2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
昨日の朝から体に力が入らなく、今朝も元気が出ない。それで午前中、もう一度仮眠をとった。その後、タウリン1500mgの入ったビタラガという栄養ドリンクを二本飲み、キヨーレオピンとリキゴール内服液を追加して、さらに栄養剤のカプセルをエンシュアリキッドで服用した。いつもはコーヒーを飲むだけで頭がスッキリするのだけれど、原因が分らない。最近は夜も蒸し暑く、寝室の窓を開けたままでなければ熟睡できない。今日は夏至で、午前3時頃から仄かに明るくなっていた。
2006/06/20
コメント(3)
六月から私の街でも、本格的な分別ゴミの回収が施行された。今までも面倒なので、空き缶なども燃えないゴミとして一緒に混ぜていたのだけれど、少しは協力することにした。でも、牛乳やジュース類の紙パックや包装紙、紙袋などの紙製容器包装などは、町内会の資源回収のとき、古新聞の間に隠して一緒に出す工夫も考えた。それでも、燃やせないゴミ、燃やせるるゴミ、空き缶や空き瓶、プラスチック製容器包装の日と、週に四種類にも分けて出さなければならない。
2006/06/20
コメント(4)
二日目は、華厳の滝を展望台から眺め、鬼怒川温泉街を通過しながら、標高1770メートルもある中禅寺湖へ向かった。鬼怒川は、昔ほど人気がなくなったらしい。かなやホテルは外人専用のホテルだそうである。戦場ヶ原で、巨大な男体山を見上げながら、カーブが二十あるという第二いろは坂を上り、金精峠へと向かった。赤木山のいわれの有る国定忠治の説明を聞いた。吹割の滝は、見事な絶景であった。この観光地は、足を滑らせて何人も命を落としているという。その後、水沢観音を訪れた後、草津温泉へと向かった。「草津ナウリゾートホテル」の泉質は、酸性塩化物硫酸塩酸温泉で、舐めると非常に酸味があり、北海道の地元にある旭岳のカミホロ荘の泉質とよく似ていると思った。でも、多くの温泉宿があるせいか、源泉の湯量が少ないらしく、露天風呂などは加水されていた。サウナがあって嬉しかった。夕食はバイキングスタイルで、鯛やイカ、マグロのしょうゆ漬けの刺身があった。朝の朝食バイキングは、コーンコロッケくらいしか美味しく感じなかった。
2006/06/09
コメント(0)
一日目は、羽田から隅田川、さいたまスタジアムを眺めながら、東北自動車道に入り、利根川から群馬県へと向かった。その日の観光地は日光の東照宮で、午後から雷雨になり、傘が必要だった。修学旅行の学生で賑わっていた。最初に輪王寺を参詣し、三猿を見学した。俗に言う「見ざる、言わざる、聞かざる」は、子供への教育的発想から由来するものだとの説明があった。その後、本地堂の鳴龍で反響音を聴いた。日光に参拝したのは二度目であった。最初の宿泊地は、川治温泉の「一柳閣本館」という宿だった。ここは、鬼怒川温泉に程近く、アルカリ単純温泉と泉質も同種だった。ホテルの別館が、お寺の屋根の形をしているのが印象的であった。全体的にお湯が温めで、露天風呂へ行くと、さらに温かった。夕食は会食形式で、まあまあ満足できるものだった。日本酒の熱燗を注文した。酒が入ると、食事の味など、そう拘りはなくなる。翌朝の朝食バイキングは、コクのあるビーフカレーでお腹一杯になったことしか覚えていない。
2006/06/09
コメント(2)
5月30日(火)より6月3日(土)までの五日間、H交通社主催の栃木、長野、群馬、山梨を巡る温泉旅行の旅をしてきた。道内各空港からの発着便を利用しての快適な旅だった。またツァー参加者も、直前にキャンセルが出たせいか、25人と少なめで、観光中のバスの車内も、ゆとりが保てる空間があった。羽田に昼ごろ到着し、空港の観光バスに乗るために外に出たのは、久し振りの経験であった。いつもは、成田空港へ直結する京成線を利用したり、モノレールで都心へ向かうことがほとんどである。25名のツァー客で、大型バスをチャーターし、運転手にガイドさん、それに添乗員を乗せての四泊の温泉旅行で、参加費が6万5千円というのは、割安感があった。私の場合は、いつも一人参加なので、2万の追加代金が必要であった。さらに、群馬県の薮塚交通がチャーターした観光バスは、全国でも二十数台しかないという大型バスで、高さが3.8メートルもあり、社内には、前方の景色を映し出すモニターテレビが、四台も備えられている豪華な仕上がりのものだった。特注で、新車なら八千万円もするという代物であった。運転席と観光客の席が完全に仕切られていて、ドライバーにとっては完全にプライバシーが保たれる造りとなっていた。
2006/06/09
コメント(2)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


