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先ほどの夕陽です。仕事中(今もですが・・)、朝からの雨の中、窓の外の景色がとっても不思議で。一瞬、夕陽がババーっと照らしました。ちょうど、トイレ休憩に行かなきゃな時間だったので、急いで携帯でパシリ。窓越しなので携帯が写り込んでますが。まるで朝陽のようだな~~と。
2010.09.28
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秋晴れ爽やか、よい天気。とっても気持ちいい~午前中はちょっと買い物のつもりが、思わず近所をサイクリング♪これから、二段階にはいり、3時間連続教習を決められた時間に取らないとがいくつかあり、なかなか思うように予約できずに泣かされた教習所も、いよいよ高速教習へ。休日の第三京浜、いつ戻って来られるかしら。。というのも、その後、銀座のどこぞで友人の結婚パーティー。よく場所は分かってないけど、出づらい場所なのは確か。明日も早起き、飲み過ぎないようにしないと。まずは、第三京浜ドライブ(?)楽しんで来ます!
2010.09.26
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今日は土曜出勤で、朝は寒いグレーの雨降り天気の中、眠い眠い目をこすりながら仕事に向かいましたが、午後にはスッキリ青空でしたね!すっごい気持ちよかった~~。 で、仕事後に友人と渋谷でお茶。以前、他の友人と入ったことのあるカフェに。その別の友人は渋谷の桜ヶ丘に実家(というか亡くなられたお父様が買われたマンション)があります。友人の話によく出てきた友人の兄二人と偶然にも遭遇した不思議な思い出のあるカフェです。 前回は多分居なかったと思うのですが、このカフェではやぎを2匹飼っていました。くろヤギとしろヤギでした。。小屋の入り口は鍵穴に見えます。童謡ではお互いに行き違ってしまったくろヤギさんとしろヤギさん。ここいらが「鍵」といういことでしょうか・・・。 明日もなかなか忙しいですが、ほんとに毎日・毎瞬の色々な変化には我ながら飽きません。。でも、不動のものもあるな~と感じつつ。
2010.09.25
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なぜか昨日、ふと『智恵子抄』の「樹下の二人」の一節が浮かんできました。 あれが阿多多羅山 あの光るのが阿武隈川 実家に高村光太郎の詩集があったんです。多分父が買ったものだろうけど、父は「道程」に惹かれたのかもですが、私はやっぱり『智恵子抄』が大好きで。 数年前にたくさんの本を売りに出した中でも、『智恵子抄』は手元に置いてあります。ここのところの雨模様で、すっかり秋な感じだからか、ちょっぴり詩的な気分。 阿武隈川は高校で友人と作った(というか私は乗っかった)、バトミントン愛好会があり公式な部活ではないので、高校の体育館の使用はなかなか出来ず、少し歩く市の体育館を借りて練習していました。その帰り道は阿武隈川の土手を通ったのが思い出されます。 智恵子さんは二本松出身でしたね。ニコニコ☆けいこさんのご縁で二本松で素敵な流れがまた一つできました。
2010.09.24
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ここに来て、いろいろ出来事が展開し始めています。それは私スケールでたいして大きな出来事ではないけれど、確実にちょっと前よりは進歩してきてるのかなーと自画自賛☆職場でも一旦落ち着きを見せた出来事が急展開(かも)。数ヶ月前から聞かされてはいたので、今回は落ち着いて受け止めています。そして今回の流れ、なんだか調えられている感覚が強くありますが、それでもまだまだどうなるか全く分かりません。まあ、なるようになるんでしょうね~~。ユルユルです。最近よく感じるのが、「調和」「ハーモニー」。全体のなかで調和のとれた私でいたいっと思います☆
2010.09.22
