okeeffe05's Room

okeeffe05's Room

Jul 9, 2007
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
参議院選挙に向けて与野党の活動が活発化してきています。そんな中自民党では問題が相次ぎ、結局のところ野党はそれを突くというだけの構図にしか映らない今日この頃。話し合うべき事は沢山あるはずなのに、どうも結局のところが野党も与党も見えてこない感じです。争点にして欲しいところは政策であり、それを実際どうやって実行して行くかということを見せて欲しいのですがどうもそういうところでこの選挙自体が進んでいかないように思います。
このまま行くと国民の選挙へのの興味は薄れ関心も無くなり、投票率は落ち、結果として与党が議席数は落とすがなんとか勝利するというような感じではないのでしょうか。今回の選挙は安部政権を存続させるのか否かという選挙になるのだと思います。国民はどういう判断をするのでしょうか。政治に関心がなくなることは国が滅んでいく兆候にもなると思います。確かに選挙自体に興味を持つ事は大変な事かもしれません。しかしながらその一票に必ず意味があることを忘れてはいけないと思います。多くの人が興味を失いつつある選挙。しかしながら、選挙に足を運んでもらいたいと思います。

アメリカとメキシコの大学生計約400人を対象にした調査で、日常生活で発する言葉の数は男女でほとんど差がないことが分かりました。米アリゾナ大などの研究チームが、6日付の米科学誌サイエンスに発表しました。
研究チームは、一日中装着していても気にならない小型のデジタル録音装置を開発しました。1998年から2004年にかけ、17歳から29歳の大学生の女性210人、男性186人の日常会話を、2日間から10日間録音し、男女それぞれが1日に発する単語の数を推計しました。
その結果、女性は1日平均16215語、男性は15669語を発していましたが、これは統計学的に意味のある差ではなく、むしろ個人的な差異が大きいことが分かりました。

面白い研究結果ですよね。よく女の人のほうがお喋りだと思われてきましたがそんなことはないということなんですね。
女の人のほうがゴシップ好きで噂好きなのかもしれませんが、しゃべるということだけに争点をあてると男女共に変わらないということなんですね。きっとゴシップ好きで噂好きな女性のほうがおしゃべりという印象を持ちやすかったからなのかもしれませんね。やはり人間は話さなくてはいられないということがこの研究でわかったかもしれませんね。男女共に人と関わり話すということは人生の中でとても重要な事なのだと思います。 

東京・下町の夏の風物詩「ほおずき市」が9日、東京都台東区の浅草寺で始まりました。10日まで開催されているようです。境内には、よしず張りのほおずき屋約200店が軒を連ねています。ほおずきの大きな実をつけた鉢植えが並び、約10万鉢が用意されました。例年より実が大粒で、色づきも良いということです。
10日は古くから「四万六千日(しまんろくせんにち)」と呼ばれ、同寺に参詣すれば4万6000日お参りした人と同じ功徳を得られるという言い伝えがあるそうです。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  Jul 9, 2007 01:06:17 PM
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

okeeffe

okeeffe

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

悠久刹那 @ Re:どうなる日本の医療。(05/07) 日本の保険システムはもうすでに破綻しか…
育児・子育て きらり @ Re:老舗菓子メーカー。(10/15) こんにちわ お邪魔します。 ま…
mkd5569 @ 新着からきました。 暑いとそれだけで消耗してしまいますよね…
悠久無明 @ Re:少なすぎる人数。(07/20) アメリカじゃ高すぎて滅多な事じゃ医者い…
悠久無明 @ Re:どう判断して行くのでしょう。(07/01) その"すでに負けてるはず"の日…

Freepage List


© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: