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ユニモに入っている中華屋さんにはいる。ラーメンセットを頼んだ。何種類か組み合わせがある中で、チャーシュー麺+半炒飯+杏仁豆腐というのに決める。チャーシュー麺は、縁を紅色で染めた古典的な焼豚が5枚おごられる。筋の通りがストレートで、脂身が少ない。細麺であっさりしたこのラーメンには、最高に気持ちよくフィットする。スープは野菜を駆使したようで、生姜のかくし味が適度に効いていた。炒飯は、米が一粒ずつパラリと炒られた黄金系。この類のものとしてはテキストにして良いくらいの佳品。杏仁豆腐は、表面に張力がはっているタイプ。あっさりとしていて、じゅうぶんうまい。満足度が高い。総じて、どの方面にもバランスのとれた一食となっていた。SC内のレストランだからといって、軽く見ていてはいけない。今の時代は、こういうディテールで雌雄を決する場合もあるのだ。メニューは数多くそろえ、どれもお手軽。合格点以上の何か、(テナントではなく)独立してやっていけるだけの何かを所持しているお店だと思うが。どうだろうか。「唐庄酒家」(とうしょうしゅか)住 所:市原市ちはら台西3-4 「UNIMO」1階アクセス:ユニモ2階 P(2000台以上/無料) 電話番号:0436-76-0755営業時間:10:00-21:00/定 休:ユニモに準ずる座 席:テーブル12卓(可変)/利用種別:個人向き/家族向き/グループ向き/料金支払:あと払い/カード可/メニュー:【セット】 (A)ラーメン+半炒飯872/(B)季節野菜炒めセット872/ (C)麻婆なすセット872/(D)芝海老と玉子炒めセット872/ (E)白身魚の甘酢炒めセット977/(F)三種海鮮炒めセット977/ 【点心】 ふかひれ餃子294/水餃子294/小籠包294/焼餃子364/ 大根もち294/にら饅頭294/五目湯葉巻294/ちまき294/ 【麺類】 ふかひれ姿煮入そば1360/サンラータンメン767/坦々麺767/ 五目そば767/ねぎそば714/海鮮タンメン872/五目焼そば767/ 【飯類】 五目おこげ977/五目ご飯767/福建風炒飯924/麻婆炒飯924/ 牛ばら醤油煮あんかけご飯819/牛肉のおかゆ714/ 【肉類】 青椒肉糸872/酢豚872/八宝菜872/豚の角煮872/回鍋肉872/ 【海鮮】 車海老のマヨネーズ1029/海老チリ977/海鮮炒め977/ ふかひれ姿煮4074/なまこの醤油煮1764/鮑のクリーム煮1974/ 【野菜】 青梗菜のクリーム煮819/麻婆豆腐683/小松菜炒め683/ 豆腐のかにあん土鍋仕立て819/ 【スープ】 コーン578/五目578/ふかひれ978/海鮮と豆腐609/ サンラータン609/海老ワンタン578/ 【前菜】 ピータン399/くらげ819/きゅうりのピリ辛473/棒々鶏577/ 自家製焼豚609/牛もつのねぎ和え452/シーフードサラダ714/ 豚肉のガーリックソース609/3種前菜盛合せ977/ 【デザート】 やわらか杏仁294/タピオカココナツミルク294/桃まん294/ ごま団子294/バニラアイス294/黒胡麻アイス294/ 【飲物】 びんビール525/生ビール504/レモンサワー368/ ウーロンハイ368/ライチサワー368/冷酒630/ ウーロン茶210/コーラ210/オレンジ210/ 【コース】(2名~)(1名分料金) 唐庄コース2709/ぜいたくコース3759/飲茶コース1575/ 特選コース6300/丸得コース1659/評 価:☆☆☆☆ (味4/量4/サービス4/雰囲気4/CP4/駐車場4.5)
2008.01.28
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工事中////
2008.01.27
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東急ベイ内の「ファランドール」でバイキングを楽しんだ。料理の種類は、正確には数えられないほど。和洋中混在で、よく言えば万人向き、悪くいえば焦点があいまい。一口サイズに盛られた前菜が多種多様で豊富。また、デザートの品数も群を抜いて多い。制限時間なしというのが、(その種の時間にしばられるのが嫌な自分には)とてもありがたい。基本が(作り置き)のディスプレイ方式なので、出来立ての旬の味覚を追求することはできない。その点を分かって利用すれば、それなりの満足を得ることはじゅうぶん可能だろう。