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鎌倉・冬(31)明日から2月梅満開の季節ですこの季節 鎌倉はお寺だけでなく街を歩けばいたるところで梅を見ることができます桜と違って華やかさはありませんが寒空に楚々と咲く花をみていると一句作りたくなりますよいい作品ができましたら幸せな気分になりますよ<鎌倉・東慶寺 白梅>鎌倉・東慶寺にて
2009年01月31日
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鎌倉・冬(30)<俳句手帳2009(7)>冬怒涛 強くいきろと叫ぶなり釈一鎌倉・七里ケ浜にて
2009年01月30日
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鎌倉・冬(29)<短歌手帳2009 ( 7 )> いのちみつめて(4)こころには花を咲かせて歩みゆけ今日も 明日もいのちの限りに母衣崎 健吾<鎌倉・東慶寺 紅梅 >鎌倉・東慶寺にて
2009年01月30日
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鎌倉・冬(28)<鎌倉・東慶寺 白梅>鎌倉・東慶寺にて
2009年01月29日
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鎌倉・冬(27)<鎌倉・瑞泉寺 水仙>鎌倉・瑞泉寺にて
2009年01月28日
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<俳句手帳2009(6)>冬本番だというのに瑞泉寺ではまだ紅葉が残っていました残る葉の いのち果つまで あきらめず釈一<鎌倉・瑞泉寺 紅葉>鎌倉・瑞泉寺にて
2009年01月28日
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鎌倉・冬(20)<川柳手帳 (3)>若者の 未来を照らす 春よこい 母衣崎 健吾<鎌倉・東慶寺 蝋梅 >鎌倉・東慶寺にて
2009年01月27日
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<短歌手帳2009 ( 6 )> いのちみつめて(3)幾度なくいのちの危機を乗り越えて君は生まれき祝福受けて母衣崎 健吾
2009年01月27日
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鎌倉・冬 (26)<鎌倉・東慶寺 白梅 >鎌倉・東慶寺にて
2009年01月26日
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<俳句手帳2009(5)>寒茜 こころを染めし いのちまで釈一<富士山 茜空>自宅にて
2009年01月26日
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鎌倉・冬(25)今日はサイクリングではなく、久しぶりのハイキングで鎌倉巡り円覚寺・東慶寺・明月院・八幡宮・荏柄天神・宝戒寺・本覚寺・妙本寺・常栄寺・上行寺・安養院・安国論寺・本妙寺・大宝寺・大巧寺の15ケ所蝋梅は盛りを過ぎ、水仙は今が最盛期です。紅梅は5分ほど咲いていますが、白梅は3分咲きです。椿は咲き始めました<鎌倉・円覚寺 椿 >鎌倉・円覚寺にて
2009年01月25日
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東京・大江戸 花紀行(1)<東御苑・十月桜>東御苑にて
2009年01月24日
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贈る言葉 (第2章)人として生きる道を教えてくれたあなたに!【寒椿】重たい雪が降り積もる冬に春にそなえていのち暖め寒椿 赤く頬を染めて信じる友と笑いながら歩いてきた優しいあなたに贈る言葉大道を歩め道なくば道を拓け夢を持て決してあきらめるなあなたの強い信念が僕の心を揺さぶり続けてきた自分を信じろ友を信じろ歩いていれば道はできる世界中から核兵器がなくなる日が世界中の子供たちが飢えからす食われる時があなたのあたたかなこころが今でも希望を語り続けています母衣崎健吾<東京・東御苑 寒椿>東京・東御苑にて
2009年01月24日
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鎌倉・冬(24)<鎌倉・荏柄天満宮 寒紅梅>鎌倉・荏柄天満宮にて
2009年01月23日
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鎌倉・冬(24)<鎌倉・東慶寺 ペーパーホワイト>水仙の原種として新宿御苑では紹介されていました真っ白な水仙清純さを感じさせてくれる花です鎌倉・東慶寺にて
2009年01月22日
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<短歌手帳2009 ( 5 )>・いのちみつめて(2)いのちかけ君のいのちを守らむと十ヶ月十日(とつきとうか)を耐えし母あり母衣崎 健吾
2009年01月21日
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<俳句手帳・2009(4)>若水や いのち生まれし 友の声釈一*当ブログのイラストは「赤ずきんちゃんの散・歩・道」の作品です
2009年01月20日
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鎌倉・冬(23)<鎌倉・瑞泉寺 紅梅 >昔の偉い坊さんが春の来ない冬はないと言ったそうですが紅梅を見ているとたしかに春の訪れを予感させてくれますね色がとても素敵ですね鎌倉・瑞泉寺 にて
