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今日は、何にも予定のない日です~(昨日は歯医者さんへ・・・)娘(30才)が「まゆげのエクステ」に行ってきたわ。すっごく、可愛くなって。いえ、ますます美しくなって(^^ゞ・・・で、今日は、私も行ってきます~ こんなになちゃったりして・・・・ 悪質なお店もある・・・って事なので、店選びが重大ね女性は、落ち込んでる時こそ外見のも気を配らないとね。夫がおちおちしてられないほど美しくなってまいりますわよ(爆笑)
2008年07月31日
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7月26日(土)・・内視鏡7月28日(月)・・内視鏡7月30日(水)・・CT 腹部超音波8月 2日(土)・・消化器X線8月 6日(水)・・担当医の説明8月11日(土)・・大腸検査って」、軒並みの検査です。 マリネット転移を調べているんですが・・・転移さえしてなければ、抗がん剤で腫瘍を小さくして手術をする・・・っていう治療ができるのですが・・・祈るばかりですが、今から考え込んでも仕方がないですよね。 夫が明るくしているのに、私が落ち込む訳にはいきません。今朝も「買い物してこなくてもいいわよ」 注※夕飯の買い物は、会社帰りの夫の日課です気を使って言ったのに「大丈夫だよ~買い物してくるからね!」って。そんな訳で、検査の結果で事態がガラリと違うので暖かいコメントを頂いた方々にお返事が出来ずらくなっています。申し訳ありませんが、もう少し見守って下さいませね ウイリアム・モリスそれにしても、ブログが気力をくれます~書き込む事で気持を奮い立たせています。
2008年07月30日
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内視鏡の検査が終わって、4時ごろメールが届く。 「タカシマヤで美味しいもの買って帰るよ」って。朝、「検査で疲れるんだから買い物はしないで、早く帰って来てね!」って言ったのに。神戸屋の「カニクリームコロッケ」やいろいろ買ってきてくれて直ぐに「公園にすべり台乗りに行こうか?」と孫太郎を誘ってる。「少し、休んだら?」「大丈夫だよ、全然疲れてなんかいないよ」この人は、いつも・いつも・・・人の為に生きてるのね。以前は、他の女の人のために生きてた事もあったけど(笑)・・・・・・楽しい夕飯がおわったら、孫太郎をお風呂にさそって・・・公園の帰りに買ったハーゲンダッツのピーチのアイスクリームを食べて私に「青森に行ったら、家の事は忘れてノンビリしておいでね」って言ってくれたけど。私は、毎日ノンビリしてますよ~
2008年07月28日
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日曜日の朝、4才1ヶ月の孫太郎が「僕、新幹線に乗りたいな~」って夫に甘えるようにおねだりしているの。青森では、移動は車なので、電車に乗りたいらしいのよね。土曜日は内視鏡の検査が1時間以上あったのに、帰宅してから御徒町に花火を買いに行き、夕飯の後に近所の公園で花火をしたのよ。そして、月曜日は朝食抜きで13時30分から又、又、内視鏡の検査があるにも関らず、午前中は会社に行く・・と言うのよ。そんなあいだの束の間の休日なのに、「熱海ぐらいまで行ってこようかな?」って、孫太郎を連れて二人で出かけて行ったわ。帰ってから聞いたら、熱海で降りてマックでハンバーガーを食べて帰ってきたんだって。勿論、家に残った私達にハンバーガーのお土産を買ってね。最初の病院でガン告知を受けた時は、さすがに「力が抜けたな~」って、ションボリしてたけど大学病院に行きだしてからは、私になんや、かんやと明るく話かけてくるの。そして、仕事も入院するまでは、行くつもりだし。無口だったのに・・・無愛想だったのに・・・一人が好きだったのに・・・今は夫としても、男としても・・・最高に輝いてる。帰宅して、顔を見るのが楽しみで・・ワクワクしちゃうわ。
2008年07月28日
