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こんばんわ♪もう明日から6月ですねぇ(´∀`;)これといって予定も…あっ、ありますヽ(´ー`)ノまあ、何があるかは内緒ですが(笑)そろそろ梅雨に入っちゃったりするからジメジメするから嫌だね(´∀`;)たまに降る雨だったらいいけど、梅雨の長雨はウザ((ry...(笑)---------- キリトリ -----------さっさと先に進みます(笑)昨日(5/29)の関連ネタです♪話は去年までさかのぼりますが(戻りすぎww)、2004年11月12日のニュースに、日本民間放送連盟(民放連)会長の発言記事が大きな議論を巻き起こしていると。引用すると…“日枝久・日本民間放送連盟会長(フジテレビジョン会長)は12日の記者会見で、DVD録画再生機を使ってCMや見たくない場面を飛ばして番組を録画・再生することが、著作権法に違反する可能性もある」と述べた。電機メーカーなどに何らかの対応を求められないかを検討するため、民放連で研究部会を設けた。高性能のDVD録画再生機は、見たくない部分を自在に飛ばす「編集」ができ、CMカットも出来る。日枝会長は「放送は1時間すべてが著作物と考える学者もいる。いろんな問題を含んでいる」と語った。(2004/11/12 asahi.com より一部引用)この記事で会長の発言部分は括弧内だけなので、前後は執筆記者の補足であろうと思われる。民放連のオフィシャルサイトでは、若干ニュアンスの違った文章が掲載されている。これも公平に該当部分を引用しておくと…民放連では、どういった問題があるかを営業委員会が中心となって研究している状況である。著作権の問題、今後の技術の進展など問題は多岐にわたると思う。放送局は権利者の許諾のもと、放映権を得て番組を放送している。さらにそれにはCMも含まれる、という考え方もあるだろう。そうした著作物を簡易に加工するような手段を講じて良いのかという議論もある。放送局は、放送番組の著作権と著作隣接権を有しており、放送されたものと、録画されたものが同一であることを求めたい。したがって、録画する際に、機械がCMを自動的に飛ばし、放送内容と変えてしまうことは、いかがなものかという意見もある。いずれにせよ委員会で検討し議論を深めたい。(2004/11/12 社団法人 日本民間放送連盟「民放連会長<定例記者会見>概要」より一部引用)いずれにしても、“コマーシャルを飛ばしてしまうこと”を、民放連が問題視しているという事実は間違いないようだ。民放各局はCM、つまり企業のCMスポンサーで番組が成り立ってる。つまり、コマーシャルを飛ばしてしまう=企業スポンサーの不利益=スポンサー打ち切りとなってしまうことが民放連としては非常に困ることなのだ。しかしながら、「著作権云々」で問題解決を図ろうとしたことで、逆に国民の反感を買ってしまった。番組とコマーシャルが一体化したもの全体が、一つの著作物であるという考え方は、視聴者にはなかなか受け入れられないだろう。コンテンツの内容を客観的に見ても、ほとんどの場合番組の内容とコマーシャルの内容は、まったく関連性がない。まあ、一部アニメなどでは、番組コンテンツのキャラクター商品のコマーシャルが番組中に挿入されるケースも出てきている。これなどは、関連していないとも言い切れない面もある。しかし、単にコンテンツの内容比較だけは、この問題は解決しない。それよりも、「番組とコマーシャルが連続したもの」に、著作物として著作権が保護する必要のある“創造性”があるか、といったところに注目すべき。著作権法の二条一項一号には、著作物とは「思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」と定義されている。とはいえ、おそらく多くの人が、番組とコマーシャルがどうやって放送に出されているかの仕組みを知らないだろう。この二つは、全く別々のところで管理されている。番組のほうは、番組送出バンクと呼ばれる「送出装置」から出される。番組が収録されたビデオテープには、番組の内容だけが記録され、コマーシャルはそこに記録されていない。コマーシャルが入る部分には、その時間分だけ黒い画像が収録されている。一方コマーシャルは、「CMバンク」という別の装置で管理されている。通常コマーシャルを収録したビデオテープは、1本1本が別々のテープで放送局に納品されてくる。以前は放送に使うものをダビングで1本化してまとめていたが、現在はほとんどビデオサーバからの送出になっている。これら二つの独立したバンクを制御するのが、「自動番組送出装置」。業界ではAPC(Auto Program Controller)と呼ばれ、1日のタイムスケジュールを実行スクリプトとして入力することで、自動的にどのVTRから何時何分に映像を出す、といったことを制御する。テープの入れ替えなども全部自動。一つの番組は1本のビデオテープに収められているから、放送中は一定速度で回りっぱなしである。コマーシャルのタイミングに、APCが自動的にCMバンクからの出力に切り替え、コマーシャルを出す。もちろんどのコマーシャルをどの順番で出すかは、番組ごとに事前に決まっている。この事実から考えると、番組とコマーシャルを1本の作品と見なすのには、無理がある。両者は別々に存在し、それぞれのスケジュールに従って機械的に切り替わっているだけ(笑)さらに地方局では、番組部分はそのまま流して、コマーシャル部分は地元のスポンサーのものに差し替えている。コマーシャルを含めて全体の同一性を求めるのなら、同じ系列局内で著作権侵害を犯していることになる(笑)しかし、広告による放送の収支モデルは、おそらく視聴者も十分に理解するところだろう。だが広告に見てる側の利益が感じられないから、邪魔にしか見えない(笑)コマーシャルに限らず広告の歴史をさかのぼっていくと、かつての広告には、モノを売る以外の「機能」を持っていたことがよくわかる。動画が現存する日本最古のテレビCMと言われる精工舎(現セイコー株式会社)のコマーシャルは、時計が持つ機能としての「時報」と連動することで、公共的な役割を担っていた。さらにさかのぼって、明治時代には「森下仁丹」で知られる森下南陽堂が、自社の広告の入った町名看板を全国に展開している。これは当時、街角に町名表示のようなものがなかったため、来訪者や郵便配達人が家を捜すのに苦労していた当時の問題を解決するという、「広告益世」の理念に基づいたものであった。つまり広告そのものに、単に商品を露出するだけでなく、広く人の役に立つべき、という理念があった。一方で今のコマーシャルを振り返ってみて、どうだろう?人の役に立っているだろうか?そもそもテレビコマーシャルの15秒や30秒で、自社の商品を広告し、あわよくば人の役にも立とうというのは、どう考えても無理がある(笑)現状のテレビコマーシャルは、それに興味がない人にとってはゴミにしか過ぎない(笑)だが逆に興味のある人にとっては、あまりにも情報が少なすぎる。例えば車でもなんでも、買うつもりになっている人に対してその商品のスペックや特徴をきちんと説明するには、やはり少なくとも2分から5分ぐらいの時間が必要だろう。そのように細部までの情報を含む広告が、インフォマーシャルである。だがそんなに長い広告を無作為に放送することは、関係ない人にとってはさらに迷惑となる。要するに、その情報が必要な人に確実にリーチできる方法が確立できれば、放送でインフォマーシャル広告はアリなのである(笑)ではどうするか?アメリカなどでも、いろんなアイデアが検討、実践されている。『ではどうするか?」を書くと、さらに長いですがいいですか?(笑)書くスペースも少なくなってきたので今日はここまで(ぉぃ 近いうちにまた続きを書く…かも(笑)
2005年05月31日
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まとめ日記急な仕事でPCインできませんでした(´∀`;)まあ誰も待ってはいないだろうけど(笑)せっかく家にいたからTVでも見よう!ってことで、ブラックジャックとコナンを見る予定でしたが…寝ちゃってました_| ̄|○起きたらコナンのエンディングだったし_| ̄|○ 何やってるんだか(笑)これで寝れなくなるんかな~って思ったけど、1時半には普通に寝ました(笑)家にいてPCもないと普通に寝てるんだよな…PCに向かってると、やっぱ寝不足 になっちゃうんだよね(笑)---------- キリトリ -----------今日は「気になるニュースネタ」ですヽ(´ー`)ノ俺もそうだけど、みなさんも家に居ないときやPCとかしてたりするとTV見れないからビデオに撮ったりDVDに撮ったりしますよね?ビデオレコーダーの技術も格段に進歩して、今や主流が、HDD&DVD-RAMビデオレコーダーに移行しつつあるだろう。HDDレコーダーの機能には『CMスキップ機能』があり、その機能により思わぬ弊害(?)が起こるらしい…HDDレコーダーによるCMスキップで“損失”540億円HDDレコーダーによるテレビCMスキップで、約540億円の広告費損失が発生している──野村総合研究所(NRI)は5月31日、インターネットアンケートをもとに試算した結果をまとめた。ブロードバンドの普及につれてテレビとの接触時間や影響度は減り続けると見ている。4月22~24日にかけ、3000人を対象にブロードバンドの普及状況やメディア利用時間の変化、HDDレコーダーの利用状況をネットアンケートで調べた。HDDレコーダーユーザーのうち、録画した番組を視聴する際にテレビCMをすべてスキップするユーザーは23.4%。過半数は80%以上のCMをスキップしていた。調査から、平均CMスキップ率は64.3%、録画した番組を視聴する割合「平均録画消費率」を34.2%とし、企業の年間テレビ広告費に当てはめると、2005年はテレビCM市場の約2.6%に当たる約540億円分の効果が失われる計算になるという。NRIの推計によると、HDDレコーダーの世帯普及率は2005年の15.2%から5年後には44.3%に拡大。テレビCMの価値が「さらに損なわれていく恐れがある」とした。また直近1年間で「PCインターネットの利用時間が増えた」とした回答が64%で最多となった。これに対しマスコミ4媒体(テレビ、新聞、雑誌、ラジオ)では、利用時間が「減った」人の割合が「増えた」人の2~3倍に上った。携帯電話によるインターネットの利用時間は「増えた」が19%で意外に少なく、「減った」も14%いた。PCによるインターネット利用がメディア利用時間の多くを取り込んでいる状況が浮き彫りになっており、NRIは「今後のブロードバンド普及とネット上の情報量の増加で、テレビとの接触時間や影響度は減少し続ける」と予想している。電通の調査によると2004年、国内広告市場でネット広告費が初めてラジオ広告費を上回った。NRIは「企業はテレビCMをはじめとするマスコミ広告価値を改めて考え直す必要がある」と提言し、ネット広告や携帯電話向け広告、ポイント付与サービスなど消費者の個人的志向にマッチした広告宣伝が2010年ごろまでに急成長する可能性が高いと見ている。(ITmedia)HDD&DVD-RAM ビデオレコーダーとは?テレビ番組は取りあえずハードディスクにダウンロードし、ユーザーが見たい時に見る。ただし、記憶容量が巨大化しているハードディスクとはいえ、容量に限界があることから、保存したい番組はDVDに焼いて個人のライブラリーとして残すことができるようにしたHDDとDVD-RAMドライブを搭載したデジタル・ビデオレコーダーの総称。CMスキップ機能とは?テレビで流されるコマーシャル部分を飛ばして、必要な番組だけを視聴できる機能。『CMのありかたとは?』という時代になってきたんだろうな(笑)明日(5/31)の日記で関連してCMの話でも書きますヽ(´ー`)ノ(といっても、まとめ日記だから同じ日に書いてるんだけどww)
2005年05月30日
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こんばんわ♪週末だというのに、これといった予定もなく…のんびり過ごしちゃいました_| ̄|○まあ、忙しいよりはマシなんだろうけど(笑)日記は短いが蛇足(キリトリ以下)は長いのが、このHPの特徴です(笑)今日は難しいうえに長いです(´∀`;) 自分でも理解できてなかったり(ぉぃ---------- キリトリ ----------- 今日は「ニュースネタ」+「コンピュータ豆知識」のお話(笑)なるだけ自分でもわかるように用語解説もつけましたが、細かいところで見てる人がわかんなかったらスマソ(´∀`;)そこは自分で調べてくださいな(ぉぃ相次ぐ不正アクセス――ニュースによれば…5月中旬以降、価格.comをはじめとして、ITmediaで把握しているだけでも少なくとも6つのWebサイトが不正アクセスを受けてWebページを改ざんされ、ウイルスを実行するような仕掛けが施されていたことが明らかになった。たまたまメディアで報道されたため注目が集まり、いかにも被害が頻発しているように見えるだけだ、という見方をする人もいるかもしれない。しかし、わずか2週間足らずの間にこれだけのケースが浮上してきたことを考えると、今回不正アクセスを受けたサイトと似たような環境で運用され、被害を受ける恐れのあるWebサイトが他にも数多く存在している可能性は高いと考えたほうが妥当だろう。(ITmediaエンタープライズ)といった記事です。さて、こういった不正アクセスなどに対するセキュリティは、攻撃されてからじゃないと、なかなかセキュリティ対策ができないのが実情でもある。そういった「セキュリティ」に関する記事を――「失敗」に学べるか? 不正アクセス事件から浮かび上がる教訓まさに「失敗学」そのものだが、情報セキュリティに関してわれわれは、これまでいろいろと痛い目を見て、そこから貴重な教訓を得てきた。たとえば2000年初めには官公庁のWebサイト改ざんが頻発した結果、ファイアウォール(注 をはじめとするセキュリティ機器の導入が進んだし、一昨年にはBlasterワーム(注 のまん延によってパッチ(注 の適用とウイルス対策ソフトの更新が重要であることを学んだ。少しずつではあるが進んでいるセキュリティ対策の底上げは、こうした「教訓」によるところが大きい。今回の不正アクセス事件からわれわれは、何か新しい教訓を学ぶことができるだろうか。詳細が明らかにされていない以上(注 、直接的な対策について示唆は得られないものの、セキュリティ専門家の意見をまとめると――「パッチを適用する」「不必要なサービスは提供しない」「Webアプリケーション(注 も含めた対策を施す」「ネットワーク状況およびログを監視する」といった基本的な対策をしっかり行うことに尽きるようだ。あるセキュリティ企業の担当者は、皮肉にも個人情報保護法への対応が急がれた結果、「内部からの情報漏えいといった脅威のほうが大きくクローズアップされ、外部からの脅威についてはそれほど重要視されなくなっていたのではないか」という可能性について指摘している。さらにこの担当者は「Webシステムは、これが悪用された場合、広範囲かつ無差別に非常に多くのユーザーにダメージを負わせることができる凶器に変貌する」とし、結果として「企業経営にも大きな影響を与える」と警告している。認識されていなかった「窓からの侵入」の危険性また、セキュリティ企業ラックの取締役SNS事業本部長、西本逸郎氏は、一連の不正アクセス事件とは関係なく、あくまで最近の脅威の動向やWebアプリケーションのセキュリティ全般についての指摘として、先日同社が公開したレポートを踏まえ、次のようにコメントしている。