日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2007年02月04日
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 午前。

Yさん(障害者)・・・「妻は、働いた賃金から昼食代を引けば授産所利用料の1万円は持ち出し。自立支援法は障害者泣かせだ。」と怒っている。
そこで、・・・公明・自民でやったんだよ・・・と話した。
Yさんはすかさず「とんでもない公明党だ。共産党さんがんばって」励ましの言葉を頂く。

Nさん(障害者)・・・今の職場が移転するので、住宅が変わる。「移転先の知り合いを教えて欲しい。一人ぼっちは寂しいから。」と当然の要望を頂く。

Tさん(88歳のおばあちゃん)「『Y』新聞を玄関先で20分も粘られて、ついに取らされた。私は、昔のもので字も読めなけらば、目も見えない。それでもとれといわれ、ついに購読申込書に名前を書かされた。」まったく読んでいない新聞を持ってきた。
息子に仕送りしてもらっているので、3000円の購読料は厳しい。だから、いつも断っているのに聞いてくれない。何とかして欲しい」と、痛切な訴えである。

Y新聞店の営業マンの電話番号をもってきた。
かよわいお年寄りの弱点を脅しで押さえつけ、年金暮らしとわずかな子どもからの仕送りの3000円をむしりとり、断っても聞かない、こんな馬鹿な営業は許されない。


この団地でも、「なんでも相談会」を開かなければと痛感したところだ。

午後。

稲田・徳間地区で「県政・市政報告会」開き42人が参加。
区長・副区長さんなど42人が参加してくれた。





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最終更新日  2007年02月04日 22時04分18秒


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