白眉だったのが、専属の人がついてカッティングサービスする「国産霜降牛ローストビーフ」だった。和風ソース、ディアボラソース、バーベキューソースと3種のたれが用意され、それを今カットしたばかりの肉片にかけて持ち帰る。(厚み)というか、スライスの(薄さ)がちょうど良く、それをしなやかに折り曲げたところを、一気に口元に持っていく。あっさりしていながら濃厚。淡麗にして豊潤。ひだの表面が、舌の表層と合致して、得もいわれぬ牛肉独特の甘さと旨みと薫香とが口いっぱいに広がる。肉のありがたさ、肉を食することのありがたさを、イヤというほど思い知ることができる。「色の白いは七難かくす」ではないが。メインのスーパー美味は、その他の品の欠損分を補ってあまりある。ここの一品は、それくらいのクオリティを持っていた。「カジュアルレストラン ファランドール」住 所:浦安市舞浜1-7アクセス:東京ベイホテル東急3階 P(多数/レストラン利用にて3時間無料)電話番号:047-355-2411(代表)/定 休:なし/時 間:(朝食)7:00-10:00/ (昼食)11:30-14:30/(土日祝)11:30-15:00/ (夕食)17:30-22:00/(土日祝)17:00-22:00/客 席:26卓(可変)/利用種別:個人向き/少人数向き/家族向き/グループ向き/料金支払:あと払い/カード可/ メニュー:【モーニング・和洋バイキング】 大人2887/4歳~小学生1501/ 【ランチ・カジュアルバイキング】 (平日)大人3000/(土日祝)3400/小学生2100/ 未就学児1100/(平日レディス優待)2400/ 【ディナー・カジュアルバイキング】 (平日)大人3900/(土日祝)4200/小学生2100/ 未就学児1100/ 【飲物】 ソフトドリンクーバー450/ 【料理内容】 (一品) 国産霜降牛ローストビーフ/サーモンの詰物サフランソース/ タンドリーチキン/真鱈の唐揚と舞茸の唐揚の大根おろしソース添え/ 舌平目のグラタン ボン・ファン風/帆立貝のソテーテリヤキソース/ 海老のチリソース/牛肉のソテーレンズ豆のクリーム煮飾り/ スパゲティーボンゴレ/チキンカレー/海老ピラフ/コーンスープ/ 握り寿司(サーモン・穴子・いか・玉子)/サラダバー/ 〈オードブル〉 スモークサーモン/生ハムとパパイヤ/トマトとモッツアレラのサラダ/ 若鶏のごぼう巻/帆立貝の明太子和え/わかさぎのエスカベッシュ/ コールドローストビーフ レホール醤油和え/紅茶鴨のスモーク/ 海老のマリネ/冷製イベリコ豚のグリル/腸詰ピリ辛ソース添え/ (デザート〉 マンゴーのクリームケーキ/ガトーショコラ/杏仁豆腐/ フルーツとスポンジケーキのプディング/木苺のムース/ ヘーゼルナッツのムース/抹茶のロールケーキ/ カスタードクリームとフルーツのクレープ/黒ごまプリン/ わらび餅/パンナコッタ/ココアプリン/ティラミス/黒みつ豆乳/ アセロラジュレ/ライチジュレ/ソフトアイス(バニラ・胡麻・抹茶)/ パインカット/いちごカット/オレンジカット/評 価:☆☆☆☆ (味4/量5/雰囲気4/サービス4/CP4/駐車場4.5)
2008.01.26
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看板の文字を読まないと、その外観だけでは何の店か分かりにくい。スーパー駐車場の入口に鎮座している「小箱」のようなラーメン店である。完全に「焼鳥屋さん」的な風情をあたりに漂わせていた。予想通り、店内はこじんまりとしていて、カウンター席しか用意されてない。BGMのようにテレビが流れていた。チャーシュー麺を注文する。ロケーションがロケーションだけに軽くみていたのだが。これが意想外以上にいけた。丼は小ぶりだが風情がある。スープはごくごくマイルドな醤油で、良性な甘味を感じさせてくれた。(もちろんこれは言葉のあやで、旨みが凝縮した末に醸された「旨み的な甘み」である。実際に甘いわけではない)チャーシュー5枚、海苔、メンマ、刻みねぎという模範生のようなお飾りがのる。焼豚が極まろ・極上にほどける。極細の麺は特注らしく、それがこのラーメンの好印象を決定づける一大要素となっていた。食感が繊細で、雲上で食しているかのように優しい。中華そばと名乗るわりには、やや多めの油が浮く。しかし、基本の醤油味はしつこくない。あっさりした上品な一杯に仕上がっていた。究極のさっぱりマイルド系、あっさりジェントル系の醤油ラーメンである。(毎日食べても飽きない味)を目指したというが。たしかにそのコンセプトに沿ったデイリーユース的な逸品ではあるだろう。絶妙なバランスの上によくまとまっていて、完成度が抜群にたかい。ラーメンフリークだったら、試してみて損はないお店だろう。「中華そば 匠」(たくみ)住 所:千葉市緑区あすみが丘4-2-7アクセス:「せんどう」あすみが丘店 駐車場内 P(無/せんどうに多数あり) 電話番号:043-205-2290/営業時間:11:30-20:30/定 休:火曜日/客 席:カウンター10席/利用種別:個人向き/家族向き/グループ向き/料金支払:あと払い/カード不可/学生割引あり/メニュー:【単品】 ラーメン500/チャーシュー麺700/餃子280/小ライス100/ ライス150/ラーメンセット(ラーメン、餃子、ライス)780/ チャーシュー麺セット980/缶ビール300/ (ラーメン大盛)100/チャーシュー1枚100/煮玉子100/ 【学生割引】 ラーメン300/ラーメン(大)400/(平日・学生服姿)評 価:☆☆☆☆ (味4/量3.5/サービス4/雰囲気4/CP4/駐車場4)
2008.01.23
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昼すぎに「与志乃鮨」に寄らせてもらう。ランチメニューというのは特に設けてないという。握りの(上)をたのんだ。特別ランチメニューはないが、それに類したものとしてだろう、小鉢に入ったサラダがやってくる。ほどなくしてメインの一皿がやってきた。これが意想外のクオリティの高さを見せてくれていた。ネタはどれも旬鮮で活きがよい。帆立など、自らが吸引の意思をもっているように吸いついてくる。海老は、ゆで加減が絶妙。身が引き締まっていて、甲殻類独特の淡白な旨みが口内にひろがる。自家製の玉子焼がしごく極上。じゃっかん余熱の残る本体は特段にやわらかく、ふわふわ仕立て。噛むと断層が圧され、その一点がジェントルに切れてほどける。純真なほど淡く、純情なほど甘い。これはほとんど「焼プディング」といってもよいドルチェ仕様。最後を(中とろ)にて締める。カウンター内のマスターといろいろ雑談に興じた。買出しや仕込みに追われて、ランチメニューまで手が回らないこと。最近の外食事情。市原のこと、この地域のこと…etc。個人店の良さを最大限に生かしている。若い二代目は、じゅうぶんすぎるくらいシンシアリーで当意即妙の機転がきく。この供応ならば、新たな固定さんを獲得するのも難しくなさそうだ。いつも身近にいて何でも話せるような。「ホームドクターのようなお寿司屋さん」といったら、少しはこの店のことが分かってもらえるだろうか。「与志乃鮨」(よしのずし)住 所:市原市辰巳台西1-7-21アクセス:せんどう辰巳店の裏 P(約2台)電話番号:0436-74-0721/営業時間:11:30-22:00(LO/21:30)中休みあり/定 休:水曜日/客 席:カウンター6席/小上がり2卓/座敷あり/利用種別:個人向き/少人数向き/家族向き/仲間むき/宴会向き/料金支払:あと払い/メニュー:【にぎり】 並1300/上1700/特上2000/特選2300/ おまかせ10貫2200/おまかせ15貫3200/ 【ちらし・丼・バッテラ】 ちらし並1500/ちらし上2000/鉄火丼2200/ 上鉄火丼3000/とろ鉄火丼3500/焼穴子丼1500/ 特選バラちらし2000/バッテラ700/穴子寿司1000/ 【巻物】(1本)(一人前は3本) のり巻200/新香巻200/かっぱ巻200/納豆巻200/ 梅しそ巻200/玉子巻200/海老きゅう巻300/穴きゅう巻300/ 鉄火巻400/とろ鉄火巻800/ねぎとろ巻800/たくとろ巻800/ 太巻750/穴子太巻1300/ 【お好みにぎり】(1貫価格) (100円)玉子/とびっこ/ (200円)生たこ/かんぱち/小肌/青柳/備前くらげ/海老/ (300円)赤身/煮穴子/いくら/ずわい蟹/甘海老/漬けまぐろ/ 真鯛/タイラ貝/赤貝/あぶり帆立/ (400円)活けミル貝/活けつぶ貝/ (500円)大とろ/中とろ/うに/ぼたん海老/あぶりとろ/ 【一品】(季節・日により可変) 生かき酢1000/かき特選みそ焼1200/かきバター焼1200/ 海鮮鍋10000(3~5人前/要予約)/茶碗蒸し700/ 酢の物750/刺身2000~/ 【本日のおすすめ】(日により可変/参考例) ぶり大根600/のれそれ800/真子がれい唐揚1200/ 柳かれい干物1500/ししゃも600/合鴨焼800/ほや塩辛400/ あん肝800/ 【飲物】 スーパードライ生(中ジョッキ)600/スーパドライ(中びん)600/ 菊正宗(1合)600/奥の松(1合)600/ウーロン割400/ ゆず梅酒600/オレンジ200/コーラ200/ウーロン200/ サイダー200/ 評 価:☆☆☆☆☆ (味4.5/量3.5/サービス4.5/雰囲気4.5/CP4/駐車場3)
