているものの、泊地棲姫も全回復して突撃している。大獣神「電、時空剣で南方棲姫を撃墜することができるか?」電「だ、大獣神さん、私は、、、、そこまで」翔鶴「剣で倒す?無茶なことだけど、やってみる価値はあるとおもう。」南方棲姫鬼「オラオラオラ!」電「十字モード!展開!」蒼龍「うちらは援護よりも電ちゃんの武装を支える!」飛竜「たしか、これで協力すればとんでもない攻撃がくることを予想する。」「、、、、、。」金剛「電チャン!!!こっちも支援しますぅ!!!」赤城「連携して倒しましょう!」大和「モノノフの武器で倒しましょう」電「はいなのです!剣よ光を呼べ!なのです!!!」・時空剣を十字モードの状態で準備万端。南方棲戦鬼と泊地棲姫はダメージ負った状態で突撃する。完全な特攻だった。電「プロミネンスプレッシャーブリザード!!!!!」(全知全能の天地創造神の眼)「!!!!!」南方棲戦鬼「ぐっ」「ピタッ!」電「3,2,1,0!!!!」「ドカァーーーーン」(大爆発)南方棲戦鬼と泊地棲姫「ぐあぁあーーーー!!!」・強引に用意したゴーゴーファイブとタイムレンジャーの必殺技で南方棲戦鬼は圧縮冷凍されてちっちゃくなって沈んだが、海の中で大爆発おきた。加賀&大和・吹雪たち「、、、、、。」赤城「これは、、、、すごい、、、、。」泊地棲姫「うああーー!!!」蒼龍「まだ生きている!!?」泊地棲姫「かたきだー!!!!」電「っ!!!!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)赤城&金剛+響・雷・暁「電ちゃん!!!!!」「!!!!!!」バルキリー燕・鬼&5.1.1.&桜花染の愛姫「、、、、、」・泊地棲姫の特攻で危機的状況だったが、間一髪、バルキリー燕・鬼たちの援護で助かった。泊地棲姫はこのまま倒されて沈んだ模様。加賀「モノノフの人たち」電「あ、ありがとうございます。」バルキリー燕・鬼「のぼりさまと鍵姉さんから帰りが遅いとあったから、様子見に行ったらこんなことになっていたのか、、、、。」電「あ、、、あの、、、、。」5.1.1.「落ち込まないでくれよ。怒っていないから」桜花染の愛姫「やること終わったら一緒にいくからね!」大和「、、、、すみませんが、電さんは、、、。」バルキリー燕・鬼「わかっている。本来、選ばれていない者だが、勝手に動いたのは兵器の試しでもある。」大和「いや、そうじゃなくて、、、。」バルキリー燕・鬼「予定よりも遅かったら援護しただけです。電ちゃんいこう!のぼりさんと鍵ねえさんがまっているから。」電「はい!」大和「えっと、、、あ、、、、。」・そういって、電とバルキリー燕・鬼たちは立ち去った。感謝の気持ちを言いたかったのだが、本来選ばれていないので怒るとおもったんだろう。、、、、そうおもって電の後を追っていきたかった赤城と金剛はそのまま止められた。電「こわかったぁ、、、。」バルキリー燕・鬼「私は怖くないよ。あの鬼は怖かったけどね。」5.1.1.「このままタイムシャドウ形態でよかったのに、、、」桜花染の愛姫「まぁ、いいんじゃない?」・それを基地横の別荘でのぼりとバルキリー燕・鍵たちがみていた。バルキリー燕・鍵「のぼりさん、、、。」のぼり「無事に帰ってきてよかったんじゃないかと。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)愛姫「でも、、、そうとうバレたような感じで、、、。」バルキリー燕・鍵「まぁ、、、予想だったらこのまま帰還してもよかったんだが、艦娘がそれに気づいて同行したかったんじゃないかと。」鬼神「うちらはそのまま旅したかったんだがな。」のぼり「まぁ、、、終わってもあんたが怒らないことだな。」バルキリー燕・鍵「それは存じております。」・電とバルキリー燕・鬼たちが見えた。怖がることはなく笑顔対応。これをのぼりとバルキリー燕・鍵たちも可愛い萌の眼で対応した。バルキリー燕・鍵「これで一件落着だな。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)のぼり「、、、、だな。」(全知全能の天地創造神の眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.05.13
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のぼり「総合管理者から?」神の真実者・主とクロウの主「管理者の範囲内だったことだが、解禁しておかなくてはならない内容が来たようだ。天空への塔を通ってきてほしいとのことだ。」・その出来事はいつのまにかおこってしまった、、、。それは管理者・神の真実者・主とクロウの主に言われていたときのこと、、、。つえ「重要な内容でしょう。」イスラ「新たな局面の?」神の真実者・主とクロウの主「、、、。」天使長クリオラ「すくなくとものぼりしか呼ばれないことには重要な意味にもなる」ディアボルガ「あんたが一番怪しいけどな」グレイス「そうそう」天使長クリオラ「なによ、、、。」のぼり「看過するなよ、、、。内容伝えたら天空城の祭壇前に初期メンとクインテットと購買部集まってくれればいいさ、」神の真実者・主とクロウの主「そうしておくのも重要かな?」・のぼり一人で行かなくてはならない重要な内容とは?急ぎじゃないのでゆっくり天空への塔をのぼる。ライノスキングとスライムベホマズンにもあって、もふもふしていくうちに天空城への祭壇前へ。ここからみえる景色もすごいんだが、のぼりにはいつまでもこうしていたらいいとおもうのだが、、、そんなことはいまはいいかとおもって巨大リフトで上へ駆け上がる。★総合管理者・のぼりま@愛姫の蒼燕の本拠城★・上空からでもバリアがあって進めない天空城。一部の人しか入れない権限があるようにもわかる。そこへ現れる総合管理者・のぼりま@愛姫の蒼燕。のぼりま@愛姫の蒼燕「わるいな呼び出してしまって」のぼり「のぼりま@愛姫の蒼燕さま、わたしは、、、。」のぼりま@愛姫の蒼燕「緊張するな。破壊の創造神的なことならいつも通りにしたらいいんだけどな。いまはそういうことじゃない。紹介したい人が2人いる。1人は副管理者。もうひとりは懐かしい人だ。」のぼり「副管理者と懐かしい人?」・そういわれるときになってくるのぼりだが、すぐに前へ進む。すると、、、。「がちゃ」?????「のぼりさま!!」のぼり「燕ちゃん!?」のぼりま@愛姫の蒼燕「フライングするなよ、、、。」?????「す、すいません、、、気持ちが高まってしまって」のぼりま@愛姫の蒼燕「鍵鬼提式戦乙女の燕(かぎおにていしきいくさおとめのつばめ)だ。みたとおりバルキリー燕をもとにしている副管理者だ。」鍵鬼提式戦乙女の燕「よろしくおねがいしますのぼ、、、いや、破壊の創造神さま。」のぼり「のぼりでいいよ。」鍵鬼提式戦乙女の燕「そういうわけにはいきません。神の真実者・主とクロウの主さまと主の真実者・神とクロウの神さまにもおなじようにしないと、、、私は尊敬するべき人物にさまをつけるが」のぼりま@愛姫の蒼燕「もういいだろ。」鍵鬼提式戦乙女の燕「は、はい。」・鍵鬼提式戦乙女の燕。その姿はバルキリー燕を元にしている。名前の通りアヴァロンの鍵のバルキリー燕・鍵、討鬼伝のバルキリー燕・鬼、艦これ・アズールレーンのバルキリー燕・提の能力を一つにしていた高密度の管理者。管理者・神の真実者・主とクロウの主をさまよばわりしていることは、バルキリー燕・鍵ものぼりに『様・殿』よばわりしているのは変わりなかった。神の真実者・主とクロウの主「のぼりま@愛姫の蒼燕さま」のぼりま@愛姫の蒼燕「神の真実者・主とクロウの主もきていたか、予想通りな反応だったよ。」鍵鬼提式戦乙女の燕「神の真実者・主とクロウの主さま、初めて会っておどろきました。」神の真実者・主とクロウの主「いつも通りだからな。じゃあ、食堂へ行くか。鍵鬼提式戦乙女の燕ちゃん」鍵鬼提式戦乙女の燕「はい。では、まだどこかで」のぼり「あぁ、ありがとう。」「、、、、。」のぼり「えっ、鍵鬼提式戦乙女の燕ちゃん!?」のぼりま@愛姫の蒼燕「神の真実者・主とクロウの主ものぼりがバルキリー燕をチャンづけみたいにやったらうれしかったようだ。その辺は変わらないだろう?」のぼり「まぁ、、、。」のぼりま@愛姫の蒼燕「じゃあ、もう一人へ。本題はここからだからな。」・すると天空城の一部の部屋へ。そこにあらわれたのは、、、。「のぼりさん!おひさしぶりです!」のぼり「え!?」ナージャ「数年ぶりですね。プレミンジャー侯爵の娘でダンデライオン団員のナージャ・アップル・フィールドです。」のぼり「ナージャ!?」・いつも変身しているモチーフのキャラご本人登場で驚くのぼり。もちろん、初めてではなくあのとき旅先で何度も会っていた。ナージャのブローチに継承の意味をもっていることからヘルマンやらやまなかなどに追われていたんだが、それを解決したら団員の一人として世界へ旅立った、、、。そこまでしか覚えていないんだが、、、。のぼりま@愛姫の蒼燕「時空現象でナージャの世界とのぼりの世界が十数年前に割れてしまったことはしっているだろう。ナージャは移動車のアクシデントにより落ちてしまった。その際、時空の渦によってここまで来たとのことだ。」のぼり「どれぐらいの数年なのかわからないが、背があのときあったようなぐらいだが、、、。」ナージャ「転生したような感じで小さくなってしまってちょっと困ったけど、、、身体や知識は青年で背は子供ような、、、要はコナンみたいな感じでいいかなとおもっている。」のぼり「それだったら問題ないかな。ナージャが落としたはどれぐらいなんだ?」のぼりま@愛姫の蒼燕「実は2年前ぐらいだけどな。そのときは返事しても反応なしの昏睡状態だったんだ。」のぼり「!?」のぼりま@愛姫の蒼燕「目覚めるまで時間はかかったようだが、神聖桜殺の忍遁術から透き通る音束の記憶直前のときに目覚めたんだが容体はそこまでよくなかったので集中治療して元気になったようだ。、、、でこの1年間は戦いのリハビリとしてこの天空城と天空への塔で修行を積んで十分な力になったら紹介しようと思っていたのでここで閉会式ということかな?」ナージャ「のぼりさんに会うまでいろいろ試していました。もちろん、のぼりさんを尊敬しますよ。」のぼり「まぁ、仲良しシスターズじゃなくそばにいてくれるのなら、安心感持つけどな。」・しかし、のぼりはきになっていることはあった。ローズマリーとやまなかによって破ってしまったあのドレスはどうするべきだろうか?のぼりがナージャの変身のときに着衣しているものだが、あのあとに自分で改良して純白のドレスになっていたようだけど、、、あれはまだもっているのだろうか?ナージャ「のぼりさん、疑問したような表情ですけど、、。」のぼり「あのドレスは持っているのか?」ナージャ「ドレス、、、あっ、、、。」のぼり「もう一度、みてみたいなぁ、、、とおもっていてね」のぼりま@愛姫の蒼燕「見せなさい。のぼりはみたがっているよ。」「、、、、。」(10分後、、、、)ナージャ(純白のドレス姿)「、、、。」のぼり「ひどいことだよな、、、やまなかとローズマリーに破られて、、、あれはお気に入りだったから、、、。」ナージャ「やまなか、、、あの方もいるのですか?」のぼり「言っていなかったけ?もとは私の仲間だけどな。お金だったらどんな手段でもつかうんだけどな。ヘルマンのたくらみに共同しているところにも助けたからな。じゃあ、みせておくべきだろう。」のぼりま@愛姫の蒼燕「のぼりの本領発揮ですね。ナージャ、みておきなさい。懐かしさを感じるからな」「、、、、、。」(10分後)のぼり(ナージャ&形見のドレス姿)「どう?」ナージャ「あ!?、、、まさか!?」のぼり「あのとき以来だったようね。」ナージャ「まさかまさか、、、、あのときにあったナージャって。」のぼり「もちろん、私だ。やまなかも覚えていたらしくいつものような感じでやったよ。」のぼりま@愛姫の蒼燕「のぼりがこの姿でいることだから、いわなくてもわかることだよな?」のぼり「模擬選やるの?」のぼりま@愛姫の蒼燕「のぼりがいうなよ、、、。」ナージャ「、、、よろしくおねがいしますのぼり師匠」のぼり「ディアと被るような発言だな。だが、ここでやるべきことではない。私が言いたいのはこのドレスがあるなら、渡しておくべきだからな。このドレスは必要がある時以外は着ないでくれないかな。」ナージャ「あ、そういうことですか。わかりました。のぼりま@愛姫の蒼燕さまにもいっていたことなのでいつかはあるんだろうとおもっていましたが、、、ようやくですね。」のぼり「のぼりま@愛姫の蒼燕さま、たぶん、用意していた能力をとりこませることでしょうか?」のぼりま@愛姫の蒼燕「あぁ、ディアやバルキリー燕・提と同じく試練みたいなものだ。私の補正がかかっているから問題ないと思うんだが、それに成功しないとナージャに渡せないものがある。」ナージャ「お願いします破壊の創造神・神の真実者・主とクロウの主ののぼりさん。」「、、、。」(ナージャ姿>封印の神の真実者・主とクロウの主姿)のぼり(封印の神の真実者・主とクロウの主姿)「じゃあ、神の杖にもって集中しなさい。たぶん、師匠を私になることから、ディアと同じような対策をとる。」・ナージャ「、、、、。」のぼりま@愛姫の蒼燕「のぼりも分かっている通りだが、師匠は私ではなくのぼりに移るので単独行動にしては危険すぎる安定するまでの間はのぼりのパートナー、、、いや、師弟としておくべきだな。ディアと被ってしまうけど、よろしくお願いするよ。」のぼり「でも、つえみたいなあつかいなのかどうかはわからないがな。ディアだったら即座に喜ぶような感じにもなるが、仲良しシスターズみたいなことはできないな。」のぼりま@愛姫の蒼燕「萌属性の城主もそのへんは気にしておいるようだな。ディアの行動はコキあつかいがひどいということだから、、、。」のぼり「ディアに変わって、初期メンの一員にしたいと思っている。神経衰弱などで私一人になったときのパートナーでいいとおもう。バランスいいとおもうし、無茶ぶりはナージャも問題ないでしょう。」のぼりま@愛姫の蒼燕「ならば、問題ないようだ、、、。」ナージャ「ぐぅ、、、、あ、、、、。」のぼりま@愛姫の蒼燕「やっぱりきたか、、、」のぼり「我慢だよ。ディアたちもやっているんだ、耐えろ。耐えるんだ」ナージャ「は、はい、、、、。」・しばらくしてナージャに『神の真実者・主とクロウの主としての理とする悟り』をひらいた。何百人の人がやっているからにはナージャも終わったら倒れることになってしまったが、いつも通りなのでナージャを抱いて一安心。試練を達成したような感じだったのでのぼりま@愛姫の蒼燕からあるものが、、、。のぼり「私の宝玉?」のぼりま@愛姫の蒼燕「のぼりや影などの程ではないんだが、私が作成した量産型を用意している。既にのぼりまウェポン以外はベースに作っている。当然、最終竜破斬の塊もな。」のぼり「影さまも装備しているのできにしないでおきます。」ナージャ「のぼりさん、実家へ戻ることはありませんがこれからはのぼりさんを師匠にして生きます。よろしくおねがいします。」のぼり「あぁ、よしなに!」(全知全能の天地創造神の眼)のぼりま@愛姫の蒼燕「じゃあ、私の用事は以上だ。ナージャをよしなにな。」ナージャ「総合管理者・のぼりま@愛姫の蒼燕さま、ありがとうございました。」のぼり「じゃあ、まずはみんなを紹介しよう。初期メンとクインテットと購買部が祭壇前にいる。いままで私が変身していることだから慣れ陣でいるかもしれないが、そこからだ。、、、で」ナージャ「あ、はい、のぼりさんにあわせてずっと形見のドレスでやっていくのなら大賛成です。この衣装は私の、、、お母様のお気に入りなのですから!」・のぼりとナージャはのぼりま@愛姫の蒼燕の本拠城から出て天空への塔へ戻る。のぼりま@愛姫の蒼燕も一安心したようで満足だった。このあと、紹介することで新たなトラブルが増えてしまいそうだが、、、。のぼり「、、、たぶん、なにもなければいいんだけど、、。」(全知全能の天地創造神の眼)ナージャ「はぁ、、、。」(全知全能の可愛い萌の千里眼)のぼり「さて、のぼりま@愛姫の蒼燕さまからはお願いしてほしいというのは確かだが、、、。」ナージャ「弟子の私では不満ですか?」のぼり「弟子のディアは世界を観るためのものでいろいろ離れてやっていっているんだが、、、弟子としての技術はないし、、、。ナージャは旅仲間としてよりも初期メンとしてやっていく形ならかまわない。クインテットは聖なる邪者がいるからむりだけどな。」・のぼりま@愛姫の蒼燕の本拠城から天空への塔へ下るとき、のぼりとナージャは気になることを言ってみた。ナージャ「やまなかさんは何の理由で私を襲ったのかがよくわからなくて、、、」のぼり「あいつは私越えをするならばどんな手段を選ばないということだろう。たぶん、可愛い子が許せないのも一つの理由だが、より可愛くてより美しいのは私という自己主張をいつまでたってもかわらないんでしょう、、、。」ナージャ「私は、、、そんなに可愛くないになりたくない。」のぼり「自分を攻めるな。そのためにのぼりま@愛姫の蒼燕さまが私に託したんだ。輪廻転生ではないが、あのときみたいなナージャの姿で私は安心したよ。弟子のディアと夫婦の仲だったが、あいつはいあいつなりで決めて離婚して別の男と婚約したんだ。」ナージャ「のぼりさん、、、。」のぼり「もし仲良しシスターズの誘いに誘われても、ひどい目にあわすようなら、すぐに師弟関係を解約するぐらい破壊の神としての天罰が下るだろうな。」ナージャ「、、、。」のぼり「ディアもやまなかと同じように扱いが鬼畜並みだから、、、。いますぐわたしの妻になるぐらいになるなら降りている途中でやってもかまわないがな。」ナージャ「では、お願いします。のぼりさん!」「、、、、!!!!、、、、」(?????)のぼり「これは師弟契約かな。」ナージャ「いまやっておもったけど、もうなんでもいいです。」のぼり「だな。」・天空への塔から降りるのぼりとナージャ。祭壇前に初期メンとクインテットと購買部と旅の領域案内人となぜか仲良しシスターズもきていた。やっぱりこういうことに全員来るべきであろうということだろうか?でも、いままで変身はナージャ一筋であるのぼりがナージャ本人といるのが不思議に感じる人は何人いるのだろうか?のぼり&ナージャ「、、、。」影&ファイン&レイン&イスラ&クララ&天使長クリオラ&ディアボルガ&水銀燈「、、、。」つえ&やまなか&よしだ&セフィリア&緋彌之命&エリンシアグレイス&バルキリー燕・鍵&アルティミシア&士朗&緋浮美&姫留&秀麗「、、、。」ローザ&サラ&ジャンヌ・たると&さしはら&おおしま&かしわぎ&まついれな&はるっぴ&さや姉&いこまたん&まゆゆ「、、、。」バルキリー燕・鬼&5.1.1.&桜花染の愛姫&鬼神&愛姫&電&金剛&赤城「、、、、。」ディア&アルカ&アティ&レナ&ローランド「、、、、。」しゅれいくん&ふぇんりあちゃん&つばめちゃん&バルキリー燕・提「、、、、。」のぼり「天空への塔がつぶれてしまいそうだが、、、。」ナージャ「、、、これが、、、。」天使長クリオラ「のぼりさんがふたり?」影「鏡、、、ではなく、本物のナージャがいたということか、、、。」やまなか「あ、、、。」のぼり「影さまはすぐにわかっていたようだけど、神の真実者・主とクロウの主軍のメンバーのナージャ・アップル・フィールドだ。のぼりま@愛姫の蒼燕さまの命令より初期メンの一員となった。」ファイン「え、初期メン!?」・のぼりの発言に驚く一同、、、、。のぼり「私代わりにディアがいるから仲良しシスターズの一員にしようとおもっていたんだが、あんなひどいコキ扱いされたことを考えれば、入れるのは難しいとおもっていたからな。」ディア「の、のぼりさん、、、それはちょっとすいませんでした、、、でも、あんなことなどは忘れてくださいよ、、、。」影「のぼりま@愛姫の蒼燕さまは初期メンに入れるということだけか?」のぼり「正確には師弟としてもやってほしいということだ。ディアと被ってしまうのが難題だけどな。ディアはディアなりのことをやっていけるし、ナージャがパートナーでいいとおもう。ペアだけだったら、一緒でいいかなと思う。」影「だろうね。水銀燈といっしょだったら、のぼりはナージャでいいとおもう。」水銀燈「異議はない。」アルカ「異議ある!仲良しシスターズとしてでもお願いしたいです!」ディア「ナージャ=のぼりということでいろんな連中から恐れられているからその恐れを解消するためにいれてほしいです。」のぼり「あんときもそうだったよな?」ディア「コキ扱いしたことにつきましては何度も謝ります。」「、、、、。」(仲良しシスターズのいちぶ謝罪)のぼり「毎回じゃないわけじゃないから、のぼりま@愛姫の蒼燕さま問わず私たちからもものすごく嫌っているし、いますぐじゃないならどうなるか分かっていると思うんだけどな。」やまなか「のぼり、ナージャはすぐにきたというわけじゃないんでしょ?」のぼり「数年前に来たようなものだが、昏睡状態に陥ったようだ。しかも、ナージャの体は時空現象で初期に出会ったような体になっていて、精神年齢は成人ぐらいだってさ。のぼりま@愛姫の蒼燕さまが鍛えて満足したところで師匠を私にチェンジしたようなものだ。」やまなか「のぼりはどうするの?」よしだ「あなたが聞くまでもないでしょう?私は賛成するよ。私はナージャは知っているし、問題ないと思う。資金巻きあげようとするあなたみたいは」やまなか「、、、なんか、ごめん、、、私のこと、、、。」さしはら「のぼりさんはこれからナージャを連れていろいろ旅回るのですか?」のぼり「いろいろ教えなくてはならないところなどはのぼりま@愛姫の蒼燕さまがやっていたからな、実際に実践して試そうということだろう。のぼりま@愛姫の蒼燕さまが作成した宝玉もあるみたいだし、、、私の弟子としてやらなくちゃならないこともあるだろう。まずは初期メンとのなじみかな。ここで長居してもいたしかたないからな。クインテットの練習途中だから、ナージャは初期メンのファインとレインと一緒にシルバールームで話し合いでいいとおもう。」ナージャ「よろしくお願いします。」ファイン「先輩の私になんでもききなさーい!」レイン&グレイス「まったく、、、。」のぼり「じゃあ、解散!つえ、楽譜おぼえたか、実戦するから。」つえ「うわ、本番ですか!?」クリオラ「ほらほら」・異議はあったもの、心痛めていたのでなにも問題なかったようだ。それぞれの道で帰るメンバーたち。ディア「弟子は私なんだけど、、、。」アルカ「どうにかのぼりさん代わりでやっておくべきかな?」ディア「あんなことやらされたら私がトラウマになったら、破壊の神が即座に抹殺される、、、。」クリス「エリンシアさんを追放したのはあなたでしょう?」ディア「エリンシアさんはのぼりさんに引き留められたから、いまの生活が十分に満足している。目指すべきものがあーなってしまうと私も痛いなぁ、、、。」・ローザ「購買部の仲間ではないですね。でも、気が合います。」さしはら「あたしは、、、あのあとだから、、、。」おおしま「なに困っているのよ!卒業しても購買としてやっていくのはあたしも一緒なんだからね!」まゆゆ「だいじょうぶって、ゆきりんが何とかしてくれるから、卒業メンバーと居酒屋で飲もうよ。」かしわぎ「なにその発言は!!私が何かかっこ悪いことでもするとでも?」さしはら「そうだね!じゃあ、ゆきりんさんのおごりで飲もうか!」かしわぎ「ちょ、ちょっと!?」いこまたん「さんせーい!」・のぼり「やまなかはヘルマンの資金をめぐってやっていたのはわかっているし、あのときみたいにドレスやぶってあーなっているんだから、またやったらもう瀕死だけではないということだけどな。」やまなか「、、、。」つえ「そのときは私もお願いします。」クリオラ「初期メンとクインテットでフルボッコしましょう。」影「真剣勝負ならないように」バルキリー燕・鍵「大獣神とタイムロボから圧縮冷凍するのはどうかな?」やまなか「あたしを立ち直れないようなことはやめてよ!」のぼり「振られたからな。」やまなか「まだ根に持っているの?勘弁してください。あれを吸収したことで威圧感が半端ないから、、、。」ナージャ「、、、、。」・会話して帰るのぼりたちをみてナージャは黙って見つめたままだった。元の場所に帰りたいというような顔ではなく、フレンドリーな形だろうか?のぼり「これが私たちの仲間のやり方だ。」ナージャ「楽しいですね。私は弟子としてでもなく、パートナーとしてでもお願いします、、でいいとおもう。」のぼり「ありがとな、、、。時空の旅姫・神の真実者・主とナージャの主」(全知全能の天地創造神の眼)ナージャ「ありがたき称号。ありがたきお言葉。」(全知全能の可愛い萌の千里眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.05.12
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のぼり「イスラの台所」(全知全能の天地創造神の眼)イスラ「のぼりさんの企画だから」ディアボルガ「なにやるんでしょう、、、。」影「師弟関係の私たちから見れば、気になるものがあるんだけど、、、。」のぼり「イスラとディアボルガは料理音痴で動画作っているのはわかるけど、、、。」イスラ「見ているのですか、、、。」・ディアボルガ&イスラはファインたちと動画を作っていることをのぼりたちに内緒でやっているのだが、のぼりはすでにバルキリー燕・鍵からきいたので動画を観ると料理動画があんまりだったらしく、のぼりは改めてこの二人に料理についてクイズを出そうと思っている。イスラ「あー、、、しまった、、、のぼりさんの企画だよなぁ、、、。」ディアボルガ「やまなかさんの企画でやっているじゃない。」のぼり「、、、、というわけでクイズやります。」影「最低ラインは、、、、といいたいところだけど、、、」(全知全能の天地創造神の眼)・全員が気になるのは、、、、イスラの玄関である。どうやら、休日にイスラとディアボルガが一緒にいるのがきになった人たちがいる。それは、、、。ファイン「イスラ!動画作るなら私たちも手伝うから!」天使長クリオラ「料理場所にいたから料理動画でしょう!」ナージャ「わたしたちもやるから!おじゃましまーす!」のぼり&影「、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)ナージャ「あ、、、。」クララ「の、のぼりさん、おはようございます」天使長クリオラ「の、、、のぼりさんと影さんもいたんだ、、、。」のぼり「イスラよりは俺標的?」影「破壊の創造神だよね?」・あの出来事がまだよぎっているのでのぼりがいるとかならずそうなるのがあたりまえだった、、、。そこで今回の企画を言うと料理を作る動画ではないで駄々こねているような様子ではなかった。のぼりと影がいることでの影響らしい、、、のだが?のぼり「女性陣もクイズ参加しましょう。」イスラ「ちょっとまてちょっとまて、俺らが知能ないようにみえるじゃないか!」ディアボルガ「のぼりさんの提案恐ろしい、、、。」天使長クリオラ「いいねぇ!のぼりさんのいうことだからやりましょう!」影「じゃあ、ファインとレイン、クリオラとクララ、ナージャと水銀燈で」ファイン&レイン「タッグ!」クララ「なー!」天使長クリオラ「なー!」水銀燈「私たちは私たちで考えましょう。」ナージャ「ねー!」のぼり&影「じゃあ、初期メンバーで料理知識クイズ!!!」イスラ&ディアボルガvsファイン&レイン&天使長クリオラ&クララ&水銀燈&ナージャ「いえーい!!!!」のぼり「料理に関するクイズを出します。」影「女性陣は得意そうな気がするのでイスラとディアボルガには赤点になったら罰ゲームということで」イスラ「ちょとちょとまてまて!罰ゲーム!?」天使長クリオラ「段ボール入って最終竜破斬!!」ディアボルガ「ばかー!!そんなことできるわけないだろうが!!」のぼり「いいや、消臭剤のある激臭いスプレーをかけましょう。」イスラ「うわ、、、なんかやばい、、。」ディアボルガ「、、、。」・赤点入る罰ゲームを決めたところで第1問が出された。影「料理の『さしすせそ』があります。」・さは”砂糖”、しは”塩”、すは”お酢”、そは”味噌”。では『せ』はなんでしょう。ディアボルガ「たちつてと?」天使長クリオラ「さしすせそだよ。」ファイン「健康診断で視聴力弱い暗黒魔王ですからね、、、。」イスラ「1問目だからこれは余裕だね。」ディアボルガ「せ、、、セク○○。」ナージャ「いやいや、、、」水銀燈「なんで?」影「魔界って、そんなボケ多いの?」のぼり「キュベリアでさえもわかっているのに、、、、。」・ディアボルガのボケ連発でこまる初期メンバーたち。はたして解答は、、、。影「じゃあ、回答どうぞ!」イスラ>しょうゆディアボルガ>セメントファインとレイン>醤油天使長クリオラ&クララ>醤油水銀燈&ナージャ>醤油ディアボルガ「おれだけ、、、。」イスラ「ちょっと、、、女性陣は全員漢字でかきます??」水銀燈「いやいや、セメントって、東京湾に沈めるつもりなの?」ディアボルガ「いや、、、しょうゆ、、、あ、、、漢字で、、、」(あたふた)イスラ「ちょっと、、俺だけなんで。」のぼり「というわけで正解は醤油(しょうゆ)です。」・正解は『醤油(しょうゆ)』。イスラ「よっしゃー!!」ナージャ「よかった!」影「女性陣の漢字もおみごとですね。」天使長クリオラ「背油でもいいのにねぇ、、、っておもってしまいそうだけど」ディアボルガ「すごいねぇ、その料理」イスラ「お前のセメントよりマシだろ!」★のぼり「では第2問です。」・マヨネーズの主原料、卵、油、あともうひとつはなんでしょう。影「なんの味をするかによるものだけどな。」イスラ「これは余裕だなぁ、、、。」天使長クリオラ「なんだっけ」ディアボルガ「、、、。」ファイン「グレイスさまは自ら作っていたところみているから」水銀燈「あれのサンドイッチで全員満足していたのが覚えている。」影「あれは最高だよね。ちょうどいいマヨネーズだから!」ディアボルガ「うーん、、、」イスラ「その1個が決め手になるのだから!」ナージャ「いや、主原料だから全部決めてだけど、、、。」イスラ「あ、そっか、、、。」ディアボルガ「そうだそうだ、思い出した!!これだ!」のぼり「おっと、、、」・イスラの助言でディアボルガが閃いた!はたして解答は、、、。影「じゃあ、回答どうぞ!」イスラ>酢ディアボルガ>からしファインとレイン>酢天使長クリオラ&クララ>酢水銀燈&ナージャ>酢ディアボルガ「またおれだけ、、、。」のぼり「酢もからしも黄色のイメージあるけどね」ディアボルガ「からしマヨネーズってあった、、、」(小声)天使長クリオラ「からしマヨネーズは主原料にからしを足したものだから」イスラ「天使長クリオラが答えいちゃった、、、。」ディアボルガ「そうだぁ、、、。」影「答え言う前にいうなよ、、、。」クララ「ディアボルガがっくしですね。」ディアボルガ「マヨネーズ食ってねぇー」水銀燈「のぼりさんのタルタルくったくせに!」影「おいおい、ここらで揉めるなよ!」のぼり「というわけで正解は酢です。」・正解は『酢』。イスラ「よっしゃー!!」ナージャ「よかった!」ファイン&レイン「やったやったー!」天使長クリオラ「ド正論いったからにはディアボルガの赤点はあたりまえになってきたよこれ!」ディアボルガ「いやだなぁ、、、これ。」のぼり「、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)★のぼり「じゃあ、こっから料理に関する問題をガチでだします。」イスラ「東大王並み?」影「頭脳王と比較するなよ、、、。。」のぼり「火加減というものがあります。」ディアボルガ「加減って、なんだよ、、、。」のぼり「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)ディアボルガ「あ、ごめんなさい!ごめんなさい!!ちゃんとききます。」天使長クリオラ「頼むからあーなって、まじで全世界が破壊神の餌食になるからちゃんと聞いてよ!!!」のぼり「、、、、。」・『火加減』というものがあります、3段階に分かれています。3つ全部書きなさい。のぼり「まぁ、?火、?火、?火といったところかな。2つめ以外は順不同でいいかな。」影「そうだね。意見で文句言うし、、、。」ディアボルガ「おー、なるほどね。これはわかる。」レイン「これは習った!わかるわかる!」クララ「料理の基本だもんね!」天使長クリオラ「私たちはスピーディに全部強火にするからはやいよね!」イスラ「再三の注意したのにもかかわらず、その発言こえーよ、、、。」クララ「やまなかさんとおなじ暗躍しているような、、」天使長クリオラ「なんで!?わたしも暗躍呼ばわりするの?」のぼり「(やまなかのアズールレーンの暗躍はかなりコアだから、、、。)」影「じゃあ、回答どうぞ!」イスラ>『弱火<中火<強火』ディアボルガ>『弱火<中火<強火』ファインとレイン>『弱火<中火<強火』天使長クリオラ&クララ>『弱火<中火<強火』水銀燈&ナージャ>『弱火<中火<強火』のぼり「全員一致!!」ファイン「やったー!」ディアボルガ「ですよね!ですよね!」イスラ「これは行けただろ!」水銀燈「一致したー!!」影「じゃあ、正解います。」・正解は『弱火<中火<強火』。全員正解してほっと一安心。なんか回答者側が一段を輪になっているところを全知全能の天地創造神の眼でみるのぼりと影であった、、、、。影「この調子でいきましょう。」(全知全能の天地創造神の眼)のぼり「そうですね、、、。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)イスラ「全知全能の天地創造神の眼しているとなんか怖いんだよなぁ、、、。」ディアボルガ「全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼もなんか、、、。」★のぼり「では、第4問です、3拓クイズです。」・ほうれんそう、オクラ、ピーマン。この中で『冬野菜』のものはどれ?イスラ・ディアボルガ「はあー!」水銀燈「ピーマンきらいだし、、、」天使長クリオラ「しらねーよ、そんなもん、、、」のぼり「一般的にその野菜をとりいれることで季節感のある料理が出来上がることにもつながるとも言われているけどな。」ディアボルガ「誰がきめたんだよ、そんなもん、、、。」(小声)のぼり&影「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)イスラ「ちょっと、また全知全能の天地創造神の眼していますけど!!」ディアボルガ「ごめんなさい!わからないので、、、。」「びしっ!」(ムーンライトクリスタルハイパービームウィップ)天使長クリオラ「すいませんすいません、それはなしで!!!」ディアボルガ「文句言いません!これ以上怒らないでください」影「俺も鞭式のビームサーベルは勘弁してほしいのだが、、、」のぼり「あ、ごめんなさい、、、。」・イスラ「オクラは冬か?」ディアボルガ「なんか夏の食材のような気がするけど、、、。」ファイン「夏しかくわないよね?」イスラ「たしかにオクラ納豆そばは夏限定だった気がする。ほうれんそう?」ナージャ「スーパー?」イスラ「スーパー」ディアボルガ「スーパー!?」クララ「スーパーって、なんですか?」イスラ「スーパー出てくるんだよ、なんかスーパーが、、、。」影「スーパーって、OKマートのあれだよ」ディアボルガ「なんかやばいなぁ、、、。」イスラ「これであっているとおもう。」のぼり「じゃあ、回答お願いします。」イスラ>ほうれんそうディアボルガ>ほうれんそうファインとレイン>ほうれんそう天使長クリオラ&クララ>ほうれんそう水銀燈&ナージャ>ほうれんそうのぼり「また全員一致!!!」イスラ「ですよね!」天使長クリオラ「ディアボルガがほうれんそうかいてくれた!」ディアボルガ「やったな、これ!冬といたらこれだよな!」レイン「あぶなかった、、、ピーマンと迷った。」水銀燈「、、、。」のぼり「正解は、、、ほうれんそうです!」・正解はホウレンソウ。またも全員一致の正解で一安心な初期メンバーたち。意外とこのクイズに余裕が生まれたのか?緊張にあった空気がなくなって一安心になったのだろうか?のぼり「さっきのオクラ納豆そばも夏野菜としてなので、イスラも知識あると思う。」イスラ「ありがとうございます!よかった、、、。」クララ「また夏になったら食いましょう。」イスラ&クララ「ねー!」のぼり&影&天使長クリオラ&ディアボルガ&ファイン&レイン&ナージャ&水銀燈「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)イスラ「ごめんなさい!ごめんなさい!ちゃんとやります。」クララ「あ、はい。真面目にやります、、、。」のぼり「はぁ、、、。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)★影「では第5問。」・野菜は主に、冷蔵庫の野菜室で保管していますが、『玉ねぎ』はどこに保管するのでしょうか?イスラ「家だよ。」天使長クリオラ「家だよな。」クララ「、、、、。」イスラ「野菜室がどのへんなのかわからないんだよなぁ、、、。」ファイン「わたしはわかっているのでまかせてレイン」ナージャ「これはいける!」ディアボルガ「光合成関連しているからどうしてもそこに置かないとおいしくならないような、、、。」天使長クリオラ「なんかわかってそうな言い方、、、。」水銀燈「普段、玉ねぎ買ったらどこに入れるか考えればいいんじゃない?」イスラ「だから買わないんだよ!」のぼり&影&水銀燈&ナージャ&天使長クリオラ&クララ&ファイン&レイン「、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)ディアボルガ「まって!そのいいわけで全知全能の天地創造神の眼はやめろよ!!」イスラ「わからないんだから許して!!」のぼり「じゃあ、イスラとディアボルガの回答お願いします。」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)イスラ「え、なんで!?」イスラ>野菜室ディアボルガ>野菜室イスラ「いっしょじゃないの?おいしくするためだったら、そこじゃないのかなぁ、、、って。」ディアボルガ「俺も正直野菜室じゃないとおもうけど、具体的な説明がわからないから、、、。」のぼり「じゃあ、女性陣の回答」ファインとレイン>日が通らない風通しのいい場所天使長クリオラ&クララ>直射日光のあたらない場所水銀燈&ナージャ>日の通らない場所イスラ「あ、そうだ!グレイスの家にあった!なんかよくわからないけど、玉ねぎとみかんがあった!」ディアボルガ「日の通らない、、、そうだ、そういう答えがあった。」天使長クリオラ「グレイスがなんであそこにおいてあるのかしらなかったのか?」ファイン「あれでオニオンスライスが出来上がっているのでね!」レイン「ねー!」のぼり「女性陣のいう通り、正解はそれです。」・正解は『直射日光の当たらない、風通しのいい場所で保存する』。女性陣の回答でイスラとディアボルガは頭を抱える始末。女性陣全員正解で格差をつけられてしまった2人であった。イスラ「絶対にない答えだと思っていたけど、女性陣が答えたらむかつくな。」ディアボルガ「絶対に出ない。」のぼり「あんまり文句言うと、また鞭くるから」天使長クリオラ「だからハイパー化しないでください!」イスラ「困ります!!」★影「では、第6問。」・ナポリタンの発祥国はどこ?イスラ「ナポリタンって、なに?」ディアボルガ「ミートソースとは違うのかな?」イスラ「俺ボンゴレビアンゴばっかり食っているから」ナージャ「私と水銀燈はカルボナーラ食っているから」ファイン「わたしペペロンチーノ!」レイン「おっと食材で文句言いますか?この4人さんは?」影「ちょっと、問題きいてください。あんまり文句言ったら、、、。」のぼり「封印の神の真実者・主とクロウの主化しても文句言わないよな?」天使長クリオラ「イスラとディアボルガの発言で、のぼりさんの本気が怖いよ、、、。」ディアボルガ「あれ?なんだっけ?」イスラ「ナポリタンって、全部赤いうやつでピーマンもはいっているあれだよ。あ!!!」水銀燈「イスラがなにか閃いた」レイン「わかってそうな、、、。」イスラ「これわかった!なにかで調べた!いけるいける!」ディアボルガ「俺もわかったけど、これでいいのか?」のぼり「じゃあ、書き終わったので回答お願いします。」イスラ>日本ディアボルガ>日本ファインとレイン>JAPAN天使長クリオラ&クララ>japan水銀燈&ナージャ>Japanのぼり&影「また全員一致!!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)イスラ「なんで女性陣は英語!?『日本』でいいじゃんか!」ディアボルガ「エリートらしい回答だなぁ、、、。」天使長クリオラ「なんとなくきになっただけ」レイン「なんとなくだから気にしないで。」のぼり「正解は日本です!!」・正解は日本。また全員一致の全員正解ということで一安心の初期メンバーであったナポリタンの発祥の地はいろいろあるが、原点は日本といわれている。この説明でイスラとディアボルガだじゃなく、クララも納得するような表情でった。いまのところ点数はこんな感じイスラ>5pディアボルガ>3pファインとレイン>6p天使長クリオラ&クララ>6p水銀燈&ナージャ>6pイスラは問題なくクリア、ディアボルガは後1問、女性陣は全員正解という中間成績。はたして、これからどんな問題が待ち受けているのか!!!のぼり「では第7問です。」影「一番だしというものがあります。」ディアボルガ「ないです。」「がたん!」(全知全能の天地創造神の眼でソウルエッジ落とす。)イスラ「ちょ、ちょっと!ソウルエッジわざと落とさないで!!!」ディアボルガ「や、、、あ、、、いや、、、えっと、、、。」(焦り)クリオラ「ちゃんと訊いてよ!のぼりさんが本気出したらどうするつもり!?」影「次はマナの剣あたりかな。」イスラ「ちゃんと訊きますから!!」のぼり「え、ゴホン。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・一番だしをいうものがあります。『こんぶ』ともうひとつはなんでしょう。イスラ「こんぶじゃねーの、、、。」ディアボルガ「よかった、これはいける!」イスラ「なにだし?あとだし?」ファイン「あとだしって何?」水銀燈「「いちばんだーしみーつけた」といって、一番星ということやるんじゃない?」イスラ「水銀燈、考察してこないでください。笑いのためにやりたかったのに、、、。」影「じゃあ、イスラもわかっているんだね。」のぼり「じゃあ、回答お願いします。」イスラ>かつおディアボルガ>カツオファインとレイン>鰹天使長クリオラ&クララ>鰹水銀燈&ナージャ>鰹のぼり「また全員一致!!!」イスラ「どうして漢字で書けるの?」ディアボルガ「カタカナにしようぜ!」天使長クリオラ「いやいやいや、ここはわかっていたんだし。」レイン「漢字のほうがわかりやすいと思ったから。」ナージャ「、、、。」のぼり「正解は、、、鰹(かつお)です!」・正解は鰹(カツオ)。またも全員一致の正解で一安心な初期メンバーたち。ひねくれることはないとおもったので単純な攻めだったというイスラとディアボルガ。女性陣の漢字でちょっと引き気味だが、、、。イスラ>6pディアボルガ>4pファインとレイン>7p天使長クリオラ&クララ>7p水銀燈&ナージャ>7pのぼり「では第8問です。ポテトがあります。」影「代表的なじゃがいもとして『男爵芋』と『メークイン』があります。」・ポテトの『男爵芋』と『メークイン』、どちらが煮物としてくずれにくいでしょうか?イスラ「しらねーけど、、、文句言ったら最終竜破斬怖いし、、、。」クララ「しらねー発言もやめてください。」のぼり&影「、、、、。」天使長クリオラ&ナージャ&水銀燈&ファイン&レイン「、、、、。」ディアボルガ「男爵芋の男とついているからなぁ、、、、くずれにくそうだけど、、、。」イスラ「でも、わかんないよ。男って強がっているけど、内心弱いからね。」ディアボルガ「メークイン、、、あ、女だからか」イスラ「女性のほうが意外と心強いと思うよ。」・イスラの発言でこのあとの回答で意外なことが、、、。のぼり「では、回答お願いします。」イスラ>だんしゃくいもディアボルガ>メインクイーンファインとレイン>メークイン天使長クリオラ&クララ>メークイン水銀燈&ナージャ>メークイン影「おっと、問題文に書いていないものが、、、。」天使長クリオラ「口頭でいうと間違えるからこーなるんだよ、、、。」クララ「文章で表せないといけないけど、イスラの男爵芋も、、、。」ディアボルガ「裏切ったな。」のぼり「おめぇも回答にない答えだしてどうするんだよ!!!」(全知全能の天地創造神の眼)ファイン「もう、なんか笑える。」イスラ「もしかして?正解は」影「正解はメークインです。女性陣だけ正解!!」ナージャ「うれしいような嬉しくないような、、、。」・正解はメークイン。口頭でいっても間違えるディアボルガの回答に引き気味の9人。でも、それを裏切って間違えるイスラの回答にも引く9人。それを全知全能の天地創造神の眼で見守るのぼりと影におびえる8人だった、、、。イスラ>6pディアボルガ>4pファインとレイン>8p天使長クリオラ&クララ>8p水銀燈&ナージャ>8pのぼり「では問題です。」・野菜炒めでは、『肉』と『野菜』どっちを先に炒めたほうがいいですか?イスラ「どっちもいいんじゃない?」ディアボルガ「まぁ、、、。」イスラ「なんで2つに分ける必要があるの?なんかイラッとしてきた」天使長クリオラ「そんなんでイラッとするなよ無色の派閥勢が」イスラ「その発言はないでしょう!」ディアボルガ「「野菜炒め」ってお手軽料理という割には料理の仕方が応用過ぎてお手軽じゃなくないか?」クララ「もう、料理音痴な発言ですよ。」ファイン「いちいち文句が多すぎなんだって!」ナージャ「はぁ、、、。」イスラ「まず、炒めるってなんだっけ?」ディアボルガ「賑やかなやつ」影「、、、。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)天使長クリオラ「もう、、、そういうことじゃないんだって!」イスラ「漢字で書くと『火の少ないで炒める』。でも、チャーハンって火多いだろうし、、、」のぼり「、、、、。」ディアボルガ「チャーハンはじゃー!!とやるけどな。」イスラ「じゃあ、チャーハンは炒めてないのか」のぼり(登魔水美妃・神の真実者・主とクロウの主)「、、、」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)「ビシッ」(登魔最終龍破斬りスタンバイ)天使長クリオラ「いやいや、のぼりさん、本気出さないでください!!」イスラ「まって!のぼりま焼き飯は別ですよね!!!一般的なチャーハンはよくわからないけど、のぼりさんのチャーハンは確実に炒めていますから!!!」ディアボルガ「のぼりさん批判するなら直接かけてもいいですよね?」水銀燈&ナージャ&ファイン&レイン「、、、、。」(なんか最終竜破斬が来そうでおびえる4人)影「いまのイスラの発言はどうかとおもうけど、、、」クララ「のぼりさん、イスラがやるなら私も責任持ちますから!!!」のぼり「クララはやらなくていいから、、、。」イスラ「あ!!そうだ!!!。のぼりさんのチャーハンでわかった。これは説明できる!!」のぼり「わかった?わかった?よかったかも、、、。」ディアボルガ「、、、こっちはこっちだからな。説明できるかもな。」・イスラとディアボルガの発言に登魔最終龍破斬り直前になりそこねた、、、。はたして回答は、、、。影「じゃあ、回答お願いします。」イスラ>野菜ディアボルガ>肉ファインとレイン>肉天使長クリオラ&クララ>肉水銀燈&ナージャ>肉イスラ「え!?俺だけ!?なんで!」のぼり&影「、、、、。」ファイン「イスラひとり!」天使長クリオラ「ディアボルガの説明でもききましょうか。」ディアボルガ「俺は生肉食えないお腹壊すから、野菜は火を通らなくても食えるじゃん。」イスラ「あぁ、、、確かに、、、。」ディアボルガ「成立しないじゃん、生肉を焼いたあとに野菜を入れるというスタイル」ファイン「(ディアボルガ、ここへきてド正論きたよ!)」天使長クリオラ「(なんか成長したね。)」イスラ「いや、俺は野菜先に入れるじゃん?こいつらには水分があって火が通ったときに湯気が入って、そこに肉を入れることで蒸されるような感覚になるんじゃないかとおもって」レイン「(イスラも不正解ながらもド正論っぽいことを、、、。)」水銀燈「(必死の弁論ですね。)」イスラ「こげずに中まであったくなるんじゃないかと思うんだよなぁ、、、。」影「(違うんだけどな)」のぼり「正解は、、、お肉です。」ディアボルガ「よっしゃー!!!」「カタン、、、;。」(回答ボード落下)イスラ「むちゃくちゃ恥ずかしいんだけど、、、。」「ぎゃははは、、、」(女性陣大爆笑)・正解は肉。イスラとディアボルガの討論に感心する8人だったが、正解出た時点でイスラは頭を抱える始末。ディアボルガと女性陣はかなり喜んだ。のぼり「やり方としてはまずに肉を焼いてその焼いた肉を別皿に置く。」イスラ「えー!」ディアボルガ「ですよね!!」のぼり「野菜を焼いたときにさきほど焼いた肉も混ぜて炒めるというスタイル」ディアボルガ「ほらみろ!肉があれだからさ!」イスラ「うわ、、、なんか恥ずかしいなぁ、、、。」クララ「お互い様ですよ。」天使長クリオラ「、、、だって、、、。」のぼり「まぁ、登魔最終龍破斬りは後日やまなかでも、、、。」・正解は肉。ここでイスラの単独不正解で意気投合になったイスラ以外の8人。なんか一人だけ不正解という形にチャイルディットは盛り上がっている。イスラ>6pディアボルガ>5pファインとレイン>9p天使長クリオラ&クララ>9p水銀燈&ナージャ>9p赤点は免れているが少しでも高得点がほしい2人。第10問目ですべてが決まる!はたして???のぼり「第10問目です。」・リブロースの『リブ』とはどこの部位を指しますか?イスラ&ディアボルガ「しらねーよ、、、。」天使長クリオラ「もう、しらねー発言はわかったから、、、。」「、、、。」(牛の形をするイスラ)ファイン「江頭アタック?」イスラ「違うよ!牛の形だよ!」のぼり「Oh No HOLD ON ME 愛がない男ね~♪」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)のぼり&影&イスラとディアボルガ「江頭アタック!!!」(全員・全知全能の天地創造神の眼)ナージャ「え、なに?いまののぼりさんの鼻歌は!?」のぼり「あ、いや、、、なんでも、、、。」ファイン&レイン「の、のぼりさんが!?」天使長クリオラ「いつのまにそんな歌詞を?」イスラ「のぼりさん、名言ですよね!」影「男性陣なら、、、まぁ、そうだな。」クララ「あたしたちもやりたいです!」のぼり「じゃあ、時間があったら、、、もうちょっとで回答締め切るから。」イスラ「あーまって!」・のぼりの歌から男性陣の一斉行動に驚く女性陣。しかし、時間が長引いてしまったのでそろそろ、、、、。のぼり「では、回答お願いします。」イスラ>肩ディアボルガ>腹ファインとレイン>あばら天使長クリオラ&クララ>あばら水銀燈&ナージャ>あばらディアボルガ「そうだ、、、あばらだ、、、。」イスラ「リブ=カタじゃなかった、、、。」ファイン「よく骨付き肉食って、スポスポぬいていたじゃん!!」イスラ「骨が結構いい味しててしゃぶりついていたよ、そうか、、、あれだったのか、、、。しまった、、、。」天使長クリオラ「イスラ落胆しているよ。」ディアボルガ「スペアリブというものがあった!」イスラ「あー!!」ナージャ「ものすごく落胆してますね、、、。」影「回答言う前にでちゃったよ、、、。」のぼり「私たちはやらないけど、こっちはよく食っていたからなぁ、しょうがないか。」・答えはあばら。しかし、リブという言葉の意味をあとからしったイスラにはディアボルガと女性陣の発言にものすごく落胆。それをみまもるのぼりと影は常に全知全能の天地創造神の眼だった、、、、。これで10問全部終えたところで結果は、、、。イスラ>6pディアボルガ>5pファインとレイン>10p天使長クリオラ&クララ>10p水銀燈&ナージャ>10pディアボルガ「終始、腑に落ちないけど、、、まぁ、わかった。」イスラ「火を通すものには苦戦していたけど、分量と加減が俺とディアボルガの料理できないという証明が表に出していることを、、、。」ディアボルガ「女性陣はそんなこと気にせずに全問正解しているのも腑に落ちないが、、、。」天使長クリオラ「あんたたちが料理できないからこうやってつくっているけどね。」クララ「そうそう。」イスラ「結果論としてなんでもいいじゃんって思っちゃわない?『燃えれば』」のぼり「だったら、いま燃やしておきます?」(全知全能の天地創造神の眼)天使長クリオラ「のぼりさんの最終龍破斬がスタンバっているからいつでも燃やせる準備はできていますよ。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)ディアボルガ「ちょっと、それは違うから!!」イスラ「やめてください!私の家を壊さないでください!!!」・、、、ということでイスラとディアボルガの料理音痴クイズが終わったところでいったん休憩しようというイスラとディアボルガ。なぜなら、のぼりがなにかと問題内容を用意していたことだった。これを察知しているので、、、。イスラ「のぼりさん、なにかやるんでしょうか?」のぼり「あ、ばれた?」影「その問題セットがなにかを示しているがきになるけど、、、。」天使長クリオラ「なにするんでしょう?」ファイン&レイン&ナージャ&水銀燈&クララ「、、、、。」(のぼりをみる)ディアボルガ「本当の動画はこれなんじゃないのか?」のぼり「じゃあ、15分後に2本目とりましょう、、、。」・、、、、ということで2本目の動画、、、、。のぼり「司会ののぼり」(全知全能の天地創造神の眼)影「影」ファイン&レイン「ふしぎ星の★ふたご姫」天使長クリオラ「クリオラです。」ディアボルガ「ディアボルガだ」イスラ「イスラ」クララ「クララです。」水銀燈「水銀燈よ。」ナージャ「ナージャです。」・イスラとディアボルガの料理音痴クイズで盛り上がった初期メンバーたちだが、のぼりが考えた企画はそれだけではなかった。ただでさえ影・のぼりでも隠していたことをのぼりは公開していようとしていた。影「のぼりがもっている問題集があったけど、まさか、、、。」イスラ「おー!なになにこうやってあつまっているということはなにかやるんだよね?」のぼり「、、、ということで、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)のぼり「クイズ王!!!」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイ5.1.1.パーセント)イスラ&クララ&影&水銀燈&ナージャ&ディアボルガ&天使長クリオラ&ファイン&レイン「、、、、!!!」のぼり「、、、ということで高校生クイズ並みな感じでクイズ王の審査をしたいとおもっています。」天使長クリオラ「このガチ勝負、いいんじゃない?」影「高校生クイズ並みだから、3人1チームでいいなら、、、。」のぼり「もちろん、その3人1チームだからチーム分けはいつも通りの神経衰弱のあれで」★チーム編成★・天使長クリオラ、ディアボルガ、ファイン・イスラ、クララ、レイン・影、水銀燈、ナージャ★天使長クリオラ「席順も運のうちだよね?」影「ここまでやるとはおもっていないから、やる気ないと思うけど、、、。」イスラ「こうなったからには本気で攻めるから」ディアボルガ「だよね、イスラはそう攻めているけどね。」水銀燈「私たちも頑張らなくちゃ!とおもっているけど、」ナージャ「そうだよ、、、無理がある」のぼり「ルール説明します。早押しクイズ、1問正解で1クイズ王。クイズ王10個集めるとうれしい!誤答は4回で失格ということで、、、。」影「のぼり、これガチクイズだよね?」のぼり「もちろん、その通りです。」★ルール★・3人1チームの早押しクイズ・10問正解で勝ち抜け。お手付き・誤答は4回で失格。ただし、2チーム失格したら残りの1チームがコールド勝利する仕組み。★クララ「チームだから足ひっぱたらいけないよね!」レイン「、、、。」ファイン「まいったなぁ、、」ディアボルガ「俺達はファインがわかるから押していいから」天使長クリオラ「それで不正解したらいやなんだから」のぼり「まぁ、意見あると思うけど、一応、この問題は他のほうでもやるから。じゃあ、そろそろいくよ」(全知全能の天地創造神の眼)イスラ&クララ&影&水銀燈&ナージャ&ディアボルガ&天使長クリオラ&ファイン&レイン「はい、よろしくお願いします。破壊の創造神さま」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)のぼり「一言多い!!!」(全知全能の天地創造神の眼)つづく、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.05.11
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ナージャ「うーん、、、、。」・のぼりなしで島根・鳥取旅行することになった初期メンたち。ナージャをリーダーにしようといった影たちにはナージャを一人だったらどうするべきかという思惑を考えていた。なるべく荒らさないようなことを重視しつつ、その日の最後には一斉にするようなことも作戦だったりするけど、、、ナージャのストレスはそこまで高くなく平然のまま。そんな2日目、ナージャを一人だけにして他のメンバーは鳥取方面へいってしまっているときにどうすればいいのか遠隔でみていたときのこと、、、。天使長クリオラ「ナージャを一人にする行動を観ても、あたしたちはきにしないけどね!」ディアボルガ「俺達はそこまで面倒みることはしないでしょう。」影「それを私の眼の前で言うか?あとでのぼりと電話するから、後でその台詞をいっても問題ないなら、、、」(全知全能の天地創造神の眼)天使長クリオラ「、、、ほ、本気?」ディアボルガ「影さんこそ、ナージャを一人にすることを作戦といったような、、、。」影「水銀燈を甘えることもやりたかっただけだ。」水銀燈「影さま、、、、、。」・ある駅についたことだった。初期メンたちは向こうから来る電車をまっているときまで停車していたのだが、、、その電車に乗っているのは、、、。のぼり「、、、、。」・のぼりの夢でナージャがまとめることができずに自ら死ぬという夢をみて急きょ島根へやってきた。自ら来ることを他の連中にはいわないので見隠れのリボンを装備してこっそりやってきていた。初期メンたちは対抗車にのぼりがきていることを知らないまま2つの電車はその方向へ向かって行ったのだった、、、、、。一方、ナージャは一人で旅館を出て近くの神社へいっていた。落ち込むことなく歴史のある神社探索して問題なく楽しんでいた。ナージャ「、、、みんなどこへいったんだろう、、、。」「、、、。」ナージャ「サーカスのみんな、元気にしているのかな、、、。きっと大丈夫、のぼりさんがいれば私大丈夫!フランシスには会えなくなることもあるけど、、、またあったら笑顔で対応しなくちゃ!」・そして、初期メンたちは、、、。影「ここまできたけど、次の宿泊先は戻らないと無理だから、」天使長クリオラ「だいじょうぶだって、そのへんは気にしていないから」・、、、、とそのとき、、、、。のぼり「ナージャー!!!!!シヌナー!!!! 影!ファイン!レイン!クララ!イスラ!クリオラ!ディアボルガ!水銀燈!勝手な行動すんじゃないこの別の領域からの刺客で初期メンを名無しの裏切り者が!!!わー!!!」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)・のぼりの大胆な叫び声は声のカード・全知全能の天地創造神の眼を通して全世界・全時空に知れ渡った。影・ファイン・レイン・クララ・イスラ・クリオラ・ディアボルガ・水銀燈「!!!!」ナージャ「!!!!」影「のぼり!!」天使長クリオラ「のぼりさん、、、、どこ?」ディアボルガ「裏切り者扱い?聖エイアじゃないのに!」イスラ「あきらかに声のカードをつかっているような、、、。」影「(どこにいる!ナージャが死んでいる?どういうことだ、、、)」水銀燈「のぼりさんの全知全能の天地創造神の眼はむこうにあった。」ファイン「きのうとまった旅館方面」水銀燈「たぶん、、、。」イスラ「影さん、、、、も、戻ったほうが?」影「どうやら、ナージャを一人にしたことで、、、ナージャが死んでいるとおもってきたんだろう、、、。全員、すぐに元に戻ろう!」天使長クリオラ「裏切り者扱いを解かなくては!!」・ナージャ「のぼりさんの声だ、、、、どこにいるの?」「、、、。」ナージャ「死んだと思っているんだ、、、楽しんでいるのに統率していないからひとりで、、、。でも、、、のぼりさんがきているから、、、どこに?あ!」「、、、。」(全知全能の神の真実者・主とクロウの主姿ののぼりが落ち込んでいる)のぼり「くっそ、、、、私はナージャを護ることができないのか、、、ぐっ、、、うっ、、、。」ナージャ「のぼりさん!!」のぼり「、、、?」・大鳴きしているのぼりをみたナージャ。どうやら、のぼりはナージャが死んでいることを夢見ていたために叫んでいたらしい。ナージャ「のぼりさん、いたのですね!」のぼり「ナージャ!!!」「、、、。」(抱きつき。)ナージャ「のぼりさん、、、なにを叫んでいるのですか!私はそう簡単に死ねないのですよ。」のぼり「ナージャが生きててうれしかった」ナージャ「私ものぼりさんがいてくれたことを感謝しております。」のぼり「じゃあ、どうしようか。お金もいっぱいあるし、どっかとまろうか。」ナージャ「はい。のぼりさんの懐をお願いします。」のぼり「まかしておけ!お前をよりリッチにしてやるからな。」ナージャ「影さんや水銀燈や他のメンバーも次の場所で合流しますよ。」のぼり「そんなことはどうでもいい!聖エイアの裏切り者はほうっておいて、ナージャには私が守るから!」ナージャ「のぼりさん、、、、。」・そのあと、のぼりとナージャは別の旅館で休んでいたのだが、その方向を初期メンたちは察知していて向かっていたときのことだった。副管理者・夜明け前より瑠璃色なが管理者・神の真実者・主とクロウの主にないしょで島根へきていた、、、、。夜明け前より瑠璃色な「影、、、ナージャをおいてなにを水銀燈と、、、」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)影「のぼりはあそこにいる!早く行って誤解を解くんだ!」ファイン「う、、、のぼりさんの、、、。」天使長クリオラ「やばい、裏切り者扱いされている。」イスラ「おれはもう無色とは決別しているのに、、、」ディアボルガ「聖エイアも関係ない。まだ疑っていたのか、、、。・」影「つべこべいわず、のぼりのところへいくんだ。声のカードつけっぱなししているから場所はわかる。即座に謝って誤解を解こう。」「!!!!」影「わっ、、、」夜明け前より瑠璃色な「影!?あなたはいつから聖エイアからの刺客になったの!!!」イスラ「副管理者・夜明け前より瑠璃色なさん!」夜明け前より瑠璃色な「のぼりま@愛姫の蒼燕さまの弟子を無視して遊ぼうなんていい度胸じゃないか!!わたしのときみたいに!!!」影「夜明け前より瑠璃色なさん、誤解です!のぼりは、、、いててて、、。」夜明け前より瑠璃色な「わたしが神の真実者・主とクロウの主にかわって!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)「ぐい!!!!」神の真実者・主とクロウの主「そのへんにしたらどうなんだ、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)夜明け前より瑠璃色な「全知全能の天地創造神の眼の神の真実者・主とクロウの主さま!」主の真実者・神とクロウの神「夜明け前より瑠璃色なさん、なにを!」平安魂薫風の白峰天狗「影さん、はやくいってください!」影「おんにきる!」夜明け前より瑠璃色な「あ、まちな!いたたたた、、、、ちょ、ちょ、、、」神の真実者・主とクロウの主「私にないしょへそんなことを、、、。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)夜明け前より瑠璃色な「ち、ちがうんです、ナージャを、、、。」神の真実者・主とクロウの主「、、、。」・のぼり「みんな、、、、。」イスラ「いぁや、、、のぼりさんがそんなこと言ったことに心からお詫び申し上げます、、、。」クリオラ「決して割ることはしていません。勇者覚醒の一件に関しては、、、」のぼり「勇者覚醒のこと聞いているんじゃない。ナージャのいうことを無視して行動していたことだ。」ディアボルガ「う、それは、、、。」影「のぼり、、、私の判断がまずかったようだ。すまない!!!」「、、、、。」のぼり「影さま、、、影さまはわるくない。みんながいけないだけだ。影さまを聖エイアとおもった私も悪かった、下げないでくれ。」影「のぼり、、、、。」ナージャ「のぼりさん、水銀燈はわるくないから正座はしないでください!」水銀燈「ナージャ、、、。」のぼり「他の連中は指示があるまでそのままにしてろ!」・のぼりの叫び声で全世界・全時空へむけたためにあるものが大急ぎになっていた。それは、、、、。やまなか「島根の旅館はあそこだったな。うちらは急きょパーティーにひらく!」つえ「あたしは、、、、やめときます。」やまなか「なんで!」バハムート「裏切るつもり!?」つえ「わたしはのぼりさまのところへいけばいいとおもっています。」セフィリア「どうせ、のぼりさんにこのこと知ったら、、、なんか私たちが悪いとおもって、、、。」やまなか「のぼりをわたしたちのところへ送っていればいいの!それで問題ないはずよ!」・しかし、やまなかの思惑通りにはならずのぼりの餌食になるのはいうまでもなかったのだが、そのときまで知らないこと、、、。数時間後、やまなかの島根パーティーは盛大になってしまった。やまなかはそこまで計算内にはならなかった。まさに計算外。そして、のぼりの叫び声に反応する人はもうひとりいた。ディア「のぼりさん、、、、わたしは、、、。」女執事クラウ「ディアさま、、、。」ディア「クラウ、わたしは女王だからあなたが先陣することはない。後ろの回っていなさい!」クラウ「のぼりさんを敵意しませんが、万が一のことがあります。私を連れていきますから!」ディア「うーん、、、、。」・別の意味でディアにとって、離婚は裏切りとおもっていたらしい、、、。ディア「のぼりさん、、、、。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)のぼり「(ディアもくるのか、、、、。)」(全知全能の天地創造神の眼)つづく、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.05.10
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シグニット「フッドぉ、、、、。」・鉄血との戦いの後、のぼりの手によってフッドは救出したものの損傷が大きかった。鉄血がなぜアズールレーンを離れてレッドアクシズを結成しようとするのか、その謎を追求するよりもフッドは誰よりも戦力になろうとしていた人がビスマルクにやられたことで戦力ダウンされてしまうのもいうまでもない、、、。一方、アークロイヤルの一撃か大破したビスマルクはかろうじて救出された。のぼりがフッドを救出したあとにやっていたのだが、ビスマルクはそこまで傷はひどくなかった。しかし、両軍が感じていることはのぼりとやまなかの姿。異世界とはいえ、あそこまでやられたら手に負えないと思っているのはいうまでもなかった。クイーンエリザベス「無事に救出したとはいえ、なにもできないまま放置するのも、、、。」ウォースパイト「陛下、、、。」エンタープライズ「これで目的はわかっていたし、このままにするべきだろうか?」ウォースパイト「シグニッド、気持ちはわかるけど、、、いまはその辺にして元の持ち場に戻りなさい。あとは私たちがやるから、、、。」コメット「シグニットちゃん、、、。」クレセント「フッド姉さんの遺志をついでがんばろうよ!」シグニッド「、、、うん、、、フッド姉さん、、、。」フッド「、、、。」・時空と次元の領域ではフッドが???したことが伝えられた。艦これ側の領域の艦娘でもアズールレーンの領域のフッドは頼りになるとおもっていたものの、こんなアクシデントには驚いたようだ、、、。金剛「oh、、、、これはひどいですね、、、。」赤城「仲間割れ、、、だったんですね。」電「生き返ることは無理なんでしょうか?」バルキリー燕・鍵「一応、その辺は考えていたけど、、、。KAN-SENの独特のなにかによっておさえることができなかった。」夜電「電、、、私たちが同じように生きていてもそこまで無理ですよ、、、。」電「、、、、。」・、、、そのとき、電はマホロバの領域を思い出していた、、、。如月が生き返りしたとき、確かに『あれ』をつかっていたことを、、、。数時間後、マホロバの領域へやってきた。ちょうど博士たちは外へ行っているのでいないが博士の部屋はあいている。すぐに『あれ』を発見した。電「(、、、『鬼の手装置』は自らの命と引き換えにさまざまな効果が得るといっていた、外したらあーなるのはわかっている。でも、フッドさんなら、、、この癒属性だったら、、、)」「、、、、。」(鬼の手・癒を持っていく。)電「、、、博士さん、恩に切ります。」・鬼の手装置をもってアズールレーンの領域へやってきた。しかし、ほとんど寝静まっている夜。場所もわからないとおもっていたが全知全能の天地創造神の眼補正による鬼の眼でフッドの位置を特定した。フッドはやっぱり目が開かない状態で昏睡よりも死亡していることに近い状態だった。電「、、、、ケッコンではないから薬指にはめても意味がない中指だよね。じゃあ、、、。」「、、、、。」電「、、、やっぱり、、、鬼の手装置でも、、、。」「、、、ふわっ、、、」(光)電「!!!!」・鬼の手補正のよって癒の魂がフッドの中にとりついた。つまり、生き返ったということになるが、、、。電「そうそうそこまで目が覚めることじゃないよね、、、うーん、、、。」フッド「、、、ん?」電「あ、、、、。」フッド「ここは、、、アズールレーンの、、、。」電「、、、。」フッド「あなたは、、、もう一つの領域の電さん?」電「はい。あのう、、、体大丈夫ですか?」フッド「、、、、そうか、、、ビスマルクにやられて、、、眠りつこうとしたら救出したのですね。、、、この装置はシグニッドから訊いています。一回つけたら外せないということですね。もう一度、私に命を授かったこと感謝しております。」電「う、、、、。」フッド「でも、このまま前線に出ることはできないのであなたのもとにいます。シグニッドも手の感覚が覚えています。ここからでましょう。」・電とフッドはアズールレーンの安置室から出て時空と次元の領域へ、、、。するとそこには、、、、。シグニッド「え、えぇーー!?」フッド「あららら、、、見つかってしまいました。」電「あ、、、。」シグニッド「な、な、、なんで生きているの?」フッド「どうやら、私を死人扱いしていましたね。これぐらいでは意味ありません!」夜電「あ、、、鬼の手、、、ま、まさか?」電「なんか、、、、ごめんなさいなのです。」夜電「如月と同じだったなら、イケていたのか、、、。でも、レッドアクシズの連中には内緒にしておきましょう。」シグニッド「そうですね、、、フッドは消えたということで、、、。」フッド「あら?いざとなれば、あなたたちの艦隊に加わってビスマルクを迎え撃つよ。セイレーンの手によって生き返っているのはいうまでもないんですから!」電「、、、。」フッド「シグニッドをお願いね。むこう側の電さん」電「あ、はいなのです!」・後日、アズールレーンの領域はフッドがいないことで大騒ぎしていたが、フッドの伝言でシグニッドが『フッドが消えたこと』でなんとか収まった。なんか雑だったらしいが、、、。でも、すぐにばれるのも想定内。ビスマルクが生きているとなったら倍返しすること。フッドにはそれが作戦であることを、、、。フッド「しばらくはここの領域へおとなしくいます。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)電「なのです!」(全知全能の天地創造神の眼)のぼり「、、、、だってさ。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.05.09
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のぼり「、、、、。」・十数年前にディアがのぼりのお金を冒険資金と言っておきながら、たくさんの男性冒険者に受け渡していたことがあったナージャ姿でしったのぼりはこのまま仲良しシスターズと合流。彼女もいまでいう「彼はATMよ」みたいな行動があったらしく、仲良しシスターズはもちろんのこと、のぼりの知らない間に複数の男性仲間がいたとことだった。これをナージャ姿でやっていたんだが、このときはのぼり=ナージャということ明かされていないので会うたんびに話していた。もちろん、直接会うことができたのでのぼりは自らの手で男性冒険者を暗殺することにした。奪われたお金をかえすものなら容赦はしないと、、、、。その人数は3桁にわたった。全部のぼりのお金ということで殺された冒険者には申し訳ないが、受け取ったからには容赦なくやることはきまっている。数年後、仲良し同士の抗争時、のぼりはナージャの正体あかしたら、なぜか連行されてしまった。影たちがきて、のぼりを敵に回せば、全知全能の天地創造神の眼と最終竜破斬は免れないといったら、そくざに釈放。その際に冒険資金のことを暴露したら、ディアは復縁要請してきた、、、が、すでに可愛い萌の眼で許す相手。全知全能の天地創造神の眼で殴って事なき終えた。、、、、そういうことはディアだけだと思っていたら、後継者のディリアも同じようなことをやっていた。私の知らないところで同じようになっていた、、、、。どうして、セイント使いはこういうことするのか気になってしまった。あの一件以来、のぼりの行動をみて適当なことしていたらいつまでもたっても成長しないといわれたのかはわからないが、ナージャと一緒にいることが頻繁になっていた。どちらものぼりの弟子。犬猿という仲ながら逆らったらげんこつ域。どちらも見守るということで資金がほしいと言ってきたのだ。のぼりは大事にしろよといって資金を渡すが、2人だけのものと言っておきながら実は男性冒険者と食事したり、金に困っているからといって金を渡していたことが仲良しシスターズのレニア、ナナ、クリスから知った。これにのぼりは、、、、。のぼり「また、ディアみたいなことになってしまったわけか、、、。」セフィリア「どうします?これ1度じゃないんですよね?」のぼり「ディアみたいなことはしたくないが、こうなれば暗殺家業になることは想定ないでしょう。」セフィリア「でも、ソウエンになってしまってものぼりさんとばれたら警戒しますよ。」のぼり「私もナージャに変身できるから、強引に『全知全能の天地創造神の眼(全知全能の破壊創造神の眼)』にならなければばれないさ。」・、、、というわけでナージャ姿に変身するのぼり。セフィリアもセフィーナ姿に変身するが、このままではバレバレなのでセフィーナにセイント衣装着させた、、、が、、、、。のぼり「、、、っ、、、、。」セフィーナ「の、のぼりさん、え、、、あ、、は、鼻血!?」・セフィーナもセイント衣装とても似合っていて、強引に可愛い萌の眼だしたら鼻血を出すします。こまったのぼりをみてティッシュでなんとか止めた。あの姿はセフィリアでも似合うことが分かった。それはともかく、ナージャ&ディリアがいるところまで歩いた。すると隣には冒険者がいた。すると、、、。ディリア「今日頑張った。私のお金なんだけど、貢ぐ形であげるよ。」ナージャ「私たちからのご褒美ね!」冒険者A「ありがとう。つかわせてもらうよ。」ナージャ(のぼり)&セフィーナ「ほほうぅ、、、。」・確かに受け取っていた。だが、なにつかわれるかわからないので申し訳ないが殺害確定。、、、とおもったら、ディリアと冒険者にしたいのかナージャが立ち去っていたところ、、、。セフィーナ「、、、、。」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)ナージャ(本物)「うっ、、、、うぐっ、、、、。」セフィーナ「黙りなさい。」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)ナージャ「(な、、、なんで、、、セフィリアさんがいるの?セイント姿で?)」「、、、。」のぼり(ナージャ)「、、、。」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ(本物)「(の、、、のぼりさん、私の姿、、、、なにをするつもりの?)」・するとのぼりはディリアのあとをついてきたのだが、、、、。冒険者A「あれ?」ナージャ(のぼり)「なんかずるいからわたしもいっていい?」ディリア「なーに?わたしと二人きりにしようとおもったのについてくるの?」ナージャ「のぼりさんにちくろうと寝返っていたけど、我慢したくないから一緒にいく。」ディリア「寝返りって、これいったら大事なんだよ。今の人以外で数十人渡していたら大変なのよ!」冒険者A「やさしいのですね。」のぼり「(こいつ、ディアと同じ性格もちだったんだな、、、。)」・ディリアの本性知ったところでディリアを殺そうとおもったことはまったくない。これをみていた本物のナージャは自分もいったことがあるみたいな顔だった。そのあと、男性冒険者とディリア一緒に歩くナージャ姿ののぼりは男性冒険者の行動をうかがう。もらったお金を使おうとしたところをチャンスなのでその様子をうかがっていたところ、、、その近くが宿屋だったので、、、、冒険者「そのお金で3人の宿屋に使おう!」ディリア「やったー!さっそくつかいましょう。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里草歪眼)ナージャ(のぼり)「、、、はい確定ね。」(こっそり全知全能の破壊創造神の眼)「グサッ!!!!」(左手ののぼりまウェポンで冒険者を背後から刺した)セフィーナ&ナージャ「!!!」ディリア「え、、、。」冒険者A「ぐっ、、、、あ、、、、な、、、、」ナージャ(のぼり)「あなたが私のお金をつかわないでくれる?」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア「ちょ、、、おい!ナージャ、いまなにを、、、、えっ、、、」・するとディリアが後ろ向くとセイント姿のセフィーナが本物のナージャをはがいじめしている。もちろん、セイント姿のセフィーナはすぐにわかった。ディリアは冒険者を刺したナージャをみて、、、一瞬、固まった。ディリア「え、、、ま、、、ま、、、まさ、、、まさか、、、。」ナージャ「破壊の創造神の資金は貢ぐためのお金ではない。冒険者として役にたつために使用する事を、、、、。」「ばsっしゃー、、、」(大量な血で倒れる冒険者A)ナージャ「そして、」「、、、、スカン!!!!」(のぼりまパイプレーションでディリアの顔面をなぐる)ディリア「あ、、、い、、、いっ、、、」ナージャ「お前はなにをしている。」「、、、、。」(変身が解けて蒼の妃姿)のぼり「私のお金でなにを遊んでいるんだ????」ディリア「あ、、いや、、、、そ、それは、、、いろんなことを、、、」のぼり「ディアもやっていたんだが、ディリアにはないよな???、、、とおもっていたらこれかよ、、、。」・するとディリアが土下座したのだが、ナージャも土下座。しかし、数十人にやったとなれば話は別。まだ1日目だ。このあと、のぼりはディリアのめMEMOをみて迅速におこなわければ話にならない。セフィリア(解除していた)「のぼりさん、解除してしまったんだけど、、、この姿で十分だと思います。どうせなら、セイントはセイントで首突っ込んで、ナージャ姿はナージャ姿で首突っ込んではどうでしょうか?」のぼり「それはいいな。じゃあ。」「ぐいっ」ナージャ&ディリア「うっ、、、ど、、、どうしよう、、、、。」のぼり「じゃあ、やるか、、、、。」・このあとも変身解除されたままでディリア&ナージャがひそかに貢いでしまった相手のほうへいって、即殺して回った。十数人ってところかな。その場で返金していたがいまののぼりとセフィリアは倍返ししないと気が済まないのでたくさんもらった。ディリアもナージャも今回の一件で相当絞られていたが、、、やまなかと比べれば全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里草歪眼レベルのほう。FEの領域がいくつかあるものの、その中にディリアみたいな冒険者もいることは確か。今後はそれも警戒してやらなくちゃならないことでいろいろ面倒になっているが、やっぱり、3人のかわいらしさには緩んでしまうのが当然なのかな?のぼり「はぁ、、、、。」ディリア&ナージャ「うっ、、、。」セフィリア「のぼりさん、、、、。」つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.05.08
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天使長クリオラ「もう許さない。あんたを仲間とおもっていたけど、金輪際一切かかわらない、この場で処刑して魂ごと破壊の業火で滅び去ってやる!!!」イスラ「その言葉、そのままやるからな!聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争はまだ終わっていない!!」ディアボルガ「俺たちがいまから聖エイアと神龍帝国の連合でスフィア王国をつぶす!!!」・セフィリアを無人島に置き去りした出来事から出てきた天使長クリオラとディアボルガとイスラの予想外の発言。聖エイアと神龍帝国は世界領域創造して一つの領域になった状態で、一触即発の状態なのかとおもっていたら、この発言。スフィア王国は見下される関係というのは関わらず、聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争はまだ続いていたようなものだった。天使長クリオラたちの予想外はそのときいたセフィリアが本人ではなく変身して扮したのぼりであること。無人島に置き去りしていたのにもかかわらず荷物を焼却されたことに激怒して襲い掛かるものぼりと知らずに攻めた。その動きは超本気。ようやく本性をあらわになった彼女らにのぼりもテンションアゲアゲ。歴戦の強敵たちと戦っていたためか、こういう本性をあらわして全力で殺しにかかる仲間たちと戦えることでいつも以上にうれしかったようだ。天使長クリオラは死なないようにリヴァイブリングとラストエリクサーを用意して無限に戦えるように準備していたが、のぼりがセフィリアが所持していない神の杖で攻撃して立ち止まった。天使長クリオラたちはセフィリアが神の杖を持っていないことを悟った瞬間立ち止まった。と同時に影・のぼりたちが登場。もちろん、背後には本物のセフィリアがいる。いままで戦ったセフィリアは本物ではなく偽物であり、絶対に怒らせてはいけない破壊の創造神・神の真実者・主とクロウの主であることだった、、、、。のぼりはつかさず用意していたボイスレコーダーで連合発言を大音量で再生。天使長クリオラたちの本性が全世界・全領域に伝わり、気力なくした連中に制裁を発動。無人島に悲鳴が出る始末になってしまった。その後、どうなったのかというと、、、、、。天使長クリオラ「や、やまなかさん、、、、。」やまなか「私は聖神であったとしても、神龍帝国と連合なんておもっていない。あんたたちが連合とおもっていたら、私はいまからでもいいから聖エイア帝国とは断ち切る。私はのぼりとの宿命を終わって仲良くしたいから。」ディアボルガ「あ、、、、。」やまなか「聖神と聖エイアと一緒にしないでほしいね。それにのぼりもうれしかったんじゃないかな。本性をあらわになったあなたたちと戦えたのだから、、、。」イスラ「のぼりさんとわからずにやったのは不覚で、、、。」やまなか「だとしても、、、、のぼりは常に疑心暗鬼の戦闘態勢。あんたたちはのぼりの策にやられてあんな姿でやっているんだ、私にもやってほしいなぁ、、、あんたたちの真の姿。」天使長クリオラ「、、、、。」やまなか「いまごろ、ボイスレコーダーで聖エイアと神龍帝国へ向かっているんじゃないかと、、、。」天使長クリオラ「、、、、え、、、いまなんと?」グレイス「、、、(突発的な嘘でまた消滅される、、、)」・同時刻、のぼりは単独で聖エイアと神龍帝国がいる領域へやってきた。天使長クリオラたちの発言は本当だったのかを確かめに、、、、。聖エイア帝国と神龍帝国は同盟などしていないが、戦争よりもどちらか繁栄するかで競い合っていた。だが、逃避策などは完全に封じられ常に一緒にいることを余儀なくされる。見つかったら、即座に殺しにかかるのが想定内だからだ、、、、。聖エイア帝国の連中たちは破壊の創造神がくることで緊張している模様。敵対していた者でも間違った分岐によっては大量兵器を使わずともたった1撃で領域ごと消滅する力を持つ者に対抗する手段は戦いよりも癒ししかない。それ以前にのぼりはメトロイドの領域から得られた(?)スペースパイレーツの連中から侵蝕した『ダークフェイゾンオーラ』を持っている。聖エイア帝国と神龍帝国はこれを所持していない。フェイゾンそのものがかなりの危険物以上の素材をもっているからだ。聖エイア帝国首領「破壊の創造神殿、内容はわかっています。魔導連合軍の天使長クリオラによる連合発言ですね。」のぼり「それ以前にスフィア王国は敵対、見下し関係ですか?」聖エイア帝国首領「いえ、どんな状態であろうが、、、私たちは神龍帝国とは連合関係ではありませんし、スフィア王国は協力関係だけです。天使長クリオラみたいな見下しされるような関係ではございません。」のぼり「、、、、、」聖エイア帝国首領「それ以前に連合発言されても思わしくない以前に望ましくない。どうか、嘘だと思ってください。」のぼり「信じていいんですね。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイク)聖エイア帝国首領「私は一生神龍帝国と同盟組むことはありません。天使長クリオラ、やまなかが何かの理由で同盟や連合を組むことがあっても、私は一言もいいません、幹部たちも同様です。」のぼり「、、、、わかった。神龍帝国のほうも言ってくる。」聖エイア帝国首領「もし、神龍帝国が嘘言ったら、即座に切り札で消滅してくれると助かります。」のぼり「、、、、いろいろ苦しめてストレスたまっているんでねぇ、、、」(ダークフェイゾンオーラの輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイク)「、、、、、。」のぼり「わるかった。じゃあ、神龍帝国首領へきいてくるとしましょうか。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)・のぼりのダークフェイゾンオーラと輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイクですごくピリピリしている連中たち。怒らせてはいけない、逆らってはいけない人がここにいたような感じで、、、。のぼりはそれを信じて神龍帝国へ向かった。常に全知全能の神の真実者・主とクロウの主オーラバチバチでいこうとするので、周りの人たちも常に疑心暗鬼の戦闘態勢になっていることをのぼりは気付いていなかった。のぼり「単刀直入に聞く。聖エイア帝国と神龍帝国は同盟関係組んでいるのですか?」(ダークフェイゾンオーラの輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイク)神龍帝国首領「、、んな、、、なにをそんなこと!?」のぼり「、、、、、。」「カチッ」天使長クリオラ「もう許さない。あんたを仲間とおもっていたけど、金輪際一切かかわらない、この場で処刑して魂ごと破壊の業火で滅び去ってやる!!!」セフィリア「勝ち目がないくせに。大勢で来ても無駄ですよ。」イスラ「その言葉、そのままやるからな!聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争はまだ終わっていない!!」ディアボルガ「俺たちがいまから聖エイアと神龍帝国の連合でスフィア王国をつぶす!!!」神龍帝国首領&幹部たち「あ、、、、、。」のぼり「聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争は終わっていない、それどころか、聖エイアと神龍帝国は同盟関係組んでいて、スフィア王国をつぶそうとしているのは本当なんですか?」神龍帝国首領「い、、、いえ、、、」のぼり「、、、、、。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイク)神龍帝国首領「イスラとグレイスはスフィア王国に協力体制していたんですが、矛盾対決の関係でのぼりさんがやっていたことを知らずに勝手に敵対していると思い込んでいるみたいです。」のぼり「増援装置を早めに壊してくれれば宇宙戦争はなかったんですけどね。私はゲームでやっていたので、それをスフィア王国が裏切りやらやって、ロストテクノロジーを使用されたら、逆ギレおこしてもしょうがないでしょう。」神龍帝国首領「ご、、、ごもっともです。」のぼり「私がチートをつかったところで、全員確保どころか。領域消滅してすべてなかったことにしたいというのは私の願望でしたけど、宇宙戦争する人がどうなってもいいように降参していたのは事実ですけどね。」神龍帝国首領「、、、、。」のぼり「、、、で聖エイアに聞いてみたら、そんなことはありませんと返答してきたので、あなたにも聞いてみました。つまり、敵対関係であっても同盟組むことも連合することはないと。」神龍帝国首領「私はそう思っています。神龍帝国の信念は聖エイアには負けません。聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争はのぼりさんが望まない形でまた再発するとおもいますが、スフィア王国には攻撃しませんし、のぼりさんの手を借りなくても聖エイア帝国は創造しても敵対関係です。あいつらが言っていたのは嘘だと思ってくれればいいです。」のぼり「そうですか、、、、私の弟子のセフィリアを殺害するような言動をしているので、いずれ私を殺害してくるなら、私も変そうせずに本気でやると普通に魂ごと消滅する勢いなので、どうしようか迷っていたんですよ。」神龍帝国首領「そのストレス発散を向けないでください。」のぼり「、、、、信じていいんですね。」(ダークフェイゾンオーラの輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイク)神龍帝国首領「聖エイア帝国がそういっているなら、私もその通りです。」のぼり「わかった。じゃあ、信じるよ。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)・のぼり自らの謝罪(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼付き)に聖エイア帝国と神龍帝国は少しほっとしていたらじい。どうやら、のぼりは『嘘』という言葉を信じるしかなかった。しかし、のぼりは気付いていなかった。このときに無人島置き去り計画のときに『名鈴状態』と『神の杖に声のカード』つけっぱなししていたことを気付いたのは、、、それから数時間後のこと、、、。影・のぼり「声のカード外せよ、、、丸聞こえだったんだぞ!」のぼり「やっぱり、真実知るためには付けるしかないかなぁとおもってて」ローザ「購買部はシロですよ!」神の真実者・主とクロウの主「のぼり、、、疑心暗鬼の戦闘態勢になるのはストレスたまっている証拠でしょうけど、望まれない結末になってもリラックスできないのですか!?」夜明け前より瑠璃色な「お気持ちはわかりますが、もうちょっとほどほどに、、、。」創・のぼり「、、、、だそうだ。」セフィリア「天使長クリオラさんやグレイスさんと一緒じゃなかったら、私は常にいます。殺されるぐらいだったら、一緒にいます。ナージャとディリアも弟子よりも、、、」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)のぼり「あ、いいよいいよ。もう、いいから。はぁ、、、、」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)・のぼりのため息はやることを終えて疲れているのか、常に疑心暗鬼の戦闘態勢に慰めているのか、時空と次元の領域の人たちはのぼりを疑心暗鬼の戦闘態勢から解放するために説得しつづけるのだった、、、。それからクインテットメンバーとチャイルディットメンバーの連中は別々で開放することになった。とくにチャイルディットメンバーはローザ・影・のぼり主導の企画に参加、クインテットメンバーはクイズ企画のためだったのだが、それはまだ先のこと。それをネタバレ資料見ながら天空への四方塔で時空と次元の領域の街並みを見続けるのぼりであった、、、、。のぼり「、、、、、はぁ、、、、。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)セフィリア「のぼりさん、またため息、、、、。」(輪廻転生の破壊雷萌神の眼)ナージャとディリア「、、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.05.07
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ディアボルガ「、、、、すぅ、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)・人間・剣のローレンス姿のディアボルガの1日としてブラックルームにある喫煙所でタバコ吸っている。かならず1本は吸っている。そこへイスラがやってきて、ある企画を話そうとしたある日のこと。イスラ「ディアボルガって、よく喫煙するとおもうけど、この際だから喫煙チャレンジしますか?」ディアボルガ「喫煙チャレンジ?」イスラ「前に天使長クリオラから飲酒チャレンジしていて、成功しているんだけど、、、」ディアボルガ「あぁ、あれね。俺はまったく知らなかったけど、やっていたなぁ、、、。あれのタバコバージョンね。」イスラ「指定されたところにバレずに喫煙したら、ワンカートンプレゼントってどうですか?」ディアボルガ「受けて立つよ!見つかったら1万円罰金?」イスラ「タバコワンカートン分5000円です。飲酒も一緒なので、一万円までやりません。」ディアボルガ「わかった。」●喫煙チャレンジ●指定された5箇所にバレずに喫煙したらクリア。・ネオエルシオール(トイレも可能)・シルバールーム・ゴールドルーム・プラチナルーム・天空への四方塔の祭壇・グランドフィールド・オークロックルーム(どれでも可能)報酬としてワンカートンプレゼント。失敗時は罰金5000円。●・、、、、ということでディアボルガの隠密な喫煙チャレンジが始まったのだった。ディアボルガ「プラチナルームもやりたいけど、つえとセフィリアとサツキ先生がいるんだよなぁ、、、そこは後回しするか。最初はネオエルシオールかな。」イスラ「あれはまずいねぇ、、、即座にバレるよ。」・ネオエルシオールにきたイスラとディアボルガは購買エリアにいったものの、今の当番はユズリハとライネと青のルピカ。こうなってくると安定場所はトイレしかなかった。ユズリハは余裕にタバコ吸っているものの同行した時点で不自然に感じるのでできなかった。「、、、、!!!」ディアボルガ「ふー!!!」イスラ「とりあえず、1つクリア。」ディアボルガ「まぁ、、、1つめ。」・そのあとに天空への四方塔の祭壇へ。のぼりがネタバレ資料をみているところだが、のぼりはのぼりの自宅で資料作成にしているため今日はいなかった。誰もいない祭壇で余裕にタバコ吸った。そうとしているうちに無限城・奈落を挑戦する魔改造のウマ娘がいたので即座に退散。次にやったのはグランドフィールドのど真ん中でやっていたが、普段は静かなので全く気付かずにクリア。次は時空と次元の扉がいっぱいあるオークロックルーム。適当にやりたいので適当なところで喫煙やったのだが、このままではタバコの匂いで管理者同士のクレームが起きるのでここはイスラお仕置き定番の消臭スプレーで撒いてから退散した、、、、、のだが、ここへやってきたのが、、、、。バルキリー燕・鍵「ゴッホゴホ、、、たばこ?消臭スプレー?」鬼神「すごく匂うなぁ、、、誰かすったのか?」バルキリー燕・鍵「クインテットのときにのぼりさんに報告しておこう。」・旅の領域案内人を終えたバルキリー燕・鍵と鬼神が帰ってきて、ディアボルガの喫煙はいろんな意味をもってバレてしまうのだった、、、、。一方、スピードクリアしそうなディアボルガはハイテンションでシルバールームで喫煙した。これも消臭スプレーで撒いて気付かずにやった。あとはゴールドルームとプラチナルーム。しかし、あと数時間後にクインテットの練習があるなかで吸うのは無謀とおもってひとまずゴールドルームへいって休憩するついでとしてタバコ吸って消臭スプレーを巻いた瞬間。ローザ「ごめんくだ、ゴッホゴホ!!!!」ディアボルガ「(やばっ、、、、)」ローザ「消臭スプレー撒きすぎ、、、もう、、、。」ディアボルガ「(購買部にばらされる、、、、。)」「、、、、。」(タバコが入った紙コップ)ローザ「ディアボルガさん、これは、、、。」ディアボルガ「これは黙っててほしいのですが、喫煙チャレンジしているので、、、。」ローザ「イスラの飲酒チャレンジの第2弾ですか?」ディアボルガ「実は、イスラから喫煙チャレンジをやっていて、成功したらワンカートンプレゼントするんですよ。」・チャイルディットメンバーの企画にやってきたローザに見つかってしまい、失敗に終わったがなんとかローザだったら大丈夫じゃないかとおもって継続交渉したら、なんとか交渉成立した。しかし、そこでローザがあることをいって、、、。ローザ「追加ミッションでクインテットの練習中にタバコ吸ったらクリアでいいんじゃない?」ディアボルガ「ハードモードな、、、。」ローザ「成功したら、ネオエルシオールのタバコのワンカートンを追加プレゼントでどうかな。タバコ吸いそうなメンバーの実費で払うってことで。」ディアボルガ「わかりました引き受けましょう。」ローザ「厳守なのでいいません。」ディアボルガ「失敗したら5000円とられるのでなるべく成功したい。」ローザ「クインテットの練習だったら、こっそりやったほうがいいです。たぶん、ど真ん中で禁煙所吸ったら、のぼりさんや影・のぼりさんに言われるので、練習中に吸って問題なかったらいいとおもいます。」ディアボルガ「わかりました。じゃあ、、失敗しても言わないでくれれば、、。」ローザ「わかったわかった聞かなかったことにする。」・、、、、ローザにバレたもの続行してくれたのでクインテットの練習中のプラチナルームでやるという形になった。プラチナルームへやってきたディアボルガはイスラにローザのことをいったら納得の表情でいいよという返答なので、クインテットの練習中に喫煙するという最大のミッションが確定になった、、、。今回のクインテットの練習にはイスラ、ディアボルガ、つえ、セフィリア、天使長クリオラ、グレイス、サツキ先生のあとにのぼりとバルキリー燕・鍵の9人。こんな大人数で喫煙はできるのか?のぼりまクインテットの練習は部分に分けてやっている。のぼりとつえとセフィリア、グレイスと天使長クリオラ、バルキリー燕・鍵とサツキ先生、イスラとディアボルガに分担して進めている。それぞれ担当楽器で話しながら進めているのだが、ある意味イスラとディアボルガは背を向けた状態で喫煙しても気づいていなかった。ある意味成功とおもったのかラストということで、勝利の喫煙ということでイスラで覆い隠す形でタバコ吸っていたが、、、。バルキリー燕・鍵とサツキ先生「、、、、。」バルキリー燕・鍵『のぼりさん、天使長クリオラ、ディアボルガが堂々と喫煙しています。』イスラ「やばい、、、ばれる。」ディアボルガ「隠れなきゃ。」・このバルキリー燕・鍵からのグループLINEのトークで急展開するのだった。、、、。のぼり「、、、?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)バルキリー燕・鍵『さっきいっていたシルバールームとネオエルシオールで喫煙していたの、おそらくディアボルガだ。オークロックでもやっていたので、おそらくこいつ。』のぼり「、、、、あっそ。」セフィリア「なになに?」つえ「なになに?」のぼり『騒ぎ起こそうか?』天使長クリオラ『私とのぼりさんで追い詰めて、他は徐々にきてくれればいいよ。』ラムタオ「(トラドールはなにやっているの?)」天使長クリオラ「(ディアボルガの喫煙しているみたいだけど?)」バルキリー燕・鍵『了解。』天使長クリオラ「、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)ラムタオ「(やっぱりおかしいなぁ、、、、。)」天使長クリオラ『ねぇ、イスラとディアボルガがやっぱりおかしいんだけど、、、』のぼり「、、、、。(振り向く)」(全知全能の天地創造神の眼)のぼり『あいつなにしてるの?』天使長クリオラ『練習中にタバコ吸っているんだけど、、、練習中は禁煙なのに、、、。』のぼり「ははは、、、、」セフィリア「あ、、、のぼりさん、あそこ、、、。go-proある。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)のぼり「、、、、あっ、、、」(全知全能の天地創造神の眼)つえ「絶対になにかやっているでしょう、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)イスラ「(セフィリアが全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼でgoproあるところばれた、、、。)」ディアボルガ「(あ、おわった、、、。)」トラドール「(あかん!あかん!あかん!可愛い萌の眼でばれたら、、、。)」のぼり『おい!セフィリアがイスラの横にgo-proあるから、なにかチャレンジしているんだよ。飲酒か?』バルキリー燕・鍵『じゃあ、天使長クリオラの企画?』天使長クリオラ「、、、、。」ラムタオ「(飲酒チャレンジね。なつかしいなぁ、、、。)」天使長クリオラ『私はやっていない!とりあえず、私とのぼりさんで問い詰めます?』のぼり『、、、、やろう(全知全能の天地創造神の眼)』のぼり「つえ、セフィリア、、、招集しといて。」天使長クリオラ「いきましょう。」ラムタオ「(のぼりさんと一緒に黒幕問い詰めましょう。)」「、、、、。」(gopro受け取ってイスラとディアボルガのところへ、、、。)のぼり&天使長クリオラ「、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼&全知全能の天地雷鳴神の眼)ディアボルガ「どうした?」のぼり「どうしたじゃなくて」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイク)ディアボルガ「どうした?」(全知全能の天地創造神の眼)天使長クリオラ「プラチナルーム禁煙なのになんで吸っているの?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)・のぼりと天使長クリオラにタバコ吸っているところを見つかってしまいディアボルガの喫煙所チャレンジ失敗に終わった、、、。異変に気付いたメンバーはクインテットの練習を一時的に中断して全いんつめ寄ってきた。のぼり「やばいよこいつ。」(全知全能の天地創造神の眼)つえ「プラチナルームは禁煙ですよ。」イスラ&ディアボルガ「みんなどうしたの?」グレイス「どうしたじゃないですよ!なにタバコ吸っているの?」天使長クリオラ「昔に戻ったの?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)ディアボルガ「、、、え、、、なにかあったのか?」イスラ「、、、ちょっとあの、、、」「、、、」(イスラとディアボルガにつけまとうのぼりと天使長クリオラ)のぼり「どうせ逃げても、goproで写っているから自白・決意の表面しろよ。」ディアボルガ「えぇ、、、もう、、、」バルキリー燕・鍵「なにがあったの?どういう企画だったの?」ディアボルガ「実は、、、、。」・のぼりまクインテットメンバー全員に今回の喫煙チャレンジの内容を言ったら、大半苦笑い。しかし、これをバルキリー燕・鍵が、、、。バルキリー燕・鍵「シルバールームとネオエルシオールとウマ娘側のオークロックのトイレ臭かった!」つえ「あ!トイレ臭かった!」ディアボルガ「あ、臭かったんだぁ、、、。」トラドール「(スプレーの巻きすぎだとおもっていたんだけど、、、。)」サツキ先生「なんかオッサンいるだろうとおもっていたんだけど、、、。」バルキリー燕・鍵「ユズリハさんがやっているとおもっていたけど、あんただったのか、、、。」ディアボルガ「消臭スプレーでやったんだけどね。ネオエルシオール、天空への四方塔、フィールド、オークロック、シルバーの順でやってゴールドでやろうとしたら突然やってきたローザさんにみつかったんだけど、」のぼり「ローザにみつかったの?」天使長クリオラ「じゃあ、終わりじゃん。」ディアボルガ「でも、交渉して続行して、クインテットの練習中に吸っていたら何も言わないといってやったんだけど、、、くっそぉ、、、。」のぼり「チャイルディットメンバーと購買部も知っているということなので、呼んでもいいですか?」ディアボルガ「大事にしないでください!」のぼり「ローザも関係者だから、影・のぼりさまにもいう必要あるよね?」つえ「あぁ、、、のぼりさまだったらありえるとおもうよ。」天使長クリオラ「イスラの飲酒と比べたら、難易度優しいわけじゃないんだから、」・、、、、ということで、影・のぼりと水銀燈もやってきたところ、、、、。のぼり「影・のぼりさま、プラチナルーム匂いしませんか」水銀燈「、、、、?」影・のぼり「なにも臭いにおいがあっただけだが?」のぼり「ディアボルガがプラチナルームでタバコ吸っていたんだよ。」影・のぼり「はあ!?それみんなにばれたらどうするんだよ!」水銀燈「みんなにも迷惑掛かるでしょう?」のぼり「影・のぼりさまと水銀燈、いろいろあってそのくだりはおわっているので無限ループしないでください。」影・のぼり「あ、どういうこと?」「、、、、、」(ディアボルガが吸って捨てていた紙コップ)水銀燈「これは気付かないなぁ、、、。」のぼり「これあって臭かったから。」影・のぼり「なんか、ローザの追加ミッションでここすったらワンカートンプレゼントするということだろ?」イスラ「あれ?知っているのですか?」影・のぼり「ローザがディアボルガと会って内緒でチャレンジしているんですけど、絶対に言わないでくださいねといってたらしいんだけど、天使長クリオラの企画かとおもっていたから」天使長クリオラ「私はやっていない。完全にこいつ(イスラ)!」のぼり「紙コップでやっていたこと考えるとねぇ、、、、。」グレイス「こんな紙コップにやるぐらいだったら、罰金でしょう。」ディアボルガ「罰金か、、、。」・、、、、、ということでディアボルガは罰金払うためにロッカーへ向かったのだが、イスラを引き止める。天使長クリオラ「どうせ、喫煙チャレンジをやったのあんただろ。」イスラ「まぁ、一応、、、。」セフィリア「じゃあ、罰ゲームで。」「ふしゃー!!」(消臭スプレー)イスラ「ゴッホゴホ、、、ちょっといきなりやるなよ!!」影・のぼり「ローザには俺からいっておく、後日チャイルディットメンバーで動画企画やるからこのときにいっておく。」天使長クリオラ「こうやらないと罰ゲームにならないでしょう。」ディアボルガ「とりあえず、5000円。」つえ「何本すったの?」ディアボルガ「成功でワンカートンプレゼント、失敗で5000円罰金」天使長クリオラ「じゃあ、これは破壊の創造神補正でのぼりさんがもらうってことで」つえ「それやるんだったら、このあと近くのファミマでやりませんか?」セフィリア「もしくは5000円募金かいつものじゃらせん募金」のぼり「クインテットの練習が終わったら、全員でいきましょう。逃げられないように。」天使長クリオラ「そうしましょう。」イスラ&ディアボルガ「うわぁ、、、、、、。」・、、、、、ということで本当にクインテットの練習終わりにクインテットメンバーだけでのぼりの自宅前のファミマで5000円分買い物するのだった。のぼり「イスラとディアボルガは逃げられないように天使長クリオラとグレイスでペアルックやっといて」(全知全能の天地創造神の眼)グレイス&天使長クリオラ「あ、了解」イスラ&ディアボルガ「うわぁ、、、、。」ラムタオ「(こいつ、知らないところでやるとは、、、。)」トラドール「(いいじゃん、そんなこと、、、、。)」天使長クリオラ「(聖エイア帝国の人たちもタバコ止めてよね。)」ディアボルガ「(できるわけねーだろ!トラドールはヘビースモーカーじゃないんだから)」ラムタオ「(ローションだったらわかるけど、いてっ)」天使長クリオラ「(しらんわ、そんなこと。)」のぼり「(うけるなぁ、、、こういう連中。)」(全知全能の天地創造神の眼)・、、、、でも、チャイルディットメンバーもやってきたので5000円越えはあたりまえだったが、、、。イスラ「俺も払うから、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)ディアボルガ「飲酒チャレンジしているあなたはやらなくていいから」(全知全能の天地創造神の眼)天使長クリオラ「つべこべいわずに2人ともやれよ、、、。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)セフィリア「、、、ですって、のぼりさん、、、」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)のぼり「はぁ、、、、。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)つづく、、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.05.06
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のぼり「なるほどねぇ、、、、。」・あいかわらず天空への四方塔でネタバレ資料をみているのぼり。その中で思いがけない事実をみてしまった。それはクインテットの練習中のとき。のぼり「無人島キャンプ?」イスラ「今度、無人島でバーベキューキャンプをしませんかということで、、、。」のぼり「うちらは別の用事でむりだから、、、。」つえ「のぼりさまと私は神王軍関連で行かなければならないことでキャンプなどできませんよ。」バルキリー燕・鍵「私も予定していたことで無理ですよ。」天使長クリオラ「他のメンバーも一緒でどうかしら、、、なんて。」セフィリア「クインテットだったら構いませんよ。」のぼり「セフィリアがいくなら、ナージャとディリアも一緒に連れていけよな。ただ、俺がいなくなると絶対にマウント行為しかけるから、もしそうなったら私が破壊するから。」グレイス「そういう疑心暗鬼をやめませんか?」天使長クリオラ「ネタバレ資料にも書いてあるんでしょ?誰が流したかしらないけど、私は別にやりませんよ!」イスラ「天使長クリオラとグレイスはしらんけど、セフィリアだったらシンセサイザーでやったらいいんですって。」ディアボルガ「早急じゃないからな!」・、、、、ということで聞き逃しみたいなことだったのだが、1か月後に本当に怒ってしまうのだったのだが、無人島にたどり着いた天使長クリオラたち。セフィリアには気づいていないが、なるべくナージャとディリアを含まれたらのぼりにバレるのでセフィリアだけ置いてきぼりすることにチャイルディットメンバーでやりあった。一応、1日は遊んだり、バーベキューやったり、夜はキャンプファイヤーなどあった。そのとき、天使長クリオラとディアボルガがセフィリアの飲み物に睡眠薬をいれたらセフィリアがテントに入って就寝。セフィリアが寝ている間に天使長クリオラとグレイスは作戦を決行。テントを静かに撤退してバーベキューセットもセフィリアが用意したものだけそのままにして撤去。ナージャとディリアもセフィリアの味方になるわけでもなく宝玉はセフィリアの胸のペンダントにあるので奪えず、スマホと財布とキャリーバックを奪った。天使長クリオラとグレイスは急遽用意した中型ボートで退散した。セフィリア「、、、、。」・その翌日、セフィリアが起き上がると、、、誰もいなかった。それどころか用意していたテントや最低限の荷物しかなかった。セフィリアのスマホや財布などはなかった。セフィリア「、、、、、だ、、、騙された、、、、。」(輪廻転生の破壊雷萌神の眼)・まさか、絶望感を感じたそれどころか、また天使長クリオラとグレイスの策に羽目やられてまたマウント行為などで恨まれたんじゃないかとおもっていたがまさにその通りだった。船が来るわけではないのに、、、絶望感をホワイトオーラでまとって涙状態だった、その時!!のぼり「あれ?セフィリア!?」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)セフィリア「あ、、、、。」(悲痛な涙の眼)のぼり「どうかしたのか!?」セフィリア「う、、うあぁーーーー!!!」のぼり「あ、、、、。」・偶然にも同じ無人島でのぼりがやってきた。のぼりの姿はいつもの光の神王女・聖命魔導服ではなくジムトレーニングしているときの格好。セフィリアはおもわず抱いてしまって、のぼりは赤顔になったが、、、。のぼり「まぁ、、、天使長クリオラとグレイスがまた嫌がらせでやったんじゃないかみたいなネタバレ資料をみていたけど、まぁ、、、嘘と思っていたら、、、本当だったのか。」セフィリア「、、、、え?」のぼり「いずれ夏休みにやるということはわかっていたが、まさか期間早めていたのは予想外だけどな。」セフィリア「、、、、のぼりさん、、、、。」のぼり「まぁ、こっちのほうが安定だからいまから荷物もってくるよ。」・のぼりが自分の荷物をもっていくところをみて、セフィリアは少しほっとした。ネタバレ資料をみていたのは予想外だったが、のぼりは天使長クリオラとグレイスの嫌がらせを誰かが聞いていてそれをのぼりに知らせたんでしょうと思うしかなかった。のぼりは無人島に泊まる形で持ってきたキャリーバック。中身には食料や生活費、無人島攻略の本、あと、例のネタバレ資料などなど、、、、。のぼり「どうだ、私も挑戦したいから。」セフィリア「でも、連絡はどうするのですか?」のぼり「名鈴があるからこれで一気にやりたいところだが、このままでは嫌がらせした連中も来るからとりあえず輪廻転生の破壊創鳴神の眼と声のカードで、、、。」?????「その必要はないぞ。」のぼり「影・のぼりさま、水銀燈!?」影・のぼり「時空と次元の扉があるから、セフィリアが無事になったところで購買部も来る。」水銀燈「ナージャとディリアと同行していないから、私もいるね。」のぼり「だが、その前にやらなくちゃならないことがある。」・するといきなり精神集中して『全知全能の神の真実者・主とクロウの主』化した。同時に両腕に登魔最終竜破斬り状態になって神の杖に時のカード。いったい何をするのかとおもっていたら、、、。のぼり「ぐ、、、、、よいしょっと!!!」セフィリア「あ、、、、。」・のぼりがセフィリアの荷物を引っ張った。スマホや財布や置き去りされたときに持って行ってしまった荷物もすべて取り返した。でも、この行為は見覚えがあった。以前、居酒屋ドタキャンのときにのぼりが聖エイアと神龍帝国の首領を引っ張ったあの出来事をよみがえった。あの手法を今度はセフィリアの荷物を取り返してくれて満足だった、、、、のだが、、、、。のぼり「天使長クリオラとグレイスの荷物も持ってきてしまった。」影・のぼり「のぼり、、、やりすぎだって、、、。」水銀燈「あいつらは電車にのっているから気付いていないとおもうわ。」のぼり「まぁ、いい。あんまりやりすぎない範囲でやったほうがいいのではないかと。」・とかいいながら、のぼりとセフィリアは天使長クリオラとグレイスの荷物をみると、、、恐るべきものをみた。『セフィリアの置き去り計画』の資料だった。それだけじゃなく今後やるべきようなマウント行為などの資料。のぼりはネタバレ資料と同じと確信した模様。またそれ以外にも、、、、、。影・のぼり「これは『聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争』の資料か、、、、。」のぼり「なるほど、、、いずれは再発動するけど、最終的に協力ではなく対決でどちらかやるんだな。じゃあ、やることはただ一つ、、、、。」セフィリア「計画の拡散ですね。」・のぼりは天使長クリオラとグレイスのネタバレ資料を『ある方法』を使って送信。聖エイアと神龍帝国のそれぞれの領域、スフィア王国、時空と次元の領域などたくさんの領域へ、、、、。とりあえず、のぼりはやることを終えたような姿に戻ろうとしていたが、セフィリアもつかさず全知全能の天空の夜明け前より瑠璃色な姿。影・のぼりと水銀燈は苦笑い。のぼり「全知全能の神の真実者・主とクロウの主、全知全能の天空の夜明け前より瑠璃色なになったところでなにもないから、そろそろキャンプの続きをしたいんだけどな。」セフィリア「あ、そうですね。」影・のぼり「バーベキューしていたんだろう?金網や肉は用意したから。」・ということで1時間後、バーベキューをやった。野菜や肉を用意して楽しんだ。影・のぼりの時空と次元の扉で購買部の人たちもやってきた。それだけじゃなく慰めるようにセフィリアを囲んだ。のぼり「味方はたくさんいる。だから、一人で抱え込むな。」影・のぼり「だが、あいつらはどうするんだ。」のぼり「影・のぼりさま、私に提案があります。」・その数時間後、天使長クリオラたちは再び無人島へやってきた。全部の計画が公になったところで完全に危機感を感じたどころか、荷物が持っていかれたのでこれはセフィリアが本気でやったとしかないとおもって殺害覚悟でいたら、セフィリアが一人になっていた。これはチャンス。みんなも止めようと思っていない。天使長クリオラ「あんた、、、私の荷物どこにいったの?」セフィリア「燃やした。」グレイス「置き去りしたからって、、、相当の恨みもってんじゃねーよ!!!」セフィリア「、、、、、。」天使長クリオラ「もう許さない。あんたを仲間とおもっていたけど、金輪際一切かかわらない、この場で処刑して魂ごと破壊の業火で滅び去ってやる!!!」セフィリア「勝ち目がないくせに。大勢で来ても無駄ですよ。」イスラ「その言葉、そのままやるからな!聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争はまだ終わっていない!!」ディアボルガ「俺たちがいまから聖エイアと神龍帝国の連合でスフィア王国をつぶす!!!」セフィリア「その言葉待ってた!そうじゃないと聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争は成り立たないからな。」天使長クリオラ「覚悟ー!!!!!」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)・天使長クリオラたちは武装を用意してセフィリアを歯向かった。セフィリアもいつもの武装で攻める。本当に無人島サバイバル大量の近接攻撃・遠距離攻撃をしても盾や回避で気に抜けるが、一方的に攻撃してこなかった。それもそのはずセフィリアはのぼりだった。それもセフィリアに変身して『全知全能の神の真実者・主とクロウの主』化。ヴァルシオン武装も中身はのぼりまウェポンとマスターオブドラグブレイド。本物のセフィリアは影・のぼりと購買部を連れて時空と次元の扉から出ているが、天使長クリオラとグレイスの本性を見るため動かなかった。天使長クリオラ、セラフィー・ルカ、アークエンジェル、グレイス、ラムタオ、トラドール、イスラ、ディアボルガ、ディアボロス、ファイン、レイン、クララ、ナージャ、ディリアは全部セフィリアの敵になったため、総攻撃しているが、中身がのぼりと気付かない。のぼりも超本気の連中と戦えることがすごくうれしくなってテンション爆上げ。天使長クリオラ「避けているだけでは倒せんだよ!!!」ファイン「隙あり!!!」セフィリア「、、、、。」「バシッ!!!」ファイン&レイン「ぐわはぁぁ!!」ナージャとディリア「ファイン!レイン!!!登魔最終竜破斬り!!!」「カキン!!!!」天使長クリオラ「受け止めた!!?その隙に」グレイス「挟み撃ちだ!!!」セフィリア「、、、、。」「ゴツン!!!!」天使長クリオラ&グレイス「ぐはっ!!??」イスラ&ディアボルガ「手を出せや!!避けるだけでもてあそぶんじゃねー1!!」のぼり「(そうだな、、、もてあそぶのも飽きたから本気でやるからな。)」セフィリア「、、、、。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)ナージャ「、、、、え!?」ディリア「(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)」・イスラとディアボルガの言葉に挑発してセフィリアに扮したのぼりは超攻撃に仕掛けた。中身は輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイクの手と足が登魔最終竜破斬り状態なので、セラフィー・ルカが攻撃してもノーダメでカウンターで飛び蹴りしたら思いっきり吹っ飛んだ。他の連中も攻撃しようとしたもののカウンターで吹っ飛んだ。ナージャとディリアはセフィリアが輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイクをしているのはセフィリアじゃなくのぼりと確信、絶対に言ってはいけない言葉も丸聞こえだったが遅かった。このまま攻撃すればのぼりの餌食、逃げても天使長クリオラとグレイスの餌食。絶体絶命。、、、とおもっていたところ、、、、。天使長クリオラ「やるじゃねーか、、、、でも、、、」「、、、、」(ラストエリクサー)グレイス「1度やられたらそれで終わりじゃないからな!!!」セフィリア「、、、、。」天使長クリオラ「疲れ果てたあんたの命は終わって」「ざしゅーー!!!!」セフィリア「あ、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)・天使長クリオラの言葉に挑発して武装解除して神の杖で登魔最終竜破斬りしてしまった。イスラ「神の杖!!??」ディアボルガ「、、、、、ま、、、、まさか、、、、、。」天使長クリオラ&グレイス「、、、、。」?????「のぼり、もういいぞ!」・時空と次元の扉からやってきた影・のぼり。それだけじゃなく購買部、陰陽師たち、旅の領域案内人。そして、、、、全知全能の天空の夜明け前より瑠璃色なのセフィリア影・のぼり「のぼりの一人無双に我慢できないから、私も加わっていいかな。」ローザ「天使長クリオラとグレイスの言葉は聞こえました。聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争はまた続くなら、もう黙ってはいられません。」影・のぼり「全員処刑だ。」天使長クリオラ「う、、、、。」「、、、、。」のぼり(全知全能の神の真実者・主とクロウの主)「、、、、、。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイク)「かちっ」天使長クリオラ「もう許さない。あんたを仲間とおもっていたけど、金輪際一切かかわらない、この場で処刑して魂ごと破壊の業火で滅び去ってやる!!!」セフィリア「勝ち目がないくせに。大勢で来ても無駄ですよ。」イスラ「その言葉、そのままやるからな!聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争はまだ終わっていない!!」ディアボルガ「俺たちがいまから聖エイアと神龍帝国の連合でスフィア王国をつぶす!!・のぼりは用意したボイスレコーダーを再生して天使長クリオラたちがいっていた言葉が流れた。これを天使長クリオラとグレイスを含めた連中は青ざめた。のぼり「私もセフィリアに変装したことであんたたちの本性がこんなに早く見抜けてよかったわ、影・のぼりさまは処刑というけど、そこまではやらない。ただ、いままで本来の姿よりも本音聞けたことがうれしかったな。」影・のぼり「じゃあ、、、、いまから聖エイアと神龍帝国の連合を叩き潰すとしましょうか。」バルキリー燕・鍵「覚悟することね。」天使長クリオラ「う、、、」天使長クリオラ&グレイス&イスラ&ディアボルガ「うあぁぁぁぁっぁーー!!!!!」・天使長クリオラたちの断末魔が無人島におおきく響いた。のぼりのいう通りに天使長クリオラたちを処刑することなく捕縛。しかし、このままいさせるわけにはいかないので数か月の間、ある所へ幽閉することになった。やまなか「まさか、あんたがねぇ、、、。」天使長クリオラ「のぼりさんに本性暴露してしまった、、、、。」イスラ「連合なんていわなければよかった、、、、。」・聖セシリアの地下に閉じこもることになってしまった天使長クリオラたち。ふしぎ星やクララもまとめてだった。ナージャとディリアは、、、、。セフィリア「ナージャとディリアはやらなかったのですか?」のぼり「ナージャとディリアは弟子でも娘だ。反抗期だったかもしれないが、輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイクや本気姿に手を出せないところで私と見抜いていたからな。そのへんについては見逃すことにしたよ。」ナージャとディリア「うぅ、、、、、。」のぼり「いままで手加減していたから本気をみれなかったが、天使長クリオラとタッグを組んでこうなったからには私も満足していたよ。」セフィリア「のぼりさん、、、。」のぼり「もういう堅苦しいことはやめて楽しく過ごそうね3人。」ナージャとディリア「はい、のぼりさん。」セフィリア「わかりました。のぼりさん」・かろうじてナージャとディリアは生き延びたものの、のぼりとセフィリアはひそかにまた起きるんじゃないのかと常に疑心暗鬼の戦闘態勢になっていた。セフィリアに扮したのぼりが天使長クリオラとグレイスの発言は後に起きるであろうと予感している。聖エイアと神龍帝国の第2次全面宇宙戦争は近いのだろうか?のぼり「、、、、、。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイク)セフィリア「また怒っている、、、、」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)ナージャとディリア「(怒らせないようにしよう、、、、。)」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)天使長クリオラ「(どうしよう、、、、本性明かされてしまった、、、のぼりさんの目の前で、、、。セフィリアはのぼりさんの変身はできない。それを見抜けずにのぼりさんに暴露、、、どうする、、、私。)」グレイス「(あーあ、、、嘘言わなければよかった、、、、。)」イスラ&ディアボルガ「(聖エイアと神龍帝国の連合なんて噓なんだけどなぁ、、、維持張っていたんだやら、、、。)」のぼり「聖エイアと神龍帝国の連合という嘘いう人もいるでしょう。」(全知全能の天地創造神の眼)セフィリア「嘘ですよ。同盟組みます?」(輪廻転生の破壊雷萌神の眼)ナージャとディリア「いないいないいない、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)のぼり「だな。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイク)つづく、、、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.05.05
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『午後9時神風怪盗ジャンヌを抹殺します。怪盗クロウ』のぼり「神風怪盗ジャンヌ!お前を倒す!」(全知全能の天地創造神の眼)ジャンヌ「怪盗クロウ!ちょうどいい機会、あなたから倒して見せましょう!」フィン「いいのか?」ジャンヌ「彼の弱点を知りあった時からもっている。フィン、すまないけどさがってくれないかな。」フィン「、、、。」のぼり「きのもとは手を出すなよ。単騎でせめるから」きのもと「うん、きをつけてね。」・そのあと、のぼりとジャンヌの戦いは始まった、、、、が、、、、。ジャンヌ「ぐぅ、、、、。」のぼり「ほれほれどうした?」「ぴしゅーん!」のぼり「!!」フィン「これ以上近づくな!私も我慢できん!」きのもと「か、怪盗クロウ!」のぼり「そうだな、そうこなくちゃならないよな。」ジャンヌ「おまえなんどに!!!」「ふわっ」「ばきん!!!」(衝撃波)フィン「ジャンヌ!いったん引け!私がこいつらをしかける!!」のぼり「!!」「どすん!」フィン「!!!」影・のぼり「のぼり、こっちはわたしときのもとがやる!お前は神風怪盗ジャンヌをやるのだ!!」のぼり「師匠、、、はい。わかりました。」フィン「はなせ!はなせ!くっそー!!!」「ばししし、、、、」フィン「これは鬼門封じ、しまった!!」影・のぼり「この強さにお前は身動きできん!いまだ!!!」きのもと「はあー!!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)「、、、」きのもと「牙突零式・桜六突!!」「だだだだ、、、ばしーん!!、、、、ひゅー」きのもと「ほええー!!剣が!!」のぼり&影・のぼり「おいおい、、、、。」・牙突零式・桜六突をした『剣』のカードは意外なところまで飛ばされていた。だいどうじ「こ、これは!?」ケルベロス「剣のカードやんけ。」しゃおらん「!!」?????「ほえー!!」きのもと「もうこんな場所へ、、、、ほえ?」だいどうじ「さくらちゃん!」しゃおらん「さくら!」ケルベロス「なんでさくらがこの衣装を!?」きのもと「え、、、えっと、、、。」だいどうじ「もしかして、怪盗さくらはさくらちゃんでしたの!?」きのもと「、、、うぅ、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)「、、、!!!」だいどうじ「超絶かわいいさくらちゃんのビデオ撮影が、わ、私もとらせてください!」きのもと「と、ともよちゃん、、、。」しゃおらん「かっこいい、、、、。」きのもと「小狼くんも見とれないで!止めてよ!!!」だいどうじ「怪盗さくら用コスチュームも用意していますのよ!!」きのもと「だから、この衣装のほうがかっこいいから、今の私は怪盗さくらだからカードキャプターさくらじゃないの!!!離して!」しゃおらん「いや、俺にも着させてほしいなぁ、、、」きのもと「何言ってんのバカ!!早く行かないとジャンヌさんが取り戻せないから!」・そのころ、神風怪盗ジャンヌはのぼりの攻撃をきいたのか、頭を抱えている。ジャンヌ「ぐっ、、、私はもう聖女、、、うっ、、、、。」のぼり「(きいてるきいてる。)」ジャンヌ「まだよ、わたしは!」のぼり「なら、こっちへこいよ!見隠れせずに私を倒せよ!」ジャンヌ「いわれなくても!!!」「、、、、ばしっしん!」(ジャンヌに鬼門封じ)ジャンヌ「し、しまった!」のぼり「ようやく私のトラップにかかったようだね」ジャンヌ「な、なにするつもり?」のぼり「決まっているだろ、神風怪盗ジャンヌを狩るのさ。」ジャンヌ「、、、。」・すると、のぼりは魔法陣であの十八番魔法を唱えた。のぼり「黄昏よりも昏きもの 血の流れより紅きもの 」きのもと「!?」のぼり「時の流れに埋もれし 偉大なる汝の名において 我ここに 闇に誓わん 」ジャンヌ「そ、、、それは、、、、。」のぼり「我等が前に立ち塞がりし すべての愚かなるものに 我と汝が力もて 等しく滅びを与えんことを!!!」フィン「ぐ、、、まろん、、、ジャンヌ!!!」のぼり「超必殺!最終竜破斬!!!」「どぉーーーーん!!!!」・のぼりの最終竜破斬発動!神風怪盗ジャンヌに9999999ダメージ与えた!のぼり「敵将、打ち取ったり!!!」フィン「まろーーーん!!!」きのもと「やったの!?」のぼり「、、、どうだろうね。」きのもと「倒したんじゃないの?」のぼり「魔王側の神風怪盗ジャンヌは倒したんだけどね。」きのもと「、、、ほえ?」のぼり「私は最初から聖女の神風怪盗ジャンヌを倒すつもりじゃないから。」きのもと「ほえ?どういうこと?」のぼり「みればわかるさ。」きのもと「!?」フィン「!?」・すると、のぼりの前に現れたのは大きな球体の物体だった。初めから倒すつもりでやっていたわけではなかった。聖女になるためにはまず魔王側のオーラを消さないとこうならない。きのもと「こ、、、これは!?」のぼり「最終竜破斬の中に聖女の神風怪盗ジャンヌが身に着けていたロザリオを入れといた。」きのもと「じゃあ、のぼりさんがいった神風怪盗ジャンヌ狩りって、、、。」のぼり「その通り、魔王側の神風怪盗ジャンヌから聖女の神風怪盗ジャンヌに戻すということだった。最悪、強引で攻めるつもりだったが、鬼門封じでなんとかなった。」きのもと「じゃあ、神風怪盗ジャンヌは、、、。」のぼり「、、、といいたいところだが、単独で元の神風怪盗ジャンヌになれない。」「、、、」のぼり「すくなくとも、私がみずから神風怪盗ジャンヌを説得しなければならない。かなり時間要するから、、、。」きのもと「の、のぼりさん、、、。」・聖女の神風怪盗ジャンヌを完全に取り戻すには悪意のオーラを取り消すだけじゃなく、同じような行動をしないと元に戻せない。少なくとも、聖女の神風怪盗ジャンヌが魔王の神風怪盗ジャンヌになったときには知っている限り成人向けの『触手』をやっていることは確かなのだから、、、同じようなことをしないと元に戻せない。のぼりがジャンヌの前に近づこうとすると、、、、。?????「そうはさせない!!」やまなか「怪盗クロウ、いや、破壊の創造神・神の真実者・主とクロウの主ののぼり!!」のぼり「、、、聖なる邪者、、、。」やまなか「あたしとの宿命をおわらすんだから!」のぼり「いまの私はお前に余裕で勝てるんだが、、、。」やまなか「そんなのは!!これでー!」「、、、、ばしーーーん!!」やまなか「わーーー!」リヴァイアサン「や、やまなかさまー!!!」きのもと「ほえ、、、あっけない。」のぼり「、、、やまなかときのもとにはすまないが、これはいったん別れのあいさつをする。」きのもと「ええ!?」のぼり「そんな早くで終われるほどの時間ではないんだ。魔王の力をすべて消え、聖女ジャンヌの加護を元に戻すためには神の力をもった私がどうにかしなければならない。」「ばしん!」(のぼりまイリュージョンバリア)きのもと「そんな!わたしは!」のぼり「だいじょうぶさ、きのもとは季くんと一緒になるって。」きのもと「え、、、、。」のぼり「ということで、、、、。」・のぼりは球体の物体に入ってしまったのだった。のぼり「神風怪盗ジャンヌ、、、いや、日下部まろん。」まろん「わ、、、私は、、、。」のぼり「魔王の力を消して、いま、聖女の力をもどしている。」まろん「、、、の、のぼりさん、、、。」のぼり「だいじょうぶさ、これだけではいけないとおもってあるものを用意しといた。」まろん「、、、?」「、、、。」のぼり「『触』。」まろん「そ、それは、、、。」のぼり「あなたをただで聖女にもどすわけにはいかんのでね。」(全知全能の天地創造神の眼)「ぐいぐいぐい、、、」まろん「い、、、、」のぼり「神風怪盗ジャンヌの衣装に戻ってもまだ消えかけていないのは確かだから」まろん「いやぁーー!!!」ジャンヌ「、、、。(神風怪盗ジャンヌ姿)」のぼり「だいじょうぶさ、しばらくすれば、、、、。」つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な & 光の神王女・聖命魔道神
2026.05.04
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のぼり「久々だなぁ、、、でも、ウマ娘の領域の話だったらこうなるんじゃないの?」(全知全能の天地創造神の眼)影・のぼり「これって、内面的に放置していたということがあらわになっているんじゃない?」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼状態)神の真実者・主とクロウの主&主の真実者・神とクロウの神「それはしー!!」(全知全能の天地創造神の眼&全知全能の破壊創造神の眼)・聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争の後、天使長クリオラとグレイスがしつこくセフィリア抹殺するかのようなマウントするために飲み代ドタキャンや無人島置き去りなどあったものの、ことごとくのぼりにばらされ、無人島置き去りの時に限っては聖エイアと神龍帝国は連合軍だったことで天使長クリオラとグレイスがタッグを組んでやったものの、それがセフィリアを扮したのぼりと気付かずに攻撃したものの結局はセフィリアが所持していない『神の杖』で形勢逆転。一定期間、聖セシリアの地下で監禁生活していたがリレーで問題は解消されたが、、、、、問題はそれだけじゃなかった、、、、。聖エイアと神龍帝国はまたウマ娘の領域で増強装置を勝手に作っていた。それは、第2次日本全国鬼ごっこで、、、、、。のぼり「捕まえられたらのことだけどな。セフィリアに対するマウントしてこなかったら聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争をイデオンガンでぶっ放すから」天使長クリオラ「聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争なんてやりませんから!!!」ラムタオ「イデオンガンなんてないですよ!増強装置などで壊すなんてないですよ!!」のぼり&セフィリア&つえ「、、、、どういうこと?」ラムタオ「あ、、、、。」天使長クリオラ「また増強装置作ったの?」イスラ「なんか聞いちゃいけないこと言われたなぁ、、、。」トラドール「(あのバカ、機密事項言いやがって、、、、。)」影・のぼりと水銀燈「また増強装置つくったのか!?管理者しっているだろうなぁ、、、。」・ラムタオとトラドールは聖エイアとの定期連絡しているなか、実は神龍帝国以上に繁栄させるために無理矢理増強装置を作っていた。前回は凱旋門賞非公式レースをやることで日本のウマ娘ではなく海外のウマ娘専用でやっていた。もともと海外のウマ娘はあんまりわかっていなかったが、のぼりや管理者の世界では『ウマ娘シンデレラグレイ』というアニメがあったことで世界のウマ娘を知ることができたようなもの。本場のヨーロッパで凱旋門賞式非公式レースをやった。聖エイアと神龍帝国の増強装置破壊するために聖エイアの幹部たちは神龍帝国の増強装置、神龍帝国の幹部たちは聖エイアの増強装置を破壊するようにやっていたのだが、そこへのぼりたちが両方の破壊のためにやってきた。両軍ともに破壊の創造神が来てくれるだけで満足していたものの、それだけじゃなかった、、、。聖エイア帝国の増強装置破壊はチャイルディットメンバーでやっていたのだが、その中にウマ娘もいた。日本で予選やって通過できなかったハルウララ、キタサン、マチタンがいて増強装置の破壊に手伝っていた。黒装束でまとっているものの、聖エイアの幹部の攻撃で勝負服や覚醒の眼がみえみえ、危機的状況だったときにイスラとグレイスが助太刀。形勢逆転で鬼門封じからの登魔最終竜破斬りで追い込むのだが、そこへ伝説の剣が舞い降りたのでハルウララとキタサンとマチタンがそれを持ってトドメを刺して消滅。これに逆上してデュランダルがクレーン車を馬鹿力をもってチャイルディットメンバーに投げこんだが、ハルウララに片手で遮った。ジェンティルドンナの得意技で圧縮して超電磁砲で反撃。完全勝利しているチャイルディットメンバーの中にウマ娘がいたことで、それぞれのチームメンバーは驚いているが、それよりもこれらが世界に通じて全国ネットで放送されていたので、日本のトレセン学園のウマ娘は確実に唖然状態。とくにハルウララの同室のキングヘイローは完全に「キー!」と悔しい表情。結局、非公式レースは続行することなく中止を決断。後日、トレセン学園や学園寮にフラミーが通ったときは、帰ってきたということで勇者扱いみたいな対応でやった模様。このまま何事もないまま聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争から数か月過ぎていたのだが、また懲りずに増強装置をつくっていた。これが第2次日本全国鬼ごっこのときにラムタオの発言でそうなったので、管理者たちは第2次鬼ごっこ企画の間に隠密班とともに調査していた。すると今度は聖エイアと神龍帝国がそれぞれ東京のトレセン学園専用に作ったとのこと。東京のトレセン学園に届く日のときに管理者たちは同じようにチャイルディットメンバーだけでやろうとしていたが、このままではバレると思ったので仲良しシスターズも参戦。もちろん、その中にソウエンとセフィーナも参加。チャイルディットメンバーはのぼりとセフィリアだったら確実にまずいとおもっての対応だろう。全員はのぼりとセフィリアということは知っている。●参加メンバー●ソウエン(のぼり)、セフィーナ(セフィリア)、ファイン、レイン、クララ、水銀燈、ナージャ、ディリア、電、夜電、シグニッド、愛姫、ハルウララ&ライスシャワー、キタサン、マチタンレニア、エイナ、レナ、スズ・計20名で聖エイアと神龍帝国の増強装置を運び阻止を狙ったのだが、ちょうど休日のトレセン学園の練習場におちてくるので破壊するために用意したのがネオエルシオールキャノンとイデオンガン。ここ最近、スパロボYでイデオンが参戦したらしいのでそれの理由でイデオンガンも投入したんだろうとのぼりたちは予想している。ソウエンとセフィーナはナージャとディリアと協力して魔力増強の登魔最終重破斬り、ウマ娘たちはイデオンガン、ファインとレインはプロミネンスビックバン、それ以外はネオエルシオールキャノンでぶっぱなすのだが、どの程度なのかわからないとおもっていたら聖エイアと神龍帝国が両方で戦艦ごとやってきたのでのぼりとセフィリアは激怒してソウエンとセフィーナ姿から全知全能の神の真実者・主とクロウの主と全知全能の天空の夜明け前より瑠璃色な姿に変えて魔法陣を唱えて準備万端。スレイヤーズの呪文を唱えてから一気にぶっ放した。聖エイアと神龍帝国の戦艦と増援装置もろとも破壊されただけじゃなく時空の向こう側にある聖エイアと神龍帝国の領域まで被害入った。主に登魔最終重破斬りとイデオンガンとネオエルシオールキャノンによって領域の3分の2が消滅。聖エイアと神龍帝国の幹部たちのほとんどが戦艦に乗っていたためかのぼりたちの攻撃によって消滅。幸いクインテットメンバーはいなかったものの、それを知ったのは数時間後のことだった、、、、。やることを終えて帰ろうとしたら、いつのまにかトレセン学園の人たちがいた。チームにんじんぷりんの5人とチームカノープスの3人はその場にいた。また、チームスピカはいなかったもののヴィルシーナの3姉妹とキングヘイローもいた。全員勝負服。参加者たちは黒装束が力の衝撃でやぶれて元の衣装がみえみえだった。なんとかごまかそうとしていたが、ジェンティルドンナたちはひざまつきなんとか収まった模様。のぼりとセフィリアは校舎の屋上でシンボリルドルフを含めた生徒会をみたが、生徒会たちはそのまま立ち去った模様。のぼりたちもなにごともなくトレセン学園から立ち去った。休日だったのか話題も上がらないとおもっていたら、その翌日にいつぞや似たようなことが起きてしまった。全部、見られていた模様。イデオンガンをもってぶっ放すハルウララの顔がとても怖かった模様。それをささえるキタサン、マチタン、ライスもこわかったもののそれ以上に必死になっているハルウララの顔が怖くてもジェンティルドンナたちはそれを怯えるのでは支えようとおもって中に入った。知らない間にスキンシップもやっていたのだが、遊んでいるわけではないの手伝ったようなもの。チームスピカメンバーはキタサンに問い詰めようとしたら、ハルウララが遊びに来たが、こっそりイデオンガンを持ち込んでいたためか逃げ行動や土下座。タマモクロスやナイスネイチャがつかさずなんでやねんツッコミ(のぼりや管理者が時空と次元の領域で見る限り『やっつけたぬきのあれ』と同じような光景でとても笑った)。それよりももっとひどいのは聖エイアと神龍帝国の領域だった。のぼりたちの攻撃でそれぞれの地の3分の2を被害を受けてしまって完全に戦意喪失状態。クインテットメンバーも完全に白旗上げるような行動はあったものの、さんざん無人島置き去りや居酒屋ドタキャンしておいてなにを猫被りしているのかあきれている。のぼりと管理者からのネタバレ資料にはそれ以外にもビール瓶で殴るという暴挙行動を熟知済み。どっかしらでやってくるとしかみえないのでそれがおこなったら完全消滅しようと考えているのぼりたちであった。のぼり「、、、、だそうです。」(ダークフェイゾンオーラの輪廻転生の破壊創鳴神の眼リミットブレイク)セフィリア「あたしのポジションがないですね。」(クリスタルホワイトオーラの全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼スマイルポイント)夜明け前より瑠璃色な「なんか、言われた、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.05.03
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のぼり「、、、。」・それはいつものような形でいつのまにか起きていた。たまたま一緒だったのぼりとさしはらがこの先のプラチナルームとネオエルシオールとそれぞれの場所へ向かっているときにおきていた。さしはら「のぼりさん、これは、、、、。」のぼり「また時空の歪みによって落ちてしまった人がいたようだけど、、、。」・うつぶせで倒れているので顔などがわかりにくいが女性であることは間違いない。しかし、、、衣装から見て大学の卒業生ということなのかそれに合わせている黒衣装をまとっているが、さしはらが気づいてしまった。さしはら「これ、東大王の出ている衣装ですよ!」のぼり「東大王って、伊沢拓司さんの?、、ということは?」「、、、、。」(気絶してうつぶせから仰向けに)のぼり「あ!?鈴木光!?」さしはら「アイドルだけじゃなく東大王も!?」のぼり「コロナの影響はなさそうだが、どうして彼女が、、、、。」・倒れていた女性は東大王に出ている『スタンフォードが認めた逸材』こと鈴木光だった。テレビではみれないが彼女に関する動画はたくさんある。ゲスト陣営の反応やランキングクイズでの天然ボケの回答を炸裂して司会のヒロミや山ちゃんに困らせている。彼女は東大王のクイズに限らず、音楽や環境に関わる知識、プレバトによって開花した俳句も豊富であり、彼女にあこがれて東大に入る人も少なくはない。彼女は東大王のあとのプレバトの収録後で時空の歪みによって落とされていると思われる。その理由はプレバトの俳句査定で付けている名札があったから。この衣装で参加したあとに落ちたと思われる。のぼりとさしはらが彼女をみつけて雑談していると他の連中もやってきた。クリオラ「のぼり遅いよ、なにか、、、」イスラ「あ!東大王の光ちゃん」かしわぎ「え、あの東大王の?」いこまたん「うわ、、、なんか、、、。」のぼり&さしはら「、、、。」(全知全能の可愛い萌の千里眼)「うっ、、、」のぼり「あ、起きた、、、。」ひかる「、、、はっ、、、こ、ここは、、、あ、え、、、えっと、、、。」のぼり「ようこそ、時空と次元の領域へ。スタンフォードが認めた逸材の女神。」ひかる「あ、えっと、、、ブログでみたことがあるえっと、、、あの、、、のぼりさんですよね!。」いこまたん「(反応が一緒。ただし、彼女の天然はすでに発動して、東大王のような真剣さがなくなっている。)」クリオラ「(のぼりは存じているね。)」ひかる「あ、、あ!さ、さしはらさん、かしわぎさん、、、いこま、、、えっと、、、いや」・ひかる大混乱・大暴走。ものすごくあわてる彼女の姿に全員が笑いをこらえる。どうやら、このひかるの行動はあのランキングクイズのデーブ・スペクター発言のような感じそのものと思われる。のぼり「いいたいことはわかった。とりあえず、素質があるか動画は飯を食ってからにしておきましょうか。」(全知全能の鳴きの龍の可愛い萌の千里眼)ひかる「あぁ、、、か、かわいい、、、。」のぼり「わるいけど、いまから購買部エリアへいくから練習はあとにしてくれないか」クリオラ「こうなったからには私も同行します。いや、現場にいた私たちも行くしないでしょう。」さしはら「わたしが遅れているので一緒に行きましょう。」・、、、というわけで彼女に覚醒の眼の素質があるのかを確かめるために全員でネオエルシオールへいくことにしたのはいいが、彼女は混乱気味。移動している最中でも彼女の天然は炸裂していた。ひかる「手をつないでいいですか!」のぼり「え!?」ひかる「私も、、いや、手をつないでおくといいことがあるんじゃないかとおもって、その」のぼり「別にかまわないが、他の人のほうがいいじゃないか、ファンはいるんだし」ひかる「これを伊沢さんや鶴ちゃん(鶴崎さん)にお願いしても断られて、砂(砂川さん)やジャスコ(林さん)に握手したら断られて、あ、私は、、、。」クリオラ「(砂川さんはおそらくこれ真逆じゃないか?)」かしわぎ「(砂川さんがお願いしたら、なぜか断られたときいているけど、、、、。)」ひかる「虜になりそう、、、。」のぼり「混乱してわるいけど、こっちも急ぎだから早めに行こうか。東大の女神・神の真実者・主と鈴木光の主。」ひかる「あ!?はい」(赤顔)・のぼりの発言で赤顔になったひかる。のぼりも困っていたのは確かだったらしい、、、。まぁ、彼女の真の姿はここでは見られないのか?とおもっているのぼりとのぼりの周りの人たち。1時間後、ネオエルシオールの購買エリアにて、、、、。ひかるがきたことで次元の迷い子とおもっている購買部のメンバ-たち。同時にクインテットメンバーや初期メンもやってきて、彼女がくることでいろいろ知りたいと着席していたが、ローザと管理者の叱りで落ち着く。のぼり「しかし、彼女が落ちた場所がTBSだとは、、、。」かしわぎ「荷物もあるなら、いますぐ取りに行く必要はあるよね?」まいやん「そう、、、だよね、、、大丈夫なの?」のぼり「コロナウイルスで時空の歪みによってできていたわけではなさそうだな。場合によっては彼女自身によって落ちた可能性も、、、。」アルフィン「そんなこともあるの?」のぼり「東大王だったら水上卒業のときに彼女が伊沢を倒して10連勝達成したのはよかったものの、エキシビジョンで水上のわがままで伊沢さんとの対決があった。しかし、あの対決の本来はファイナルでかつラスボスとして君臨して戦わなければならないのがなぜか中途半端なところで終わっているので空気読めない感じで終わってしまったんだろうという苦悩もちょっとはあったんじゃないか?、それ以外だったら新シーズンで所産敗退かプレバトぐらい、、、。」アルフィン「東大王だったら、ひかるちゃん以外でくる可能性はありそう?」のぼりま@愛姫の蒼燕「、、、そうだなぁ、、、。」のぼり「そこまでは予知できない。予想の範囲内としてクイズノックの編集長が伊沢さんから川上さんになったところで伊沢さんがくることも?」神の真実者・主とクロウの主「伊沢さんじゃなかったら、メンバーの誰かぐらい。すくなくとも鈴木光に関連している者がこないとここまで無理でしょう。」クリオラ「デーブ・スペクターさんとか?」のぼり「な・ん・で?」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)セフィリア&ディアボルガ&グレイス&つえ&イスラ&バルキリー燕・鍵&サツキ「はあ?どっからその発言?」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)クリオラ「い、いや、なんでもないです。」(全知全能の可愛い萌の千里眼)・というわけでのぼり秘伝の焼き飯をひかるに食べさせた。彼女はいつのまにか東大王のような冷静になっていたのは確かだった。どうやら、ジャスコみたいな顔をつくっている特技を真似ているのかとおもってしまったが、、、。ひかる「これがうわさの、、、伊沢さんだったら柏木さんみたいなことはないといっているような、、、。」かしわぎ「あなたね!なんでそういう発言するのですか!」のぼり「(なにかあったのか?)」まいやん「(柏木さんがチャーハン食ったらフルパワーになるんですよ!という発言が出まくっていたためです。私たちはそれが影響しちゃって、、、)」さしはら「(東大王やクイズノックのメンバーも気にしているみたいですよこの発言、、。)」ひかる「おいしそう、、、いただきます。」「、、、、」ひかる「うーん!!」(可愛い萌の眼)のぼり「(予想通りの可愛い萌の眼。ただし、天成したものなら、、、すべて食ったときに派生来るんじゃないかな)」さしはら「(まぁ、スタンフォードが認めた逸材だったら全知全能の天地創鳴神の眼ぐらいまでだったら範囲内かな?)」ひかる「あ、あのう、、、わたし、なにかついています?」(千里の可愛い萌の眼)のぼり「そりゃあ、、、」(全知全能の天地創造神の眼)のぼり&さしはら&おおしま&かしわぎ&れな&さや姉&はるっぴ&いこまたん&まゆゆ&まいやん&よしだ&のぼりま@愛姫の蒼燕&神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な&平安魂薫風の白峰天狗&闇の暗殺姫・蒼命魔導神「ごはんちゅぶついていますよ!」(連動で全員・全知全能の天地創造神の眼)ひかる「うわっ、、、やっぱりリアルはるっぴ属性がたくさん。」(全知全能の可愛い萌の眼)のぼり「東大王の正規メンバーがなんではるっぴ属性なんだよ!」(全知全能の天地創造神の眼)セフィリア「はるっぴ属性みたいにカツゼツしていないんだけど、、、。」(全知全能の可愛い萌の千里眼)はるっぴ「はるっぴ属性うれしい!」(千里の可愛い萌の眼)さしはら&さや姉&かしわぎ&おおしま&まついれな&いこまたん&まゆゆ&まいやん「喜ぶな!!」(全知全能の怒りの神の眼)のぼり「はぁ、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)つづく、、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.05.03
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のぼり「ディア、、、、。」・結局、ディアは答えを聞かないまま、神の真実者・主とクロウの主軍に戻ることはなかった、、、。のぼり「仲良しである仲間のほうが、後継者の答えなのか、、、。」水銀燈「かわいそう、、、。」・翌日、昇天の世界で奇妙なものを発見した。のぼり「魔道軍の無敵戦艦?」クリオラ「はい。この写真です。」のぼり「!!」イスラ「なんなのだ、これは、、、。」レイン「おおきな飛行機」ファイン「強そう、、。」ディアボルガ「魔道軍の移動要塞で基地が全滅したときの予備となっているのですが、、、」のぼり「!!、、、、。」水銀燈「のぼりさん!!」・前に南天真騎士団が所持していたものとまるっきり一緒。悪魔の要塞といわれ兵器のほとんどが無力としていた。私の武器である殺月大神剣を直線で何度も斬って斬って斬ったときに真っ二つにわれ偶然発射した南天の波動砲でまき沿い。私たちのほうにはやってこなかったものの、愛用していた殺月剣は後の戦いでひび割れるという悲惨なこととなったが、、、。まさか、数年たったらよみがえるとは、、、。ディアボルガ「兵器ではまったくの無意味が感じられます。」クリオラ「のぼりさん、これを見てください。」のぼり「、、、やまなか?」・やまなか:悪魔の要塞、、。きのもと:南天、、、。やまなか:しかし、復活したとはいえ、古いものにはこれがあるんだ。つえ:やってみましょう「かちんかちん」のぼり「(ダイヤモンドマックスか、たしかにダメージは与えやすい。)」やまなか:いけー!!「ぱきん!」のぼり「!!」イスラ「最強武器が聞かない!?」やまなか:、、、、。「ほほほ、やはりデータのとおりですね」やまなか:、、、、。ディアドラ:神の国軍にはない復活の移動要塞ともいえようかディア:、、、。茶倉:、、、、。のぼり「(やはり、ディアはここにいるんだな)」ディアドラ:いろんな人がやめると思ったから、ここは取って置きを出すしかないと思ってねやまなか:そりゃあ、恐ろしさに怖がる人もいるでしょう。ディアドラ:信頼しているディアをもう少しここにいるためにつえ:ディア?ディアドラ:のぼりさんの郡に行こうとしているけど、説得してこちらに戻ることにしたわ。ディア:ごめん、のぼりさん、、、。ディアドラ:のぼりにはわるいが、ここで縁を切らせてもらう。やはり、時代を動かすのはわれら魔道連合軍だからな。のぼり「(ディアドラ、それ本気ならディアごと抹殺してもいいんだな、、、。)」(全知全能の天地創造神の眼)「あの飛行船の動力はやはり南天と同じくトロニウムクリスタルということが発覚した」のぼり「影さま。」イスラ「トロニウムクリスタル?」のぼり「南天が異世界でとってきた鉱石でSRXやストライクフリーダムの動力源。兵器を数倍に引き起こすものでもあった。」クリオラ「セラフィー・ルカがうれしそうにいっていましたけど、まさか、これのために使うなんて」のぼり「クリオラ、、、。」ディアボルガ「鉄鋼を中心の飛行船だが、魔宝石に使うバリアも装備されている。」のぼり「文句なしの最強ってわけね。」影「弱点はある。だが、、、」のぼり「、、、、。」イスラ「のぼりさんの刀、、、。」のぼり「使うまでどうしようか悩んでいる。前の刀はここにあるけどねぇ、、、。」影「、、、、大丈夫。」のぼり「えっ?」影「今ののぼりの刀はそれ以上の力を誇るものだ。こっぱすべてを宿るものならひび割れなんてない。やったら、やったらで修復ができると思う。」クリオラ「は、はい。」ディアボルガ「やります。」・この武器には様々な形でお世話になっていた。最終竜破斬以前の最終最後魔法・こっぱすべてが宿す力があった。このために魔法を力に変えて南天新騎士団の兵器を壊したけど、少しながら罅が出てしまったのが嫌だった、、、。そのあと、敵になっていたよしだと一戦交えたら刀が折れた。同時によしだも自分の刀が折れて2つの刀の妖術に正気に戻ったものの、代償が大きかった。あのあとに刀技師・空と出会って刀を輪廻転生して修復して数年たって今に至る。のぼり「使う武器は無限殺月大神剣、それだけ。この刀にみんなの力がありますように、、、。」影「我が愛する弟子よ。」ファイン&レイン「がんばって。」イスラ「抜剣大将軍・神の真実者・主と白派閥の主の力も」クリオラ「のぼりさん、、、。」ディアボルガ「創造主の決意。私も感じる。」クララ「アメリア先生はこの戦艦に罪と化すか、それとも、灰になるか、、、。」水銀燈「私も見守ります。」のぼり「みんな協力してね。」・3時間後、、、、。上空で待つ神の真実者・主とクロウの主軍の9人。もちろん、狙いは、、、。のぼり「、、、、、、、。」影「あらかじめのことはしておいたようだ。神の国が、、、。」のぼり「いつも大変ねぇ、、、。」影「(神の真実者・主とクロウの主を狙わない理由はたぶん、、、。)」「ごー!」ディアドラ「?」のぼり「、、、、。」ディアドラ「のぼりさん!?」ディア「えっ?」影&水銀燈「、、、、。」クリオラ&ディアボルガ「、、、、。」ファイン&レイン「、、、、。」イスラ&クララ「、、、。」・アクア「さっきの反応はのぼりさんだったのか?」ディアドラ「のぼりさん、様子がおかしい、、、。」アメリア「クララ!なんでのぼりさんのところへ!?」ディア「(この気持ちは、まさか、本気で)」アルカ「ディア?」ディアドラ「神の国め、のぼりさんを使うとは卑怯だな」「のぼり様」のぼり「つえ、、、。」つえ「刀、、、まさか!?いや、そんなぁ、、、。」バハムート「やめてください!もう一度つかったら奥義が出せなくなりますよ」のぼり「大丈夫。やれるだけ、皹になったらクリオラやディアボルガに修復してもらうように」クリオラ「えっ?」ディアボルガ「(勝手なこと言わないでくださいよ、もう、、、)は、はい。」つえ「のぼりさまは何が目的なの?」のぼり「いわなくてもわかるだろう」(全知全能の天地創造神の眼)?????「南天真騎士団の悪夢を打ち消すために無限殺月大神剣で打ち破る」やまなか「真打があるから以上。私は負けないと思う」のぼり「、、、、、。」「…」(やまなかをみるのぼり)のぼり「やまなか、、、。」やまなか「のぼりを信じる。」のぼり「、、、。」やまなか「のぼり、、、、これだけは信じて。この兵器(神・ガンダムダブルエックス・限界溶岩)を敵だと思わないで!いざという時に味方にもなれるんだから!!!」のぼり「わかった!」・のぼりの無限殺月大神剣と魔道連合軍の無敵兵器・タイタヌステルスの決戦が始まろうとしていた!その結末はいかに!!のぼり「みんな、援護を頼む!!!」影&水銀燈&ファイン&レイン&天使長クリオラ&ディアボルガ&イスラ&クララ「はい!」(全知全能の可愛い萌の千里眼)のぼり「魔道連合軍!勝負!!!!」(全知全能の天地創造神の眼)つづく、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.05.02
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イスラ「サンライズが使えないので、一応、夜行バスしかない。」(全知全能の天地創造神の眼)ディアボルガ「天使長クリオラのこと考えると、個室バスでやったほうがいいのではないかなぁ、、、。」・第2のミッションのペナルティ『1時間開示』を終えて、今度は豚まん購入という第3のミッション。その豚まんが関西にあることでいきたいのだが、肝心のサンライズはつかない。そうおもったイスラは夜行バスをつかって移動を図っていた。天使長クリオラもイスラの移動手段を利用して夜行バスで行くことに、、、、。★ミッション3(イスラ)★2日目の14時までに551の豚まんを購入せよ!なお、鬼・天使長クリオラおよび特別・のぼりはネット検索をできるが、逃走者・イスラはネット禁止。成功報酬:ステルスカードの効果倍増失敗:逃走者・イスラの逃走範囲が西側半分となる。★・一方、のぼりは迅速に乗車ミッションを終えて音楽ゲームミッション。しかし、その途中にステルスカードを使って鬼チームをモシン・ナガンで睡眠、鬼門封じ&登魔最終竜破斬り、超縮地で撃退などの攻撃手段で負傷させる。そのあと、イスラの1時間開示を利用して至近距離でイスラと天使長クリオラに手を振るなどやりたい放題。のぼりはこのままいろんなゲーセンヘいってミッションをこなすことになった。★ミッション3(のぼり)★beatmania IIDX 33 Sparkle Showerで『BPL参加チーム 系列店舗リスト』行脚しつつ、各店舗ごと楽曲『5.1.1.』を『AAA+EXHARD以上』でクリアしリザルト画面を送る。期限は2日目終日まで。・筐体は自由。・譜面難易度は自由・変化オプションは自由。・アシストオプションの使用を禁止・使用するゲージはEX HARDゲージのみ。HARDゲージ以下からのフルコンボは原則禁止。・リザルト画面を写真に送ってゲームマスターに提出・2Pプレイ状態で対象プレイヤーはのぼりのみ。片方はのぼり以外のメンバー(セフィリア、つえ、たなか、よしだ、あらい、きのもと、ナージャ、ディリア)で支えること。○BPL参加チーム 系列店舗リスト○アピナGIGOレジャーランドタイトーステーションSILK HATGAME PANICROUND1成功報酬:ステルスカード3枚獲得+ステルスカードの効果倍増失敗:ステルスカード1枚獲得+2枚をそれぞれ鬼・逃走者に譲渡。あらい・よしだ・たなかの参入を『一時的』に格下げ。はやみ・おおさわ・おぎさわ・さいとうを『正式』扱いとして参入(連絡予定)。★天使長クリオラ「バスタ新宿で予約取れた。」ラムタオ「『グランドリーム』というバスで午後23時45分出発、午前7時30分に大阪駅。」レイン「なんか、クロノ・トリガーみたいな名称。」天使長クリオラ「家族連れでも可能だったので空いている状態ですね。」セラフィー・ルカ「イスラは新宿より離れたところにいたから、ここからバスタ新宿へいくんじゃないかと」クララ「とりあえず、バス停で寝ましょう。」・イスラ「すごいものを予約したよ。」ディアボルガ「夜行JRバスだけどすごいよ。」ファイン「うちらは普通でいいのに、イスラは個室なんて、、、。」グレイス「個室があるバスはのぼりまキャンピングカー以外ないとおもったらあったんですね。」イスラ「ドリームルリエは聞いたことある。結構、リーズナブルな価格で個室で楽しめるという最強のバスだから。」トラドール「ラムタオは悔しいとおもいますよ。」イスラ「天使長クリオラの場所がバスタ新宿なので、一緒に乗ると前提かと思うけど、こっちは既にここの時点で満席だからたぶん、、、一緒に乗ることはないですね。」ディアボロス「一緒に乗ることはない絶対にない。小数点以下に等しいレベル。」イスラ「もういきましょう。ジュースなど買っておきながら、、、。」・イスラのドリームルリエはバスタ新宿へ。そこへ天使長クリオラもグランドリームの夜行バスへ乗るところ。ファインとレイン、ラムタオとトラドールのそれぞれの気配が強まった。天使長クリオラ「ファインとトラドールの気配が強まっているから、バスタ新宿のどこかにいます。」イスラ「天使長クリオラはおそらくグランドリームじゃないかなぁ、、、。」グレイス「時刻表見る限りは、グランドリームしかない。また、名称がクロノ・トリガーみたいな、、、。」天使長クリオラ「一緒に乗る確率は低いけど、途中のパーキングや座席で乗ってくる可能性も低くはないのでね。」影・のぼりと水銀燈「(こいつらはどこかで一緒なこといっているからおもしろいなぁ、、、。)」(全知全能の破壊創造神の眼&全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)・2つのバスは5分差で出発するが、『到着場所』『経由地』などは一緒のため鉢合わせする可能背があるが、天使長クリオラがイスラのバスにのることはないので深夜のバスチェイスが始まったのだが、、、、。イスラ&天使長クリオラ「あ、、、、。」のぼり&セフィリア「イスラ!天使長クリオラ!、がんばって!!」(全知全能の破壊創造神の眼&全知全能の破壊雷鳴神の眼)天使長クリオラ「のぼりさんいるやん!!」イスラ「のぼりさんいたんだぁ、、、なんでぇ?」ディアボルガ「何度ものぼりさんが至近距離にいるなんて、、、。」レイン「ナージャとディリアもいる!」よしだ「これ捕まえられるのかな?」たなか「しらないなぁ、、、。」きのもと「みんなのっているから乗りたいなぁ、、、。」のぼり「ダメだっていているだろ!」つえ「のぼりさん、冗談ですから本気にしないでください。」ナージャとディリア「ファインとレインとクララがんばって!!!」ファイン「深夜なのに元気だねこいつら。」レイン「のぼりさんもきていたなんて、、、。」クララ「至近距離で見ていたんでしょう?」天使長クリオラ「絶対に捕まえるからな!負けてもいいから一緒に旅して日本旅行しましょうよ!」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)のぼり「捕まえられたらのことだけどな。セフィリアに対するマウントしてこなかったら聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争をイデオンガンでぶっ放すから」天使長クリオラ「聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争なんてやりませんから!!!」ラムタオ「イデオンガンなんてないですよ!増強装置などで壊すなんてないですよ!!」のぼり&セフィリア&つえ「、、、、どういうこと?」ラムタオ「あ、、、、。」天使長クリオラ「また増強装置作ったの?」イスラ「なんか聞いちゃいけないこと言われたなぁ、、、。」トラドール「(あのバカ、機密事項言いやがって、、、、。)」影・のぼりと水銀燈「また増強装置つくったのか!?管理者しっているだろうなぁ、、、。」・実は聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争後に1つの領域にいる聖エイアと神龍帝国がまたウマ娘の増強装置を勝手に作っていた。(※)しかし、鬼ごっこ企画を終えてセフィリアの無人島置き去りをしたあとに増強装置を無断でウマ娘の領域へ持ってくることになっていたのだが、のぼりと管理者たちはそんなチート兵器を破壊するべく、チャイルディットメンバーと仲良しシスターズでやることになった。もちろん、トレセン学園の連中に見られているのも想定内で仲良しシスターズの中にいたソウエンののぼりとセフィーナなセフィリアが魔力増強の登魔最終重破斬りとここでもやっていた結束の破壊神の領域をもつ魔改造のウマ娘ことハルウララと電零式のイデオンガンでぶっぱなした。魔力増強の登魔最終重破斬りとイデオンガンの威力で聖エイアと神龍帝国の領域は損大の被害をうけることとなってしまったのは後の話だった、、、、。(※>後日、『聖エイア帝国 vs 神龍帝国 third 破壊の創造神 全領域・全時空を巻き込んだ全面宇宙戦争 第10章』を”報告書形式”で公開します。)そんな機密話を暴露して聞かれてしまったのぼりとセフィリアは余裕の表情でイスラと天使長クリオラの2つのバスを見送ることになった。天使長クリオラ「(無人島置き去り計画の気付かれていないよなぁ、、、。)」のぼり「(無人島置き去り?まさか、、、、。)」セフィリア&ナージャとディリア「、、、、?」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)のぼり「(またマウント癖治っていなかったのか、、、こいつら。)」よしだ「どうしたの?」のぼり「あ、いや、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)・天使長クリオラの心の声から聞こえる無人島置き去りものぼりはある程度感じてしまった。鬼ごっこ企画を終えた後、セフィリアを無人島置き去りさせてかつ、のぼりの策略に溺れるのはあとの話、、、。ひそかに警戒心を高まるようになったのはいうまでもなく2つのバスは大阪方面へ向かった。そして、2つのバスは途中の鮎沢パーキングエリアの停車し、休憩することになったのだが、、、、。天使長クリオラ「鮎沢パーキングエリアにいたんだけど、イスラもここへいる。」ラムタオ「これはチャンスある!?」セラフィー・ルカ「イスラがここへいるんじゃない?」レイン「すごく元気だから。アークエンジェルとクララはぐっすりしているみたいね。」天使長クリオラ「これで確保確定だったらそこでやりましょう。」「、、、、、、。」(天使長クリオラが周辺のバスを探すことになったら、、、、。)イスラ「あ、、、」グレイス「いるいるいる!!!」ディアボロス「アカンアカンアカン!!!やばいやばいかくそう。」天使長クリオラ「いた!いた!」セラフィー・ルカ「なんか青鬼みたいなカラーリングをしたけどイスラか。ラムタオ、トラドールの気配はある?」ラムタオ「ここにいる!!」・鮎沢パーキングエリアでまさかのエンカウント。イスラは個室バスにいる。そこでイスラは恒例の煽り芸をやることになったのだが、、、、。イスラ「、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)『寒い中、お疲れ様です。(笑)(可愛い萌の眼)』天使長クリオラ「寒い中、お疲れ様です。きっしょいなぁ、、、。」セラフィー・ルカ「全知全能の天地創造神の眼しているのに、可愛い萌の眼出すわけないでしょう?」レイン「なんだこいつら、、、。・」ラムタオ「トラドールはなにをしているんだよ。」天使長クリオラ「ディアボルガはなにしてんねん!」ディアボルガ&トラドール「、、、、(懐中電灯を顎の下に点灯させて、笑顔対応)」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)レイン「お化け屋敷じゃないんだからこれ以上寒くするのやめてください!」イスラ「、、、、、これならどうかな。」『乙!(可愛い萌の眼)』天使長クリオラ&セラフィー・ルカ&レイン&ラムタオ「乙じゃねーよ!」イスラ「、、、、これだったらどうかな。」『ハイオク満タンでお願いします。(可愛い萌の眼)』天使長クリオラ「軽油だからなこれ!」トラドール「、、、、これみせたらうれしいかな。」「ぱっ、、、、(TENGAローションを懐中電灯光らせる)」ラムタオ「いやらしいことやってくるなぁ、、、通用せんぞ!!」天使長クリオラ「トラドール、ローション持ってきてるの?」ディアボルガ「ラムタオ興奮してこないなぁ、、、。」ラムタオ「TENGAローション振るなよ、こわいよそれ、、、。」セラフィー・ルカ「マジきしょいなぁ、、、、。」・天使長クリオラの目の前で煽り芸炸裂で面白がるイスラたち。このまま夜行バスは直行した。天使長クリオラはバスの車種とナンバーを覚えて元のバスへ戻った。イスラ「このまま早めについて、大阪駅か関空で551かいましょう。」ディアボルガ「このままぐっすり眠りましょう。」ディアボロス「おやすみぃ、、、、。」天使長クリオラ「こっちも寝ましょう。気が付けばもう捕まえているでしょうね。」セラフィー・ルカ「勝利のひと時ですね。」レイン&クララ&アークエンジェル&トラドール「、、、zzz、、、、。」・一方、のぼりは音楽ゲームミッションを終えて白百合ミッションをやろうとしているが、バスタ新宿でイスラと天使長クリオラを見送った後、近隣のホテルの宿泊して作戦会議。無事にはやみたちの参入することなく終えているので問題はないものの、やまなかたちがくることはないので大丈夫と思われがちだが、、、、。。★ミッション4(のぼり)★2日目の終日までに白百合学園および白百合学園姉妹校を5か所行け!ただし、関東圏の白百合学園は3つまでとする。成功報酬:ステルスカード3枚獲得+ステルスカードの効果倍増失敗:ステルスカード1枚獲得+2枚をそれぞれ鬼・逃走者に譲渡。★のぼり「関東以外だと熊本、仙台、盛岡、函館の4つあたり、関東は3つまでなので湘南と練馬と九段下だったら、仙台しかないなぁ、、、。」つえ「今後のミッションのこと考えて、西方面へいくのもありかなぁ、、、。」のぼり「熊本へいく?」よしだ「のぼりが白百合学園のミッションがあるとしたら、影・のぼりさんと水銀燈さんはどんなミッションをやるのかなぁ、、、。」のぼり「過去だと温泉へいくというミッションがあった。あとは、どこかへ上陸するというミッションがあるからたぶん、、、それ方面じゃないかなぁ、、、。」セフィリア「温泉やっていないから温泉のミッションあるんじゃないかと、、、。」のぼり「一応、熊本と函館は想定内にしましょう。」・このまま作戦会議を終えた後に就寝。イスラと天使長クリオラは夜行バスへ大阪、のぼりは白百合学園のミッションでいろんなところへいく2日目が始まったばかりである。のぼり「まあ、、、、やることやったらおえましょう。」(全知全能の天地創造神の眼)きのもと&つえ&よしだ&たなか「、、、zzzz、、、。。」ナージャとディリア&セフィリア「、、、、zzzz、、、、、。」のぼり「聖なる邪者はこないはず。そう願いたい。」(全知全能の天地創造神の眼)あらい「まぁ、はやみたちは問題ないと思うんじゃない?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「、、、、、そうだな。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)つづく、、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.05.01
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つえ「まぁ、いろいろあったんだし、こうなるからには泊めるのも問題ないでしょう。」きのもと「、、、」(黙っている)やまなか「ここはゲームでもやって、就寝時間まで遊びましょう。」・バイキングを終えて部屋へ戻った聖神の5人衆(やまなか、きのもと、つえ、バハムート、リヴァイアサン)。すでにきのもとだけはのぼりの姿をみているが、口封じされている。のぼりがいたら大事になると思っていたんだろう、、、。でも、いつかはばれるときがある。そのときが刻々と訪れていた、、、。やまなかの提案でトランプで盛り上がっていた。熱戦しているうちに空間が熱くなって、やまなかが窓の扉をひらいたとき、、、おかだからくるセフィリアたちを観た。やまなか「おかだ組のクリオラか?セフィリアと一緒に送迎ですか、、、。」つえ「まぁ、夜はまだ長いしこのまま帰るわけいかないということでしょう。さーて涼しげな風を浴びたら、もうひと勝負かな?」きのもと「(たぶん、そのときはのぼりさんも帰る時、、、。口止めはされているけど、一番痛めつけているのは私ではない、つえさんかやまなかさんだよね、、、。)」つえ「、、、よしだかな?全知全能の天地創造神の眼で挑発してくるなぁ、、、」(全知全能の天地創造神の眼)きのもと「、、、(おそらく、これはのぼりさんの、、、。)。」(全知全能の可愛い萌の千里眼)「、、、」(同時刻)のぼり「あらいとたなかには知っていると思うけど、召使いの棺があっただろう。」よしだ「歓迎はしないかな。」のぼり「やっぱり、、、。」よしだ「あらいもたなかも漢字が同じで読みが違う召使いでしょう?私の召使い・舞王姫がのぼりとつえを尊敬したい希望がなくなってしまったら、、、。」のぼり「だろうな、、、。まだあかなくていいとおもうだろうねぇ、、、。」よしだ「私はいまのままでいい。私はのぼりと一緒なら、、、いや、伝説の10人衆とか、神の真実者・主とクロウの主軍よりも、、、。」のぼり「、、、、。」よしだ「のぼり?」「ふわっ!」(憑依覚醒)「、、、、、。」(?????)のぼり(登魔水美妃・神の真実者・主とクロウの主姿)「これくらいはやっておくべきだろう闇の暗殺姫・蒼命魔導神。」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)よしだ(闇の暗殺姫・蒼命魔道神姿)「ありがとう、神の真実者・主とクロウの主」(全知全能の鳴きの竜の可愛い萌の千里眼スマイルポイント5.8.8.パーセント)「ふわっ!」のぼり「じゃあ、そろそろだけど、、、一緒に来る?セフィリアとさしはらとイスラはきているけど、、、。」よしだ「やまなかが見つからないうちにいいとおもうよ。」・なんども全知全能の天地創造神の眼をしてくるのぼりの行動にきのもとが我慢できなくてしまい耐えられないきのもとがついに自白・決意の表面した!きのもと「やまなかさん、、、サブエリアでのぼりとたなかたちと食事していた。」つえ「え」リヴァイアサン「え!」バハムート「えー!?」やまなか「うっそぉー!!!やっぱりいたの!?」バハムート「どうして言わなかったんだ。のぼりさまは気付いていたのか?」きのもと「だって、全知全能の天地創造神の眼をリミットブレイクしてまで口止めしていたら、我慢できなくて、、、。」つえ「じゃあ、まさか、、、いまクインテットたちが歩いていっているのは。」・天成園・正面口にて、、、。のぼりが帰るところをそれぞれクインテットたちとAKB・購買部メンバーたちがお出迎え。なんか破壊の創造神なのかわからないけど、いろんなひとからペコリペコリされてのぼりも困っていた。のぼり「すまないな。わざわざ帰りの送迎してもらって、、、。」イスラ「やまなかたちあそこにいるんですよ。」セフィリア「はりせんちょっぷあるけど、」さしはら「イスラさんにぶつけます?」ディアボルガ「いいえぇー!」イスラ「なんで俺ばっかり標的にするんだよ!!」「ざわざわざわ」つえ「あー!!のぼりさまー!!!」のぼり「あ、つえ。」つえ「の、のぼりさまぁー!!まってくださいー!!!」「、、、。」(袴姿で部屋を出る)やまなか「ちょっと、つえ、、、っ、、、これじゃあ、、私が、、、。リヴァイアサン、あなたもきなさい!!」リヴァイアサン「はあー!?」やまなか「神竜帝國の余り金ということぐらい」バハムート&リヴァイアサン「、、、げっ、、、。」やまなか「あれぐらいあの対決の後だから最初からわかっていたんだし、のぼりもそれを知っているからにはあなたが制裁するのはわかっているでしょうが!」リヴァイアサン「す、すいません、、、。」やまなか「つえの後を追うのよ!きのもとも口止めされているのなら、私だけ伝えてもいいから。」「、、、、がちゃん。」バハムート「き、きのもとさま、のぼりさまは、お、怒っていました?」きのもと「、、、笑っていました、、、。」・天成園から出て、全速力で駆け抜けるつえ。きのもとの自白・決意の表面で明るみになったつえのリラックスとした姿をみて、のぼりが怒っているのは確かと勘違いに思っているのはいうまでもない。同時にやまなかの宿泊も神竜帝國から使っていることを知っていることに遅すぎたリヴァイアサンは完全に赤顔まる出しだった。「!!!!」のぼり「!?」つえ「の、のぼりさまぁ、、、。」(大泣き)のぼり「つ、つえ、、、。」つえ「ごめんあさい。ごめんなさい!のぼりさまいっしょだったら、、、」のぼり「泣かなくても、、、。」セフィリア「あれ?やまなかも、、、。」やまなか「のぼり!」リヴァイアサン「のぼりさま!!!」・送り迎えしているどころが付いてきているクインテット勢。どうやら、やまなかが走って行くところをみてついてきたらしい。のぼりもどういうことなのか気になっていたのだが、時間あるので聞いてみることにした。やまなか「リヴァイアサンの計らいでこっそり泊ろうとしていて、、、。」リヴァイアサン「やまなかさま、そこまで、、。」やまなか「どうせ、こうなることわかっていたんだし、私も鬼門封じしてやられることは予想付いている。私にも受けていいから。」のぼり「私が泊りがけじゃなかったら、、、じゃなくてもひとこと言えばいいのに、、、。」やまなか&リヴァイアサン&つえ「、、、。」のぼり「わかった望み通り鬼門封じからのはりせんちょっぷにする。では、迅速によしなに!」緋彌之命「鬼門封じ!!!」やまなか&リヴァイアサン「!!!」のぼり「つえは私の召使いだから免除する。やまなかは私の1発だけでいいから。後はリヴァイアサンに集中攻撃しろ!!!」つえ&イスラ&天使長クリオラ&ディアボルガ&グレイス&セフィリア&バルキリー燕・鍵「はい!」(全員・伝導の全知全能の天地創造神の眼)のぼり「初期メンもお願いします!」影&クララ&ファイン&レイン&水銀燈「はい!」(全員・伝導の全知全能の天地創造神の眼)・そして、のぼりがはりせんちょっぷをもって制裁する!!!!のぼり「クインテットの初期メンで叩くからな!!!!」「ばしん!!」(やまなかに9999ダメージ)つえ「あたしも!」「ばしん!」(リヴァイアサンに9999ダメージ)クリオラ「私もだ!」「ばしん!」(リヴァイアサンに9999ダメージ)ディアボルガ「俺も!」「ばしん!」(リヴァイアサンに9999ダメージ)グレイス「反省しなさい!」「ばしん!」(リヴァイアサンに9999ダメージ)イスラ「のぼりさんをひところ言え!」「ばしん!」(リヴァイサンに9999ダメージ)セフィリア「王様ゲームの罰ゲーム!!」「ばしん!!」(イスラに9999ダメージ)イスラ「俺は関係ないだろ!!!」影「おしおきだー!」ファイン&レイン&水銀燈&クララ「えぇーい!」「ばしん!」(イスラに9999ダメージ)イスラ「ちがうだろ!!」・、、、というわけで反省材料でやまなかとリヴァイアサンとなぜか関係ないイスラにはりせんちょっぷをくらって事なき終えた。リヴァイアサン「ま、まいりました、、、。」やまなか「効き目は抜群ってわけです。」イスラ「俺は関係ない、、、。」のぼり「じゃあ、つえもお土産よろしくね。」つえ「わかりました。じゃあ、夜道は危険なのでゆっくり休んでください。」のぼり「ああ。やまなかも」やまなか「いわなくてもわかっている。神竜帝國の余り金は私が旅のお土産に使うから。」リヴァイアサン「うう、、、。」影「のぼり、じゃあな!!」ファイン&レイン&クララ「おやすみ!!!」・あのあと別々行動してそれぞれ就寝したのはいうまでもなかった。その時、聖神の5人衆の部屋は、、、荒れ果てたリヴァイアサンの傷を直すバハムート。いろいろ神竜帝國で探って推理するきのもととやまなかとつえ。それらをした後就寝した。次の日、神竜帝國の余ったお金とわかったら、即座に没収してのぼりやクインテットのお土産を買っていった。やまなかも裏金ということに敏感だったのは過去にのぼりに迷惑かけたことで反省していることが原因だったんだろう、、、。やまなか「じゃあ、お先に失礼。」「、、、、。」リヴァイアサン「やまなかさま、、、、」やまなか「謝っても無駄だからね。今度は神竜帝國はのぼりと一緒にやるんだからね!」リヴァイアサン「すいません、、、。」やまなか「、、、でいいよね、破壊の創造神・神の真実者・主とクロウの主、、、。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.05.01
