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芝生の上を元気に駆け回る犬の「リモン」。だが、リモンの両方の前足には義足が付けられている。リモンは、足を切断され血を流した状態でゴミ置き場に捨てられていた。住民らが発見し、応急処置をした後、犬の保護団体に委ねたという。同団体は6000ドル(約47万円)以上を調達し、リモンのための義足を購入。今では団体のメンバーらと、芝生の上で遊べるようにまでなった。メキシコでは麻薬をめぐる抗争が続いており、同団体によると、リモンは同国サカテカス州で麻薬ギャングのメンバーに前足を切断されたという。ギャングが誘拐した人質の指を切り落とすための練習台として使われたのではないかとみられている。・・・・≪続き・・・・≫http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPTYE87T02820120830コメント:人間を切断するための練習に何の罪もない犬の足を切断したとは。よくもそんな酷いことができるな!! だからギャングが務まるのでしょうか?どんだけ痛かったか想像を絶することです。人間不信になり人には二度と心を開かないのが普通だと思うところ・・・芝生の上でメンバーと遊べるようになったことが幸いです。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Aug 31, 2012
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北極圏の温暖化の実態を探るため、犬ぞりで北極の氷上約1万キロを走行する計画を実行している日本人探検家がいる。大阪府高槻市の 山崎哲秀(やまざき・てつひで)さん(44)だ。 近年、温暖化の影響で「海氷」が不安定になり、氷が割れてグリーンランド犬13頭を失った経験も。今、北極で何が起きているのか。北緯77度のグリーンランドで、日本の北極観測チームに参加している山崎さんを訪ねた。 「陸地まではあと100メートルぐらいだった」。山崎さんには忘れられない光景がある。2007年1月、グリーンランド北西部シオラパルクから犬ぞりで海氷上を走っていた。例年なら冬で氷がしっかりしている時期だったが、その年は違った。氷が薄く、所々海面が見えた。ブリザードに行く手を阻まれ、犬たちは動こうとしない。 突然、足元の氷が割れた。海面が広がっていく。自分は何とか陸地に逃れたが、13頭の犬たちを載せた氷はどんどん沖へ。なすすべがなかった。「かつて冬にこんなことはなかったのに…」。結局、家族同然だった犬たちを見つけることはできなかった。 高校1年の時に冒険家植村直己(うえむら・なおみ)さんの本を読み、今の人生が決まった。日本でアルバイトをして費用をためては、海外に探検に出る生活。30代で南極観測隊に参加、北極圏へは約25年間通い続ける。 探検だけでなく気候変動にも関心があり、氷床上の雪や氷の状態を観測して研究者らに情報提供。「自分が観測の役に立てればうれしい」と話す。06~15年の10年計画で、グリーンランドやカナダ、アラスカなどの北極圏を犬ぞりで走行しながら調査している。 今年6~7月は、日本がグリーンランドに派遣した北極観測隊員の調査に同行し、水先案内人ならぬ「氷先」案内人を務めた。 今回のグリーンランド滞在中に、日本で長男が生まれた。妻は南極観測隊で一緒だった「理解ある女性」という。 現在、カナダ北部に拠点を構え、新しい犬は14頭まで増えた。年間150万円を超える、餌代のカンパを募っている。 連絡先は、avangnaq@gaia.eonet.ne.jp。代わりに北極観測の報告が届く。( グリーンランド・カナック共同)・・・・≪続き・・・・≫http://www.47news.jp/feature/hokkyoku/article/post_20120827143623.htmlコメント:これを読むと本当に地球温暖化になっているのですね。13匹の犬達は薄氷のため寒い海に消えてしまったとは可哀想に。中国の近代化が環境破壊に拍車をかけているのでは・・・。13億人もいる国がろくな環境対策をせず工場からスモッグを出し自転車で通勤してた人たちが自家用車で走り出したのだから。。。排気ガスだけでもオゾン層を破壊する想定外の量では・・・。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Aug 27, 2012