2008.01.18
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姉崎の「富士屋ラーメン」に入り、ワンタンメンをたのむ。具としては、ワンタン5個、チャーシュー2枚、極細メンマ、刻み玉ねぎというシンプルな陣容。下処理がよいのか、メンマはコリコリとしていて食感がよい。玉ねぎは甘みがあり、スープとの絡みがすばらしい。焼豚は脂身が少なく、肉っぽい仕様。醤油だれがよく染みていた。シンプルでいて放埓。放埓でいて深遠。おなじみの竹岡系なのだが、こちらが想像するより、じゃっかんしょっぱい。本当にラーメンのみのお店なので。顧客としては、それ以外のサイドメニューが欲しいところか。たまに、ここのしょっぱい一杯を食べたくて仕方ないときがある。「富士屋ラーメン 姉崎店」住 所:市原市姉崎1007アクセス:潮見通り セブンイレブン姉崎東店の向かい P(約10台)電話番号:0436-62-9160営業時間:10:30-20:00/定 休:無休/不定休/客 席:カウンター9席/テーブル7卓/料金支払:あと払い/カード不可/メニュー:【ラーメン】 ラーメン600/チャーシュー麺750/ワンタンメン700/ メンマ麺700/チャーシューワンタン麺800/ メンマチャーシュー麺800/メンマワンタン麺750/ メンマチャーシューワンタン麺850/ 【その他】 つまみメンマ300/メンマチャーシュー盛800/ 【飲物】 ビール600/お酒400/ジュース150/コーラ150/評 価:☆☆☆☆ (味3.5/量3.5/サービス3.5/雰囲気3/CP4/駐車場4.5)
2008.01.17
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しばらくぶりで、日本料理「ほしの」に寄らせてもらう。この店の特徴は、ドデカ椀に盛られた味噌汁で、どの定食を頼んでもその格別の一杯が付いてきた。数年前にリニューアルしたのは知っていた。しかしそのタイミングに合わせて、その店の良い部分まで消失してしまうのを何度も見てきていたので、その点を少し心配していた。店内はすっかり装いを新たにし、まったく別の店のようになっていた。昭和チックな居酒屋から、明るく清潔感に満ちた現代チックな和食店に生まれ変わっている。好みでいうと、昔のほうが雰囲気があって、ずっと良いように思えるのだが。これは単なるノスタルジーにすぎないのかも知れない。特大海老フライ定食を注文した。出てきたお膳を一瞥してみると、以前通りのドデカ味噌汁だったので、すこし安心する。メインは20センチ強の有頭えび2本。頭と尻尾が刈りこみ処理され、それらをすっぽり覆うようにフライ仕立てにしてある。寝袋仕様の海老フライといえば分かりやすいだろうか。このへんではあまり見かけないスタイルではある。食してみると実に豪気に肉太で、噛み切るときの爽快さはまた格別。水っぽくない。安っぽくない。食べごたえがある。良い海老を、良い仕立てでいただいている実感が確かにやってくる。サイドに、ひじき煮、新香、汁、ライスがつく。渡りがにの味噌汁はさすがに風味絶佳。カニ本来のだしがちゃんと効いている。周囲にライバルもないような環境で、ともすれば殿様商売的な傾向におちて行きそうな場所なのだが。しっかり骨太なコンセプトを持って、独自の道を突き進んでいるのは、しごく好感が持てる。この方向のままずっと続けていってほしいと願うのは、私ばかりではないだろう。「日本料理 ほしの」住 所:袖ヶ浦市岩井309-1アクセス:県道根形線沿い P(約12台) 電話番号:0438-75-7133営業時間:11:00-21:00/定 休:不定休/客 席:カウンター6席/テーブル6卓/小上がり4卓/座敷あり/利用種別:個人向き/ファミリー向き/グループ向き/メニュー:【定食・ご飯もの】 日替りランチ950/天ぷら定食1000/焼魚定食1000/ 刺身定食1200/柳川定食850/特大海老フライ定食1700/ 海老フライ定食1200/うな重1700/天重1000/ 【寿司】 特上握り2100/上握り1300/並握り900/中とろ握り2500/ 赤身握り1500/特上ちらし2100/上ちらし1300/並ちらし900/ 中とろ丼2500/太巻800/かっぱ巻600/のり巻600/ 【コース】 ほし乃コース2000(寿司・天ぷら・デザート・茶碗蒸し・ほか)/ 