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連休中、一日くらいはガッツリ休もうかと思ってましたが、結局 昨日・今日と午前中は教習所へ。恐かった路上運転もなんとか落ち着き、後は残されたカリキュラムをこなし、いよいよ卒業検定へ向かいます。なかなか予約が取れないので、実際はちょっと先になりそうですが。 それにしても、車社会というバリバリ三次元的ルールに合わせ、合格しないととなると、そこにはまって頑張ってるときは楽しいのですが、予想以上に疲れてます。。免許を取っていくらか運転に慣れれば、自分なりに意識の持ち方(というかずらし方)が分かってくるんだと思いますが、今はある程度どっぷり体感しないといけない時期なんだと思います。 とは言え、普段体調崩す事のない私ですが、鼻水ズルズル。。こないだまでは、ギラギラの太陽のおかげで常に熱と汗で浄化されてましたが、少し涼しくなっただけでこれだもの。てなわけで、一度リセットする為に海が見たくなり、教習所出たのがとっくにお昼を大分回っていたので、初めて近場の晴海埠頭へ。ちょっと江ノ島へ行こうという話しもあったのです。。 そしたら、これがなかなか面白く。まさに海辺で読もうって思って持っていた本が「黎明」なのですが、勝どきの駅を降りると晴海埠頭へ向かうには「黎明橋」を渡るのでした。すぐ傍の黎明橋公園にはこんな遊具がなんだかぽつんとちょっと不思議な位置にありました。いつもの88です。 そして、晴海埠頭へ着くと、ロケットのような。。まるで宇宙ステーションのような晴海客船ターミナルが。あんまりに不思議な光景に読書な気分にはなれませんでした。埠頭から見える景色がまさに近未来。近代的なビルが無機質に立ち並んでいます。そして、なにやらカワイコちゃんを囲んでバシバシ撮影会しちゃおうぜ、なイベントがターミナルホールで開かれていたらしく、ステーション(笑)の至るところで彼らが撮影会をやってたりして。。ほんとに不思議な空間でした。 隣の公園の埠頭には大きな船も停まってます。お台場とレインボーブリッジも絶好のロケーションで見ることができ、なるほどデートスポットだわね、と。でも横浜なんかとは違い周りにはほとんど何もありませんが。。東京のとはいえ、海の浄化はやっぱり素晴らしく、なんだかすっかり気分転換ができました♪ にしても、先日見たディカプリオ映画「インセプション」の世界に入ったかのような感覚。「黎明」の中で、作者の方(葦原瑞穂さんというペンネーム、この本の情報が入る前にはずっと、豊葦原瑞穂国とアピールされてました)も再三書かれてますが、さんざん書いた挙句にナンですが、私達は自分の意識で作り上げた世界をまるで真実のように受け止めてるって。映画「マトリックス」やイロイロなところで言われていることですが、私にとっては葦原瑞穂さんの表現がより分かりやすかったです。 現象は現象として、そろそろ次の段階かも知れません。 なんて言いながら、まずは免許だ!!という私ですが。。何か??
2010.09.20
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今日は朝から、とても気持ちの良い空気が流れていましたね♪このあっつい夏、いつのまにかすっかりギラギラ太陽を大好きになってしまっていた私。この数日のあまりに突然の秋の到来にとまどってしまい、ギラギラ太陽を恋しく思っていました。。そしたら、なんとなく今日はギラギラ気味の太陽。あっついくらいがほっとするなんて。。秋生まれの私は、暑い夏がとてもニガテだったのに、です。 さて、今日は朝一でいつもの通り(?)教習所へ行きました。ここんところ、実際の路上運転があんまりに難しいので、ちょっと凹んでいたのですが、ギラギラ太陽に助けられ、苦手意識も大分改善されました。というのは、雨の日や夜に運転してまして、太陽の下ですっきり視界が開けたところでもう一度練習することで、腑に落ちたんです。 昼からは友人に誘われ、まずはどこかで聞いたことのある、青山は国連大学前に毎週土日に開かれているという、Farmer's Marketへはじめて訪れました。それこそ日本全国から、色々な農場の方々が出店してまして、小規模ながらも充実したMarketでした。その中で福島から出店しているお店を見つけまして、店員の男の子とお話を。実家からわりかし近い町からで一気に親近感♪素直な涼しい眼をした彼は、千葉で大学生をしているけれど、土日は地元福島からの品物売りのお手伝いをしているとか。 他のお店の方達もとっても良いお顔をされてました。う~~ん、色々と勉強になりました。 その後、場所を移して千代田区の廃校になった中学校を改装して、アートスペースにしたという、千代田アーツ3331へ。私は全く存じてませんでしたが、割とメディアで紹介されているようです。今は、「アンデパンダン」という催し(芸術祭)がされていて、明日までのようですが、なかなかユニークな作品が沢山展示されてました。とてもオシャレなアート空間になっていて、著名人が薦める本のコーナーが個人的にはいつまでも居れそうなくらい好きでした。 遅くまで開いているカフェもなかなかよろしい感じで、芸術を志す(うーん、表現が稚拙)方達への支援体制も相当のようです。 また何かの打ち合わせや、明らかにモデルさん&カメラマンよねという方達が居たりとかで華やかでもあり、でも程よい人込み具合で落ち着いていて、なかなか良い穴場的な場所だと感じました。もちょっと近くだったら、なんとなく足を運んじゃうな~と感じつつ3331を後にしました。 と、にわかに秋到来感いっぱいの一日でした♪