「 SQLインジェクション(注 を使用した攻撃は2004年10月ごろから急増している。依頼のあった緊急対応事案でも、2004年まではSQLインジェクションに起因する事案はゼロだったが、2005年になりSQLインジェクションにより被害に遭った組織が急増していることも事実である」(同氏)。最近になって攻撃件数が増加した要因として、レポートの中でも指摘されていることだが、SQLインジェクション攻撃に用いられるツールが変化した可能性があるという。そもそもWebの改ざん自体は以前から頻発していたが、かつては「政治的なメッセージなどが多く、どちらかというと愉快犯的な要素が強かった」(西本氏)。しかし、ただメッセージを残すだけでなく、Webページ閲覧者にトロイの木馬(注 を仕掛けるよう改ざんされているケースが発生していることを踏まえると、「単にトロイの木馬を仕掛けるだけでなく、サイトへの業務妨害も狙っているとも考えられる。要は、Web改ざんの目的も変化したと言える」(同氏)。にもかかわらず、Webサイト運営/開発側の対応は十分とはいえない。同社が診断を行った組織の7割でWebアプリケーションに関する欠陥が見つかったという。これまで、同社も含めセキュリティ企業や専門家側はWebアプリケーションの脆弱性(注 について指摘し、情報提供に努めてきた。しかし、それはまだ不十分だったようだ。「専門家は(Webアプリケーションのセキュリティ問題を)認識していたとしても、一般的な企業の皆さんはそれを知らなかったか、現実の問題として認識していなかったといえる」(西本氏)。西本氏は、Webアプリケーションを狙った攻撃が増加している状況を、「これまでは玄関からしか侵入しなかった泥棒が、窓からも入るようになった」ものだとたとえる。かつてのWebサイトは「玄関も窓も開けっ放し」状態だったが、玄関から入る泥棒が増えたことを受け、玄関では戸締りがなされるようになった。専門家側はさらに窓の危険性についても指摘していたが、「これまでは窓から入る泥棒がいなかったので、対策は放置されていた」(同氏)。しかしいまや、泥棒は窓からも侵入してくることが明らかになったと言えるだろう。では、今Webサイト運営者は何をなすべきか。対症療法的な対応に終わるのではなく、「顧客保護」「株主および会社価値の保護」という観点から、リスクを念頭に置き、備えを行うシステムが必要だという。合わせて、「緊急にやるべきことは、自信がないならば自社のWebアプリケーションの点検」だとした。事業者、それを取り巻くIT企業にできることとは?企業に「セキュリティソリューション」なるものを提供する「専門家」側の質も問われることになる。一連の事件で第一に責任を負うべきは、Webサイトを運営していた企業の経営者や担当者だろう。だが、彼らばかりを責めるわけにもいかない。Webサイトを運営している企業はITシステムの利用者ではあっても、専門家であるとは限らないからだ。ましてや、セキュリティの専門家であるとは期待できない。事実、今回不正アクセス被害を受けた企業の担当者の中には、「いったいどこまでセキュリティ対策を行えば十分なのか…」とこぼした人も。Webで事業を行う企業として認識が甘い、といえばそれまでだが、誰かがきちんと「リスク」と「基本的な対策」を企業側に伝えていれば、少しは状況が異なっていたのではないだろうか。(一生懸命伝えていたのにその重要性を企業側が理解してくれなかった、というケースもあるかもしれないが……)たとえばカカクコムでは、サーバ運用自体は自社で行っていたというが、不定期ながらシステムのセキュリティ監査を外部に依頼していたという。では、その監査は妥当なものだったのだろうか。また、そうした監査を実施していた企業は、不正アクセスが判明した時点で即座に閉鎖を提案しなかったのだろうか。幸か不幸か、個人情報保護法の全面施行を機に、セキュリティ業界は一種のバブル状態に陥った。ありとあらゆるベンダー(注 やシステムインテグレータ(注 が「セキュリティ」を売りにした提案を行うようになっている。(これについては、メディア側の姿勢にも反省すべきところが多々ある)ここで重要なのは、企業にITシステムを提案し、サービスを提供し、運営をサポートしていく「ITプロフェッショナル」の質を真に高めていくこと。そして、提案を受ける企業の側も、「顧客の保護」「事業の保護」を念頭において、それを見分ける目と理解を養っていくことではないだろうか。(ITmediaエンタープライズ)コンピュータが進化していくと、それに伴う弊害もあるものです…「リスク」について考えることも、時には大事なものですね。しかし…内容が硬すぎ(笑)
2005年05月29日
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こんばんわ♪今日もインしてます♪暇ってほどでもないんだけどね(笑)何だかんだで寝たのが朝の5時過ぎだったんで、結局、起きたのは昼でした(´∀`;) 土曜日なのに(笑)無駄な1日を過ごした気がするな_| ̄|○やっぱ朝早く起きて活動しなきゃなぁ(´∀`;)---------- キリトリ ----------- 最近多いんですが、今日も 『映画ネタ』 です♪ネットしてると、つい見たいTV映画を見るのを忘れるんですが、今日は忘れないでちゃんと見ることができました(笑)そう、『エネミー・ライン』 ですヽ(´ー`)ノ『エネミー・ライン』(BEHIND ENEMY LINES)製作: 2001年 アメリカ監督: ジョン・ムーア製作: ジョン・デイビス脚本: デイビッド・べローズ、ザック・ペンストーリー: ジェームズ・トーマス&ジョン・トーマス製作総指揮: ステファニー・オースティン、ウィク・ゴッドフリーストーリー(ネタバレ注意)アラビア海に浮かぶ米海軍の原子力空母USSカール・ヴィンソン。バルカン半島の平和維持が任務だが、偵察飛行ばかりのルーティン・ワークに、クリス・バーネット大尉(オーウェン・ウィルソン)は軍人としての意義を見失い、不満を募らせていた。そして、レスリー・レイガート提督(ジーン・ハックマン)の注意を受けると、「監視ばかりで、これは戦いではない」と不満を爆発させ、海軍をやめると言い出す始末。2週間後に退役するつもりのクリスは、仲間がクリスマスで浮かれている中、相棒のスタックハウス(ガブリエル・マクト)と休日の偵察任務に出る。F/A-18スーパーホーネットに最新鋭のデジタル・カメラIDMを搭載し、ボスニアを上空から撮影する簡単な任務のはずだった。しかし、NATOに報告していない部隊を集結させていたセルビア人勢力にとっては、見られてはならないものを撮影されたと気づき、地対空ミサイルで撃墜にかかる。突然のミサイル攻撃にわけも分からず振り切ろうとするクリスとスタックハウス。1発日は燃料タンクを落として爆破させるが、2発日のミサイルを避けきれずに機体に命中。緊急脱出装置で難を逃れるが、不時着した場所は半壊した巨大な天使像に近い森の中。敵地のど真ん中で、しかもスタックハウスは脚を怪我し骨折している。とりあえず地形を知ろうとクリスが離れたすきに、スタックハウスは逃げることもできず、セルビア人民軍に捕まってしまう。木の陰から様子を見守るクリス。すると、スタックハウスは捕虜にされるでもなく、その場で撃ち殺されてしまう。それを見たクリスは思わず声をあげ、敵に察知されてしまう。降り注ぐ銃弾の嵐。それをかいくぐりクリスは走る。なんとか逃げ切ったクリスは、無線でカール・ヴィンソンと連絡を取る。レイガート提督は名前でなくコードネームで連絡を取るよう命じ、救出ポイントを指示する。さっそくヘリで海兵隊に救出任務を与えるが、乗船しているNATO軍のピケット提督(ホアキンゲ・アルメイダ)から待ったがかかる。敵陣へ踏みこむのは協定違反で、かろうじて保たれている和平状態が崩れるかもしれないと懸念をしめされ、レイガートはクリスに“エネミー・ライン”を越えた安全地帯まで逃げるようにポイント変更を伝える。その位置は連なる山々の彼方、絶望的な距離がある。それでも、クリスには走って逃げつづけるしか、命の助かる道はない。それを追いつめるのは、秘密警察官の指揮する兵士部隊と、動物的勘をもった一匹狼の追跡者(ウラジミール・マシュコフ)。クリスはまた走り出すのだった……。とまあ、こんな感じのストーリーです。ちなみに『エネミー・ライン』とは作品中では「敵勢力支配地域」と訳されていた。主な出演者オーウェン・ウィルソンアメリカ海軍のパイロット、クリス・バーネット大尉ハリウッドが大注目している若手スターのウィルソンは、1968年11月18日、テキサス州ダラス生まれ。作家志望でテキサス大学英文科に入学するが、ウェス・アンダーソンと知り合い、演技に目覚める。91年に卒業後、アンダーソンの初監督作品「アンソニーのハッピー・モーテル」(96/日本ではTV放映のみ)に主演して映画デビュー。アンダーソンとは、監督第2作の「天才マックスの世界」(98・V)、3作目のダーク・コメディ「The Royal Tenenbaums」(01)でもコンビを組んでいる。 妻は女優のジーナ・ガーション。主な出演作品ケーブル・ガイ(1996)アナコンダ(1997)アルマゲドン(1998)天才マックスの世界(1998)ホーンティング(1999)シャンハイ・ヌーン(2000)ミート・ザ・ペアレンツ(2000)エネミー・ライン(2001)ザ・ロイヤル・テネンバウムズ(2001)アイ・スパイ(2002)シャンハイ・ナイト(2003)Starsky & Hutch (2004)ジーン・ハックマンクリスの上官、レズリー・レイガート司令官「フレンチ・コネクション」(71)で主演男優賞、「許されざる者」(92)で助演男優賞と2度のアカデミー賞を受賞したほか、数々の賞に輝く名優ハックマンは、1931年1月30日、カリフォルニア州リバーサイド生まれで、イリノイ州ダンビルで育つ。16歳で年齢をごまかし海兵隊に入隊し、軍放送のDJをつとめ、除隊後、さまざまな地方TV局で働く。西海岸に戻ると、パサディナ・プレイハウスに入団し、初舞台を踏む。その後、ニューヨークに引っ越し、ジョージ・モリソンのもとで演劇を学び、その後、アーウィン・ショー作「Children at Their Games」の演技でクラレンス・ダーウェント賞を受賞し、ヒット・コメディ「Any Wednesday」でサンディ・デニスを相手にブロードウェイで主演をはるようになる。スクリーン・デビューは、「リリス」(64’)で、その後はコメディからアクション、西部劇からシリアス・ドラマまで幅広いジャンルで活躍し、70本以上の映画に出演している。主な出演作品は過去の日記に書いてあるんで参照 → ココガブリエル・マクトクリスの相棒のパイロット、スタックハウス由緒あるカーネギー・メロン大学の演劇スクールを卒業。映画だけでなく、TV、舞台に幅広く活躍している。主な出演作品オードリー・ヘプバーン物語(2000)エネミー・ライン(2001)アメリカン・アウトロー(2001)9デイズ(2002)リクルート(2003)ホアキン・デ・アルメイダNATO軍のピケ提督ポルトガル出身のデ・アルメイダは、故国で40本近くの映画や無数のTVシリーズ、TVムービー、それに舞台に出演しているが、ハリウッド映画でも、おなじみの顔になってきた。主な出演作品略奪者(2002)エネミー・ライン(2001)ヴィンセント・ギャロ/ストランデッド(2001)クリスティーナ・リッチの ピンク・モーテル(1999)ワイルド・ウエスタン 荒野の二丁拳銃(1998)デスペラード(1995)今そこにある危機(1994)オンリー・ユー(1994)グッドモーニング・バビロン!(1987)オレック・クルパセルビア人の軍事組織のリーダー、ロカーポーランド生まれのクルパは、ワルシャワのアレクサンダー・ゼルヴェロッチ演劇アカデミーで演劇を学び、シアター・ステュー劇団の主演舞台俳優になる。81年、アメリカに渡ると、有名なパブリック・シアターでのジョー・パップ演出の“My Uncle Sam”にすぐさま役を得る。パップ指導のもと、その他のニューヨークの劇場にも出演。サンディエゴのラ・ホヤ・プレイハウスでの「Figaro Gets a Divorce」のアルマビア伯爵役でドラマ・ローグ賞を受賞し、最近ではフィラデルフィアのウィルマ劇場で「オイディプス」のタイトル役を演じた。映画デビューはエイドリアン・ライン監督の「ナインハーフ」(85)主な出演作品ナインハーフ(1985)真夜中にコール・ミー(1987)ミラーズ・クロッシング(1990)フェア・ゲーム(1995)イレイザー(1996)ホーム・アローン3(1997)ブルー・ストリーク(1999)13デイズ(2000)ウラジミール・マシュコフセルビア人の猟犬のような追跡者ロシアで最も人気が高く卓越した俳優兼監督のひとりである。20本近くのロシア映画に出演。さらに演劇にも活躍の場を広げ、ベルトルト・ブレヒトの「三文オペラ」などの舞台演出を手がけている。主な出演作品Dancing at the Blue Iguana(2000)15ミニッツ(2001)Quickie(2001)AmericanRhapsody(2001)スタッフジョン・ムーア監督アイルランドに生まれ、アイルランド共和国軍の隠れ家として長い間知られ、自動車爆弾で親戚が何人か亡くなり、流血の暴動が日常茶飯事の厳しい環境の国境の町ダンダルクで育つ。家は代々労働者階級だった。(ちなみに、弟のポールはアイルランド軍の狙撃手になり、「エネミー・ライン」で狙撃手役で特別出演している。)11歳のときに戦場カメラマンになるのを夢みる。ダブリンのテクニカル・フィルム・スクールを卒業し、ニュース・カメラマンとして戦争によって引き裂かれた現地を精力的に訪れる。そして、活況を呈しはじめたアイルランド映画界に移り、ニール・ジョーダン監督の「スターダスト」(90)や「ブッチャー・ボーイ」(98・V)、メル・ギブソン監督・主演の「ブレイブハート」(95)、ジム・シェリダン監督作品など数本の映画のアシスタント・カメラマンをつとめる。アイルランドのバンドのミュージック・ビデオの監督も手がけ、その後、コマーシャル監督となり、アディダスやギネス・ビール、セガのコマーシャルなど、最新の特撮技術を加えた革新的な仕事で世界中から称賛された。俺は凄く見ごたえのある映画で面白かったです♪見れなかった、見なかった人は借りてみては?(笑)
2005年05月28日
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こんばんび♪ ヾ(≧∇≦)ノ"今日は朝から出かけてましたヽ(´ー`)ノ知り合いの仕事を手伝ってました。バイト代は昼飯で(笑)まあ、仕事と言っても車の修理とかの仕事だから嫌いじゃないんだけどね(笑)重症の修理はできませんけど、オーディオの配線とかは無問題でできますんで♪しかも、昼飯は焼肉でしたヽ(´ー`)ノ バイキングなんだけどね(笑)満足~ヽ( ´¬`)ノ ワ~イ ♪---------- キリトリ ----------- 今日は久々に、『新語ネタ』です♪(毎度おなじみのヤ○ー様からのパク((ry...ですが(ぉぃww)『新語ネタ』~ビジネス編~よみがえりビジネスかつては部分的に壊れたパソコンや事務機器は、そのまま廃棄処分されてきたが、そうした使い捨てにされてきた製品を再生させて売り出すビジネス。パソコンメーカー大手のNECは「LaVie」など4機種のうち2000年以降に販売し、使用状態のいいものを数千円で買い取り、パソコン部門子会社の補修・サポート専門拠点で解体・清掃・ハードディスクのデータ消去などを行って「リフレッシュPC」として売り出している。基本ソフト(OS)などを再インストールし、量販店での店頭価格は10万円程度。最新機種に比べると機能は劣るが、購入者の多くは子供向けなど2台目として買い求める。03年9月以降、累計1万6000台を販売した。工作機械メーカーのアマダは使用済み機械の下取り・再販売に力を入れている。中古機を求める顧客のニーズはさまざまなので、個別の要望に応じて補修し、再販売している。製品再生は従来は企業の環境活動の観点が強調され、収益は二の次という考え方だったが、最近ではこれをビジネスととらえ、収益を生み出す方向に向かっている。プレセーブ通学服大手の小郷産業がセコムとともに開発した、防犯性と耐久性を高めた小学生用の通学服。全地球測位衛星(GPS)システムを使って、現在の子供の位置情報を確認するための専用端末を収納するポケットがついている。保護者はセコムの位置情報サービス「ココセコム」を利用して、セコムへの電話による問い合わせやインターネットで、子供の所在を確認できる。通学服の裏地部分には、防弾チョッキなどに用いる切れにくい高耐久繊維を使用している。ガラスビーズを表面に付着させているため、自動車のライトを反射しドライバーから確認しやすく、交通事故を未然に防ぐ効果もある。グリーンメーラー標的とした会社に買い戻しをさせることを目的とした、株買い占め屋。経営に参加する意思がないにもかかわらず、その会社の株式を買い集める。それによって株価をつり上げ、高値に達した段階で標的の会社にその株式を買い戻させて、膨大な利益を手にするやり方。乗っ取られたくなかったら、高値で株式を買い取るように要求するのである。英語では「恐喝、ゆすり」のことを「ブラックメール」といい、また、ドル紙幣が緑色であることから、株取引関係者の間でこの二つを合体させた「グリーンメール」ということばが使われるようになった。義経ビジネス滝沢秀明が主演する、2005年のNHK大河ドラマ『義経』の人気に便乗したビジネス。とくに源平最後の合戦の地である壇ノ浦がある山口県下関市では、源義経関連のイベントやビジネスが活発となっている。下関市の山口県国際総合センターは、「海峡ゆめタワー」の28階展望室で「源平・義経展」を開催。源平の系図や鎧兜の展示、義経八艘飛びの体験コーナーなどがある。下関市内では、NHKの大河ドラマが始まると同時に、観光施設や駅舎周辺などに「源氏」「平家」の紅白ののぼりなどを立てた。市などで作っている「しものせき観光キャンペーン実行委員会」は、これまでにのぼり800本を貸し出し、源平の街・下関をPRしている。山口県長門市の菓子メーカー寿堂はチョコチップクッキー「壇ノ浦義経伝説」を、山口県三隅町の山口宝は「義経まんじゅう」を、2004年末から下関を中心に販売。百貨店の下関大丸は、セーターやネクタイなど同社オリジナルの義経グッズの扱いを始め、05年に入ってからは携帯ストラップ、トランプ、てぬぐいなどを発売している。~IT 編~迷惑メールカット装置NECが開発した装置。プロバイダーのメールサーバーの前段階に取り付けることによって、迷惑メールの疑いがあるメールに対しては受信速度を遅らせることができ、その結果、迷惑メールを大幅に減らすことが可能になった。同じメールアドレスから大量に送られてくるメールの発信元メールアドレスや件名をチェックし、1か所のパソコンから送られてくるなど、迷惑メールの疑いが強いと判断した場合は、その発信元からの受信を大幅にカットするという仕組み。迷惑メールを完全にカットはできないが、時間帯によってはプロバイダーのサーバーを経由するメールの半分以上を占めるという迷惑メールの、大部分をカットできる。携帯・IP携帯一体電話普通の携帯電話としても、低コスト通信が可能なIP(インターネット・プロトコル)携帯電話としても利用できる、共用型の携帯電話。情報通信研究機構が試作した。外出先などでは普通の携帯電話として使用し、IP携帯利用区域では自動的に方式が切り替わる。試作装置はPDAタイプでヘッドホンで通話する。IP携帯電話はLAN(無線構内情報通信網)を介してインターネットにつなぐ。企業などは内線電話用として実用化に乗り出している。現在は通話料が無料で、画像なども高速で送受信ができるが、社外で普通の携帯電話として使う場合は一度通話を切って、かけ直す必要がある。新型機器は携帯電話の利用場所を気にせずに通話することができるようになる。IP携帯電話は将来、企業内だけでなく、駅やホテルなどに設置されている無線LAN設備でも幅広く利用できるようになると注目されている。スクイークパソコンの父といわれるコンピュータ科学者のアラン・カーティス・ケイ(注 が開発した、コンピュータのプログラミング環境。ソフトウェアの基本的な概念やシステムをつくる際の発想法を、子供の発達段階を踏まえて無理なく習得させることを目的としている。座標、回転、乱数など数学や物理学の概念、あるいはコンピュータ理解に必要な論理思考が身につくように設計してあり、使っているうちに自然に自由な発想力が身につくという。ほとんどすべてのパソコンで使うことができ、画像、動画、音声を総合的に扱うことができ、音声や音楽をつくりだしたり、ネットワークを通して作品を紹介することもできる。画面に時計を描いて本物と同じように針を動かしたり、オタマジャクシを画面上の池で泳がせながら、時間の経過とともにカエルにまで成長させるといったこともできる。スクイークを使ったパソコン教育はアメリカ、ドイツ、インドなどに導入されており、日本でも2004年6月から一部の学校などで実践授業が始まっている。注) アラン・カーティス・ケイゼロックスPARC出身の研究者の一人。1970年代にPARCで今日のパソコンの原型となる "Alto" の開発に携わった後、 Apple Computerへと移り、 Macintoshを開発し世に送り出した "パソコンの父"。但し、 ケイ本人は、 ダグラス・エンゲルバートこそがパソコンの父であると発言している。マウスイヤーマウスは人間の18倍の速さで成長するので、マウスの1年は人間の18年に相当する。このマウスにとっての1年が、「マウスイヤー」。数年前に「ドッグイヤー」ということばが登場したが、これは人間の7倍の速さで犬が年をとっていくことから、IT(情報技術)の進歩は犬の年のとり方と同じくらいの速さで変化していくということを表現したものだった。しかし、今ではそれどころか、「マウスイヤー」のスピードで世の中は変化しているという。そして、その変化に対応していかなければ、社会から振り落とされてしまうのである。自分では完璧と思われる知識や技術もまたたくまに古くなり、陳腐なものとなってしまう。逆に進歩の速度が遅いものは、亀からとって「タートルイヤー」とよばれている。トラックバックインターネットにおける簡易型HPとして利用者が多くなった、ブログ(ウェブログ)のなかの機能。利用者は「ブロガー」とよばれ、自分の趣味のことや日記を書いたり、ニュースを伝える手段として用いる例が多い。アメリカでは2001年の9・11テロ以来爆発的に広がったといわれており、日本でも04年あたりから利用者が増えている。トラックバックは、別のブログの記事を引用、参照して自分のブログにコメントを掲載した場合に、リンクを張ったことを相手に通知する仕組み。ふと目にしたブログの記事を参照して自分のブログに書いた際に、この「リンクお知らせ機能」を使うと、「あなたのページを紹介しました」という情報が相手に送られる。これにより相互リンクが自動的に行われ、ブログ同士の連携が進む。そのために関連情報をたどることができて情報収集が容易になり、また交流も広がるなど、新しいメディアとして注目されるようになっている。長けりゃいいってもんでもないな(笑)書ききれないんで分割しました(笑)
2005年05月27日
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続きです(´∀`;)~商品編~ひざまくら玩具メーカーのトレーンが売り出した、「いやし」をテーマとした商品。正座した女性の腰から下をかたどった枕で、1個9429円。2004年12月の発売から半年で、累計6000個の出荷を記録している。開発したのは同社常務の五十嵐誠で、当時2歳の一人娘が妻の膝に頭をのせ耳掃除をしてもらっているのを見て、「パパは最近、ひざまくらなんてしてもらったことがないのに……」とぼやいたところ、妻から「そんなの自分でつくればいいでしょ」といわれ、それをヒントに開発した。ダイカストという硬い玩具しか作っていない同社は、柔らかいウレタン製の枕をつくるノウハウはなく、つてを頼り、試行錯誤を重ねて商品化に成功した。発泡ウレタンを使い、太もものラインや頭をのせたときに沈み込むぐあいなどを「忠実に再現」したのがヒットの要因という。(欲しい人はココ(笑))すしディスクエビ、マグロ、イクラなどの握りずしや、鉄火巻きや太巻きの形をしたUSBメモリー。USBメモリーはフロッピーディスクにかわる、パソコン内のデータを持ち歩くときに使うメディア。データが巨大化してフロッピー1枚では収まりきらなくなり、このUSBメモリーが多用されている。パソコンのUSBポートに差してデータをコピー、そのデータをほかのパソコンにも移すことができる。プラスティックの棒のような製品が一般的だが、これはすしの形にしたのが受けている。容量は32メガバイト~128メガバイト。開発したのはソリッドアライアンスで、新たな切り口のUSBメモリー市場を考えていたときに、東京・台東区の合羽橋道具街の食品サンプルが目に入り、すぐに飛びついたという。このすしディスクの成功に刺激されたのか、エビフライやタコ焼き、腕時計など、さまざまなタイプのUSBメモリーが登場している。 (欲しい人はココ(笑))学習リモコンテレビやエアコンなどの家電についているリモコンを一つにまとめ、複数の家電を動かすことができる、学習機能付きのリモコンのこと。家電はリモコンからの赤外線の信号を認識して動き、そのコードはメーカーや機種ごとに異なる。つまり、A社のテレビのリモコンのコードでは、B社のエアコンを動かすことはできない。しかし、学習リモコンはそれぞれの家電のコードを学習して覚えるので、家電についているリモコンと同じ信号を出して操作できるようになる。登録作業を繰り返せば、複数の家電を一つのリモコンで動かせる。DVDプレーヤーなどテレビとともに使う機器を動かす場合は、テレビの電源を入れ、テレビ画面を切り替えてDVDを再生するといった連続する操作を、ボタン一つ押すだけでできるように設定することも可能。コピーした機能を液晶で表示できたり、パソコンにつないで編集できる高級機種もある。赤味噌ラガー名古屋地方の名産である赤味噌を使ったビール。正式名は「金しゃち名古屋赤味噌ラガー」。「赤味噌」を使用しているため、酒税法上は発泡酒とよばれる。名古屋を地元とする酒造メーカー・盛田グループの地ビール会社「ランドビール」がつくったもの。色は赤だしの味噌汁とそっくりで、麦芽の味とともに麹の風味を味わうことができる。「愛・地球博」会場レストランで販売されていたが、4月6日に5000本限定で全国発売したところ、発売初日で完売。急遽、5月26日に追加発売されることが決まった。名古屋地方の独特の味である味噌カツやあんかけスパゲティのように、名古屋の新たな味となるかもしれない。1本330ミリリットルで希望小売価格441円(税込み)。(詳しく知りたい人はランドビールのHP商品カタログへ)運芽ican発芽するとその芽に「I LOVE YOU」「あ・り・が・と・う」といったメーセージが浮かび上がる、不思議な植物栽培セット。韓国でのヒット商品をイーディーコントライブが輸入元となり、千趣会が2004年12月に発売。缶容器の中に、ナタマメの種や肥料などが入っている。表皮の上からメッセージが焼き付けてあり、1日3時間以上、日光に当てて水を与えると、1週間程度で新芽が約4センチメートルくらいに伸び、その新芽に冒頭のようなメッセージが浮かび上がってくるのである。育て続けると、つるが約3mまで成長する。日本でも若い女性を中心に、売上げを伸ばしている。メロディーネクタイカラオケ曲が流れるネクタイ。曲は主旋律と伴奏があり、前奏を含め1~2分間続く。音を出すのはネクタイ裏ポケットの中の、横4cm、縦7cm、厚さ5mm、重さ8gのメロディーチップ。曲は『鉄腕アトム』『ドラえもん』の2曲で、ネクタイの柄はそれぞれ曲と同じアトムかドラえもん。メロディーチップを外せば、普通のネクタイとしても使用できる。「カラオケ第1世代」といわれ、スナックでマイクを離すことがなかった団塊の世代がターゲット。ネクタイの三松商事が売り出している。1本6090円。第2弾として『恋の町札幌』『青葉城恋歌』などの曲が流れる「歌いタイ」シリーズも発売。1本6825円。イージートランペット声に出して歌うと、その歌をトランペットの音で出力する電子楽器。商品名「EZ-TP」。ヤマハが2004年11月に売り出したもので、発売当日に売り切れたほどの人気商品。マウスピースに向かって歌うと、内蔵されているマイクを通して声の高さと大きさをセンサーが拾い、このデータを基に半導体があらかじめ録音されたトランペット音に変換して演奏する。本物のトランペットを演奏するのはむずかしく、唇を振動させることを習得しない限り音がでない。そこで、歌うだけでトランペットの音を出せる方式とした。本物と同じようにバルブを指で押さえて音程を決められる。音量調整ができるほか、カップ音やミュート音も出すことができ、トロンボーンやクラリネット、尺八の音を奏でることも可能。ヘッドホンを接続すれば、夜中にひとりで演奏を楽しむこともできる。~その他編~エクソシスト講座エクソシストは「悪魔払いの祈祷師」。1973年に同名の映画が公開されて話題となったことから、一般にも知られている。カトリック教会には公式のエクソシストも何人か存在する。このエクソシストを養成するための聖職者向け講座が2005年、ローマにあるバチカン教皇庁公認レジーナ・アポストロールム大学に開設された。この大学のパオロ・スカラフォニによると、悪魔崇拝の広がりを受けて開講されたもので、その目的は「本当に悪魔に取り憑かれたケース」と「精神的な問題のケース」を見分けられることにあるという。エクソシストの資格を有するガブリエレ・ナンニによる最初の講義には、約100人の聖職者が出席。ほかに心理学者、警察の犯罪学者などが、講師として教壇に立つ。受講料は180ユーロ(約2万4000円)。チャリンカー若者ことばで自転車をあらわす「チャリンコ」の人称名詞化で、インターネットのオークションにおける「自転車操業者」のこと。現在は手元に商品を持っていないのに出品して落札させ、その落札者から現金を手に入れて自分の借金返済などにあてる。その一時しのぎが済んだら、ふたたびお金を借りて出品した商品を購入し、落札者に送る。期限までに返済しないと破産してしまうので、こうした手段で現金を手に入れようとするのである。ほとんどの場合、チャリンカー本人は赤字となるが、それでも行うのは落札者から入ってくる現金を、一時的に借金返済などに利用できるからである。出品の際には「安価・大量・長納期」と明示していることが多いが、大手のオークション主宰サイトは、入札者にこうした取引には十分に注意することを促している。若者ことばとしての「チャリンカー(チャリダー)」は、純粋な「自転車愛好家」をさすこともある。マルガリーマン髪の毛を丸刈りにしたサラリーマン。サッカー選手のデビッド・ベッカムや、高原直泰、三都主アレサンドロ、プロ野球の清原和博、阿部慎之助のように頭を丸刈りにするスポーツ選手が目だち、彼らのファンもまねするようになっている。丸刈りには長髪に比べて、清潔感やさわやかさを演出できるという利点がある。しかし、かつては頭を丸刈りにすることは、仕事上の失敗を反省する意味を込めることがあったため、年配の上司や先輩たちは、頭を丸刈りにした者はなにか大きな失敗をしたのではないかと疑いの目で見ることもあるとか。今日はこの辺で(´∀`;)
2005年05月27日
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こんばんわ!いきなりですが…眠い(´∀`;)結局、昨日はオン寝したみたいです(笑)でも、まだまだ寝ませんけど(笑)---------- キリトリ ----------- 今日も今日とて映画ネタくらいしか思いつきません(´∀`;)かといって今日は映画見てないしなぁ(笑)見てないんだけど見たい映画のことでも書こうかな♪もう、劇場公開も終わっちゃったんだけどね(´∀`;)ってことで書くのは『ローレライ』です♪『ローレライ』製作: 2005年 日本監督: 樋口真嗣製作: 亀山千広プロデューサー: 臼井裕詞、市川 南、甘木モリオ製作総指揮: 島谷能成、関 一由、千草宗一郎、大月俊倫原作: 福井晴敏 『終戦のローレライ』(講談社刊)脚本: 鈴木 智音楽: 佐藤直紀VFXスーパーバイザー: 佐藤敦紀、田中貴志VFXプロデューサー: 大屋哲男ストーリー1945年8月、第2次世界大戦は最終的な戦局を迎えようとしていた。同盟国ドイツが降伏を宣言し、日本に対するアメリ力軍の攻撃はより一層激化。そして8月6日、広島に最初の原爆が落とされた…窮地に立たされた日本軍最後の切り札はドイツ降伏後、極秘裏に接収した戦利潜水艦<伊号第五〇七潜水艦>(独潜U7/全長110メートル級〉。その艦は脅威的な戦闘能力を持ち、ライン川に棲む魔女になぞらえ"ローレライ"と呼ばれていた。海軍軍令部作戦課長の浅倉大佐(堤真一)は、広島に続く本土への原爆投下を阻止するため、伊507による出撃作戦を決行。浅倉は伊507の艦長に、絹見少佐(役所広司〉を抜擢した。絹見は軍令部の提唱する特効作戦に反対し、艦隊任務から外され今は閑職に回されていた。艦長の補佐役としての先任将校には、絹見といくつかの戦場を共にした木崎(柳葉敏郎)。ほか、酔いどれ機関長・岩村(小野武彦)、カメラが趣味の軍医長・時岡(國村隼)、強面で恐れられている掌砲長・田ロ(ピエール瀧)、そして伊507に搭載された<ローレライ・システム>の謎を知る軍属技師・高須(石黒賢)。10代の若き乗員は特殊潜航艇(ミゼットサブ)<N式潜>の乗員として、正操舵手・折笠(妻夫木聡)、副操舵手の清永(佐藤隆太)。彼らは人間魚雷として特攻作戦で散ってゆくはずの人員・回天特別攻撃隊から転属であった。定員にも満たない、わずか70名の寄せ集めの乗員たち。彼らに課せられた任務とは、日本を滅亡から救うことであった。伊507の針路は、南太平洋上・テニアン島。そこにはアメリカ軍爆撃機が日本を空襲する際の発進基地があり、すでに第2、第3の原爆が準備されているという。しかし、作戦海域に辿り着くためには、アメリカ海軍太平洋艦隊ディフェンスラインの防衛網を突破しなければならない。援軍なしで敵潜海域を単独潜航するという、まさに無謀な作戦。その成否の鍵は、最高機密とされていたドイツ軍開発の特殊兵器<ローレライ・システム>。そして伊507に最初の危機が訪れる。行く手を阻むアメリ力軍フレッチャー級駆逐艦フライシャー。その執拗な追撃は休むことなく、海中に次々投下される爆雷が伊507を襲う。もはや戦闘回避は不可能。折笠は敵艦への特攻を志願するが、絹見は一貫してこれを認めない。絶体絶命の状況下で、ついに絹見は<ローレライ・システム>の使用を決断する。特殊潜航艇<N式潜>に乗り込んだ折笠は、その中で身をひそめていた1人の少女を発見する。パウラ(香椎由宇)と名乗るその少女は、なぜ潜水艦に乗っていたのか…実は彼女こそが<ローレライ・システム>を起動することのできるオペレーターであり、鍵を握る人物だった。<ローレライ・システム>を駆使し、危機を切り抜けた伊507。壮絶な戦いに憔棒しきっているパウラに、折笠は生まれ育った故郷=長崎の思い出を語る。幾多の無慈悲な戦闘を重ねるうちに、深く心を閉ざしてしまっていたパウラであったが、折笠の優しさに触れ、次第に人間らしさを取り戻していく。しかしそんな中、さらなる歴史の激流が彼らの運命を翻弄しようとしていた。8月9日、2発目の原爆が投下された。その場所は長崎…日本軍上層部は騒然としていた。実は伊507出撃作戦は、浅倉の独断によって決行されていたのだ。真意を問う軍上層部を前にして、浅倉は日本新生のプランを説いた。その恐るべき内容に戦懐が走る。そして絹見も、浅倉に加担するか否か、決断を強いられる…。一方テニアンでは、すでに3発目の原爆を搭載した爆撃機B-29が待機していた。その標的は首都・東京。東京への原爆投下は日本滅亡を意味する。爆撃機離陸を阻止すべく、航路を急ぐ伊507。対するアメリカ海軍太平洋艦隊は、伊507を撃沈すべく無数の駆逐艦・潜水艦を集結させていた。最後の戦いを前に、乗員たちの目的は、祖国を救うことだけではない。”守るべきもの”ある者は亡き妻との思い出の場所を。ある者は愛する家族を。ある者は祖国の恋人を― たとえそれが死と隣り合わせの極限状態であっても、"未来への希望"を持ち続ける乗員たちの生き様がそこにはあった。今、歴史に語られる事のない最後の決戦が始まった。ローレライシステムとは?戦闘海域の海底地形や艦隊配置図を立体的に視覚化できる超高感度水中探索装置。音響側探儀(アクティブソナー)の探信音波を必要とせず、艦隊の配置、方位、距離、速度、それらのすべての情報を像として見ることができる。従来のソナーを "耳” とするならば、<ローレライ・システム>は "眼” 。無敵伝説の所以は、眼を持つところにあった。主なキャスト絹見真一(まさみ しんいち): 役所広司41歳。<伊507潜>艦長(少佐)優秀な人材だが、以前、上層部と衝突したため閑職に左遷させられていた。特攻を貴重な戦力の消費=非合理的作戦と考える。その考えに対し、特攻兵の中には "腰抜け艦長” と呼ぶ者もいる。折笠征人(おりがさ ゆきと): 妻夫木聡19歳。特殊潜航艇<N式潜>正操舵手(一曹)元人間魚雷「回天」特攻隊の操舵手。小型潜航艇の操艦を取得しているため、N式潜に乗り込むことになる。やがてパウラと心を通わせることに…。木崎茂房(きざき しげふさ): 柳葉敏郎35歳。先任将校(大尉)以前、絹見の潜水艦に乗り組んでいたことがり、旧知の仲。愛娘がくれた綾取りの紐をお守りとして、常に手首に巻いている。パウラ・A・エブナー(パウラ・アツコ・エプナー): 香椎由宇17歳。日系ドイツ人の少女。かつてドイツの極秘施設に所属していたことがあるとみられる。ローレライシステムを起動できる唯一のオペレーター。高須成美(たかす なるみ): 石黒 賢36歳。軍属技師。ドイツで伊507の前身であるUボートを譲り受け、日本へと輸送。その中核であるローレライシステムを熟知している。清永喜久雄(きよなが きくお): 佐藤隆太19歳。特殊潜航艇<N式潜>副操舵手(一曹)征人とは親友で、元回天操舵手。野球部出身で、こよなく野球を愛している。田口徳太郎(たぐち とくたろう): ピエール瀧33歳。掌砲長(兵曹長)伊507の特殊装備である連装砲の射撃を担当。艦内の規律を取り締まる鬼下士官。大湊三吉(おおみなと さんきち): 鶴見辰吾40歳。海軍軍令部第三部・諜報主任(中佐)独断で伊507を出動させた朝倉大佐の消息を探るべく奔走する。時岡 纏(ときおか まとい): 國村 隼48歳。<伊507潜>軍医長(軍医大尉)様々な分野に精通するインテリ。趣味はカメラ。愛煙家でもある。朝倉良橘(あさくら りょうさつ): 堤 真一38歳。海軍軍司令第一部・第一課長(大佐)独断で戦利潜水艦・伊507と乗員を確保。原子爆弾による東京空爆を阻止すべく、命令をくだすが…。岩村七五郎(いわむら しちごろう): 小野武彦51歳。機関長(機関大尉)潜水艦の機関部を知り尽くした大ベテランだが、慣れないドイツ製Uボートに手を焼く。楢崎英太郎(ならさき えいたろう): 伊武雅刀59歳。海軍軍令部総長(大将)亡国の危機に際しても、己の保身のみ考える。西宮貞元(にしみや さだもと): 橋爪 功51歳。元駐米大使。かつてのコネクションを用いて、和平工作を進める。朝倉の恩師でもある。男(役名なし): 上川隆也35歳。作家。平成の世にあって、伊507の戦いの真相を追っている。DVDでたら借りようかな♪買うほどではありませんので(ぉぃ ww
2005年05月26日
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こんばんわ!やっと、まとめ日記書けたと思って普通に書いてたら…諸事情で消えました_| ̄|○まあ、たいしたこと書いてないからいいんだけど(ぉぃさすがに1週間分の日記(じゃないw)を、まとめて書くってのはかなり無理がありますな(笑) ネタもバッチリ尽きたし_| ̄|○マメに書くのが良いってのはわかっちゃいるんだけど…再三言ってるように…仕事だったっつ~の!(笑)そのわりには映画見てるって?夜は家に帰りますがな(笑)しかも、まだ実家だからネット繋がってねぇ~_| ̄|○だから、しばらくまとめ日記になっちゃうことも多いかもです…そこんとこは勘弁してやってくださいませ m(_ _"m)ペコリ---------- キリトリ ----------- さて…何書きましょう(´∀`;)書く気力もあんましなくなってきてますが(ぉぃ映画ネタも尽きてきたしな…見てない映画の感想でも…(ぉぃさすがにそれは書けないな(笑)しかし最近、映画館で映画見てないってのは内緒にしとこう(ぁ ww野球ネタも今の時期は書く気になんないしな(´∀`;)負けてること自体はさして問題にもしてないんだけどね(笑)立浪さんの新記録の特集も後回しになっちゃうねぇ(´∀`;)チーム状態が上向いてきたらしっかり特集組もうかな(笑)ニュース…も興味わくようなニュースもないなぁ…悲しいニュースは多いけど…面白サイト…もうちょっとためてからじゃないとショボショボだな(笑)っていうかさ…今日、一睡もしてないんですが_| ̄|○8時の時点で眠くてPCイン(友達宅)したんだけど、気がついたら3時…いい加減、目が痛いっす(´∀`;) 何やってるんだか(笑)ってことでダラダラですがおしまいです(ぉぃ明日書くかはわかりませんです(´∀`;)
2005年05月25日
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まとめ日記 ラスト(´∀`;)やっとこさっとこ仕事が一段落です_| ̄|○約一週間も頑張ってしまった(ぉぃしばらくはマターリした感じの仕事だけになった♪ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ♪かといって浮かれてばっかもいられないんですが…でも、しばらくは浮かれさせてくださいな(笑)そういえば、まったく興味ないでしょうが、俺のアシスタント君、通称"バカアシ君"がついに辞めました…ちょっぴりオチャメだけど実際問題はバk((ry...で、でも、なんだか憎めない奴だったなぁ…いろいろあったけど居なくなるとちょっと寂しいかな…居たら居たでイライラするんだけどね(笑)しかしながら最後の最後まで彼は彼でした(ぇ彼は彼なりに考えて辞めると決めたんだろうけど…3日前に言われても困ります_| ̄|○3年以上も付き合ってきて3日前にアッサリと…(21日に)「この仕事終わったら辞めたいと思ってるんですが…」そりゃね、24日で仕事が終了ってのは決まってたんだけどね…突然言われて冗談かと思ったし(´∀`;)もうひとりのアシ君はビックリしすぎて、ずっと笑ってるし(ぉぃぉぃ何か実家の仕事の関係で帰るらしいんだけどね(´∀`;)最後にわけわかんないセリフ残して行ったけど…「2年たったら帰ってきますんで。」いや…帰ってくるのはいいんだけど…俺が2年も、もたなかったり(´∀`;)業界から居なくなってたらゴメンね(ぉぃまあ、何はともあれ頑張ってほしいものです…たった2年ほどの付き合いだったけどそれなりに問題もいっぱいあったけど楽しかったし、今ではいい思い出になってる気がするしね♪また会えたらバカ話に花を咲かせれるだろうな…いつでも帰って来いよぉ~♪待ってはいないけど(ぉぃ
2005年05月24日
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まとめ日記 3 です(´∀`;) 今日も仕事です(´∀`;)とてもじゃないけど日記のネタなんてありません…って、日記はマメに書くもんだよね(´∀`;)正直、まとめて書くのは( ゚Д゚)マンドクセー(ぉぃってことで、休みっす(´∀`;)
2005年05月23日
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まとめ日記 3 です(´∀`;) 仕事です(´∀`;)とてもじゃないけど日記のネタなんてありません…って、普通は仕事のこととかを日記に書くもんだよね(笑)ってことで、休みっす(´∀`;)
2005年05月22日
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まとめ日記 2 です(´∀`;)今日も映画のネタです…正直、これしかネタないんだよね(笑)しかも、あんまし興味ないから短いです(ぉぃ ww---------- キリトリ ----------- 『アナコンダ』製作: 1997年 アメリカ監督: ルイス・ロッサ製作: ヴァーナ・ハラー、レナード・ラビノウィッツ、キャロル・リトル製作総指揮: スーザン・ラスキン脚本: ハンス・バウアー、ジム・キャッシュ&ジャック・エプスJr.アニマトロニクス効果: ウォルト・コンティ出演: ジェニファー・ロペス、アイス・キューブ、ジョン・ヴォイト、エリック・ストルツ、ジョナサン・ハイド、オーウェン・ウィルソン、カリ・ワーラー ほか美しい熱帯雨林の大自然を背景に、幻の巨大アナコンダと人間たちとの息づまる死闘をみごとなSFX映像で描いた、パニック・アクション巨編。ストーリー若きアメリカ人の文化人類学者ケイル(エリック・ストルツ)は伝説のインディオ、シリシャマ族を発見しようと撮影隊を率いてアマゾンへやってきた。ケイルと行動をともにするのは、彼の恋人の記録映画監督テリー(ジェニファー・ロペス)、カメラマンのダニー(アイス・キューブ)、録音技師ゲアリー(オーウェン・ウィルソン)、彼の恋人のPD・マネージャー、デニス(カリ・ワーラー)、ナレーターのウェストリッジ(ジョナサン・ハイド)、そして現地人のガイド、マテオ(ヴィンセント・カステラノス)。一行を乗せたバージがアマゾン河の支流ネグロ川を遡り始めて間もなく、座礁したボートから男が助けを求めてくる。ジャングルで蛇を捕えて動物園や愛好家に売る仕事をしているというその男、サローン(ジョン・ヴォイト)は、シリシャマ族を見たので、案内をしてもよいと言う。数日後、ケイルが猛毒を持つ蜂に襲われる。サローンの応急処置で命はとりとめたものの、彼は意識不明の重態に。一刻も早く彼を病院に連れていくため、テリーはサローンが近道だと提案した支流に入るが、彼らの行く手は人工の柵に阻まれる。サローンはダイナマイトで柵を爆破するが、衝撃でバージに積んでいた燃料タンクの大半が川に落下。バージには柵に捕われていたおびただしい数の蛇の子が降り注ぐ。あれはサローンが作った罠ではなかったかと疑うウェストリッジ。誰もがサローンが何かをたくらんでいることを感じとっていた。だが、ケイルが重態である今、テリーらはアマゾンを熟知する彼に従わざるを得ない。やがて一行の目の前に座礁した船が現れる。ダニーとマテオを連れて船に乗り込むサローン。無人のキャビンには、サローンが仲間とマテオとともに捕獲した蛇をかかげている新聞記事が。サローンはそれをこっそりはぎとると、武器をバージに積み込む。彼の目的は幻の巨大アナコンダを生け捕りにすることだったのだ。だが、その間にマテオが姿を消す。彼はアナコンダの最初の犠牲者になっていた。その夜、サローンが仕掛けた餌におびき寄せられて遂にアナコンダが姿を現わした。14mの巨体をしならせて素早い動きで攻撃してくるアナコンダにテリーらはなす術もない。敵は水中に落ちたデニスを助けようとして逃げ遅れたゲアリーを餌食にすると、悠々と姿を消してしまう。これ以上サローンの言いなりになっていては命が危ないと感じたテリーらは、彼の隙をついて縛り上げることに成功。だが安心したのも束の間、滝の近くにさしかかったところでバージが座礁。テリーらはロープでバージを大木と結んで牽引しようとするが、そこへ再びアナコンダが!テリーは滝に追いつめられたウェストリッジを襲い餌食に…アナコンダは次にダニーを襲うが、テリーの放った銃弾が間一髪、彼を救う。だがアナコンダを傷つけられて怒り狂ったサローンは、ライフルを奪いテリーに狙いを!その時、意識を取り戻したケイルが麻酔銃を発射。サローンは倒れ、川に突き落とされる。だがこれで終わりではなかった。帰路に製材所の廃坑を発見したテリーたちは、燃料を求めて上陸する。だが、そこでサローンが待ち伏せしていたのだ!彼はテリーとダニーに不意打ちを食らわすと、ふたりを餌にアナコンダをおびき出した。縛られて身動きできないふたりの前に血に飢えた不死身の巨大爬虫類が迫る。不敵な笑みを浮かべるサローン。テリーらはこの絶体絶命の危機から逃れられるのか……!?パニック・ムービーの王道です(笑)もう何回見たかわかんないくらい見てます(笑)出演者のネタは…今回はなしって方向で(´∀`;)いい加減、まとめ日記なんだから短くてもいいじゃん(ぉぃ
2005年05月21日
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まとめ日記 1 です(´∀`;)休み(仕事じゃなくて日記がね)だと、つい映画ばっか見てます(笑)っていうか、19日に20日分を書こうと思ったのに…力尽きました_| ̄|○ (笑)ということで書きます(´∀`;)---------- キリトリ ----------- 『アンダー・サスピション』製作: 2000年 アメリカ監督: スティーヴン・ホプキンス製作総指揮: ベル・ロス、モーガン・フリーマン、ジーン・ハックマン、モーリス・ルブロンド原作: ジョン・ウェインライト脚本: W・ピーター・イリフ、トム・プロヴォスト出演: ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン、トーマス・ジェーン、モニカ・ベルッチ ほかセザール賞4部門を受賞した『レイプ殺人事件』のリメイク作品。フラッシュバックを効果的に使い、密室劇のような緊張を生み出した。ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマンという名実共絶大な評価を受けている名優二人と、共演には新作が目白押しのモニカ・ベルッチとトーマス・ジェーンを迎え、アメリカとヨーロッパの才能をミックスさせたサスペンスの傑作と言われる。ストーリー舞台は甚大な被害をもたらしたハリケーン直後、プエルトリコ島のサンファンの港町―。警察は連続少女レイプ殺人事件の捜査を進めていた。ちょうどその頃、サン・セバスチャンのウィンター・フェスティバルの時期で、街中はパーティーに向う人々で溢れていた――その中には、2人の少女を殺した犯人がいるかもしれない。怒りに震えながら、ベテランの警察署長、ビクター・ベネゼー(モーガン・フリーマン)と助手の刑事フェリックス・オーエンス(トーマス・ジェーン)は事件の核心へと迫りつつあった。有名な税務弁護士でプエルトリコ法曹界の中心人物、57歳のヘンリー・ハースト(ジーン・ハックマン)は、若く美しい妻シャンタル(モニカ・ベルッチ)とチャリティ・パーティーに向かっていた。しかしハーストは昨日起きた事件の第一発見者で、警察に呼ばれ事情聴取をうける。オーエンスはハーストに対し、敵意をむき出しにしていた。1月6日午後――ハーストは隣人の犬とジョギング中、草むらで12歳の少女スー・エレン・ハディーの死体を発見する。昨日の出来事のはずなのに、ハーストの供述は極めてあいまいで、細部が食い違っている。不審に思ったベネゼーはハーストを拘束し、第一容疑者とみなす。ベネゼーは、事件の鍵を握るのは、彼の妻シャンタルだと気付き、シャンタルの事情聴取をハーストのいる隣の部屋の取調室で行う。ポリーナが殺された夜は、ハーストは明け方に帰宅したという。ベネゼーはハーストに改めて、事件当夜の事を聞く。ハーストはその街の常連で娼婦を買っていた。シャンタルとは冷めた関係で夫婦生活はなかった。また、ベネゼーはハーストがオフィスのパソコンからアダルトサイトに接続したり、別名のメールアドレスを持っていることをつきとめた。ベネゼーは不仲の理由をシャンタルに聞く。2年前の出来事だった―常日頃、シャンタルの浮気を疑うハーストは、シャンタルの姉の夫パコと浮気しているのではないかと思っていた。一方、シャンタルは、姪の少女カミールを異様にかわいがるハーストの姿を目撃し、強いショックを受ける。以来、寝室も別々で、シャンタルはハーストに触れさせようとしなかった。尋問で、ハーストに強い不信感を抱くシャンタルは、ベネゼーに家宅捜索の許可を出す。オーエンスはシャンタルと共に直ちに家に向った。そこで、決定的な証拠が見つかる。ハーストは、普段から写真が趣味で、被害者の少女を生前に撮影していたのだった。窮地に追い込まれたハーストが、ついに全てをあきらめ自白を始めた。だが、事態は思わぬ方向へ向っていくのだった…。と、まあこんな感じの話(´∀`;)ハックマンとフリーマン、夢の競演で話題になり、二人の演技力だけで持ってるような映画でした(ぉぃ最後のほうはわけわかんなくて(´∀`;)(理解力がないだけだけどww)3回見たら良さがわかるかもだけど、レンタルしてまでは…(ry...(ぉぃハックマンとフリーマンのことでも書いて、お茶を濁し(ry...(コラ!と思ったけど、『フリーマンについて』は過去に書いてるんで省略(ぉぃジーン・ハックマン(Gene Hackman)(本名: Eugene Alden Hackman)1930年1月30日 カリフォルニア州サン・バーナディノ生まれ16の時に年齢を偽り海兵隊に入隊。沖縄やハワイなどで勤務した後、除隊。テレビ演出助手の仕事に就くが、西部に戻ってパサディナ・プレイ・ハウスで演技を学ぶ。パサディナ・プレイ・ハウスで知り合ったダスティン・ホフマンと一緒に再びニューヨークへ行き、アクターズ・スタジオを受験。ホフマンは合格するものの、ハックマンは5回受け5回とも落ちる。アクターズ・スタジオの教師でもあったリー・ストラバーグの「私塾」に通いはじめ、そのうちオフ・ブロードウェイやブロードウェイの舞台に立つようになる。舞台を通して監督(ロバート・ロッセン)に認められ映画出演のチャンスを得る。1964年、「リリス」で映画デビュー。「リリス」の主演俳優ウォーレン・ベイティに誘われ、彼の制作・主演する「俺たちに明日はない」(1967)に出演、アカデミー助演男優賞にノミネート。1971年、「フレンチ・コネクション」でアカデミー主演男優賞やニューヨーク映画批評家賞などを受賞し、ハリウッドを代表する俳優に。1990年の心臓手術を乗り越え、現在も何でもこなす役者として大活躍中。ちなみにニューヨークでのどん底時代に共同生活を送った相手は、ダスティン・ホフマンとロバート・デュバルであるとのこと。主な出演作品(ノンクレジット、アニメ、声だけの出演は除外)リリス(1964)ハワイ>(1966)体当たり決死隊(1967)俺達に明日はない(1967)夜の誘惑(1967)汚れた七人(1968)暴動(1969)さすらいの大空(1969)宇宙からの脱出(1969)白銀のレーサー(1969)さらば荒野(1971)フレンチ・コネクション(1971)ブラック・エース(1972)ポセイドン・アドベンチャー(1972)スケアクロウ(1973)カンバセーション…盗聴…(1974)ヤング・フランケンシュタイン(1974)フレンチ・コネクション2(1975)ナイトムーブス(1975)弾丸を噛め(1975)ラッキー・レディ(1975)ドミノ・ターゲット(1977)外人部隊フォスター少佐の栄光(1977)スーパーマン(1978)スーパーマン2 冒険編(1980)恋のドラッグストア・ナイト(1981)レッズ(1981)アンダー・ファイア(1983)地獄の7人(1983)錆びた黄金(1983)ウィンター・ローズ(1984)燃えてふたたび(1985)ターゲット(1985)キングの報酬(1986)勝利への旅立ち(1986)スーパーマン4 最強の敵(1986)追いつめられて(1987)BAT★21(1988)私の中のもうひとりの私(1988)ブルーウォ-ターで乾杯(1988)ミシシッピー・バーニング(1988)傷だらけの青春(1988)ザ・パッケージ/暴かれた陰謀(1989)キャノンズ(1990)ハリウッドに口づけ(1990)カナディアン・エクスプレス(1990)訴訟(1991)ロシアン・ルーレット(1991)許されざる者(1992)ザ・ファーム/法律事務所(1993)ジェロニモ(1993)ワイアット・アープ(1994)クリムゾン・タイド(1995)クイック&デッド(1995)ゲット・ショーティ(1995)チェンバー/凍った絆(1996)バードケージ(1996)ボディ・バンク(1996)目撃(1997)トワイライト(1998)エネミー・オブ・アメリカ(1998)アンダー・サスピション(2000)リプレイスメント(2000)ハートブレイカー(2001)ザ・プロフェッショナル(2001)ザ・ロイヤル・テネンバウムズ(2001)エネミー・ライン(2001)ニューオーリンズ・トライアル(2003)さすがというか…多すぎ(笑)俺の中では悪役ってのが定着しちゃってますが(笑)
2005年05月20日
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こんばんわ!さて、書きますよ…しっかり2日分_| ̄|○いい加減ネタもありませんが(´∀`;)…あ!ある!ネタある!ヽ(´ー`)ノ俺の大好きな立浪和義選手(中日)がやってくれました!日本記録タイ!通算449二塁打!スゲェ~!素晴らしい!プロ18年目で培った通算449回目の二塁打。その瞬間、立浪が日本球界の頂点に立つ福本豊氏(阪急)に肩を並べた。高卒1年目の88年4月8日の開幕・大洋戦(現横浜)、初安打が「二塁打」の「ミスター・ダブル」、立浪和義。1メートル73、70キロ。決して体格に恵まれていない。試合前、打撃投手を相手に緩い球でスイングの速さを確かめる。数分後、距離を約10メートルに縮めて速球を打ち込む。目を慣らすため。一歩間違えば大怪我ににつながるから相棒は1人。「練習でいい当たりはいらない」プロで生き抜くための知恵の結晶が大記録につながった。新記録は時間の問題。本塁打のように派手ではないが、だれにも踏み込めない聖域を作り上げる。新記録が達成されたら「立浪和義特集」でもやります(笑)ここのHPは「ROAD TO VICTORY」なんでヽ(´ー`)ノ---------- キリトリ ----------- いかにも短いですよね(´∀`;)普段の無駄に長いのに比べたら(笑)じゃあ、なんか思いつきで書いてみましょうかねヽ(´ー`)ノまた映画の話でいいっすか?(´∀`;)(最近映画ネタ多いよなww)本日、午後9時からの「木曜洋画劇場(テレビ東京系列)」で放映の、「アンダー・サスピション」について書きましょうか(笑)…と思ったけど見たことないことに気がついた(´∀`;)詳しくは明日の日記にでも書きますんで…短っ!(´∀`;)やっぱ見てからじゃないとさすがに書けません(笑)
2005年05月19日
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こんちゃ♪またまた、まとめ日記です(´∀`;)意外と忙しくってなかなか暇がなくって…といっても書くこともないんですけど(´∀`;)いかんせん内容に乏しい日記(?)なんで…というか、内容に一貫性がまったくないです(笑)その日の思いつきだけで書いてるんで、普通に日記を書くこともあれば、面白サイト紹介、映画ネタ、自分の興味だけのネタ…ボキャブラリーも貧困で文章力も…ヾ(@゜▽゜@)ノあははただ書くことだけを目的にしたような日記(?)になりつつあります(笑)というか、日記ではないな(笑) ブログと呼ぶほどでもないし…まあ読む人が勝手に解釈してくれたらいいです(笑)っていうか、読む人がいればの話ですが(´∀`;)たわいない内容にもかかわらず無駄に長いってのがダメなのかも(笑)何を思ったか「人気ブログサイトランキング」に参加してみました(笑)ただの思いつきなんで別に上位を目指そうとか、目指せるとか思ってもないんで(笑)ただ、クリックしてくれたら嬉しいかなぁ~とか思ったり(´∀`;)
2005年05月18日
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こんばんわ!久しぶりにインできました(笑)でも、日記書くのに時間をかなり割いてしまってます(´∀`;)じゃあ、書かなきゃいいのにね(笑) 誰も読んでないだろうし(ぉぃしかし、なんだか義務のようになってるんで(笑)---------- キリトリ ----------- 映画ネタ連発しますわ(笑)公開中の映画のほうがいいでしょうから、『交渉人 真下正義』 にしますヽ(´ー`)ノ交渉人 真下正義「踊る大捜査線」レジェンド・ムービーという感じ…ってわかりにくい?(笑)「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」(OD2)を、製作するに当たって亀山千広プロデューサーは、考えた…シリーズキャラクター、一人一人に焦点をあてたストーリーがあってもよいのではないか、と。例えばハリウッドで言えば、「逃亡者」(93年)から生まれた「追跡者」(98年)、最近では「バットマンシリーズ」から生まれた「キャットウーマン」(04年)等に代表される、いわゆる“スピンオフ・ムービー”の「踊る」版を作ることとなった。って、スピンオフ・ムービーって最初から言えって話だけど(笑)(いろいろ調べながら書くと都合上ややこしいこともあるのです(´∀`;))企画開発する中で白羽の矢がたったのが、ユースケ・サンタマリア扮する“真下正義”だった。「OD2」では、FBIで研修を受けた警視庁第1号のネゴシエイター(=交渉人)として事件解決に挑むという設定であったが、その後の彼の本格的な活躍をフィーチャーすることで、従来の「踊る」シリーズとは全く異なるエンターテインメントを作ることが出来ると判断、極秘裏に企画・脚本化されることになった。所轄ではなく、本店・警視庁を舞台に、首都・東京を恐怖に陥れる巨大な犯罪に、交渉人・真下警視が敢然と挑むストーリーが誕生したのである。キャスト真下正義(警視庁刑事部交渉課準備室課長 警視):ユースケ・サンタマリア木島丈一郎(警視庁刑事部捜査一課 警視):寺島 進小池茂(警視庁刑事部交渉課準備室CICルーム係長 警部):小泉孝太郎草壁中隊長(警視庁警備部特殊急襲部隊 警視正):高杉 亘爆発物処理班班長(警視庁警備部爆発物処理班班長 警視):松重 豊室井慎次(警視庁刑事部捜査一課管理官 警視正):柳葉敏郎柏木雪乃(湾岸署刑事課強行犯係 巡査部長):水野美紀緒方薫(湾岸署刑事課盗犯係 巡査部長):甲本雅裕森下孝治(湾岸署刑事課強行犯係 巡査部長):遠山俊也片岡文彦(TTR総合指令室 総合指令長):國村 隼矢野君一(TTR広報主任):石井正則(アリ to キリギリス)片岡智代:八千草薫(特別出演)前主十路(指揮者):西村雅彦熊沢鉄次(線引屋):金田龍之介…他…ストーリー2003年11月24日、レインボーブリッジを封鎖して解決した「台場連続殺人事件」。 その事件直後、真下正義警視は、湾岸署の前で、報道陣に取り囲まれ、警視庁初の交渉人(ネゴシエイター)として、事件解決の経過を説明していた・・。(つまり、「台場連続殺人事件」の1時間後からストーリーが始まる。)それから1年・・・。2004年12月24日、雪乃とクリスマス・イブのデートの約束をしていた警視庁交渉課準備室課長の真下は、その日の午後、突然、室井管理官から呼び出しを受ける。警視庁史上、最悪の緊急事態が発生。東京の地下鉄の最新鋭実験車両(通称:クモ)1両が何者かに乗っ取られたのだ。網のように張り巡らされた大都市・東京の地下鉄の盲点を突く犯行。乗降客200万人の命が、爆走するたった1両の車両によって危険にさらされる。犯人の狙いは、身代金?それとも・・・?理由なき犯罪に錯綜する捜査―。そして、1年前の真下の報道陣へのインタビューを見ていた犯人が、交渉の窓口として、真下を指名してきたのだった・・・。 乗降客200万人の命が真下の肩に託された。迷走する地下鉄全車両にも、時間的限界が迫りくる。そして、大切な雪乃との約束の時間も刻一刻と迫っていた・・・。真下は、事件を解決して、雪乃のもとへ会いにゆくことができるのか!?かくして映画史上初となる首都・東京の地下鉄網を舞台にした息を呑む、交渉人・真下と姿なき犯人の知能戦の火蓋がきって落とされる! といった内容だそうです(笑)用語解説交渉人(ネゴシエーター)日本では実際はまだ確立されていない犯罪交渉人ネゴシエーター。だが海外では人質事件の時に必ず登場するのが、このネゴシエーター。人質をとった立てこもり事件が多発した70年代に、犯人との“交渉”の重要性を痛感して作られた。アメリカでは SWAT(特殊機動隊) などに属している。犯人との交渉はネゴシエーター1人が行い、その周りを犯罪心理学者やベテラン捜査官が囲んで適切な対処方法を探っていく……というのが通常のやり方。だから人質の命も犯人の命も守り、臨機応変に対応する能力がネゴシエーターには重要。そんなネゴシエーターの日本第1号となったのが真下正義。 現在交渉課準備室を室井管理官の指揮下のもとに作りあげている。SAT正式名称は Special Assault Team。 日本名での呼び方は警視庁特殊急襲部隊。ハイジャックや凶悪テロなどが起きた時、人質救出や犯人制圧にあたるのが主な任務。創設されたのは 77年。日本赤軍によるダッカ・ハイジャック事件がキッカケで、極秘裏に警視庁と大阪府警内に創設された。現在は7都道府県警の機動隊に約200人が配備されているらしい。西ドイツ国境警備隊 GSG-9 との結びつきが深く、交流がある。SIT正式名称は Special Investigation Team。立てこもり事件などに対応する専門捜査チーム。64年4月1日、警視庁の殺人事件を担当する捜査1課の第3強行担当班の中に特殊捜査班として新設。警視庁や愛知県警では “SIT” と呼ばれているが、他の都道府県警では様々な呼び方がされている。CICチームCIC とはセントラル・インフォメーション・センターの略。交渉課準備室のメンバーで無線確保や情報解析などを担当するチーム。現在は5名しかいない。『踊る大捜査線2』で登場した小池茂は、今回、ここの係長となっている。クラッカー悪意を持って、他人のシステムを不正に使用したり、データやプログラムを改変したり、破壊するつもりでネットワークに侵入するといった、悪意を持つハッカーのこと。TTR東京トランスポーテーション・レールウェイの略。都内では東陽線、渋谷線、八重洲線、目黒線、代々木線、桜田門線、九段下線、白金線、地下鉄14号線(建設中)などが走っている。(架空の鉄道)クモ真下の敵となる開発中の試作車。正式名称は クモE4-600。バッテリーを搭載した自走式で、しかも搭載コンピューターの制御システムで車輪の幅を変えて、レール幅の違う線路にも乗り入れられるのが特徴。(架空の車両)フリーゲージトレイン軌間可変電車のこと。軌間可変電車とは日本の代表的な軌間(ゲージ)である1.067mm と 1.435mm の路線間を乗り換えなしに車両の車輪幅をレール幅に合わせて自動的に変換する電車。TTR地下鉄網の中には私鉄が乗り入れている路線もあるため軌間(ゲージ)が2種ある。“クモ” は地下鉄独自のフリーゲージトレインである。ATO自動列車運転装置(Automatic Train Operation)の略。これを使っていると運転士はスタートを指示するボタンだけでOK。その後は列車の加速走行や、惰行運転(モーターの電源を切ってそれまでの勢いだけで走ること)、制御操作や定点停止などもすべて自動で行われる。運輸指令鉄道会社によっては運転指令、輸送指令と呼ぶところも。ダイヤが乱れた場合に正常運転を回復するための処置を行うこと、あるいはその任務を負う人のこと。場合によっては運転を制限したり、中止したりする運転規制に踏み切る。全列車に状況の通知、時間調整の指示も行う。ちなみにこの役職には運転士、車掌、駅務などで経験を積んだベテランが配置されることが多い。施設指令線路や施設の管理を行っている。線路での異常、事故時の緊急措置もここの役目。電力指令架線と変電所の管理が主な仕事。架線の異常、停電の時の緊急措置はこの機関が行う。線引き屋事故発生などの緊急時に臨時のダイヤグラム(列車運行図表)を書き上げる人の俗称。ダイヤグラムとは、鉄道の運転時刻を図表化したもので、縦軸に路線(距離)、横軸に時間をとり、各時刻における列車の位置を直線で結んだものである。これにより列車番号、行き違い、待避、通過、停車を含め、運転状況がつかめる。ちなみにダイヤが乱れるというのは、こういった運行状況が乱れるの意。ダンパ留置線のこと。各鉄道会社によって俗称が違い、TTR ではダンバと呼んでいる。留置線とは緊急避難と車庫がわりに設けられた線路。乗客の乗り降りや貨物の積み下ろし以外の目的で使われる。脇線路線図に乗っていない線路のこと。政治家の緊急脱出や軍事目的など、様々な用途から作られたもので、明確にはされていない。都市伝説では東京の地下にはそんな線路があちらこちらにあるという話もあるが……。といった具合で観客動員も上々らしいです(笑)見たい人は映画館へどうぞ♪俺は…TVでやるのを待つかDVDで見ます(笑)
2005年05月17日
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こんばんわ!基本的に休みまして、まとめ日記なんですが(´∀`;)とりあえず昨日見た映画(TV)の話でも書いときます(笑)---------- キリトリ ----------- ボーン・コレクター製作:1999年 アメリカ監督:フィリップ・ノイス製作:マーティン・ブレグマン、マイケル・スコット・ブレグマン、ルイス・A・ストローラー原作:ジェフリー・ディーヴァー脚本:ジェレミー・アイアコーン撮影:ディーン・セムラー音楽:クレイグ・アームストロング美術:ナイジェル・フェルプス編集:ウィリアム・ホイ衣装デザイン:オデット・ガドリーキャストデンゼル・ワシントン(リンカーン・ライム)アンジェリーナ・ジョリー(ドナヒー)クイーン・ラティファマイケル・ルーカーマイク・マッグローンあらすじ科学捜査を専門とするニューヨーク市警の刑事、リンカーン・ライム(デンゼル・ワシントン)は、かつて全米でも有数の犯罪学者であった。多くのベストセラー本の著者でもある彼は、細部に行き届く目と、手掛かりをかぎ出す鼻の持ち主として警察内では伝説的存在である。しかし彼は4年前、職務遂行中に脊髄に致命的な損傷を負い、手足の自由を奪われ、寝たきりの身体となっていた。首から下でライムが動かせるのは両肩少しと一本の指、ただそれだけ。さらに、いつ襲い来るかわからない自律神経発作が頻繁に発生する。彼は、生きる意志をほとんどなくしてしまっていた・・・・・。青少年課への異動を目前に控えたパトロール警官アメリア・ドナヒー(アンジェリーナ・ジョリー)は、暗い過去を背負いながらの生活で自分を見失い、結婚を迫る恋人との関係もままならず確かな返事ができないでいた。最後のパトロールで受けた無線連絡。一人で犯罪現場にたどり着いた彼女が発見したのは、土の中に埋められた見るも無惨な男の死体だった。現場周辺に残された意味不明な物的証拠。それらが形を崩す前に素早い対応でカメラに収めた彼女の行動は正当な評価を得る。ライムの同僚ポーリー・セリート刑事(エド・オニール)と彼のパートナーで新人のソロモン刑事(マイク・マッグローン)は、この謎めいた事件の解明のためにライムに協力を求めるが、そのときライムの身体を神経発作が襲った。ライムをケアする看護婦セルマ(クイーン・ラティファ)がすぐに緊急措置をして何とか持ちこたえる。その後、捜査の指揮をとることになったライムの部屋は、物的証拠の分析に使われる様々なハイテク機器が導入された科学捜査班特別対策本部と化した。証拠のファイルの中に入っていたアメリアの撮った写真を見たライムは、その的確な判断に感心する。そして、アメリアの意志に反して、ライムは自分の助手に彼女を任命した。この殺人が偶発的なものでなく、恐ろしい犯罪心をもった人間=猟奇殺人鬼の仕業だということ、しかも奴は殺しを始めたばかりだということにライムは気づく。第一の現場に残された有毒公害物質“アスベスト”、頭の部分が酸化したボルトで押さえられた新聞紙…数々の物的証拠から複雑なパズルを組み立てて行くライム。犯人は明らかに次の殺人の演出を施していた。だが、身体の93%が麻痺していてもライムの鋭い頭脳は健在だった。次の犯行時間と現場が解明したのだ!科学捜査班は緊急班より先に現場に着かなくてはならない。なぜなら緊急班が現場を荒らし、証拠品が意味を成さなくなるからだ。さらには、ライムに理解を示さない単細胞のチェイニー部長(マイケル・ルーカー)の存在も科学班には大きな障害となっていた。残忍な見えない敵の忌まわしい行為を阻止するべく、ベッドから無線で指示を送るライムに従い、まだ犯人が潜んでいるかも知れない犯罪現場を探るアメリア。次の被害者の命を救うタイムリミットに間に合うかどうかというわずかな時間で、彼女は手掛かりを見つけ出し、ライムはそれを解明しなければならない。懸命な捜査にもかかわらず仕掛けられた巧妙な罠が、第二、第三の異形の屍を出して行く中、アメリアは、鑑識調査の経験がない自分がなぜ捜査に加わるのか疑問を感じながらも、ライムの目、耳、足となって謎に包まれた事件に立ち向かって行く。その一方で、敵はさらに難解な手掛かりを残し彼らを苦しめる。そして捜査線上に1900年代初頭に書かれた一冊の古書が浮かび上がった。とまあ、こんな感じの話(笑)じゃあ、デンゼルワシントンとアンジェリーナ・ジョリーについて少々♪デンゼルワシントン(Denzel Washington)1954年12月28日、アメリカ/ニューヨーク州マウント・バーノン生まれ。牧師の父とゴスペル歌手の母の下に生まれる。両親は14歳の時に離婚。フォーダム大学に入学するが演技に興味を持つようになり舞台に出演。以後、サンフランシスコの演技学校で学んだのち、ニューヨークで舞台に立ち、オフ・ブロードウェイで注目を集める。この頃出演した舞台は、後に「ソルジャー・ストーリー」や「マルコムX」として映画化され同じ役を演じることになる。映画デビューは81年の「ハロー、ダディ!」。その後出演作ごとに注目され、87年の「遠い夜明け」でアカデミー助演賞にノミネート。90年、「グローリー」で同賞を受賞。以降、数多くの話題作に出演。もっともアカデミー主演賞に近い黒人俳優として期待され遂に01年、「トレーニング デイ」でシドニー・ポワチエ以来、二人目の受賞となった。壇上に上がったその自信に満ちた顔も印象的だった。83年、歌手のポーレッタ・ピアソンと結婚。4人のお父さんでもある。主な出演作品ソルジャー・ストーリー(1984)キングの報酬(1986)遠い夜明け(1987)グローリー(1989)私の愛したゴースト(1990)モ’ベター・ブルース(1990)ミシシッピー・マサラ(1991)リコシェ(1991)マルコムX(1992)から騒ぎ(1993)ペリカン文書(1993)フィラデルフィア(1993)クリムゾン・タイド(1995)バーチュオシティ(1995)青いドレスの女(1995)天使の贈り物(1996)戦火の勇気(1996)悪魔を憐れむ歌(1997)マーシャル・ロー(1998)ラストゲーム(1998)ザ・ハリケーン(1999)ボーン・コレクター(1999)タイタンズを忘れない(2000)トレーニング デイ(2001)ジョンQ 最後の決断(2002)マイ・ボディガード(2004)クライシス・オブ・アメリカ(2004)アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)1975年6月4日、アメリカ/カリフォルニア州ロサンジェルス生まれ。父親がアカデミー受賞者のジョン・ヴォイトであったために、映画業界は身近なものであり、リー・ストラスバーグの演劇学校に通うことも、ごく自然な流れであった。プロのモデルとして活躍していた時期もあり、レニー・クラヴィッツやミートローフなどのミュージック・ビデオに出演したこともある。メジャー作品の映画デビューは93年の「サイボーグ2」から。初期はB級作品への出演が多かったが、98年のTVムービー「ジーア/悲劇のスーパーモデル」で実在したモデルに扮した演技が評判を呼び、続く「17歳のカルテ」でアカデミー助演女優賞に輝いた。私生活では95年にジョニー・リー・ミラーと結婚するが4年後に破局。00年にビリー・ボブ・ソーントンと結婚したが夫婦間の考え方の違いを理由に03年離婚。演技力で見せるシリアス路線のみならず「60セカンズ」、「トゥームレイダー」といったエンタテインメント作品で見せる強いヒロイン像もこなせるところが大きな魅力の女優である。主な出演作品サイボーグ2(1993)サイバーネット(1995)GIA 裸のスーパーモデル(1998)マイ・ハート、マイ・ラブ(1998)HELL’S KITCHEN(1998)ボーン・コレクター(1999)17歳のカルテ(1999)狂っちゃいないぜ(1999)60セカンズ(2000)ポワゾン(2001)トゥームレイダー(2001)ブロンド・ライフ(2002)トゥームレイダー2(2003)すべては愛のために(2003)テイキング・ライブス(2004)スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー(2004)シャーク・テイル(2004)アレキサンダー(2005)今日はここまで(ぇ いい加減、長い!(笑)
2005年05月16日
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休みです疲れたんで(´∀`;)ただ映画はしっかり見たとか(笑)明日(16日)の日記で書きます(´∀`;)
2005年05月15日
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こんばんわ!オヒサですヽ(´ー`)ノ 日記はまとめて書くもんじゃないな(笑)朝早く起きて仕事、土日が休み、普通な生活してます(笑)帰りが遅いってのが難ですが_| ̄|○さして仕事しかしてないんで書くこともなんですが(´∀`;)まあ、せっかくヒサにインしたんで書きますけど(笑)ところでこれからは読みやすくするために1行づつ空けます。決して「長く書いたように見せるため」ではないんで(笑)---------- キリトリ -----------そういえば忘れてたっていうか、知らなかったっていうか、書くタイミングを逸したというか…何の話かわかんないね(笑)まあ内容を書いても理解はできないでしょうが(´∀`;)4/27 に、マキシシングル 「 Twilight 」 が発売されました(ぇ誰のマキシシングルかわかんねぇってか(笑)ですよ♪え?知らない?(´∀`;)じゃあ、ちょっとだけ(笑) ピエール瀧 シンコ ボーズ アニ 石野卓球スチャダラパー(スチャダラなラッパーの意)毎日テレビゲーム三昧&レコード屋通い――好きなことだけ徹底的に突き詰めていくという、高度経済成長期以降のコドモたちの在り方そのまんまのボーズ(MC)、アニ(MC)、シンコ(DJ)の3人は、半径数メートル以内の何気ない日常(言いかえれば他人からしてみればどうでもいいハナシ)や、ちびっこカルチャーまでをも含む"男の子のフェイバリット論"を堂々と歌詞に盛り込むことで、『ラップお茶の間現象』をひきまねいた張本人。そして、語尾に「~ッすね」「~じゃん」などの現代版やまとことばを凝縮させながら、新作を出す度に言語感覚と文科系特有の目端の利いた批評性を誇ってきたヒトたち。また、シンコのビート感覚あふれるトラック(本人いわく「1にビート、2にベース、3,4がなくて、あと余談」)も、和モノ/洋モノ問わずのネタ使いで、その職人ぶりには老若男女がうっとり――(笑)とにもかくにも、彼らはジャパニーズ・ヒップ・ホップ界の財産なのだ(断言ww)メンバー全員三十路に突入して(笑)、さらなるマスター・ピースを生み続けるだろう。 (スチャダラとは、ラジカル・ガジベリビンバ・システムの作・演出家の宮沢章男氏スチャラカとスーダラの合成語。)BOSE(ボーズ)生年月日:1969年1月15日身長:174cm 体重:57kgパート:MCANI(アニ)生年月日:1967年7月18日身長:168cm 体重:55kgパート:フンイキ(ぇSHINCO(シンコ)生年月日:1970年6月9日身長:160cm 体重:50kgパート:DJスチャダラパーのHP電気グルーヴ日本を代表するテクノ・マエストロ、石野卓球(vo&programing)とピエール瀧(vo&dance)が89年に前身バンドである「人生」の解散と同時に結成したのが電気グルーヴ。91年にTMNとのカップリングによるシングル「RHYTHM RED BEAT BLACK」でメジャー・デビュー。ソロ活動も果敢で、石野はセルフ・レーベル「ルーパ」の設立やDJ、リミックス、コラボレイト、コンピレーションへの参加など猛烈なワーカホリックぶりを見せ、一方のピエール瀧は、ミュージシャン(?)の枠を越え、テレビ番組の司会やVJ、ゲーム・ソフトのプロデュースなどでマルチ・タレントぶりを発揮している。電気グルーヴのHP石野卓球生年月日:1967年12月26日石野卓球のHPピエール瀧生年月日:1967年4月8日ピエール瀧のHPで、何の話だっけ?(ぉぃ そうそう、2組のコラボマキシシングルが発売です♪さてと…どう説明したらいいもんだか…(´∀`;)( ゜д゜)ハッ!佐野女史が書いてらっしゃるじゃないですか(・∀・)ニヤニヤ(ぇ期間限定サイトからコピペで失敬(ぉぃ電気グルーヴ×スチャダラパー、夢のコラボ実現!びっくりしたなもう! もしかして、まさかの組み合わせ? あるいは想定の範囲内?それにしても、ほんとに一緒に出来るのか? あ、出来ましたか?そんな驚きと喜びとニヤニヤ笑いが体の奥底から湧きあがってくる。90年代育ちなら、避けては通れなかった二大巨頭、もしくは二大珍獣。思えば、この2組が90年代の邦楽シーンをどれだけ面白く掻き回してくれたことか。真面目な話、この国でそれまで一部の好事家だけで愛でられていたテクノとヒップホップを普及させた功労者と言えるのは彼らを置いて他にはいない。それは、「ラップで自己紹介」を強要されるような些末な次元からはじまり、既存の音楽、メディアなどにカウンターを喰らわす刺激と毒と笑いを孕みながら進み続けた。新しい価値を持つ彼らの音楽は衝撃的でありながら、思いっきり楽しめた。バカに笑えた。たまに泣けた。時には勇気づけられさえした。で、ハッと気がつけば、十数年!共にデビューはほぼ同じ。テクノとヒップホップという畑の違いがあったので、ライバルではなかったが、新しい音楽の流れを創る過程で、力を競いあったという「同胞」意識は少なからずあったはず。何かと遭遇する機会も多かった。WIREからウイイレの大会まで、仕事の幅にかけては呆れるくらい多岐に渡る両者である。TV「ポンキッキーズ」でボーズとピエール瀧が共演していたことも、意外と大きかったのかも。あの頃TVをぼんやり観ていた子供たちも、今や余裕で20歳とかになってるわけで、短くない時間が流れたのだ。十数年の間には、どちらもそりゃーいろいろあった……。ちょっと遠い目になるくらい。活動休止もしくは開店休業に近い状態もあったものの、奇しくも、昨年、電気は“WIRE04”のライヴで活動再開。スチャも4年ぶりのアルバム『9TH SENSE 』をリリース。よし、また動き出したな、という気運が上昇していたのは事実だろう。しかし、ここで両者はなぜゆえに共演/共作することになったのか?昨年夏、WIREの楽屋で再会。ま、旧交を温める的な雰囲気であったと想像される。卓球はスチャの最新アルバムをいたく気に入っていた。そこで、「何か一緒にやらない?」という話がなにげなく卓球の口から飛び出したという。そういう楽屋または打ち上げ雑談は、大抵の場合「いつか実現したら面白いだろうなー」レベルでお互いに夢想して終わりがちなものだが、後日「あの話、進めようよ」と実現への駒を進めたのも、卓球だった。おとなの決断である。飲み屋の約束を守る男、それは最も信用できる男なり。受けて立ったスチャ側も、いつになくスピード感アップして臨んだもよう。構想から完成まで、およそ半年は彼らのペースにしては早い。まずは、マキシ・シングル『Twilight』だ。わ、ポップぅ! 聴きやすい!好きかも、この曲。と、ギャルのような感想が出てくるFMなんかでかかるといい感じの好感度ゾーン広めの曲を送りだしてきた。これには意表を突かれた、と言うべきかもしれない。電気とスチャが一緒にやったら、どんな音になるのか?というおおいなる期待を軽く裏切るような、しかし、電気とスチャをキレイめに融和した、まさにキラメクようなポップチューン。こんな曲、初夏、夕暮れ、中央フリーウェイで聴いたりしたら、もう……という案配は、両者にとっても新境地ではないか。しかも、耳心地が良い上、なんだかときめくようなライム、リリックじゃあないの?電気なら「虹」、スチャなら「サマージャム'95」というキレイめの名曲はありましたが、それともまた異なる鮮烈な輝きを放っている。「混ざり合うゾーン」の斬新さは、もしかして、彼らにはいまひとつ似合わない「洗練」という言葉がふさわしい?うれしいことに、アディショナル・プロダクションに「まりん」こと砂原良徳の名前が!しかし、聞き捨てならない情報を耳にした。アルバムの方向性を決める合宿で、彼らが出したテーマ、それは“聖おじさん”!?考えてもみてほしい。電気とスチャの5人の平均年齢はすでに30半ばすぎ!どう考えてももうヤングとは言い難い年齢なわけで、ま、有り体にいってオッサンです。世間の同世代より若く見られても、未だに昼間ブラブラしてても、朝までクラブで遊ぶ体力はあっても、FUJI ROCKに毎年行っても、加齢は止めれれない。飲みすぎた翌日はキツイ。それに30半ばって、微妙なお年頃。若モンぶるのもみっともないが、ダーティ中年になれる器でもない。という意味で、新しい価値観で生きてきたヤツらは、新しい価値あるオッサンになるしかないのだ。そのヒントは、“聖おじさん”にある!?金、権力、地位、名誉などの勝ち組みの価値とは違う“勝ちかた”で行けばいいのである。昼一からBSで大相撲中継観てる場合のANIと、ゼロ磁場水求めて山奥くんだりまで行く瀧なんかは、すでにその聖域に入りつつあると見てもいいかもしれない。彼らが、件の合宿でどのようなよもやま話をしたのかはわからないが、15年も一線で張って来た2組が導きだしたテーマだ。どうやら、クダラネエー、しょうもねー、から、ひねり出したみたいですよ、ファンキーフレッシュを。伊達に長くやってない証拠は脂ののったカックイイ音で確かめるべし。電気とスチャの交流試合、阪神対北海道日ハム? バルサ対レアルのクラシコ?それともマスターリーグ? 失礼な! これは楽しみにするべきでしょ? べきとも! (佐野郷子)限定サイト買います(笑)
2005年05月14日
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休みです(´∀`;)また8時起床でした(笑)メッチャ健全な生活してるかも♪とはいえ、帰りは最終電車でしたが _| ̄|○
2005年05月13日
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休みです(´∀`;)朝から仕事(8時起床)だったんでものゴッツ眠かった_| ̄|○ということで、インできませんでした(笑)
2005年05月12日
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休みです(´∀`;)忙しいと言いながらも時間はわりとあったり(ぇってことで、髪切ってきましたヽ(´ー`)ノまた染めましたけど(笑)色は前と同じで、ちょい前より短め♪まあ、どーでもいいですね(笑)
2005年05月11日
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休みです(´∀`;)意外と忙しい_| ̄|○忙しいといっても人並みですが(笑)普段が暇すぎるって話も((ry...ww
2005年05月10日
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こんばんわ!暇なようでも仕事はしてきました(笑)実は知ってる人もいるかもだけど2つ仕事してるんだけど、撮影じゃないほうの仕事は最近放置してます(´∀`;)俺がいなくても会社はまわって行くわけで(笑)友人が(と)始めた会社なんで融通はきくんですww明日からは、また忙しい予感です(´∀`;)更新、メッセインできないかもです_| ̄|○---------- キリトリ ----------- 昨日の日記の最後に…キアヌ・リーブスとレイチェル・ワイズについても書こうと思ったのに(笑)あ!明日のネタができたヽ(´ー`)ノ wwってことで、また明日(笑)って書いたんだけど…撤回してもいいですk((ry...(ぉぃうーん…でもヤッパ書いておくか(笑)キアヌ・リーブス本名: キアヌ・チャールズ・リーブス(Keanu Charles Reeves)生年月日:1964年9月2日生(41歳?)レバノンのベイルートに生まれでアングロ系カナダ人の映画俳優。現在はアメリカ合衆国で活動するが、カナダ市民である。彼の名「キアヌ」はハワイの言葉で「山からの涼風」を意味し、より深い意味「絶えず神の意識に集中する者」を持つ。父親はハワイ出身の中国系アメリカ人で、母親はイギリス人。10歳の頃から演技を勉強。地元のトロントで16歳の時TVシリーズに出演。86年の「ドリーム・トゥ・ビリーヴ」で映画デビュー。86年からハリウッドに渡る。以後、「危険な関係」、「ドラキュラ」、「リトル・ブッダ」などの大作にも順調に出演を続け、「スピード」の大ヒットと共に人気も急上昇。しかし自分のポリシーにこだわり、「スピード2」の出演は断る。その決定打になったのが99年の「マトリックス」であった。以後の映像分野に多大な影響を与えたこの作品は世界中で大ヒット、キアヌも一気にハリウッドを代表するトップ・スターの仲間入りを果たした。03年にはその続編となる「リローデッド」「レボリューションズ」が立て続けに公開され、世界中で再び旋風を巻き起こした。1991年にロックバンド「ドッグスター」を結成しベースを担当。95、96年(アルバムを発表)と来日公演を果たしている。 (現在は休止中?)主な出演作品栄光のエンブレム(1986)旅立ちの季節/プリンス・オブ・ペンシルバニア(1987)リバース・エッジ(1987)ミッドナイトをぶっとばせ!(1988)危険な関係(1988)パーマネント・レコード(1988)ビルとテッドの大冒険(1989)パックマン家の人々(1989)殺したいほどアイ・ラブ・ユー(1990)ラジオタウンで恋をして(1990)ハートブルー(1991)ビルとテッドの地獄旅行(1991)マイ・プライベート・アイダホ(1991)ドラキュラ(1992)から騒ぎ(1993)リトル・ブッダ(1993)カウガール・ブルース(1993)スピード(1994)JM(1995)雲の中で散歩(1995)チェーン・リアクション(1996)フィーリング・ミネソタ(1996)死にたいほどの夜(1997)ディアボロス(1997)マトリックス(1999)リプレイスメント(2000)ザ・ウォッチャー(2000)ギフト(2000)マトリックス リビジデッド(2001)陽だまりのグラウンド(2001)スウィート・ノベンバー(2001)恋愛適齢期(2003)マトリックス リローデッド(2003)マトリックス レボリューションズ(2003)キアヌ・リーブス リローデッド・フォー・サクセス(2003)アニマトリックス(2003)コンスタンティン(2005)レイチェル・ワイズ本名:レイチェル・ワイズ(Rachel Weisz)(姓の読み方は「ヴァイス」が正しいが、日本では「ワイズ」が一般的。)生年月日:1971年3月7日(35歳?)英国・ロンドン生まれ。17歳で女優になることを決意。名門ケンブリッジ大学で英文学を専攻する傍ら、“トーキング・ダン”という劇団を結成し、エジンバラ演劇祭でガーディアン賞を受ける。その後も舞台を活躍の場とし、ロンドン批評家協会の新人賞を得る。映画デビューは94年の「デス・マシーン」で、96年に「チェーン・リアクション」でハリウッド・デビュー。99年「ハムナプトラ/失われた砂漠の都」に続き、「スターリングラード」、そして01年の「ハムナプトラ2 黄金のピラミッド」では格闘シーンにも挑戦したが、今なお舞台活動にも熱を入れている。 主な出演作品デス・マシーン(1994)チェーン・リアクション(1996)魅せられて(1996)インディアナポリスの夏/青春の傷痕(1997)輝きの海(1997)スカートの翼ひろげて(1998)アイ ウォント ユー(1998)太陽の雫(1999)ハムナプトラ/失われた砂漠の都(1999)ビューティフル・クリーチャー(2000)スターリングラード(2000)ハムナプトラ2/黄金のピラミッド(2001)アバウト・ア・ボーイ(2002)コンフィデンス(2003)ニューオーリンズ・トライアル(2003)隣のリッチマン(2004)コンスタンティン(2005)って感じでいいですか?(´∀`;)ww
2005年05月09日
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こんばんわ!今日はマターリした1日を過ごしましたヽ(´ー`)ノゴロゴロしてただけなんだけどね(笑)ってことで、日記も書くことないんです(´∀`;)---------- キリトリ ----------- 以下は、たぶん長いです(笑)ところで映画好きですか?俺は好きですヽ(´ー`)ノまあ、最近は映画館も行かなくなったし、ビデオもあんまし借りなくはなったんですが(´∀`;)今公開されてる映画で気になるのはやっぱり…コンスタンティンかなぁ?まあ見にはいかないだろうけど(笑)コンスタンティン製作年度:2005年(公開中)製作国:アメリカ 上映時間:121分監督:フランシス・ローレンス製作総指揮:ギルバート・アドラー 、マイケル・アグィラー原作:ジェイミー・デラノ 、ガース・エニス脚本:ケヴィン・ブロドビン 、フランク・カペロ音楽:ブライアン・タイラー 、クラウス・バデルト出演者:キアヌ・リーヴス 、レイチェル・ワイズ、シア・ラブーフ 、ジャイモン・フンスー 、マックス・ベイカー、ほかあなたはこの世界を、知らないほうがいい真実を知ったとき、あなたの常識は崩壊するストーリー&見どころすべての常識を超越せよ。この世の境界は取り去られ、馴染んだ世界は崩壊する。たった2分間だけ成功した自殺の罪を贖うために、天国と地獄のエージェントとなった男、ジョン・コンスタンティン。正義とは無縁の彼の戦いには、パターン化されたありきたりの勧善懲悪の影は微塵もない。信じていなかった超常現象に事件解決の糸口を見出してしまう刑事、神の代行者でありながら個人的な陰謀を企てる天使(ルビ:ハーフブリード)、悪魔祓いができない司祭、天使と悪魔の両方が集うナイトクラブを経営する実業家……。既存のステレオタイプで語れるキャラクターは皆無だ。誰もがそれぞれに矛盾と謎を抱え、背景にはみっちりと描き込まれた物語性を負っている。そして、その真ん中にいるのが、ヒーローになりたがらないヒーロー、ジョン・コンスタンティンなのだ。ストーリーの奥は、どこまでも深い。まずは、すべてを超越してみてほしい。登場人物ジョン・コンスタンティン(キアヌ・リーブス)若くして常識を遥かに超えたその瞳にとらえることになった男。孤独である運命を帯び、現実世界と闇の世界を行き来するエージェント。現実世界に友と呼べる存在は見あたらないが、死後の世界には数多くの敵が待ち受けている……。アンジェラ・ドットソン(レイチェル・ワイズ)タフで知的、しかも美貌を兼ね備えたLAPDの警部アンジェラ。謎の死を遂げた妹の死に導かれて、彼女はコンスタンティンとめぐりあうことに。本能を信じて行動する彼女は、人智を越えた領域へ足を踏み出そうとしている自分に気づき始めている。ヘネシー神父(プルイット・テイラー・ビンス)コンスタンティンの天使と悪魔との闘いを見守る聖職者。長年の経験から、大気中にこの世のものではない微妙な動きを察知する。常に悪魔の活動やバランスにかすかな変化があった場合、コンスタンティンに警告を発する。神父こそ、コンスタンティンの数少ない同志の一人なのだ。バルサザール(ギャビン・ロズデイル)悪魔のハーフ・ブリード(注:キーワード参照)にして、ハンサム。アルマーニに身を包んで真の姿を隠すサタンの使者。バルサザールは、オフィスの頂上から、その下に広がる喧噪へと、意のままに移動する。人々の視覚にとらえられることはないが、唯一コンスタンティンの前では、その真の姿を現す。ジョンが地獄でのたうちまわる姿を予見したバルサザールは我を忘れて歓喜に浸る。地獄こそ、彼の世界なのだ。ミッドナイド(ジャイモン・フンスー)かつて信仰療法師で祈祷師だったが、今では実業家として成功し聖遺物の収集家でもある。天国と地獄からの中立を宣言し、ハーフ・ブリードが自由に入り混じることのできる聖域として、自分の高級ナイトクラブを提供する。ガブリエル(ティルダ・スウィントン)あの「大天使ガブリエル」と同じ名をもつ天国からのハーフ・ブリード。コンスタンティンが願ってやまない魂の救済を拒み続ける。ビーマン(マックス・ベイカー)コンスタンティンの友人。哲学者で、癒し、保護、あるいは破壊の力を持つ古代の宗教的な工芸品を手に入れる才能がある。世界中にいる密売人たちと回りくどい物々交換をしながら、コンスタンティンのためにいろいろな魅力的な道具を手に入れる。チャズ(シア・ラブーフ)コンスタンティンを勝手に師と慕っている。忠実な助手、ドライバーであり、コンスタンティンの見る世界に魅了され、宗教と超常現象に関する豊富な知識で実体験の欠如を補っている。コンスタンティンから協力を求められる日がいつか来るはずだと信じ、その準備に余念がない。映画を楽しく見るためのキーワード(あくまで「コンスタンティン」を見るうえだけのキーワードです)ハーフ・ブリード完全な天使でも完全な悪魔でもない、天国と地獄からの使者。彼らを通して、神も悪魔も間接的に人類へ影響を及ぼすことを許されている。下級悪魔魂を食う者。魂がなく、目が見えず、心もない。地獄に新たな何かが送り込まれてくると、嗅覚だけを頼りに容赦なく獲物を追いつめる。ルシファー悪魔の頂点に君臨する者。ルシファーはもともと全天使の長であったが、神と対立したため天国を追放され、敵対者(サタン)になったという。ガブリエルキリスト教では聖母マリアに受胎告知をし、イスラム教ではムハマンドにコーランの啓示を授けたとされる大天使。宗教画などでは、翼と光輪をもつ若い女性や中世的な顔立ちの青年で描かれることが多い。映画の中のガブリエルは天使のハーフ・ブリードであり、別人。バルサザールキリストの生誕を祝福した東方の三賢者の一人。映画の中のバルサザールは、悪魔のハーフ・ブリードで、サタンの使者。マモンキリスト教における7つの大罪のひとつ “貪欲” を司る悪魔。映画の中ではルシファーの子であり、父親の支配に我慢できず自分の王国をつくろうとしている。“マモン” の印“地獄の聖書” に記されている、ルシファーの子 “マモン” の印。殺されたイザベルの手首にアザのように浮かび上がる。地獄の聖書聖書の地獄版。新約聖書の中でコリント書は17章までしかないが、地獄版は21章まで存在する。「この世は “悪魔” が火で滅ぼして生まれ変わらせる」というのが、“ヨハネの黙示録” の地獄版での解釈。~コリント書16章29節-30節 : "息子の罪が父の罪を上回るだろう ” ~イザベル・ドットソンアンジェラ・ドットソンの双子の妹で、心を病み、謎の死を遂げた。イザベルの猫 “ダック”イザベルの “遺品”。 古代より、猫は霊感を持つと言われている。悪魔祓いの封印コンスタンティンが悪魔祓いに使う紋章。悪魔にとり憑かれたものの額に押し当てて、ラテン語で祈りを唱える。聖なるショットガン軸の中が空洞になった十字架像から作られた最強の銃で、そこから放たれる一撃でおぞましい悪魔たちは蒸発し地獄へ送り返される。“ a cruce salus ” (魂の救済は十字架から生まれる)“ decus it tutamen ” (救済の装飾と手段)“ dei gratia ” (神の恩寵により)と、ラテン語で刻まれている。ドラゴンの息火炎放射器のように熱い炎を3メートルも吹き上げることができる可燃性の高いガラスビン。ヨルダン川の聖水が入ったアンプル歴史学者ビーマンがコンスタンティンに提供した “古代の宗教的遺物” のひとつ。悪魔のハーフ・ブリードは聖水をかけると力が弱まると言われており、コンスタンティンは自身の防護のため、アパートの壁に聖水の入ったボトルを並べている。~ “ 二本の十字架 ” は、ただの水を聖水に変える力があると言われている ~スクリーチ・ビートル・ボックスこれもビーマンがコンスタンティンに提供した “古代の宗教的遺物” のひとつ。ビーマン曰く、「”悪魔の棲む家” で、キーキー鳴いてた虫」が入っていて、「悪魔どもには効果てきめん」長くなりすぎたかも(´∀`;)キアヌ・リーブスとレイチェル・ワイズについても書こうと思ったのに(笑)あ!明日のネタができたヽ(´ー`)ノ wwってことで、また明日(笑)
2005年05月08日
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こんばんわ!今日は休みでした♪予定もなかったんだけど、出かけてみました(笑)といっても、いつものメンバーでいつもの場所ですが(´∀`;)最大の目的といえば…先輩に奢ってもらうことなんだけど(ぉぃカウンターの寿司はさすがにかわいそうなんで、回転ずしで勘弁してあげました(笑)たらふく食えるしね♪wwそういえば誰かに焼肉奢るって約束したような…(´∀`;)忘れてるかな?(・∀・)ニヤニヤ…思い出さないことを願((ry...ww---------- キリトリ ----------- ところで、こう見えても詩や短歌好きです(ぇ(どうも見えてないでしょうけどww)前にココに銀色夏生さんの詩などを書いたこともありましたね(笑)で、今日は短歌です…というか好きな歌人の話(笑)1人目は、俵 万智さんですヽ(´ー`)ノ『サラダ記念日』を読んで好きになりました♪「この味がいいね」と君が言ったから七月六日はサラダ記念日(サラダ記念日より)ちなみに『サラダ記念日』を出版したときは俵さんは国語の先生をしてました。俵万智公式ウェブサイト「俵万智のチョコレートBOX」次の人~(ぇ2人目は、枡野浩一さんですヽ(´ー`)ノ知り合いにすすめられてWEBサイトをのぞいたのがきっかけです(笑)枡野さんのブログの投稿短歌バトルを単行本化したのが、『かなしーおもちゃ ~あるある短歌1~』 お題にそって投稿された作品が紹介されてます。例えば…お題 「かなしみ」かなしみはだれのものでもありがちでありふれていておもしろくない (枡野 浩一)例えば…お題 「ひとり」わけもなく家出したくてたまらない 一人暮らしの部屋にいるのに (枡野 浩一)例えば…お題 「結婚」結婚はめでたいことだ 臨終はかなしことだ まちがえるなよ (枡野 浩一)けっこんて血の痕と書くほうですか?それとももっと残酷なもの? (投稿作品)おもしろいでしょ?(ぇ 何か好きなんです(笑)ブログも面白いんでのぞいてみてはいかがでしょう?ヽ(´ー`)ノ枡野浩一のかんたん短歌blog 枡野浩一公式サイト 『ますので』
2005年05月07日
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こんばんわ!オヒサですヽ(´ー`)ノGW中も仕事してました(´∀`;)そしてまとめ日記も適当に済ませちゃいました(ぉぃだって面倒((ry...(ぉぃさて、GWも終わりますねぇ…俺には関係ないけどwwどこか出かけましたか?どこ行っても混んでたでしょ?ざまあみr((ry...(ぉぃ事故や怪我や病気がなく過ごせたのなら幸いですヽ(´ー`)ノまあ、病気してしまった人はお大事にです(´∀`;)(知り合いで約1名、風邪をめされたかたが…;;)---------- キリトリ ----------- ところでプロ野球は交流戦が始まりましたね♪まあ、我がドラゴンズは初戦は負けましたが_| ̄|○ところで交流戦って何?(ぇ!まあ、知ってるんだけど知らない人のために(笑)プロ野球交流戦正式には「日本生命セ・パ交流戦」日本生命保険相互会社の協賛で今シーズンから実施。日程:2005年5月6日(金)~2005年6月16日(木)試合数:全216試合(各チーム ホーム&アウェイで3試合ずつ)勝敗、個人成績はそのままリーグ戦に反映される。特別ルールサスペンデッドゲーム(注 は採用しない。予告先発制度は採用しない。指名打者制は、パシフィック・リーグ球団の主催試合のみに採用。ベンチ入り人員は以下の通りとする。監督、コーチ7名、選手25名、マネージャー、トレーナー、通訳、スコアラー、広報各1名(※2ヶ国語の通訳が必要な場合は通訳を2名とすることができる。)注)サスペンデッドゲームは野球やゴルフなど、天災や施設の事故等によって開催が一時的に停止され、後日(通常翌日)改めて中断する前の時点から競技が再開されることをいう。この制度はパシフィック・リーグでのみ設定されている。勝率で第1位のチームには、賞金5000万円。そのチームから1名が、交流戦MVPが選出され、賞金200万円。その他、全12チームの選手の中から、「日本生命賞」を選出。(賞金は日本生命保険相互会社から贈られる)まあ、普段は交流がオープン戦か日本シリーズくらいだから、セ・パの普段見れない試合や勝負が見れるのが見どころかな?何はともあれ楽しみです、俺的には(笑)日本生命セ・パ交流戦公式HP
2005年05月06日
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こんばんわヽ(´ー`)ノちゃんと書こう…さすがに昨日のことくらいは覚えてます(笑)…って何してたっけ(´∀`;)…ああ、そうそう出かけたんです♪GW最後ってことでみんな集まったわけさ♪せっかくだから、どっか行こうってことになったんだけど…混んでます(´∀`;)人ごみ嫌いな人ばっかなんで…家にいました(o_ _)ノ彡☆ギャハハ!! バンバン!夜は飲み会みたくなって大騒ぎでしたが(´∀`;)まあ楽しかったし、よかった♪よかった♪ヽ(´ー`)ノちゃんと書いてないし(´∀`;)短くてスマソね…
2005年05月05日
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休みです(´∀`;)というか、仕事です(笑)GWだというのに…まあいいけど(笑)ってことで、手抜きしました(´∀`;)
2005年05月04日
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休みです(´∀`;)出かけました…が、別段書くこともないかと(笑)ってことで、手抜きしました(´∀`;)
2005年05月03日
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休みです(´∀`;)この日も、何してたか忘れた(笑)というか、別に変わった事もなかった(笑)ってことで、手抜きしました(´∀`;)
2005年05月02日
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休みです(´∀`;)というか、仕事です(笑)というか、何してたか忘れた(笑)ってことで、手抜きしました(´∀`;)
2005年05月01日
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