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コメント:今度はスーパードッグです。ネコのように面白みはないですが、たくましさがあります。まぁ観て下さい。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Aug 24, 2012
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飼い主に見捨てられ、行き場を失ったペットの犬や猫を殺処分している県動物指導センター(笠間市)が21日、殺処分前の犬が収容されている犬舎の見学会を初めて開催した。殺処分数全国最多の汚名返上のために踏み切った施設公開。死の間際にある小さな命は、子供たちの目にどう映ったか――。(鍜冶明日翔) 犬の殺処分数は2002年度に1万匹を超えていたが、譲渡会などの実施で年々減少。11年度は3分の1の3334匹になったものの、動物愛護のNPO法人「地球生物会議ALIVE」(東京)によると、10年度まで6年連続全国ワースト1位が続いていた。 見学会は、県動物愛護推進員の一部メンバーが提案した。「子供には刺激が強すぎる」という心配もあったが、殺処分の憂き目に遭う命を前に「かわいそう」だけでなく、「何ができるか」を考えるきっかけにしたいと、実施を決めた。 この日は、親子11組25人が参加。このうち12人が小学生だった。職員からセンターの説明を受け、施設内を見学した。鉄筋コンクリートの白い犬舎に近づき、犬の鳴き声が漏れ聞こえると子供たちの表情がこわばった。鉄の扉の中に案内されると、左右に連なったオリが目に飛び込んできた。 すぐ手前のオリは9号室。「明日処分する犬がこの中に入ります」。職員の説明に児童らが目を向けると、1匹の茶色い成犬が立ち上がり、オリの中をゆっくりと1周した。吠えることも、しっぽを振ることもなく、隅に再び体を横たえた。 この日、犬舎内には50匹の犬がいた。原則1週間で殺処分され、収容日ごとにオリを分けている。犬同士の相性を考え、個室も用意してある。オリの向こうから尻尾を振って「キャン、キャン」と愛嬌(あいきょう)を振りまく小犬もいるが、子供たちは笑顔で応えることができず、ただじっと身構えていた。 友達と参加した小学4年生(10)は「たくさんの犬が処分されていると知ってショックだった。施設内はきれいだが、犬はとてもさみしそうな目をしていた」と話した。 川島邦子センター長は「今後も積極的に公開の機会を設けたい」と話し、飼い主に対しては「最後まで責任を持って世話してほしい」と訴えた。 親子見学会は22、23日も行われる。・・・・≪続き・・・・≫http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ibaraki/news/20120821-OYT8T01628.htmコメント:悲しい現実ですね。犬税を今すぐに施行するのは反対ですが、犬の数をコントロールする目的で、、、犬の数が爆発的に増えるのを防ぐため。新規に犬を飼う場合は犬税を課すような仕組みを議論するのも悪くないのかも知れません。。徴収された犬税の使い道は、里親探しの費用に充てるとかに限定してドイツのように殺処分ゼロを目指すような。。。。色んな仕組みを皆で知恵を絞りたいものです。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Aug 22, 2012
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湖の中に長髪の男と老犬の姿。静かな水面に身を委ね、目を閉じている犬の表情は 主人への愛 強い信頼が満ちあふれている。この犬、スコップは19歳、人間では 約96歳相当。重度の関節炎に悩まされ 痛みから普段は睡眠も充分にとれていない状態。そんなスコップの為に主人のジョンは毎晩 自宅から1.5キロ離れたこの湖に通い時間が許す限り抱えて一緒に湖の中へ。こうしてスコップは浮力で関節炎の痛みから開放され ようやく短い睡眠をとる。19年という長い時間を共有してきた2人(1人と一匹)にも持ちつ持たれつ様々な歴史があった。実はこのスコップ 子犬のとき元飼い主に虐待され 生後8ヶ月でジョンと当時のフィアンセに出会い引き取られる。人間への不信から閉ざされてしまったスコップの心をジョンは1年かけてほぐしていく。ジョンがそのフィアンセと別れ 鬱になった時は スコップが彼を助けてくれた。「なんて説明していいのか解らないんだけど・・・あの時スコップが僕に”目を覚ませ しっかりしろ!”