日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2010年08月22日
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朝からかんかん照りの超熱さだ。


・まちかど演説に参加、雇用問題に悩んでいた青年(青年がいなく父親と面談)・・・息子さんが雇用問題で悩んでいるので話を聞きに来たことを告げると、「そうなんですよ、困っています」と父親。参院選と知事選では、力不足で期待にこたえられなかった。県議選と市議選では何としても勝ちたい。
足腰強くしたい、党員や読者を増やしすそ野を広げた。と話すと「とりましょう」と返事。この方は、現役時代はどんなに進めても取ってくれなかった。
息子さんの就職相談などもあったのか。自分から購読の返事

・昨日の浅川ダム裁判に傍聴に参加した人・・・いつも応援している。今は、どう見ても共産党しか頼りになる党はない。最近やめているがとりましょう。と、進んで購読を約束。

・中央病院にお世話になっている人・・・参院選も知事選も期待に添えなかった。庶民の味方の党だが、そのことが多くの有権者に届かなかった。党の側の力不足。今度は強くして、勝ちたいと訴え「わかりました」

・亡くなった党員の奥さん・・・一連の選挙の後退は残念。政権交代、生活者第一の党、公務員や国会議員は多すぎるなどの宣伝に、引き回され共産党に投票するまでに至らなかった。新聞増やしてみんなに真実を届け勝つ力を作りたいと話し、「いくらですか、わかりました」と購読。
・未購読党員・・・党員なので購読してほしいと訴え「日曜版ならとりましょう」

「じじ・ばばのように、必死になって活動している姿みてきたので、そんな活動はできない。小さい時に、さびしい思いをしてきた。支持はする。勉強もしたい。資料ください。赤旗新聞は読みたい」と自ら購読を約束。
今回は、月極め読者は一人もなし。基本的には、相手から「読みましょう」と。
○総選挙、参院選、知事選など一連の選挙で党が苦戦した。しかし、弱者の党で、いつもまっすぐな党。この党のすそ野を大きく広げないと、来る県議選も市議選も勝てない。と訴えることが重要と実感。






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最終更新日  2010年08月22日 14時38分03秒


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