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今回は初日に行けました。 「20世紀少年」最終章 第1章から一年です。 今回の見所? 嘉葎雄神様が全部なのは、あたりまえ(これは置いておいて) 久しぶりに高橋幸宏さんと武内亨さんも拝見できました。 幸宏さんは、ドラムじゃなくギター担当 マルオくんの車のナンバー8686(ハロハロ) 猪熊の看板(YAWARA?) 左右田一平(そうだいっぺい)さんの「そうだ」の台詞 高橋幸宏さんの赤い腕章(YMO?) 他にも色々な事があるのでしょうが・・ 気づいて、クスリと笑った箇所でした。 パンフレット、3行ですが、嘉葎雄さんのインタビューコメントは保存ですね。 2冊購入したので、1冊保存確定です。
2009.08.29
大きな勘違い 中村賀津雄さん(幕張の今朝吉)&花柳小菊さん(宍戸のおりん) 抱擁する二人のシーンこのスチールを手にして『美しくて、良い感じ~』と思ったら 恋人ではなく 母子の抱擁なんですね・・ 切ない表情が美しくて好きです。賀津雄さんの横顔綺麗だ~!「つばくろ道中」 観る事が出来ないのが残念で口惜しいです。
2009.08.27
市民体育祭のメンバーの会議名簿を9月1日に出さないといけないから・・結局、また夜の10時半まで、連日、公民館「勝ちに行くから・・」との御達しだら困るんだな~ドンくさいので、綱引きと玉入れにして貰いました。何とか名簿もまとまりそう・・お疲れさん
2009.08.27
今月、CSのTBSチャンネル放送TBSテレビ開局30周年記念番組・終戦40周年特集「そして戦争が終った」2回放送があったにもかかわらず・・すべて、録画されていませんでした。未見の作品だったのに・・しゅん・・自分が悪いので、仕方無いです。どん底な気分なのに本屋に本を探しに行きましたがやはり、ここの本屋では事が足りません。ショピングモールに本屋が入ると聞いた時は嬉しかったんですが・・結局、無駄足で、家に帰ってネットで頼みました。少しでも早く読みたかったから探しに行ったのにね。こう言う時は、おとなしく違う作品でも読んでみます。
2009.08.25
東京国立近代美術館フィルムセンター 『特集・逝ける映画人を偲んで 2007-2008』 「天平の甍」 8月9日(日)12:30~ 熊井啓監督の追悼での上映 以前、銀座シネパトスで同じく監督追悼で拝見した時は、あまり入っていなかったので、余裕で出かけたら 開場20分前(上映50分前)で、すでに多くの人が並んでいました。 正直、座って待っていられると思ったのに、もう待合の椅子は満員、それどころか、列も地下に向かう階段の方へ 入場してすぐ、席を確保して、一安心 それにしても札止めでは無いと思いますが、ほぼ満員 「祇園祭」の時みたいでした。 銀座で観たフィルムは、線が入ったり、色も良く無かったのですが フィルムセンターは、綺麗な映像と音響も良かったです。 一番、お経が綺麗に聞こえました。これは感動ものでした。 奈良国立博物館の上映も連日、満員だっと読みました。 けして、派手な作品ではありませんが、今観ても色褪せない作品だと思います。 勿論、原作と少し印象や言葉も抜けていたりするのですが、映画としては良いと思いました。 この頃の、嘉葎雄さんの話やインタビュー、本、新聞記事などを読み返すと、本当にこの作品、当時の修行僧も大変だったと思いますが、映画のロケも相当大変だったのが伺えます。 今回、良いフィルムで拝見出来て、嬉しかったですね。9月にもフィルムセンターで上映があります。興味がある方はぜひご覧になって下さい。◆「天平の甍」東京国立近代美術館フィルムセンター(京橋) 9月9日(水)3:00PM~上映
2009.08.09
今週の役員の集まりもどうにか終わりでも、話し合う事は山ほど・・夜の7時から始まり、終わりは11時過ぎ近くの公民館だから帰り道の時間は5分もかかりませんが話し合う内に、和室の為「このまま、朝まで、雑魚寝しながら話合おうかー」なんて声も上がり一山越えたと思ったら、まだまだ行事が目白押しみたいです。今回は、役員全員仲が良く、和気藹々と進むから気が楽で良いんですけれどね~ここ3~4日、嘉葎雄さんの映像を見ていない・・(結局「風林火山」見れなかった)『嘉葎雄さんが見たい~!』病になるのも時間の問題やっぱり、最初は「風雲児 織田信長」になりますか?
2009.08.07
今年のパレードは、キャストの皆様、勢ぞろいみたいです。「HPのURL 詳しい内容はこちら」ファンの方には嬉しいイベントですね。
2009.08.06
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