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楽しかった家族旅行から帰って4日目になります。 旅行前に診断された夫の病名は「食道ガン」でした。それも、かなり進行しているらしいんです。私が先生に呼ばれて説明を受けましたが「ご主人にお話しても大丈夫ですか?」と聞かれ、日頃から「真実を話そうね」の約束がありますので、大丈夫です・・と。後日、二人で話しを聞きました。直ぐに手術が出来ないほど進行している事と、「今の自分には手に負えないから良い医者を紹介するので、そちらに行って欲しい」と言われました。 そんな訳で、○○大学の付属病院で、転移がないか・・の検査が連日行われています。勿論「食道ガン」の診断には間違いはなくて、近日中に治療方法が決定し入院するんですが・・・・夫は「自分はどんな結果であっても受け止めるから大丈夫だよ」って笑顔で言うんです。 私達、新婚時代のように「愛」を感じ合いました。私には「愛しい人」・・とはっきり言える夫になりました(やっと・・・です)そんな・こんなで大変な中、8月のねぶた祭り(青森)は予定どうり決行です。「えっ!と、思うでしょ?」入院は8月11日以降なので、夫は行って来なさい・・・って言うんです。 私達は、真実を話し合い・・・くじける事もなく(夫の精神力は強靭ですから)明るく闘病生活を始めます。私も楽しい生活も続けながら・・愛しい人との生活を大事に過ごす覚悟です。あっ!それと、私は奇跡という言葉は嫌いです。運命はすべて二人で、明るく受け止めます。たとえどんな結果になっても・・・です。 今、娘と孫太郎が帰っているので、更新はしにくいかも・・・そして、7日まで、青森ねぶた祭りを楽しんできますね。じゃ~暫らく、夏休みを頂きます。皆さんも楽しい夏を送ってくださいませな。
2008年07月26日
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明日から三連休なんですね。毎日が日曜日のたまころにはあんまり関係ないんだけど・・・。青森の孫太郎は、今年から三歳保育の幼稚園に通い始めたんで夏・春・冬の長期休暇でないと、帰って来られなくなちゃったわ。前回逢ったのが5月に青森でだから・・・もう2ヶ月逢ってないわ。 って言うと、孫太郎に逢いたいんだ~と思うでしょうけど、たまころは孫太郎にくっ付いてくる娘に逢いたいんですよ。娘とたまころは、世界一、気の合う母娘なんですよ~遠く離れた青森と東京で、時々同じ事をしている・・・「圧力鍋を買ったのよ~」 「えっ!私も買ったよ~」とか「携帯の機種変えたわよ~FOMAのP905TVなの」「えっ!私も同じよ~」なんて事は、日常茶飯事なの。その大好きな娘が明日、帰ってくるわ。孫太郎付きでね。 20日~22日の二泊三日で湘南江ノ島に行ってきます。2ヶ月も前から予約しておいた「恵比寿屋」さんよ。江ノ島の島内には2軒しか旅館がありませんが・・・・去年、初めて泊って感激するほど、行き届いたサービスをしてくれる「割烹旅館」です。伊勢えび付きのスペシャル料理をお願いしときました。 長男夫婦と孫二人も誘ったのに「仕事が一番忙しい時期で休めないんだよ」だって。じゃ~嫁と孫二人だけでも・・・って言ったら「一日でも、家族の支えがなければ生きていけないんだよ~」だって。私、こんなに嫁を縛る男ってイヤだわ~あっ!私の息子ジャン。へんなやつ!と言うわけで、次男夫婦と娘と孫太郎を引き連れて、二泊の旅に行ってきますね。夫は老犬「もも」のお守りです(夫は自分より私が幸せなのが嬉しい人なの)こんな良い人は滅多にいないわよね(時々、悪い人にもなるけどね)そんな・こんなで日記の更新は、何時になることやら・・・です。
2008年07月18日
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ご老体って、私じゃないですよ。昨日もバッタリ倒れた老犬もも・・の事ですよ~「意識があるから、そんなに心配しなくても大丈夫ですよ」って、優しいヤギ獣医さんにいわれたけど・・・涼しい室内で、ひがな一日を眠って過ごしているのにどうなの?夏はツライのかしらね。それでも、朝になればいつも通り散歩に連れ出しますよ。ところが・・・・ 行きたくないよ~って、座り込むもも。オイ・オイ、お姉さん座りジャン! ハイハイ、帰りましょうか・・・って言ったとたんにクルっと回って、帰りはじめたももでした。今日も一日、頑張ろうね。 若い子で、お口直しを・・・ キャー、あどけないわね。<a 犬も猫もいる暮らし大好き♪
2008年07月17日
