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昨日はバースディだったので、高砂温泉の日帰り入浴が無料だった。ここは、沸かし湯だけれど、十種類ほどの色とりどりの入浴ができる。パールオゾン温泉や電気風呂、高低温サウナに人工のラジウム温泉まである。サウナに入っているとTBS系のテレビで、「ケイゾク」が放映されていて、最後まで見ていたので、のぼせてしまった。薬湯の適応症には、リウマチ、神経痛などと表示されてあり、禁忌症には高血圧症と書かれてあった。仕事の帰り、スーパーで買い物をしてポイントカードを渡すと、「誕生日ですか?おめでとうございます。」と一輪の花をプレゼントされた。
2006/01/31
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昨日は、友人に頼んで、屋根の雪下ろしをしてもらった。今年は本当に雪が少ない。例年なら、二階部分から落下する雪の塊で窓ガラスが割れるため、板を張るのだけど、今年はその必要もなかった。また一昨日からの陽気で気温が緩んだため、一階部分の屋根の雪は自然に滑り落ちた。でも、その衝撃音は凄かった。家の中にいると最初、地震かと思われるような振動があり、その後、数十秒間に亘って雪崩れのような音が続いた。一瞬だと、地震と雪崩の区別がつかないほどであった。雪下ろし後その友人と、老後は雪のない土地に住みたいと話し合った。北海道であれば、苫小牧から室蘭、白老あたりの温泉街で、本州なら夏でも過ごし易い仙台あたりかなと思った。
2006/01/30
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夕方の「週間こどもニュース」を見た。特集で、ライブドアについて説明していた。堀江容疑者は、フジテレビやニッポン放送の株を買い占め、その株主となって主導権を握ろうとしたことが問題となったが、最初、資本金が僅か600万円からスタートし、小さな会社を買収することから始めたけれど、現金ではなく、お互いの株を交換することから徐々に成功を収めたことが分かった。また、会社が大きくなり高くなった株を、誰でも買えるように、小さな株に分割する試みをしたのは、ライブドアが初めてだったのか?宇宙開発のために考案され、実用化されたものが、宇宙以外の一般社会でも利用されることを、スピンオフと呼ぶらしい。例えばスペースシャトルの外壁に使用されている硬い素材が、包丁に用いられたり、より強度のあるジグザグ模様が、空き缶に使われているのは見たことがある。特に興味をそそられたのは、生ごみに酸素を加えて液状化し、さらに特殊な金属に触れさせることにより、炭酸ガスと水に変えてしまうという革新的な装置である。そういえば、実家で金魚を8匹も飼っているので、すぐに水が汚れて水槽の掃除が大変だったが、ペットショップで売っていた黄土色の丸い玉を敷石の代わりに入れてから、水の透明度が非常に高くなった。業者の話では、半年間も水を取り替えなくても大丈夫だと説明したが、もしかしたら、これがスピンオフなのかも知れない。
2006/01/28
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今回のゲストは、濱口優だった。彼の蟻に運ばれるという夢や、自分の住んでいるマンションの上にもう一つ部屋がある夢について、江原さんの解説はまるで、フロイトの精神分析のように感じた。また彼は、デジャビュ(既視感)や予知夢の能力の持ち主であった。濱口さんの恋愛観や結婚観については、理想と現実とのギャップが大きいと三輪さんの説明があった。また、オーラにブルー(冷静)があることについて、興味のない物や人には全く関心を持たなく、冷淡であるという部分は、自分と共通していると思った。無視は、最高の「嫌い」であり、一つの防御本能で自分を楽にするものであると三輪さんは説いた。それは彼の前世の影響を引き摺っているものであり、口減らしのため親から離され、母親の愛情を得ることができなかったという過去があった。そのため現世に於いては、その愛情を取り戻すために、幼少時代は非常に甘えん坊だったと霊視された。また、その前世で得られなかった原因により、人との関わりや人の心が分からないのだという結論に至った。結婚というと、何かコマーシャルに出てくるイメージしか思い浮かばなく、恋愛というと、カップルがいちゃつく表面的なものしか感じないという江原さんの表現は、とても分かり易かった。彼に欠けているのは、相手との意思の疎通であり、「共に歩む感がない」「苦楽を共にする」という助言であった。この言葉も、非常に自分の心に焼き付いた。
2006/01/28
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去年の11月からホテル層雲で公演されていた「劇団むらさき」のお芝居も今週で千秋楽を迎える。その間、私は10回温泉に足を運び、9種類の違う芝居を観た。つまり、この劇団は、9つの持ちネタがあるということになる。団員さんたちともすっかり顔なじみになった。劇団の人たちには多分、地元の人だと思われているに違いない。まさか車で1時間半もかけて芝居を観に来ているとは想像していないと思う。昨日のお芝居の演目は、時代劇「生首供養」だった。縄張り争いで、殺し合いを続ける敵同士のヤクザが、実は生き別れになっていた親子だったという筋書きだった。この劇団の特徴は、芝居のあらすじが瞬時にして変化していくことが多いので、気を許してのんびり観ていると、場面の切り替えについて行けなくなる。また、十人程度の団員の構成であるにも拘らず、常に主役が、座長の南條のぼると、南條すゝむとの二人で演じられるのも面白い。二年前に、見海堂駿の一座が公演したときは、全員が男性ばかりだったが、「生首供養」の芝居では、女性の南川みすずが男役を演じ、南條のぼるが女形を演じたのも興味をそそられた。
2006/01/25
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昨日は、朝の最低気温が-21℃まで下がったので、車庫にある車でもエンジンが掛かりにくかった。エンジンキーを何度も回し、グロウが3回消えるのを確認した後、アクセルをふかし、6度目でやっとエンジンが掛かった。去年までは、セルを回すだけでエンジンが掛かっていた。グロウが故障しているのかも知れない。エレメントとエンジンオイルの交換のため、スタンドへ寄った。5千キロを目安にオイル交換しているのだけれど、オイルの汚れがひどいので、フラッシングもするよう勧められた。オイルは今まで、鉱物オイルを使用していたが、前回から化学合成オイルに変えた。モービルオイルのデルパックという銘柄である。走行距離が15万キロを超えたので、少しでも長持ちさせたいという配慮からである。
2006/01/25
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きょうも平日だったけれど、ホテル層雲の日帰り入浴へ行ってきた。別館にある露天風呂は二種類あり、最初の露天の浴槽から溢れ出たお湯が溜まる仕組みになっているのだが、氷点下20℃の外気温の下では、ほとんど水風呂に近い冷たさになっていた。鉄のパイプから流れ出る源泉の真下に浸かっていても、瞬く間に温くなってしまい、外気温の厳しい寒さを肌で感じた。首から上の髪の毛は、すぐに凍り付いてしまい、厳寒の北海道の露天風呂でなければ体験できないと思った。時折、地吹雪が鳴り響き、雪嵐が舞って、流れ落ちる源泉が強風に煽られて大きな音を立てるのに驚いた。長時間、湯に浸かっていても、湯冷めすることはあっても、のぼせることはなかった。
2006/01/24
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昨夜でも、午後9時時点の気温が氷点下18℃もあった。朝方の寒さには慣れてはいるが、夜間の冷え込みはさすがに身に凍みる。今朝の気温は、-21.1℃まで下がった。水道の凍結はなかったけれど、風呂場の蛇口は、ひねっても動かなく、熱湯を掛けてようやく回るようになった。
2006/01/24
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3月に予定している東京行きの往復航空券とホテルを予約した。飛行機は往復で2万円。ホテルは、神田にあるニューセントラルホテルを楽天トラベルで申し込んだ。5泊6日で3万円だった。このホテルは去年も利用したが、地下にサウナ付きの大浴場があり、心身ともにリラックスできたので、今回も利用することにした。シングルの部屋も、一人で寝泊りするには十分な空間があり、テレビも無料だった。JRの神田駅にも、徒歩2分くらいだったと記憶している。工夫すれば、いくらでも格安の小旅行ができるものだと思う。
2006/01/23
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普段は粗食に徹しているのだけど、今日は久しぶりに外食をした。よし乃のみそラーメンも、去年一年間食べ続けて、一応満足ししたので区切りをつけた。きょうは4年ぶりに、びっくりドンキーのハンバーグを食べに行った。その後、写真のケーキを半分くらい食べ、ポテチを一袋平らげた。普通の一般人なら、ごく日常の食事量かも知れないが、今日の食べ物は、私にとっては歴史に残る一日であった。ケーキは、ほとんど食べたいと思うことはないけれど、数年ぶりに食べてみて、以外に美味しかった。
2006/01/22
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先月、内科クリニックで、ブドウ糖による糖尿病の再検査を行った。その結果、普段の血糖値は88だけれど、食事直後の血糖値が160まで上昇することが判明した。そのため、糖分を多く含む清涼飲料水やデザートを避け、カロリーを抑えた食事制限を心掛けている。今まで昼食には、高カロリーのラーメンや、糖分の多い果実などを摂っていたけれど、非常食として備えていたエンシュアリキッドを代わりに飲むようになった。これは、食事が摂取できない入院患者などの経腸栄養剤として用いられているものである。一本250キロカロリーと低く、市販では300円もする。
2006/01/21
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首都圏でも、5年ぶりに6センチ積雪を記録したとの報道があったが、北海道も昨夜から雪が降り続き、私の街では73センチの積雪となった。そのため昼に、雪が止んだタイミングを見計らって、車庫の雪下ろしをした。例年だと、積雪が多くても溶けるのだけれど、今年はそのまま降り積もったため、粉雪のように軽かった。今月末には、屋根の雪下ろしも必要になった。オンコの木も頭を残して、すっぽり雪に覆われてしまった。
2006/01/21
