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風邪が。私の職場でも、まわり中がマスクをしています。リアルに風邪を引いている人、予防のためマスクをしている人。。などなど。私もマスクをしています。風邪を引いているのではなく、普段から予防のつもりで、通勤電車内でつけています。が、しかし、こんな状況になってしまったので、今日はオフィスでもマスクをつけていました。東京・町田市のとある病院では、インフルエンザが院内で集団感染。これではおちおち病院にも行けませんね。。。
Jan 19, 2009
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最近オカメのネタがないのと、はやく巣引きをしたいという欲望(?)から、少し早めですが巣箱の準備を始めました一応、画像で説明してみます。まず、年末に清掃&加工しておいた巣箱です。今はカラの状態です。画像でいうと左下の、巣箱の上部分が出入口になります。本当の出入口は、画像でいうと左上の、巣箱の下部分にあったのですが、カゴと連結する都合上、この位置に出入口を加工しました。(元々の出入口は、黒い板で塞ぎました。)またこの出入口から中に入るための傾斜をつけました。この板は元々巣箱の付属品で、見えている面は平ですが、裏側は卵よせの窪みがあります。画像上部分に見える黒い部分は、板と巣箱の隙間を塞ぐためのもので、ゴムのシートを使いました。本来なら、これで巣となるわらマットを敷いて、位置を調整して終わりなのですが、掃除の手間や、巣箱自体は再利用する事を考え、内側にゴミ用の透明なビニール袋を設置しました。これで巣引きが終わったら、そのまま袋を取り出せばすぐ処理でき、しかも巣箱が汚れることもないのでは?と思い、今回初の試みです。ちなみに右隅にある新聞のかたまりは、わらマットの位置(角度)を調整するためのものです。直接ビニールでは滑ったり、また噛んでビニールを破いてしまっては意味がないので、一応新聞紙をしきました。いよいよ巣材となるわらマットを設置します。で、設置するとこんな感じです。先に置いてあった新聞紙のかたまりで、隅の角度を調整します。巣箱の準備はできたので、鳥カゴと接続します。加工した巣箱の出入口と、これまた加工しておいたカゴの出入口をつなぎます。カゴと巣箱の間の隙間は、プラスチック素材のカバーをつけます。(これはカゴに付属の、エサの飛び散りを防ぐカバーを加工しました。)カゴの中から見た、巣箱との出入口です。本当は出入口部分だけ写したかったのですが...写りたがりやですね...フタをして、これで設置完了あとは時期が来たら、カゴの出入口を開くだけ。問題は...2羽が巣箱に入ってくれるかどうか...それ以前に、この2羽がカップルとなってくれるかどうかの方が肝心なのです。今のところ、まだ完全に仲良しにはなっていないようですが、険悪な仲ではありません。徐々にお互いに仲良くはなっているようなので、繁殖の時期が来ればその気になってくれるのではないかと...密かに期待しています。果たして、うまくいくかどうか...楽しみです。
Jan 11, 2009
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ゴマちゃんをお迎えして約2ヶ月が経ちました。最近あまりトリさん達の様子をUPしていなかったのでですが、単にネタがなかっただけですが、しかし、ここに来てちょっとばかりごまちゃんに変化が...鳥かごの掃除を週に一回の割合で行っているのですが、手乗りのまりんとみるくは、掃除中はカゴから出してその辺で適当に遊ばせているのですが、荒のコンビ、ぷりんとごまちゃんはちょっと手こずります。同じカゴにいるのでいっぺんに出すのですが、ぷりんは勝手に飛んでカーテンレールに止まります。しかしごまちゃんは、お迎えしたとき既に羽尾を切られていたため、カゴから飛び出すものの、一生懸命羽ばたいても高く飛べません。ちょっと飛んで、だんだん下降して床に降ります。ぷりんは荒とは言っても、指に止まらせて移動する、例えば掃除が終わったとカゴに戻すとか、ができるくらいまで慣れて来ているのですが、ごまちゃんはまだそこまでのレベルではなく、床に降りた後の移動、同じくカーテンレールに止まらせるとか、カゴに戻すとか、は、もう大騒ぎでした。手を近づけると断末魔の叫びをあげます。しかも迂闊に手を近づけ油断すると、思いっきり噛まれます。なので、今までは止まり木を近づけて、それに止まらせて移動したり、保温用のプラケースで捕まえて移動したりしていました。ところが最近...カゴから出た後、自由に飛べないで床に降りてしまうごまちゃんに、恐る恐るですが手を近づけると、な、なんと指に乗せることができるようになって来たのです。指にとどまっている時間は、まだそれ程長くはないのですが、床からカーテンレールへ移動させたり、カゴに戻したりする際に指に乗せて移動できるまでになりましたまだ若鳥だからとは言え、荒の鳥が短期間でここまでになるとは...ちょっとビックリ&嬉しいですね。ただ、これにはコツがあると思うのです。実は今までそれを少しずつ試していたので、もしかしたらその効果が現れたのかな?とも思っています。その方法は、“手乗りは怖くないアピール作戦”荒の鳥の前で、ベタベタの手乗りのみるくを手に乗せ、カキカキをしてあげます。当然みるくは気持ちよ~くうっとりとカキカキを満喫します。これにより、手は怖くないということをアピールするのです。(実際に伝わってるかどうかは分かりませんが...)実際ぷりんは、カゴの中では手を近づけると逃げ回るのですが、カゴの外で手を近づけた場合、結構素直に手に乗るようになりました。また更に、そのぷりんが手に乗っているところをごまちゃんにも見せます。荒のぷりんがおとなしく手に乗っている姿を見たら、ごまちゃんももしかしたら警戒心が薄れるのでは...と、情に訴える作戦です果たして、本当にこれらが効果があったかどうかは分かりませんが、事実としてごまちゃんも指に乗るまでになったので、多少の効果はあったのかもしれません。ただこれらは、荒の2羽を手乗りにすることが目的ではなく、手に対する恐怖心をなくすことで、余計なストレスを与えない(例えばカゴ掃除の際手に乗せて効率的に移動するなど)ことができればいいな、というのが目的なのですが、実際のところどうなのでしょうか
Jan 5, 2009
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