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新宿3丁目にシネマコンプレックス「新宿ピカデリー」がオープンするのよ。ピュアホワイトとガラスを組み合わせたスタイリッシュな純白のタワーピュアホワイトとガラスを基調とした白のデザインで建物の内外が統一され、華やかな空間を演出するらしいわ。1階から3階まで貫く巨大な吹き抜けには白い大階段が配置されて、世界のスターも集うさまざまなイベントの舞台となる予定らしい。それよりなによりもね・・・「プレミアム空間」として、最大スクリーンの真正面に2室設置されたプライベートルーム型バルコニー席「プラチナルーム」があるらしいわよ。ソファはイタリア・カッシーナ社製で、プライバシーも重視されていて、各界トップクラスの利用を想定しているとのことよ。「プラチナルーム」の料金は2人で3万円。1人5千円、ペアで1万円の「プラチナシート」も22席用意されているのよ。館内は大理石のように真っ白なおしゃれなフロアが広がる1階から3階まで貫く吹き抜けのアトリウムにはピュアホワイトな輝きにライトアップされた白い階段が続く 映画館ばかりじゃなくても、シニアがお洒落して、しかも気軽に遊べる場所って日本には余りないのよね~観劇やクラッシック鑑賞などもあるけど、もっとリラックス出来る場所・・・たとえば、シニア夫婦がお酒を飲みながら遊べる「カジノ」とか・・・ちょっと贅沢な空間を求めると「無駄」って言われるけど働いて、生きてきた御褒美でそのくらいの余裕を頂戴よ・・・って思うこの頃です。犬も猫もいる暮らし大好き♪
2008年07月16日
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愛犬「もも」のために、24時間エアコンのフル稼働が、今年もはじまったわ。犬は暑さに弱いですからね。ここ2~3日、すっかり元気の無くなった「もも」です。昨日も散歩中に「バッタリ」倒れたんですよ。回りの人はビックリしてましたが、もう慣れっこなの(涙)今年の夏を無事に乗り越える事を祈るばかりです。ぐっすり眠ってますわ(あっ!目、さましますよ~) 夏は生け花が長持ちしませんが・・ やっぱり、欲しいのよね~これから、歯医者さんに行ってきます。4時間近くの留守番よ「ももちゃん!がんばっててね」←ポチっと押してくれると励みになりますw 映画三昧・犬も猫も・そしてときどき家族♪
2008年07月15日
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早朝のウインドショッピング2。売れてるのか?売れてないのか・・・解からないショップだけどウインドは、いつも綺麗って、これが売りもので~す。 花のある暮らしも大好き♪ ポチっとしてくれると嬉しいです。
2008年07月12日
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早朝の散歩の気持の良さ・・・を知ってる?十分明かるいのに、空気はヒンヤリして・・・都会の華やかさはあるのに、人がいない・・・普段、じっくり見る事もないウインドーを覗いてみると、以外と綺麗ね。そして、面白い品も・・・ これは?バッグなのよ。 こけしじゃなくてぇ~鉄アレーよ→ ↑ なんざんしょ~ ↑ 子供のレイン・ウェアよ。可愛いわね~ これは、孫姫にゲットよね~ 傘もおそろいにね・・・ 楽しい暮らし大好き♪ ポチっとしてくれると嬉しいです。
2008年07月12日
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梅雨の合間の晴れの日は・・・気持い~いわ。先日、出先であんまり綺麗な色だったので買いました。 ハイ!これで¥230円でした。黄色は大好きです・・・オレンジがかってはいないんですよ(まっ黄色!)11時の予約が入ってる歯医者さんに行ってきます。これも私の楽しみの一つです。歯医者さんと交換日記をしてるのよ(ワクワクでございます(●^o^●) 花のある暮らしも大好き♪ ポチっとしてくれると嬉しいです。
2008年07月11日
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ムービー・プラスで見ました。 原題: HIGH CRIMES ハイ・クライムズ 監督: カール・フランコリン2002年 アメリカ 1時間55分 だれる事もなく、イッキに見れて、ドンデン返しもあり・・さらに・・火曜サスペンス調に軽く見れますよ。ところが、モーガン・フリーマンが最後まで締めて、名画?って感じにしてくれちゃうのが、あら~不思議。 モーガン・フリーマン女性弁護士クレアの夫トムが突然FBIに逮捕される。トムの本名はロナルド・チャップマンであり、かつて海兵隊の特殊工作員だった彼は1988年、エル・サルバドルで一般市民9人を殺害し、その後逃亡を続けてきたというのだ。