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つえ「のぼりさま、、、。」・天成園へいってきている聖神の5人衆、しかし、この建物の中に神王十七人衆だけじゃなくのぼりたちもきていることに変わりはないが、そのことをきづいていないつえ。バハムート「つえ、のぼりさまがいるとおもっているのですか?」つえ「なんとなく、、、。」バハムート「リヴァイアサンの計らいで知っても、どうすることもないとおもう。」つえ「、、、神竜帝國はまだ滅んでいないとでも?」バハムート「神竜帝國が滅ぶことはない。我々がいる限り」つえ「、、、。」のぼり&たなか&さいとう&おおさわ「わっははははー!!!!!」(全知全能の天地創造神の眼)つえ「のぼりさま!?」(全知全能の天地創造神の眼)バハムート「どうしたんだ?」つえ「(のぼりさま、、、のぼりさまだ、、、。どこかにいるんだ、、、、。)」きのもと「(これは、、、のぼりさん?)」リヴァイアサン「な、あいつらなに大声だしているんだ!?」やまなか「露天か、、、。」・のぼりたちの叫び声は聖神の5人衆にも聞こえてしまっているが、のぼりとわかっているのは一人もいない。それぞれの場所で休憩したあと、ビッフェバイキングへ向かった。先ほどの叫びにのぼりがいることはいないだろうとおもったのだが、そんなことは気にせずに食べ放題だったら人格が変わるような感じで食がススム!やまなか「5人分のデザートを確保するのよ!」つえ「きのもとはここでまっててね!」きのもと「うん。」リヴァイアサン「じゃあ、いこうか。」「、、、、。」・4人がデザートを持ってくる数分後、あることがおきていた、、、。きのもとが入り口前でサブエリアにいるたなかをみていた。その隣には、、、。のぼり「、、、。」きのもと「え、、、のぼりさん」のぼり「しー!!声を出すな!」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)たなか「『ばれたら登魔最終龍破斬りするからな!口止めしろよ!(ホワイトボード)』」(伝道の全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)きのもと「、、、う、うん、、、。」やまなか「どうしたの?」「ささっ」(のぼり&たなか退散)きのもと「私が待っているところをたなかたちがアイスクリーム食べていた、」つえ「アイスクリームねぇ、、、。」のぼり「、、、自白・決意の両面しないかぎり、私がいることはないでしょう。」きのもと「じゃあ、、デザートいただきます。」「、、、。」・きのもとがのぼりがいることを言わない限り、つえたちは動くことはないと思った。その時間だけが刻々と過ぎていくことを祈るだけだった、、、。しかし、、、、。つえ「の、のぼりさまぁー!!まってくださいー!!!」のぼり「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.30
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のぼり「さてと、、、神王城から箱根湯本までかかったけど、、、。」セフィリア「一度はいきたかったんだ。」ひみの(緋彌之命)「わたしもよいだったのかのぉ、、、?」---------------------------------------------のぼり、セフィリア、緋彌之命が天成園へつく(行きは3人行動だが、帰りは別々の行動でやってくるようにする。)↓お風呂場でそれぞれに神王十七人衆と聖神軍と遭遇。(女性側のセフィリアと緋彌之命はのぼりがきていないことをうそつく。)↓のぼりとたなかが全知全能の天地創造神の眼で『ゼンラ』で仁王立ちしているところを箱根湯本ホテルの購買部とおかだのクインテット組が目撃↓セフィリアと緋彌之命が上がって、日帰り食堂で食べる(以後、別々帰宅、、、の予定)↓セフィリア、緋彌之命がおかだへいって、クインテット組と合流。のぼりと送り迎えを誰がやるかを運試しする。(セフィリアたちは一定の位置で待機)↓つえがおかだからきているクインテット組が歩いていることに不審に感じるが、買い物だからいいかなと無視した。↓正門前でのぼりが帰るところをクインテット組がお出迎え。部屋の窓からのぼりが歩いているところを目撃。つえはのぼりが駅へ行く前に浴衣姿で貴重品持ちながら全速力へ走る、。↓河が見えるところでのぼりを捕まえて謝罪する。。直後にリヴァイアサンとやまなかもやってきて、ごめんなさい発言。↓おかだ組のイスラ、天使長クリオラ、ディアボルガ、グレイスと駅組のセフィリアと緋彌之命がもやってきてやまなかの行動を暴露。つえの鬼門封じからののぼりのはりせんちょっぷで制裁。↓のぼり、セフィリア、緋彌之命が駅前へいく。---------------------------------------------のぼり「とりあえず、長時間はいるだけだから食事などは別々になってしまうんだけどな。」セフィリア「ふたご姫や秋葉の神属性・封印の神の真実者・主と指原莉乃の主は近辺の旅館へ行っていましたけど、、、。」のぼり「その辺あたりは全知全能の天地創造神の眼と全知全能の可愛い萌の千里眼でやってくれれば、気付いてくれるとおもう。」ひみの「私はひとりで入るのは怖いので、セフィリア殿にお願いしてほしい。」セフィリア「いつでもいいですよ。」・、、、というわけでのぼりとセフィリアと緋彌之命は念願の天成園へいっていたのだった。極上な旅になるのであれば泊りがけのほうがよかったものの、のぼりは日帰りのほうが落ち着くと思っていたからだ。ここへくるまえにふしぎ星の★ふたご姫とイスラたちが近辺の旅館にいっていたことはクインテットの練習中できいているし、夏休みという理由で購買部というよりはAKBメンバー全員もきていることも存じている。でも、それは個人の夏休みなので私が指摘することはない。自由に振舞ってもいいという言葉でみんなも安心感があった。そりゃあ、、、史上最大的なことやっている私から見れば優しいことだって、、、。いろいろ考えても致しかたないのでフリーな1日を過ごそうとのぼりたちは思っていたのだった、、、、だが、、、、。セフィリア「上に温泉なんてちょっと変わっていますね。」のぼり「これも金色縛りなのがかっこいいとおもう。」ひみの「夏休みだからしかたないかな。」のぼり「じゃあ、いこうか。」「、、、、」(のぼりたちがエレベーターで上へ)「、、、、」(同時に、、、。)つえ「入ってつかれてたあー、、、。」バハムート「なんか、つえの浴衣姿はのぼりさまがいれば、、、。」つえ「ちょっと、可愛い萌の眼なんていうなよ!」・のぼり「じゃあ、またあとでな。」セフィリア「駅前で合流しましょう。いろいろ見て回りたいので、、、」のぼり「じゃあ、駅前で。」ひみの「では!」「、、、。」(それぞれが着替え場にいって、着替えて浴槽に入る。)のぼり「さすが天成園だな。これはすごいなぁ、、、。」ひみの「セフィリア、お前がいないと進めないので握っていいか?」セフィリア「離さずにいきましょう。」・見渡す限りの絶景にひと満足したのぼりたち。すると、思わぬ偶然な出会いが待っていた。のぼり「さてっと、ここの湯でも、、、ん?」たなか「あー!のぼり!!」さいとう「のぼり!えぇー!!!」おおさわ「のぼりも来ていたのか、偶然だけど必然でもないなぁ」のぼり「あ、、、どうも、、、。」・セフィリア「よしださん!」よしだ「セフィリアさん!緋彌之命も、、、。」やまなか「なんでいるの!まさか、泊りがけ!?」ひみの「のぼりさんは後で来るといっていた。」セフィリア「(のぼりもくるっていったら絶対なにか騒ぎを起こすんだろうねぇ、、、。)」よしだ「のぼりも来るなら、あたしに言って。一緒に食事したいから。」やまなか「なんか厄介だなぁ、、、のぼりはいつぐらいに来るの?」セフィリア「まだ神王城だから、夜ぐらいになりそう。知らない間に入って日付を超えたあたりにかえるような感じといっていた。夜間代金を払って夜景を過ごすと言っていたよ。」よしだ「そうか、、、のぼりも一人でいくようなものだったら、私もいきたかったなぁ、、、。」・、、、、そのあとのぼりたちが『あれ(一般的に禁止ワードなので、、、)』をやることにした。このとき、購買部とクインテット組が目撃していたのだが、全知全能の天地創造神の眼でやっていたためにセフィリアはいち早く気づいてしまった。のぼり&たなか&さいとう&おおさわ「わっははははー!!!!!」(全知全能の天地創造神の眼)セフィリア「!!!」緋彌之命「どうかしたのか?」セフィリア「私たちも大胆にやりましょうか?」ひみの「な、なにをいうんですか!」セフィリア「せっかく二人きりになっていたんだし、、、。」ひみの「ひ、一人で、、、。いや、私は、、、。」(赤顔)・のぼりたちが『あれ』をやったあと、のぼりはしばらく温泉場で長時間いることにした。セフィリアたちも長時間いることになっていた。日帰り目的なので少ない時間では行ったことにはならないので露天風呂、シャワー、サウナなどいろんなことをやっていて満足できるまでやっていた。お風呂にはいっている間はセフィリアたちも考えたりすることはあったものの、やっぱり夏休みなのでいろんな妄想でいっぱいだったのはいうまでもなく、、、やまなかたちも宿泊できているのでセフィリアもいろいろやっているときには宿泊組はもう出ていった。セフィリアと緋彌之命はのぼりより早くお風呂から上がった。そのあと、個人で買って所持したハンバーガー+マンゴーカルピスを飲食したあと、おかだのほうで天使長クリオラがいることを全知全能の天地創造神の眼を通して察知していたため、急きょ、ホテルおかだへいくことになった。天使長クリオラ「セフィリア!」グレイス「緋彌之命もいる!どうかしたの?」セフィリア「のぼりさんが叫んでいるときに私も女性の露天で全知全能の天地創造神の眼していたら、おかだの方向で天使長クリオラの反応に気付いたので、、、」イスラ「そりゃあ、のぼりさんの行動みてしまったからなぁ、、、。」ファイン「セフィリアさんと緋彌之命さんはどうするのですか?」緋彌之命「私はのぼりさんが帰るときは一緒に行動するからと言ってきているので、終電に近い時まで待つようだけど、、、。」天使長クリオラ「だったら、部屋に行ってパーティーゲームなどやりましょう。」・のぼりが帰る時間は逆算して終電の近いぐらいになるので、箱根も箱根湯本駅へ向かう時間を逆算すれば2時間ぐらいはあるのでそれまでトランプとか討鬼伝極など遊んでいた。そろそろ帰らなければならない時に限っては運試ししてだれが送り迎えすることなった、、、のだが?イスラ「俺もいくから、他のだれかにきめてくれよな。」天使長クリオラ「だったら、私もいきましょう。疲れから癒したのぼりさんをみたいんだし、、、」ディアボルガ「なら、俺も、、、。」セフィリア「なら、全員はどうかな?」グレイス「ふしぎ星の★ふたご姫はどうするのですか?」レイン&ファイン「私も送り迎えしたい!」セフィリア「でも、大勢来ても帰り大変だから、グレイスでいいんじゃない?」水銀燈「そうか、、、あたしは、、、」クララ「夜更かししても、、、まずいよねぇ、、、。」・そんなこんなで結局は初期クインテットメンバーの4人がセフィリアと緋彌之命を送り迎えになった。箱根湯本ホテル側にはさしはらがいて、彼女らものぼりがいることを知っていたのでお帰りのときはぜひ挨拶をしたいと言っていた。イスラ「やまなかたちあそこにいるんですよ。」セフィリア「はりせんちょっぷあるけど、」さしはら「イスラさんにぶつけます?」ディアボルガ「いいねぇー!」イスラ「なんで俺ばっかり標的にするんだよ!!」「ざわざわざわ」つえ「あー!!のぼりさまー!!!」のぼり「あ、つえ。」セフィリア「つえさんもやまなかと同じ、、、。」つえ「の、のぼりさまぁー!!まってくださいー!!!」ひみの「じゃあ、わたしたちも」・、、、というわけで泊りがけする者たちに見送られながら駅へ向かう3人たち。それぞれが帰るまでの時間、パーティーゲームで楽しんでいたということで休日中は満足できたといっている。セフィリア「やまなかさんの御泊まりはリヴァイアサンの計らいでしょうか?」のぼり「そうだな。リヴァイアサンの神竜帝國の余った資金で泊まらているだろう。やまなかを連帯する形まで制裁するつもりはないとおもうが、もしやまなかもやるんであれば、私はあの企画で私の武器を奪った罪としてやっておくべきだろう。もう、あれでやっているからには必要なしだろうし、、、。」緋彌之命「きのもとやつえは関係ないだろう?」のぼり「きのもとは関係ないというか、、、クリアカードに変えていろいろと疲れがあるからな。本当はつえだけは私と一緒に行動したかったと思う。セフィリアも存じていると思うけど、日帰り温泉にはかならず行動しているし、日帰りだからこそ一緒に行きたかったのだが、、、リヴァイアサンの計らいで泊っていても、、。」セフィリア「つえさんは計らいで勝ち組になってしまっているわけですね。かわいそうなつえさん、、、。」・いろんな世間話をして長い1日も終えて駅まで歩いていく3人、ちょうど河原までやってきたところで、、、。「!!!!」のぼり「!?」つえ「の、のぼりさまぁ、、、。」(大泣き)セフィリア「つえさん、落ち着いてください。」つえ「ごめんあさい。ごめんなさい!のぼりさまいっしょだったら、、、」のぼり「泣かなくても、、、。」セフィリア「あれ?やまなかも、、、。」やまなか「のぼり!」リヴァイアサン「のぼりさま!!!」・送り迎えしているどころが付いてきているクインテット勢。どうやら、やまなかが走って行くところをみてついてきたらしい。のぼりもどういうことなのか気になっていたのだが、時間あるので聞いてみることにした。やまなか「リヴァイアサンの計らいでこっそり泊ろうとしていて、、、」リヴァイアサン「やまなかさま、そこまで、、。」のぼり「私が泊りがけじゃなかったら、、、じゃなくてもひとこと言えばいいのに、、、。」やまなか&リヴァイアサン「、、、。」のぼり「わかった望み通り鬼門封じからのはりせんちょっぷにする。でも、やまなかは武器を奪った罰で私だけやるとして、他はリヴァイアサンを狙えよな!では、迅速によしなに!」緋彌之命&セフィリア「鬼門封じ!!!」「!!!」・そして、のぼりがはりせんちょっぷをもって制裁する!!!!のぼり「クインテットの初期メンで叩くからな!!!!やまなか!」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)よしだ「覚悟しろ!リヴァイアサン!!!」(全知全能の可愛い萌の千里眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)「ばしん!!」(やまなかに9999ダメージ)つえ「あたしもやります!」「ばしん!」(やまなかに9999ダメージ)クリオラ「私もだ!」「ばしん!」(リヴァイアサンに9999ダメージ)ディアボルガ「俺も!」「ばしん!」(リヴァイアサンに9999ダメージ)グレイス「反省しなさい!」「ばしん!」(9999ダメージ)イスラ「のぼりさんをひところ言え!」「ばしん!」(リヴァイアサンに9999ダメージ)セフィリア「王様ゲームの罰ゲーム!!」「ばしん!!」(イスラに9999ダメージ)イスラ「俺は関係ないだろ!!!」ファイン&レイン&水銀燈&クララ「えぇーい!」「ばしん!」(イスラに9999ダメージ)イスラ「ちがうだろ!!」・、、、というわけで反省材料にやまなかとリヴァイアサンとなぜか関係ないイスラにはりせんちょっぷをくらって事なき終えた。あのあと別々行動してそれぞれ就寝したのはいうまでもなかった。のぼりたちは終電のバスを逃したためにネットカフェで一晩過ごしたらしい。のぼり「ふぅ、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)セフィリア「楽しかったですね!」(全知全能の可愛い萌の千里眼スマイルポイント5.8.8.パーセント)つづく、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.29
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?????「勝源軍との戦いから抜けるんだなのぼり。宿命から抜けるとはいえ、かつて敵だったものを味方にしてもまだ序盤なこと、」のぼり&やまなか「、、、。」さいとう「の、のぼり、この方は、、、。」やまなか「刀技師さんよ。あの男をあの人の刀でやったんだけどね、、、」おぎさわ「手ごたえのある殺傷力のあった刀だったけど、、、、。私も真実を知って正解だったかもしれない。」空「それに刀を持たず愛用の武器だけを持ちつつけてどこへいきやがる」」・とある過去の話、のぼりたちと刀技師・空との会話。のぼり「刀技師殿、私はやまなかとともに新たな時代を向かうために人々を安心に暮らせるために守れる道を探します」やまなか「私だけじゃなくはやみ、おおさわとともに一緒に戦わない道を選ぶだけです。」はやみ&おおさわ「、、、。」おぎさわ&さいとう「、、、、。」空「ふふふ、そんな道があるなら私にも招待してほしいな。何人も何体もやっておきながら今更逃げるんじゃねぇ!剣に生きて、剣でくたばる。それ以外のぼりが生きる意味があるはずだ」・すると刀技師がのぼりに刀を投げ渡した。のぼり「、、、。」やまなか「!?」はやみ「なにを?刀をのぼりに受け取って、、、。」空「餞別だ。出来そこないがいまのお前には十分すぎる。それを所持してやってみろ!自分が言っていることがどれだけ甘いのか身にしみてわかるはずだ。破壊魔法『木っ端微塵』を操れるならそれ持って戦うのも一つの手段だろう。」「すたすたすた、、、、。」空「その刀が折れたとき、それでもまだ戯言をいっているならもう一度ここへ来い。」・刀技師・空はそういってこの場から姿を消した、、、。やまなか「のぼり、、、。」(巡音の奏の眼)のぼり「わかっているさ、これも最終最後魔法『こっぱすべて』を扱う宿命だろうな。」(怒りの神の眼)さいとう「武器が増えて大変そうだな」おぎさわ「あんたもそうでしょ?」のぼり「別にかまわない、のぼりまウェポンと無限殺月剣と古いムーンライトスティックのようなムーンライトビームサーベルでやっていくのだから、、、。」やまなか「マナの剣はあーなった以上どうしようもないよねぇ、、、。」・その刀技師は後にどうなったのかわからなかったが、、、数年後、彼の存在は消えた。そして、、、、。のぼり「数年後たって、、、この刀を、、、。」よしだ「のぼり、、、ごめん、、、。」のぼり「あやまらなくてもいい、過ぎたことはどうしようもない。一番の被害はあなたよりも南天新騎士団のあれに刀自体ダメージがあったんだから、、、。」たなか「、、、で、、、この刀が、、、。」のぼり「、、、無限殺月大神剣、、、。刀技師・空は別次元の江戸・明治へいきの刀技師・新井赤空に弟子入りさせ、ひそかに『るろうに剣心』の志々雄真実がもったとしる無限刀をベースに作った。通しょう『炎属性最強の侍剣』。」『我を斬り 刃鍛えて 幾星霜 子に恨まれんとも 孫の世のため』のぼり「この言葉はいまも引き継がれている。」・その刀は光り輝いていた。どうしても納得がいかない感じでもいえるこの赤い光。どうやら、刀が折れた時に感じていたんだろうな。のぼりを含め、やまなか、あらい、よしだ、たなか、さいとう、おぎさわ、はやみ、おおさわ。神王九人衆の心が一つになったときにその刀も光っていた。未来への光、、、。古い刀はすぐにこの刀に取り込まれていた、、、そして、、、のぼり「、、、。」「ぼぉー!!!!!!」(こっぱすべて)さいとう「え、こっぱすべて!?」たなか「なぜ!?体制していないのに、、、。」やまなか「ここへ取り込まれたんだろう、、、。」たなか「融合?」のぼり「、、、。」やまなか「空がいるなら、みんなでのぼりを支えよう。」おぎさわ「空さん、のぼりはわたしのもの!」はやみ「ちがうから!」おおさわ「どっちでもいいだろ、争奪するなよ。」★空「おそかったじゃねーか。」のぼり「べつに待っていない。」空「俺は必ず来ると信じていたぜ、こんなに長いことになるとは予想外だったがな、、、。」のぼり「、、、。」空「お前もおっと、邪魔が来たか」やまなか「のぼりは私たちのものなんだからね」空「よくいうぜ、刀なしで生きるなんてないんだからな。」のぼり&やまなか「、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼&全知全能の天地雷鳴神の眼)たなか&おおさわ&さいとう「、、、。」よしだ&あらい&はやみ&おぎさわ「、、、、。」空「のぼりに未来へつながる伝言だ」のぼり「伝言?」空「クロウ・リードがいたんだなよな、彼は別世界でなにかやるとおもうがその後継者がお前の前に現れるとおもうぜ。まぁ、ちっちゃい女の子だけどな。」のぼり「女の子がクロウさんの後継者?」空「さしづめ『カードキャプターさくら』といったところかな。」のぼり「『カードキャプターさくら』なんだそりゃ?」よしだ&あらい&はやみ&おぎさわ&やまなか「(、、、、どっかで聞いたことがある。)」空「あと、バハムートとリヴァイアサンも擬人化しているだろう。」やまなか「リヴァイアサンは女性になっていますよ。ちゃんと制御していますよ。」空「とりあえず、女の子がいたら軽い感じで仲間になれよな。」のぼり「こんな私が女の子と?」空「いいじゃねーか、12人で未来を支えるんだ、、、おっと、そろそろ、お迎えが来たようだ。じゃな!」★・、、、、と言い残し、刀技師・空は消えてしまった。のぼり「、、、空殿、、、。」やまなか「、、、。」たなか「やってやるさ!!!」さいとう「神王軍でやるだけなんだからな!」おおさわ「いつでものぼりの仲間だ!」のぼり「そうだな!」「、、、。」(無限殺月大神剣が輝きだす)・そして数年後、のぼりは刀技師・空の遺言通りにちっちゃい女の子と出会って仲間入りした。クロウ・リードの力を受け継ぐ『カードキャプターさくら』と呼ぶ木之本桜。いろいろ苦難はあったもののそれが刀技師・空の望んだ理想だったのかは不明だった。そして、刀技師・空が蘇るのはまだ先の話であった、、、、。のぼり「刀技師・空殿。無限殺月大神剣、頂戴します。」(全知全能の天地創造神の眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な & のぼりま@愛姫の蒼燕さま & 魂風と薫風の白峰天狗
2026.04.29
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たなか「のぼりいるよ。」よしだ「いたの!?セフィリアからは夜ごとくるって言っていたけど、、、。」たなか「のぼりはセフィリアと緋彌之命と一緒だとおもうよ。」あらい「そうか、、、。のぼりも来るんだったら、やまなかも一網打尽できるだろうね。」よしだ「そのときは私が代表者だからね!」おおさわ「そこはツンデレじゃないだろう?」・天成園でお泊りすることになったたなかたち。やまなかもいれば、のぼりもいる。大勢集まって食事することもないままの空間を過ごしている。よしだはのぼりが来ていることが唯一無二のうれしさだった。------------------------------------------------------------------のぼりがお風呂から上がる、出入り口からよしだが発見し、天成園を案内。やまなかたちはそのまま食堂へ。たなかたちも食堂へいくけど、サブエリアで食事。↓のぼりとよしだが食堂へ。たなかたちがいるサブエリアへ移動し、一緒に食事を共にする。-----------------------------------------------------------------・よしだはのぼりが来るまでまっていた。日帰り目的なので長時間入るだけが主流ののぼりの行動はお見通し。きりのいい時間があるはずなのであらいたちと合流せずに一人で待っていた。よしだ「まちなさい。待っていたよ。」(全知全能の天地創造神の眼)のぼり「!?」(全知全能の可愛い萌の千里眼)よしだ「私がいることしらなかったでしょう?」のぼり「まっていたのか?」よしだ「長時間入るのはわかっていたから、キリがいいときにそろそろかなぁとおもって待っていた。セフィリアがのぼりは来ていないと嘘を言ったけど、たなかがのぼりがいると言ったので待っていた。」のぼり「ありがとうございます、、、でなにしに?」よしだ「私は何度も日帰りなどでいっているから、案内するよ。ちょうど、こういうはなかったんだし。」のぼり「食事までまだだったんだな。いいでしょう。」・、、、ということでふたりっきりで会話しながら天成園を探索していた。のぼり「いろいろ話しているから問題ないが、やまなかが聖神としてやっているには不自然すぎる。聞いているだろう、リヴァイアサンの計らい。」よしだ「神竜帝國、、、。」のぼり「バハムート・リヴァイアサンがこっそり築きあげた時空の領域。ドラゴン族だけによる帝国といったところか?」よしだ「のぼりは踏み入れて探索していただけなんでしょう?」のぼり「帝国の連中は私がいた時点でもう攻撃していた。どうやら、私が神竜帝國にとっては敵だったらしいな。」よしだ「もしかすると、リヴァイアサンが手を引いてやまなかを泊らせているとしたら、、、。資金源はリヴァイアサンということにもなるの?」のぼり「神竜帝國で余った資金があったのでそれを使っているのでは?。以前、キコーナでパチスロやパチンコにつぎ込んだ時もいたみたいだし、、、。」よしだ「のぼりの予算をうわまわっているのでたぶん、、、。」のぼり「たぶん、、、、じゃない、あれはまだ序の口というほどかな。たかが私たちみたいに儲かりなしで体験する程度の計三万ぐらい消費しても残りは数百万余っているということだからな。」よしだ「やまなかは神竜帝國のことしっているのかしら?」のぼり「知らないだろう。神竜帝國ができたとき、やまなかが内村プロデュース企画で私の武器を奪って私を倒そうとして失敗して監禁したあのときだから。」よしだ「もし知ったら、、、のぼりはやっぱり、、、。」のぼり「各方面の連中も敵視されている。天使長クリオラとディアボルガは最初っから避けているし、ディアドラでさえも嫌だったみたい。イヴァリースにも話渡っていることは間違いないが、私とのかかわりのある連中でさえも警戒していたからな。まぁ、龍の帝国だから一筋縄ではいかないといったところかな?」・バハムートとリヴァイアサンの行動には不可思議な行動はあったものの、神竜帝國を築いたら、最初に何をすべきなのかはだいたい予想付いている。やまなかの考えを肯定するために動いているのでまずは主導権を握ってやまなかを奪還。そして、魔道連合軍や近未来都市イヴァリースの破滅、天上界と魔界の破滅もいずれはやるべき目的。そして、これらをせん滅した後に神の真実者・主とクロウの主軍と直接対決することなのだろう、、、、。のぼり「本音だったら、初期メンだけで挑みたかったが、あんな行動するんだったら最初から全知全能の神の真実者・主とクロウの主化して倒したほうがよかったとおもう。」よしだ「のぼりが無事でよかった。私も参加したかった、、、。」のぼり「うん、、、、。」よしだ「まだ独身でしょう?私は、、、のぼりのことを最初は嫌だったけど、真実知ったら好きになる。それが遅くてごめん、、、。」のぼり「な、なにをいうんだよ、、、。」よしだ「今日、やまなかにやるなら私にお願いしてほしい。」のぼり「リヴァイアサンの計らいでばれても、よしだの手を貸すわけにはいかない。初期メンだけで決着する。影さまがいないのが悔やむけど、、、。」よしだ「せめて、今回の一件でお見送りすることだけはお願いします!」のぼり「それもいいとおもうけど、たなかがくじ引きするんじゃない?」よしだ「そ、そのときは私もトイレ次いでにいくの!」のぼり「わかったわかった!怒るなよ、、、。」・話しているうちにバイキングエリアにたどり着いたのぼりとよしだ。今回、リヴァイアサンの計らいで泊っていることが事実ならば、やまなかは巻き込まれているのは間違いないが、、、やることは決まっている。。たなか「こっちこっち!」のぼり「私もいいかな。」おぎさわ「のぼりさん、セフィリアさんはおかだへいったようだ。」のぼり「イスラたちいるんだよなぁ、、、まぁ、いいか。やまなかは?」あらい「メインエリアでバイキングだって、」たなか「のぼり、一気に自白・決意の表面でしかける形でこっそりみるのもどうかな?」のぼり「それもいいなぁ、、、やろうっか。」よしだ「えぇー!ちょっと、、、。」・そのあと、食事をして部屋に入るのぼりとたなかたち。部屋の中で討鬼伝2とかトランプなどできりのいい時間まで遊んでいた。眠れなかったのは事実だが、、、、。のぼりもそろそろ時間かなとおもっていたとき運試しすることになった。運試しは負け式だがのぼりの予想通りに送り迎えはよしだになってしまった。なぜか、よしだはのぼりを送り迎えしたいと言っていたのでなんとなくわかっていた。送り迎えする中でのぼりとよしだはまた会話する。のぼり「あらいとたなかには知っていると思うけど、召使いの棺があっただろう。」よしだ「歓迎はしないかな。」のぼり「やっぱり、、、。」よしだ「あらいもたなかも漢字が同じで読みが違う召使いでしょう?私の召使い・舞王姫がのぼりとつえを尊敬したい希望がなくなってしまったら、、、。」のぼり「だろうな、、、。まだあかなくていいとおもうだろうねぇ、、、。」よしだ「私はいまのままでいい。私はのぼりと一緒なら、、、いや、伝説の10人衆とか、神の真実者・主とクロウの主軍よりも、、、。」のぼり「、、、、。」よしだ「のぼり?」「ふわっ!」(憑依覚醒)「、、、、、。」(?????)のぼり(登魔水美妃・神の真実者・主とクロウの主姿)「これくらいはやっておくべきだろう闇の暗殺姫・蒼命魔導神。」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)よしだ(闇の暗殺姫・蒼命魔道神姿)「ありがとう、神の真実者・主とクロウの主」(全知全能の可愛い萌の千里眼スマイルポイント5.8.8.パーセント)「ふわっ!」のぼり「じゃあ、そろそろだけど、、、一緒に来る?セフィリアとさしはらとイスラはきているけど、、、。」よしだ「やまなかが見つからないうちにいいとおもうよ。」・天成園・正面口にて、、、。のぼりが帰るところをそれぞれクインテットたちとAKB・購買部メンバーたちがお出迎え。なんか破壊の創造神なのかわからないけど、いろんなひとからペコリペコリされてのぼりも困っていた。さしはら「のぼりさん、おつかれさまです!」イスラ「じゃあ、のぼりさんの姿が箱根湯本駅にいくまでここにいますのでどうぞどうぞ!」よしだ「送り迎えしなくてもいいのに、、、。」天使長クリオラ「のぼりがいたら、警戒心高くなるけど、、、リヴァイアサンのこと考えれば、警戒なんてしていられるよりはいいとおもう。」のぼり「だってさ、、、。」つえ「の、のぼりさまぁー!!まってくださいー!!!」よしだ「のぼり、、、今度はふたりっきりでいきましょうね。」のぼり「ああ、そうだな。」セフィリア「なになに?これはフラグ?」グレイス「ずるい!こいつぬきのクインテットでいくんだから」天使長クリオラ「私が抜け者にしないで!!」・、、、、という感じでのぼりを送り迎えした各方面のメンバーたち。のぼりの姿が見えなくなるまでずっと待っていたのだが、、、。つえ「離しなさい!のぼりさまを真実言うまでは!!!」やまなか「まって、のぼり!私も!!!」リヴァイアサン「やまなかさま、私もいきます!!」よしだ「あ!やまなか!!!」イスラ「のぼりさんのところへいくつもりだ!」さしはら「追いかけなくては!!!」・つえたちがのぼりたちの方向へ突き進んだ、その結末とは、、、、。のぼり「クインテットの初期メンで叩くからな!!!!」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)よしだ「制裁しなさいリヴァイアサン!!!」(全知全能の可愛い萌の千里眼リミットブレイク581.8.パーセント)つづく、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.28
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やまなか「天成園でお泊り!?」リヴァイアサン「実は私たちはいろいろ考えていまして、、、貯めたお金をつかっておもてなしにしようと思って」★『天成園へいってきたのぼりたち』のフローチャート★早朝過ぎやまなかたちが天成園へつく(やまなか、きのもと、リヴァイアサン、バハムート、つえ)↓神王十七人衆のひとたちが天成園につく(よしだ、あらい、たなか、はやみ、おおさわ、おぎさわ、さいとう)↓やまなかたちがお風呂へ↓たなかたちがお風呂へ↓たなか、おおさわ、さいとうがバハムートと遭遇。よしだ、はやみがやまなかと遭遇↓バハムートがお風呂からあがりひとり部屋へ、、、。↓-----------------------本編開始----------------------のぼり、セフィリア、緋彌之命が天成園へつく(行きは3人行動だが、帰りは別々の行動でやってくるようにする。)★やまなか「元から貯めているならそんな風にかしこまらなくても、、、。」リヴァイアサン「個人的な事情があって、貯めていたのですが中止になってしまって、、、。」バハムート「(のぼりさまがかかわったらまずいことになった。)」・リヴァイアサンは神竜帝國を築くためにいろいろ資金集めでやっていた。しかし、神竜帝国ができた数週間前にやまなかが内村プロデュースの真似でやっていたにもかかわらず、本当はのぼりの武器を奪って倒そうとする計画があって、その実行犯によってセシリアの地下街に監禁することになった。しかし、帝国ができたことをお知らせしようと考えていたら、のぼりが踏み入れた。ネタバレするわけにはいかないとおもって追い出す形で攻撃したら、のぼりも怒りの破壊の創造神化した全知全能の神の真実者・主とクロウの主姿で一気に領域ごと滅亡する始末。バハムートとリヴァイアサンは不在していたが、時空を超えて神竜帝國の兵士がやってきて報告したらかなり頭を抱える始末。のぼりの手で帝国崩壊になってしまった二人はつぎ込むはずの資金がそのまま残ってしまった。、、、、、この資金を全部貯金に預けても意味がないので一部を箱根の天成園のお泊りに使おうとおもっていた。やまなか「私たちで行くの?」リヴァイアサン「聖神の5人衆でどうでしょうか?」やまなか「のぼりにばれたら、私が連帯されるとおもうんだけど?」バハムート「問題ないです。のぼりさまには後でいっておきます。ドラグナーには許されることができますので、、、。」やまなか「ならいいけど、、、。」きのもと「天成園か、、、結構、高いんでしょう?」つえ「(おそらく、使うはずの神竜帝國で余ってしまった資金を使うんでしょう、、、。平気で200万は浮いているはず。1泊2日では物足りないはず。)」・、、、というわけでやまなかたちは天成園へ泊りがけすることになった。宿泊費用からロングで使えやすい場所を指定したらしいが、5人そろって泊れる場所を考えてこうなったらしい。やまなか「ガソリン代や食事代も負担されるなんて、お金に困っていなかったのかな?」つえ「いやぁ、、、何か使うんじゃなかったのかなぁ、、、。」やまなか「あの企画でのぼりを殺しておくべき様なものでも考えていたのかな?」リヴァイアサン「やまなかさま、のぼりさまを殺すべきものに使われていませんよ。すくなくとも、私たちは私たちなりに使われていたはずだったんですけど、中止になって、、、。。」バハムート「(つえは神竜帝國のことを知っている。初期メン全員は存じているし、かなり警戒していたのは事実。)」きのもと「ゆっくり休みますね!」やまなか「ここでゆっくり休んで疲れをいやすのもありでしょう。じゃあ、お風呂に入りましょう。」・5人は温泉施設へ。いろんなことなど考えせずにただ疲れをいやすためならなんでもいいとおもって各自の行動は夕ご飯まで自由時間。その中で、、、。バハムート「あ、、、。」たなか「お前、なんでいるんだよ!」おおさわ「バハムートがいるということは、、、リヴァイアサンもいるはずだ。」たなか「やまなかの車があったけど、来ていたのか、、、。言わなかったからな、、、。」バハムート「俺達は俺たちなりに泊るのでその辺はご自由に」・やまなか「よしだ!」よしだ「聖なる邪者だ!」やまなか「それ言わないで!」きのもと「ほえ?」あらい「なーんだ、あなたたちも来ていたんだね。」つえ「ねぇ、リヴァイアサン。よしだたちもいるよ。」リヴァイアサン「でもいいじゃない。泊る人が多くいれば」つえ「神竜帝國で使うはずだった資金を天成園でなにをするつもり?」リヴァイアサン「!!!」つえ「私もあの一件について警戒していますから。」リヴァイアサン「や、やまなかさまには内緒ですよ。」・つえの一言でリヴァイアサンは戸惑うばかり。神王十七人衆同士で出会った偶然な出来事。いろいろお風呂場で楽しんでいては景色を観る中で大満足の5人であった。その同時刻、、、、。のぼり「さてと、、、神王城から箱根湯本までかかったけど、、、。」セフィリア「一度はいきたかったんだ。」ひみの(緋彌之命)「わたしもよいだったのかのぉ、、、?」・のぼりがセフィリアと緋彌之命を連れて天成園へ。時空の旅人組、神王十七人衆が同じ施設にいる展開を誰が予想していたか?のぼり「まぁ、いいかな。とりあえず、長時間はいるだけだから食事などは別々になってしまうんだけどな。」セフィリア「ふたご姫や秋葉の神属性・封印の神の真実者・主と指原莉乃の主は近辺の旅館へ行っていましたけど、、、。」のぼり「その辺あたりは全知全能の天地創造神の眼と全知全能の可愛い萌の千里眼でやってくれれば、気付いてくれるとおもう。」ひみの「私はひとりで入るのは怖いので、セフィリア殿にお願いしてほしい。」セフィリア「いつでもいいですよ。」・のぼりたちがエレベーターで上の施設へ行ったと同時にもうひとつのエレベーターにはお風呂上がりで降りてきた杖とバハムートがいた。つえ「入ってつかれてたあー、、、。」バハムート「なんか、つえの浴衣姿はのぼりさまがいれば、、、。」つえ「ちょっと、可愛い萌の眼なんていうなよ!」・めぐりあわせになりと思って、なかなか合わないこの展開、このあとどうなってしまうのか?つえ「神竜帝國で余った資金でこれを100個買うのはどう?」(全知全能の天地創造神の眼)バハムート「おいお前!それはやりすぎ!!」つづく、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.27
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神の真実者・主とクロウの主「元は2チャンネルであった実在あるのかないのかわからないことが掲示板にあったことだが、旦那の短期出張の間に嫁が浮気・不倫男性と旅行して遊んでいた。数日後、旦那さんから旅行を差提案したら旅行が同じだった、、、という内容をいろんなスカッと系動画がやっていましたが、私なりのまとめました。私たちもこのシチュエーションやっていますので、同時に見てください。」(全知全能の破壊創造神の眼)のぼりま@愛姫の蒼燕「カテゴリー的に『noborima serected colamn』ですが豪華版仕様のため、2026年6月3日の再編集版(『Re:』)は『僕達の伝説 神の真実者・主とクロウの主篇』でやる予定です。またameba側で出すのもテーマカテゴリーは『serected colamn』ではなく『僕達の伝説 -全知全能の神の真実者編-』でだします。」(炉心融解の核融合炉道の眼)★『不倫・浮気旅行から帰宅したら、旦那が私を旅行に誘ってきた。それは地獄の旅行だった話』をいろんなチャンネルがやっていた話の神の真実者からの伝言★●原作・元はこんな感じ(鬼女まとめちゃんねるなどからまとめてコピペ)●(名前と日付は公開しません。一部の内容や単語はR指定かかるので『???』などで隠してみました。)私も大人になってからは大の方を漏らした事はなかったし漏らした経験のある人をどんだけ尻緩いのよwwと思ってたけど、先週???に?って帰宅途中で初めて漏らしたわなんとか家に辿り着いて玄関入った瞬間??もそこでぶち撒けた普段なら玄関まで迎えに来てくれて?????してくれる飼い猫が廊下の奥の方からチラッと見るだけで冷たかったのが悲しい未だに玄関で?に砂かけるような動作するしなんか素っ気ない私は恐怖で車の中で???したことある不倫旅行した一週間後に旦那から無言の圧力かけられて怖すぎて助手席で漏らした怒らないで優しい言葉かけながら後片付けしてる旦那見て、もう完全降伏して、それからは力関係180度逆転して旦那が主導権持つ家庭になったよこんな事いうと反省してないって叩かれるかもだけど旦那にリードされる生活っていうのも案外快適で良いなって思ってたりする・リスナーさんからなんでバレたのか、、、と聞くと・バレたのはきっと探偵使われたから不倫相手と行った同じコースを次の週末に旦那に連れられて行った。行き先が同じでやばっと思ったらお昼に入った店も頼んだメニューも同じ。ホテルも同じ(部屋は違うけど同じフロア)で、チェックインしてから近くのイルミネーション見に行くのも同じでも何も言わないで旅行楽しんでる旦那見てたら気が遠くなってきてイルミネーション見てホテルに帰る車の中で漏らしてた。私は呆然としてたんで旦那が車の中片付けたんだけど、その時もトイレ寄らなくてごめんとか旦那が謝ってた。それでもう抵抗する気力なんか無くなって旦那に従順な妻の出来上がり。あれからもう6年以上経つけど、いまだに旦那は不倫のこと一言も言わないし私も言わないので表面的には不倫なんか無かった事になってる。・旦那さんについて、、、、。・旦那は実家の4軒隣の3つ下の幼馴染みで、幼稚園、小中高大と同じで部活やサークルも同じで、ずっと先輩後輩の関係だったから私が全てリードしなきゃって思いこんでたみたい。それから解放されたって感じで気が楽になったっていうのかな。・不倫・浮気男性のその後について、、、。・不倫相手についてはどうなったか分からない。旅行から帰って旦那にバレたって伝えたら、それからもう連絡とれなくなったから。元々取引先の取引先っていう関係なので直接関わる事は無かったし、旦那から「そろそろ子供欲しい」って言われて時間に余裕ある会社に転職して、今は退職して育児中だから今どうしてるのかは本当に分からない。それと支配されていると言うより何かを決めるときの判断を旦那がするようになったって感じ。以前は「○○しようと思うけどいいよね?」って旦那に言ってたことが、今は「○○はどうしたらいい?」って聞くか、最大でも「私はこうした方が良いと思うんだけどアナタはどう思う?」ぐらい。まあ夜に関しては支配されてるって言っても良いかも知れないけど。あと旦那は学部や仕事は理系では無いけど思考は理系的なのかな?何かにこり出したら突き詰めなければ気が済まない所とかあるから。●●このシチュエーションを基づいたストーリーを私たち風な形でやっていますので、時間があれば見てください。●★のぼりの忠告無視しての隠密外出旅行から帰宅したら、のぼりが全知全能の破壊創造神の眼で私たちを旅行に誘ってきた。それは地獄の旅行だった話の神の真実者からの伝言(ナージャ、ディリア視点)★のぼり「聖魔の光石の領域へいってくる。またいろいろあったからな。おとなしく時空と次元の領域にいろよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア&ナージャ「いってらっしゃい。のぼりさん!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりは聖魔の光石の1件以来、なんどもいっている。ディリアとナージャの行動でマギ・ヴァル大陸の連中ものぼりがくることで緊張感でまくっているが、のぼりにとってはすぐ近くに行けばクリミア・デインということで問題ない。ナージャとディリアは3日間、時空と次元の領域へいなさいと言われた。でも、本当はのぼりの許可なしでマギ・ヴァル大陸へいったディリアとナージャの罰だったのでおとなしくいる、、、、はずだったが、、、。のぼり「3日後の夜に帰ってくるから気にせずに寝てくださいね。」ナージャ「わかりました。夜更かしせずに寝ます。」・のぼりを見送ったら、5分後、、、、スマホでSNSメッセージして、、、、。ナージャ『いまでていったよ。』???『了解、いってくるよ。』・1時間後、時空と次元の領域から車がやってきた。いままでみたことがない車種だが、これに乗っているのは、、、、。イスラ「やあ、のぼりさんはいなくなった?」ナージャ「はい。3日間は、、、、。」ディアボルガ「善は急げだ。さっさときれいな洋服でいこうぜ!」ディリアとナージャ「ラジャー!」・イスラとディアボルガはのぼりにないしょでこういうことやっていた。ディリアとナージャはそれぞれの普段着ではなくおしゃれな服で外に出る。イスラ「今日は特別なコース用意しているんだ。」ディアボルガ「遊園地だ。宿もあってな。最後のパレードもあるんだよ。」ナージャ&ディリア「本当!?」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりはいつもの行動ばっかりでなかなか私たちまで遠出できないが、クインテット&初期メンのイスラとディアボルガと頼むならすぐにきてくれる。某テーマパークで楽しんだ4人は、夜空に打ち上がる花火で最高級のディナーを楽しんだ。ディリア「こんなにおいしいご飯食べたことないよ!」イスラ「飲み物もおいしいよ。」ナージャ「本当にありがとうね!イスラさん、ディアボルガさん!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・最高な1日を過ごして次の日、2人は遅めに起きると近くの水族館行きのバスに乗り、、、。イスラ「この水族館、イルカショーがあったんだ。クララや天使長クリオラが絶賛しているショーなんだよ。」ナージャ&ディリア「みたいみたい!」ディアボルガ「そういうとこれ持ってきたんだ。」「、、、、」(イルカショーの前売り券4枚)ディリア「えー!なんでわかったの?」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)イスラ「あなたたちの全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼しているならすぐにお見通しだよ。のぼりさんに比べれば、、、。」ディアボルガ「イスラ、その発言は問題だぞ。のぼりさんにばれたら大事ですまされなんだが?」ナージャ「もう!へんなこと言わないでよ!」・時空と次元の領域からかなり離れている距離だとしても誰が効いているのか分からないこの世の中、、、、。。水族館の後、近くの晩ご飯で食事した後、ホテルに帰ってきた4人。ナージャ「あーあ、明日には戻らなくちゃならないんだよね、、、。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)イスラ「またくればいいじゃないか。」ディリア「今度は私たちが知恵を絞ってやるから!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)ディアボルガ「今度はのぼりさんの学びをしてからな。」・日曜日の昼前に時空と次元の領域へ戻り、旅行の片づけはさっさとすませた。遠出用具は戻して、おしゃれな服はゴールドルームのたんすの奥底へしまった。ナージャ&ディリアは元の衣装に着替えて、予習やゲームであそんでいたら、、、のぼりが帰ってきた。のぼり「ただいま。」セフィリア「同行しました。」ナージャ「おかえり!のぼりさん、セフィリアさん!」・のぼりさんの遠出用のバックを片付けていると、中からみたことがあるチケットがあった。のぼり「あ、みてしまったのか!?」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ「う、うんん、、、。」ディリア「(このチケットはまさか、、、。)」セフィリア「のぼりさんがずっと時空と次元の領域にいた2人にプレゼントといって、直前まで黙っていこうと思ったことなんだけど、前々から行きたがっていたテーマパークに連れてってあげようと思っていたんだよ。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「最近、遠出もやっていなかったからたまにはどうかなとおもってね」(全知全能の天地創造神の眼)ナージャ「えー!本当!?」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)のぼり「セフィリアも同行することになるけどね、」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア「セフィリアさんがいれば安心です!」セフィリア「ならうれしい!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)・昨日までイスラとディアボルガと一緒に行った場所なんてばれないように絶対に言わないでおこうとおもったナージャ&ディリアだった、、、、。そして、数日後、のぼりとセフィリアとナージャ&ディリアでテーマパークへやってきた。ナージャ&ディリアにとっては2回目だが、のぼりと一緒にいく事は初めて、、、のはずなのに、、、、。セフィリア「まずはどうします?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「まずはジェットコースターだな。」(全知全能の天地創造神の眼)ナージャ「うわーい!」(全知全能の鳴きの龍の可愛い萌え千里眼)ディリア「おいおい、いきなり?」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりの感覚が異様におかしかった。前まではこんなことじゃなかったのに、、、。痛いくらい2人の腕を強く引っ張られ、、、、。のぼり「次はコーヒーカップだな。楽しまなければ、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)・口元は笑っているが、常に全知全能の天地創造神の眼や全知全能の破壊創造神の眼をしている。どうして真剣なのかよくわからない。同行していたセフィリアでさえも全知全能の天地雷鳴神の眼をしたままである。のぼりの予想外の行動に、次々とアトラクションに連れて行かれるが、、、待ち時間は終始無言、、、不安はだんだん大きくなっている。ナージャ「の、のぼりさん、休憩したいです、、、。」のぼり「時間が決められているから休憩できないよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「ナージャさん、私たちは楽しめる時間だけ用意しているのですよ。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)ディリア「(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼と全知全能の破壊創造神の眼、やっぱりなにか、、、。)」・次々と園内のアトラクションにノルマを課せられるかのようにこなしていく、、、。そして、、、、。のぼり「そろそろ暗くなったし、ホテルへ行こうか。」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ&ディリア「そ、そうだね。」のぼり「ずっと来ていたかった場所だけど楽しかった?」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ「最高です!!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)ディリア「満足感1000%です!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりの眼が異様におかしかった。こちらの心の中を見透かすような全知全能の破壊創造神の眼で従うように答えるしかなかった、、、、。セフィリア「のぼり殿、夕飯はどこへ?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「すぐ近くのフレンチレストランを予約しているんだよ」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリアとナージャ「フレンチ、、、、。」・その言葉で2人の背筋がぞっとした。のぼりが行った場所はイスラとディアボルガと一緒に言った「ナポリタン」と呼ばれる最高級レストラン。有名らしいよといわれたのだが、、、、。ディリアとナージャは既に行ったことがある場所だった。しかも、あの時と同じように花火や夜景が見える窓際の一番いい席で、、、。ディリア「う、うん、ありがとう、、、。」ナージャ「、、、、。」・レストランの席について間抜けな2人はようやく気がついた。今日のデートコースも料理のフルコースも、隠密外出旅行と全く同じコースだったことを、、、、。のぼり「どうしたの、せっかくのフルコースもさめてしまうよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア「あ、ごめんなさい」・ふるえる手でなんとか口へ運ぶ、料理の味なんかどうでもよかった。別にアールタイプデルタ型に感染しているわけではないが味なんかわかるわけなかった。のぼり「明日は水族館へいこうね!」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「イルカショーですよね!天使長クリオラさんやサツキ先生がお勧めしたいところといっていましたよね!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)ナージャ&ディリア「っ、、、、、。」・フォークと皿がかちかちとなっている。震えているのは2人(ナージャ&ディリア)だけだった。のぼり「さっきからどうかしたのか?」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ「疲れてしまって、ちょっと、、、。」ディリア「あ、いや、なんでもないです。」のぼり「まぁ、あーいうことやってしまったからな。私も悪いよ。部屋に戻って休もう。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「私もいますから4人で仲良く寝ましょう。」・それからのことは全然覚えていなかった。気が付いたら時空と次元の領域にかえってきて、それまではまったく同じような生活が続いていた。のぼり「じゃあ、仕事へ行ってくるよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「のぼりさん。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)ナージャ&ディリア「いてらっしゃい!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりの全知全能の天地創造神の眼ときどき全知全能の破壊創造神の眼。セフィリアの常時全知全能の天地雷鳴神の眼。これですべてわかってしまった、、、、。隠密外出旅行についてのぼりのほうからなにもいわかった。私たち側もなにもいわない。『ふりん』という毒属性の飲み物を飲んでしまった神の真実者の師弟関係。でも、のぼりにはあれ以来、師弟勉強するときも常に全知全能の天地創造神の眼や全知全能の破壊創造神の眼でいることが多かったけど、その眼で撫でたり、愛でたり、抱きついたりしている。誰もが恐れる破壊の創造神の眼で私たち2にんを見守っている。いつわれるかもしれない氷の上で暮らしているみたいでなにか落ち着かない、、、。自業自得なことを受け入れてしまったナージャ&ディリアであったが、、。この出来事は再びよみがってしまうことになるとはおもわなかった、、、、。のぼり「今日の内容終わり!」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ&ディリア「ありがとうございます!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里草歪眼)★・★のぼりがマギ・ヴァル大陸へいこうとしたらバルキリー燕・鍵からの弟子2人が隠密外出旅行していると連絡していたのでセフィリアを同行して常に全知全能の破壊創造神の眼と全知全能の破壊雷鳴神の眼で偵察してきたの神の真実者&瑠璃色からの伝言(のぼり、セフィリア視点)★のぼり「聖魔の光石の領域へいってくる。またいろいろあったからな。おとなしく時空と次元の領域にいろよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア&ナージャ「いってらっしゃい。のぼりさん!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりは聖魔の光石の1件以来、なんどもいっている。ディリアとナージャの行動でマギ・ヴァル大陸の連中ものぼりがくることで緊張感でまくっているが、のぼりにとってはすぐ近くに行けばクリミア・デインということで問題ない。ナージャとディリアは3日間、時空と次元の領域へいなさいと言われた。でも、本当はのぼりの許可なしでマギ・ヴァル大陸へいったディリアとナージャの罰だったのでおとなしくいる、、、、はずだったが、、、。のぼり「3日後の夜に帰ってくるから気にせずに寝てくださいね。」ナージャ「わかりました。夜更かしせずに寝ます。」・、、、ということでのぼりはそのまま時空経路を使ってマギ・ヴァル大陸へいった。のぼりはその大陸でやりたいことをノルマとしてこなしつつ旅しようとしていたのだが、その1時間後、ある1つの電話があった。「trrrr、、、、、。」のぼり「バルキリー燕・鍵ちゃん?」バルキリー燕・鍵「のぼりさん、あのう気になることがあったのですが、、、。」のぼり「どうかしたのか?」バルキリー燕・鍵「実は弟子二人のことで質問ですが、外出許可出されています?」のぼり「いいや、時空と次元の領域で留守番してくださいといったけど、外出しているのか!?」バルキリー燕・鍵「実はいつもの連中(鬼神、愛姫、電、金剛、赤城)と旅するために時空と次元の領域で下準備していたのですが、イスラとディアボルガがきて弟子二人と遊びに行くところを目撃していました。」のぼり「はぁ、、、またか、、、。」バルキリー燕・鍵「それだけじゃなく弟子二人はいつもの格好ではない服装でいっています。」のぼり「、、、、本当か?」(全知全能の破壊創造神の眼)バルキリー燕・鍵「はい。イスラがいくところはおそらく、?????の?????あたりなので泊りがけは確定ですね。」のぼり「わかった。