肴コース2000(刺身・牛たたき・鮪リブ唐揚・酢の物・枝豆ほか)/ 【一品料理】 若鶏唐揚600/川海老の唐揚500/ポテトフライ350/牛たたき800/ 酢の物600/たこ酢500/野菜サラダ450/茶碗蒸し400/ 天ぷら盛合せ900/かき揚げ900/刺身盛合せ1500~/ 【デザート】 あんみつ380/クリームあんみつ580/ソフトクリーム280/ 【飲物】 生ビール550/ビール600/日本酒500/冷酒700/ オレンジ200/コーラ200/ウーロン200/クリームソーダ430/ ブレンドコーヒー300/アイスコーヒー350/評 価:☆☆☆☆ (味4/量4/サービス4/雰囲気4/CP4/駐車場4.5)
2008.01.15
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///工事中///
2008.01.14
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れっきとした中華料理屋さんのスープに「トマトスープ」というのがあるのだから。それに麺を浸したトマトラーメンがあっても、不思議ではない。しかしこの店の一品は、そんなソフト路線の大衆迎合的な代物ではなかった。完全にイタリアンを意識した本格・本腰仕様で、生半可なトマト好きでは(とまどうばかりで)とても太刀打ちできない。ちび太が(おでん風呂)に入って至福のひとときを過ごすように、トマト風呂に浸かって幸せを感じるような御仁でないと、この品は無駄になる可能性が高い。お飾りとして、ブロッコリー、アスパラ、ナスなどが彩りを添え、そこにとろけたチーズが紛れこんでいる。とんこつスープで割っているというが、食べてみると味覚面でその面影はほとんど見あたらない。細かな背脂が浮いているのだが、それらも完璧に打ち消されている。とにかくトマトとトマトスープが満載にあふれかえっていて、すべての要素を侵略してしまっていた。子どもの頃、この果物が嫌いだった。硬質な外皮はまだ我慢できる。しかし、その内のジュクジュクした部分がイヤで仕方がない。猫嫌いな人は、その腹部のぶんにゃり柔かいところがとても耐えられないというが。ちょうど猫の腹部にあたる、そのトマトの腹ジュクがたまらなく嫌いだった。やや青みを帯びたエリアがあり、そこはその辺の小僧っ子の青っ洟を連想させた。半ゼリー状の中に仕込まれた種子は、田んぼにある何かの卵を思わせた。食べるともっと薄気味わるくなってしまう。半熟でも完熟でもない中途半端なメロ軟質部位は、食べようとする者の口もとや指先を遠慮なく汚していく。もやもやした食感しかなく、明確にまずい。なぜ、こんなものを食べなければいけないのか。どう考えてもよく分からない…。一転して大好物になってみると、それこそが一番の醍醐味部分だと知るに至る。この店の異色麺にも、そのメロ部位は混入していて、やはりなかなかおいしい。独特の酸味がきちんと活かされている。(私にとっては)とても美しい一杯に仕上がっていた。本当のトマト好きに、ぜひおすすめしたい一品だ。その自信があやふやな人、胸を張ってそう言えない人は、ぜったいノーマルのほうを選ぶべきである。この品は、食べる人をみずから選別してしまう。多数派に迎合しない峻険で孤高なる一品というのも、また悪くないように思えた。「関東とんこつラーメン 麺八戒」(めんはっかい)住 所:いすみ市岬町江場土4548アクセス:P(約11+4台)電話番号:0470-87-3847/営業時間:11:00-16:00/17:00-22:30/定 休:水曜日/客 席:カウンター6席/テーブル4卓/小座敷3卓/利用種別:個人向き/少人数向き/家族向き/グループ向き/料金支払:あと払い/カード不可/メニュー:【とんこつラーメン】 とんこつラーメン600/ネギ700/辛ネギ700/わかめ700/ 海苔700/チャーシュー850/ネギチャーシュー950/ 辛ネギチャーシュー950/お子様とんこつラーメン300/ チーズトマト900/坦々麺750/つけ麺650/ ※大盛100増/麺いっぱいは同価格/チーズトマトには適用せず/ 【トッピング】全品100円/ わかめ/海苔/メンマ/味玉/もやし/ねぎ/辛ねぎ/チャーシュー2枚/ 【サイドメニュー】(単品での注文不可) 味付餃子300/水餃子300/ライス150/小ライス100/ 明太ライス180/肉味噌ライス180/ 評 価:☆☆☆☆ (味4.5/量4/サービス4/雰囲気3.5/CP4/駐車場4)
2008.01.10