軍の留置所に入れられたトムと面会したクレアは彼の無実を信じ、軍事法廷に立つことにする。 そして、一般的な法律が通用しない軍事裁判に対応するため、元軍の弁護士だったチャーリーと手を組むことに......。夫の汚名を晴らすため閉鎖的な軍の機構に挑むヒロインの活躍に、二転三転する謎解きの面白さを加えて描くサスペンス。 アシュレイ・ジャッド、モーガン・フリーマン、ジム・カヴィーゼル、 愛する夫の過去を知ってショックを受けながらも、冤罪を晴らすために奔走する弁護士クレアには、「恋する遺伝子」のアシュレイー・ジャッド。彼女を助ける元軍の弁護士チャーリーには、あの名優モーガン・フリーマンが。 アシュレイー・ジャッド ジム・カヴィーゼル「シン・レッド・ライン」でブレイクして以来「ペイ・フォワード/可能の王国」「オーロラの彼方へ」と好調の波に乗るジム・カヴィーゼルが、暖かい瞳の奥に謎を秘めて、かつて特殊部隊員だった夫トムを好演しているわ。 夫のショッキングな過去、裁判の過程で明らかになっていく犯罪と特殊部隊の秘められた任務、そして軍上層部の暗躍。軍事法の特殊な規定の下で、裁判の駆け引きがスピーディーに展開していく。みどころはきっと軍という巨大な組織に立ち向かう女性の姿ってところなんでしょうが機密事項なんかも結構すんなり手に入っちゃうし、結局トップダウンで目を離したすきに、あっと言う間についてしまって、思わず巻き戻して見直したわよ。『評決のとき』『ダブル・ジョパディー』などで、闘う女のイメージが強い正当派美人のアシュレイ・ジャッドは、個人的には『フリーダ』に出ていたときの彼女がとても好きなので彼女にはこういう「火サス」のような映画ではなくて、もっと映画を選んで出て欲しいなぁって思います。モーガン・フリーマンが扮している、元アルコール中毒の老弁護士とアシュレーと息の合った演技が圧巻ね。 おまけでございます。 洋画大好き♪ ポチっとしてくれると嬉しいです。
2008年07月10日
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朝から清清しい空・風・たまころさん・”「たまころちゃん」の朝の唯一のお仕事、夫のお弁当作りが「今日は蕎麦屋に行くからいらないよ~」の一言で無くなった・・・ウレシイ^^^仕事場を11時半ごろ抜け出して行くらしいわ。週に1度、¥3000の側定職 「蕎麦定食」を食べるのよ。優雅よね~年金を貰いながら(正確には8月からよ)仕事も順調だから・・・そして、仕事とゴルフだけが趣味の夫だから、そのくらいはね。 去年の6月「家を出て行く」・・・出たい?じゃなくて、決定だったのよ。・・・と言い出して、6ヶ月の完全家庭内別居だった頃の事を考えると何でも好きにしてよ!とも思うの。この事件はたまころちゃんの完全勝利で決着が付いたんだけど「たまころ様がいなくちゃ生きていけない」って思い知ったみたい。 (あったばよ~) そ・そんな・こんなで・・・(話がそれてゴメンナサイ!)朝の散歩に出たって事なのよ。その前に・・・見て・見て、赤くなったでしょ? ほら~(このトマトちゃんは食べて上げた方が喜ぶかしら?) 私と同じ・・完熟ざんす~(すぐ、落ちるわ^^;) アパレル関係のビルの窓。ジャスト・ルッキング~グ~よ! そして、ウインドショッピングよ。店が開いてないから買えないからいいけどね~紙袋を持っての散歩になちゃうわよ。 楽しい暮らし大好き♪ ポチっとしてくれると嬉しいです。
2008年07月10日
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今日は風が気持よく、ほっぺを通り過ぎて行く・・そんな一日でしたわ。私はといえば、美容院へ。若いスタイリストの健太郎は、要潤クン似のイケメン君なの~「そろそろ、御来店の時期ですが・・・」ってメールが来たの。そのまま、メールで予約が出来るから、世話無しよね。 微かにオーデコロンが香る健太郎クンの身体が微妙に接触する気持良さを味わいながらの2時間少々は至福の時間だったわ。ジャケットを着せてもらい、ドアを開けて私を送りだす。「又、いらしてくださいね」って。カット&カラーで・・満足して一路、新宿タカシマヤへ。 デパートは私を呼んでるのよね。洋服なんてもういらないはずなのに・・手ぶらでは帰れないのがデパートよね。 エスカレーターを降りたら直ぐに目に入ったのが、この薄グレーの 麻のジャケットよ。微妙に光ものが入ってて、裾のカットが可愛くて 買ってしまいました。 この子を待ってる間に この子が目にはいちゃってさ~短い丈のジャケットが流行ってるけど、これはさらに短い丈よ。サテンの生地は着るとヒヤリとする冷たさで私の心みたい(゜_゜>) はい! これもゲットです。ジャケットは色とりどり、イッパイあるけど・・・洋服だけは、いくらでも欲しいのよ女って。そうでしょ? 楽しい暮らし大好き♪ ポチっとしてくれると嬉しいです。
2008年07月09日
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スターチャンネルHVで・・・・ジェームス君のジェームス君のための映画(笑)(^◇^) 監督;ジャスティン・リン 出演:ジェームス・フランコ・ジョーダナ・ブリュースター日本では未公開だけどDVDは出てましたよ。 舞台はアメリカのメリーランド州アナポリスに位置する海軍士官学校。ある日、造船所で働くジェイク(ジェームス・フランコ)のもとに、1通の手紙が届く。それは、アメリカのスーパーエリート集団であり、そして最も過酷と言われる海軍士官学校への補欠入学通知だった。幼い頃からの憧れが叶ったジェイクは造船所を辞め、エリート校の門をくぐる。しかし、そこには想像をはるかに越える過酷な訓練、水も漏らさぬ厳しい規律が待っていた。 ←士官学校の制服姿は、かちょいいナ~ ←「容疑者」の頃 2007年:告発のとき→ 訓練生VS教官とか鈍くさい同僚との友情、ほんわかとしたロマンスなどどっかで見た事がある場面ばっか。あ~そうそう、「愛と青春の旅立ち」・「トップガン」のパクリかな? 参考までに 助言はセックスと同じ 貰って損は無い って言ってたけど参考になりますか? ←ジョーダナ・ブリュースター(魅力なかったw) 女性教官がデミ・ムーアだったら良かったのに・・ でもね、でもね・・・ジェームス・フランコ命の私としては満足だわ。熱心な役作りの結果の鍛え上げられた見事な肉体はお見事ょ~~フランコ君は芸術家肌で、運動は得意では無いって聞いてるけど。お肌はツルツル・顔は小さい・マチョ過ぎず美しい筋肉・・・それにあのとろけるような目力があれば、もっと良い映画にめぐり合って欲しいわね。最初に見たデニーロの息子役だった「容疑者」は、影のある演技が最高だったんだけどね。 おまけ・・・ど~よ! 洋画大好き♪ ポチっとしてくれると嬉しいです。
2008年07月08日
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一般的に見られる球状のアジサイはセイヨウアジサイらしいわ。 色が大好き 1本の紫陽花の木からこんなにいろいろな色のお花が・・・・ やっぱり、紫陽花はどんなに見ても、見飽きないわね~ 日本原産のガクアジサイを改良した品種だそうです。花の色は、土壌の酸性度、アルミニュウムイオンの量や、開花からの日数によっても様々に変化しますね。一般に「土壌が酸性ならば青、アルカリ性ならば赤」と言われていますけど花色を決定する要因の一つに過ぎないんだって。 日本原産の最も古いものは青らしいわよ。花はつぼみのころは緑色、それが白になって、咲くころには水色か薄紅色に変わっていくのね。最後は赤みがかっていくわ。咲き終わりに近づくにつれて、花色は赤みがかかっていくみたいよね。 日本中に咲き乱れている紫陽花もそろそろ終わりになるのかしら?青森あたりではこれからなのかしらね。 花のある暮らしも大好き♪ ポチっとしてくれると嬉しいです。
2008年07月08日
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朝から雨でしたね。今はちょっとお休みしてるけど・・・夕方から又、降るって言ってたわ。誰がって、天気予報士さんよ。2時から歯医者さんの予約が入ってるので、往復も入れると3時間半かかるわね。帰りに西友に寄って、美味しいもん買って帰ろうかな?その前に家庭菜園で育てた私のトマトちゃんをご紹介しますね。家庭菜園?違ったわ・・・鉢植えなの。日当たりが悪いから、あっちに・こっちに・太陽を求めてジプシー生活でございます。 早く赤くならないかな~
2008年07月07日