いますぐ偵察感覚で行くよ。」・まさか、初日からこうなるとは、、、、。、、、ということでバルキリー燕・鍵の連絡を受けてその場所へ行ってみることにした。のぼりも神の真実者・主とクロウの主服ではばれるので遠出する現代で着用する服装をきていくことにした。、、、のぼりが見られない服装でいると、、、ある人が声をかけていた。セフィリア「のぼりさん?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「セフィリア?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)セフィリア「この服装は、、、、のぼりさん、なにか偵察でも?」のぼり「、、、、セフィリア、この行動を秘密にしたいからいつもの服装はストックして別の服装で弟子二人を偵察するんだけど、、、。」セフィリア「(これはチャンス!弟子になるためには!)。お願いします!」・セフィリアはセフィリアで目的があったのだが、これはちょうどいいと思って了承した。弟子二人はイスラとディアボルガとテーマパークへきていた。こういう偵察を最大限するために最終最後魔法を極限に補正した見隠れのリボンの効果で全知全能の天地創造神の眼と全知全能の天地雷鳴神の眼(全知全能の破壊創造神の眼と全知全能の破壊雷鳴神の眼(後の輪廻転生の破壊創鳴神の眼と輪廻転生の破壊雷萌神の眼))を常に発動しておきながら偵察できることになった。すぐにテーマパークを見渡せするとイスラとディアボルガと弟子二人(ナージャとディリア)を発見。この姿を全知全能の天地創造神の眼と全知全能の天地雷鳴神の眼でみているのがなんとも、、、。同行しているセフィリアも多少は遊園地で楽しみたいとおもっていたが、のぼりの姿をみるかぎり我慢我慢ということで耐えている。のぼり「この行動だったら、いくつかのアトラクション回っても大丈夫だよな。」セフィリア「いいんですか?」のぼり「イスラの行動見る限り、最後のパレードも観覧してから次の目的地いくでしょう。そのまえにアトラクション体験してから行こうか。」セフィリア「デートぉ、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里草歪眼)のぼり「、、、セフィリア?」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「あ、ごめんなさい、、、、。」のぼり「いや、いいよ、、、、。」・、、、ということで最後のパレードまで時間あるのでいくつかのアトラクションを遊んでいった。最後のパレードがやってきたときは4人は最高の笑顔になっていた。のぼりの眼の前にはこういう表情していなかったのにイスラとディアボルガがいるとなぜかこの表情。のぼりはいますぐ殴りたいけど、ここでやってしまうと大ごとになるので必死に耐えた。もちろん、セフィリアがみているのでのぼりの表情見る限り喜ぶような表情はしなかった。そのあと、4人はフレンチレストラン『ナポリタン』へ。イスラが夜空に打ち上がる花火を背景にして最高のフルコースディナーを楽しんでいた。ディリア「こんなにおいしいご飯食べたことないよ!」イスラ「飲み物もおいしいよ。」ナージャ「本当にありがとうね!イスラさん、ディアボルガさん!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)のぼり&セフィリア「、、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼と全知全能の天地雷鳴神の眼)・まさかのフルコースディナーにガツガツ食べる弟子二人。のぼりとセフィリアは同じくフルコースディナーではないがいちおう食べられる分だけにしている。そのあと、あの4人はホテルに泊まっていたので、同じホテルに泊まった。のぼり「セフィリア、、、、。」セフィリア「のぼりさん、あの二人を倍返しするためには協力しますよ。」のぼり「ありがとう。」セフィリア「なんなら、この鬱憤を100万個でやってもいいですよ!」のぼり「あ、それもそうだな!」(全知全能の破壊創造神の眼)・、、、ということで2日目。あの4人は水族館へいくことにしたのだが?イスラ「この水族館、イルカショーがあったんだ。クララや天使長クリオラが絶賛しているショーなんだよ。」ナージャ&ディリア「みたいみたい!」のぼり「そういえば、、、、天使長クリオラやクララもいっていたんだよなぁ、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)セフィリア「影様ももしっていたりして?」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)のぼり「確かに同行していたな。別々だったけどな。」(全知全能の破壊創造神の眼)・するとディアボルガから前売り券をもってきた。どうやら、この内容も想定内で事前購入済みだった。しかしこの行動はクインテットの練習中にカタカタうっていたのでまーたイスラと遊びに行くんじゃないかなぁ、、、とおもっていたがこういうことになるとは、、、、。ディアボルガ「そういうとこれ持ってきたんだ。」「、、、、」(イルカショーの前売り券4枚)ディリア「えー!なんでわかったの?」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)のぼり「(この行為はたしか、ふしぎ星の★ふたご姫もやっていたんだよなぁ、、、。)」(全知全能の破壊創造神の眼)イスラ「あなたたちの全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼しているならすぐにお見通しだよ。のぼりさんに比べれば、、、。」ディアボルガ「イスラ、その発言は問題だぞ。のぼりさんにばれたら大事ですまされなんだが?」ナージャ「もう!へんなこと言わないでよ!」のぼり「(その私が間近にいたらどうするんだよ。)」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「(これはただ事では収まりきれない案件。)」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)・時空と次元の領域からかなり離れている距離だとしても発言でその周辺にいる破壊の創造神と破壊の創造妃がいることを余裕にいってくるイスラの発言水族館の後、近くの晩ご飯で食事した後、ホテルに帰ってきた4人。どうやら、大満足だったらしい、、、。のぼりとセフィリアもイルカショーみていたのだが、弟子二人の行動をみるかぎりとても楽しい感じではなかった。翌日、4人は時空と次元の領域へ戻った。、ナージャとディリアはすぐに旅行の片づけはさっさとすませた。遠出用具は戻して、おしゃれな服はゴールドルームのたんすの奥底へしまった。この状態も目撃しており、イスラとディアボルガは何事もなかったように帰宅。のぼり「さてどうするか?」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「こういうときは今日いったルートと同じルートやればいいと思います。むこうもはじめて行ったような感覚で対抗すると思うけど、強引にグイグイいったほうがいいとおもいます。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「そうだな。同じルートでいったほうが楽しみそうでしょう。」・、、、ということで時間をたってから弟子二人がいいる場所へやってきた。もちろん、変装の格好になるといままでの偵察することがばれるので元の服装(神の真実者・主とクロウの主服&夜明け前より瑠璃色な服)で対応。また、事前購入したテーマパークとイルカショーのチケットを用意している。のぼり「ただいま。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「同行しました。」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)ナージャ「おかえり!のぼりさん、セフィリアさん!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里草歪眼)・いつもの服装で可愛い萌の眼対応する2人。のぼりとセフィリアは怒ることなく対応。ナージャがのぼりの遠出用のバックを片付けていると、イルカショーのチケットをみて驚いた。のぼり「あ、みてしまったのか!?」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ「う、うんん、、、。」ディリア「(このチケットはまさか、、、。)」セフィリア「のぼりさんがずっと時空と次元の領域にいた2人にプレゼントといって、直前まで黙っていこうと思ったことなんだけど、前々から行きたがっていたテーマパークに連れてってあげようと思っていたんだよ。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「最近、遠出もやっていなかったからたまにはどうかなとおもってね」(全知全能の天地創造神の眼)ナージャ「えー!本当!?」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)のぼり「セフィリアも同行することになるけどね、」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア「セフィリアさんがいれば安心です!」セフィリア「ならうれしい!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)・このときのナージャとディリアは内心3日間の出来事でちょっと疲れ気味だったが、そのままぐったりする事はなく無理時で耐えている。さすがは鍛えた弟子。そして、数日後、のぼりとセフィリアとナージャ&ディリアでテーマパークへやってきた。ナージャ&ディリアにとっては2回目だが、のぼりとセフィリアも偵察で1回来ている。弟子二人の精神ダメージを与えるためには常に全知全能の天地創造神の眼と全知全能の天地雷鳴神の眼(全知全能の破壊創造神の眼と全知全能の破壊雷鳴神の眼)で対応する事にした。セフィリア「まずはどうします?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「まずはジェットコースターだな。」(全知全能の天地創造神の眼)ナージャ「うわーい!」(全知全能の鳴きの龍の可愛い萌え千里眼)ディリア「おいおい、いきなり?」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりの行動に弟子2人はかなり動揺している本格的な攻めをしているのだから、、、。ノルマをこなすために弟子2人の腕を強く引っ張って行動する。のぼり「次はコーヒーカップだな。楽しまなければ、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)ナージャとディリア「、、、、。」セフィリア「ほらほら、元気出して行動しましょう!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)・のぼりとセフィリアの口元は笑っているが、常に全知全能の天地創造神の眼や全知全能の破壊創造神の眼をしている。ナージャはのぼりの行動に動揺を隠せない、ディリアはセフィリアを笑顔が怖くなったようだけど、どうでもよかった。のぼりとセフィリアの予想外の行動に、次々とアトラクションに連れて行かれる、、、。待ち時間は終始無言、、、これも作戦で弟子二人を予想以上に不安させる。ナージャ「の、のぼりさん、休憩したいです、、、。」のぼり「時間が決められているから休憩できないよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「ナージャさん、私たちは楽しめる時間だけ用意しているのですよ。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)ディリア「(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼と全知全能の破壊創造神の眼、やっぱりなにか、、、。)」・次々と園内のアトラクションにノルマを課せられるかのようにこなしていって、最後のパレードも黙り込んでいたらまずいとおもったのか、わざとらしい可愛い笑顔でかつ可愛い萌の眼で喜んだ。しかし、発言がとてもわざとらしくのぼりとセフィリアはその発言と口調と声のトーンがとても納得しなかったので、、、、。のぼり「そろそろ暗くなったし、ホテルへ行こうか。」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ&ディリア「そ、そうだね。」のぼり「ずっと来ていたかった場所だけど楽しかった?」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ「最高です!!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)ディリア「満足感1000%です!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりの眼が異様におかしいことに弟子二人心の中を見透かすような全知全能の破壊創造神の眼で従うように答えるしかなかった、、、、。だが、その夕飯も、、、、。セフィリア「のぼり殿、夕飯はどこへ?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「すぐ近くのフレンチレストランを予約しているんだよ」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリアとナージャ「フレンチ、、、、。」・その言葉で弟子2人の背筋がぞっとした。のぼりが行った場所はイスラとディアボルガと一緒に言った「ナポリタン」と呼ばれる最高級レストラン。ディリアとナージャは既に行ったことがある場所だった。しかも、あの時と同じように花火や夜景が見える窓際の一番いい席でフルコースディナーを用意していた。あのときはガツガツしていたものの、疲れたのかそれともコースが一緒だったことに対しての動揺なのか、大食いな対応することなく食欲がなく黙り込んでいた。のぼり「フルコースは楽しいね!」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア「う、うん、ありがとう、、、。」ナージャ「、、、、。」セフィリア「ほらほら、食事がもったいないよ。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「どうしたの、せっかくのフルコースもさめてしまうよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア「あ、ごめんなさい。すぐに食べます。」・ふるえる手でなんとか口へ運ぶ、料理の味なんかどうでもよかった。別にアールタイプデルタ型に感染しているわけではないが味なんかわかるわけなかったような弟子二人。あのときのようなガツガツしている雰囲気ではなかったので、、、。のぼり「食べる量多いからがつがつしたいよね!」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「満腹感はあるんだし!」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)ナージャ「あ、ごめん。た、たべますのでそんな眼で見ないでください!(こればれてる?)」ディリア「(のぼりさん、、、わかっててやっているような、、、、。)」・ナージャとディリアはこの行動をみてばれたら大ごとだし弱くしてしまったらもったいないかなとおもってしまうのかあのときようなガツガツした行動をしてきたのでちょうどいいタイミングで次のスケジュールを言った。のぼり「明日は水族館へいこうね!」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「イルカショーですよね!天使長クリオラさんやサツキ先生がお勧めしたいところといっていましたよね!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)ナージャ&ディリア「、、、、っ、、、!!!!」・フォークと皿がかちかちとなっている。震えているのは弟子2人(ナージャ&ディリア)だけだった。この発言でかなり聞いたのかとても苦しい表情。のぼり「さっきからどうかしたのか?」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ「疲れてしまって、ちょっと、、、。」ディリア「あ、いや、なんでもないです。」のぼり「まぁ、あーいうことやってしまったからな。私も悪いよ。部屋に戻って休もう。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「私もいますから4人で仲良く寝ましょう。」・、、、、ということでホテルに泊まった4人。単独ではないのでのぼりはナージャ、セフィリアはディリアという形で寝ることにした。おびえているのかはわからないが、抱え込むように寝ることにした。次の日の水族館のイルカショーもほぼ7割終始無言の弟子二人。適度にのぼりとセフィリアの発言で無理矢理笑顔で対応しているものの、いったことがある場所だったのかつまらない表情になっていたのは想定内なので、、、。のぼり「そういえば、私がいないところでイスラとディアボルガがチャイルディットメンバーの誰かとイチャイチャしていたからな、いつか、最終竜破斬の塊をぶっぱなしたいけどな。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「聖エイアのコロニーをいくつか破壊されたようなかたちですよね?」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)ナージャ&ディリア「(、、、、ま、まずい、、、、怒られる、、、、。)」ナージャ「すっごいたのしいです!」ディリア「もっとみたーぁーい!」のぼり「楽しもうよ!」(全知全能の破壊創造神の眼)・2日目も精神を追いこんだまま終えて旅を終えた。今日のデートコースも料理のフルコースも、隠密外出旅行と全く同じコースだったことに最後は終始無言の弟子二人。のぼり「じゃあ、仕事へ行ってくるよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「のぼりさん。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)ナージャ&ディリア「いてらっしゃい!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりの全知全能の天地創造神の眼ときどき全知全能の破壊創造神の眼。セフィリアの常時全知全能の天地雷鳴神の眼&全知全能の破壊雷鳴神の眼。今回のデートコースと隠密外出旅行が一緒だったことについてナージャとディリアかなり追いこんでしまったようだ。『ふりん』という毒属性の飲み物を飲んでしまった神の真実者の師弟関係。でも、のぼりにはあれ以来、師弟勉強するときも常に全知全能の天地創造神の眼や全知全能の破壊創造神の眼でいることが多かったけど、その眼で撫でたり、愛でたり、抱きついたりしている。誰もが恐れる破壊の創造神の眼で弟子二人を見守っている。いつわれるかもしれない氷の上で暮らしているみたいでなにか落ち着かない、、、。自業自得なことを受け入れてしまった弟子二人であったが、のぼりとセフィリアは弟子二人の行動は常に監視していることになっている。のぼり「今日の内容終わり!」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「じゃあ!あそぼう!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)ナージャ&ディリア「ありがとうございます!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里草歪眼)のぼり「、、、だってさ。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)★・★創破神話の未来都市編 のぼりの忠告無視しての隠密外出旅行から帰宅したら、のぼりが全知全能の破壊創造神の眼で私たちを旅行に誘ってきた。それは地獄の旅行だった話の神の真実者からの伝言 改訂完全版(『のぼり、セフィリア視点』を基に追加シナリオ&後日談ありの内容)★のぼり「聖魔の光石の領域へいってくる。またいろいろあったからな。おとなしく時空と次元の領域にいろよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア&ナージャ「いってらっしゃい。のぼりさん!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりは聖魔の光石の1件以来、なんどもいっている。ディリアとナージャの行動でマギ・ヴァル大陸の連中ものぼりがくることで緊張感でまくっているが、のぼりにとってはすぐ近くに行けばクリミア・デインということで問題ない。ナージャとディリアは3日間、時空と次元の領域へいなさいと言われた。でも、本当はのぼりの許可なしでマギ・ヴァル大陸へいったディリアとナージャの罰だったのでおとなしくいる、、、、はずだったが、、、。のぼり「3日後の夜に帰ってくるから気にせずに寝てくださいね。」ナージャ「わかりました。夜更かしせずに寝ます。」・のぼりを見送ったら、5分後、、、、スマホでSNSメッセージして、、、、。ナージャ『いまでていったよ。』???『了解、いってくるよ。』・1時間後、時空と次元の領域から車がやってきた。いままでみたことがない車種だが、これに乗っているのは、、、、。イスラ「やあ、のぼりさんはいなくなった?」ナージャ「はい。3日間は、、、、。」ディアボルガ「善は急げだ。さっさときれいな洋服でいこうぜ!」ディリアとナージャ「ラジャー!」バルキリー燕・鍵「、、、?」鬼神「燕、どうかしたのか?」バルキリー燕・鍵「いやぁ、、、なんでもない。」・イスラとディアボルガはのぼりにないしょでこういうことやっていた。ディリアとナージャはそれぞれの普段着ではなくおしゃれな服で外に出る。それをバルキリー燕・鍵がみていて、ふときになっていた。 そのころ、のぼりはそのまま時空経路を使ってマギ・ヴァル大陸へいった。のぼりはその大陸でやりたいことをノルマとしてこなしつつ旅しようとしていたのだが、その1時間後、ある1つの電話があった。「trrrr、、、、、。」のぼり「バルキリー燕・鍵ちゃん?」バルキリー燕・鍵「のぼりさん、あのう気になることがあったのですが、、、。」のぼり「どうかしたのか?」バルキリー燕・鍵「実は弟子二人のことで質問ですが、外出許可出されています?」のぼり「いいや、時空と次元の領域で留守番してくださいといったけど、外出しているのか!?」バルキリー燕・鍵「実はいつもの連中(鬼神、愛姫、電、金剛、赤城)と旅するために時空と次元の領域で下準備していたのですが、イスラとディアボルガがきて弟子二人と遊びに行くところを目撃していました。」のぼり「はぁ、、、またか、、、。」バルキリー燕・鍵「それだけじゃなく弟子二人はいつもの格好ではない服装でいっています。」のぼり「、、、、本当か?」(全知全能の破壊創造神の眼)バルキリー燕・鍵「はい。イスラがいくところはおそらく、?????の?????あたりなので泊りがけは確定ですね。」のぼり「わかった。いますぐ偵察感覚で行くよ。」・まさか、初日からこうなるとは、、、、。、、、ということでバルキリー燕・鍵の連絡を受けてその場所へ行ってみることにした。のぼりも神の真実者・主とクロウの主服ではばれるので遠出する現代で着用する服装をきていくことにした。、、、のぼりが見られない服装でいると、、、ある人が声をかけていた。セフィリア「のぼりさん?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「セフィリア?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)セフィリア「この服装は、、、、のぼりさん、なにか偵察でも?」のぼり「、、、、セフィリア、この行動を秘密にしたいからいつもの服装はストックして別の服装で弟子二人を偵察するんだけど、、、。」セフィリア「(これはチャンス!弟子になるためには!)。お願いします!」・セフィリアはセフィリアで目的があったのだが、これはちょうどいいと思って了承した。弟子二人はイスラとディアボルガとテーマパークへきていた。こういう偵察を最大限するために最終最後魔法を極限に補正した見隠れのリボンの効果で全知全能の天地創造神の眼と全知全能の天地雷鳴神の眼(全知全能の破壊創造神の眼と全知全能の破壊雷鳴神の眼(後の輪廻転生の破壊創鳴神の眼と輪廻転生の破壊雷萌神の眼))を常に発動しておきながら偵察できることになった。イスラ「今日は特別なコース用意しているんだ。」ディアボルガ「遊園地だ。宿もあってな。最後のパレードもあるんだよ。」ナージャ&ディリア「本当!?」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・すぐにテーマパークを見渡せするとイスラとディアボルガと弟子二人(ナージャとディリア)を発見。この姿を全知全能の天地創造神の眼と全知全能の天地雷鳴神の眼でみているのがなんとも、、、。同行しているセフィリアも多少は遊園地で楽しみたいとおもっていたが、のぼりの姿をみるかぎり我慢我慢ということで耐えている。のぼり「この行動だったら、いくつかのアトラクション回っても大丈夫だよな。」セフィリア「いいんですか?」のぼり「イスラの行動見る限り、最後のパレードも観覧してから次の目的地いくでしょう。そのまえにアトラクション体験してから行こうか。」セフィリア「デートぉ、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里草歪眼)のぼり「、、、セフィリア?」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「あ、ごめんなさい、、、、。」のぼり「いや、いいよ、、、、。」・、、、ということで最後のパレードまで時間あるのでいくつかのアトラクションを遊んでいった。最後のパレードがやってきたときは4人は最高の笑顔になっていた。のぼりの眼の前にはこういう表情していなかったのにイスラとディアボルガがいるとなぜかこの表情。のぼりはいますぐ殴りたいけど、ここでやってしまうと大ごとになるので必死に耐えた。もちろん、セフィリアがみているのでのぼりの表情見る限り喜ぶような表情はしなかった。ナージャとディリアは、のぼりはいつもの行動ばっかりでなかなか私たちまで遠出できないが、クインテット&初期メンのイスラとディアボルガと頼むならすぐにきてくれる。某テーマパークで楽しんだ4人はフレンチレストラン『ナポリタン』へ。イスラが夜空に打ち上がる花火を背景にして最高のフルコースディナーを楽しんでいた。ディリア「こんなにおいしいご飯食べたことないよ!」イスラ「飲み物もおいしいよ。」ナージャ「本当にありがとうね!イスラさん、ディアボルガさん!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)のぼり&セフィリア「、、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼と全知全能の天地雷鳴神の眼)・まさかのフルコースディナーにガツガツ食べる弟子二人。のぼりとセフィリアは同じくフルコースディナーではないがいちおう食べられる分だけにしている。そのあと、あの4人はホテルに泊まっていたので、同じホテルに泊まった。のぼり「セフィリア、、、、。」セフィリア「のぼりさん、あの二人を倍返しするためには協力しますよ。」のぼり「ありがとう。」セフィリア「なんなら、この鬱憤を100万個でやってもいいですよ!」のぼり「あ、それもそうだな!」(全知全能の破壊創造神の眼)・最高な1日を過ごして次の日、4人は遅めに起きると近くの水族館行きのバスに乗った。のぼりとセフィリアもそれに続いて新立体起動装置で移動しながら移動していた。イスラ「この水族館、イルカショーがあったんだ。クララや天使長クリオラが絶賛しているショーなんだよ。」ナージャ&ディリア「みたいみたい!」のぼり「そういえば、、、、天使長クリオラやクララもいっていたんだよなぁ、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)セフィリア「影様ももしっていたりして?」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)のぼり「確かに同行していたな。別々だったけどな。」(全知全能の破壊創造神の眼)ディアボルガ「そういうとこれ持ってきたんだ。」「、、、、」(イルカショーの前売り券4枚)・するとディアボルガから前売り券をもってきた。どうやら、この内容も想定内で事前購入済みだった。しかしこの行動はクインテットの練習中にカタカタうっていたのでまーたイスラと遊びに行くんじゃないかなぁ、、、とおもっていたがこういうことになるとは、、、、。のぼり「(この行為はたしか、ふしぎ星の★ふたご姫もやっていたんだよなぁ、、、。)」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア「えー!なんでわかったの?」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)イスラ「あなたたちの全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼しているならすぐにお見通しだよ。のぼりさんに比べれば、、、。」ディアボルガ「イスラ、その発言は問題だぞ。のぼりさんにばれたら大事ですまされなんだが?」ナージャ「もう!へんなこと言わないでよ!」のぼり「(その私が間近にいたらどうするんだよ。)」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「(これはただ事では収まりきれない案件。)」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)・時空と次元の領域からかなり離れている距離だとしても誰が効いているのか分からないこの世の中、かなり離れている距離だとしても発言でその周辺にいる破壊の創造神と破壊の創造妃がいることを余裕にいってくるイスラの発言水族館の後、近くの晩ご飯で食事した後、ホテルに帰ってきた4人。どうやら、大満足だったらしい、、、。のぼりとセフィリアもイルカショーみていたのだが、弟子二人の行動をみるかぎりとても楽しい感じではなかった。ナージャ「あーあ、明日には戻らなくちゃならないんだよね、、、。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)イスラ「またくればいいじゃないか。」ディリア「今度は私たちが知恵を絞ってやるから!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)ディアボルガ「今度はのぼりさんの学びをしてからな。」・日曜日の昼前に時空と次元の領域へ戻り、旅行の片づけはさっさとすませた。遠出用具は戻して、おしゃれな服はゴールドルームのたんすの奥底へしまった。この状態も目撃しており、イスラとディアボルガは何事もなかったように帰宅。のぼり「さてどうするか?」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「こういうときは今日いったルートと同じルートやればいいと思います。むこうもはじめて行ったような感覚で対抗すると思うけど、強引にグイグイいったほうがいいとおもいます。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「そうだな。同じルートでいったほうが楽しみそうでしょう。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)・、、、ということで時間をたってから弟子二人がいいる場所へやってきた。もちろん、変装の格好になるといままでの偵察することがばれるので元の服装(神の真実者・主とクロウの主服&夜明け前より瑠璃色な服)で対応。また、事前購入したテーマパークとイルカショーのチケットを用意している。そして、ナージャ&ディリアは元の衣装に着替えて、予習やゲームであそんでいたら、、、のぼりが帰ってきた。一人にしたかったが、セフィリアは弟子入りしたいがために参加する。のぼり「ただいま。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「同行しました。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)ナージャ「おかえり!のぼりさん、セフィリアさん!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)・のぼりさんの遠出用のバックを片付けていると、中からみたことがあるチケットがあった。いつもの服装で可愛い萌の眼対応する2人。のぼりとセフィリアは怒ることなく対応。ナージャがのぼりの遠出用のバックを片付けていると、イルカショーのチケットをみて驚いた。のぼり「あ、みてしまったのか!?」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ「う、うんん、、、。」ディリア「(このチケットはまさか、、、。)」セフィリア「のぼりさんがずっと時空と次元の領域にいた2人にプレゼントといって、直前まで黙っていこうと思ったことなんだけど、前々から行きたがっていたテーマパークに連れてってあげようと思っていたんだよ。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「最近、遠出もやっていなかったからたまにはどうかなとおもってね」(全知全能の天地創造神の眼)ナージャ「えー!本当!?」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)のぼり「セフィリアも同行することになるけどね、」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア「セフィリアさんがいれば安心です!」セフィリア「ならうれしい!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)・昨日までイスラとディアボルガと一緒に行った場所なんてばれないように絶対に言わないでおこうとおもったナージャ&ディリアだった、、、、。このときのナージャとディリアは内心3日間の出来事でちょっと疲れ気味だったが、そのままぐったりする事はなく無理時で耐えている。さすがは鍛えた弟子。そして、数日後、のぼりとセフィリアとナージャ&ディリアでテーマパークへやってきた。ナージャ&ディリアにとっては2回目だが、のぼりと一緒にいく事は初めて、、、のはずなのに、、、様子がおかしかった。弟子二人の精神ダメージを与えるためには常に全知全能の天地創造神の眼と全知全能の天地雷鳴神の眼(全知全能の破壊創造神の眼(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)と全知全能の破壊雷鳴神の眼(輪廻転生の破壊雷萌神の眼))で対応する事にした。セフィリア「まずはどうします?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「まずはジェットコースターだな。」(全知全能の天地創造神の眼)ナージャ「うわーい!」(全知全能の鳴きの龍の可愛い萌え千里眼)ディリア「おいおい、いきなり?」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりの感覚が異様におかしかった。前まではこんなことじゃなかったのに、、、。痛いくらい2人の腕を強く引っ張られる。のぼりの行動に弟子2人はかなり動揺している本格的な攻めをしているのだから、、、。ノルマをこなすために弟子2人の腕を強く引っ張って行動する。のぼり「次はコーヒーカップだな。楽しまなければ、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)ナージャとディリア「、、、、。」セフィリア「ほらほら、元気出して行動しましょう!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)・口元は笑っているが、常に全知全能の天地創造神の眼や全知全能の破壊創造神の眼をしている。どうして真剣なのかよくわからない。同行していたセフィリアでさえも全知全能の天地雷鳴神の眼をしたままである。ナージャはのぼりの行動に動揺を隠せない、ディリアはセフィリアを笑顔が怖くなったようだけど、どうでもよかった。のぼりとセフィリアの予想外の行動に、次々とアトラクションに連れて行かれる、、、。待ち時間は終始無言、、、これも作戦で弟子二人を予想以上に不安させる。ナージャ「の、のぼりさん、休憩したいです、、、。」のぼり「時間が決められているから休憩できないよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「ナージャさん、私たちは楽しめる時間だけ用意しているのですよ。」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)ディリア「(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼と全知全能の破壊創造神の眼、やっぱりなにか、、、。)」次々と園内のアトラクションにノルマを課せられるかのようにこなしていって、最後のパレードも黙り込んでいたらまずいとおもったのか、わざとらしい可愛い笑顔でかつ可愛い萌の眼で喜んだ。しかし、発言がとてもわざとらしくのぼりとセフィリアはその発言と口調と声のトーンがとても納得しなかったので、、、、。のぼり「そろそろ暗くなったし、ホテルへ行こうか。」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ&ディリア「そ、そうだね。」のぼり「ずっと来ていたかった場所だけど楽しかった?」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ「最高です!!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)ディリア「満足感1000%です!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりの眼が異様におかしかった。こちらの心の中を見透かすような全知全能の破壊創造神の眼で従うように答えるしかなかった。しかし、弟子二人心の中を見透かすような全知全能の破壊創造神の眼で従うように答えるしかない理由は否定したらここへ行っていることがバレてしまう。だが、その夕飯も、、、、。セフィリア「のぼり殿、夕飯はどこへ?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「すぐ近くのフレンチレストランを予約しているんだよ」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリアとナージャ「フレンチ、、、、。」・その言葉で2人の背筋がぞっとした。のぼりが行った場所はイスラとディアボルガと一緒に言った「ナポリタン」と呼ばれる最高級レストラン。有名らしいよといわれたのだが、、、、。ディリアとナージャは既に行ったことがある場所だった。しかも、あの時と同じように花火や夜景が見える窓際の一番いい席でフルコースディナーを用意していた。あのときはガツガツしていたものの、疲れたのかそれともコースが一緒だったことに対しての動揺なのか、大食いな対応することなく食欲がなく黙り込んでいた。のぼり「フルコースは楽しいね!」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア「う、うん、ありがとう、、、。」ナージャ「、、、、。」・レストランの席について間抜けな2人はようやく気がついた。今日のデートコースも料理のフルコースも、隠密外出旅行と全く同じコースだったことを、、、、。セフィリア「ほらほら、食事がもったいないよ。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「どうしたの、せっかくのフルコースもさめてしまうよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)ディリア「あ、ごめんなさい」・ふるえる手でなんとか口へ運ぶ、料理の味なんかどうでもよかった。別にアールタイプデルタ型に感染しているわけではないが味なんかわかるわけなかった。いや、感染しているわけではないが味なんかわかるわけなかったような弟子二人。あのときのようなガツガツしている雰囲気ではなかったので、、、。のぼり「食べる量多いからがつがつしたいよね!」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「満腹感はあるんだし!」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)ナージャ「あ、ごめん。た、たべますのでそんな眼で見ないでください!(こればれてる?)」ディリア「(のぼりさん、、、わかっててやっているような、、、、。)」・ナージャとディリアはこの行動をみてばれたら大ごとだし弱くしてしまったらもったいないかなとおもってしまうのかあのときようなガツガツした行動をしてきたのでちょうどいいタイミングで次のスケジュールを言った。のぼり「明日は水族館へいこうね!」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「イルカショーですよね!天使長クリオラさんやサツキ先生がお勧めしたいところといっていましたよね!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)ナージャ&ディリア「っ、、、、、。」・フォークと皿がかちかちとなっている。震えているのは弟子2人(ナージャ&ディリア)だけだった。この発言でかなり聞いたのかとても苦しい表情。のぼり「さっきからどうかしたのか?」(全知全能の破壊創造神の眼)ナージャ「疲れてしまって、ちょっと、、、。」ディリア「あ、いや、なんでもないです。」のぼり「まぁ、あーいうことやってしまったからな。私も悪いよ。部屋に戻って休もう。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「私もいますから4人で仲良く寝ましょう。」・、、、、ということでホテルに泊まった4人。単独ではないのでのぼりはナージャ、セフィリアはディリアという形で寝ることにした。おびえているのかはわからないが、抱え込むように寝ることにした。寝ている最中、ナージャとディリアは起き上がって、トイレへむかった。ナージャ「、、、、これどう思う?」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)ディリア「絶対にバレていると思うんじゃないかなぁ、、、のぼりさんはこういうことしていなかったし、セフィリアさんも、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)ナージャ「セフィリアさんは目撃して、チクられているような、、、。」ディリア「イスラさんとボルガさんと一緒にいるところ、、、セフィリアさん以外で見られているのは、、、。」ナージャ「視力いいけど、誰でもいるよ。セフィリアさんはその場にいなかったし、ひみのみことと一緒になっているのでは、、、とおもっているのは気のせいかな、、、。」ディリア「全員がのぼりさんに伝えていて、、、それを監視している?。」ナージャ「たぶん、、、ね。もしそうだったら、常に全知全能の天地創造神の眼していたらそうならないって、、、。」ディリア「2日目どうする?」ナージャ「うーん、、、とりあえず、気まずいことやったらバレるし、遊びに行ったことにしようよ、、、。」・、、、、とそのとき、ノックの音がした。。「、、、コンコン!」ナージャとディリア「、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼&全知全能の天地雷鳴神の眼)セフィリア「トイレまだぁ、、、。」(輪廻転生の破壊雷萌神の眼)ナージャとディリア「あ!ごめんなさい!」セフィリア「うぅ、、、お花摘みたいから、、、。」ディリア「じゃあ、寝ようと、、、。」のぼり「、、、、ナージャ?」ナージャ「あ、はい。のぼりさん、、、。」のぼり「誰かと遊びにいっていないよな?なんでそんなに暗い表情をしているのだ?」(全知全能の天地創造神の眼)ナージャ「すいません、疲れています2日目から元気にしますので。」のぼり「もし、私の邪魔する人がいたら、私はその人を魂ごと破壊の業火で焼き殺すから。」ナージャ「ありがとうございます。」セフィリア「(のぼりさん、会話どう思います?)」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)のぼり「(まぁ、想定内じゃない?)」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)ナージャ&ディリア「、、、っ、、、、」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)次の日の水族館のイルカショーもほぼ7割終始無言の弟子二人。適度にのぼりとセフィリアの発言で無理矢理笑顔で対応しているものの、いったことがある場所だったのかつまらない表情になっていたのは想定内なので、、、。のぼり「そういえば、私がいないところでイスラとディアボルガがチャイルディットメンバーの誰かとイチャイチャしていたからな、いつか、最終竜破斬の塊をぶっぱなしたいけどな。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「聖エイアのコロニーをいくつか破壊されたようなかたちですよね?」(全知全能の破壊雷鳴神の眼)ナージャ&ディリア「(、、、、ま、まずい、、、、怒られる、、、、。)」ナージャ「すっごいたのしいです!」ディリア「もっとみたーぁーい!」のぼり「楽しもうよ!」(全知全能の破壊創造神の眼)・2日目も精神を追いこんだまま終えて旅を終えた。今日のデートコースも料理のフルコースも、隠密外出旅行と全く同じコースだったことに最後は終始無言のナージャとディリアは、結局2日目のことは全然覚えていなかったらしい。気が付いたら時空と次元の領域にかえってきて、それまではまったく同じような生活が続いていた。のぼり「じゃあ、仕事へ行ってくるよ。」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「のぼりさん。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)ナージャ&ディリア「いてらっしゃい!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里眼)・のぼりの全知全能の天地創造神の眼ときどき全知全能の破壊創造神の眼。セフィリアの常時全知全能の天地雷鳴神の眼。これですべてわかってしまった、、、、。隠密外出旅行についてのぼりのほうからなにもいわかった。私たち側もなにもいわない。『ふりん』という毒属性の飲み物を飲んでしまった神の真実者の師弟関係。でも、のぼりにはあれ以来、師弟勉強するときも常に全知全能の天地創造神の眼や全知全能の破壊創造神の眼でいることが多かったけど、その眼で撫でたり、愛でたり、稀に抱きついたりしている。誰もが恐れる破壊の創造神の眼で私たち2人を見守っている。そして、この行動はクインテットメンバーや購買部にも知られているので、イスラとディアボルガはほかのクインテットメンバーから総批判うけることになった。天使長クリオラ「あんたがねぇ、、、バルキリー燕・鍵から知ったけど、のぼりさんが事情いったら、あの弟子二人を寝取ってどうするんだよ!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)イスラ「あ、いや、、、楽しもうおもってしまって、、、。」ディアボルガ「こういうときは、、、えへへ」グレイス「えへへじゃないですよ!なんなら、あたしたちと一緒に遊ばないのか!」バルキリー燕・鍵「ナージャとディリアの行動をのぼりさんに伝えたからな。セフィリアさんはたまたま同じテーマパークだったらしいので1人でいっているところ、のぼりさんと一緒だったらしいよ。」天使長クリオラ「のぼりさんと一緒だったら、鬼門封じでやるんだろうし、、、。」イスラ&ディアボルガ「やばーい、、、、。」いつわれるかもしれない氷の上で暮らしているみたいでなにか落ち着かない、、、。自業自得なことを受け入れてしまった弟子二人であったが、のぼりとセフィリアは弟子二人の行動は常に監視していることになっている。この出来事は再びよみがってしまうことになるとはおもわなかった、、、、。のぼり「今日の内容終わり!」(全知全能の破壊創造神の眼)セフィリア「ありがとうございます。」(輪廻転生の破壊雷萌神の眼)ナージャ&ディリア「ありがとうございます!」(全知全能の哭きの竜の可愛い萌え千里草歪眼)のぼり「、、、だってさ。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)★●●各動画によるストーリー内容●動画によっては『嫁視点』ではなく『旦那さん視点』というシチュエーションもある模様。(※一応、URLは表示しますが飛ばさないので見たい方はURLをコピッペしてください。)・スカッとジャパン〜アスカちゃんの逆襲〜(2020年5月15日)・『 https://www.youtube.com/watch?v=sSwfI7fK0dc 』こちらは『嫁視点』で描かれている。しかも、嫁役はなんとコトミさん。不倫男性と遊園地・テーマパークで遊んでいて、夜はフレンチレストランにいって夜景のいい席でフルコースを食べて、2日目は水族館にいく、、、という設定に進めて、出張から帰ってきた旦那さんのカバンからを見てしまって、後日、同じようにやっていくのだが、旦那さんがテーマパーク苦手といっておきながら攻撃的な態度で遊園地をノルマのようにこなしていく、フレンチレストランについたらコトミさんは気付いてしまったようだ、、、。そのあと、不倫男性はブロックしてそのまま過ごしていくのだが、いつまでも気まずい形になったまま過ごしていく、、、。・スカッとLINE(2021年9月13日)・『 https://www.youtube.com/watch?v=HDTt3Y1rEjQ&t=604s 』こちらは『旦那さん視点』で描かれる。旦那さんが嫁に疑惑をもつのは携帯を見て気になった模様。そのあと、嫁が『友達の傷心旅行』と偽って浮気男性と旅行するのだが、この旅行が後の仕掛けとしてサプライズ旅行として用意するのだが、実行に3か月過ぎていた。予想通りにサプライズ旅行として同じルートを通るのだが、旅先で目撃者といたらしく嫁はこの時点困っていた。最終的にはホテルで嫁の両親と浮気男性がいてネタバラシ。旦那さんは『浮気男性と嫁が旅行していた』ところを尾行して、その都度、嫁の両親に送信していた、、、とのこと。最終的には嫁は暴れまわって警察に御用され。しばらくして浮気男性と一緒に慰謝料で悲しい眼にあっているらしい、、、。・スカッとムービー(2022年7月2日)『 https://www.youtube.com/watch?v=yRCgCLItOiA&t=212s 』『旦那さん視点』で進められる。旦那さんは休暇届を出して『友達と傷心旅行』を尾行したら、男性と遭遇する嫁を発見。そのまま尾行していたとき、高級レストランを無銭逃走していた。それを目撃していたので、旦那さんが即座に通報。そのあと、しばらく過ごしていたときに『浮気旅行と同じコースをするサプライズ旅行』を実行した。嫁はどっかしらで青ざめてしまい、高級レストランで浮気男性が警察に取り押さえているところを目撃。その場でネタばらししたら、嫁は反論。結局、浮気男性と嫁は警察署で一泊して、後日、離婚。そして、嫁の両親は監視下で働いている模様、、、。旦那さんは新天地で新たな恋をしている。・ぽぽん東西(『シン・ぽぽん東西』2023年7月15日)『 https://www.youtube.com/watch?v=vMFYx2CY-0o 』制裁にアスファルトプラントやベクレルが多く、いつもヒマリが離婚されて第3者経由でサオリとめでたく結ばれるパターンが多いぽぽん東西の動画だが、今回に関してはヒマリが離婚されない珍しいパターン。ストーリーはマサキ(旦那さん)視点で描かれる。浮気男性はもちろんレン。マサキは出張していて、その最中にヒマリとレンは旅行していた。傷心旅行の帰宅後にヒマリのスマホを見て『ヒマリとレンの旅行写真』をみたのでサプライズ旅行計画に移した。(マサキは尾行せずにヒマリのスマホの内容だけ見て、場所を完全に把握していた模様。)サプライズ旅行は途中あたりでヒマリが気まずい状態になったものの、宿泊先で『おもらし』をしてしまいそれ以後、離婚せずに一緒に過ごしている。マサキに対して強い態度は見られなくなったが、その都度『おもらし』している模様。(最後のシーンまで『おもらし』していた。)ちなみにレンはマサキの告発でいろんなメディアから馬鹿にされている模様。・マンガ戦隊スカッとレンジャーZ(パラノーマルライブラリー 2020年5月2日)『 https://www.youtube.com/watch?v=h9dgB_UEdD8 』『旦那さん視点』で描かれる嫁さんは原作通り先輩で旦那さんに対しては服従する形のような形で強気な態度をとっていた。帰ってきた嫁さんから男気のある香水の匂いをしていたところから疑惑を感じるスマホを見たら浮気していると知った。そのあと、嫁が友達と旅行に行ってくるといったのでそのままついていったら会社の社長と付き合っているところを旦那さんは目撃して復讐のサプライズ旅行を決意。浮気旅行の際、社長がかっこよくいっているところを熟知していたのでサプライズ旅行のときに真似しようとしている。1ヶ月後に復讐のサプライズ旅行が始まって、旅行先が浮気旅行と同じルートだったことで嫁さんはだんだんと怯えてしまい宿泊先で謝罪。旦那さんは旅行先で浮気相手の社長が言っていた決め台詞(かなりサイコパスな旦那さんがとても怖い)を言ったらかなり精神的大ダメージを負ってしまい『おもらし』をしてしまった。それ以降は旦那さんと嫁の力関係が逆転。嫁さんは覚える猫と化した。浮気相手の社長さんは旦那さんの密告でたくさんの女性と従業員によって被害者になってしまったようだ。・漫画わいどしょー(2022年2月24日)『 https://www.youtube.com/watch?v=G-qdr_IOcQY 』『旦那さん視点』で描かれる。嫁は同じ大学サークルの年上という設定。結婚して子持ちの状態からはじまる。旦那さんが長距離出張したときにあるものを目撃して、後日嫁に『復讐のサプライズ旅行』を決行した。旅行先で嫁はなぜか暗いテンションをして男性の名前を言ったら怯えてしまった。それ以降、嫁は借りてきた猫みたいにおとなしくなった。実は旦那さんが長距離出張しているとき、嫁と浮気男性と旅行していたところを目撃していて、そのときは楽しくやっていて旦那さんを馬鹿にすることで旦那さん本人は復讐を決意していた。探偵に依頼していたところ、複数の男性と付き合っていた模様。それをすべて通報したら嫁周辺の人間関係が崩壊した。それ以降、旦那さんは子供がいるので離婚はせずに嫁さんを家政婦として厳しくやっていく模様。望まれていない形の生活だが、離婚されないだけでマシともいえるのか、、、???・ぱんどらの希望1(2023年2月10日)『 https://www.youtube.com/watch?v=YkgBDpm3UT0&t=5s 』『旦那さん視点』で描かれていて、嫁は名家生まれという設定。嫁の両親もかなりの名家生まれで旦那さんは頭に上がらない。旦那さんが出張のとき、上司の変更で目的とは別の場所になったところで、偶然、嫁が浮気男性と旅行しているところを目撃していた。旦那さんはそのとき『復讐のサプライズ旅行』を決行していた。後日、嫁との『復讐のサプライズ旅行』をして嫁さんの精神的ダメージを負っていたが、ある旅先で『浮気男性と嫁の名前が書かれた南京錠』をみて問い詰めたら浮気を素直に認めた。しかし、離婚調停に嫁の両親がかなり攻撃的な態度で攻めてくる。嫁も被害者ぶってきたので、旦那さんは浮気写真と給料を浮気男性に使用していたところを報告。これはお金ではなく被害届を出しますといったら、手に平返しをして土下座をする。以後、必死の謝罪で被害届を取り下げたのだが、もっともひどかったのはその嫁だった。浮気男性は旦那さんが付き合い結婚する前から出会っていた。義両親は猛反対するのだが、表面上としてカモフラージュするために旦那さんとあえて結婚していた。そして、将来的には浮気男性から家事を学ぶために旦那さんで練習していたのだった、、、。今回を理由に嫁を表には出さないと軟禁状態になってしまったのである。浮気男性もお金がらみで近寄っていたので退散その後は知らないままになった。・ぱんどらの希望2(2023年5月16日)『 https://www.youtube.com/watch?v=edI6NIau0xc&t=687s 』最初の『復讐のサプライズ旅行の動画』から3か月後、また違ったシチュエーションで登場。しかもボイス担当は『アスカちゃんの逆襲』などで活躍中の葉月さん。内容は『旦那さん視点』で描かれている。『復讐のサプライズ旅行』をしたきっかけは旦那さんが仕事の休憩前に地域のライブ映像をみていたとき、ライブ映像に嫁と浮気男性が手をつないているところを目撃していた。複数の人の協力も得て同一確定。距離と時間から予想して決行した。浮気男性は旦那さんの知り合いで嫁も知っている。『復讐のサプライズ旅行』は車ではなく電車で実行。旅先でだんだんおとなしい嫁さんの顔色が悪くなってくる。「この場所で告白すると永遠になる」という場所で説明したら嫁が浮気を認めた。旦那さんはかなり攻撃的な態度をとって離婚を決意。そして、浮気男性の結婚式にいた旦那さんは暴露して証拠画像をばらまいてしまい、浮気男性の結婚は破談。直後に仕事は懲戒解雇となり生活が苦しい状態になった。・エトラちゃんは見た(2023年6月23日)『 https://www.youtube.com/watch?v=63903sK3e7o&t=14s 』まさか、『エトラちゃんは見た』でこのシチュエーションやることは思わなかった私たち。『旦那さん視点』で描かれる。結婚して2人の子持ちの設定。旦那さんはカツラ、嫁はアカネ、浮気男性はアカマツという役になっている。結婚してしばらくしてアカネが香水をつけていることが気がかりになっていた、カツラはこの状態に気がかりになっていたまさか浮気しているのかと思ってしまい3か月様子をみていたとき、アカネのスマホをみていたとき、アカマツからのLINEをみてかなり闇化されていてLINE内容に沿った内容で質問したらアカネはハッとしてしまった。カツラは探偵役のクロキにお願いして調査したら『証拠画像』が出るわ出るわで大迷惑。アカネを継続と改善するために離婚はあえてしないと選択。カツラの『復讐のサプライズ旅行』は『証拠画像』を基にしている。カツラの『復讐のサプライズ旅行』が決行、アカネは旅先で暗い感じになって浮気旅行がバレたとおもって宿泊先の前で『おもらし』してしまったが、カツラはかなりの闇化されていてカツラ自身もこんな自分があったのかと驚いている。次の日、子供と遊園地で遊んだが、アカネは何も言わなかった。後日、カツラとアカマツとの会話の中で『家族とばらさなければアカネと会わないこと』と理由に示談金を支払えということで商談(?)成立。以後、アカマツはアカネをブロックした。それ以後も離婚せずに暮らしているが、アカネは常にカツラを従順する形になった。至近距離で監視するような形でカツラの全知全能の天地創造神の眼にはアカネの首筋に『首輪』が見えるように、、、、。●★夜明け前より瑠璃色な「やっぱり、あたしのポジションがなかった、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.04.26
