2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全10件 (10件中 1-10件目)
1
がんセンター(頭頸科)へ行って来ました。10:00予約ですが9:30迄に新患窓口に来るようにとのこと。時間ギリギリに着きました。紹介状を受付に提出し、予約時間迄の30分は問診票を記入するのが一般的です。しかし、私はがんセンターに通院している(現在頭頸科は通院終了になっている)ので、問診票の記入をすることなく、私と親の携帯番号を記入しただけでした。診療科へ行く前、R病院からいただいたCD-Rを画像診断部の受付に提出。頭頸科はスピーディーに診察がされていて、時間通りに呼ばれました。呼ばれた時トイレから出て来た私。焦りましたっ!S医師の診察です。舌の写真を撮り(ファイバースコープで撮影)、次に触診をし、「しこりが無いから癌ではなさそうだけれど、細胞診をしないと判断出来ないから細胞診をします。(細胞診は)痛いよ。喉も診たいし、首のエコーもしましょう。」と。カニューレを抜くことを提案しましたが、抜かずに出来る範囲でエコーをしてくれました。喉を診るには鼻からファイバースコープを入れるので、反射が激しい私はうがいの喉麻酔(ビスカス)を希望しました。S医師も前回のことを覚えていたようで、「反射激しいんだっけ…」と。麻酔をするのは細胞診にも好都合で、10分間の麻酔の時間を取ってくれました。その間S医師は他の患者さんを診察です。麻酔を終えて再び診察に呼ばれ、ファイバーは反射することなく出来ました。そして、細胞診。R病院では細胞診のセットが歯間ブラシだったのに対し、がんセンターは違った!先端が丸みを帯びたはさみのような形をしたペンチ=鉗子(かんし)。マジっすか!?( ̄□ ̄;)生検しても痛くない胃・食道・大腸の粘膜と違って、舌はバリバリ痛みに敏感ですよね…針刺しの生検も舌にはキツイ気がするが、鉗子とは…うがいの麻酔がどの程度効果があるのか分からず。でもそれに賭けるしかない!S医師に舌を持たれ(固定され)、「潰瘍の端っこを採りますよ。」と声を掛けられ、鉗子で舌(粘膜)を挟まれ…一気に引きちぎったーーーーーーーーーーっ! ゚ロ゚≡( ノ)ノ流石に痛いっ!麻酔は表面だけだもの、痛いよっ!舌を挟んだ時は平気だったけれど、引きちぎったら痛いよ、やっぱり!ファイバーする時からカニューレの蓋を取って内管を入れて、気管孔で息しているから声は出ないけれど「ギャーーーーー!」だよ。もう衝撃!痛みにもビックリ!いろいろと衝撃過ぎて、時が止まったよ…この世に閻魔大魔王様がいらっしゃるとは! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)wS医師は血がドバーッと出ている舌を押さえながら吸引&ガーゼを交換。5分は押さえてくれていたでしょうか…私の時は止まったまま。今からだと細胞診の結果は2週間掛かってゴールデンウィークがあるから、休み明けにならないと出ないそうです。止血後、「うがい薬を処方します。1日3回使ってください。内科で処方された口内炎の薬はまだありますか?それをどんどん使ってください!」と。マジっすか!( ̄□ ̄;)今度は塗り薬を使うようにと指示が!マジっすか!( ̄□ ̄;)R病院でブラシによる細胞診だったら1週間で結果は出ると言っていました。何だろう…がんセンターで強烈な細胞診。2週間待ち、いや結局3週間待ちだよ、結果は。何だろう…私の今迄の選択は合っているんだろうか!?何だろう…この1週間。何だろう…細胞診の衝撃、痛み、検査結果の待ち時間(日数)。何だろう…このもやもや感は。まぁ、歯医者でR病院に紹介状ではなく、あの時がんセンターに紹介されていても診察は同じ日だったでしょう。そこだけは合ってると思う。処方箋が出ているので、がんセンターから近い薬局にFAXでまず流すんですが…タッチパネルが反応しない!母にもやってもらったが反応なし。もたもたしているとコンシェルジュ(女性)が来てくれて、その方がタッチしても反応なし。コンシェルジュが機械修理の方(男性)に電話して来てもらい、その方がタッチすると反応しました!指の圧力?いや~指の湿り気も関係するのでは?