って言ってくれたような気がしたんだ・・・・」 楽しい時も悲しい時も辛い時も、いつも一緒の2人。この写真は彼らの歴史の総体性の表れといっても過言ではない。フェイスブックのコメントからは ・これが本物の愛ってやつだ。・世界に共通する愛だ・この一枚には人間と犬との 平和 絆 友情 全てが詰め込まれてる。と大絶賛。 このことがきっかけで スコップのレーザー手術の寄付金も集った。スコップが家で痛み無しで眠れるのも、もう少しかもしれない。・・・・≪続き・・・・≫http://www.yukawanet.com/archives/4269368.htmlコメント:飼い主を信頼しているのが伝わってくる、イイ写真ですね。絆の深さがこの写真一枚で感じることができる。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Aug 18, 2012
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コメント:凄い動きをします。ま~観て下さい。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Aug 15, 2012
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犬の嗅覚は人間の10万倍とも、それ以上とも言われる。そのすさまじい感覚で飼い主の体内に潜む癌(がん)を発見し命を救ったワンコが話題だ。イギリス在住のシャロンさん(43)は、愛犬ペニーの妙な行動に悩まされていた。その行動とは、彼女の左胸に顔をすり寄せてにおいを嗅ぎ続けたり、まるで何かを取り出そうとするかのように前足で優しく引っかいたりすることだ。不思議なことに、ペニーがこのような行動をとるのは常に左胸であり、右胸や他の部分には反応を示さなかったという。ペニーの妙な行動が数週間続いたある日の睡眠中、突然激しい痛みがシャロンさんの胸を襲った。異変を感じ、翌日病院で検査を受けると胸に腫瘍があることが判明。乳がんだった。その後、彼女が癌治療を受け始めると、ペニーの妙な行動はおさまったという。「ペニーのあの行動がなければ病院で検査を受けていなかったかもしれません。ペニーは私の守護天使です」と彼女は語っている。ドイツで行われたある研究によると、「特別に訓練された犬は71パーセントの確率で腫瘍を嗅ぎわけられる」という結果が出ている。日本でも “がん探知犬” として犬を訓練している実例があり、犬は癌細胞が発する何らかの化学物質のにおいを嗅ぐことができるのではないかと考えられているようだ。しかし、動物生物学の専門家ジャクリーン・ボイド博士によると、「トレーニングを受けた犬が腫瘍を嗅ぎわけられることは様々な実験により証明されていますが、訓練を受けていないペットの犬が腫瘍を発見した実例はほとんどありません」とのこと。産まれてすぐシャロンさんに引き取られたペニーは、もちろん訓練など受けたこともない。だが、もともと持っている鋭い嗅覚と自分を可愛がってくれる飼い主への想いが腫瘍の発見を可能にしたのかもしれない。・・・・≪続き・・・・≫http://rocketnews24.com/2012/08/11/238668/コメント:訓練を受けてもないのに、癌を嗅ぎ分けたってことですよね。すんごい能力です、、、、まさに恩人・・いや恩犬ですね。しかし飼い主さんメイク濃過ぎません? そこは触れない方がいいか~徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Aug 13, 2012
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日本テレビで放送されている朝の人気番組『ZIP!』。そのなかでもシンガーソングライターのダイスケさんと2匹のサモエドの兄弟犬ZIPPEI(じっぺい)が全国を旅する『スマイルキャラバン』は人気のコーナーとして有名でしたが、出演していたジッペイにかかわる信じられない事件が起きました。それはなんと、飼い主の不注意によりジッペイ兄弟を含む犬9頭が乗った車のエアコンが自動的に切れ、暑い車内に置き去りにされた犬たちが熱中症で死亡したということです。もちろん意図的な行為ではなく事故ですが、日本テレビを毎朝視聴していたユーザーはショックを隠しきれていないようで、以下のようなコメントをネットに残していました。<日本テレビZIP!視聴者の声>「ZIPPEI兄弟のニュース、酷いな。 いつも冒頭見てたけど、、、。・°°・(>_<)・°°・。なんてことだ」「ZIPPEI兄弟が亡くなったって(ノд__
Aug 10, 2012
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テキサス州ウェイコで、911の通報を受けて到着した警察は、その光景を見て「狂っている」と思った。 そこには血だらけの男がいて、毛皮のようなものが体の上にあった。 男はマイケル・ダニエル。同居人によると、合成麻薬「K-2」の影響で、暴れ出したという。最初に彼は家にいた別の男性を暴行。隣人が止めに入ると、犬のように吠え、うなり始めた。 そして隣人を追いかけて走ったが、すぐに家に戻り、同居人の愛犬であるスパニエル・ミックスを叩き、首を絞めた。 ゾンビ化した彼はその後、肉をかみ切り、食べたという…。 警察が到着したとき、ダニエルは玄関に座っていて、その膝の上に毛皮のような犬の死骸があった。 アメリカでは合成麻薬によるゾンビ・ライク事件が多発している。単なるマリファナでは起きないような症状が、合成麻薬によって次々と起こっているのは確かだ。・・・・≪続き・・・・≫http://maash.jp/archives/14656コメント:ありゃ~~ 完全にイカレテますな。ゾンビ?バイオハザード?合成麻薬「K-2」日本上陸はいつ?既に上陸しているのか?日本で同じことが起きるのは時間の問題では・・・。ドラッグや合法ハーブなんとかせぇ・・・。追伸:アメリカ・テキサスで犬を食べた男が使っていた合成麻薬は、「スパイス」だと判明した。大麻に似たこの合成麻薬は、数倍の陶酔感と依存性があるという。 マイケル・ダニエル(22)は、同居人へ暴行、ベランダにいた犬を食べるといった行為の前に、スパイスを吸引。 発見時、口の周りを真っ赤に染めていた。 スパイスは中毒になると極度の被害妄想を持ち、モンスター、悪魔、宇宙人の幻覚を見るらしい。徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Aug 7, 2012
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日本から秋田犬をプレゼントされたプーチン大統領は28日、ロシアを訪問中の玄葉光一郎外相と会見した際、秋田犬のお返しにシベリア猫をプレゼントすると語った。 日ロ間はイヌとネコのやりとりで和やかムードを演出しているが、両国は領土問題について妥協を示していない。ラブロフ外相は玄葉外相に対して、ロシアが係争中の北方四島の視察を継続すると重ねて言明した。 領土問題、寸歩たりとも譲らぬロシア 玄葉外相は同日、ラブロフ外相と会談を開いた。同会談では、日ロ間の北方四島の主権を巡る問題について話し合われた。ラブロフ外相は、「ロシアは日本側の抗議を受け入れず、条件付きで行われる平和条約の協議には応じられない」と表明した。 激しい意見の衝突があったが、両国は領土問題の解決について協議を継続する重要性を確認し、首脳・外相・外務副大臣等による各レベルの協議を実施することで同意した。両国の外相はまた、領土問題の協議に「静かな環境」を設けるため協力することで同意した。 共同開発も領土問題解決は困難 膠着状態を打破するため、日本政府は柔軟な態度を見せ始めている。玄葉外相は先ほど、日本の立場が損なわれない限り、北方四島の共同開発の可能性があることを示唆した。 玄葉外相の今回の訪ロにおいて、日ロ両国は領土問題に関して表面的には和やかムードをアピールしたが、実際には両国ともまったく妥協していない。両国は上述した各レベルの協議を継続することで同意したが、それは「成果」を期待する国内世論への対応策にすぎない。 米国のアジア太平洋回帰に伴い、ロシアにとっての北方四島の重要性が高まるとされている。日ロは領土問題解決の歴史的なチャンスを失しており、泥沼化が予想される。・・・・≪続き・・・・≫http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0730&f=politics_0730_018.shtmlコメント:お前が言うな!!自分らはパンダ外交をするくせに!!尖閣諸島はやらんから、はやくパンダを連れて帰れ徳島県ランキングを励みにしています。お帰りの際にはポチッと↓ワンクリックだけお願いします↓←wan!クリックで応援してね
Aug 5, 2012
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