日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2014年01月19日
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 視神経炎と診断され、昨日退院。

「どうしたんおい、今から行くからなあ」と。
朝から、あちこち心配の電話が入る。

本家の親父が、りんごをもって「お見舞い」?というよりも、心配で顔を見に来たのだ。
世間話し尽きなかったが、猪瀬の金問題や政治の話しに発展。
…議員はあと何年或るんだ…と聞かれた。
この人たちのおかげで7期もやれた。感謝だ。

待ち焦がれていた。

志位委員長留任、新書記局長は市田さんと交代で山下さん。市田さんは副委員長。
83歳の不破さんは常任幹部会員で、引き続き、理論家のベテラン、重責を担うことに。
敬意を表したい。

名護市長選挙の投票は8時で終わり、開票は9時からとの報道があった。
しかし、名護市長選挙に派遣されていた、長野県の仲間から、出口調査の結果では、稲嶺ススムさんが『当確』との知らせが入った。
厨房にいた妻に報告。「よかったねえ」
党大会後、『自共対決』の最初の素晴らしい出来事…今、午後9時50分、NHKニュースで『稲嶺ススム』氏『当確』決めたと報道。開票率6%出両行は1000票づつだが、でぐっち調査で圧勝とのこと。

明日から、農林業振興対策特別委員会が、農業振興などで3日間の行政視察だ。
農業振興条例をつくるため、様々な調査研究をし、農業を長野市の基幹産業として位置付けたい。










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最終更新日  2014年01月19日 21時57分21秒


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