2017年04月20日
R病院へ行って来ました。9:00の予約です。8:30に新患で予約を取っている患者の名前が窓口(受付)で呼ばれ、問診票を渡されます。時間が来るまで会計も含む窓口にはシャッターが下ろされていて、8:30になったらガガガガ…とシャッターが上がり“業務開始”と云うシステムでした。窓口がごった返すのを防ぐようにしているんだろうね~予約した時に「8:30に必ず来てください。」と言われ、その意味を理解出来ました。私は2番目に呼ばれましたよ。前日病歴をまとめておいたので、その用紙を見ながら問診票を記入。今迄罹った病名(日にち)は勿論のこと手術名も記入するんだろうなぁ~と思ったら案の定でした。ビンゴ!問診票記入後、提出。提出したものは電子カルテに打ち込まれて、その後看護師との面談。ドアがズラーッと並んでいて(10室位?)、そこでカルテに打ち込んでいるのを知る。その個室の1つに呼ばれるんですよ。何だろうこのドア…と思っていたので、納得。診療科の窓口へ行く前に不明瞭なことを明確にするんですねー面談が終わったのは9:30でした。歯科口腔外科の窓口へ行くと、レントゲンを撮って来るようにと、次はレントゲン室へ。歯医者でよく行う歯全体の撮影をしました。再び歯科口腔外科に着くと、もう10:00でしたよ。暫くして診察に呼ばれました。視触診をし、軽く問診。細胞診のセット(歯間ブラシ・プレパラート)を用意し終わってから、「ここで細胞診をしても良いけれど、がんセンターに紹介しましょうか?」とY医師に言われる。問診票に、“下咽頭癌をがんセンターで治療。がんセンターで紅板症の治療が出来るのであれば、そちらに紹介してください”と書いたからね。勿論細胞診はどこでやっても同じだと思ってのひとことです。R病院では悪性のものは治療せず、大学病院に紹介しているとのこと。患者さんががんセンターにと希望すれば、紹介出来るそうな。で、私の出した結果は、“がんセンターに紹介してもらう”でした。細胞診をする直前に「どうする?」と問われれば、“いろいろ病気しているから紹介した方が良いな”の意味だと判断しましたよ。結局振り出しに戻った感が大きいのですが、だろうねーとも思いました。細胞診は取り止めて、舌に当たっている歯を軽く削り、舌の撮影をされました。お昼には帰宅でき、先ずはがんセンターに予約の電話をし、木曜日に予約が取れました。意外と早く予約が取れてビックリです。3週間待ちじゃなかったーーーーーっ!
2017年04月17日
4/14歯医者へ行き、紹介状をもらって来ました。歯医者に行く前、R病院に電話して予約済み。(紹介状を取りに行く前、先に予約電話をするようにと言われたので。)予約は来週月曜日。細胞診のことを告げると予約担当の方が「緊急性のある場合、今日診ることも出来ます。」とのことでした。月曜日の予約をキープし、歯医者でそのことを言ってみました。すると先生が裏話をしてくれました。“金曜日に細胞を採取しても月曜日に病理検査に回るから、月曜日に採取したものと検査自体同じ扱いになり、結局同じ日に検査結果が出るんだよね。”そうなんだ…急ぐ必要はないのねー(苦笑)
2017年04月16日

4/13歯医者さんは、月曜が臨時休診・水曜が休診。予約が取れたのはこの日(木曜)の夕方でした。触診後、先生に矢継ぎ早に質問されました。私が言い終わらないうちにどんどんと質問を。嫌な予感しかしません…(;´Д`A ```先生が一枚の紙を見せてくれました。それは口腔内の写真と説明が載っていて、前癌状態の白板症や舌癌のものです。私の場合は白板症ではなく紅板症だそうで、白板症と同様に前癌状態。「しこりが無いからまだ癌ではないとは思うけれど、細胞診をしないと何とも言えない。」とのこと。連携病院のR病院or私がお世話になっているがんセンターのどちらかに紹介すると云う話になり、がんセンター!と即答したいところだったのですが…バルーン治療を再開する際、紹介状を持っていても患者自ら電話予約をすると3週間後と言われたんですよね。紹介状を書いた医師から電話予約をしてもらった場合、緊急性が認められれば1週間以内で予約が取れました。先生にそのことを告げると、「R病院の方が予約が取りやすいし、細胞診の結果が出るのに1週間掛かるからR病院に行って、何かあればがんセンターに回してもらうのが良いんじゃないかな。」とのアドバイス。R病院の口腔外科を紹介してもらうことにしました。また、「患部に刺激を与えないように!」と言われました。無理です…咽せた時、食べている時、寝ている時も舌が歯に当たってしまい、出血します。寝ている時は無意識だから一番問題なので、そのことを説明すると、矯正用ワックスをもらいました。矯正用ワックス。米粒くらいの長さにちぎって、こねて(指の熱で変形しやすくなる)、歯に着いている唾液をティッシュで拭いて、歯に貼り付ける(押し付ける)と云うものです。こんなアイテムがあったとは!もっと早く知りたかったですね~そうそう、「刺激を与えないように!」で、内科処方の塗り薬も刺激になるから止めるようにと言われました。マジっすか!( ̄□ ̄;)