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3月に上京するための帰りの便を、きょう予約できた。行きの便はネットで予約できたが、帰りの便はやはり、旅行会社に任せておいて正解だった。片道1万円で買えるエアドゥスペシャルは、2ヶ月前の午後12時30分から予約できるのだが、30席以上ある座席が、僅か一分足らずで満席になった。もし、ネットだけの予約で試みていたなら、キャンセル待ちになるところだった。個人のネットで航空券の予約をする場合、予約画面を表示してから、個人情報を記入し、確認ボタンを押す操作で初めて予約できる。大手の旅行会社は多分、予め座席数を入力しておいて、発売と同時に予約できる仕組みになっているのだと思われる。今、話題となっているライブドアの株という売買や、先物取引の相場も、この様に一瞬の隙で損得が生じるのだと感じた。
2006/01/20
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今週のゲストは、上原さくらだった。導入のスピリチュアルチェックで彼女は、ある朝目覚めると突然、英語と北京語の日常会話程度は話せるようになっていたと告げた。今までの流れでは、あなたの前世は、イギリスの貿易商人で、中国大陸へ渡ったというような展開になるのだが、今回はもっと奥深いものがあった。彼女の前世は貧乏な農家の生まれで、口減らしのため、吉原のような花街へ遊女として売られていた。その結果として自分の運命を呪い、丑三つ詣でと言って、深夜午前二時に五寸釘で人を呪い殺す代償として、自分の魂を悪魔に委ねる儀式を執り行っていたのであった。彼女の場合、その気質が今生となっても顕れていると江原さんは説明した。また彼女は、アポーツ(物品移動)という現象を、学生時代に体験していた。女子高の校内で突然、彼女の手のひらに洋風の小さな剣が出現したというのである。この現象も、彼女の前世からの由来であり、妬み、嫉み、つらみの気持ちが、形としての現象として顕れたものだという。
2006/01/20
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今週の16日に、商品先物取引において、S貿易と契約を交わしたが、海外先物取引ではなかったので、クーリングオフ制度の適用はなかった。それで、北海道消費生活センターに相談したところ、その業界に籍を置いていたらしき男性から直接、S貿易の会社に解約の旨の連絡を入れてもらい、口頭による契約解除の手続きを完了することができた。今回は幸い、契約先の口座に現金を振り込む以前の段階であったので、事なきを得ることで済んだが、売買契約が成立していたなら、泥沼にはまり込んでいたかも知れない。昨夜、建設会社の取締役をしている従兄にも相談してみた。彼の会社は、石油関連の子会社も傘下にあるので、石油業界にも詳しい。従兄の話では、昨年の原油高騰の折、取引先の銀行から先物取引を勧められ、確かに数千万円単位の純利益を得たと正直に話してくれた。しかし原油が高騰してしまった今では、リスクを負う確率が高いという。
2006/01/19
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昨日、ネットで予約しておいた東京までの片道航空券の支払いをしてきた。いつも、JALのバースディー割引やバーゲンフェアを利用して申し込むのだけれど、日程上の都合が合わなかった。そのため今回は、全日空と提携しているエアドゥという航空会社でチケットを購入した。それだと、JALと比較しても、北海道東京間の往復運賃が片道1万400円とさらに割安になった。コンビニ支払いだと、それから200円安くなる。欠点といえば、一日の予約便数が少ないことぐらいであろうか。出発の2ヶ月前に予約した時点で、まだ30席以上空席が残っていた。座席も指定できるので、とても便利だと思う。
2006/01/17
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昨日もS貿易の営業マンが、約束していた正午に訪れ、夕方の5時過ぎまで話し込んでいた。私は、株や先物取引には全く興味がない。しかし、ここ最近の原油の高騰による石油商品に関しては、関心がないと言えばそうでもない。昨夜の段階では、貿易会社との契約を交わし、後は現金を口座に振り込んだ時点で、取引が成立するというところまで話が進んだ。それにしてもプロの営業マンは、ずぶの素人の人間に対し、専門用語を並べ立てながらたたみ込むように喋るのには、正直呆れた。取引追い証拠金もそうである。省略して追証金(おいしょうきん)と喋り捲るので、何を言っているのか理解できなかった。この用語は、例えば先物取引の灯油という銘柄を、11枚の52万8千円で買った場合、相場が1210円下がると、その時点で26万4千円を追加してセリを続けるか、あるいは26万4千円の損失で取引を終了するしかない。この様に非常に危険な賭けを強いられるわけである。営業マンは当然、相場が1210円上がった場合の旨い儲け話しか強調しない。最初の説明では、例えば相場が下がったとしても、また上昇するまで放っておいても大丈夫なのか?という質問に対し、その営業マンは「はい、」と答えた。こちが側が、かなり慎重に質問を繰り返さないと、話がとんでもない方向へ流されてしまうと実感した。昨日の説明を受けている間も、中部商品取引所のネットを開いていると、夕方には中部灯油の値動きがストップ高を記録した。相場が上昇した段階では、さすがにその営業マンも買いを勧めることができず、今度は「指し値」という専門用語を用いてきた。これは、灯油の値動きが下がった数値を自分で決めておき、その時点で買いに出るという方法らしい。今、相場が乱高下している段階で、私のような初心者が発注する気など、毛頭ない。
