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検索したらやはり花の咲いた樹からのようだ。。
周りは樹だらけなので、どれがどれだかわからないが、夜であろうが朝早くも飛んでいる。
ここでは誰もマスクはしないので平気のへいざってとこなんだけど、ほんまに大丈夫
気にしていたら息が出来なくなる。目も開けていられない。
昔、オニオンの近所にはタンポポが一杯咲いていた。種が飛んでいく時、遊んでいたら親から種が耳に入って耳が聞えなくなるよと言われ注意されたことがある。そういえば、家中タンポポだらけだったわ
成人しても聴覚はよく、妹たちも弟も問題ないようである。タンポポだけじゃなく、ゲジゲジ(多分エノコ草とか。。)やクローヴァーもあった。シロツメ草で首飾りしたものだわ。。れんげ草の花輪もあったっけね。。
しかし、こんなに空気中にフカフカ浮いているようなやつはここだけで体験。
数年前には確か白樺の花粉にやられたのだが、今年は暖かかったので一斉に咲いているようで、どれがどれだかわからない以後気をつけているから幾分まし。。
雨が降れば落ち着くのだが、止んで乾いたら同じこと。。髪の毛にも付きまわるから帽子もいるのか。。窓を開けても入って来る。こりゃ防ぎようがないわ。。
生殖本能というか、植物は自分が動けないだけ風を使って移動するのだ。えらいね