2010.09.18
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日記を書きます。明日も5時半起きなのにな~~。 ぐずぐずと決め切れなかった10月・11月の予定が、少しずつ決まり始めてきました。もう9月も半ば過ぎなのにね~~。奥州・仙台を周るつもりだった10月の連休も、ひとまず実家に帰り、稲刈りの手伝いでもしようかと。なんだか、9月はじめに年内のキャッチフレーズが浮かんできて、「翔けぬける9月」「実りの10月」「収穫の11月」「まとめの12月」だったかな、こんな風。実際、刈り取りは10月になるんですけどね~。 実家で稲刈りの手伝いってとっても久しぶりなので、実際帰っても邪魔になるだけのような気もしますが。。^_^;子供の頃、両親と一緒に居るのが大好きだったので、田植えや稲刈りの手伝いは割りとしました。全行程の微々たるものでしたが。そういえば、子供の頃は何でも(作業小屋や家畜の飼育小屋など)自分で作ってしまう父親の傍に居て冷やかし程度にお手伝いしてましたね~。 今回ここ数年来不思議で仕方ない、父親の稲つくりの謎が少しでも覗ければと思ってます。いつかもどこかで書いたかもですが、私が子供の頃には当時所有していた田んぼを作り上げるのに相当な苦労をしていて、やっとこだったのが、現在では、もう作り手の居ない田んぼを色んな人に頼まれて当時の10倍くらいの広さを父親ほぼ一人で作ってるんです。その広さは確実に年々広がっています。。もちろん、母も一緒にですが。父は去年60歳を迎え、腰も相当に悪くなってきているのに。本当に不思議なんです。 去年のちょうど今の時期、シルバーウィークだったので実家に帰り、山形までドライブした際の会津のとっても美しい黄金色の大地を思い出します。 まあ、ほぼ毎日、あんまりよろしくなく感じることも含め、全ての出来事の完璧性を感じますが、今日もなかなか面白いシンクロが起きました♪もちろん、感情が走っているときはそんな風に感じる余裕はありませんが。 でも、本当に全てがそう(カンペキ)なんですよね。 ここに来て、また少し軌道修正ができました。
2010.09.17
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朝から、学科教習を2時間受けまして、これから仕事です。その前に遅い朝ごはん中。朝、友人から今月末に結婚パーティーの件でメールが届いていて、今回学校関係で関わった多くの同級生(一部下級生も)が出席するようです。当時は懇意にしていても、知らずのうちに疎遠になっていたメンツも居るようです。なんだかそのメールを見たら、嬉しくて泣けてきました。。なんだか、この9月に大きい区切りがつくようです。思いのほか、感動している私がいました。
2010.09.14
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今日も一日濃~く過ぎました。東京はとっても暑かったです。 さて、昨日の上高地。ホントに殆ど寝ていたようなものなので、なんだか夢の中の出来事のようです。まずは一日お世話になるバスがなかなかのもの♪以前どこかで見かけたこともあるバス、四葉観光バスさん。 とても人気があったとのことで、急遽ガイドさんが付きまして、ベテランの女性の方が色々とお世話してくださいました♪この方の穏やかな雰囲気と参加者も親子連れや年配の方達も多くいらっしゃって終始和やかな波動でした。 途中、談合坂と諏訪湖のSAへ寄りました。しかし、諏訪湖のまん前にSAって。。ご縁がありますね。 渋滞もあり5時間半かけて上高地へ。元々が4時間滞在のコース。それが更に3時間半に。20回以上上高地へ訪れているというガイドさんの案内により、メインの大正池から河童橋への散策コースをとることに。本当は明神池へ行こうと思っていましたが、こちらのコースは時間的にあまりオススメされてませんでした。 大正池からの穂高連峰を望む景色。天気は良かったのですが、雲が多く結局最後まで穂高連峰全景は見れずでした。 それにしても、ほんっとうに水が綺麗でした。大正池からのコースから歩いてよかった!!終始なだらかな、とてもよく整備された散策コースです。