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のぼり「さてと、、、神王城から箱根湯本までかかったけど、、、。」セフィリア「一度はいきたかったんだ。」ひみの(緋彌之命)「わたしもよいだったのかのぉ、、、?」---------------------------------------------のぼり、セフィリア、緋彌之命が天成園へつく(行きは3人行動だが、帰りは別々の行動でやってくるようにする。)↓お風呂場でそれぞれに神王十七人衆と聖神軍と遭遇。(女性側のセフィリアと緋彌之命はのぼりがきていないことをうそつく。)↓のぼりとたなかが全知全能の天地創造神の眼で『ゼンラ』で仁王立ちしているところを箱根湯本ホテルの購買部とおかだのクインテット組が目撃↓セフィリアと緋彌之命が上がって、日帰り食堂で食べる(以後、別々帰宅、、、の予定)↓のぼりがお風呂から上がる、出入り口からよしだが発見し、天成園を案内。やまなかたちはそのまま食堂へ。たなかたちも食堂へいくけど、サブエリアで食事。↓のぼりとよしだが食堂へ。たなかたちがいるサブエリアへ移動し、一緒に食事を共にする。やまなか側はきのもと以外ビッフェにいってお留守番。↓のぼりとたなかが留守番しているきのもとを遭遇。即座に目があったが、全知全能の天地創造神の眼による口止めをされる。(以後、自白・決意の表面しない限りのぼりがきていることを黙るきのもとのフラグ)↓のぼりがさきにたなかたち一緒に部屋へ移動↓セフィリア、緋彌之命がおかだへいって、クインテット組と合流。のぼりと送り迎えを誰がやるかを運試しする。(セフィリアたちは一定の位置で待機)↓そろそろ時間になったのでのぼりが天成園を出る。神王十七人衆で負け式の運試ししたが、よしだが負けてpくり迎え↓おかだ組のイスラ、天使長クリオラ、ディアボルガ、グレイスと駅組のセフィリアと緋彌之命がもやってきてやまなかの行動を暴露。つえの鬼門封じからののぼりのはりせんちょっぷで制裁。↓のぼり、セフィリア、緋彌之命が駅前へいく。---------------------------------------------のぼり「とりあえず、長時間はいるだけだから食事などは別々になってしまうんだけどな。」セフィリア「ふたご姫や秋葉の神属性・封印の神の真実者・主と指原莉乃の主は近辺の旅館へ行っていましたけど、、、。」のぼり「その辺あたりは全知全能の天地創造神の眼と全知全能の可愛い萌の千里眼でやってくれれば、気付いてくれるとおもう。」ひみの「私はひとりで入るのは怖いので、セフィリア殿にお願いしてほしい。」セフィリア「いつでもいいですよ。」・、、、というわけでのぼりとセフィリアと緋彌之命は念願の天成園へいっていたのだった。極上な旅になるのであれば泊りがけのほうがよかったものの、のぼりは日帰りのほうが落ち着くと思っていたからだ。ここへくるまえにふしぎ星の★ふたご姫とイスラたちが近辺の旅館にいっていたことはクインテットの練習中できいているし、夏休みという理由で購買部というよりはAKBメンバー全員もきていることも存じている。でも、それは個人の夏休みなので私が指摘することはない。自由に振舞ってもいいという言葉でみんなも安心感があった。そりゃあ、、、史上最大的なことやっている私から見れば優しいことだって、、、。いろいろ考えても致しかたないのでフリーな1日を過ごそうとのぼりたちは思っていたのだった、、、、だが、、、、。セフィリア「上に温泉なんてちょっと変わっていますね。」のぼり「これも金色縛りなのがかっこいいとおもう。」ひみの「夏休みだからしかたないかな。」のぼり「じゃあ、いこうか。」「、、、、」(のぼりたちがエレベーターで上へ)「、、、、」(同時に、、、。)つえ「入ってつかれてたあー、、、。」バハムート「なんか、つえの浴衣姿はのぼりさまがいれば、、、。」つえ「ちょっと、可愛い萌の眼なんていうなよ!」・のぼり「じゃあ、またあとでな。」セフィリア「駅前で合流しましょう。いろいろ見て回りたいので、、、」のぼり「じゃあ、駅前で。」ひみの「では!」「、、、。」(それぞれが着替え場にいって、着替えて浴槽に入る。)のぼり「さすが天成園だな。これはすごいなぁ、、、。」ひみの「セフィリア、お前がいないと進めないので握っていいか?」セフィリア「離さずにいきましょう。」・見渡す限りの絶景にひと満足したのぼりたち。すると、思わぬ偶然な出会いが待っていた。のぼり「さてっと、ここの湯でも、、、ん?」たなか「あー!のぼり!!」さいとう「のぼり!えぇー!!!」おおさわ「のぼりも来ていたのか、偶然だけど必然でもないなぁ」のぼり「あ、、、どうも、、、。」・セフィリア「よしださん!」よしだ「セフィリアさん!緋彌之命も、、、。」やまなか「なんでいるの!まさか、泊りがけ!?」ひみの「のぼりさんは後で来るといっていた。」セフィリア「(のぼりもくるっていったら絶対なにか騒ぎを起こすんだろうねぇ、、、。)」よしだ「のぼりも来るなら、あたしに言って。一緒に食事したいから。」やまなか「なんか厄介だなぁ、、、のぼりはいつぐらいに来るの?」セフィリア「まだ神王城だから、夜ぐらいになりそう。知らない間に入って日付を超えたあたりにかえるような感じといっていた。夜間代金を払って夜景を過ごすと言っていたよ。」よしだ「そうか、、、のぼりも一人でいくようなものだったら、私もいきたかったなぁ、、、。」・のぼり「やまなかが?」たなか「聖神5人衆で宿泊だってさ、ずるいよなぁ、、、。ランク上というのもねぇ、、」のぼり「あの一件でまたなにかやったのか?」おおさわ「リヴァイアサンの計らいらしいなぁ。神竜帝國みたいな。」のぼり「リヴァイアサンもか、、、。」たなか「これは絶対にやるべきことだよな。」のぼり「ド派手なことはしたくないが、鬼門封じからのはりせんちょっぷでいいかな。」・リヴァイアサンの計らいでやまなかたちが泊めていたことをしったのぼりは今日のうちにおしおくしかくてはならないとおもっていた。でも、深いことは考えせずにやりたかったことはあった。のぼり「露店のド真ん中であれやりたいから」たなか「おれ、おれもやる!」おおさわ「じゃあ、おれも」さいとう「4人でやろうぜ!」・、、、、というわけで『あれ(一般的に禁止ワードなので、、、)』をやることにした。「、、、、」(????)のぼり&たなか&さいとう&おおさわ「わっははははー!!!!!」(全知全能の天地創造神の眼)・この姿に目撃する人が近辺の旅館がいたらしく、、、、・天成園をみえるAKBメンバーがいる箱根湯本ホテルとクインテット組がいるホテルおかだには丸見えだったらしい。さしはら「やだぁ、、、、のぼりさんいるんじゃない!」いこまたん「うわ、、、すごい目立ちたがり屋」おおしま「これ、、、のぼりさんに会わないとまずいんじゃない?」さしはら「メッセージよこしましょう。箱根でも会うことやらないと、、、。」・ファイン「のぼりさーん!!!!」グレイス「うわ、、、かっこいい、、、。」天使長クリオラ「ちょっと、カメラでとらないの!」イスラ「のぼりさんは日帰り目的でセフィリアと一緒だったはずだ。セフィリアもきていることは間違いない。」水銀燈「だったら、帰るときは一緒に送り迎えしないとまずいよね?」イスラ「じゃんけんする?メールよこせばいいんだけどな」・『あれ』をやったあと、のぼりはしばらく温泉場で長時間いることにした。日帰り目的なので少ない時間では行ったことにはならないので露天風呂、シャワー、サウナなどいろんなことをやっていて満足できるまでやっていた。お風呂にはいっている間は過去の自分を考えたりすることはあったものの、やっぱり夏休みなのでいろんな妄想でいっぱいだったのはいうまでもなく、、、たなかたちも宿泊できているのでのぼりがいろいろやっているときにはもう出ていった。入浴して数時間後、もう十分に満足を得たのぼりは着替えて出ようとした時だった。?????「まちなさい。待っていたよ。」(全知全能の天地創造神の眼)のぼり「!?」(全知全能の可愛い萌の千里眼)よしだ「私がいることしらなかったでしょう?」のぼり「まっていたのか?」よしだ「長時間入るのはわかっていたから、キリがいいときにそろそろかなぁとおもって待っていた。セフィリアがのぼりは来ていないと嘘を言ったけど、たなかがのぼりがいると言ったので待っていた。」のぼり「ありがとうございます、、、でなにしに?」よしだ「私は何度も日帰りなどでいっているから、案内するよ。ちょうど、こういうはなかったんだし。」のぼり「食事までまだだったんだな。いいでしょう。」・、、、ということでふたりっきりで会話しながら天成園を探索していた。そろそろお食事だったのでバイキングエリアに行ったのぼりとよしだはサブエリアでたなかたちと遭遇。たなか「こっちこっち!」のぼり「私もいいかな。」おぎさわ「のぼりさん、セフィリアさんはおかだへいったようだ。」のぼり「イスラたちいるんだよなぁ、、、まぁ、いいか。やまなかは?」あらい「メインエリアでバイキングだって、」たなか「のぼり、一気に自白・決意の表面でしかける形でこっそりみるのもどうかな?」のぼり「それもいいなぁ、、、やろうっか。」・、、、というわけでのぼりとたなか二人でメインエリアをこっそりみることにした。しかし、そこには、、、。きのもと「、、、。」のぼり「きのもとひとり?」たなか「お留守番か、、、こまったなぁ、、、。1時間たっているけど、デザートか?」きのもと「、、、あ、、、」のぼり「しー!!声を出すな!」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)たなか「『ばれたら登魔最終龍破斬りするからな!口止めしろよ!(ホワイトボード)』」(伝道の全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)きのもと「、、、う、うん、、、。」やまなか「どうしたの?」「ささっ」(のぼり&たなか退散)きのもと「私が待っているところをたなかたちがアイスクリーム食べていた、」つえ「アイスクリームねぇ、、、。」のぼり「おもしろいなぁ」たなか「自白・決意の表面したら驚くだろうなぁ。」・そのあと、食事をしてそれぞれの部屋に入る各メンバーたち。のぼりは部屋の中で討鬼伝2とかトランプなどできりのいい時間まで遊んでいた。眠れないのである。のぼりもそろそろ時間かなとおもっていたとき、、、。たなか「じゃあ、運試しね。」のぼり「送り迎えなんて、川のせせらぎなどで満足できるから。」はやみ「勝つんじゃなく、負けたほうが送り迎えね!」あらい「破壊の創造神を送り迎えすることも目的だからな。」おおさわ「きいてねーよ。それは、、、。」のぼり「、、、、。」・、、、というわけで運試しでのぼりの送り迎えはよしだになってしまった。なぜか、よしだはのぼりを送り迎えしたいと言っていたのでなんとなくわかっていた。同時に各旅館側でものぼりの送り迎えがしたい理由で何人かやってきた。そこで我慢に耐えられないきのもとがついに自白・決意の表面した!きのもと「やまなかさん、、、サブエリアでのぼりとたなかたちと食事していた。」つえ「え」リヴァイアサン「え!」バハムート「えー!?」やまなか「うっそぉー!!!やっぱりいたの!?」バハムート「どうして言わなかったんだ。のぼりさまは気付いていたのか?」きのもと「だって、全知全能の天地創造神の眼をリミットブレイクしてまで口止めしていたら、我慢できなくて、、、。」つえ「じゃあ、まさか、、、いまクインテットたちが歩いていっているのは。」・天成園・正面口にて、、、。のぼりが帰るところをそれぞれクインテットたちとAKB・購買部メンバーたちがお出迎え。なんか破壊の創造神なのかわからないけど、いろんなひとからペコリペコリされてのぼりも困っていた。イスラ「やまなかたちあそこにいるんですよ。」セフィリア「はりせんちょっぷあるけど、」さしはら「イスラさんにぶつけます?」ディアボルガ「いいえぇー!」イスラ「なんで俺ばっかり標的にするんだよ!!」「ざわざわざわ」つえ「あー!!のぼりさまー!!!」のぼり「あ、つえ。」つえ「の、のぼりさまぁー!!まってくださいー!!!」ひみの「じゃあ、わたしたちも」・、、、というわけで泊りがけする者たちに見送られながら駅へ向かう3人たち。セフィリアと緋彌之命もいろいろあったらしくバイキングで食事したり、王様ゲーム等やっていたのこと。長い1日も終えて駅まで歩いていく3人、ちょうど河原までやってきたところで、、、。「!!!!」のぼり「!?」つえ「の、のぼりさまぁ、、、。」(大泣き)のぼり「つ、つえ、、、。」つえ「ごめんあさい。ごめんなさい!のぼりさまいっしょだったら、、、」のぼり「泣かなくても、、、。」セフィリア「あれ?やまなかも、、、。」やまなか「のぼり!」リヴァイアサン「のぼりさま!!!」・送り迎えしているどころが付いてきているクインテット勢。どうやら、やまなかが走って行くところをみてついてきたらしい。のぼりもどういうことなのか気になっていたのだが、時間あるので聞いてみることにした。やまなか「リヴァイアサンの計らいでこっそり泊ろうとしていて、、、」リヴァイアサン「やまなかさま、そこまで、、。」のぼり「私が泊りがけじゃなかったら、、、じゃなくてもひとこと言えばいいのに、、、。」やまなか&リヴァイアサン&つえ「、、、。」のぼり「わかった望み通り鬼門封じからのはりせんちょっぷにする。では、迅速によしなに!」緋彌之命「鬼門封じ!!!」「!!!」・そして、のぼりがはりせんちょっぷをもって制裁する!!!!のぼり「クインテットの初期メンで叩くからな!!!!」「ばしん!!」(9999ダメージ)つえ「あたしも!」「ばしん!」(9999ダメージ)クリオラ「私もだ!」「ばしん!」(9999ダメージ)ディアボルガ「俺も!」「ばしん!」(9999ダメージ)グレイス「反省しなさい!」「ばしん!」(9999ダメージ)イスラ「のぼりさんをひところ言え!」「ばしん!」(9999ダメージ)セフィリア「王様ゲームの罰ゲーム!!」「ばしん!!」(イスラに9999ダメージ)イスラ「俺は関係ないだろ!!!」ファイン&レイン&水銀燈&クララ「えぇーい!」「ばしん!」(イスラに9999ダメージ)イスラ「ちがうだろ!!」・、、、というわけで反省材料でやまなかとリヴァイアサンとなぜか関係ないイスラにはりせんちょっぷをくらって事なき終えた。あのあと別々行動してそれぞれ就寝したのはいうまでもなかった。のぼりたちは終電のバスを逃したためにネットカフェで一晩過ごしたらしい。のぼり「ふぅ、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)セフィリア「、、、、あぁ、、、萌えるぅ、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)つづく、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.26
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戦艦ル級「姉気ぃー!!!」・一連の出来事から泊地棲姫の泊まり込み騒動でいろいろ揉めあったこの1週間。何の理由で泊地棲姫が泊まり込みをしたのかは南方基地はわからなかった。だが、泊地棲姫が基地へ戻ってきたときには、、、大ボスがたくさんいるのはいうまでもなく。戦艦棲姫のその一人、、、。戦艦タ級「いったい、なにがあったのですか!1週間ボイコットするなんて、、、」泊地棲姫「、、、。」空母ヲ級「えっと、、、ストレスたまったのでこっそり鎮守府横の別荘に無断に止まっていたのは確かですけど、、、。」戦艦棲姫「鎮守府横の別荘って、あれ!?」泊地棲姫「誰もいないから、こっそり入って泊っていたんだ。ゆっくりして気持ちよかった。」戦艦ル級「本当ですか?」・しかし、これに反論する大ボスもいる、、、、。重巡棲姫「そんなうそつかなくてもいいじゃないか?」泊地棲姫「うっ、、、。」重巡棲姫「偵察班で来ていた艦娘の一人と一緒に行ったことは映像に残されている。」南方棲鬼「はあ!?艦娘と一緒にいった!?」泊地棲姫「うっ、、、ばれたか、、、。」戦艦棲姫「どういうことだ、いつのまに艦娘と仲良くしていたんだよ!!!」重巡棲姫「だが、、、あれは、、、理解不能だったな。噂の者にしては、ここまでやるとは、思わなかったな、、、。」・この言葉に南方基地の連中は鳥肌を立つほどには言うまでもなかった、、、。戦艦棲姫「だいたい、最新鋭の巨大怪物に負けたなんてありえないじゃんか!映像記録あるんだから見てやろうじゃないか!」・そこに映っていたものをみて何人の大ボスは驚くことは言うまでもなかった、、、。その映像は偵察班が最新鋭機をみていたときのこと。飛龍「こりゃあ、まずいねぇ、、、。」翔鶴「噂には聞いていたけど、こんなことになるなんて、、、、。」榛名「闘わずにするのはありかと、、、。」電「、、、。」戦艦棲姫「あ!この娘は、、、あの、、、。」「があ!!!!」泊地棲姫「ようこそ、和が基地へ。偵察とはいえ、この姿を見られては帰還するえわけにはいかない!!おとなしくこの巨大怪物の餌食になるがいい!!!」雷「やばいやばいって!」蒼龍「巨人だからって、速度は遅いことなんてあれで呼んでいるのだから!!」榛名「急いで撤退します!!」「、、、、。」電「ま、、、まって!!!」・しかし、電一人だけ速度に間に合わず置いてきぼりになってしまった。南方基地の敵戦艦と巨大怪物に電一人。こういうこときに戦艦棲姫はおもっていた。戦艦棲姫「(彼女一人になったときは、たぶん覚醒するんだろうなぁ、、、。)」「ふわっ!!!!!」電零式「、、、。」南方棲鬼「あ、あれが、、、噂の、、、。」重巡棲姫「そこまでは範囲内というか、泊地棲姫も覚醒したからって引いていなかった。」泊地棲姫「覚醒して戦えるからこそ、私のライバル、、、おもっていた。」電「、、、、。」「、、、ばしっ!!!。」(左手にナイフを持って、右手の甲に傷をつける。)・すると右手からすさまじい波動を感じた。このときは大ボスが見たものは、、、。戦艦棲姫「右手に傷を負わすことでなにをするんだ、、、」空母ヲ級「(進撃の巨人、現代で巨人化になることを覚えたことで一か八かのの賭けになったんだろう、、、。)」「、、、、。」空母ヲ級「(しかし、私が見たのは、、、、。)」電零式「、、、!!!、、、」・電零式が進撃の巨人になったのではなく、電自ら巨人化していることだった。どこで誤ったのか、どこで計算違いしているのか、わからないが、、、。一人の艦娘が破壊の創造神補正を加えたことで覚醒していく、、、。この姿を深海棲艦の泊地棲姫、兵士たちはただ呆然と立ちすくしてしまった、、、。泊地棲姫「え、、、、。」電零式(巨大化)「は、はわわわー!なんでー!!!」空母ヲ級「、、、艦娘が自ら巨大化!?」空母ヲ級・頭上「うそだろ、、、。」電零式「↓見ないで!!!!」「どどどどーん!!!!!」重巡棲姫「あれ?みえないなぁ、、、もっとみえるようにして、、、」「、、、、。」重巡棲姫「え?えぇー!!??」・この映像を大ボスたちがみたら、、、、。大半は鳥肌を立つような感じに震え上がってしまった。泊地水鬼&南方棲鬼&飛行場娘&空母棲姫&集積地棲姫&潜水棲姫「、、、。」(鳥肌立って、何も声が出ない。)戦艦棲姫「、、、うそでしょう。なんでー!」泊地棲姫「事実は事実だ。だが、覚醒中にこんなこと起きてはどうにもならなかった。」・最新鋭機も必死に抵抗をしているが、電が手にもった魚雷でフルボッコにして、とどめに持ち上がって砲撃で粉砕。艤装も巨大化しているのでたった1発で戦艦・大和に当たるような威力だった。覚醒していく時間もないのでおもいっきりスキップしたり、走り回ったり、潜水用の機雷を投げまくったり、モノノフの武器で闘うなどして南方基地の上陸部分が壊滅してくる感じになっていた。その勢いに止められる人はいないと思って、深海棲艦は逃げたものの、砲撃によって粉砕。しかも、その砲撃の照準が偶然なのか別の深海基地まで届くことになってしまった。泊地棲姫は巨大化した電の行動に攻撃できる隙ができるとおもって護っていたものの、爆撃機を操られて肩に設置した砲撃までもが使えない傷だらけ状態までの大破になってしまった。だが、刻々と時間がすぎていき、ついには元の姿になっていた。しかし、元に戻った電がみたのは壊滅だらけの南方基地。その中で泊地棲姫は生きていること。電「あ、、、。」泊地棲姫「ようやくか、、、、。」電「、、、。」(艤装が底をついたのでモノノフの武器を装備して闘う準備。)泊地棲姫「、、、。」電「撤退するだけなら、自ら命に変えて、、、。」(全知全能の可愛い萌の千里眼リミットブレイク5.8.8.パーセント)泊地棲姫「、、、いや、そんなことは、、、(キュン!)」(可愛い萌の眼を見せられて、恋をしてしまったような感じ。)電「ごめん、愛姫さん、鍵燕さん、鬼神さん、金剛さん、赤城さん、、、みんな、、、、そして、のぼりさん、、、、私は、、、、。」(全知全能の可愛い萌の千里眼)泊地棲姫「、、、、。」・取り残された艦娘が覚醒して基地を壊滅するほどの勢いはあったものの、元の姿になったときは艤装も破損して使えない。あるとすれば、モノノフの武器で対抗して一矢報いて見せる。しかし、全知全能の可愛い萌の千里眼なので泊地棲姫は『可愛い萌の眼反応』に泊地棲姫の心を一発でしとめてしまった。泊地棲姫は死なせるわけにはいかないと思って、武器をはずして土下座して、その隙におもいいきり抱きついた。泊地棲姫「偵察だから、こんなことはなかったんでしょう。だから、もうここは終わりにしましょう。」電「、、、え、、、。」泊地棲姫「戦艦棲姫が恐れた者であり、われわれの軍のヲ級が気に入られているものがあなたなら、ひとつお願いがある。」電「、、はい、、、。」泊地棲姫「ここから抜け出して、私も遊びに行きたい。深海棲艦のボスとしてのお願いだ。私もいろいろクロウしていて、、、。」電「わかりました。」泊地棲姫「成立だな。私の乗り物で迂回して、その場所を案内してほしい。」重巡棲姫「あれ?仲良くなっていない?まさか、いつぞやのロリ疑惑?」集積地棲姫(泊まり込みの人)「なにかったのぉ、、、。」重巡棲姫「泊地さんがボイコットしたよ。」集積地棲姫「はくちぃーー!!!」・この映像をみた深海棲艦の大ボスたちは緊張からほぐして元になっていたものの、泊地に視線集中。たぶん、大半があの巨大化した状態で闘えるようなものはいないとおもっているだろう、、、。戦艦棲姫「闘わなかったの?」泊地棲姫「闘えなかった、、、。なんか、かわいそうだった。」駆逐棲姫&戦艦レ級「(噂の可愛い萌の眼につられただけなんだけど、かわいそうなのはわかっている)」・でも、視線に集中したのは映像でも可愛い萌の眼反応した大ボスたちがいて、その眼に一発で仕留めた泊地棲姫がとても羨ましいとおもった。泊地棲姫と電が移動している姿を重巡棲姫の基地から確認していた。一番厄介なのは南方基地が荒らされている状態で行っている状態だった、、、。あのあと、鎮守府側も強力な連合艦隊で探索していたが、ガッチガチに守りを固めているので攻撃は無理。基地内部は飛行場姫が代わりにやっていたものの、あまりまとめれない感じ。巨大化した電を観たことで兵士たちは戦意消失。これが3日間ほど続いた。あの間に泊地棲姫は休日を満喫してごく楽な気分だったのはいうまでもないが、少なくともまた戻ったらいやな感じになったのもいうまでもなかった。激選から1週間たったときのこと、泊地水鬼が南方基地へやってきたがどこへいってきたのが不明のまま帰ろうとしていて、ちょうどそのときに別荘へ向かう空母ヲ級。そのとき、如月と出会ったがこのときは青葉が隠し撮りしていた人物が泊地棲姫だったことを受けてその写真を持ち帰って、電と泊地棲姫に見せようとしたときのことだった。如月「を、ヲ級ちゃん!?」空母ヲ級「如月、どうしたの?」如月「ご、ごめん、、、これ、、、、。」「、、、」(電と泊地棲姫のツーショット写真)空母ヲ級「あ!?ボス!!」空母ヲ級・頭上「姉御さん!いつのまに!?」如月「私もあっているんだけど、口止めされた、、、。」空母ヲ級「絶対にばれないような感じにしていたんだな。いそごう!!」・同時刻、、、、電と泊地棲姫はカレーを作っていたのだった。鎮守府のカレーはおいしいと空母ヲ級がいっていたので早速作ることになった。泊地棲姫「甘口が好きなんだ。辛口を頼む人はいないから、問題ないでしょう。」電「サラダ要ります?」泊地棲姫「もちろんだ。私はゴマドレをかけるのが趣味でな。」電「三越のカツでもどうですか?おいしいですよ!」泊地棲姫「当然だ、でも、トレーニングしたいからほどほどにしてほしいくらいだな。」「がちゃ!!!」如月&空母ヲ級「あ!?」電&泊地棲姫「あ!?」空母ヲ級「は、、泊地棲姫!?」泊地棲姫「あ!?みつかった、、、。」空母ヲ級・頭上「1週間なんて仕事放棄だ、、、」泊地棲姫「う、うるさい!不良艦隊の面倒なんていやだ!」空母ヲ級「こうなったら!!!」「、、、、」(深海の発信機で誰か呼ぶ)「がたがたがた」(入口から)泊地水鬼「泊地ちゃん!!!」泊地棲姫「わわっ、なんできたー!」「がたがたがた」(時空の扉から)バルキリー燕・鍵(登魔水美妃)「なにがあった!」5.1.1.「なんで深海の敵が!?」バルキリー燕・鬼「どういうこと、なんでこんなことに?」夜電(アズールレーンの電)「はわわ、、、、。」「がたがたがたがた」(地下の鎮守府から)金剛&比叡&榛名&霧島「深海棲艦!」翔鶴&瑞鶴「泊地棲姫!」響&雷&暁「水鬼もいる!これはどういうことかしら?」加賀「なにかパーティーでもやるのかしらね、、、。」・泊地水鬼、バルキリー燕・鍵率いる旅の領域案内人、鎮守府と別荘内に置いて一色触発的な展開。しかし、睨みあう中でも睨みあわないようなことにもなったそれは、、、。バルキリー燕・鍵「私は闘うのはパスするよ。」5.1.1.「喧嘩はよくないな。」電零式「、、、やめるのです、、、。」泊地棲姫&泊地水鬼「、、、。」(ダラダラ)金剛たち&第6駆逐艦たち&空母たち「、、、。」(ダラダラ)・さすがに電零式とバルキリー燕・鍵ひきいる旅の領域案内人たちもここでやったら、どうなるかということを察しているので戦いはやらないでおさめようとしていたんだが、、、空気が読めない赤城と金剛がいたので、、、。モノノフの武器を使って対応。泊地水鬼「あのう、モノノフの武器使っていいですか?」電「どうぞなのです。」加賀「武器使っていいですか?」霧島「退散しますので、、、。」5.1.1.&桜花染の愛姫「どうぞどうぞ。」・すぐに赤城と金剛をフルボッコにして別荘から離れた。その後、なにごともないままカレーはなくなって終わった。しかし、このままでは居座ることになってしまうし、泊地水鬼も居座ることじゃないので連れて帰ることにした。泊地棲姫「1週間、楽しかったよ。いろいろ悩み事にこたえてくれてよかった。またいつか、お前らと闘う時はあると思うがこれだけはいっておく。頼むから覚醒してもあなたが巨大化するのは勘弁してくれ、、、(後に泣いて抱く)」電「泊地棲姫さん、、、。」泊地水鬼「この人が巨大化。最新のあれ、、、よりも、、、???」飛龍「どうやら、、、覚醒したのはいいけど、巨大化したことであそこが静かだったわけね。」蒼龍「電ちゃんが巨大化、、、。」金剛「お、おう、、、ちょっと、いや、かなり怖いね、、、。」・巨大化してしまうことを想像してしまった艦娘たちと泊地水鬼は強敵な鳥肌を立ってしまったことはいうまでもない。泊地棲姫「我々以外の区域であなたが闘っていれば、手を貸してやる。私がこっそり遠距離でやってやるさ。深海の中で私の区域が最強ということを証明している、、、。危険な時は覚醒してもかまわないが、あれは勘弁してほしい。話は変わるけどヲ級もたまにいっているのだろう?私も遊びに行きたい。敵意関係なく遊びたいのだ。な、頼むよ私のよき艦娘。いや、電ちゃん。」電「わかりました。約束なくすぐにお願いします。泊地ちゃん」・そういうと電も納得の笑顔。チャンづけして仲が良くなった二人。とりあえず、鎮守府から退散した二人だった。移動中、泊地水鬼は泊地棲姫に電が巨大化を再度問いかけたところ。本当だったのでかなり引いた。おもいっきりだきついて蛇行運転になってしまった。そのあと、南方基地に戻って今に至る。この出来事から電と泊地棲姫はなかよくなったと深海側の答えになった。たくさんの大ボスでも電の可愛い萌の眼には無理と言っているが、だいたい連合艦隊で攻めてくるときに彼女がいないことがよくあることだった。いましばらく、泊地棲姫がいろいろ片付くまで大ボスたちは南方基地で数日間居座ることになったのはいうまでもなかった。なぜなら、泊地棲姫はお土産を買ってきていることだったので、、、。戦艦棲姫「これあたしの土産!!!」集積地棲姫「ちがう!缶詰はわたしたちの!」泊地棲姫「もう、うるさいなぁ、、、、。」(可愛い萌の眼もどき。)つづく、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.25
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グラン(アルカナナイト)「えっと、、、。」ジータ(ハーミット)「、、、、。」・にぎやかなグランサイファーの上にて二人の団長がいろいろ探し回っていた。グラン「あそこはどうかな。」ジータ「ここもなんか見つかりやすいなぁ、、、。」ビィ「なにしているんだ?」グラン「あ、、、。」ジータ「ううん、なんでもない。とある人の探し物を考えて、、、。」ルリア「探し物、、、ロゼッタさんだったらもうやっていますよ。」グラン「なんか中途半端というか、、、あれが探し物なんて信じられないんだ。。」・、、、という適当な会話になっていたんだが、、、実は二人は二人だけでピクニックをすることが目的だった。、、、、というのは数年前にさかのぼり、、、。グラン「、、、あなたたち、、、強い、、、。」のぼり(登魔水美妃・神の真実者・主とクロウの主)「破壊の創造神の私だったからな、これぐらいは行けるんだけどな。」セフィリア(登魔水美妃。神の真実者・主とクロウの主)「マグナ系はマグナキラーですぱっと終わらせます。」ジータ「精進して二人だけで叩けたらいいですが、、、。」のぼり「そのまえにこの景色でピクニックもいいかもしれないな。」グラン「ここでですか?」セフィリア「こういう世界はめったにないので空の上でゆっくりしたら気持ちいいんですよ。」ジータ「私たちもできるといいですね。」グラン「二人だけ、、、できるかなぁ、、、、。」・二人の旅人が楽にできるようにグランとジータもできるのではないかとおもっていた。しかし、旅の中でそうそうできるわけがなかった。そう、団長は人気者であり、外がいろいろ騒いで行っても行こうと思った時には戦闘メンバーにいなくても突いてくるである。ルリア「弁当ですか。どっかへいくのですか?」ビィ「お前たちだけでずるいな!俺も加われよ!」カタリナ「弁当!?私がいないと心細いんだろう。私も加われ。」ヴィーラ「おねえさまがいるからには私も。」ロゼッタ「なになに。私も、、、。」ローアイン「あら?俺もつれてけよ仲がいいじゃないか、このパネェすぎる弁当は。」・、、、、というふうに連鎖連鎖につながって大人数になるという始末、、、。なかなかそううまくいかないのがここのお約束なのだろうか?それでも二人だけで1度はやってみたいそういう願望を思った団長らなので、、、。ルリア「、、、ねぇ!これ、、、。」『しばらく私たち団長は修行ついでに休暇をとります。いろいろ仕込んだら戻ります。 団長グランとジータより 』カタリナ「えぇー!?休暇!?」ルリア「なんで、私たちに説明しないで、、、。」ビィ「なんか裏があるよな。ピクニックのようにみえるな」カタリナ「ピクニック、、、それもあるな。でも、大人数でやったときにかなり困っていたな。」ルリア「それって、うるさい連中がいたから困っていたんじゃあ、、、。」「、、、、」(うるさい連中をみる3人)ヴィーラ「お、お姉さま!?わ、わたしはなにも、、、。」ローアイン「ちょ俺は関係ねーだろ!」シャルロット「わ、、、私?」カリオストロ「あ、まった!?俺様は、、、。」カタリナ「とにかくだ、大人数でゆっくりしたくないからこんな手紙をよこしたんだ。それに仕込みが終わったら戻るというじゃないか。」ルリア「で、でも!」ビィ「、、なんかあるのか?」ルリア「もし戦闘になったらどうするのですか!」カタリナ「それもそうだな。隠れて探っておくか。」・、、、というわけで彼らたちも何らかの事情があると思って団長を探しに行ったのだった。グラン「ここでいいはず。」ジータ「寄りにも故郷ザンクティンゼルの神域。ここなら誰もいないから」グラン「なんか上で見ているものがいるような、、、まぁ、気にしないから。じゃあ、、」「、、、。」(団長特製べんとう)ジータ「手作りなんだ、多めに作ったけど。」グラン「じゃあ、さっそく。」グラン&ジータ「いただきます!!!!」・強引に即座にピクニックということでやり始めた2人。神域の上で静かに食べるのもいい感じだったんだろうか、おいしそうに食べる2人。しかし、、、完璧な感じに進めようとしている中、、、。グラン「!?」ジータ「えぇ!?」・気が付けば、召喚獣たちに囲まれてしまった。しかし、変な感じだった。その召喚獣彼らたちは闘うための儀式である結晶がないと戦えないはずだったのに、なぜここへきているのか?グランとジータが考えることはただ一つ、、、。作った弁当を食べてみたいということだろうか、、、じゃなければ、この島に集まる召喚獣たちが勢ぞろいするわけにはいかない、、、ということだろうか。ユグドラシルたち「、、、。」グラン「えぇ、、、みんなのぶんないよ、、、。」ジータ「ねっ転がっていたいのに、、、。」「、、、。」・召喚獣たちは戦いに来たわけではなく、ただ、お弁当を食べたり、休んでいる二人をみたくて勢ぞろいしているのだった。そう、いままでもこれからもよろしく代わりに中心的な人物である2人の団長を見守る召喚獣だったりする。当然、たくさんの召喚獣がいるわけなので、、、、。この後は、、、、別の話ということで、、、。グラン「zzzz、、、。」ジータ「、、、。」(本を読んでいる。)召喚獣たち「、、、」(癒されている表情、、、。)カタリナ「あ、あそこだ!」ビィ「なんだなんだ、なんで集まっているんだ!!」ルリア「団長さん!!!」召喚獣たち「、、、、。」カタリナ「攻めの態勢になったぞ、やばいかも、、、。」つづく、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.24
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のぼり(全知全能の神の真実者・主とクロウの主)「なるほど、完全な不規則な世界を築くということか、、、、。」つえ(全知全能の神の僕)「納得いきませんね、、、、。」・魔界軍と深海棲艦の事情を知ったのぼりは激怒して全知全能の天地創造神の眼による封印の神の真実者・主とクロウの主から全知全能の神の真実者・主とクロウの主へと神覚醒同時に初期メンと伝説の10人衆とクインテットも最強姿になっていた。のぼり「だったら、三度、この鉄底海域を伝説の神の力でやるしかないんだから!!!!」やまなか(光の神王女・聖命魔道聖天神)「いけぇーー!!!!!」「、、、、!!!!」(光と闇の竜破斬)・光と闇の竜破斬により鉄底海峡の変色は消えて、ソロモン海峡全域にもきれいな海が広がった。深海如月「、、、これで役目は、、、。」睦月「如月ちゃん!!!」如月(モノノフ影装備)「(、、、のぼりさんとやまなかさんの力で深海の私が消えるんだ、、、)」電(白狐一式)「如月さん、いいのですか?」如月「いいの、睦月にはそのほうがいいかもしれないから、、、」ヲ級「、、、どうしても合わなくてもいいの?それで納得するなら止めない、、、。」ヲ級・頭上「おじょうちゃんの頼み、俺は止めないぜ、、、。」深海如月「、、、ありがとう睦月ちゃん、、、じゃあ、来世であいましょう、、、。」如月「、、、!」深海如月「(、、、、そして、ありがとう、もう一人の私、、、、)。」・神々たちの力で深海如月は体ごと消滅したのだった、、、、。消滅した姿を睦月は号泣してしまうが、すぐそばにいた影装備した如月に気づくまでもなく。仲間たちに支えて帰還した。帰還する睦月の姿に如月は黙って見守るばかり、この姿を複雑な感じでみる電とヲ級だった。一方、、、、。戦艦棲鬼「おい!どういうことだ、話が違うじゃないか!!」サタヌ「、、、違った、、、怒りのふれているのは確かだったが、まさか、それより上位の姿がいたとは、、、。。」戦艦棲鬼「こんなことになるぐらいなら最初から参加しないほうがよかった、、、。」・深海棲艦と魔界の敵軍は破壊の創造神の本気を知ってしまい、神の天罰を逃げ撤退を図ろうとしていた、、、。影(全知全能の神の真実者・主とクロウの主)「のぼり!にげてしまうぞ!!!」ファイン(グランドユニバーサルプリンセス)「のぼりさん!」のぼり「伝説の10人衆と神の真実者初期メンで鬼門封じで敵を吸い寄せてください!!」やまなか「わかった!いつものあれだね!」のぼり「光の創造神・ホルアクティ!」「、、、、。」ホルアクティ「のぼりさん、私を呼んでなにを?」ジークフリード「当然、ホルアクティ、いわなくてもあの技だろう!」イスラ「登魔最終竜破斬り式の断空光牙剣!これしかない!」ラーの翼神竜「いつもは私なんだけど、スケールでっかいからやれということですよ!」ホルアクティ「のぼりさん、、、わかりました。」影&やまなか「鬼門封じ!!!!」・鉄底海峡全域に巨大な鬼門封じをしかける。その姿に敵の深海棲艦と魔界の魔物たちが吸い寄せてはいっていく、、、、。ソロモン海域にいた艦娘と神の真実者・主とクロウの主軍もやって鬼門封じの手伝いをしていた。電「のぼりさん、深海の如月ちゃんが消えました」ヲ級・頭上「まじかにいたんだけど、気付かれないところが睦月らしかったぜ。」のぼり「そうか、、、やっぱり、、、」如月「のぼりさん、私は自ら明かすまで時空と次元の領域にいていいですか?」のぼり「好きにしなさい。自ら、自白・決意の表面したいのならば、自分の足で睦月に会うといいでしょう。」如月「のぼりさん、、、、はい!!!」赤城「、、、私も秘密にします。」金剛「ブッキーにも長門秘書官にもないしょにしますネ!」如月「金剛さん、赤城さん、、、。」・サタヌ「こうなれば、緊急装置でも、、、ってない!」キュベリア「遅かったな、私が持っておいたぞ」サタヌ「き、きさま!!なら最大の防御で受けるだけだ!」マモニス「やめろー!!!」ホルアクティ「チャージ完了!ファイナル断空砲いくよ!!」「どどどどおーーー!!!」(ファイナル断空砲>全知全能の天地創造神の剣)のぼり「登魔最終竜破断空光牙剣!!!やぁーーーてやるぜ!!!」伝説の10人衆&神の真実者・主とクロウの主軍初期メン「おう!!!」電&如月&ヲ級&赤城&金剛「なのです!!」つづく、、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.23
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のぼり「クリミア国ね。」よしだ「ここが噂の、、、、。」のぼり「そわそわして当たり前だろうな破壊の創造神だから」よしだ「こういうことあるの?」のぼり「初対面でもしょっちゅうな。」よしだ「ふーん、、、、やっぱりのぼりさんのほうがいいかもしれないね。やまなかだったらめ立ちたがるというか、、、」のぼり「邪者だからな。じゃあ、エリンシアに会ってみようか。」・しかし、ソワソワしているクリミアの城下町は様子がおかしかった。のぼり「、、、やけにざわついているなクリミア城。」よしだ「そうね、、、なんかあたしたちを注目の的にしていないかな?」のぼり「十数年前からディアの婚約者だからな。いろいろあるでしょう。」・その姿を城の上でみまもるエリンシア。エリンシア「、、、のぼりさんきましたか、、、。」ジョフレ「のぼりさん、、、ですね。どうするのですか?」エリンシア「話しましょう。死の覚悟はできています。私はディアの母親なのですから、破壊の創造神に裁いても問題はないのです。」・前から決意しているエリンシア。すでに事実をしているから強い決意をもっているのであろう。そうとは知らずに突き進むのぼりとよしだ。クリミア兵士「のぼり、、いや、破壊の創造神殿」のぼり「のぼりでかまわない。」クリミア兵士「お待ちしていました。エリンシア殿があなたを呼んでいました。どうぞ。」のぼり「彼女も一緒に来てほしい。私の大事な仲間だから。」よしだ「直接1対1でいいんじゃないの?」のぼり「なにかあってもおかしくないからな、そうなったときにいつもの武器に99個セットしているから」「、、、、」(、、、周りにいる人々が汗だくのような焦り、、、)よしだ「なるほどね。じゃあ、私も入らせますということで、、、。」「、、。」ルキア(こっそり観ていた)「、、、運命に贖うことはできないのか、、、。」・のぼり「お久しぶりだなエリンシア。」エリンシア「あ、のぼりさん!お久しぶりです。、、、この方は」よしだ「はじめまして、、、じゃないけど、よろしくお願いしますエリンシアさん。よしだです。」のぼり「私の幼馴染で神王十七人衆で伝説メンバー入りした闇属性の騎士だ。」よしだ「カッコよく言わないでよ、、、。」エリンシア「ディアが、、、。よろしくお願いしますね。」のぼり「まぁ、今回の旅人はこっちへやってきたからしばらくゆっくりしていいかな?」エリンシア「もちろんです。私、お茶入れてきますね。」「、、、。」・初対面のご挨拶からはじまりお茶を入れてくるエリンシア。全知全能の天地創造神の眼をしていないのでずいぶん楽な状態の二人に緊張しまくっているのだが、女王の立場を忘れずにやっているのは間違いなかった。ジョフレ「エリンシア、大丈夫ですか?」エリンシア「これぐらい問題ない。決意してもジョフレやルキアは手を出さないで。のぼりさんは来た時から桁違いのオーラを感じているから。」ルキア「あまり無理なさらないようにしてください。」エリンシア「わかっています。せめて、覚悟するぐらいなら『あの眼』を出してからのほうがいいと思う。」・お茶を入れてゆっくりするのぼりとよしだ。どこで話したらいいのかまよっているものの、普段の世間話でいろいろ入りずらい。そして、、、。のぼり「ディアは冒険で大変だろうな。」よしだ「PSvitaとDSあるから充電できるかな、、、。」エリンシア「のぼりさん!」のぼり&よしだ「、、、?」エリンシア「、、、のぼりさんに重要なことお話ししなければなりません、全知全能の天地創造神の眼の状態で聞いてくれますか?」(すごく決意のある表情。)よしだ「のぼり、これって?」のぼり「たぶん、、おそらく、、、。わかった。」(全知全能の天地創造神の眼)・エリンシア「ディアからはなにも話していないし、この間にいろいろあったことはのぼりさんも知らないでしょうから全部話します。」のぼり「、、、。」エリンシア「クリミアとデインの永久同盟により私たちは新たな後継者ということでクリミアからはディア、デインには元出身のローランドが選ばれました。その際、二人を婚約することを提案に決めました。」のぼり&よしだ「、、、」エリンシア「しかし、ディアにはすでにあなたと結婚しているので、どうすればいいのか迷っていましたが、のぼりさんの奥さんにしては荷が重いとおもったので強引なことかもしれませんが、離婚を決意しました。」のぼり&よしだ「、、、。」(全知全能の可愛い萌の眼)エリンシア「この事実をいうまではのぼりさんと会った時はちゃんと夫婦の関係にならなくてはならないということをディアから忠告されているので、その前にディアに会っているならこの事実は知らないだけだと思います。」よしだ「離婚したのはいつぐらいの話なの?」エリンシア「去年の夏おわりです。」・去年の夏終わりと冬の鎮守府(艦これ)の領域の出来事と思いだす。仲良しシスターズがリオファネスの策略で鉄底海峡へいったけど、いろいろ試していたときにディアと会っている。その時はすでに離婚していたのかと感じてしまうのだった、、、。のぼり「ディアはどうしたいのか?わざわざ離婚するぐらいには見えないと思うんだが、、、。」エリンシア「のぼりさんの関係を断つということではないのですが、夫婦関係よりも師弟関係を重視したいのです。ディアの目標は破壊の創造神的なことですが、よくわからないのですが可愛い萌の眼で破壊の創造神的なことをしたいと言っています。」よしだ「可愛い萌の眼で破壊の創造神って???」のぼり「アキバ的なことな萌えーみたいな表情は私にも負けるけど、やる気を無くさせる行動で敵を戦線離脱するというのか、、、笑えるな。」エリンシア「この離婚に絶対に避けられないことを私たちは感じています。離婚したことに破壊の創造神を敵を回すかもしれないという危機感を迫っていていて、のぼりさんがこの内容に怒りを覚えるのなら、クリミア・デインを破壊の創造神の手で滅んでも運命に従うしかないとおもっています。最悪、母親の私がのぼりさんに殺されるということも、、、、。」よしだ「のぼり、どうするの?両軍がそわそわしているのはわかったけど、この状態だったら、、、のぼりの考え方は、、、わかっているとおもうけど、、」のぼり「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)・エリンシアの事実を知ったのぼりが出した答えとは、、、、。のぼり「この事実をしったからにはディアに会った時はナージャ姿に変身しておなじ仲良しシスターズの一員として一発殴っておきたい。師弟関係を持つことなら私をさんづけじゃなく師匠か様呼ばわりしたい。私と影さまはそういう関係にしているから。」エリンシア「、、、のぼりさん、、、」のぼり「クリミアとデインに破壊に創造神なことはしない、熱い決意をするぐらいなら祝福を得たいぐらいだが、私から離婚した条件としてエリンシアを殺すことはせずに神の真実者・主とクロウの主軍へ参入してもらいたい。」エリンシア「!!!」のぼり「神の真実者・主とクロウの主軍には頂点の称号を持ったものがいるとおもうから。」ジョフレ「わわわ、、、」のぼり&よしだ&エリンシア「!?」・すると外から仲間がやってきた。みんなは急いでいたのはわかるけど、たぶんこの問題をしってきたんだろうな。影「のぼり、、、これって、、、。」のぼり「影さま、自白・決意の表面したようだ。」イスラ「そうか、、、デインにいったときにディアはのぼりと離婚して、ローランドが結婚したことをきいてクリミアへいたんだ。」セフィリア「のぼりさんがよしださんとクリミアにいくといったから、いそいでいたんだ金魚のフンもつれて、、、」ファイン「金魚のフンってないでしょう!」水銀燈「あたしたちは別格だって!!」影「、、、のぼりの表情をする限り、破壊の創造神的なことはやらないというわけかな。」のぼり「その代わり、ナージャ姿でディアの顔を殴る必要があるようだ。エリンシアを神の真実者・主とクロウの主軍の参入も離婚の条件として」つえ「何処で会うのかわからないのにのぼりさまがディアと会えるというのは、」のぼり「たぶん、管理者さんは予想で分かっていたと思うけど、破壊の創造神的なことをやってくるとおもったのだろう。だが、独身になった私には傷が深いんだが、、、」エリンシア「それで、、、のぼりさんに渡しておかなければならないものがありまして、、、」のぼり「その前にざわついて聞こえないから、数名ほど出て行ってくれないかな、、、」天使長クリオラ「そうですね、ちゃんとした場に雑談はありえないですよね。」ディアボルガ「待合室で討鬼伝2で遊ぶから、いろいろお願いします。」・大勢いる場で初期メンやらクインテットがいろいろいたら厄介なのでエリンシアの部屋にのぼり、よしだ、影、つえ、セフィリアにして他は待合室でまってみることにした。、、、で、エリンシアがのぼりに渡したいものとは、、、。エリンシア「破壊の創造神から離れたことで『プラチナクリスタルの指輪』をはずしました。しかし、これを所持しないとのぼりさんに申し話ないと思って事実を話すまで私が預かっていました。」「、、、。」のぼり「魔力の波動を感じる。どうすればいいのかまよったけど、破棄にはならないな。」エリンシア「、、、授かることはできないのですか?」のぼり「この指輪は結婚指輪だけで捉えるものではなく、真に強い証拠を表すためによういした指輪でもある。だから、私が預かるよりはよしだの指にはめたほうがいまの状態だろう。」よしだ「わ、わたしに!?」のぼり「この指輪を装備しているのは私だけじゃなくつえややまなかもやっている。影さまや天使長クリオラ、セフィリアもあるけど、これは絆があるという証でもあるからな。」影「初期メンとクインテットが永遠にあるのもその証拠だからな。この指輪はその証だ。」のぼり「よしだにプラチナクリスタルの指輪をはめる必要がある。これは『伝説の10人衆』に参入した証としてお願いしてほしい。」よしだ「のぼり、、、。わかった。」・のぼり「エリンシアには参入ついてにやらなくてはならいことがある。聞いてくれるだろうか?」エリンシア「セフィリアさんのようなことならお任せください。私事等はジョフレとルキアにお任せしています。」ジョフレ「ぐっ、、、そういう展開か。エリンシア、それは、、」エリンシア「、、、私に何か問題があるとでも?」ジョフレ&ルキア&ユリシーズ&マーシャ&ステラ&「、、、」(破壊の創造神の眼の前では逆らえない表情)のぼり「ディアの母親でクリミアの師弟関係はエリンシアのほうが上かもしれないが、可愛い萌の眼で考えるとあなたはディアの弟子になる。私があなたに可愛い萌の眼と全知全能の天地雷鳴神の眼を伝導しておかなければならない。これは協力してほしい。」エリンシア「わかりました。決意と覚悟を受けます。」のぼり「、、、覚悟まではいらないんだが、、、じゃあ、そういうことで!」・その後、エリンシアは国民の眼の前でのぼりの事実を伝えた。破壊の創造神的なことはしないというとみんなも喜んだ。エリンシアの制裁もないので用意していたものがなくなっていたらしい。神の真実者・主とクロウの主軍へ正式に参入していろんな地を見回らなくてはならないという条件があるために長期間祖国を離れるというリスクはあるものの、かつてはいろんな地で旅しているので問題ない。覚醒の眼は前々からあこがれていたこと。可愛い萌の眼よりも全知全能の天地創造神の眼にしていれば、父上であるラモンとその弟のレニングにも負けない決意をもつと感じているからといわれる。離婚されたことで独身になったのぼりは仲良しシスターズの一員としてディアを制裁する必要があるものの、のぼりはどうせ殴るならナージャ姿で楽しい雰囲気のときに突然やる形のほうがしっくりくるとおもった。そうじゃないと仲良しの楽しい空気がつくれないとおもったからだろう、、、。その後、時空と次元の領域にてディアの離婚をいったときには民はおどろいたものの、破壊の創造神的なことはやらないという発言の賛否両論。しかし、極限の全知全能の天地創造神の眼をみたとき全員はおびえてしまい一致団結に従った。今度会った時が楽しみなのぼりだが、やはり独身になったということで心の傷が一つ増えたのはいうまもでなかった、、、、。のぼり「、、、はぁ、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)よしだ「のぼり、私は聖なる邪者や嫌な召使いみたいなことはしませんから。」やまなか「よしだ、、、のぼりにいわないでよ、、、。」つえ「前世はいろいろあったけど、いつでも召使いですよ。」のぼり「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な & のぼりま@愛姫の蒼燕 & 平安魂薫風の白峰天狗 & 主の真実者・神とクロウの神 & 光の神王女・聖命魔道神 & 独眼竜の御前姫 & 友枝の魔女 & 萌属性の城主 & 創造神の召使い
2026.04.22
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のぼり「戦いに勝利したのはいいけど、無断にやりすぎると思うよ。」ディア「すいません、のぼりさん、、、、。」---------------------------------------------------------------------------------●新・鉄底海峡伝説外伝『仲良したちの戦い』の神の真実者&瑠璃色からの伝言●http://plaza.rakuten.co.jp/nobori1121/diary/201612230000/ショートランド泊地からよしだ、セフィリア、つえ、バルキリー燕・鍵、しゅれいくん、ふぇんりあちゃん、バルキリー燕・筐、大和、電、如月、ヲ級、バルキリー燕・鬼、5.1.1.、桜花染の愛姫といろいろやってきて敵を撃破してゆく。↓鉄底海峡の敵撃破に成功。近未来の兵器はなかったが、のぼりは兵器などは存在していないと確信しているため、たぶん、異次元抹殺だとディアについたえたら、少々落ち込んだ。とりあえず、大和の本拠地のトラック泊地で飲み会してこの出来事は終幕---------------------------------------------------------------------------------電「数多かったのです」金剛「無傷で終われるところが一番いいよね!」赤城「あのね、あなたがそういう風にいます?」・鉄底海峡の再戦を終えて、ショートランド泊地を経由してトラック泊地へ向かう途中でのこと、、、。のぼりたち、マホロバ、アーケード、仲良し、艦娘&深海などかなり大勢で歩いている中で予想外なことが起きていた!のぼり「、、、!」(全知全能の天地創造神の眼)長門&陸奥「、、、。」金剛「あ、、、長門さん、、、。」長門「提督不在で十数名がここを経由していたところを目撃したんだが、鉄底海峡は彼についていったのはわかるけど、、、あなたたちまで出撃する必要はあったのか?」赤城「、、、加賀さんと吹雪ちゃんと陸奥ちゃんいるんでしょ。」のぼり「こっそり隠れていないでさっさと出てこい。」「、、、、。」(こっそりあらわれる加賀と吹雪と睦月と夕立)加賀「、、、ごめんなさい、、、。」陸奥「たぶん、のぼりさんの背後にいる娘は如月さんだよね」如月(影装備とマントで隠している)「、、、、。」よしだ「どうするの?自白・決意の表面するの?」のぼり「感動の再会するかどうかは彼女に問いかけたほうがいいかもね。」・フードと兜をはずして明かす如月。その姿を睦月と吹雪はかなり驚いていた。そりゃあまぁ、、、あの時死んでいたはずだったのにいきているんだから、、、。睦月「!!!!」吹雪「じゃあ、、、やっぱり、、、。」長門「事情は分かっていた。たぶん、普通に現れては困るから自ら特訓してからこういうことしているだろうけど、一部の艦娘はあの作戦の時に深海の如月がいることもわかっていたと思うが?違うか?」電「はい。のぼりさんがすべて知っていまして、、、。」つえ「のぼりさま、、、。」のぼり「あの如月は私たちが修復したものではないが、私たちの世界の技術を用いているなら量産してもあたりまえなんだけどな。だが、深海の如月でもすぐに本物の如月がいることはわかっていた。」如月「、、、。」のぼり「私も完全修復しているから、そろそろ戻ったほうがいいのでは?とおもったが彼女は自らの意思を持って帰らないといっていたんだが、、、この際だから、、、。」如月「のぼりさん、そこまでいいですよ、、、おなか減ったんだから、、、。」「ぐぅ、、、、、。」(8割ほどおなかが減るような音)・相当激しい戦いだったためにほとんどおなかが減っているのが8割。艦娘全員はあたりまえだが、のぼりもその一人。ここで問いかけても意味がない。たぶん、ここで真実を話したいと思っていない。もちろん、鎮守府でも、、、。加賀「、、、ずっとまっていたのはわかるけど、隠していることにだまっていたなら私も参加したかった。あなたを除いてね」瑞鶴「、、、な、なによ!!。」のぼり「とりあえず、、、、。」「、、、」(如月の背中を押した)如月「えっ?」のぼり「感動の再会をするのはあなただけでやりなさい。長門さんも時空の扉を通ってきているなら、一緒にトラック泊地へどうですか?」長門「そこまでいい。私たちはもとの場所へ帰るだけだ。」「そういうことだのぼり。打ち上げは現地でやりましょうぜ!」・長門の後ろから初期メンと伝説メンが来ていた。アルフィンのことから聞いているのでみずから出撃したいとはおもっていないが、やまなかだけはかなりやりたい顔だった、、、。影「艦娘はトラック泊地で打ち上げしたほうがいい。」のぼり「、、、」(全知全能の天地創造神の眼)影「のぼり、そんな顔するなよ、、、。」天使長クリオラ「のぼりさんを困らせたくないから、時空と次元の領域でのぼりさんの食事用意しましたよ。」やまなか「破壊の創造神的なことだったら、私も協力してよね!」のぼり「わかったわかった。じゃあ、いこうぜ!」・、、、というわけで別々に打ち上げすることになった。トラック泊地で飲み会したのはあくまでも艦娘で、のぼりたちはプラチナルームでやっていた。しかし、その移動しているさなか、如月は睦月と吹雪と夕立に囲まれながら歩いて行った。その会話は、、、。吹雪「正確にはいつだったなんていわないけど、いつもの感じになるまで大変だったのでしょ?」如月「うーん、、、。」睦月「あたしね!ずっと信じていたの!帰ってくるって!」如月「でも、変化しているよね!」睦月「そう!吹雪に対抗して私も改二したんだ!」夕立「あたしもやったんだよ!」吹雪「まぁ、、、対抗したとはおもっていないけど、、、如月も電と一緒にやったんでしょ?」如月「私はあそこで倒されて、のぼりさんに救出して修復して、バルキリー燕・鬼さんに特訓してもらったの。」吹雪「この左手は絶対に轟沈されないようににょろーとした手なんだよね。」如月「うまくあつかえなくてこまったけど、使い方の意味をしったら得意になった。私もいろんな意味で強いから!」睦月「いっぱいためしたいね!」・話すうちに普段の会話まで戻している。やっぱり戻して正解だったかもしれないなと電とヲ級はおもっていた。電「、、、いろいろあるけど、それでいいのかな。」ヲ級「さあね。私たちは私たちだけで楽しもう。」吹雪「、、、。」ヲ級「宿命だけど、、、いまは電と一緒にいたいから、、、」電「と、友達ですよ!なぜなんですか?」ヲ級「なるべく、、、こいつとは一緒にしたくないから、、、。電と如月と一緒にいたい、、、。」電「もんだいないよ。私が信じるから」ヲ級「、、、ありがとう。」・、、、しかし、その中で別でいろいろ問題になったのは仲良しシスターズだった。のぼりがよしだと一緒にクリミア城へ行って、エリンシアから離婚の話を聞いていたのはその後だが、実はこの時点からすでに離婚していることを知らないので今まで通りの表情からまだ大丈夫と思っていた。新夫で幼馴染のローラントものぼりさんが真実を言うまではおなじ旅仲間とおもっている。いろんな意味でディアの口から離婚の話を言った時点でディアの抹殺とクリミアとデインの破壊の創造神発動による滅亡まで来るだろうと思うので言わないことにしたのだが、リオファネス城が策略を持っていたなら、たぶん、先に破壊の創造神的なことをするのはそっちだろうと仲良しシスターズの予想、、、、。当然、次の日はのぼりはよしだとセフィリアを連れてリオファネス城を滅亡させたのはいうまでもなく、これで近未来都市イヴァリースだけじゃなく全領域において敵味方問わず恐ろしい存在になったのもいうまでもなく、その1週間後に当たり前のように修復したのもいうまでもなかった。ディア「のぼりさんにどういいえばいいのかな、、、。」アルカ「このまま、夫婦の状態でいいんじゃない?」ディア「そうはいかないよ、、、。のぼりさんに真実をいうのはどこでくるのかわからにから、、、」アルカ「のぼりさんに殺される覚悟あったら、私たちも受けるから」ディア「うーん、、、、。」つづく、、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な & 萌属性の城主
2026.04.21
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如月「、、、電ちゃん、まだかな、、、。」-------------------------------------------------------------------------------------●新・鉄底海峡伝説外伝『仲良したちの戦い』の神の真実者&瑠璃色からの伝言●http://plaza.rakuten.co.jp/nobori1121/diary/201612230000/ダブルダイソンまで召喚した戦艦棲姫も気まずい表情。倒されたものはすべて分身ということを気付いてしまったので本体出てきてはまずいので撤退するためにダブルダイソンを20体配置してこっそり退散成功する。↓ショートランド泊地からよしだ、セフィリア、つえ、バルキリー燕・鍵、しゅれいくん、ふぇんりあちゃん、バルキリー燕・筐、大和、電、如月、ヲ級、バルキリー燕・鬼、5.1.1.、桜花染の愛姫などいろいろやってきて敵を撃破してゆく。---------------------------------------------------------------------------------如月「いろいろあったから、演習でもやっているのかな」ヲ級「いろいろ作戦あるから、いたしかたないようね、、、。」・各それぞれの領域がショートランド泊地で合流する数時間前のこと。仲良しシスターズたちが鉄底海峡へきていることを知った管理者たちとのぼり。急きょ、鎮守府の領域へ向かった。当然、仲良しシスターズなのでのぼりはナージャに変身する必要はあったが、同じようはことはないとおもって鎮守府の領域にいる艦娘は最小限で行くと考えているものの、、、。赤城「、、、電ちゃんのところから呼び出し、、、いまは出られないかどうしよう、、、。」蒼龍「瑞鶴さん、如月さんから」瑞鶴「電ちゃんね。」金剛「電ちゃんだ。内容聞かないと、、、。」・すでに正規空母・赤城の作戦により電の携帯に盗聴器仕掛けて、如月とヲ級との会話を聞こうと考えている。一応、一緒にはしたくないが瑞鶴と蒼竜と金剛にも同じように伝えている。自分からやったとはいわないで金剛がやったということいいたいが、金剛姉妹の霧島が赤城がやったといってくるので作戦自体に難があるとおもわれたが、、、、。電「もしもしなのです。」如月「あ、電ちゃん!!」赤城「(あ、きた!)」金剛「(よしっ)」電「如月ちゃん、どうかしたのですか?」如月「まずいことになったの。前に戦った鉄底海峡でのぼりさんの仲間が無断に侵入したらしいの。」電「え、えぇー!」赤城「(無断出撃!?いや、助っ人するのかな、、、。・)」如月「のぼりさんがいま急いで向かっているんだけど、私たちも出なくちゃならなくて、一応、空母ヲ級にも話したら私も出るというので電ちゃんもこないかなとおもって、、、。」電「もちろん、行きます。今終わったのでこれからすぐいきます。赤城さんとか金剛さんとかよばなくていいのでしょうか?」如月「あの人たちはちょっとねぇ、、、鬼燕さん(バルキリー燕・鬼)も来るから必要ないと思うけど、、、。」赤城「あのひとたちも来るんだ、、、でも、鉄底海峡だから必要だよねぇ、、、。」ヲ級・頭上「電、問題なら急いで言ったほうがいいぜ」電「了解しましたのです。」・、、、、というわけで駆逐艦・電は裏ルートを通って、時空と次元の領域へいくのだが、金剛型姉妹と瑞鶴と飛龍と蒼竜と電以外の第6駆逐艦姉妹は内容を聞いて一足さきに別荘へ行って電の時空の部屋前後の客室で待ち伏せ。彼女が時空と次元の領域へ入ったら、こっそり潜入することに進む。電と如月の内容からかなりヤバい状況だったので隠れていた人たちも本気で攻めないとやられるとおもったんだろう、、、。電と如月とヲ級がそろったときに赤城が瞬時に呼び止めた。当然、3人は驚いてしまったのはいうまでもなく盗聴仕掛けたことにものすごく驚いたんだが、、、その背後できいていたものが3人いて、、、、。バルキリー燕・鬼「駆逐艦を盗聴する赤城はいったい、、、。」5.1.1.「活躍の場失いたくないな、、、。」桜花染の愛姫「艦これアーケードは赤城のレアリティが高くても使う人いないでしょう、、、。」バルキリー燕・鬼「ここは背後から攻めようか。合流するにはあまりいたしかたないな。」「その通りです。」バルキリー燕・筐(以下しゅれいくん、ふぇんりあちゃん)「鬼燕さま。」バルキリー燕・鍵(以下よしだ、つえ、セフィリア)「そろったか。」バルキリー燕・鬼「いろいろあるけど、私たちから先に行くからあとからついてきてきださい。」よしだ「金剛型だけでおしおきしといてね。」・一方、鎮守府の領域の者たちはまた鉄底海峡へいくためにいつもの装備ではダメージが多いすぎると思って着替えを要求するのだが、、、、。電「全員の分はないし、サイズが合わないので我慢してくださいよ。」瑞鶴「そ、そこまで要求しませんよ。」蒼竜「わたしは問題ないよ。飛龍がきたくて、、、」飛龍「胸が多いあなたにいわれたくないけど、、、。」赤城「影装備をしたいわけじゃなく、鉄底海峡にまだ敵がいることを知ったので出撃しないとまずいとおもって参加しているだけです。のぼりさんがいれば百人力なのはわかっていますが、やはりそこは私たちがやらないと、、、。」暁「大丈夫、すぐに終われるようなら私たちもすぐに退散するから。如月ちゃんも睦月ちゃんは人一倍がんばっているみたいだし。。。」響「如月がやられないように私たちが援護するだけ。」如月「助かります、、、。」雷「普段着だけで攻めるよりはいいでしょ?」・、、、というわけで駆逐艦全員にモノノフ影装備をさせた。しかし、鉄底海峡なのでもりあがっていこうという雰囲気はなかった。吹雪の闇の姿がいたことを考えれば、その残骸がいるとおもっているからだ。もし、吹雪がいたらどうするべきか?たぶん、彼女がこないと予想する。時空と次元の領域からショートランド泊地へ向かう15人。そして、あとから時間差を利用して3つのチームがやってきて合流。さらに自ら参戦したいと希望する大和とタ級。これらがあつまっていよいよ鉄底海峡へむかうことになった。、、、その背後で、、、一人、、、。吹雪「、、、あの人たちがあそこへいくんだ、、、、。」長門「よくわからんが、彼の指示はそこまでおおくしないだろう。少なくとも艦娘が出撃しなくても余裕だろうな。」吹雪「、、、。」長門「彼がいる限り、あなたの出撃の場はない。そこには既に克服していたんだ。ただ、、、」睦月「如月ちゃん、、、あれは、、、もしかして、、、」加賀「ひそかに救出したかもね。ただ、自分がもっとしっかりしないといけないとおもって帰らないとおもう。赤城さんだったら、絶対にそうすると思う。」睦月「如月ちゃん、、、。」長門「敵対はしたくない。われわれはここで待機する。彼が本気にしたら後がないぞ。」加賀「赤城さんがなんとかしてくれます。大丈夫です。」吹雪「、、、私は絶対に帰ってくると信じます。」・、、、、とその背後で、、、、。神の真実者・主とクロウの主「まぁ、如月の自白・決意の表面はどうしようもないな。」青のルピカ「如月ちゃん、、、。」白のニダーナ・ロピカ「泣くなよルピカ、、、。」さしはら「、、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.20
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アルフィン「のぼりさん、お話があります。」-------------------------------------------------------------------------------●新・鉄底海峡伝説外伝『仲良したちの戦い』の神の真実者&瑠璃色からの伝言●(2016/12/23)http://plaza.rakuten.co.jp/nobori1121/diary/201612230000/幹部たちも無理といって退散するものの、敵がいて退散できないが、シェルバリアをしているために敵の突進しても無効化される。↓そこへ別次元の空間からナージャが登場。リオファネス城の幹部は仲良しのもうひとり出現のものかとおもっていた。--------------------------------------------------------------------------------のぼり「仲良しシスターズが艦これの領域にいる!?」・仲良しシスターズが鎮守府(艦これ)の領域にいることを発見したネオエルシオールのコアのアルフィンが管理者とのぼりと、購買に来た如月とヲ級を呼んだ。神の真実者・主とクロウの主「近未来都市イヴァリースの仕業か?」アルフィン「基本的なことは同じなんですが、次元を飛び越えて鉄底海峡にいまして、、、。」如月「あ、あそこですか!?」ヲ級・頭上「異世界のやつらが激選の地でなにをするんだ?」ヲ級「ちょっとしゃべりたいからだまってて。」のぼり「まぁ、ルザリアとかゼルテニアとじゃなく対立部分の国と契約していても、私は問題ないけどな。なにかあったら、破壊の創造神的なことすれば収まりやすいからな。」よしだ「じゃあ、いつものような展開で?」のぼり「何処の城でやっているのかを知ってから、やらないと無差別にやるのは可哀想なので、、、。でも、仲良しシスターズだったら当然ナージャ姿じゃないととパーティーバランスがやばいから、、、。」よしだ「やまなかのナージャ姿もありますよね?」神の真実者・主とクロウの主「まぁ、一時期はローズマリーと手を組んでいたからには問題あるけどな。」のぼり「じゃあ、私はいま変身するから急いで行って撃退するのもありだろう。」のぼりま@愛姫の蒼燕「、、、だとしても鉄底海峡だから大勢来ると予想する。少数精勢でいきたいのが本音かもしれないが、電だけくるには絶対裏がある。」神の真実者・主とクロウの主「赤城と金剛は絶対に来る。正規空母と軽空母だけだったら全員きてもおかしくないけどな。」・鉄底海峡でもやられた地で再度来ることを予想すると、一番先に電とヲ級と如月だけには物足りないと思ってついてくる人があるだろう、、、。仲がいい赤城と金剛があたりまえでも、正規空母と金剛型戦艦と暁型駆逐艦もきてもおかしくない。しかし、なるべくならのぼりの一人無双でいくのがあたりまえだろうけど、、、。如月「なるべく少数で攻めたほうがいいのでしょうか?」のぼり「増援する敵の数にもよる。とりあえず、艦娘以外には海の上でも立てるような仕掛けはするけど、これでも苦戦するようなら変身解除して一気に攻めるけどな。」ヲ級「深海の私たちも出ないようにします。ル級やタ級など最近あまり関係ないところでジャンク品あさっている連中が来るには思えないので、、、。」神の真実者・主とクロウの主「一応、メンバーはこれでいいかな。電にはこの人らも必要だから、、、。」●参加メンバー●のぼり(行動時にナージャ)・電、如月、ヲ級、・よしだ、セフィリア、つえ、バルキリー燕・鍵、・しゅれいくん、ふぇんりあちゃん、バルキリー燕・筐、・バルキリー燕・鬼、5.1.1.、桜花染の愛姫のぼり「これでいいでしょう、、、。ダブルダイソン(深海棲鬼2体)が20体以上でると厄介だけど、海の上に立つぐらいの仕掛けすればこのメンバーでも20体も楽勝なんだよねぇ、。」のぼりま@愛姫の蒼燕「じゃあ、作戦決行ということでな」「よし!!!!」(全員一致で掛け声)・、、、というわけでのぼりは即座にナージャに変身して次元の扉から生きたいと思っているのだが、、、、。変身する前にひそかに一緒にいるよしだに疑問がわいて、、、。のぼり「な、なんだよ、、、。」よしだ「のぼりが変身するところみたかったんだ。」のぼり「恥ずかしいからやめろよ、、、。これでも自白・決意の表面級なんだからな。」よしだ「聖なる邪者みたいな悪用などしないよ。同行するからにはやまなかみたいなことはないから、私も独身なのよ!」のぼり「うーん、、、。」よしだ「お願い!のぼりまリボンまで付加させろ!みたいなことじゃないんだけど、観てみたいんだ、、、のぼりの女性姿を」のぼり「わかったわかった写メするなよ。」よしだ「そこまでしませんよ!」「、、、、。」(のぼり>ナージャ)ナージャ「よろしくよしださん。」(全知全能の可愛い萌の眼)よしだ「の、、いや、ナージャさん。よろしくね」ナージャ「、、、ということだから、つえとセフィリアと合流してから行ってほしい。」よしだ「わかった。じゃあ、ディアさんを助けてね。」「、、、、。」つえ「のぼりさま、、、。」よしだ「あら、早いじゃない。もうおわったの?」セフィリア「また鉄底海峡なんて大変ですね。」よしだ「聖なる邪者みたいなことはやらないからね。」つえ「、、、よしださまはわかっていますから。」・ショートランド泊地についたのぼり。ショートランド泊地の隠れ場所に時空と次元の領域とトラック泊地と鎮守府へいける別荘を建てて、ひそかに鉄底海峡へいけるようなことをしてやったみたが、、、ある意味休日の楽園重視でやっただけなのにもう1回出撃することになるとは意外だが、、、。ナージャ(のぼり)「まぁ、ディアを助けならければ、私がまた破壊の創造神での全知全能の神の真実者・主とクロウの主で魔力増強の登魔最終竜破斬りでやったほうがいいかもしれないが、それだったら敵味方関係なく恐れるかもしれない。」「、、、、。」ナージャ「だいじょうぶ、私も『神の真実者・主とクロウの主』だから、、、。」「、、!!!!、、、、」・、、、その姿を一人の艦娘がみていた、、、、。大和「あれは、、、そういえば、数時間前に誰かがきていたと一緒なのかな。それにしてもあの武器はのぼりさんの、、、だとしたら、、、あそこの別荘かな。みんなもきたら、私も参戦したい。」「、、、。」大和「(この作戦を旗艦するのは吹雪、、、じゃないよね。彼のお気に入りの電かな。だったら、深海の敵も電の味方としてくるのがあたりまえだろうし、、、あとは本物の如月も来るのかな?深海の如月は消滅したけど、本物の如月は電と一緒に同行していた。影っぽい姿できているから、、、おそらく来るでしょう、、、。とりあえず、、、。)」「、、、。」(別荘へ向かう大和)大和「私も電率いる時空管理の仲間になりたいな。」「ざざざ、、、、。」大和「、、、。」戦艦タ級「うっ、、、」大和「あ、あなたは、、、、」タ級「おぉ、、、助けてくれ、、、あの連中に、、、。」大和「深海棲艦でも私の食べ物で元気になりましょう。」・、、、そして、、、ナージャ姿ののぼりは仲良しシスターズと合流。やはり鉄底海峡の中では仕掛けは届かないのでまたやる必要はるものの、仲良し製の船は無傷だった。ナージャ「なにをしているのあなたたちは!」ディア「の、、いや、ナージャさん。」アルカ「近未来の兵器を探したらなぜかとこうなっていて、、、って、なんで海の上に?」ナージャ「そりゃあ、数週間前にここで闘っていたから、まさか、こうなっていたなんて、、、」ディア「、、え?」戦艦棲姫「、、、おもしろい、仲間ならいまらくに、、、。」「、、、。」(のぼりまウェポン&マスターオブドラグブレイド)戦艦棲姫「、、!?」ナージャ「じゃあ、仕掛けやるから海の上でも存分に暴れてきなさいな。」「、、、」(特殊魔法でディアたちを海上にいるようにした。)「、、、」(ディアたちを全回復)ディア「うわ、すごい、、、、。」ナージャ「これくらいしないと楽に戦えないでしょう。」幹部「、、、ま、、、まさか、、、、。」・リオファネスの幹部たちはナージャが『破壊の創造神』ということをしってしまった。通信上の幹部「おい、なにがおきた!増援なら早急に」ナージャ「(、、、あれか。)」幹部「た、、たたた、、大変です、、、」通信上の幹部「なにがおきたんだ!安全にすすめば」ナージャ「(何目的なのかしらないが、とりあえず、殺す必要はあるようだ。)」(全知全能の天地創造神の眼)幹部「ち、小さい女の子で蒼い武器と赤い武器に二刀流の持って、、、」通信上の幹部「!!!。それは紛れもなく破壊の創造神だ!仲良しシスターズと一緒に脱出しろ!単独で脱出したら次の日ルザリア城と同じ被害になってしまうぞ!」・音漏れしているのかわからないがのぼりの耳にも聞こえた。どこの連中なのかわからないが、ルザリアと敵対しているのかそれとも協力しているのかもわからない。しかし、一緒に脱出するからにはルザリアみたいなことはないということだからとりあえず、敵対する連中かなとのぼりの予想。しかし、破壊の創造神を敵対するような発言なのでのぼりが考える行動はただ一つ、、、。幹部「しかし、それでは、城の会議になった案件は」通信上の幹部「指示通りにしろ!この作戦は中止だ!破壊の創造神にばらされたらとんでもないことになるんだ!」幹部「で、ですが、仲良し、、!!!!!」ナージャ「死になさい!」(全知全能の天地創造神の眼)「ぐさっ、、、」通信上の幹部「?、、、なにがおきた!おい!返事を!破壊の創造神が来る前に仲良しシスターズと脱出しろ!、、、」ナージャ「幹部さん、敵の攻撃で即死されました。」通信上の幹部「あ、仲良しシスターズか!ちょうどいい!ここから脱出しろ!敵の増援は予想外だった。」ナージャ「破壊の創造神はどうするのですか?」通信上の幹部「おいておけばいい、あなたたちもしっているだろルザリア城を陥落した伝説の人だ。われわれリオファネス城のものでも手が負えないからな。」「、、、、。」(怒りの神の眼による変身解除)のぼり「、、、リオファネス城か、、、わかった。」(怒りの神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)通信上の幹部「え?」のぼり(封印の神の真実者・主とクロウの主姿)「じゃあ、数週間後、、、破壊の創造神・神の真実者・主とクロウの主によしなに。」「プチッ」・のぼりはナージャから元へ戻って封印の神の真実者・主とクロウの主姿。ここから仲間も合流して派手な戦いになることは当然だが、一気に攻めるのはもったいないので、、、、。戦艦棲姫「、、、破壊の創造神・神の真実者・主とクロウの主!?」ディア「のぼりさん!!」のぼり「じゃあ、後半戦いきましょうか。」つづく、、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.19
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如月「、、、電ちゃん、まだかな、、、。」-------------------------------------------------------------------------------------●新・鉄底海峡伝説外伝『仲良したちの戦い』の神の真実者&瑠璃色からの伝言●http://plaza.rakuten.co.jp/nobori1121/diary/201612230000/ダブルダイソンまで召喚した戦艦棲姫も気まずい表情。倒されたものはすべて分身ということを気付いてしまったので本体出てきてはまずいので撤退するためにダブルダイソンを20体配置してこっそり退散成功する。↓ショートランド泊地からよしだ、セフィリア、つえ、バルキリー燕・鍵、しゅれいくん、ふぇんりあちゃん、バルキリー燕・筐、大和、電、如月、ヲ級、バルキリー燕・鬼、5.1.1.、桜花染の愛姫などいろいろやってきて敵を撃破してゆく。---------------------------------------------------------------------------------如月「いろいろあったから、演習でもやっているのかな」・各それぞれの領域がショートランド泊地で合流する数時間前のこと。仲良しシスターズたちが鉄底海峡へきていることを知った管理者たちとのぼり。急きょ、鎮守府の領域へ向かった。当然、仲良しシスターズなのでのぼりはナージャに変身する必要はあったが、同じようはことはないとおもって鎮守府の領域にいる艦娘は最小限で行くと考えているものの、、、。ヲ級「いろいろ作戦あるから、いたしかたないようね、、、。」如月「あたしはまだ先になるんだし。早く電ちゃんにいわないと、、、。」ヲ級・頭上「、、、ばれない格好で来たらどうなんだ?」如月「いろんな人に見られなきゃいいんだけど、、、。」「もしもしなのです。」如月「あ、電ちゃん!!」電「如月ちゃん、どうかしたのですか?」如月「まずいことになったの。前に戦った鉄底海峡でのぼりさんの仲間が無断に侵入したらしいの。」電「え、えぇー!」如月「のぼりさんがいま急いで向かっているんだけど、私たちも出なくちゃならなくて、一応、ヲ級にも話したら私も出るというので電ちゃんもこないかなとおもって、、、。」電「もちろん、行きます。今終わったのでこれからすぐいきます。赤城さんとか金剛さんとかよばなくていいのでしょうか?」如月「あの人たちはちょっとねぇ、、、鬼燕さん(バルキリー燕・鬼)も来るから必要ないと思うけど、、、。」ヲ級・頭上「電、問題なら急いで言ったほうがいいぜ」電「了解しましたのです。」・、、、、というわけで駆逐艦・電は裏ルートを通って、時空と次元の領域へいくのだが、、、、。電「お、お待たせしましたなのです!」如月「待っていました!」ヲ級「空母は私がやるから、急いで行きましょう。」?????「はいストップ!」電&如月&ヲ級「、、、、!、、、、」・当然、非常事態に感づき、電に見つからないように突き進む空母の赤城だった、、、。後ろには第六駆逐艦の雷と響と暁もいるし、金剛と姉妹の3人もいる、そして、飛龍と蒼龍と瑞鳳とか瑞鶴もいるとか、ばればれのような感じで、、、。電「どうしてみんなついてくのですか?」瑞鶴「電ちゃんにはわるいけど、赤城さんが携帯に細工しておいたから」赤城「ねえねえ、のぼりさんがいてもここは私たちの領域から全力でやらないといけないじゃん?」ヲ級&如月「、、、。」榛名「どれぐらいいるかわからないけど、15人だったら問題ないです。」金剛「再びいきますねーん!!」雷「当然、影装備していくなら着たいからいいでしょ?」如月&ヲ級「うん、、、。」電「じゃあ、みんなでいきましょう。」・、、、というわけで第六駆逐艦と如月とヲ級、金剛型4姉妹、正規空母と瑞鳳の15人で時空の扉経由でショートランド泊地へ向かったのだが、、、そこに、、、。?????「おまちしていましたよ。」赤城「大和さん!?」大和「こんにちわみなさん。」電「トラック泊地にいるじゃなかったのですか?」大和「そうなんですが、鉄底海峡に艦娘以外のものがいろいろ来るところを見かけたのできになっていましたが、のぼりさんの武器を持った人がいたのでたぶんここへくるとおもって、、、」金剛「フル装備ですね。」蒼龍「、、、ということは、、、参戦するのですか!?。」大和「ここの指揮は電ちゃんでいいかな。私もお願いしますね。」電「は、はいなのです。」大和「じゃあ、ついでに、、、この深海棲艦もお願いできる?」ヲ級「を!?!??」・大和の後ろには戦艦タ級がいたのだった。どうやら、謎の増援に太刀打ちできないと思ったのか、大和と一緒に来ていたのだった、、、。タ級「やっぱりヲ級もきていたんだ、、、。」ヲ級「な、ななな、、、なんで?」タ級「私も参戦したい。まぁ、ル級寄りはいいでしょう、、、。」金剛「敵味方関係なし!とにかく関係ない深海の敵軍を倒しましょうね!」「ばしん!!!」(仕込み鞭)バルキリー燕・鬼「うるせーよ!!」電「鬼燕さま!!」5.1.1.「やっぱり、こんなに来るんだよな、、、。」赤城「みんなもここで待ち合わせですか?」桜花染の愛姫「のぼりさんがかなり多数で来るから、ショートランド泊地で合流してからきたほうがいいと、、、。」・すると時空の扉からクインテット組とアーケード組たちがやってきた。どうやら、これで全員らしいが、のぼりさんの話ではショートランド泊地から鉄底海峡までの間で海上に立つような仕掛けはしているとのこと、、、つまり艦娘以外が海の上にいられることが可能になったということ。バルキリー燕・筐「バルキリー燕さま、これで全員でしょうか?」バルキリー燕・鍵「あぁ、じゃあいこうか。」電「はいなのです!!!」つづく、、、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.18
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大獣神「、、、、。」スーパー無敵将軍「、、、、。」-----------------------------------------------------------------------新・鉄底海峡伝説の神の真実者&瑠璃色からの伝言 (2016.12.12)●第2章『変色海域の拡大』、ソロモン海域内●第2航戦がソロモン海域を探索中に大規模な敵機動部隊を発見。↓前衛の一群が強襲。交戦後反転して撤退。↓しかし、隠密班がそれを追うものに魔界軍からヘレティック・ラディゲを確認。それを知った大獣神がグレートイカロスを連れて参戦。ラディゲ自体苦戦するはずだったものの今度は背中が弱いラディゲだったので剛龍神に変形し、背後からバードメーザーによる超爆裂龍神投げで撃破。即座に撤退した。-------------------------------------------------------------------------●新・鉄底海峡伝説編『Re:グレートイカロスvsバイロックラゲム』●天使長クリオラ「これは、、、、。」????「ようやく待ち望んでいた。どこの領域だろうが、私は待ち望んでいた。魔界の使者」ディアボルガ「この声は、、、!?」・敵機動部隊の中におおきな物体が登場した。天使長クリオラとディアボルガはみたことがないようできいたことがある物体、、、。ラディゲ「深海の敵勢に悪いが、ショートランドを壊滅してやるぜ!!!」天使長クリオラ「鳥人戦隊ジェットマンのラディゲだ!」ディアボルガ「バイロックと融合してラゲムとして最強化しているのか!?」大獣神「、、、天使長クリオラ、ディアボルガ、ここは私にまかせなさい!」天使長クリオラ「大獣神!」・ショートランド泊地にはいかせないために戦隊ロボの大獣神と無敵将軍で足止めをする。しかし、やることはそれだけではなかった、、、。ラディゲ「これはこれは恐竜戦隊と忍者戦隊の、、、。悪魔の魂を復活したこのバイロックラゲムに勝てるとでも、、、。」大獣神「私たちだけで勝てるような相手ではあるが、それだけでは面白くないのでな」「、、、。」ラディゲ「!!!」・大獣神が呼んだのは鳥人戦隊の最強合体ロボ・グレートイカロスだった。ラディゲが倒されたロボはグレートイカロスではなく合体を解除したジェットイカロスのバートニックセイバーで背中を貫いている。ラディゲ「だが、それがどうした。弱点の傷などないわ!」グレートイカロス「大獣神、無敵将軍、、どうすれば、、、」無敵将軍「バードメーザーを使う意味はない、肉弾戦でやれば価値は見える!!」ラディゲ「おもしろい!この術をくらうがいい!!」・ラディゲの岩石攻撃を避けても小石にぶつかってダメージを食らう3体のロボ。なかなかうまく攻撃できず、受けても正面攻撃には鉄壁化してなかなかダメージが与えれない。ラゲムの突進でさらにダメージを受ける一方、、、。しかし、、、ラディゲ「前の私とは違うのだ!前は!!!」大獣神「われわれは負けられんのだ!!!」天使長クリオラ「羽戦してもらう!!」ディアボルガ「手榴弾でもけん制しろ!!」「どぉーーー!!」ラディゲ「!!!、なにものだ!!」天使長クリオラ「!?」無敵将軍「背中でダメージか。」グレートイカロス「傷はないのにもかかわらず、ダメージが通れたということは、、、」大獣神「どうやら、最強ではなさそうだな。天使長クリオラ、ディアボルガ援護ありがとう。」天使長クリオラ「前が鉄壁で背中が弱点か、じゃあ、私たちは急いで撤退する。」大獣神「よし!ドラゴンシーザー。剛龍神に合体だ!!」「、、、。」(大獣神>剛龍神)「、、、。」(隠大将軍と忍大将軍も参戦。)無敵将軍「隠大将軍、ラディゲの背を向けるんだ」隠大将軍「おお!!」・忍者戦隊のロボたちは気合でバイロックラゲムの背中を向けるように成功した。ラディゲはよくわからないままだが、、、。ラディゲ「なにを考えている!背中に傷などないわ!!!」剛龍神「じゃあ、試そうか!グレートイカロス。いくぞ!!」グレートイカロス「ベロニカとおなじようにしてやる!」「ががががあ、、、、」(バードニックウェーブフルパワー)グレートイカロス「バードメーザー!!!」大獣神「超爆裂龍神投げ!!!」・破壊光線バードメーザーに超高速回転して投げた剛龍神の槍でバイロックラゲムへ突進する!!!ラディゲ「そ、その戦術はベロニカの、、、」「ぐしゃあーー!!!!」(バイロックラゲム貫通!!!)ラディゲ「ぐああーあーあーあ!!!!」剛龍神「どうだ!鳥人戦隊と恐竜戦隊の合体攻撃は!!」ラディゲ「ぐっ、き、きさまらーー!!!だが、何度もこうはいかんぞ!!次はかならず勝つんだ!うぉーー!!!!!」「ぼぉーーーーーー!!!!!」・破壊光線と剛龍神の槍の融合でバイロックラゲムの背中を貫きは完全消滅したラディゲ。そのとき、別方面での変色が一時的に消えた。どうやら、バイロックラゲムが変色を拡大していたかもしれない、、、と大獣神は思った。このまま維持してもいたしかたないので、彼らたちは時空を利用していったん、元の領域へ戻っていったのだった、、、。その姿をみていたのぼりとセフィリアは、、、、。のぼり「ラディゲかきていたか、、、」セフィリア「なんとか、戦隊ロボで対応して問題ないですが、、、。」のぼり「ラディゲの次は、、、いや、ないか、、、、。」つづく、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.17
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のぼり「、、、えっとこうやって、、、こうだよな。」・のぼりは神王城の食堂にてサマープディングをつくっていた。つえ:なにをつくっているのですか?のぼり:あぁ、前に1度だけおいしくたべたサマープディングをつくっているんだけど、説明書を通りにやっているんだよ。セフィリア:へぇ、、、。のぼり:やまなかにお願いしようと思ったんだが、いないから、、、。・そして、10分後、、、。「、、、」のぼり:ひとまず第1段階はOKだな。つえ:ここからケーキになるのですよね?のぼり:オーブンでね。セフィリア;のぼりさんすごい。のぼり:ちょいっと味見「、、、。」のぼり:、、、?つえ:のぼりさま?のぼり:、、、あれ?こんな薄くなかったはずだが、、、。セフィリア:ケーキの時点でおいしくなるんじゃあ、、、。のぼり:うーん、、、、。・そのあと焼きあがった状態で食べても反応は薄かった。やはり、、、なにかが足りない。肝心なものが、、、。のぼり「(あれにはもうちょっとなにかがあってもおかしくないなぁ、、、なんだっけ?)」やまなか「のぼり!」のぼり「(より甘くするためにひつようなベニロイヤルの、、、)」やまなか「のぼり!!!」のぼり「!?」(全知全能の天地創鳴神の眼)やまなか「!!??」のぼり「あ、ごめん、、、ん?なんだっけ」やまなか「のぼり、、、、。」・1時間後、、、、。セフィリア「のぼりさま、旅の時間どうします?」のぼり「そうだな。大胆に魔道連合軍の本拠地周辺へいってみようかな。」セフィリア「わかりました。ヴァルシオンの武器持って用意しますね」・そして、、、のぼりとセフィリアはちょっと散歩的な旅で昇天の世界へしかし、ここで思わぬ発見が、、、。のぼり:こんな離れに山があったとはな、、、。セフィリア:のぼりさん、あなたの鬱憤でそうなったのでは?のぼり:まさか、、、。セフィリア:小屋?のぼり:ちょうどいい、ここで休憩しよう。「、、、」セフィリア:のぼりさん!これ、、、。のぼり:ん?・その山奥の上にあったものはなんとベニロイヤルミント畑だった。少し枯れかかっているが、水を持てばなんとかいける。しかし、、、。セフィリア:どうやら魔法でも地形には不向きだったらしいですね。のぼり:でもこれは非常にオイシイナ。セフィリア:え!?のぼり:魔道連合軍の本拠地離れだが、こんな場所にこの名所があるのはしらなかったな。セフィリア:え、、、。のぼり:この本の通りだな。セフィリア:これは?のぼり:さっき、この小屋にあったものだ。ここを作った人の日記だけど、どうやら水がほしいために連合軍に頼んだ挙句、、、叶えずそのまま天へいってしまうということになった。セフィリア:まぁ、、、。のぼり:もし、、、これを復活することができれば、、、。サマープディングが作れるかもしれない、、、。セフィリア:やってみましょうよ!!のぼり:あぁ、、、。・そして、のぼりとセフィリアはこの畑を復活するためにいろいろ作業するのだった。のぼり「いざ、復活のベニロイヤルミント畑、、、。」セフィリア「試されますねこれの挑戦」・次の日、神の真実者・主とクロウの主軍時空の領域にて、、、、。「とんっ!とんっ!、、、」のぼり「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)「ぎー!ぎー!」セフィリア「、、、。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)・のぼりとセフィリアはベニロイヤルミント畑を復活するためにあるものをつくっていた。それをのぼりまクインテットや他のメンバーをただみていた。。。やまなか「のぼり、なにつくっているの?」グレイス「セフィリア、ここのパート教わりたいんだけど、、、。」のぼり「、、、。」(全知全能の天地創造神の眼)セフィリア「、、、。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)影「?」創造主「なにかあったのか?」影「のぼりとセフィリアがなにかをつくっていて、、、。」つえ「のぼりさま、お手伝いしたいんですけど、、、。」のぼり「、、、あぁ、わるいが向こう側でおなじように削ってくれ。」(全知全能の天地創造神の眼)つえ「!!!。あ、はい。」セフィリア「、、、。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)クリオラ「あ、あのう、、、」セフィリア「ごめん、しゃべらないで、じゃましないで」(全知全能の天地創造神の眼)クリオラ「あ、はい。」・そのあと、プロペラの羽らしきものを3つ作って終了。のぼりとセフィリアは何もせずに練習するがクインテットたちは全知全能の眼をしている二人に話しかけることはできなかった、、、。そして、、、。のぼり「プロペラ、、、あれ?」セフィリア「なにかあったの?」のぼり「昨日、ここにあったプロペラは?」「こうやってやるんだ!」のぼり「まさか、、、、!?」(全知全能の天地創鳴神の眼)・なんとイスラたちが作ったプロペラを作って鳥人間用の滑空機にとりつけてしまった!のぼりとセフィリアは、、、、。ディアボルガ「あ!のぼ、、、、。」イスラ「どうかした」「ばしーーーん!!!!」(イスラに9999ダメージ!!!)イスラ「!?」のぼり「セフィリア、プロペラ外せるか?」セフィリア「えぇ、簡単に割れますが、、、。」ファイン「ちょ、なにするのよ!」のぼり「これは滑空のプロペラに取り付けるためにつくったものじゃない!邪魔だ!!」(全知全能の天地創造神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)イスラたち「は、、、はい、、、。」「のぼりさーん!!!!」「のぼりさま!」・するとアルフィンとつえがクルーとともにあるものを持ってきた。なにかしらのエンジンらしいが、、、。のぼり「おっ、あったか」つえ「古いけど、修理すれば何とかなります」のぼり「よし、修理して機動しましょう」やまなか「昼食できたよって、、、」・やまなかがみたものは機械を修理しているのぼりたちとイスラの大ダメージを癒すファインたちの姿があった、、、。やまなか「、、、なんか巻き込んだら、やばいことになりそう、、、。」リヴァイアサン「なにがですか?」・そして、、、次の日の夜、、、、。のぼりとセフィリアはアルフィンとつえを連れてあの場所へ、、、、。「かちん!かちん!!!」つえ「のぼりさま、こんなことしてなにをするのですか!」アルフィン「あぶないからやめましょうよ!」のぼり「うるさい!帰るならあなたたちだけで帰れ!」セフィリア「ヤボの付き合えないから」つえ&アルフィン「か、かなり怒っている、、、、。」「ざわざわざわ」・すると、、、、。後ろからざわめく声がのぼり「つえ、魔道連合軍ならドラーグスレイヴmk-2で撃退してくれ!」つえ「あ、わかりました」「だれが魔道連合軍よ!!」のぼりまクインテット(グレイス&やまなか&ひふみ&しゅうれい&ミネルヴァ&バルキリー燕&キュベリア)「、、、。」「やっぱりいた、、、。」神の真実者軍初期軍(影&ファイン&レイン&イスラ&クララ&ディアボルガ&クリオラ&水銀燈)「、、、。」つえ「なんかあつまったんだけど、、、。」のぼり「まずいなぁ、、、。ここまできて部品を取ろうとする厄介者が、、、、」イスラ「部品なんてとりませんよ!あの顔面殴りはもうこりごりです。」影「なにをつくっているんだ!おれにも手伝うことはできるか!?」やまなか「天地創造神の眼で抵抗しないでよ!!!」のぼり&セフィリア「うるさいな!」・のぼりとセフィリアは自白・決意の表面してくれなかった。さらに、、、、。「ざわざわざわ、、、」バルキリー燕「あ、、、。」クリオラ「で、ディアドラ校長、、、。」・魔道連合軍の四天王たちもきてしまった。アメリア「なにをしているの?クララ!またぬけだして、、、」アクア「のぼりさん?」のぼり「、、、よしできた。あとは風を待つだけだが、、、。」ファイン&レイン「なら私たちが!」のぼり「いいや、魔法の風では効果が立たないんだ。」ディアドラ「水なら用意しますよ」セフィリア「対応が遅い魔道連合軍と協力したくないのでね」・のぼりとセフィリアの厳しい言葉にただ黙っているだけだった、、、そして、、、、。「ひゅー、、、、。」のぼり&セフィリア「、、、。」(全知全能の天地創鳴神の眼)「ふわふわふわ、、、」ディアドラ「プロペラ、、、。」イスラ「あ、風車か!?」やまなか「ん?のぼり??」セフィリア「たのむ、私たちを成功に導いてください。」「かちっ、、、、どどどどd----!!」のぼり「きたー!!!」「すたたた、、、、」つえ「あー!のぼりさままってください!!!」影「なにを、、、これは、、、、あ、そういうことか!?!?」ディアドラ「ちょっとまって!のぼりさん!!!!」・そして、、、、川からあがってきた水がベニロイヤルミント畑に、、、、。「ごぉー、、、、じゃあーあーーーー!!!」(水発射)セフィリア「やったー!」のぼり「よかったぁ、、、、。」アルフィン「ベニロイヤルミント畑をここまで持ってくる作業だったんだ、、、、。」ミュリエル「しかし、魔道連合軍の領地ですから許可が必要ですよ。」イスラ「なら、私たちが対応しますよ。」クリオラ「のぼりまカンゼンゼロゴーカイオーでグレートマインドを倒しますから」やまなか「うっ、、、そ、、、それは、、、。」ミュリエル「も、もういいです。あれだけは、、、」アメリア「クララ怒ったら私おびえる、、、。」アクア「ま、まずい、、、、。」・ディアドラ「のぼりさん、、、私は、、、。」のぼり「別に言わなくていい、昔の魔道連合軍の創始者はこの畑に想いを積んでいるから」影「ベニロイヤルミント畑か、、、、。」つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 友枝の魔女 & 大正浪漫の俳殻転婆娘
2026.04.16
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電「くすん、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)--------------------------------------------------------------★真・南方海域大強襲★?????↓作戦決行して、それぞれ別々行動する。電は本格覚醒しないでタイムロボシャドウ変形で上空から移動することにした。↓まだ作戦ではないのに二航戦が上空があやしいとおもって策敵機をステルスの電に向けた。電はばれたの?とおもってしまったが、タイムシャドウの指示で勝手に時空剣持ち出していた。↓策敵機を時空剣で倒したら、その影響でちっちゃくなった。これをみて愕然する遠距離グループ、、、。↓?????--------------------------------------------------------------電「、、、、、、。」・南方海域大強襲へ突撃するそれぞれの艦娘たち。呼ばれていないのでステルス戦法で攻め込む駆逐艦・電。上空移動は緊張するものの、バルキリー燕・鍵らがやっていることなので問題なかった。しかも、タイムロボシャドウみたいな装備をしているので一応問題ないらしい。赤城「私は第一線から引退して電ちゃんと一緒だったのに、、、。」金剛(改二)「あなたは食っちゃ寝じゃないですか!」大和「おちついてください!」赤城「また嫉妬度が上がったら、取り扱いできないのに、、、」加賀「、、、それを起こしているのはだいたいあなた方じゃないの?」武蔵「嫉妬、、、。」大和「私は、、、そのぉ、、、。」吹雪(改二)「喧嘩しないでください。私も改二になって嫉妬度が上がっていますよ。」赤城「あなたが電と同じような感じでっても、鬼千切をするような人ではないのはわかっています。補佐の私がいないとまたのぼりさんみたいな破壊神の一撃を生むのがいやなのですから、、、」加賀「だから、それを起こしているのはあなたでしょうが」・そのころ上空では、、、、。電「みんなでなに揉めあっているのでしょうか?」如月(通信係)「気にしないほうがいいと思います。出撃前のカレーライスの大食いだと思います。」電「まぁ、、、赤城さんは戦線復帰しているから問題ないと思います。」・、、、と遠距離班から、、、。蒼龍(改二)「なんか、上空があやしいんだよねぇ、、、。」瑞鳳「上空から偵察している?」瑞鶴(改二甲)「見えないところで確かめているのかしらね、、、」翔鶴(改二甲)「こんなときから敵集ですか、、、、。」飛龍(改二)「とりあえず、何発かうってみてそれらしきものがいればどうかな?」大鳳「偵察班だったら、即座に打つのもありじゃないかな。連合艦隊とサポート支援にも連絡する?」・それれ一発ずつ上空へ上がる偵察の艦載機。その向かい先はなんとステルス状態の電のところだった、、、、。タイムロボ「電ちゃん、きずかれた」電「はわわ、どうしましょう、、、。」如月「あれ?電ちゃん、そのもっているものは、、、。」電「時空剣です。」大獣神「な、なんでもっているんだ?」ブイレックス「タイムシャドウがなんか勝手に持ってきたらしいぜ、プロディバイダーで戦うのに、、、。」タイムシャドゥ「、、、ブイレックス、チクるなよ、、、」電「わかっています。こんぐらいなら斬って落ち着きます。」「ざしゅ!!!!」(×艦載機分)飛龍「あ、きたよ。」「、、、、ぽとん、、、、」蒼龍「、、、あれ?」瑞鳳「、、、ちっちゃくなっている、、、」翔鶴「100分の1サイズですけど、、、どういうことでしょうか?」飛龍「偵察だけでこんな攻撃を受けられるとは、、、」・赤城「艦載機が、、、、」大井(改二)「どういうこと?なんで戻ってきた艦載機が、、、」響(ヴェールヌイ)「(、、、まさか、、、電が上へ?選ばれていないし、、、いや、無断出撃?)」暁(改二)「どうしたのよ、難しい顔をして」響「いるんじゃないかとおもっていただけだ。けど、こんなチッチャクするのは、、、。」金剛「もしかして、、、いやいや、行く前にお留守番しますっていっていたし。」加賀「見えない何かで、、、」赤城「もしかして、、、、上にいる?上空で艦載機みたいなもので、、、。」・その後、、、、。--------------------------------------------------------------------------電零式は全方位兵器も圧縮冷凍しないと連合艦隊に勝ち目はないとおもったのだが、あの兵器にはプレッシャーカノンが通れないのでアルファ形態のブリザードスラッシュがいいというタイムロボからの提案。ただし、ステルスが一時的に解除されることだが、攻撃したら離れればいいと如月の伝言。↓泊地が攻撃していたときに全方位兵器をバーチャルネットで捕縛。すぐに上空からのブリザードスラッシュで全方位兵器を攻撃。しかし、、、、。↓かっこいいポーズした位置が敵味方問わずバレバレな位置になっていることを全く知らなかった。もろネタバレな完全武装な姿をしているので鎮守府から見れば、いつもの覚醒姿。深海側にとっては圧縮冷凍しているのに適した姿とおもっている。↓全方位兵器を圧縮冷凍して窮地に立つ泊地棲姫。しかし、やったのが電零式なので戸惑いを隠せないが、かまわずサポート支援しているものへ攻撃する。↓????????---------------------------------------------------------------------------電零式「タイム・アップ、なのです!!」(全知全能の可愛い萌の千里眼)大和「あ、、、。」赤城「やっぱり来ていた、、、救いの神様。」泊地棲姫「あ、、、なんでいるんだ!あの武装は?」南方棲姫「こいつか、、、俺様の分身を小さくしている艦娘は、、、。」蒼龍「電ちゃんだ!!」飛龍「やっぱり、、、きていたんだ、、、それよりもあの武装は?」翔鶴「なるほどね、、、。」響・ヴェールヌイ「私の妹を怒らせたらとんでもないことになるんだ」暁「かっこつけんなー!」「ブワッ、、、、!!!!」(ステルス状態で上空へ消える)比叡「姉さま、いまのはいったい、、、、。」大和「あれを縮めていたということは、、、。」赤城「のぼりさんの指示でそういう風に装備されている。(あの一発で分身を圧縮冷凍されているということは、、、やっぱり選ばれなかったことで嫉妬心が上がっている。あの余裕な笑みは自己満足している。やっぱり、断ればよかった、、、)」金剛「かっこいいです!負けじと私も!ファイアー!!!」夕立(改二)「なんかかっこいいっぽい!」春雨「やっぱり、女神がきました。」・そして、深海側も戸惑っている。泊地棲姫「、、、圧縮冷凍されていた。そういうための武装だったのか、、、完全に狙い撃ちされたら私も、、、。」南方棲姫「きえたか、、、。だが、まけない!私をうけさせるな!」電零式「プレッシャーカノン!タイムアップ!」「、、、、、」(分身の南方棲姫、圧縮冷凍。)南方棲姫「またかよ、、、なんて強いんだ、、、。」泊地棲姫「絶対に戦術変えない、、、。」・さらに、、、、、。------------------------------------------------------------------再び、着地してブラスターマグナムで背後の泊地棲姫を攻撃。強烈なダメージに泊地棲姫の兵器を完全破壊。本体も大破どまりだが別に撃破など気にしていないのでそのまま退散。↓作戦拠点から距離をおいて、タイムシャドウを先に退散して電単独で帰還しているところ、、、。遠距離グループに後ろから抱きつかれる。南方棲姫がいつのまにか覚醒して南方棲戦鬼改という状態になっているが、すでに中破状態。しかも、その後ろには泊地もやってきているがなぜか回復して本気状態。連合艦隊がそれを追って攻撃しているがなかなか攻撃が与えらず、、、。↓大獣神の通信でこの南方棲戦鬼を圧縮冷凍したらどうなのかという提案に賛成。こっそり隠し持った時空剣を装備する。↓?????-----------------------------------------------------------------電「、、、、、」(全知全能の天地創造神の眼)・電はステルス状態を解除して南方棲戦鬼へ狙いを定めた。赤城「あ、、、、。」南方棲戦鬼「、、、き、、、きさま!!!分身、伏兵全部圧縮されてつかえねーじゃねーか!!!」電「、、、、、。」タイムシャドウ「うてー!!」「、、、、、バコーン!!」(南方棲戦鬼に9999ダメージ)南方棲戦鬼「ぐあぁーー!」電「大ダメージは負ったけど、まだ真の姿にはなっていないよね?」タイムシャドウ「その前に退散だ!」電「はいなのです!!!」赤城「私も帰りたい!!!旅やりたーい!!!」加賀・金剛・大和「あんたはまだやることあるでしょうが!!」・1時間後、、、、。瑞鶴「あれは!」電零式(タイムロボシャドウ形態)「、、、。」翔鶴「あの大きな武器で敵を凍らせていたのですね。」大鳳「こんなに軽く持てるのが不思議です。」蒼龍「後ろから抱きつくから、いったん離れてね。」「、、、、。」(蒼龍以外離れた。)タイムシャドウ「ここでいいのか?」電「ここなら一人で行ける距離です。」タイムシャドウ「時空剣はあなたがもったほうがいいとおもう。じゃあ、時空の領域でな」電「はいなのです。」「、、、、。」(タイムシャドウ。人型携帯で撤退。)電「じゃねー!!タイムシャドウさん!!!」蒼龍「つかまえた!」電「ひゃっ!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)翔鶴「お仕事おつかれさま。」大鳳「敵を圧縮していましたね。なかなかいい攻撃でしたよ。」電「な、ななな、、、」瑞鳳「この武器は、、、敵を斬ったときにあーなるような、、、。」電「、、、、。」飛龍「細かいことはいいから、一緒に帰ろう。もうつかれてお腹すいた、、、」蒼龍「勝手に触ったらちっちゃくなるかもね。」瑞鶴「えぇ、、、そんなぁ、、、。」・、、、とそのとき、鎮守府方面が突撃する南方棲姫がいた。連合艦隊とサポートメンバーが追撃しようとしているものの、泊地棲姫も全回復して突撃している。大獣神「電、時空剣で南方棲姫を撃墜することができるか?」電「だ、大獣神さん、私は、、、、そこまで」翔鶴「剣で倒す?無茶なことだけど、やってみる価値はあるとおもう。」南方棲姫鬼「オラオラオラ!」電「十字モード!展開!」蒼龍「うちらは援護よりも電ちゃんの武装を支える!」飛竜「たしか、これで協力すればとんでもない攻撃がくることを予想する。」「、、、、、。」金剛「電チャン!!!こっちも支援しますぅ!!!」赤城「連携して倒しましょう!」大和「モノノフの武器で倒しましょう」電「はいなのです!剣よ光を呼べ!なのです!!!」・時空剣を十字モードの状態で準備万端。南方棲戦鬼と泊地棲姫はダメージ負った状態で突撃する。完全な特攻だった。電「プロミネンスプレッシャーブリザード!!!!!」(全知全能の天地創造神の眼)「!!!!!」南方棲戦鬼「ぐっ」「ピタッ!」電「3,2,1,0!!!!」「ドカァーーーーン」(大爆発)南方棲戦鬼と泊地棲姫「ぐあぁあーーーー!!!」・強引に用意したゴーゴーファイブとタイムレンジャーの必殺技で南方棲戦鬼は圧縮冷凍されてちっちゃくなって沈んだが、海の中で大爆発おきた。加賀&大和・吹雪たち「、、、、、。」赤城「これは、、、、すごい、、、、。」泊地棲姫「うああーー!!!」蒼龍「まだ生きている!!?」泊地棲姫「かたきだー!!!!」電「っ!!!!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)赤城&金剛+響・雷・暁「電ちゃん!!!!!」「!!!!!!」バルキリー燕・鬼&5.1.1.&桜花染の愛姫「、、、、、」・泊地棲姫の特攻で危機的状況だったが、間一髪、バルキリー燕・鬼たちの援護で助かった。泊地棲姫はこのまま倒されて沈んだ模様。加賀「モノノフの人たち」電「あ、ありがとうございます。」バルキリー燕・鬼「のぼりさまと鍵姉さんから帰りが遅いとあったから、様子見に行ったらこんなことになっていたのか、、、、。」電「あ、、、あの、、、、。」5.1.1.「落ち込まないでくれよ。怒っていないから」桜花染の愛姫「やること終わったら一緒にいくからね!」大和「、、、、すみませんが、電さんは、、、。」バルキリー燕・鬼「わかっている。本来、選ばれていない者だが、勝手に動いたのは兵器の試しでもある。」大和「いや、そうじゃなくて、、、。」バルキリー燕・鬼「予定よりも遅かったら援護しただけです。電ちゃんいこう!のぼりさんと鍵ねえさんがまっているから。」電「はい!」大和「えっと、、、あ、、、、。」・そういって、電とバルキリー燕・鬼たちは立ち去った。感謝の気持ちを言いたかったのだが、本来選ばれていないので怒るとおもったんだろう。、、、、そうおもって電の後を追っていきたかった赤城と金剛はそのまま止められた。電「こわかったぁ、、、。」バルキリー燕・鬼「私は怖くないよ。あの鬼は怖かったけどね。」5.1.1.「このままタイムシャドウ形態でよかったのに、、、」桜花染の愛姫「まぁ、いいんじゃない?」・それを基地横の別荘でのぼりとバルキリー燕・鍵たちがみていた。バルキリー燕・鍵「のぼりさん、、、。」のぼり「無事に帰ってきてよかったんじゃないかと。」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)愛姫「でも、、、そうとうバレたような感じで、、、。」バルキリー燕・鍵「まぁ、、、予想だったらこのまま帰還してもよかったんだが、艦娘がそれに気づいて同行したかったんじゃないかと。」鬼神「うちらはそのまま旅したかったんだがな。」のぼり「まぁ、、、終わってもあんたが怒らないことだな。」バルキリー燕・鍵「それは存じております。」・電とバルキリー燕・鬼たちが見えた。怖がることはなく笑顔対応。これをのぼりとバルキリー燕・鍵たちも可愛い萌の眼で対応した。バルキリー燕・鍵「これで一件落着だな。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)のぼり「、、、、だな。」(全知全能の天地創造神の眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.15
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のぼり「、、、えっとこうやって、、、こうだよな。」・のぼりは神王城の食堂にてサマープディングをつくっていた。つえ:なにをつくっているのですか?のぼり:あぁ、前に1度だけおいしくたべたサマープディングをつくっているんだけど、説明書を通りにやっているんだよ。セフィリア:へぇ、、、。のぼり:やまなかにお願いしようと思ったんだが、いないから、、、。・そして、10分後、、、。「、、、」のぼり:ひとまず第1段階はOKだな。つえ:ここからケーキになるのですよね?のぼり:オーブンでね。セフィリア;のぼりさんすごい。のぼり:ちょいっと味見「、、、。」のぼり:、、、?つえ:のぼりさま?のぼり:、、、あれ?こんな薄くなかったはずだが、、、。セフィリア:ケーキの時点でおいしくなるんじゃあ、、、。のぼり:うーん、、、、。・そのあと焼きあがった状態で食べても反応は薄かった。やはり、、、なにかが足りない。肝心なものが、、、。のぼり「(あれにはもうちょっとなにかがあってもおかしくないなぁ、、、なんだっけ?)」やまなか「のぼり!」のぼり「(より甘くするためにひつようなベニロイヤルの、、、)」やまなか「のぼり!!!」のぼり「!?」(全知全能の天地創鳴神の眼)やまなか「!!??」のぼり「あ、ごめん、、、ん?なんだっけ」やまなか「のぼり、、、、。」・1時間後、、、、。セフィリア「のぼりさま、旅の時間どうします?」のぼり「そうだな。大胆に魔道連合軍の本拠地周辺へいってみようかな。」セフィリア「わかりました。ヴァルシオンの武器持って用意しますね」・そして、、、のぼりとセフィリアはちょっと散歩的な旅で昇天の世界へしかし、ここで思わぬ発見が、、、。のぼり:こんな離れに山があったとはな、、、。セフィリア:のぼりさん、あなたの鬱憤でそうなったのでは?のぼり:まさか、、、。セフィリア:小屋?のぼり:ちょうどいい、ここで休憩しよう。「、、、」セフィリア:のぼりさん!これ、、、。のぼり:ん?・その山奥の上にあったものはなんとベニロイヤルミント畑だった。少し枯れかかっているが、水を持てばなんとかいける。しかし、、、。セフィリア:どうやら魔法でも地形には不向きだったらしいですね。のぼり:でもこれは非常にオイシイナ。セフィリア:え!?のぼり:魔道連合軍の本拠地離れだが、こんな場所にこの名所があるのはしらなかったな。セフィリア:え、、、。のぼり:この本の通りだな。セフィリア:これは?のぼり:さっき、この小屋にあったものだ。ここを作った人の日記だけど、どうやら水がほしいために連合軍に頼んだ挙句、、、叶えずそのまま天へいってしまうということになった。セフィリア:まぁ、、、。のぼり:もし、、、これを復活することができれば、、、。サマープディングが作れるかもしれない、、、。セフィリア:やってみましょうよ!!のぼり:あぁ、、、。・そして、のぼりとセフィリアはこの畑を復活するためにいろいろ作業するのだった。のぼり「いざ、復活の畑に、、、。」(全知全能の眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.14
