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冬のソナタ 第5話「罠」 ★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★■あらすじ 第5話「罠」ユジンと自分の恋人ミニョンとの仲が心配なチェリンは、ユジンがミニョンと仕事をしているとサンヒョクに話していなかったことを利用し、ミニョンに「ユジンは昔から服も恋人も、何でも自分のマネをする」と吹き込む。サンヒョクもユジンを責め、一度は仕事を辞めるように言うが、後に「それでは自分がチュンサンに負けたことになる」と仕事を続けるようユジンを励ます。ユジンはマルシアンの創立記念パーティーに招待されたが、着ていくドレスがないため困っていた。そのことをチンスクから聞いたチェリンは、あることを思いつく。 ★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★
2009.10.31
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冬のソナタ 第4話「忘れえぬ恋」 ★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★■あらすじ 第4話「忘れえぬ恋」ユジンの担当する仕事先「マルシアン」の新しい責任者がミニョンと分かり、担当を降りようとするユジン。しかしユジンに興味をもったミニョンは、契約の条件に、ユジンを担当者に指名する。アメリカ育ちのミニョンは、明るく社交的な性格でチュンサンとは正反対だが、ユジンはその姿にチュンサンを思い出さずにはいられなかった。そしてサンヒョクには、ミニョンと仕事をすることをなかなか言えず、嘘を重ねてしまう。ある日、ミニョンとユジンは改装するスキー場の視察へ出かける。★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★
2009.10.31
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冬のソナタ 第3話「運命の人」 ★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★■あらすじ 第3話「運命の人」待ちぼうけた翌日、学校へ行ったユジンは、チュンサンの事故死を知らされる。呆然としたまま帰宅するユジンの元に、チュンサンから送られた遅いクリスマス・プレゼントが届く。10年後、ユジンは設計事務所「ポラリス」で働き、サンヒョクと婚約していた。しかし、婚約パーティーの当日、ユジンは街でチュンサンそっくりの男性を見かけて、彼の後を追い、パーティーは中止になる。婚約パーティーは故郷の母校でやり直すことになったが、フランス帰りのチェリンが連れてきた恋人イ・ミニョンは、ユジンが街で見かけた男性だった。★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★
2009.10.28
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冬のソナタ 第2話「はかない恋」★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★■あらすじ 第2話「はかない恋」一緒に授業をサボったチュンサンとユジンの仲は、クラス中の噂となる。サンヒョクはチュンサンが自分の父にまで会っていることを知り、「自分への嫌がらせのためにユジンに近づいたのか」とチュンサンを責めたて、それを聞いたユジンは深く傷つく。2人がデートの約束をしていた週末のクリスマスは、放送部の仲間6人で山小屋へキャンプに行くことなった。ユジンはチュンサンへの誤解を抱いたまま、山の中へ入り迷子になってしまう。ユジンを探し出したチュンサンは「道に迷ったらポラリス(北極星)を見ろ」と教える。ユジンも心の警戒を解き、2人の手は結ばれる。★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★
2009.10.27
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冬のソナタ 第1話「出会い」★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★■あらすじ 第1話「出会い」チョン・ユジンは明るい高校2年生。幼なじみでクラス委員長のキム・サンヒョクは、ユジンに思いを寄せている。同じクラスには、美貌が自慢のオ・チェリン、ドジだが愛嬌のあるコン・ジンスク〈チンスク〉、お調子もののコン・ヨングクら、放送部の仲間がいる。ユジンのクラスにカン・ジュンサン〈チュンサン〉が転校してくる。チュンサンは、国際的ピアニストのカン・ミヒを母に持ち、数学の天才だが、思い詰めたような顔をしている。チュンサンは1枚の写真を手がかりに、名前も顔も知らない自分の父親を探していた。★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★
2009.10.26
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冬のソナタ★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★■名称略して冬ソナと呼ばれる。なお原題を直訳すると「冬の恋歌」となるが、ソナタに恋歌という意味が存在する訳では無い。NHK の説明によると、「恋歌」を「love song」と訳してしまうとニュアンスが異なってしまうので、韓国国外に輸出する際に変更されたのだという。台湾などでも放映され、そのときの題名は「冬季戀歌」と直訳になっている。■ストーリー第 1話 「出会い」第 2話 「はかない恋」第 3話 「運命の人」第 4話 「忘れえぬ恋」第 5話 「罠」 第 6話 「忘却」第 7話 「冬の嵐」第 8話 「疑惑」第 9話 「揺れる心」第10話 「決断」第11話 「偽り」第12話 「10年前の真実」第13話 「追憶」 第14話 「二度目の事故」 第15話 「過去への旅路」 第16話 「父の影」第17話 「障害」 第18話 「運命のいたずら」第19話 「父と子」最終話 「冬の終わり」■登場人物・カン・ジュンサン:ペ・ヨンジュン(萩原聖人) どこか影のある転校生で人づきあいは苦手。ユジン達と同じ放送部に所属することに。ピアノで「初めて」という曲を弾くのが上手。名前は「チュンサン」と表記されることもあるが、韓国語では発音の清濁が日本語と異なるのが原因である。韓国語には語頭では濁らないが語中では濁る発音があり、名前だけで呼ぶときは「チュンサン」のように語頭にあるために濁らずに発音されるが、フルネームで呼ぶ場合は「カンジュンサン」のように語中にあるために濁って発音される。ハングルではどちらの発音も同一の文字で表記されるが、カタカナで表記するときに姓の有無で清濁の表記を使い分けることを避けるため、片方に表記を統一することもあるのでどちらを使っても間違いではない。NHKエンタープライズの説明 、「キーワードで解く『冬ソナ』」の説明 ・イ・ミニョン:ペ・ヨンジュン(萩原聖人) アメリカ生まれのアメリカ育ちで明るく社交的。天才建築デザイナーとしてマルシアンの理事を務める。ピアノは弾けない。劇中で乗っているクルマはフォード・エクスプローラー。 ・チョン・ユジン:チェ・ジウ(田中美里) 放送部に所属。遅刻魔。同じく遅刻をしてきた転校生のカン・ジュンサンに惹かれる。卒業後同僚とともに建築デザイン会社「ポラリス」を設立。酒は全く飲めない。優しく純粋な性格。 ・キム・サンヒョク:パク・ヨンハ(猪野学) ユジンの幼なじみ。卒業して10年後ラジオ局のプロデューサーとなりユジンと婚約する。劇中で乗っているクルマはヒュンダイ・ソナタ。チュンサン、ミニョンにライバル心を燃やす。性格は温厚で誠実。 ・オ・チェリン:パク・ソルミ:(林真里花) ユジンらの同級生で、卒業後はブティックのオーナーとなる。ミニョンとはフランスで出会い恋人同士となる。美貌が自慢で勝気な性格。 ■その他の人物たち・コン・ジンスク:イ・ヘウン(片岡身江) ユジンらの高校の同級生。ソウルでユジンのアパートに居候し、チェリンのブティックで働く。クォン・ヨングクに思いを寄せる。 ・クォン・ヨングク:リュ・スンス(小森創介) ユジンらの高校の同級生。明るい性格で洞察力に優れる。サンヒョクの親友で、獣医師。 ・キム・ヒョクス:クォン・へヒョ(大滝寛) ミニョンが代表理事を務める会社の次長。 ・イ・ジョンア:パク・ヒョンスク(石塚理恵) ユジンの勤める会社の先輩。頼れるお姉さん的な存在。 ・カン・ミヒ:ソン・オクスク(小野洋子) チュンサンの母、世界的ピアニスト。息子を溺愛するあまりの行動が悲しい恋を生む。 ・キム・ジヌ:チョン・ドンファン(佐々木勝彦) サンヒョクの父、大学教授。カン・ミヒに片想いの過去あり。 ・パク・チヨン:イ・ヒョチュン サンヒョクの母。ユジンを気に入らず、最後まで結婚に猛反対した。 ・チョン・ヒョンス:ハ・ジェヨン(写真のみの出演) ユジンの亡父。チュンサンの母であるカン・ミヒの元婚約者。 ・イ・ギョンヒ:キム・ヘスク(増子倭文江) ユジンの母。 ・チョン・ヒジン:ハ・ジヘ(幼少時:ハン・ジヘ) ユジンの10歳下の妹、高校生。 ・キム:チャン・ハンソン 土木作業員。 ・ユ・ヨル:本人役 ラジオのDJでサンヒョクの先輩。 ・パク・チョンオ:チョン・ウォンジュン ユジンらの担任。 ・ハン・スンリョン:ソン・ジョンボム ユジンの同僚。 ・高校教務:イ・ギョンウォン サンヒョクにチュンサンについての資料を渡す。 ・アン:メン・ホリム 精神科医。ミヒの主治医。★楽天市場で「冬のソナタ」を検索する★
2009.10.25
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