2006/01/17
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今日の午後、S貿易の営業マンが訪れ、三時間以上の説明をして帰った。彼とは去年の6月頃から電話だけのやり取りを行ってきた。訪問することになった発端は、去年の暮、中部灯油という銘柄を勧めてきたので、年明けに二倍の利益になっていたら、取引してもいいと断言してしまったからである。営業マンの話では、先月の17日に1枚4万8千円の中部灯油を20枚の96万円で買っていたなら、年明けの1月7日には、純利益が150万になっていたと強調する。どこまで本当なのか疑問だが直接、話だけは聞いてやることにした。さらに去年の6月に、中部ガソリンを96万円分買っていたとすると、原油の高騰とアメリカのハリケーン被害の影響で、秋口には約1千万円の純利益が見込まれたと話す。手数料と所得税を差し引いても、かなりの高額な利益となる。所詮、先物取引というものは水物である上、まゆつば物であると感じた。
2006/01/14
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きょうも仕事が休みだったので、ホテル層雲の日帰り入浴へ行ってきた。今週の日曜もそうであったが、市街地を抜けて比布町に入ると、ほとんど積雪はなく、国道39号線から層雲峡までアスファルトが乾いている場所もあった。平日で道路は混んでいたけれど、郊外では大型トラックも、時速80キロくらいで飛ばしていた。露天風呂の源泉温度は70℃ぐらいあり、湯量も多い。しかし外気温はマイナス20℃まで下がっているので、湧き出ている場所で浸かっていても、ちょうどよい温度に自動調節されているようであった。夕方からのお芝居の演目は、「街の放浪者」という人情時代劇だった。僅か7人ほどの観客で、芝居が開演されてホッとした。第二部の「華のグランドショー」で挨拶に立った南條すゝむは、私たちは、お客さんが十人でも百人でも手抜きしませんとコメントしていた。
2006/01/13
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ようこそ~!ようこそ~!ゥゥ
2006/01/12
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きょうの午前中、先週に行った糖尿病再検査の診察に行ってきた。糖尿病ではないけれど、食後の血糖値が高くなる体質なので、要注意との診断だった。家系に糖尿病の者がいないかしつこく訊かれたが、思い当たらない。食事療法で、野菜を多めに摂るよう指導を受けた。血圧は、140-100と少し落ち着いてきた。アーチスト錠とアテレック錠10mg20日分が処方された。血圧を下げるには、カルシウムを摂取すると効果があるらしい。
2006/01/12
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例年だと、北海道の私の街は、年の瀬から正月にかけて深々と雪が降り続け、夜通し大型除雪車のエンジン音が鳴り響くのであるが、今年は雪の量が異例の少なさである。昨夜は若干の降雪量があり、一ヶ月ぶりに除雪車が入った。それでも大通りから一歩、中道に入ると、角には雪山が高く積まれたままで視界も悪く、車が一台しか通ることができない。排雪するための市の予算が、底をついているのかも知れない。
2006/01/12
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謹賀新年
2006/01/11
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ゥェィァ
2006/01/11
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ゥァィェ
2006/01/11
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2006/01/11
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/★ /★ /★
2006/01/10
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★ ★ ★ ★ ★ ★ ★★★★★★★★★★★★★★迎春★ ★ ★ ★ ★ ★
2006/01/10
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今年は、年賀状を30枚印刷したけれど、結局10も枚余ってしまった。年々減っていくような気がする。
2006/01/10
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今日の午前中、内科で糖尿病の再検査を試みた。ミニドックでは血糖値が88と標準以下にも関わらず、尿検査で糖が出たからであった。8時45分から採血が始まり、9時にブドウ糖250mlを服用した。非常に甘すぎるほどであった。その後、9時30分、10時、11時と計4回の採血があった。二時間ほどの間、クリニックで缶詰状態となり、ハリーポッターの本を読んで時間を費やした。待ち時間の間、混みあうこともなく、かといって途切れることもなく理想的に感じた。最近の個人病院は、患者に対しても接客態度である。胃カメラ検査の付き添いに来ていた人には、お茶のサービスもあった。