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梅雨明けないかしら?明けたからってどう?って事ないんだけどね。今朝、7時半になっても夫が起きてこないのよ。いつもだったら、5時には起きて、自分で朝食を取るのに・・・2階の夫の部屋に見に行くと「あら~~」愛猫のテツちゃんが、夫の腕に抱かれて寝ているの。「そこは、わたしの場所よ!!」って言っても知らん顔よ。 やっと、テツちゃんを大事そうに抱えて2階から降りてきたわよ。そんな、こんなしてるうちに・・・夫は納戸から扇風機をだしたり・・・ガタピシいって、開け閉めが硬くなっていた窓の戸に油を差したりして見事に復活させていたわ。私を手招きして「どうだ~」って言わんばかりにご満悦だったわ。 私はと言えば、明治神宮菖蒲苑にちょっくらおでかけよ。 夫に「ちょっと、デートしない?」って誘ったんだけど・・・「あっ!悪いな~、忙しいんだよ」って、やんわりとお断りされてしまいましたわ。 いいの・いいのよ・・・私はいつも通り一人でカメラかついで・・・茶室で、お抹茶を頂いて一人淋しく帰途に・・・着きやした(^_^;)洋画大好き♪旅♪酒♪猫も犬も←ポチっとお願いします~
2008年07月06日
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梅雨もひと休み?それとも、そろそろ梅雨明けなの? どくだみ 何処にでも咲いていて 日陰でも健気に咲いて 地味だけど、香りで自己主張する 人に振り返って見られる事などめったにない花 カラスくん そして、この子も・・・・ 懸命に子育てするのに、今の現状は・・ 子育てする場所なんて無い・・ それでも「生きていくのよ!」 せっかく授かった命なんだからね。 人間の命だって「地球より重くなかったもん!」先日見た「アパルトヘイト」を扱った映画を引きずってるたまころでした。 そんな時はこれで元気に! 夏っていいな~洋画大好き♪旅♪酒♪猫も犬も←ポチっとしてくれると嬉しいです~
2008年07月05日
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トロント映画際では、涙のスタンディング・オーベーションだったとか。一人の男の半生を通じて世界に問う衝撃作。「輝く夜明けに向かって」 2006年 1980年代の南アフリカを舞台に、過酷なアパルトヘイトの現実を描き出した社会派ドラマよ。監督は「裸足の1500マイル」の名匠フィリップ・ノイス。家族を愛する普通の男から、自由を求めて戦う戦士へと変ぼうする実在の男パトリック・チャムーソを「きみの帰る場所・アントワン・フィッシャー」のデレク・ルーク冷酷なテロ対策捜査官をティム・ロビンスが演じてる。 デレク・ルーク ティム・ロビンス 幸せそ~なティム一家(おまけ)実話ならではの感動が味わえたわ~。 パトリックが自分の人生を捨てても自由を求める戦いを続ける・・と決心した時に冷酷なテロ対策捜査官に向かって言った言葉が・・・私の子供は、「父親は正義のために戦った」と語り継ぐだろうあなたの娘は、あなたのことを何と言うかな?・・・と。 愛する妻プレシャス(ヘナ)、二人の娘、そして母親と暮らすパトリック(ルーク)は政治にも、反政府組織であるアフリカ民族会議(ANC)にも興味を示さないで仕事と家庭を愛する平和な日々を送っていたんだわ。政府のアパルトヘイト政策を推し進める公安部テロ対策班のニック・フォス大佐(ロビンス)はテロリストの発見と一掃に日夜尽力しているの。ある日少年サッカー・チームのコーチでもあるパトリックが、試合に勝って次の試合に臨むため、妻に休暇願いを出すよう電話連絡して来る。そしてなんと、パトリックが休暇を取った夜、彼が働く精油所でANCによるテロ攻撃が発生しちゃう。 やがてニックはパトリックを尋問することになる。最終的には証拠不十分で釈放されたパトリックだったが、愛する妻プレシャスにまで及んだ暴行に怒りを覚える。そしてパトリックはこの国の現実に目覚めANC本部へと向かうのだった... フォス大佐が「2500万人の黒人に対して、300万人の白人。隔離政策(アパルトヘイト)はそのうち続かなくなるだろう」とパトリックに語った事が現実になって、10年間過ごした刑務所から開放される これもやはり実話で、ラストでパトリックを演じたデレク・ルークがパトリック本人とサッカーをするシーンがあるんだけど、この場面がすっごく良いのよ~ ティムのふてぶてしさがフォス大佐役にふさわしく存在感があっていいわ。!フランスでの公開タイトルは「自由へという名の中で」だけど英語圏タイトルの「火が付く」という解り易い?単純?おそまつ??確かにそのものズバリのタイトルではあるが...そして日本では「輝く夜明けに向かって」と綺麗に・・まとめたわね。洋画大好き♪←ポチっとしてくれると嬉しいです
2008年07月02日
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