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はい、三日目です。もう関節の痛みもなくなり順調なのですが。一つ問題が。診察証明書が必要か否かの問題です。TKママさんのアドバイスで会社の総務課に連絡したところ会社を5日以上休んだ場合のみ必要なのだが。親が言うには、ちゃんと治ったことを証明もしくは確認してから出社するのが社会人としての常識だと言いはじめました。かなり癪なんですが、明日医者に言って証明書書いていただけるようにお願いしてこようかと思ってます。
2009.11.27
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はい、今日で二日目です。一日目は36.8度くらいだったんだけど、夜中から急に熱が39度まで上がり・・・。とんぷく飲んだりもう体温上がりすぎて頭もボケちゃうんじゃないかってくらい痛かったんですが、今朝ようやく下がりました。まだ頭痛はするけど36.8度をキープ中です。それにしても、うちの上司にはもはや呆れるどころか気持ちが冷めるばかりです・・・。まず、昨日新型インフルエンザと分かった時に電話したら『もう治るまで絶対職場こないでよね』の一言でした。まあ、本音なのでしょうがオブラートに包むわけでもなく、お大事にもなく。まあ、こういう奴だからしょうがないと思っていたら。数分後にまた電話が。社員寮に一人じゃ栄養も取れないだろうから実家に帰れば?という提案だったんですが、わざわざ家族にインフルエンザを感染させる危険性もあるので、飲食物はそろえてあるんで帰らず社員寮で休みますと言ったら、その言葉が気に触ったらしく『社員寮にいたら寮の人にうつす可能性あるよ』と言った後に『じゃあ部屋でひっそりとしていろよ』だと。今回ばかりは呆れました。仕事はとてもできる人だけど、人としての何かを確実に欠落しちゃっていると思います。それに比べ、うちの家族はまめに電話してきてくれて・・・・。39度の時はほぼ怒鳴り口調になってしまったんですが・・・・。水等を送ってくれるそうです。看病に行くと行ってましたがさすがに断りました。こういう時は一人だと不便な時があるけど、それ以上に一人の方が何も気にせず楽なことの方が多いので。タミフルが5日分処方されて、タミフルなくなるまでは安静にしててくださいと言われているので日曜まで休みます。すなわち会社は三日間休むことは上司には報告しました。また明日もボケ防止に日記更新しますね。
2009.11.26
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感染しましたが何か?wってことでみなさん気をつけましょう。ちなみにまだ発熱はしてません。風邪症状の咳、鼻水とうの症状が酷かったので医者にかかったら簡易検査で引っかかりましたとさ。なので、発熱してないから大丈夫という考えはなくした方が自分のため、周りの人のためになります。また、色々と更新します。
2009.11.25
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今日会社で配布されました。来週中に提出だそうです。言葉の通り年に一回配布されて、異動願いや要望を書いて提出するもので・・・。希望はもちろん他部署の異動なんですが、特に行きたいとこもやりたいこともない腑抜けな毎日を送っているので今回も希望なしで提出なのかな。つーかさ、昨年本当に仕事が嫌になって異動希望と書こうとしたら、この時期にそんなこと書いたら真っ先に関東圏外の関連会社に出向となるので自分を案ずるなら書かない方がいいとか言われていたんで、希望なしと毎年のように書いて提出したら今年の4月に勤務地は変わらないけど異動したでしょ・・・・。しかも、オマケつきでさwはー。とりあえず、ぎりぎりまで引っ張ってみますかね。
2009.11.19