人も沢山歩いているのですが、とても清廉です。まずは水の綺麗なことがとても大切なんだなって心より感じました。昨日も書いたように、それから空気・景色と続くんです。「水」から始まるんだなと感じまして、この1年ほどで訪れた水の綺麗な九州の湧水の各地や三島の町が思い出されました。 散策の道です。 梓川の綺麗なこと!! 河童橋へ向けて、とてもゆっくりと散策しながら歩きました。河童橋に着いた時点でまだ2時間ほどあります。そこで、私らしい行動に!案内図では河童橋から明神池まで片道70分となっています。ですが、私は明神池まで往復しちゃいましたよ~~。こちらはいくらか急ぎ足で!大正池からのコースよりいくらか山道ちっく。とはいえ、なだらかな道でした。 片道40分もかからないほどで明神橋へ到着。奥に見える山が明神岳です。 穂高神社奥宮へもお参りができ、明神池も行く事ができました。 急ぎ河童橋まで戻って、お土産もゆっくり買う時間もありまして、しっかり満喫しました♪ 上高地、観光地でありながら、客におもねらない感じがします。ビジターセンターなんかもとても品が良く、トイレもどこも綺麗。ゴミは徹底的に持ち帰ってもらう、ある場所までしか自家用車の乗り入れは禁止と、環境への配慮も徹底しています。 東京からはいくらか遠いですが、今度は泊りがけで、できればアルプスの山なんかに登りながら(ってそんな簡単じゃないか)訪れたいです。 思ったとおりの素敵な場所でした♪
2010.09.12
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上高地から、間もなく新宿到着です。朝8時出発で夜10時着。行きに5時間半、現地3時間半、帰り5時間。上高地滞在以外はほとんど夢うつつ。とても親切・丁寧なツアーで格安ということもあり当初はガイドさんはもちろん付かない予定が急遽ガイドさん付きに。天気も良く、参加者の皆さんの波動も穏やかで、バス旅行が好きとはいえ、これだけ長い時間だとさすがに疲れるのがいつもの私ですが、最後までリラックスできました。また夢うつつの合間に読んだ、今の私にとって最適の本のおかげもありました。また明日も早いので、写真などは改めて。上高地、とにかくまずは水の綺麗な場所でした。それから空気と景色と続きます。二三年前にある女の子から、私はかつて水の民だったと教えて貰いました。彼女の意識が何から来るかはわかりませんが、彼女は火の民であり、かつて火と水の争いがあって、火が水に随分酷いことをしたのだって泣いていました。ま、彼女曰く私はどちらでもあったみたいなのですが。なんだか美しい梓川の岸辺を歩いていたら、こんなこと(やイロイロ)が思い出されました。新宿到着!
2010.09.11
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この数日、なかなか芯からの疲れが取れずにいて、でも早く教習所通っちゃいたい思いが強かったのですが、面白いくらい乗車のキャンセルが出なく、結局3日間全く車に乗らない状況になってしまいました。でも本当にそれなりにカンペキだなと思うのが、目に入るメッセージが「休息」とか「ユーモア」「笑い」といった、リラックスしなさい~なものばかりがボンとアピールされてきます。 で、実際今日なんかも仕事はまったりで、相変わらず仕事中も仕事してんだか遊んでるんだかな一日で、すっかりリラックスです。という今もやっぱり仕事中です。。 さて、明日は上高地!9月11日ですね。面白いことに、なかなか格安のこのツアー、このタイプでは月に2度ほどしか催されていないものでした。先日会った友人の息子ちゃんが9月11日生まれで、明日で1歳。大事な友人の一人で、その中でも勝手ながら一番よく会ってると自負していて、それでも1ヶ月くらい会わないうちのその成長ぶりには驚かされています☆明日はおばあちゃん達に盛大にお祝いをしてもらうようです。 てな訳で、なんだかこの子の存在のお陰でより9月11日が意味深くなってます。そんな中の上高地。「神降地」となるといいなと思ってます。晴れるかな~~。
2010.09.10