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ロンハーのNo.1はカレー!!やはり、レトルトからきていているからなぁ、、、。今回はわたし(副管理者・夜明け前より瑠璃色な)が物語を作りました!もちろん、元ネタは数時間前のロンハーです!・のぼり:No.1メニュー投票か?影:あぁ、たべるものがでてくるわけではないが、こちらでやろうとおもって創造主:神の真実者軍のNo.1を決めるということ。のぼり:それであつまったわけか、、、。・こういうことだけに19人全員きているのは偶然か?のぼり:で、19人できめるのに、しかも、食べる目的じゃないのに?・仲良しシスターズ5人と久々の賞金稼ぎの4人(ミレーユ、クッキー、アシリア、ネルソフ)、遊びにきたきのもととバハムートがやってきた。のぼり:想像以上に多いんだなぁ、、、。アシリア:お久しぶりです。アルカ:元気でやっているの?ネルソフ:べつに、、、。・というふうに話が多く、わたしと影と創造主とつえだけで話を進めようとしていた。のぼり:じゃあ、どうしよっかファイン:4人だけで進めないでよ、食の会議でしょう!のぼり:No.1なんてどうでもいいでしょう!クリオラ:グレイスと対立していますよのぼり:、、、、。・ということでNo.1を決めるための会議をしたが、なかなかきまらず、好きなメニューを3品選んで、そこからベスト3を選ぶ。だが、順位としてはすぐにいくのはいやなので、その前に下位7つも発表することにした。神の真実者軍のベスト3と第1位は?のぼり:お茶会の割には真剣だったなぁ、、、秀麗:そりゃあ、もちろん。ミルフィーユ:任せなさい!鏡:たいへんですね、のぼり:あぁ、、、。・全員が一般的なメニューを選んだかはわからないが、私のもとにベスト10のフリップが。のぼり:、、、、。創造主:どうした?のぼり:、、、、。・いよいよベスト10が発表される。※物語(僕たちの伝説、神の真実者・主とクロウの主軍)式なので、実際とは別です、、、たぶん、、、。・★第10位★のぼり:ケーキ。ミルフィーユ:えー!!・ミルフィーユ、ふしぎ星ふたご姫、仲良しシスターズ6人が選んだものだった。ミルフィーユの得意料理がここで、、、ミルフィーユ:ショック、、。ファイン:大好きなものなのに、、、。秀麗:はぁ、、のぼり:ケーキ選ぶか、、、創造主:、、、、。・★第9位★のぼり:最悪、、、、、焼き肉イスラ:うそー!!・男性軍全員が選んだメニューが脱落。私も、創造主も、すぐにがっかりだった。創造主:最悪、ファイン:ぜんいん?レイン:偶然だ、、のぼり:いきなりこれ落ちますか、カロリーを気のする人いるの?グレイス:わたしだけ、選んだのは?のぼり:よかった、やっぱり天使だよクリオラ:それ、ずるい!!・★第8位★のぼり:パフェ!?創造主:あー!!イスラ:えー!のぼり:創造主さん!?影:わたしもだ・創造主と師匠の好きなメニューがここで脱落、目の前でおおきな暗い表情と化していたグレイス:私選んだのに、、、。クリオラ:同じ!イスラ:ビックパフェがいいよ!影:そうだよ、横浜のメイド喫茶がさぁ、、のぼり:なんだよ、メイドカフェか、、、。・★第7位★のぼり:餃子!?ミレーユ:やられた、、、。ディア:私も選んだよ・仲良しシスターズ、賞金稼ぎ全員が選んだものが脱落。もちろん、イスラ、クララも選んでいたが、ここで脱落。のぼり:偽造問題で全員選ばなかったのか?イスラ:偽造で、、クララ:やめようよ、、、。ディア:全員いれたのに、また、、、、。アルカ:最悪だ、、、。エレナ:くやしいなぁ、、、。・★第6位★のぼり:これは私のせいだ。きのもと:どうかしたのですかのぼり:パスタ。ファイン:えー!レイン:のぼりさんいれていないの!?のぼり:ごめん、入れていない。・パスタが脱落範囲。もちろん、大半は私や創造主が作ったのぼりまエッグパスタが好評だったらしい、、。創造主:私は入れていないよ。影:そんな、ひどいじゃないですか!バハムート:わたしもいれましたよのぼり:ごめん、でも、決選投票で落ちると思ったからディア:そんな未来予測しなくてもいいよ!グレイス:のぼりさんがうまいんだから!!のぼり:うーん、、、。・★第5位★のぼり:まんじゅう!?秀麗:うっそー!!ディア:がっかり、、。・なんとまんじゅうだった。つえ、バハムート、きのもとなどが選んでいたが、もちろん、これは秀麗の手作りがうまい人がおおかったらしい、、、。秀麗:あたしのNo1なのに。ミルフィーユ:おいしいのに、、、。つえ:やまなか様のときに一緒にいましたが、秀麗さんの料理はうまいですよ。のぼり:やっぱりか、、アルカ:選んでいないけど、選べばよかったなぁ、、。アリシア:一度食べてみたいなぁ、、、。クッキー:うーん、、、。・★第4位★のぼり:、、、うそ!!創造主:なになに?のぼり:儀式はいやなのかよ!!影:チャーハンか、、、。・チャーハン脱落、投票したひとの大半は、儀式をした人なのに、ベスト3目前で消えた。のぼり:No.1消えた、、、。ディア:あ、、、のぼり:所詮、焼き飯を好まない人があたりまえか、、、。クリオラ:すきですよ!のぼり:もういいよ、、、。グレイス:ごめんごめん、、、・わたしのNo1をサポートサポートする選んでいないものたち、、、。のぼり:でも、好きな1品がまだベスト3にある。創造主:え、、、うそ、、、のぼり:ベスト3はカレーライス、ラーメン、シュークリーム影:あ、本当だイスラ:うわ、、、接戦?創造主:シュークリームって、女性軍が大半じゃないか?のぼり:メンバー編成したほうがよかったかなぁ、、、ディア:そんなこといわないでよ!のぼり:決選投票、きまちゃうじゃん。・決選投票・ベスト3の3品から一つを選ぶ。30人のうち過半数(17票)を超えるとそこで決定。過半数を超えないと、ベスト2位で決選投票。のぼり:全員、たべたそうだなぁ、、、。つえ:好きなNo1だからねぇ、、バハムート:杖といっしょならいいのになぁ、、きのもと:のぼりさんものおいしかったのに、、。創造主:べつにいじゃないか?影:今まで以上に盛り上がっているしイスラ:どうしよう、、、クララ:まいった、、、。水銀燈:一般的にとるか、真紅をとるか、、、ファイン:うーん、、レイン:どうしようか、、グレイス:まいったねぇ、、。クリオラ:むずかしい。ディアボルガ:シュークリームを選んでいたが、カレーが来ると、、ルカ:、、、。ディアボロス:ラーメンもいいし、カレーもいいかな?燕:和風じゃないんだよなぁ、、どうしよう、、。クリス:もちろん、あれでしょう?アティ:だといいんだけどさぁ、のぼりさんに悪いんじゃない?ディア:欲望か、後継者か、それとも、、。ナナ:やばいよ、こっちにかけるよエレナ:うーん、まよった。アルカ:ネルソフはあれでしょうネルソフ:うん。ミレーユ:ベスト3つきえたらねぇ、、クッキー:どうしようアシリア:のぼりさんのチャーハンおいしかったのに、あれしかないじゃん。秀麗:だったら、これしかないねセフィリア:フィーナだったら、どれを選ぶかなぁ、、。ミルフィーユ:欲望にはやめようかなぁ、、30人がそれぞれ3品のうち1つを選ぶ。とりあえず、集まった箱の中身はどんなものなのか、、、。神の真実者・主とクロウの主軍のNo1メニューは!!!のぼり:、、、、、。創造主:すべてはここにあるんだよね?のぼり:あぁ、、、。・みんなが書いた紙によって神の真実者軍のNo1がきまる。のぼり:では、いきます。・開票・のぼり:ファイン、シュークリームグレイス:えー!?ファイン:え、、なんですか?グレイス:裏切り者!レイン:裏切り者?ファイン:そんなぁ、ひどいじゃないですか!ミルフィーユ:どうかしたの??創造主:なになに、ここから勃発?・のぼり:グレイス、ラーメンファイン:なんで、甘いものじゃないの?クリオラ:というか、なんでラーメン?グレイス:おいしいよ!何杯でも行けるし影&水銀燈:あんたの胃袋がとてもこわいよのぼり:、、、、。秀麗:、、、。のぼり:なにかあったの?秀麗:怖い、、。イスラ:そのへんでやめておくように。・のぼり:創造主、カレーライス創造主:No1だよな影:ねぇ!グレイス:どうしようか、、、創造主:これから多いだろう?つえ:いいですよ!ディア:いいなぁ、、、。のぼり:(このあとが、、)・のぼり:ディアボルガ、シュークリームクリオラ:うっそー!ディアボルガ:すいません!のぼりさんと迷っていましたのぼり:いいよ、いいよ。ルカ:あんた、最低。焼き肉とおもしろいもの書こうと思っていた。ディアボロス:兄さんがそんな受け狙いのものを書きますか?燕:、、、、。のぼり:ここもさわがしいなぁ、、。イスラ:えぇ、、、。・のぼり:ルカ、シュークリームクリオラ:大最低!!ルカ:え、あ、、あはははディアボルガ:人のこと言えないじゃないか!ルカ:すっごくすきだもん!燕:だからといって、のぼりさんを怒らせてどうするのですかのぼり:え、ええ、ああぁ、、、。(目をつぶる)ルカ:あ、、、やめてやめて!!創造主:なんもしていないだろう?のぼり:うん、、、(怒りの神の眼)・のぼり:師匠、カレーライス。影:好きだもん創造主:やっぱり!ディア:カレーのにおいがしてきたグレイス:このまま、ラーメンラッシュになるといいですね。のぼり:燃やしちゃおうか?グレイス:あー!ごめんごめんのぼり:はぁ、、、。・のぼり:クリオラ、ラーメングレイス:うっそー!クリオラ:わるいねぇ、みそラーメンが好きなんだ燕:あんたってひとは、、、ミルフィーユ:なんでみそラーメンが好きなんですか?クリオラ:ダジャレになるからのぼり&ルカ:(なるほど、あのダジャレか、、、)秀麗:燕青がいたら中になりそうね影:それは無理だろう?アリシア:むしろ、ひげはいやディア:?・のぼり:ディア、カレーライス。ディア:わたしは勿論、甘口派ですからのぼり:ねぇ!アルカ:ひゅーひゅ-!影:おそいんじゃないの?ミレーユ:ずるいよ!ルカ:どっちでもいいじゃないか?のぼり:、、、、、。創造主:でも、まだまだ大丈夫でしょう?きのもと:たぶん、、、。・のぼり:セフィリア、シュークリーム燕:これはフィーナにも受け継いでいるから仕方ないセフィリア:仕方ないですか?創造主:ラーメンやカレーを書いたほうがおかしいしミルフィーユ:えー、おもしろいとおもいますよセフィリア:これって、逆にいえばフィーナに悪いこと?水銀燈:じぶんで考えてよクララ:おもしろくなったらいいのにねぇレイン:うん、、、。・のぼり:ミルフィーユ、カレーライスグレイス:うっそー!シュークリームじゃないの?ミルフィーユ:アプリコットがつくったカレーがおいしいから創造主:なるほど、、のぼり:どっちにしても、アプリコットも料理うまいの?ミルフィーユ:おいしいですよ!ファイン:たべたいよ!ミルフィーユ:だたし、辛い人限定ねのぼり:なんでそうなるの?影:どうしよっかクッキー:あなたがまよいますか?・のぼり:燕、カレーライス燕:ここはのぼりさんでもなく、東方からの伝統ですからディア:そんなことあったのですか?ルカ:フィフと雀がよくね燕:カレーの甘口がとても美味しいからのぼり:それって、魔道アカデミーのカレーだったら一番おいしいと思うよ。創造主:そうか、アフィリアのほうがいいとおもうよ水銀燈:ココイチだって!クララ:ジャナサンだってイスラ:いや、ジョイフルだってのぼり:(これは、、もしや、、、)・のぼり:水銀燈、シュークリームレイン:ココイチがうまいといったのに!水銀燈:しかたないじゃない、真紅が食べていたものをのぼり:そこを気にしますか?水銀燈:ヤクルトを書いたのに表示していないんだもんクララ:そこを??アシリア:あらあらあら、、、創造主:裏切り者がまた増えたな影:そうですね!水銀燈:ちょっと、裏切り者ってのぼり:はぁ、、、。・のぼり:クララ、カレーライスクララ:ありがとうございます。のぼり:これはマジアカ?クララ:いいえ、ここですのぼり:だよね!アメリアが作ったカレーはとてもまずいときいているからクララ:え、それはしりませんが、、、。創造主:どういうことだ?のぼり:え、ディアドラが味見してみたら胃液が出るほどまずいカレーがあったとブログにあった。ディア:そんなことしりませんよ?燕:胃液をだすような行動見ていませんよ?イスラ:うそじゃないか?のぼり:ほんとうだって!!(怒りの神の眼)影:だから、そこで神の眼をだすなって・のぼり:バハムート、ラーメンつえ:うそー!カレーじゃないの?バハムート:もうしわけないですつえ:やまなかさまがつくった激辛ラーメンが好きになったの?バハムート:そこまでいっていないじゃないか!のぼり:やまなかがどうかしたの?きのもと:以前、唐辛子を全部使ったラーメンを作ったの。バハムートがたべたら、火を吹いて、そして、どこかへメガフレアを吐き出したののぼり:うわ、こえぇ、、つえ:もちろん、おこられたけどね。当時のことが忘れられないのかしらねぇ、、のぼり:そんなことあったのか、、ディア:おもしろいですね!のぼり:リスタドラゴンやリスタールにやるなよ。アルカ:そんなこといっていないじゃないですか!クリス:(リスタール、できますか?)創造主:(元ネタは星のカービィですか?)影:(第29話のあれ、、、)・のぼり:つえ、カレーライスつえ:ねぇ!のぼり:ねぇ!バハムート:カレー食っていないのに、カレーを選びます?つえ:いいじゃない、おなかすいてきたんだからのぼり:こっちもだ「ぐぅ、、、、」のぼり:!!!(赤顔)(怒りの神の眼)グレイス:いい音、、クリオラ:おなかすいているのですか?のぼり:こういうことがなかったら、つえといっしょに大声で叫ぼうと思っていた。影;やめろ、そういうことしたら、また急ぐよきのもと:耳腺をしてもうるさくなるよ、、のぼり&つえ:、、、、、。・のぼり:クッキー、カレーライスディア:賞金稼ぎ組は全員カレーですよね!ネルソフ:あ、、、アルカ:なになに裏切り者が増えたの?ネルソフ:ちがうって。ミレーユ:こっちは、、えっとのぼり:開票前にいうな。影:どっちにしても波乱に怒りたくない状態だな?つえ:いやな予感しますよ。クッキー:でも、最終的にはのぼりさんの決定できまるものじゃないの?のぼり:え、、あ、、、ディア:そうしたら、別のひとはコンボクラッシュで!のぼり:できるの?ディア:なんとなく。影:がんばれよ、、。・16人、終えた時点でカレーライス :★★★★★★★★創造主、影、ディア、ミルフィーユ、クッキー、クララ、つえ、燕ラーメン :★★★グレイス、クリオラ、バハムートシュークリーム :★★★★★ファイン、ディアボルガ、水銀燈、ルカ、セフィリア残り:14票のぼり、イスラ、ディアボロス、きのもと、レイン、アルカ、アティ、ナナ、エレナ、クリス、ミレーユ、アシリア、ネルソフ、秀麗カレーライスがリードだが、シュークリームとラーメンの人が多い予感!?大混戦が続く!!のぼり:あ、、わたしだ、、、「、、、、、」(全員緊張する)のぼり:緊張するなよ、カレーライスだから。つえ:よしっ!ディアボルガ:まけそうだなのぼり:、、、、?ディアボロス:いいとおもいますよ・しかし、このあと、予想もしない接戦が続く。のぼり:秀麗、ラーメン。秀麗:はい。ミルフィーユ:彩雲国はまだラーメンはないとおもいますが、秀麗:やまなかさまがつくったラーメンでのぼり:あんたもそっちか?秀麗:さすがに辛いものではありませんがのぼり:あいつ、ラーメン職人で株を上げたいのか?きのもと:それはちがいますよクッキー:たべたいのか?・のぼり:アティ、シュークリームアルカ:よっしゃー!ディア:え、うっそ、、アティ:ごめん!のぼり:、、、、ナナ:勝負あったねのぼり:いいや、まだ大丈夫だとおもう。・のぼり:アルカ、シュークリームディア:裏切り者!!ネルソフ:裏切り者!アルカ:なんであんたまで影:裏切り者呼ばわりですか?まったく、、、。ディアボロス:これはまずいのでは?ディア:シュークリームはおいしいからでしょうか?のぼり:単にロシアンルーレットでシュークリームを選んでたりして?ディアボルガ:の、のぼりさま!?それは、、、・のぼり:ディアボロス、カレーライス。ディアボロス:これは決めていました。ディアボルガ:まいったなぁルカ:結構いいとおもいますよきのもと:どうしてやっぱりシュークリームはロシアン好きなんですよ!クリス:ちがう!あんなわさびを好み人はいないから創造主:いたりして?アシリア:ないとおもいますよ、ディアをのぞいてディア:勝手なこと言わないで!・のぼり:レイン、カレーライス。レイン:はい!グレイス:裏切り者!ファイン:裏切り者!のぼり:あんたたちだって裏切り者じゃないか!影:ばらばらですよ水銀燈:結構、すきなものをわかれるふしぎ星の人ははじめてみたわのぼり:だいたいそうだって。・のぼり:きのもと、カレーライスきのもと:もちろん、カレーライスですよ。つえ:やまなかさまとリヴァイヤサンはラーメンでしょう?のぼり:そんときは恐怖のトリプルアタックでひとりずついきましょうか影:なんでそうなる?ファイン:あれなんだよのぼり:え?ファイン:あれだよあれ!ディアさんとアルカさんとアティさんのあれのぼり:フォーメーションアタックか、、。グレイス:あー!それ!レイン:思い出した!創造主:おいおいおいおい、、、、。水銀燈:意外に知らないんじゃない?・のぼり:あ、3枚一緒にもってきた「!!!」のぼり:どれも一緒にカレーライスだレイン:えー!アルカ:うっそ!!!のぼり:クリス、ナナ、エレナ。仲良しシスターズじゃないかアティ:うっそ、エレナもカレー!?エレナ:はい。クリス:わたしもカレーです。ルカ:盛り上がっているクリオラ:一気に上がったんじゃない?のぼり:「これで勝負は確定したな」「!!!」のぼり:? なにかあった?創造主:あんたさぁ、隠していない?のぼり:!グレイス:やばい、殺される!イスラ:仲間仲間!のぼり:え、えぇ!?・のぼり:イスラ、カレーライス!イスラ:これは甘口派です。のぼり:ぜんいんさぁ、ロシアンやらない?影:のぼり、どんでん返しはないでしょう?エレナ:そうですよ、裏切り者が10人いますからアティ:それはひどいいいかたですよアルカ:ラーメンが来たらいいのにのぼり:でも、これで4分の1で来るからねえ創造主:、、、で、なんで甘口なの?イスラ:プリキュアカレー!クララ:え!ぷ、ぷりきゅあイスラ:ちがうののぼり:おいおい、私もステッカーはいいけどクッキーをそっちをきにするの?・のぼり:ここから、3つ一気に開きます。ミレーユ:え、いっきに?アシリア:またやるの?ネルソフ:、、、、のぼり:いきます。シュークリーム、ラーメン、、、、、、カレーライスネルソフ:!ミレーユ:!「。。」・カレーライスがリーチ!しかし、過半数こえまであと1票。全員が見守る中、最後の1票が、、、。のぼり:しゅ、、、、、、ルカ:お!!のぼり:ら、、、、、、、クリオラ:お!!!のぼり:か、、、、、、、「ばしん!」(×29)つえ:なんですか!いきなり!バハムート:のぼりさまだけずるいこというなよ!きのもと:おいしい発言、、、創造主:早くいえ!影:おいおい!なにが目的だ?イスラ&クララ:おいおい、、、水銀燈:やめて、そんな発言。ファイン&レイン&グレイス:まいった発言。クリオラ&ディアボルガ:シュークリーム?ルカ&ディアボロス:ラーメン?燕:カレー?クリス:もちろん、あれでしょう?アティ:だといいんだけどさぁ、のぼりさんに悪いんじゃない?ディア:欲望か、後継者か、それとも、、。ナナ:やばいよ、こっちにかけるよエレナ:うーん、まよった。アルカ:あれはネルソフはあれでしょうネルソフ:い。いいえ、ちがうって。ミレーユ:ベスト3つきえたらねぇ、、クッキー:どうしようアシリア:わたしだけ、もしかして!?秀麗:緊張する。セフィリア:フィーナだったら、どれを選ぶかなぁ、、。ミルフィーユ:欲望にはやめようかなぁ、、のぼり:!!!(怒りの神の眼)・集団リンチにのぼりは怒り爆発であった。のぼり:カレーライスに決まっているだろうが!!!!「どっかーん!!」・1時間後、、、、・創造主:なにもおこらなくてもいいじゃないか?のぼり:アシリアさんがカレーライスを選んだんだ。これで確定影:いたたた、、、のぼり、限度があるでしょう?のぼり:たたくより、笑ってくれないかとおもったからこまった。イスラ:あはははクララ:おそすぎだよぉ。。・イスラ:ごめん、、。・なにはともあれ、神の真実者・主とクロウの主軍のNo.1メニューはカレーライスに決定した。のぼり:おなかすいたなぁ、、、創造主:そうだなぁ、、、のぼりはやりすぎたもんだよなのぼり:、、、、だれか作ってくれないかなぁ、、、つえ:のぼりさま、もってきましたのぼり:カレーかつえ:はい、魔道アカデミーのカレーライスをもってきましたのぼり:鍋大盛りに、うまいんだよね!つえ:はい、学食そのままもってきました。のぼり:30人、全員じゃないしなぁ、現存のメンバーで「わー!!!」のぼり:、、、、30人、いるの???・怒りの神の眼を出して十八番をやった割には姿を隠していた人、、、。常にのぼりの周りにいる人も、、、全員居ることに私は不満を感じていた創造主:どうして不満に感じる。きみはブラックリボンのマスターだのぼり:ブルー影:はいはい、嘘はやめてください。・そのあと、作ったばかりのカレーを全員で一口食べた。のぼり:おいしいーー!!!・そのあと、、、プリンセス・グレイスとセフィリアだけは複雑な気持ちで考えていた、、、。自ら3つに絞る時にラーメンとシュークリームが選ばれたんだが、、、シュークリームと反応したのぼりの怒りの神の眼反応にかなり引いた。自分の好きなものがのぼりが好きなメニューとして認めるのは納得いかないとおもって怒らせたかもしれないと、、、。・another view プリンセス・グレイス・グレイス:結果的にラーメンは3位か、、、。・決選投票でこんな結果になったことを私は思っていた。のぼりさんの指示に従うのなら、おもいっきりカレーライスにしたかった。しかし、あのクリオラもラーメンなんておもわなかった。クリオラ:ラーメンでもどう?グレイス:そうですね、第3位の味をたしかめましょう。・ライバルとしては一緒の食通仲間だ。なぜなら、ここ数千年間、食の文化がよくわからない。私はそうおもっていた、、、。・another view end、、、、。・another view story・another view セフィリア・ファム・アーシュライト・セフィリア:のぼりさんを悲しませたの私。・カレー優先で決まったあの出来事。シュークリームを選んだら、みんなは選んで当然とか、仕方ないとか、、、フィーナはそういうかもしれない。ただ、私は困っただけ、フィーナを受け継いたのはシュークリーム好きを受け継いだのではない。秀麗:セフィリアさん?セフィリア:秀麗さん、、、秀麗:そんなに落ち込むことはないですよ。セフィリア:のぼりさんだって、どのメニューも好きだったと思いますよ。でも、、、秀麗:それはシュークリームを書いたあなたが悪いことです。セフィリア:!!秀麗:セフィリアさんは月の民であるからそんな一般的な食事には好まないとおもってわかっていたのでしょう。セフィリア:、、、ですが、、、、私はのぼりさんを夢を裏切ったのですよ、そうだったら、、・せっかく、称号を授かったのに意味がない。これでは、先代としてフィーナとしてももうしわけがない。秀麗:私もラーメンと書きましたが、あとでのぼりさんにいいましたから。セフィリア:、、、、秀麗:だいじょうぶです、セフィリアさん、のぼりさんもわかってくれるはずですセフィリア:、、、、。「そういうことだ、気にしなくてもいいよ、セフィリアさん」のぼり:、、、、。セフィリア:のぼりさん、、、。・another view end、、、、。・つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.13
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イスラ「のぼりさんに助けられたのはいいけど、ミッション失敗、、、。」ディアボルガ「、、、、1時間、常に開示状態、、、。」グレイス「とりあえず、地下鉄メトロパスあるから逃げこもうよ。」イスラ「あいつらに追いつけないように」『??????????』イスラ「これに乗れたら1時間開示はいいかもしれないな。」・変装の天使長クリオラに追いかけれられ、援護に来たのぼりの登魔最終竜破斬りの恐怖に怯えながら逃げたイスラだったが、ミッション失敗しまった。ミッション失敗によるペナルティ『位置情報1時間開示』という補正を受けることになった。しかし、イスラは1時間開示状態で余裕な表情だった。イスラ「とりあえず、動き続ければいいし、集団でこないとルール違反。だから、、、。」ディアボルガ「まぁ、動かなければいいんだから!どこでもいい範囲でやろう!」グレイス「あいつらはのぼりさんの攻撃で動けない。そうそう、逃げるのは余裕かもね。」イスラ「続・無限列車いこう!!!」・そのころ、天使長クリオラはのぼりの攻撃によって負傷されているが、根性とやる気によって動いている模様。天使長クリオラはのぼりの発言に心を痛めているらしい。すでに聖エイアと神龍帝国の全面宇宙戦争は終わっているのにそれでも根に持つのぼりの発言。まさに”疑心暗鬼の戦闘態勢”状態。天使長クリオラ「イスラの位置情報は近くに居るけど、完全に追い込まれる。捕まえられない。」ラムタオ「まだイスラさんの距離が近いけど、、、。」セラフィー・ルカ「まだのぼりさんの位置は隠したままです。」天使長クリオラ「でも、こうやったからには追いつける。位置情報確認すればすぐにおいつけるさ。」レイン「麻酔銃から立ち直ったのはいいけど、この麻酔銃は、、、。」セラフィー・ルカ「のぼりさんとよしださん。」クララ「狙われていたんだ、、、。」天使長クリオラ「位置情報隠していたのは、狙われることを想定したことになる。」ラムタオ「普通に遊びに行ったんじゃなかったのか、、、。」天使長クリオラ「それもすべて終わるさ。いまからおいつけばいいんだから」・天使長クリオラはのぼりの攻撃に耐えながらもイスラの行方を追うことになった。位置情報開示状態の地下鉄の追いかけっこが始まったのである。イスラは二重橋前から大手町へいってそこからいろんな地下鉄へ乗車、天使長クリオラはイスラの位置情報をみて追いかける。イスラ「メトロパスがあるから、ここでいきましょう。」トラドール「ラムタオの気配はあるから、いけますよ。」ディアボルガ「向こう側は索敵し放題だからな利用させてもらおう。」天使長クリオラ「常に至近距離。」ラムタオ「トラドールの気配はあるからな。索敵し放題!」クララ「イスラは近くに居ます。」・イスラは東西線で九段下まで逃げる。天使長クリオラは千代田線のあと東西線へ追う。イスラが九段下のところで半蔵門線へいって南北線へ乗り返し銀座線へ入ってどこから日比谷線から千代田線で大手町へ。天使長クリオラは永田町へ降りたがイスラの位置情報で溜池山王にいたため南北線へ向かって日比谷線に乗り換えて日比谷までたどり着いた。その中で、、、、。天使長クリオラ「あ!?」のぼり&セフィリア「やっほー!?」ラムタオ「破壊の創造神!?」セラフィー・ルカ「うっそー!のぼりさんいたじゃん!!」クララ「至近距離で気付いていなかった、、、、。」のぼり「イスラは日比谷線へいっているから!!早く行って!」天使長クリオラ「捕まえたいよ!!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「絶対に捕まえられない!私が負けるストーリーなどないんだからな!」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)よしだ「残念でした!!!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)セラフィー・ルカ&アークエンジェル「(のぼりさんの横にいるよしださんは、、、、。)」・溜池山王のところでのぼりとエンカウント。しかも天使長クリオラが気付いたときにはその電車にのぼりが降りて、天使長クリオラが乗るという至近距離のタイミング。これには完全にやられた鬼チームだった、、、、。イスラはいろいろやったあとに大手町へ戻った。その理由は、、、、。イスラ「天使長クリオラには絶対に気づいていない1日目最後の秘策。」ディアボルガ「幸か不幸か最強の秘策。」『20:51 メトロホームウェイ 本厚木行き』イスラ「小田急線最強の速達特急ロマンスカー・メトロホームウェイ。」トラドール「関西で例えると御堂筋線でひのとりが走っているようなもの?」ディアボルガ「簡単に言ったらそうだからな。」ファイン「のぼりさんやセフィリアさんだったら町田からこっちへ行くけど、うちらは逆だからね。」イスラ「破壊の創造神ののぼりさんの裏をかく作戦。」グレイス「さっき、のぼりさんもその周辺にいたけど、、、天使長クリオラと接触した形跡がない。」ディアボロス「おそらく、のぼりさんも遊んでいたんじゃないかと。」イスラ「まぁ、のぼりさんはのぼりさんのミッションがあるからな。」・イスラは1日目最後の秘策として特急ロマンスカー・メトロホームウェイに乗車。メトロホームウェイは千代田線と小田急線の特急ロマンスカー。このまま小田急線へ向かうのでイスラをこれを利用して撒くこととペナルティの解除を狙っていたことなので、さっそく乗車することになったのだが、、、。グレイス&ファイン「あ!!!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)のぼり&セフィリア「やっほー!」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼&輪廻転生の破壊雷萌神の眼)イスラ「裏をかくどころか裏にいたじゃん!」(全知全能の天地創造神の眼)ディアボルガ「のぼりさんがそこへいたとは、、、、。」トラドール「ラムタオの気配だけでのぼりさんがいることわからなかった、、、、。」のぼり「天使長クリオラが日比谷にいます!」イスラ「わかっているわかっている!!!」たなか「これは完全に小田急線へ向かうのでしょうか?」あらい「そうじゃないとおもう、絶対に遠方へ向かうんじゃない?」つえ「サンライズは運休だからとなってくると高速バスの可能性が、、、、。」イスラ&ディアボルガ&ディアボロス「絶対につかまえるからな!!」(全知全能の天地創造神の眼)のぼり「まぁ、捕まえられるかどうかは守る盾があるからな」(輪廻転生の破壊創鳴神の眼)セフィリア&ナージャとディリア「、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)きのもと&つえ「、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)たなか・あらい・よしだ「、、、、、」(全知全能の天地創造神の眼&全知全能の天地雷鳴神の眼)ファイン「こ、、、こわい、、、。」グレイス&トラドール「うぅ、、、、。」・イスラも至近距離でのぼりがいることを逃していた。のぼりも天使長クリオラが日比谷にいることをボードでだしていたため、天使長クリオラが日比谷にいることが確定だった。イスラはこのまま小田急線へ向かった。その途中、、、、、。セラフィー・ルカ「もうすぐ来るね。」レイン「のぼりさんも大手町へいるんだけど?」クララ「確保?至近距離にいるんだけど、、、。」天使長クリオラ「捕まえていない。絶対にイスラを尾行しているから、メール受信はしていない、、、ということはこっちへむかっているんだよ。」「、、、、!!!!。」ラムタオ「はあー!?通過!?」天使長クリオラ「おいおいおい!!よくみたら特急ロマンスカーじゃねーか!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)セラフィー・ルカ「うあぁ、、、もう、特急ロマンスカーで箱根方面へイスラの自宅へ向かっているということ?」(全知全能の天地雷鳴神の眼)天使長クリオラ「冗談じゃねーよ、通過表示みなかったのわるいし、、、特急ロマンスカーは絶対にねーよ!!」レイン&ラムタオ「、、、、あっ!」(全知全能の天地創造神の眼)ファイン&トラドール「あっ!」(全知全能の天地雷鳴神の眼)イスラ「いたいたいた!!!」ディアボルガ「すっげー悔しい顔した。」ディアボロス「ざまーみろ!!」グレイス「もう、あいつの悔しい顔みたよな。のぼりさんはいないよ。」天使長クリオラ「じゃあ、なに?のぼりさんは特急ロマンスカーにのるイスラを見送ったということ?」ラムタオ「おそらくそういうことじゃないかと、、、」セラフィー・ルカ「じゃあ、のぼりさん捕まえます?」天使長クリオラ「絶対に登魔最終竜破斬りするから、イスラ追いましょう。サンライズもないからイスラの自宅へいったほうがいいんじゃないかとおもうけどな。」アークエンジェル「鬼門封じ仕掛けられて最悪な想いになったんだけどねぇ、、、。」レイン「あー、そっちほうめん?」セラフィー・ルカ「のぼりさんのこと考えると、、、イスラの自宅で無料一泊するからそっちでもいいんじゃない?」・メトロホームウェイ・日比谷通過芸が成立したじょうたいでイスラが乗っている特急ロマンスカーは小田急線へ向かった。天使長クリオラはのぼりさんを捕まえようとおもったが、帝国ホテルの本気姿でやられたらまた動けないのでとりやめて、イスラが向かう小田急線へ向かった。この間に21時になったのでペナルティ『1時間開示』は解除。セラフィー・ルカ「代々木上原に着いたのはいいけど、、、イスラは箱根へ向かう?」天使長クリオラ「たぶん、、、自宅よりも箱根湯本へ向かうのが予想だけど、次のミッション次第で自宅や箱根湯本へ行けない可能性があるから、新宿へいくしかない。」レイン「一旦、、、、ということでしょうね。」アークエンジェル「のぼりさんもその周辺にいるけど、スルーする。もし、イスラを捕まえたとしても、のぼりさんが逃走者になるぐらいだったらまだ終わらないから、のぼりさん方向はスルーする。そもそものぼりさんはなんのミッションやっているのかわからないからな。」天使長クリオラ「のぼりさんは別のミッションやっている途中だとおもうよ。」レイン「じゃあ、このまま新宿駅へいくしかない。」クララ「サンライズできないから新幹線や飛行機でいくんじゃないかと。」セラフィー・ルカ「だから、新宿で様子見。東京だとまた逃げ回るからな。」・一方、イスラは特急ロマンスカー・メトロホームウェイで成城学園前へ降りた。位置情報1時間開示も解除されて今後のためにバスと電車の乗り換えで東京・大手町方面へ向かった。そんなとき、、、、。イスラ「ミッションがきちゃったね。」ディアボルガ「第3のミッション。」イスラ「のぼりさんもありますね。」★ミッション3(イスラ)★2日目の14時までに551の豚まんを購入せよ!なお、鬼・天使長クリオラおよび特別・のぼりはネット検索をできるが、逃走者・イスラはネット禁止。成功報酬:ステルスカードの効果倍増失敗:逃走者・イスラの逃走範囲が西側半分となる。★★ミッション3(のぼり)★beatmania IIDX 33 Sparkle Showerで『BPL参加チーム 系列店舗リスト』行脚しつつ、各店舗ごと楽曲『5.1.1.』を『AAA+EXHARD以上』でクリアしリザルト画面を送る。期限は2日目終日まで。・筐体は自由。・譜面難易度は自由・変化オプションは自由。・アシストオプションの使用を禁止・使用するゲージはEX HARDゲージのみ。HARDゲージ以下からのフルコンボは原則禁止。・リザルト画面を写真に送ってゲームマスターに提出・2Pプレイ状態で対象プレイヤーはのぼりのみ。片方はのぼり以外のメンバー(セフィリア、つえ、たなか、よしだ、あらい、きのもと、ナージャ、ディリア)で支えること。○BPL参加チーム 系列店舗リスト○アピナGIGOレジャーランドタイトーステーションSILK HATGAME PANICROUND1成功報酬:ステルスカード3枚獲得+ステルスカードの効果倍増失敗:ステルスカード1枚獲得+2枚をそれぞれ鬼・逃走者に譲渡。あらい・よしだ・たなかの参入を『一時的』に格下げ。はやみ・おおさわ・おぎさわ・さいとうを『正式』扱いとして参入(連絡予定)。★イスラ「1日目の時点であったやん、、、、まじ鬼畜」ディアボルガ「逃走範囲が半分も鬼畜。」イスラ「しかも、のぼりさんは乗車ミッションから音ゲーミッション。のぼりさんは音楽ゲームのために東京へいっていたことになるなぁ、、、。」ディアボルガ「たぶん、余裕あるからやっていたんじゃない?」グレイス「のぼりさんいいなぁ、、、、音楽ゲームミッションとか、、、。」ファイン「のぼりさんのほうは数が多くなるんじゃない?」ディアボロス「やまなかさんがくる可能性が、、、、。」ディアボルガ「神王十七人衆から聖なる邪者ですよ。」トラドール「やまなかさんはあぶない。」イスラ「たぶん、1日目の時点であるけど、もうしまっているから、、、高速バスで大阪へいくしかない。」・ミッションは天使長クリオラにも通達。天使長クリオラ「音楽ゲームじゃん、、、。」セラフィー・ルカ「位置情報で橋本や横浜いっていたのは音楽ゲームということになる。」天使長クリオラ「しかも逃走範囲が半分。」セラフィー・ルカ「捕まえやすくなること半分、ミッション次第でややこしくなる。」レイン「絶対に東京じゃない。大阪方面確定。」クララ「だったら、このままでいいんじゃない?」ラムタオ「高速バスで乗ったらいいんだよ。」アークエンジェル「問題はどの高速バスか?」天使長クリオラ「予約しないと入れないからまずそこからだな。」・新たなミッション通達。関東地方では買えない豚まん購入ミッション。高速バスに乗ることが確定されるので、天使長クリオラはさっそく予約して進むことになった。イスラもサンライズが運休している以上、飛行機よりも高速バスを予約した。1日目の深夜の攻防戦は、まだ始まったばかりである。のぼり「とりあえず、秋葉原でいろいろやったらホテルへ行きましょう。」(全知全能の天地創造神の眼)つえ「そうですね。」(全知全能の天地創造神の眼)きのもと「私も頑張らなくちゃ!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)セフィリア&ナージャとディリア「がんばるぞー!!」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)たなか「絶対に白百合学園へいきましょう。」(全知全能の天地創造神の眼)よしだ&あらい「、、、だな。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「問題は、、、、また鉢合わせする可能性はあるのか、、、。」(ダークフェイゾンオーラの輪廻転生の破壊創鳴神の眼)つづく、、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.04.12
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ディアボルガ「休みとはいえ、ここをやらなくてはならないとはな。」クリオラ「しかないでしょ、今度は前みたいな感じじゃないんだから、、、」グレイス「しかし、私たちの領域はいつみても広いね。」クリオラ「いまさらなにいってんの。のぼりさんたちのおかげで時空の領域も、、、?」ディアボルガ「、、、どうした?」クリオラ「え、、、えっと、、、。」・クリオラがみたのはかなり大きいロボット。どこかで見覚えのあるような感じだが、、、。クリオラ「ま、、、まさか、、、。」ディアボルガ「お、おい、これって、、、。」・その5時間後、、、。のぼり「トラストエリアで戦隊ロボがいただと!?」(怒りの神の眼)やまなか「人間、精霊ときて戦隊ロボ!?」つえ「ど、どうなちゃっているの!?」クリオラ「ロボの名前がわからないので一応報告してみたのですが、、、どこかで見覚えがあるんですよ」のぼり「どういうこと?」グレイス「そのロボの本来の姿をやまなかさんがまねていたような感じであって、、、。」やまなか「わ、、、わたしが!?」・のぼりもやまなかがいた状態でもうまく説明できないクリオラ。しかたなく練習を中断して時空の領域・トラストエリアへすすむこととなったのぼり「やまなか、なにかやったのか?」やまなか「なんにもしていないじゃない。」クリオラ「あ、神・ガンダムダブルエックス・限界溶岩だ!あれのベースがあれなんだよね」のぼり「神・ガンダムダブルエックス・限界溶岩、、、ま、まさか、、、。」・そして、のぼりの予想は的中するのだった、、、、。目の前の現れたのは、、、。のぼり「やはりか、、、大獣神、、、。」つえ「大獣神って、ジュウレンジャーの、、、。」のぼり「燕ちゃんの必殺技のもとになったり、ウイングゼロタイタヌスの基本となったあれだよ。しかし、意外なところからあらわれたなぁ、、、。」「、、、。」やまなか「そういえば、たなかがもっているスーパー無敵将軍とはお友達だったような、、、。」セフィリア「えぇ!?戦隊ロボってお友達いるのですか!?」のぼり「そりゃあ地球を平和を乱す悪党らを倒すためには同じ空の下で戦ったこともあるよ。」やまなか「ドラゴンシーザーとキングブラキオンは?」のぼり「あの2体はもともと最初からでてきていないでしょう?」やまなか「そ、そうだよね、、、。」「、、こ、この声は、、、。」クリオラ「わわ、しゃべった!?」のぼり「やっとめざめたか、、、、。」・大獣神「のぼり殿、やまなか殿、、、。」やまなか「ここで会うのも不思議だね」のぼり「ゲキたちはどうした?あなたがその姿で倒れていると聞いたのだが??」大獣神「バンドーラを倒した後、戦士たちは別の領域へいったわけなのだが、別々になってしまったのだ」のぼり「(やはり時空のエネルギーによる乱れか、、、)」大獣神「シーザーとキングブラキオンならぐっすりしているぞ。」のぼり「いいや、そんなことじゃなくて、、、。」・、、、と、、、。「どすん、どすん」つえ「の、のぼりさま、うしろ!」のぼり「!!!」・なんとスーパー無敵将軍が現れた。いったいどうやってやったのかはわからないが、、、。大獣神「おお、和が戦友よ」無敵将軍「大獣神、まっていたぞ」クリオラ「うわわわ、、、」ディアボルガ「なんだこれは、、、」「のぼり!やまなか!」やまなか「あらい、どうしたの?」あらい「突然宝玉が動き出して、無敵将軍がこっちへいったみたいだけど、、、」のぼり「あぁ、これか?」あらい「!!!」よしだ「大獣神!?」たなか「通りで無敵将軍がウズウズしていたんだな。黒十事情が倒されたとはいえ、、、」のぼり「そうか、、、あっているのか、、、。」たなか「まぁ、のぼりがいない間におこったことだからな。まぁ、のぼりののぼりまカンゼンゼロゴーカイオーがなくてもイケてたような」のぼり「、、、で、これからどうするんだ?これについては、、、」たなか「さあな。これについてはおれにもわからないよ。」のぼり「だよなぁ、、、。」創造主「心配はいらぬ。」・創造主「管理者の決定としてトラストの領域とはいえ、他のエリアよりもかなり広いからここを許可したようだ。」のぼり「ま、まじかよ、、、。」創造主「どうやらジュウレンジャーは安政にしていることを考えれば、大獣神とドラゴンシーザーとキングブラキオンだけじゃないようだな。」クリオラ「戦隊ロボ、ほかにもいるのですか!」のぼり「あ、そうだ、、、。パワーレンジャーで例えれば、、、。」「どすん!どすん!」大獣神「おおー!」無敵将軍「そなたは、、、。」つえ「な、、、なんですかあれは!!」やまなか「ジュウレンジャーの大獣神、カクレンジャーの無敵将軍の間だから、、、やっぱりいてもおかしくないんだよねぇ、、、。」・のぼりたちがみたのはダイレンジャーの戦隊ロボ・大連王だった。このロボも迷える戦隊ロボというべきだろうか、、、。大連王「やはり大獣神だったのか、、、。」無敵将軍「これでそろったな。」大獣神「ああ、神の国の王と呼ぶ宇宙の帝王・アレクサンダリアが銀河を倒す前依頼だな。」のぼり「、、、いま、なんかいったような、、、。」創造主「そうだな、そろそろ決着すべきかな?」つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 夜明け前より瑠璃色な
2026.04.12
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きのもと「やまなかさん!あのねっ!オルタネイトピッキングってなあに?」(可愛い萌の眼)やまなか「もー…きのもと、、、。あんた、またネオエルシオールのレストランでケーキ食べてきたでしょー。ほら、クリームが口にくっついたまんまだしー。ったく、いつまでたっても世話がやけるんだからぁこの子は…。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)きのもと「ありがとう、やまなかさん。やまなかさんの世話さんの焼き加減はビュルゴー鴨のロティを焼く高山シェフに勝るとも劣らないよっ!!キュイジニエールギャルかわいいよ~やまなかさまぁ~~!」(可愛い萌の眼)のぼり「もー!あんたはまた変な事ばっか言うんだからぁ…。だいたい…高山シェフって誰だっての!で、なになに?オルタネイトピッキングが知りたいって? 」(全知全能の天地創造神の眼)きのもと「うんっ!わたしね、今日ネオエルシオールで購買部の天空の夜明けのキュベリアがproof of the existenceの青のルピカに私の超絶オルタネイトピッキングで君からいい音色を出してあげようか?って言ってたのを聞いたのっ!ピッキングって、ギターとかベースをピックで弾くことだよねっ?キュベリアって楽器弾けるのかなっ、なんか意外だよねっ! 」(豪華な星の眼)のぼり&やまなか「ち、ちょっ!!あの女……!」(怒りの神の眼リミットブレイク5.1.1.パーセント)きのもと「の、のぼりさんとやまなかさんどうしたのっ?なんかお顔がこわいよっ…。」(可愛い萌の眼)やまなか「いやいや、きのもとは気にしなくていーから…。…あのキュベリアはあとであたしとのぼりのが『光と闇の竜破斬』で始末するから。あんたさ、ピッキングには色々種類あるのは知ってる? 」(怒りの神の眼)きのもと「えっとえっと…ティアドロップ型に、おにぎりみたいなトライアングル型ティアドロップの先端をシャープにしたジャズ型、あとサムピック型かな。硬さはシンからエクストラ・ヘビーまで色々あるよね?あとは材質もセルロイド、ナイロン、ポリアセタール、デルリン、メタルとかだっけ? 」(全知全能の天地創造神の眼)のぼり「それは、ピックの種類だしっ!!ってかさ、なんでそんなにくわしーわけ??」(全知全能の天地創造神の眼)やまなか「覚え方にもほどがあるし、、、じゃなくって!ピックでどう演奏するかの方よ! 」(全知全能の天地雷鳴神の眼)きのもと「えっとえっと…それは、それはー…んとんとー…知らないっ!えへ~☆ 」(可愛い萌の眼)やまなか「もぉ…あんたの知識のかたよりは相変わらずぶっとんでるわね…。ピッキングはね、おおきくわけてダウンピッキング、アップピッキング、空ピッキングがあるっ! 」(祝福の鐘の眼)きのもと「ほぉぉぉおお!ダウンさんにアップさんにからさん!どんなのかなどんなのかなっ…わくわくだよっ! 」(巡音の奏の眼)やまなか「ふふ~ん。まあ、見てなさい。まず、ダウンはこうね。ほら、こうやって上から下に振り下ろすように弾くの。ででででででででー。 」(豪華な星の眼)きのもと「わぁ!なんかやまなかさん~!それって…金髪文楽浄瑠璃かわいいよぅ!!」(可愛い萌の眼)のぼり「うんうん、そうね三味線ね。三味線は基本ダウンピッキングだからダウンは三味線スタイルってあんたはおぼえとき。で、アップピッキングはその逆ね。ピックを下から上に手首を使って柔軟に弦に当てる。」(全知全能の天地創造神の眼)きのもと「ほら、こんな感じだよ~。 むむむー…。こ、これはダウンさんよりも難しそうだねっ。 」(可愛い萌の眼)やまなか「そう!あんたはいーところに気がついた!ダウンピッキングはわりと自然にできるけどアップピッキングの方は普段なかなかしない手の動きだから結構練習が必要なんだよー。ポイントは…ほら体温計を振るあの感じあるでしょ?手首をこうやって上手くスナップさせるのよ。 」(全知全能の天地雷鳴神の眼)きのもと「なるほど!!確かに体温計をふるときってそんな感じだよっ! 」(可愛い萌の眼)やまなか「でね、本題のオルタネイトピッキングってのはー…はら、こうやってアップとダウンを交互にやるのよ!これをマスターすれば、早弾きができるようになるんだよ。」(巡音の奏の眼)きのもと「こ、こ、これが…うわさのオルタネイトピッキングさんか…。や、やまなかさんすごい、、、。早すぎて、やまなかさんの手がサハスラブジャ見えないよっ! 」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「あたりまえだろ!やまなかはマスターするのにかなり練習したからなっ!ポイントは、ダウンの時でもアップの時でも同じく粒の揃った音を出すことだね。練習とかちゃんとしないと、アップの音がダウンに比べてへたっちゃうのよ。いくら早弾きできてもさ、音の粒が揃ってなかったら意味ないしね~。 」(全知全能の天地創造神の眼)きのもと「うんうん。それはピアノでもそうかもっ。お父さんもよく、早く弾くよりもハンマーが弦にあたる感じをちゃんと意識して粒のよい音を出すように心がけなさいって言うんだよ。最近その意味がやっと分かってきたの。じゃあ、じゃあやまなかさん。最後の空ピッキングっていうのはなあに? 」(可愛い萌の眼)やまなか「ああこれはね、文字どーりからっぽピッキングってやつ。つまり、手は動かすんだけど音は出さないのよ。つまり弦は弾かないでおくわけ。これをオルタネイトピッキングに取り入れると、どんな音符も自由自在なのよ!ほらこんな感じだよっ、きのもと。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)きのもと「ふおおおおおおおおお!手首はずっと同じでスナップしてるのに、フレーズがめまぐるしく変わってるよぅ。これがオルタネイトピッキングさんの真髄なのかぁ!! 」(可愛い萌の眼)やまなか「やまなかの全知全能の天地雷鳴神のオ~ルタ~ナンバーワーン♪だってのっ!ピッキングには他にもエコノミーピッキングだとか、チキンピッキングだとか色々あるけどオルタネイトピッキングさえしっかりおぼえておけば、まぁ大丈夫だね。 」(全知全能の天地雷鳴神の眼)きのもと「やまなかさまかっこいいよ…わたし、今まぶしくて前が見えないよっ。やまなかの超絶オルタネイトピッキングでわたしからいい音色を出して欲しいよう…。」(全知全能の天地雷鳴神の眼)のぼり「ち…ちょっ!!やまなかに顔近づけて変なこと言うなよ!あんたはね、いっつもいつもすぐ変な言い回しをおぼえてきて意味も分からず使うのはやめなって、どれだけ言ったら…!!」 (全知全能の天地創造神の眼)きのもと「大丈夫だよ!絶対、大丈夫だよっ!」(可愛い萌の眼)つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & 友枝の魔女 & 光の神王女・聖命魔道神 & 主の真実者・神とクロウの神 & 独眼竜の御前姫
2026.04.11
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のぼり「いろいろありますね」セフィリア「こんなにいっぱいいてのぶらり旅なんてないですよ、、、。」・普段ならのぼりとセフィリアだけで各地をぶらりしたいんだが、なぜかのぼりまクインテットと神の真実者軍初期メンバーをあわせて十数名という大勢な感じになった。いろいろモヤモヤなんちゃらでみているのぼりとセフィリアもちょっとご迷惑な感じでちょっと呆れ気味※神の真実者・主とクロウの主初期メンバー>のぼり、影、ファイン、レイン、イスラ、クララ、クリオラ、ディアボルガ、水銀燈※のぼりクインテット(のぼり、イスラ、クリオラ、ディアボルガ)、つえ、セフィリア、グレイス、バルキリー燕、やまなか、緋浮美、士朗、秀麗、アルティミシア、エレノア、ミカエル、ハデス計21名、、、。のぼり「あ、、、」・ふとのぼりがとある場所に立ち止まった。なにやらスロットみたいなエコ設置機械。のぼりとセフィリアはなにかと気になっていた。影「ラッキーカン、、、あー、あれだ。空き缶リサイクルでスロット回すあれ」のぼり「そうか、、、ここだったのか、、、。ならやるしかないだろうな」影「当たりが出るまでやるのも一緒だからな」セフィリア「よしジュース飲みましょう」・、、、というわけでラッキーカンスロットで大当たりをやるためにのぼり、セフィリア、影の3人がジュースを買って飲むことになった。他のメンバーはそんなことを知らずにどこかへぶらりしているが、そんなこと気にしなかった、、、。のぼり「よし、やろう!」影「奥はあたっているから、とりあえず手前だな。ここがあたりそうかな?」のぼり「やってみるしかないな。」「かちゃん、ぐるる、、、、。」『チェリー、ゾウ、グレープ、ピエロ、バー』(はずれ)のぼり「私は無理か、、、。」影「なら、私が早めに」「かちゃん、ぐるる、、、、」『7、バー、グレープ、鐘、ゾウ』(ハズレ)影「俺も無理か、、、。」セフィリア「なら、私が!」「かちゃん、ぐるる、、、、。」『バー、チェリー、グレープ、ゾウ、ピエロ』(ハズレ)のぼり「全滅か、、、だがあきらめないな。」・そういうこと言っているうちに勝手にいった他のメンバーがやってきた。やまなか「のぼり、、、どうしたのここで?」のぼり「とりあえず、訳はいいからカンジュース飲んでくれ聖なる蛇者、嫌な召使、時魔女」やまなか「はあ!?おしおき!?」つえ「わ、わかりました。のぼりさまのそばにいますから」アルティミシア「これですか、、、。」・そんなわけでのぼりに従うままやまなか、つえ、アルティミシアにカンジュース購入して飲んで試すことになった。やまなか「ゲホッ」影「じゃあ、ためそう。」・当てるような要素もなく速冊で終わってしまい6人撃墜のラッキーカンスロット。しかし、のぼりはあきらめなかった。のぼり「ふしぎ星のふたご姫とグレイスかな」クリオラ「ためしましょう」のぼり「飲み物希望だな」ファイン「うぇ、、、さっき食べたばかりなのに、、、。」・そんなわけでのぼりとクリオラの強引な判断でジュースを買うことになった。ファインとグレイスはジンジャーエール好きでさっきも買っていることで少々呆れているのぼりたち。、、、で、レインは、、、。レイン「あたしはコカコーラでいいよ。」つえ「赤でいいよね?」レイン「うん、赤で」のぼり「あちょっとまって」「、、、」(500mlを選ぶ)影「えー!?はいるの?」のぼり「はいるんじゃないの?」レイン「うぇ、、、。」・のぼりの強引な選びでなぜか500mlのジュースを飲んでしまうレイン。しかし、飲みスピードは速くグレイスが一番遅いような感じで飲み終わった。これ以上予算に手が入りたくないとおもったのぼりは奥方のスロットでやってみることにしたのだが、、、なぜかそろっていた。イスラ「これ、、、もしかするとあたりこない確率が、、、」ファイン「でも、そっちにかけたい。」「がちゃん、ぐるる、、、、。」『マーヤ、ハデス、パピヨン、イヌ、長太郎』(ハデス)のぼり「だったら、これに対応できたらいいんだけどなぁ、、、。」「、、、。」(500ml対応に収まった)影「対応しているのか、、、」レイン「いけるかも、、、。」「がちゃん、ぐるる、、、、。」『バー、バー、バー、バー、バー』(当たり!!)のぼり「おー!!!!」レイン「やったー!」・なんとレインのカンで大当たりになってしまった。この場にいたものはすっごく驚き、すっごくよろこんだ。あたったのはじゃんけん挑戦権で奥の焼き鳥ショップでじゃんけんで勝つと3割。負けても1割引きになるということなのだが、こういうときに秋葉の神属性・神の真実者・主と指原莉乃の主がいてくれればなぁ、、、とおもう全員。そんなこと考えせず焼き鳥ショップへいくのぼりたち。そのあとどうなったのかはだれも知らなかった、、、。のぼり「いいね!」つづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.04.10
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神の真実者・主とクロウの主「今日(2026年4月9日)のネットニュースで予想外のニュースがあった。4月1日から実施される『自転車の青切符』で反則金をだまし取るというニュースが飛び込んだ。」(全知全能の天地創造神の眼)★『自転車の青切符』を悪用し反則金を徴収してだまし取ろうとする詐欺連中に気を付けようの神の真実者からの伝言★●公式のニュース内容はこんな感じ●『https://news.yahoo.co.jp/articles/1e13361ee3b6869a232cfabcd121e627d98f4059 』『自転車「青切符」の新制度悪用、高校生が詐欺被害…「違反だから2000円支払う必要」と言われ手渡す』広島県警は9日、県内の高校生が、16歳以上の自転車の交通違反者に反則金を科す「青切符(交通反則切符)」制度を悪用した詐欺被害に遭い、現金2000円をだまし取られたと発表した。発表によると、高校生は4日午前8時頃、同県呉市の道路を横断して歩道に上がったところ、男に呼び止められ、「4月から法が変わって手信号をしないといけない。違反だから2000円を支払う必要がある」と言われ、その場で2000円を手渡した。 県警によると、高校生が県警に被害を届け出て判明した。男は50歳代くらいで、暗めの青い作業着を着ていたという。県警は「警察官が直接、反則金を受け取ることはない」と注意を呼びかけている。青切符制度は今月1日に始まった。●●このニュースをみたのぼりま@愛姫の蒼燕さまのコメント(ヤフー版)●さっそく出てきた『自転車の青切符』を悪用した詐欺手口。詐欺した人は"小遣い稼ぎ"しかないと思うが、それ以前に『警察官になりすました電話』もあるので、いずれは『警察官になりすました詐欺者が自転車の青切符を取り締まり、必要以上に反則金を騙しとる手口』『警察官になりすました闇バイト』が出てくる。場合によっては反則金も本来の反則金よりも高額で騙しとることも想定してくるし、違反項目にない創作の違反項目で反則金を騙しとるのもある。詐欺者は騙しとったお金で遊びやら小遣い稼ぎにしてくるならなおさら危ない。●●その詐欺者がいった『手信号』とは?●手信号とは、車や自転車などの運転者が腕や手の動きで進路変更や停止などの意思を周囲に伝える合図で、日本の道路交通法上も「合図」として位置づけられています。●自転車運転時のハンドサインの使用と反則金●自転車の違反行為の一覧を見てみると、そのなかに「合図不履行」という種類があります。これはハンドサインをしなかった場合を示しており、反則金は5000円です。ハンドサインは、走行中に片方の腕を水平に挙げることでどちらに曲がるのかを知らせたり、背中に手を回してサインをつくることで後続の自転車に何かを伝えたりすることができます。道路交通法第五十三条で、車両の運転者は「手、方向指示器又は灯火により合図をし、かつ、これらの行為が終わるまで当該合図を継続しなければならない」と定められています。 つまり、ハンドサインはマナーではなく、法律で決められているルールなのです。そのため、2026年4月以降は自転車走行中にハンドサインを出さないと違反となり、青切符の対象となる可能性があります。●本来の反則金の納めるやり方(引用:法律サイト)●警察官から違反者に反則行為などが記載された「青切符」と、反則金の納付時に銀行や郵便局の窓口に持参する「納付書」が交付される。反則金を納めることで処理が終了し、刑事手続きには移行せず、前科がつかない。●対策法●今回は『自転車の青切符』を悪用した詐欺事件。本来は納付書が必要に対して、反則金は納付せず直接手渡したということなので、対策法としてはまず自転車運転のルールは守る前提。県警・警察庁からは『「警察官が直接、反則金を受け取ることはない」』とあることから、もし違反されても反則金を直接受け取ろうとした行為は完全な詐欺行為にあたる。なので、、、、。・相手が警察官に似た服装で反則金を直接渡す行為は詐欺と認識する、、、という見方じゃないとわからない。一般的に警察の行動は、、。・よく自動車・自転車が違反されやすいところに配置することが多く、パトカーじゃなくても白バイが数時間待機している。違反者したら即座に直行して同行する・警察官はおもに『赤いライトセーバーみたいな赤い棒』や『止まれと書かれた旗』を用意している。違反者はこれを振って別のところへ誘導する。、、、、というのが本来のやり方。今回のニュースから、、、・相手が警察の服装ではない服装(暗い作業着や水色のワイシャツ)でエリアに取り締まっている。・白バイではなく改造バイク車らしいもの。・違反ですと言われて反則金を手渡そうとしている。これは完全に警察官ではなく警察官になりすました詐欺師である。なので、これらの格好をした人がいる場合は写真などで証拠写真を遠いところからとって交番や警察署へ相談しよう。●推測●のぼりま@愛姫の蒼燕さまのコメントの通り、今後『自転車の青切符』を悪用した詐欺事件は多発されると思います。・警察官になりすました詐欺者が自転車の青切符を取り締まり、必要以上に反則金を騙しとる手口・警察官になりすました闇バイト・反則金も本来の反則金よりも高額で騙しとること・違反項目にない創作・架空の違反項目で反則金を騙しとる。また『警察官になりすました闇バイト』は過去に警察官になりすまして電話するという手口があることからこの言葉が予想されます。・「おたくの息子さんが自転車で運転中、ながら運転で青切符になったので反則金を支払っていただきます。」・「あなた、自転車で移動して一時停止しなかったみたいですね、青切符発行します。電話の通話料含めて反則金80万支払ってください。」などなど、警察官に成りすましする詐欺者からこういう言葉で通話してくるかとおもいます。完全なオレオレ詐欺系なので要注意。このときに『口座番号』や『指定された口座』がありますが、完全な振り込め詐欺なので絶対にやめましょう。また、反則金は最大でも12000円(ながら運転)なので、桁を超えるような金額(12万円、120万円、80万円、30万円などなど、本来の反則金の10倍、100倍の金額)も詐欺なので中止しましょう。★夜明け前より瑠璃色な「あたしのポジションがなかった、、、、。」(全知全能の哭きの竜の超絶可愛い萌え千里歪草眼)by 神の真実者・主とクロウの主&夜明け前より瑠璃色な
2026.04.09
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のぼり「勝ったのはいいけど、、、やはり閉じこもったのか、、、。」・賤ヶ岳の戦いは豊臣派として参戦したものの、柴田勝家はお市を立てこんで城を籠城、、、。秀吉軍はすぐに包囲したものの、秀吉本人はせめて勝家だけ滅ぼしてお市を救出しようとしていた。本来の秀吉の本音はそのようなものなんだが、勝家はお市のことばをともに自刃しようとしている。のぼりはこれを悩んでいた、、、、。お市を救出するために秀吉以上に考えていることは、、、。のぼり「バルキリー燕、稲姫、城へ突入する。」稲姫「えっ!?」バルキリー燕「じゃあ、、、。」のぼり「強引に救出する。ただ、秀吉に渡さない。」・、、、というわけでのぼり、稲姫、バルキリー燕で勝家とお市がいる城へ突入。炎の中、勝家とお市は敗北のあとに自刃を構えようとしたその時だった。のぼり「そこまでだ。」お市&柴田勝家「!!!」バルキリー燕「自刃はさせない!」稲姫「お市はもっていくから」勝家「なにものなのかよくわからないが、この炎の中で助けなんていらない。」お市「、、、あ、、、あなたは、、、、。」のぼり「お市、、、長政のこと裏切るのですか?」お市「の、のぼりさん!?」勝家「、、、お前、お市殿を奪うか!ならば、、、」「しゃきん!」稲姫「させない!」・勝家の攻撃を稲姫のカウンターで受け返し、お市を多少のダメージ食らって縄をやってバルキリー燕を抱いた。お市の姿は異次元の感覚でお歳なはずなんだがなぜか若いのは謎。それでもお市を救出してこの場を出たかったが、、、これではどうしようもないので、、、。勝家「俺を倒してからいけ!!」のぼり「わかった。鬼門封じ!!!」「ばしししs!!!!」勝家「!!!」「ばっしーん!」のぼり「巻き起これ嵐!!」「ばしん!」(のぼりまビームウェポン)のぼり「木は火を生む」「ぼわっ!」(無限殺月大神剣)のぼり「火は土を生む」「ばしん!」(のぼりまムーンライトビームサーベル)のぼり「土は金を生む。」「どどどど、、、」(のぼりまパイプレーション連打!)のぼり「そして、、、。」「ぱきん!!!」(のぼりまロザリオ・ラピュセル一刀両断)のぼり「金は水を生む!」「ばしーんん!ぼわーー!」勝家「み、、、見事だった、、、、。」・瞬時にのぼりま森羅万象で柴田勝家を撃破。そして、この城も燃え盛る。のぼりは悲鳴するお市を無視して脱出しようとおもっていたが、、、。この城の奥に次元の渦が出現していた。どうやら、、、誰かが用意したのか時空の力でそうなったのかよくわからなかった。のぼり「稲姫、、、。」稲姫「ここでお別れですのぼりさん、バルキリー燕。」バルキリー燕「また、、、旅立つの?」稲姫「いろんなところを見てみたいので、、、また会えますよ。稲はのぼりさんの味方です。」のぼり「わかった。じゃあ、」お市「、、、、。」(眠らせた)のぼり「彼女は神の真実者・主とクロウの主軍に入るのには無理すぎる。ローザと秋葉の神属性・神の真実者・主と指原莉乃の主に任せよう。」バルキリー燕「、、、。」のぼり「たぶん、自刃したいかどうかは知らないけど刺せなくなるまでは天空の夜明けと同じようにすれば問題ない。」・、、、というわけで稲姫と分かれてのぼりとバルキリー燕はお市を持ち帰って時空の領域へ。そのあと、のぼりま@愛姫の蒼燕さまが人形のお市姿を用意したことで歴史どおりなことをしたが、、、。炎の中で散る姿は兄の信長のような感じだったんだろう、、、。のぼり「そして、、、お市を治療してやっていまのお市は慣れているけど、、、。」愛姫「まぁ、、、お市の姿ものぼりさんのこだわりだったと聞いているけど、、、。」のぼり「いろいろ事情あったけどね、、、それであなたが来てくれて、、、。」愛姫「稲姫さん。」稲姫「のぼりさん、あらためてお願いします。」完結篇へつづく、、、、、。by 神の真実者・主とクロウの主 & のぼりま@愛姫の蒼燕
2026.04.09
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