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垣根涼介/著 「私はもう用済みってことですか!?」リストラ請負会社に勤める村上真介の仕事はクビ切り面接官。どんなに恨まれ、なじられ、泣かれても、なぜかこの仕事にはやりがいを感じている。建材メーカーの課長代理、陽子の面接を担当した真介は、気の強い八つ年上の彼女に好意をおぼえるのだが……。恋に仕事に奮闘するすべての社会人に捧げる、勇気沸きたつ人間ドラマ。山本周五郎賞受賞作。---------------------------------------------------------------------------- 友人のナンさんから借りました。↑のように首切り面接官が主人公で、クビ切られ社員との面接、そしてその後の奮闘を描いた作品。読む前はかなりゲンナリしそうであまり期待してなかったんだけど、読んでみたらだいぶ面白くて、意外な展開の本でした。 まあクビを切られたとしても違った人生を選択して成功するものや、反対にクビを切られなかったとしても未来が暗いものなど様々なエピソードがあるということで、人生色んな意味で何があるか分からないっていうような話でした。 でも読んでいるとクビを切られても次の人生で成功する人ってやっぱそういう能力を持った人だよなって思って、そのためにも自分もがんばらなくちゃと思いかけたけど・・・・。うーん、自分のことはこれからゆっくり考えていこうかと思いますよ☆ちなみに来年NHKでドラマ化されるみたいです。村上は坂口憲二じゃないと思うけどな・・・。そして、続編『借金取りの王子』も出版されてるみたい。きっとナンさんが今度会うときにもってきてくれることを期待しています。
2009.11.16
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忘れないうちに書いておこうかなw ケーキバイキングに行った事についてです。場所は『news DELI 有楽町』。ケーキバイキングは1500円くらいで90分食べ放題です。+200円で指定されたドリンク飲み放題w ケーキは1個500円~800円くらいのもですw 最初は1人3個まで注文できるんだけど、それ以降は1個ずつとなり自分で取りに行くのではなく店員さんがもってくるので時間かせぎで食べたいものがお腹いっぱい食べれないと思いがちですが・・・・。本当は10個くらいいけると思ったんだけど、6個でギブアップ(爆) ケーキはバイキング店の安ケーキとは違っておいしく、ボリュームあるんで焦って食べる必要ないかと思います。どれもおいしかったけど中でもおいしかったのがガトーショコラでした♪ ケーキバイキングもいいけど、もともとイタリアンのお店で通常メニューがとってもおいしそうでしたw 今度は普通に食事したいものですw
2009.11.07
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原題: - 製作年度: 2009年 監督: チェリン・グラック 上映時間: 123分 原作 レックス・ピケット 音楽 ジェイク・シマブクロ 脚本 上杉隆之 出演 小日向文世、生瀬勝久、菊地凛子、鈴木京香 2004年のアレクサンダー・ペイン監督作ハリウッド映画『サイドウェイ』を、海外スタッフのもと小日向文世と生瀬勝久の主演でリメイクした大人のコメディー・ドラマ。ワインの産地、カリフォルニア、ナパ・バレーを舞台に、さえない40代の男二人のパッとしない人生が少しずつ動き出していく様をていねいに描く。二人の男の相手役には、日本を代表する女優、鈴木京香と菊地凛子。カリフォルニアのみずみずしい風景と、甘くほろ苦い言葉の数々がじんわりと心にしみる。 20年振りにロサンゼルスに降り立った売れない脚本家の道雄(小日向文世)と、道雄の留学時代の親友でロサンゼルスのレストランで雇われ店長をしている大介(生瀬勝久)は、大介の結婚式を前にワインの産地ナパ・バレーへドライブ旅行をすることに。かつての片思いの相手、麻有子(鈴木京香)と再会した道雄だったが、余計な一言のせいで険悪なムードになってしまい……。---------------------------------------------------------------------------- 見てきました。評価は賛否両論みたいですがオレは好きですね。一言で言えば中年の青春映画ってことでしょうか?人生は最短距離がベストとは限らないっていうフレーズが出てくるんだけどね。このフレーズをお墓までもっていこうと思いましたよ。人生に無駄がないってことでしょうか。そんなことをコミカルに奥深く楽しめる作品なんだと思います。 日本人の4人の俳優のキャラと演技、完璧でした☆ サイドウェイズ。寄り道。何か最短距離で何か寄り道かは振り返なければ分からないけど、寄り道は悪いことじゃないってことを感じることができました。評価は★★★★★こんな映画ありだと思うよ。
2009.11.02
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