2006/01/06
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Q
2006/01/06
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今朝は冷え込んだ。昨夜の9時の時点でも氷点下15℃あったので、水道を落として寝た。現在の家に移り住んで、初めてのことである。朝7時に起きると、居間のタオルだけでなく、台所のスポンジまで凍っていた。大晦日も気温が上がらなかったけれど、今朝の最低気温は、-20.2℃だった。北海道の一般家庭では、夜中でもストーブをつけたまま、微小にしている家が多いけれど、それだと完全燃焼しなく、煤が詰まりやすい。車庫の車も、アクセルをふかしてもエンジンが掛かりにくかった。
2006/01/06
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2006/01/05
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2006/01/05
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2006/01/05
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2006/01/05
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元旦は混み合っているだろうと思い、今日、ホテル層雲の日帰り入浴へ行ってきた。層雲峡へ向かう道中、雪は非常に少なかった。車で正午過ぎに到着した。露天風呂では、中庭にある枯れ木の樹氷がとても美しく、印象深かった。二時間ほど入っていたが誰もいなく、貸し切りだった。日帰り客の休憩室も空だった。休憩室へ向かう途中、劇団むらさきの団員の一人と廊下ですれ違ったとき、台詞を口ずさみながら歩いていた。午後3時からの芝居公演は、「しま便り」という演目の人情芝居だった。観客の姿がほとんどなく、数人の宿泊客が鑑賞していた。第二部の唄と踊りのショーが終わった直後、中学生の団員の芸が未熟だったのか、楽屋裏から先輩の叱咤する声が聞こえていた。毎年正月はいつも、初詣や初売りなども出かけたことがないけれど、今回の唄と踊りのショーを観て、正月気分を味わうことができた。
2006/01/02
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(◎◇◎)
2006/01/02
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本年もどうぞよろしくお願い致します
2006/01/01
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謹賀新年
2006/01/01
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あけましておめでとう
2006/01/01
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年末に、江原さんのSPを見た。最初は、8歳で死因が分からないまま、浅瀬の川底で亡くなった男子だった。江原さんは、男の子の霊を呼び出し、直接本人から、どの様にして亡くなったのかを訊くことに成功した。それは、川べりで遊んでいて足を滑らせてしまい、焦った瞬間に持病である喘息の発作をひき起こし、呼吸困難に陥ったことが原因であった。江原さんはよく、亡くなった本人ではなく、その人の守護霊や補助霊とコンタクトすることが多いと言っていたけれど、死因については本人でないと詳細まで把握できないと感じた。次の霊視は、放火により命を奪われた悲惨な事件であった。四人家族のうち、母親と次女が亡くなっていた。宜保さんも以前、火災により犠牲となった家族を霊視したことがあったが、人は同時に亡くなった場合でなければ、死後同じ霊界を歩むことができないと説明していたけれど、今回の江原さんによる霊視も、親子を同時に霊視できない様子であった。また、カソリックの信者であった母親の通っていた教会で、祈りを捧げる神父の姿も映し出されていたが、江原さんのような霊能者をサタンの化身としてさけずむはずの教会が、よく撮影を許可したと感心してしまった。もしプロテスタントであったなら、不可能だっただろうと思われた。三番目の霊視は、末期癌に侵されて亡くなった父親の霊視だった。未だに浮遊霊として霊界を歩んでいないという父親は、江原さんに言わせると、病気の治療も施すことなくこの世を去り、充実した人生を送らなかった末路の結果なのであろうか?最後の霊視は、レスキュー隊員として職務を遂行して命を落とした男性であった。彼からのメッセージを手紙として読み上げられた内容は、いつも感じることであるが、霊界での優等生であり、本音が省かれた、いわばおりこうちゃんの朗読であった。
2006/01/01
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