2017年04月15日
4/13午前中内科(クリニック)へ行って来ました。昨夜処方されている薬をネットで調べてみたところ、ビタミンB群が全部入っていると言われて服用中のビタメジンに、皮膚や粘膜の修復に欠かせないビタミンB2が入っていないことを知る。ビタメジンにはB1・B6・B12が配合されている。舌炎は起きている時も寝ている時も歯に当たって出血し、修復が間に合わないのが自分でも分かっているので、“B2が足りないんじゃ?”と思いました。湿疹の治りも悪いしね。先月服用した口内炎の薬(市販)にもB2が配合されていました。そして、内科でご相談。先生と看護師さんが薬の事典で調べて、やっぱりビタメジンにはB2が入ってなく、2人共「えっ!!!」となってしまいました。ビタメジンは今月分は服用しつつ、B2を追加してもらいましたよ。調剤薬局へ行くと、処方されたB2(錠剤)は腸で効くタイプ(糖衣錠)なので粉にして水に溶いて服用すると胃酸で効果がなくなるのが分かり、取り寄せになるけれどシロップに変更してくれました。何でも粉にすれば良いってものではないんですよねーそれこそ、私の場合はドラッグストアなどで扱っている“錠剤のサプリメントを粉にして♪”と気軽に摂取出来ません…全く効果がないものを服用してしまう可能性大ですから。
2017年04月14日

午前中内科へ行きながら桜を愛でて来ました。デジカメで撮影して来ましたよ。4/07も同じように内科へ行きながら桜を♪と出掛けましたが、生憎の曇り空。時折晴れ間があるものの、どんより。で、今日はそのリベンジでした。やはり桜は青空が似合います☆
2017年04月13日
昨日給湯器が壊れ、今日修理に来てもらいました。それなりに古くなっているから、基板交換であれば修理代が結構掛かるのかなぁ~と思っていたら、そうでもなかったです。基板じゃなかったよ!昨年、基板のことを言われていたからね(苦笑)うちの暖房機が温水ルームヒーターで、給湯器が壊れる2日前にそれを片付けました。その時、プラグから水漏れをしました。今迄無かったことです。その水漏れに給湯器が遅れて反応し、エラーが出てしまったと云うのです。賢いんだか、賢くないんだか…(苦笑)プラグの掃除とパッキン交換でエラーが解除されましたよ。プラグを抜いた時水漏れしたら、水をよく拭いてからプラグをまた差し込めば問題ないそうです。ルームヒーターを片付けると云うのにプラグを差し込むなんて、そんな考えは思い付かないですよね…
2017年04月10日
生きています。大丈夫です。更新遅くなりましたが、ボチボチUPしていきますm(_ _)m内科(クリニック)へ行って来ました。プラセンタの注射だけのつもりでしたが、診察室に呼ばれました。注射のみの時は、診察室ではなく採血や点滴をする部屋に呼ばれるからね。午後に行ったせいなのか珍しく他に患者さんが居なかったし、看護師さんが気を利かせてくれたのでしょう。先生に耳鼻咽喉科で口腔外科を勧められたことを伝えると、「一度歯医者に行ってみたら?」と提案されました。おっ!その手があったか!!!私のお世話になっている歯医者さんは口腔外科もやっていることを思い出し、細胞診は出来なくても、そこでもう一歩踏み込んだ判断(診断)をしてもらえるはず。まずは歯医者さんに予約をしよう!と決心しました。
2017年04月07日
耳鼻咽喉科へ行って来ました。診察は、鼻と喉を診て眼振の検査。舌炎を診てもらうと、「これは酷いね。口腔外を紹介しましょうか?炎症する原因を取り除かないといけないでしょう。口腔外科では細胞診などの検査もします。」と言われました。うぉっ!口腔外科…恐怖以外の何物でもない…先生に癌かどうか聞いたところ、「癌ではないですよ。今すぐ口腔外科と言うものではないから、内科の治療(処方されている貼り薬)をしても治りが遅いのであれば一度口腔外科で診てもらった方がイイかな。」と。ホッとしつつも、口腔外科に泣きそう…
2017年04月05日
内科(クリニック)で診察してもらいました。ビタミンEとC&舌炎の相談です。先生にエンシュア(処方の流動食)とビタミン剤(市販薬)の用法用量が記載されている説明書を見せてご相談。市販薬のビタミン剤の分量は、“Cの1日分摂取量が2000mgで多過ぎ、Eは300mgで少ない”とのことでした。Cは1日に2000mg補充しても殆どが尿で排出されてしまうそうです。処方してくれた分量は、Cが600mg、Eも600mgでした。両方共200mgを3回に分けて服用です。皆さんはビタミンをちゃんと食事で摂ってくださいね~私は特殊なので、こんなことになっているんですよ。舌炎は潰瘍になってしまっていて、貼り薬のアフタッチを処方されました。明日耳鼻咽喉科に行くことを伝えると、そちらでも診てもらうようにとのことでした。
2017年04月04日
全10件 (10件中 1-10件目)
1