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今日は普段ほとんどご一緒する機会のない、職場の人達との食事会でした。24時間フォロー体制を組んでいる職場なのと、毎週(最近では毎日・毎時)変化する面子ということ、シフト対応などがあり、普段からグループ間の関係は希薄な方だと思います。でもそれでもいつものメンバーはある程度固定されていて、同じ部屋で働いているので直接は関わらなくとも、それぞれがそれぞれのキャラを受け入れてるんだなーというのがとても良く見て取れました。基本、皆さん真面目でいい人達です。なんだか皆、健気に生きてるな~と。仕事後、教習所で講義を2時間受けて、また食事会場まで出かけるのがほとほと面倒に感じましたが、あの調和のエネルギーを感じられただけ行ってよかった!さて明日は有休いただいて、また朝一から教習所です。ワインの酔いもまだまだ残ってますが、切り替えて良く寝るとしましょうか。。あ、仮免は受かりました♪
2010.09.08
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昨日の仮免試験の結果はすぐに分かるものではなく、今日の夕方に発表だそうです。技能はパスしたので、学科試験でよほどのミスをしてない限りは大丈夫そうです。 とはいえ、早速今日から2段階の教習を受けようと思ってたのですが、合格だとしても明後日からしか次には進めないとのことで、今日は本当に久しぶりに休日らしい一日を過ごせそうです。 埼玉の友人宅に遊びに行く予定も友人がこちらに出てくる予定が出来たとのことで新宿で待ち合わせになり、更にまったり♪ やっぱりそれなりに疲れていたので、ありがたいです。 で、最近感じているのが、いよいよ世間的なことってよりは、スピリチュアルな世界で常識とされてきた事柄自体も根底からひっくりかえるんじゃないかって。 あちこちで「ウルトラマン」を感じます。ウルトラマンも比喩的存在ですが。。 ま、真実というか宇宙的な流れ(歴史)がどうであったにせよ今の自分がどうあるか、だけだとは思います。また、人ってなかなか強く、はじめは衝撃があったとしても受け入れちゃう力も相当なものですもんね。それが己にとって真実であるのならば。。 どこか楽しんでいる私が居ます。
2010.09.05
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今日の夕焼けも本当に美しいものでしたね♪久しぶりに雲を追いかけて一駅歩きました。猛暑中とはいえ、夕方には随分過ごしやすくなったと感じます。 さて、とうとう明日が仮免試験!実際に教習所に通い始め、まだ2週間とは自分でも不思議な感じ。まだまだ夏休みの学生さん達が多く、前にも書いたように周辺の教習所がことごとくなくなってく中で、やっぱりなかなか教習車の予約は思うように取れてません、でした。 なんだか面白いのが、1週間ほど全く空きなしで埋まっている教習車。でも前日にはキャンセルが出てきて、それが私が乗ることができる時間。月末ギリギリにできる翌月のシフトも、希望以外の細かいシフトでも予想して予約していた通りのシフトで出来上がり。そんなこんなで明日、晴れて(笑)仮免試験です。。ここまで揃えていただいて、後は3次元的な私の頑張り次第かな。 とえいえ、何故こんなにも急ぐんだろ。せっかちなのもあるけど、やっぱりこれも前に書いたように、やっぱり東北を回るためのような気がしてきました。。 だって、今日も相変らず仕事中、10月に岩手に行くには??って妄想旅行をほぼつくりあげちゃったし。。かなり無謀とも思える行動を取っちゃおっかな~~って。でも、本音は無謀とは全く感じてないんです。ということは、その気になればできちゃうんですね~~。 それには!やっぱりまずは一歩ずつ、明日の仮免試験をパスしなければね(>_<) なんだか、自分の中でいくつもの物語が同時進行しているのを感じます。全く逆の方向へ向かう予定を立ててたり、全く違う次元で勝手に(と感じる)お話が進んでいたり。それが、現実としてどう折り合いをつけて実行していくのか、かたちになっていくのか、ある意味予想もつきませんので、自分で自分が楽しみ♪って思うのです。 丁寧にじっくり読み上げてきた「炎立つ」。最終巻のいよいよの最後の部分へ差し掛かって来ました。高橋氏が書かれる東北が本当の姿のように思えて来ています。史実とは違う解釈で進められているのかもしれません。(というのも、本当に興味が無かったのでなんと評価されてるのかもよく分からず・・)今の私にはあんまりに深いというか、やっと気付いたのか。。というどこかからの感覚もあり、ちょっと恐る恐るな感じもあります。 小説を読むうちに、今この時期だからなのか、とても行ってみたい場所があるのです。高橋氏の本に出て来る、物部の巫女達が祈りを捧げた場所。惹かれるな~~。 う~~ん、でもどう落ち着くのかはまだ分かりません☆
2010.09.03
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