2009年01月19日
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短歌手帳・いのちみつめて(1)新しき年の迎えを待つがごと睦月二日に君は生まれき母衣崎健吾
2009年01月18日
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鎌倉・冬(22)<俳句手帳(3)>今朝の春 「彼氏できたよ」便り来る釈一<鎌倉・東慶寺 木瓜>鎌倉・冬季時にて
2009年01月17日
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鎌倉・冬(21)<短歌・いのち ながさきから(2)>緑濃き君の瞳は輝きて一途に未来見つめてありき母衣崎 健吾<鎌倉・荏柄天満宮 白梅>荏柄天満宮にて
2009年01月16日
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<新雪の丹沢>自宅にて
2009年01月15日
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鎌倉・冬(19)<俳句手帳 (2)>寒紅梅 乙女の頬を 赤く染む釈一<鎌倉・荏柄天満宮 寒紅梅>鎌倉・荏柄天満宮にて
2009年01月14日
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鎌倉(18)<鎌倉・瑞泉寺 寒桜 >鎌倉・瑞泉寺にて
2009年01月13日
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贈る言葉 (第1章)人として生きることを教えてくれたあなたに!【水仙】冷たい風が吹きつける朝に抗いながら凛と咲いている水仙の白い花のように信じる道を真っ直ぐに歩いてきた清らかなあなたに贈る言葉人間の尊厳をなかまと共に守って歩き続けてきた人としてどんなことがあっても失くしてはいけない許してはいけないことがあることを教えてくれたあなたの歩いてきた真実一路きっと来る きっと来る世界中から戦争がなくなる日が世界中の子供たちが笑いあえる時があなたの穏やかな瞳が今でも未来を語り続けています母衣崎健吾<鎌倉・瑞泉寺 水仙>鎌倉・瑞泉寺にて
2009年01月12日
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鎌倉・冬(17)天気に誘われて鎌倉をサイクリングしました東慶寺・瑞泉寺・鎌倉宮・荏柄天神 ・宝戒寺・大巧寺を巡りました東慶寺の梅はちらほら咲いています気心蝋梅・蝋梅は満開です水仙はたくさん咲いていますもうすぐ国連が咲きます瑞泉寺も梅はちらほらです水仙は最盛期を迎えています冬桜が咲いていました黄梅は蕾になっています荏柄天神の寒紅梅は八分咲きで見頃です宝戒寺は枝垂梅にすこしだけ花がありました水仙はもう少しで最盛期です大巧寺は蝋梅が素敵でした水仙も数は少ないですが咲いています<鎌倉・荏柄天神 寒紅梅 >鎌倉・荏柄天神にて
2009年01月11日
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鎌倉・冬(16)<鎌倉・源氏池 親子のパレード>鎌倉・源氏池にて
2009年01月11日
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<詩・生きる! 花をおくろう(1)>当HPのトップに置いている『花をおくろう』は仲間へ!のサブタイトルのついたバージョンです今日掲載します『花をおくろう』は『のいちご』と共に【のいちご文学館】の歴史を刻む当ブログの代表詩であり原詩です花をおくろう花をおくろう あなたに花をおくろう 君にたとえ 貧しくともたとえ 苦しくとも私のこころには あなたの僕のこころには 君の誇らしい花が 咲いているから花をおくろう あなたに花をおくろう 君に母衣崎 健吾のいちごつうしん NO:513≪新年の決意≫文集『のいちご』が誕生したのは今から二十二年前の一九八六年四月二七日のことです。創刊号には《発刊の言葉にかえて》の一文を掲載しています。 私達は、私達自身の作品を持たなければなりません。 それは可能なことなのです。 日常生活のいたるところに真理や真実が存在するからです。 すこしでもそれらと共にある人々には、 思索し、創造する喜びが満ち溢れてくるからです。 私達は、人間の尊厳に立脚している限り、文章が未熟であっても、 それは文芸作品であることを信じます。 そこには、人間の悲しみ、人間の喜び、 人間としての勇気、人間らしく生きる誇りが描かれているからです。 私達は私達の道を歩きましょう。 私達にしかできない文芸作品を作りだしましょう。 私達が、今、ここに生きていることを証明するためにも、 人間のありのままの素晴らしい姿を描きだそうではありませんか 1986・04・27 創刊よびかけ文より今から読むと拙文ですが青春の息吹があり胸が熱くなります【花をおくろう】は時を経ながら<愛するあなたに><大切なあなたへ>など、その時々のシーンやゼネレーションのバージョンを変えながらすべての人が幸せでありますように!との想いや願いが多くの友に愛され多くの仲間を励まし続けてきました創刊から今年は二三周年を迎えます。多くの作者を輩出した文集『のいちご』の伝統を引継ぎ【のいちご文学館】は四半世紀・二五周年に向けて新しいステージをめざします。
2009年01月10日
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今日未明から大雪の予報でしたが横花はまだ 降っていません今夜は星が見えるのでしょうか<川柳手帳 (2)>かあさんと 見上げた空に 星明かり母衣崎健吾
2009年01月09日
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新雪の丹沢山我が家のベランダから
2009年01月08日
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鎌倉・冬(15)<鎌倉・東慶寺・十月桜 >鎌倉・東慶寺にて
2009年01月07日
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鎌倉・冬(14)雲上に 青き空の 広がるを信じて 歌を読みたし吾は母衣崎 健吾<鎌倉・竜口寺 鎌倉唯一の五重の塔>鎌倉・竜口寺にて
2009年01月06日
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鎌倉・冬(13)<鎌倉・光則寺 心気蝋梅 >心気蝋梅 はよく知られている蝋梅よりも香りが優しく感じられます花の色も黄色で陽が当たると 輝いて見えますこの撮影の時も陽が当たっていて、素敵な色で、思わずシャッターを切りました【三行詩】悲しいときは 君を想い辛いときは 母を想い苦しい時は 子を想う虚空鎌倉・光則寺にて
2009年01月06日
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鎌倉・冬(12)<七里が浜・光る海 >鎌倉・七里が浜にて00
2009年01月05日
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鎌倉・冬(11)2009・新春川柳・初句母さんに もいちど逢いたい 日暮れ時母衣崎 健吾<鎌倉・光則寺 紅梅>鎌倉・光則寺にて
2009年01月04日
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鎌倉・冬(10)2009・新春 初句<俳句手帳(1)>水仙や 生きているかと 吾に問ふ釈一<鎌倉・東慶寺 水仙>鎌倉・東慶寺にて
2009年01月04日
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2009・新春短歌 第1首<短歌・いのち ながさきから(1)>長崎の鐘 鳴り響け平和の声を 世界に向けて母衣崎 健吾<新年の夜明け前>我が家のベランダから鎌倉山を望む
2009年01月04日
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迎春<元旦の富士山>我が家のベランダから年頭メッセージきみがいる ぼくがいるけっして ひとりじゃないよじぶんらしくゆっくり歩けばいいんだよ ほこらしくむねをはって いきるんだ!母衣崎 健吾が若者に贈る新春メッセージ!!ぼくがいるよ作詞 母衣崎健吾作曲 一乗谷 優ひとりぼっちじゃない君がいるよひとりぼっちじゃない君がいるからどんなに嵐が強く吹いても君と歩いた足跡消せないひとりぼっちじゃない僕がいるよひとりぼっちじゃない僕がいるからどんなに淋しいひとりの夜もきっと輝く朝日がみえるから巡り愛見つめ愛信じ愛愛し愛ひとりぼっちじゃない君がいるよひとりぼっちじゃない君がいるからきっといつかくる飛び立つときがその日まで僕が見守っているよひとりぼっちじゃない僕がいるよひとりぼっちじゃない僕がいるからのいちごつうしん NO:508☆当ブログのイラストは「赤ずきんちゃんの散・歩・道」の作品です☆
2009年01月03日
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『のいちご』に新曲!!作曲はポックリ博士歌ってくださるのはプロのソプラノポーカリスト千曲風羽さんです!!当ブログの代表詩である『のいちご』に新曲が付きました『のいちご』は当ブログの旗艦詩であり【のいちご文学館】のこころとして多くの仲間を励まし続け多くの友に愛されてきた『花をおくろう』と双璧をなす代表作です結婚式で!友が逝った日に!この詩がなかったならば喜びや悲しみが月日の経過とともに風化していったのかもしれませんでも この詩に込められた愛のこころが喜びや悲しみを月日の経過とともに深化させてくれたのでした翔け!大空に!新曲の作曲者はポックリ博士歌っていただけるのは千曲風羽さんですポックリ博士は音楽関係の格調高い舞台の素敵なプロフィールを発表して人気のブログを運営されています千曲風羽さんはソプラノポーカリストとして日本各地でコンサート活動を行なっています2009年・新春当ブログの大部分の詩を作曲した一乗谷 優の『のいちご』は僕のこころに 友のこころをこれからも励ましてくれるでしょうそして 新しい『のいちご』が千曲風羽さんの澄んだ歌声によって音楽を愛してくれるより多くの人々のこころに届けられますように願っています世界中のすべての子供たちが幸せでありますように!!母衣崎 健吾『のいちご』作詞・補作詞 母衣崎健吾作曲 ポックリ博士歌 千曲 風羽のいちご つんだかあさんと つんだあめにうたれて おおきくなったのいちご つんだかあさんと つんだのいちご つんだとうさんに つんだゆきのふるひ てんごくにいったのいちご つんだとうさんに つんだのいちご つんだこいびとに つんだあしたおよめに いきますとのいちご つんだこいびとに つんだのいちご つんだかあさんに つんだきっとしあわせに なりますとのいちご つんだかあさんに つんだ当ブログのイラストは「赤ずきんちゃんの散・歩・道」の作品です。イラストの著作権は「赤ずきんちゃんの散・歩・道」にあります。当ブログからのダウンロードは絶対にしないでください。
2009年01月02日
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本年が皆様にとりまして最高・最良の年になりますようにお祈りいたします館長
2009年01月01日
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