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よびりん♪ さんComments
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すべての仕事を「PDCA」で回せるでしょうか!
「PDCA」は
決まった作業
読みきれた仕事(結果と過程がわかる)
リーチンワーク化した作業
...
すでに経験や知識がある仕事が前提です。
いかに上手く進めるか!
それが
テーマのマネジメントサイクルです。
でも...
新しい技術が普及したら?
業界が変わったら?
社会の要求が変わったら?
PDCAだけでは、回せなくなります!
PDCAできるということは、読み切れた仕事です。
過去に経験のある仕事か、身近に真似をすることのできる、
モデルのある仕事だと考えられます。
PDCAできるということは2つの条件があります。
●最終的な期待した結果を明快に想定できる
結果や状態を思い描け
目標などの数値化も可能
●達成の過程をコントロールできる
どんな作業や条件が必要で
どんな問題が発生する可能性がある
でも、未経験の課題には「どう対処」したら良いのでしょるか?誰に聞いても解決策を持っていないテーマはどうでしょうか?
これまでの仕事の前提条件が大きく変わった時に...これまで万能だった「PDCA」が使えなくなります。
仕事環境が大きく変化している現代です、自分の仕事を根本から問い直す時に来ていると思います。
会社・商品・自分の存在の意味を問い直す時です!
これからは、PDCAするための前提条件から考える必要があります
前提条件の変化が「QVSA」を必要とした!
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