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日替りの定食を頼む。本日のおかずは(あじの塩焼き)となっていた。あじ本体は実に体格のよい品物だった。身がホクホクして、正味うまい。塩加減が絶妙で、舌先にほんのり甘さを感じるくらいのバランスで調製されていた。次の一口は、大根おろし、くし切りレモンをふりかけていただく。サイドに、しじみの味噌汁、香の物、たこ煮物、ぶつの山かけ、ご飯、とついてくる。頃合をみて食後の珈琲がやってくる。今まで何度も記していることだが。本来、夜のほうが本番ステージであろう割烹が、ランチを出してくれているところは、(かなりの部分)サービスという意味あいが濃い。格安路線は期待できないが、それなりのクオリティーを持って臨んでいることは間違いない。下手なものを出しては、店の名が泣く。意地とプライドにかけても、変なものは供出できないだろう。みごとなくらい外れが少ない。安定している。かなり高い確立で、安全パイとなってくれる。ほとんどが(中吉)仕様の神社のおみくじのようでもある。ランチの割烹系というのは、正味ねらって悪くない選択だと思う。「割烹 勝浦」住 所:市原市根田3-8-27アクセス:市役所通り沿い コスモビデオ隣接 P(約3+4台)電話番号:0436-22-8384/営業時間:11:30-14:00/(月~金) 17:00-22:00/(月~土)定 休:日曜日/(ただし予約あれば営業)客 席:カウンター6席/テーブル1卓/座敷4部屋/(宴会30名位まで)利用種別:個人向き/少人数向き/グループ向き/宴会向き/料金支払:後払い/カード利用可/メニュー:【ランチ】 日替り定食900/刺身定食1500/焼魚定食1200/ 鳥唐揚定食1000/鶏塩焼定食1000/ (コーヒー付/女性はデザート付) 【一品】(その日により可変) まぐろ刺身1200/鉄刺身2000/伊勢海老6000/真あじ800/ やりいか800/たこ700/きんきの姿煮2600/まぐろのかま煮900/ さわらの西京焼800/甘鯛の若狭焼1200/かれいの揚出800/ えぼ鯛の柚庵焼900/はたはた一夜干し800/ふぐぶつ1200/ いか塩辛400/里芋オランダ煮700/しょっつる豆腐800/ 貝と茸のバター焼600/おこぜ唐揚800/たら白子ポン酢800/ あじたたき800/うな肝焼600/ふぐの唐揚900/蛤焼1200/ あんこう鍋(2人前)4600/自然薯山かけ900/蛤酒蒸し1200/ 大さざえ1600/かきの酒無視800/やりいか弾痕煮800/ 【コース】 2600~各種(応談)/ 評 価:☆☆☆☆ (味4/量4/サービス4/雰囲気4/CP4/駐車場3)
2008.01.08
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外観で想像するより中は狭い。花屋&フラワーアレンジメントを併設してあるので、その分の場所を取られてしまっている。しかし花のほうはやっているのかいないのか。人がいないので、よくわからない。小ざっぱりした店内で清楚かつ清潔感はある。少し気張って、ランチコースというのを注文した。ほどなく前菜皿が登場してきた。鴨のスモーク、しめじ、トマトとモッツアレラという3品が小規模に盛られている。オリーブオイルが効いている。盛りがもう少しよければ、印象がガラッと変わるのだが。さすがに千円札2枚のコースなので、その分ちょっと削ったように思えて仕方がない。食べきらないうちにスープの登場となった。(じゃがいものポタージュでございます)芋の粒子感を舌に感じる。素材を活かしているということで、これはこれでOKか。熱々で、ふつうにおいしい。できたてを供しようという心意気が見てとれる。パスタは、ランチパスタ3種の中から選ぶことができる。ちなみに本日は(塩系=小海老とかぶ)(トマト系=かきとほうれん草のトマトソース)(クリーム系=たらこと青じそ)というラインナップ。トマト系にしていた。乾麺だが、きっちりしたアルデンテはかなえていた。かきの濃厚さが活かされていて、ふつうに美味。しかしこの一皿も、盛りが少な目な感じは否めない。メインは、肉か魚のどちらかをチョイスできる。魚メニューの(鮮魚とあさりの白ワイン煮)のほうにしていた。ケッパーが効いている。しごくあっさりした味つけで、なかなかの好印象。悪くない。デザートは、ティラミス&パンナコッタという定番ぽい2種盛。濃厚な路線もあり得る2品だが、ここのはごく普通の濃さだった。惜しむらくは、もうすこしボリュームが欲しい。あるいはもう1品気張って、3種盛りにして欲しい。たしかにこれは自分が(食いしん坊)というせいもあるのだろうが。それを差し引いても(もう半歩の努力)(量的な勉強)が必要に思えてしまう。惜しい。二千円でメインまでつくのに、相応の満足感がやってこない。前菜のカットをもっと大柄にし、パスタを生めん仕様にし、デザートを3種盛りにしてくれたら、まったく異なった食印象を得られたことだろう。数値上でのコストパフォーマンスは、かなりいい線を行っている。しかし、実際が(その値段なり)を素直に追随し、それ相応をストレートに具現化していては、カスタマーの心を捉えることは難しい。価格以上の(何らかの)バリューを感じたとき、人はまたその店を再訪する気になるのだから。「トラットリア&フラワー アンジェリカ」(2007年9月OPEN)住 所:千葉市中央区青葉町1265-1アクセス:青葉の森公園向かい ココスならび P(4台) 電話番号:043-308-7134/営業時間:11:00-14:30/18:00-21:30/定 休:月曜日客 席:テーブル7卓(可変)/テラス2卓(ペットOK)/利用種別:個人向き/少人数向き/女性向き/家族向き/グループ向き/料金支払:あと払い/カー不可/メニュー:【昼】 パスタセット1000(サラダ・パスタ選択・珈琲)/ 料理セット1300(サラダ・パン・料理選択・珈琲)/ ランチコース2000(前菜・スープ・パスタ選択・肉or魚選択 ・デザート・珈琲)/ ランチビール300/グラスワイン300/コーヒーお替り100/ 【夜】 ディナーコース3500(前菜・スープ・パスタ・肉or魚料理選択 ・デザート・珈琲) 【前菜】 野菜のキッシュ700/イワシの香草パン粉焼850/生ハム1000/ チーズの盛合せ1100/前菜盛合せ1400/ 【スープ】 本日のスープ600/ 【肉料理】 若鶏のロ-スト1000/フォアグラのソテー1200/ 【サラダ】 野菜サラダ700/生ハムサラダ1000/具だくさんサラダ900/ 【ピザ】 マルゲリータ1200/4種のチーズのピザ1300/ 【リゾット】 ポルチーニ茸のクリーム1200/ゴルゴンゾーラチーズ1200/ 【パスタ】 ペペロンチーノ850/ボンゴレビアンコ1000/アラビアータ950/ モッツアレラ1000/ジェノベーゼ1000/カルボナーラ1200/ 【デザート】 本日のデザート600/ 【飲物】 フランコニアキュヴェ4800/ベリンジャ4800/ハウスワイン630/ プレミアムモルツ500/ファインブリュー500/カクテル各630/評 価:☆☆☆☆ (味4/量3.5/サービス4/雰囲気4/CP4/駐車場4)
2008.01.06
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6年ほど前に立ち寄った覚えがある。その後、夏場に通りかかったときは、周囲の土地から異臭がやってきていて、さすがに食べる気になれなかった。今回異臭はたちこめてなかったので、とりあえず立ち寄らせてもらう。1階が回転寿司で、2階が和食の店となっている。こういう場合、和食に入ったほうが良いというのが通り相場なのだが。家族のリクエストで、仕方なく回転のほうに入る。ここは、ネタが大きいことで何度かマスコミに取り上げられている。たしかに(大たこ)(大ゆで海老)(びんでか)(サーモン)など。デカねたが並んでいる。しかし、実際に食べてみると明らかに大味。水っぽくて臭みがある。どうにも感心できない。質より量、質よりビジュアルといった感じが強い。話のネタとして一度試せばというレベルでしかない。名物という(伊達巻)も周囲が大柄すぎて、独立単体の寿司としてほおばることは不可能に近い。箸で刻みながら食べるようになる。意外に行けたのは、お子様メニューのほうだった。(シーチキン)(コーン)は、こぼれるように豪勢に盛ってありながら105円というパフォーマンスの良さを誇る。メニューがメニューだけに、変な臭みがない。同価格の(玉子)もいかした一皿だった。(安い皿のほうが満足できるなんて)何とも摩訶不思議なお店としか言いようがない。子どもが持て余した(びんデカ)の一皿がこちらに流れてきた。大きな筋がのぞく。淡いピンクレモネードのような透明感があり、鉱物の欠片とでもいうような硬質感が見てとれる。さすがに、もう食欲はそそらない。家族のこのお店に対する評価も、私と同じようなものだった。「島武水産」(しまたけすいさん)住 所:銚子市天王台10195-1アクセス: P(30台以上) 電話番号:0479-22-2862営業時間:11:00-15:00/17:00-20:00/(平日) 11:00-20:00/(土日祝)定 休:火曜日/客 席:カウンター33卓/テーブル3卓(可変)/利用種別:個人向き/少人数向き/家族向き/グループ向き/料金支払:あと払い/カード不可/メニュー:【105円皿】 たこ/いか/玉子/シーチキン/コーン/のり巻/カッパ巻/納豆巻/ 【210円皿】 つぶ貝/鉄火巻/とびっ子/いわし/ゆで海老/ 【315円皿】 まぐろ/かんぱち/ひらめ/きんめ/鯛/大ゆで海老/こはだ/赤貝/ 帆立/つぶ貝/とり貝/うに/いくら/白魚/サーモン/大たこ/伊達巻/ かつお/数の子/びんでか/あじ/しめ鯖/油ぼうず/ねぎとろ/蟹味噌/ 穴子/ミンク鯨/おどり海老/ずわい蟹/生たらば/ 【525円皿】 大とろ/近海ひらめえんがわ/ 【飲物】 生ビール525/酒630/ノンアルコールビール315/コーラ158/ ウーロン158/オレンジ158/キリンレモン158/評 価:☆☆☆ (味3/量4.5/サービス3/雰囲気3/CP3.5/駐車場5)
2008.01.04
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おゆみ野の「パパゲーノ」に入る。店内は広く、分煙のために2分割されている。品数の充実ぶりは、なかなかのもの。すべてを掲げることはできないが。おおよそ次のようなラインナップだった。【パスタ】アサリのボンゴレビアンコ/ほうれん草のアーリオオーリオ/ミートソース/たらことしめじの和風/トマトとバジル/etc.【ピザ】ポテトとツナ/マルゲリータ/コーン/コーンとソーセージ/etc.【一品】コーンコロッケ/ポテトのクリームグラタン/フライドマッシュポテト/チキンフリット/小柱と雑穀米のリゾット/ガーリックチキン/白身魚のフリット/煮込みハンバーグ/根野菜のポルペッティーネ/ホワイトシチュー/ビーフカレー/【スープ】オニオンスープ/クラムチャウダー/【パン】プチパン/ガーリックトースト/【サラダバー】南瓜のサラダ/コールスロー/トマトのサラダジェノバ風/ツナ/わかめ/蓮根としめじのごまソース/コーン/いかのガーリックマリネ/レタス/キャベツ/ナスとポモドリーニのカポナータ/etc.【ドルチェ】プチシュークリーム/トルタチョコラータ/フルーツカクテル/アセロラジュレとアロエ/自家製コーヒーゼリー/チョコバナナロールケーキ/アップルプルサーブのトライフル/白玉ぜんざい/とろけるカスタードプリン/ショップメイドティラミス/スポンジケーキ/セミフレッド/アップルカスタードピザ/パイン/ストロベリーヨーブルト/赤い果実のフルーツケーキ/アイスクリーム4種/ソフトクリーム/etc.パスタとピザは、食台向こうに配されたライブキッチンから次々とやってくる。取るタイミングを見計らえば、熱々の出来たてがいただけることだろう。バイキングお手の物の「ニラックス」グループとあって、何にしてもソツがない。ソフトクリームのベンダーが用意されているのも、その流れの一つか。惜しむらくは、(ソフト以外の)デザートのクオリティーが今一つというところ。これさえ改善されると、かなり使えるお店になるのは間違いないだろう。CP値(平日昼)が異様に高い。平日利用ならば、時間制限がない。ランチタイムが17時(ラストオーダー16時)と長めに設定されていて、利便性に優れている。ここは一つ(伊系炭水化物系の自由の殿堂)という呼称を献呈しておこう。「パパゲーノ 千葉おゆみ野店」 住 所:千葉市緑区おゆみ野中央2-3-1アクセス:ミスターマックスおゆみ野店敷地内 P(多数) 電話番号:043-292-1140/営業時間:11:00-17:00/(LO16:00)/ 17:30-23:00(LO22:00)/定 休:無休/客 席:テーブル約40卓以上(可変)/分煙/利用種別:個人向き/少人数向き/女性向き/家族向き/グループ向き/料金支払:あと払い/カード可/メニュー:【昼】 1260/小学生735/幼児515/(平日) 1365/小学生945/幼児515(土日祝)(90分制限) 【夜】 1575/小学生945/幼児515/(平日) 1575/小学生945/幼児515/(土日祝)(120分制限) 【飲物】 ソフトドリンクバー126/スーパードライ(中ジョッキ)556/ スーパードライ(グラス)315/同(中びん)556/ モルッティ294(ドライバー価格105)/日本酒399/ ハウスワイン(グラス)210/ハウスワイン(カラフェ)609/評 価:☆☆☆☆ (味3.5/量5/サービス3/雰囲気3/CP4/駐車場4.5)
2008.01.02
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