その甲斐あって大ちびの「しんちゃん喋り」も治まってきて、親としては一安心。
今でも時折友達のお母さんに「かのじょー、ピーマン好き?」などと言うことはありますが、以前は道で若い女性とすれ違う度「おねぇさ~ん♪」と声を掛けようとしていたのですから、かなりかなりマシになってきているのです。
しかしそんな母をがっくりさせる出来事が勃発。
「かーもんべいびー、かもんべいびー♪」
古いバージョンのしんちゃんの歌…。
歌ってるのは小ちび……。
どうやら「しんちゃん病」はすでに小ちびにうつっており、潜伏期間を経て発症した模様です。
がくーー。
PR
キーワードサーチ
コメント新着