日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2014年01月18日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
 眼に違和を感じ休み明け、地元の眼科医へ飛び込んだ。

 急きょ、紹介で日赤へ。
 8時30分、朝一番で眼科受付に着いたはずが、待合の廊下はいっぱい。おばちゃん曰く「一日かかるよ」と言われた、
 それでも、紹介状のある患者は優先されるようで、一時間後に検査が始まった。
 昼食抜きで、検査が終了したのが4時30分。…ぐったり。
 急きょ、「本日から3日間、入院」…ステロイドの点滴投与開始と告げられた。
 視野は眼の下側から7割~8割は真っ暗。見えるところの視力が0.2。


 昨日は、視力が0、5。真っ暗部分はちょっと広がったか?わからないが。ドクターは「気のせいかもねえ」と。
 今日も点滴、これで2回目だ。さて、明日はどこまでよくなるか、気になる、気になる。

 今日も検査。
 視力1,0。真っ暗部分は、約半分に広がった。眼の中心部からものが見えるようになった感じだ。
 それでもまだ、ダメだ。
 ドクターは、よくなってきていることは事実。薬が効いてきたのではないか。
 「今日は退院してもいいですよ」と言ってくれた。
 ステロイドの点滴投与は、これでおしまい。続ければ、抵抗力がなくなり、風邪などひきやすいという。
 退院の際、幾種類もの、しかも1か月分の薬を渡され、「飲み方を間違えれば、体に危険。厳格に守ってください」ときつく言われた。
 人ごみでは、マスクをすること。


 入院中に、党大会の様子を掲載された、赤旗しんぶんの「一部始終」を読むことができた。
 目は不自由だったが、左目は視力1,2、ドクターは、「心配ないねえ。左はしっかりしているは」さて、私を知っているはずはないと思うが。
 志位委員長の決議案主要報告3時間30分。2時間少し欠けて読み切った。蛍光ペン2本、売店へ買いに行ってきた。
 中央委員会役員選出が気になった。

 地方から幹部を抜擢するとの方針で、若い、長瀬地区委員長が準中央委員に選出された。
 女性の幹部で、能力・資質・品性は抜群。長水地区委員として、党大会へ向けた「党勢拡大大運動でも、地区党を指導・援助し、自らも支部の党員と現場で実践活動をしてきた。
信頼の厚い、素晴らしい地区委員長。
 みんなで支えあい、実力つけ「自共対決」をこの長水地区から、さらに広げていこう。
 私も、眼を見開き「視野」を広げて、全力尽くす決意だ。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2014年01月18日 22時12分07秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: